「使」の検索結果
全体で24,747件見つかりました。
聖女補佐官であるレティノアは、補佐官であるにも関わらず、祈りをささげる日々を送っていた。
というのも、本来聖女であるはずの妹が、役目を放棄して遊び歩いていたからだ。
そんなある日、妹が「真実の愛に気づいたの」と言って恋人と駆け落ちしてしまう。
残されたのは、聖女の役目と――王命によって決められた聖騎士団長様との婚姻!?
レティノアは、妹の代わりとして聖女の立場と聖騎士団長との結婚を押し付けられることに。
相手のクラウスは、「血も涙もない冷血な悪魔」と噂される聖騎士団長。クラウスから「俺はあなたに触れるつもりはない」と言い放たれたレティノアは、「これは白い結婚なのだ」と理解する。
しかし、クラウスの態度は噂とは異なり、レティノアを愛しているようにしか思えなくて……?
これは、今まで妹の代わりの「偽物」として扱われてきた令嬢が「本物」として幸せをつかむ物語。
◇◇◇◇
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※いつも通りざまぁ要素は中盤以降。
※完結まで執筆済み
※表紙はAIイラストです
※小説内容にはAI不使用です。
※「小説家になろう」「エブリスタ」「カクヨム」様にも掲載しております。
文字数 116,717
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.08.30
悪逆の限りを尽くした公爵令息を断罪しろ! そんな貴族たちの声が高まった頃、僕の元に、冷酷と恐れられる王子がやって来た。
その男は、かつて貴族たちに疎まれ、王城から遠ざけられた王子だ。昔はよく城の雑用を言いつけられては、魔法使いの僕の元を度々訪れていた。
ひどく無愛想な王子で、僕が挨拶した時も最初は睨むだけだったのに、今は優しく微笑んで、まるで別人だ。
出会ったばかりの頃は、僕の従者まで怯えるような残酷ぶりで、鞭を振り回したこともあったじゃないか。それでも度々僕のところを訪れるたびに、少しずつ、打ち解けたような気がしていた。彼が民を思い、この国を守ろうとしていることは分かっていたし、応援したいと思ったこともある。
しかし、あいつはすでに王位を継がないことが決まっていて、次第に僕の元に来るのはあいつの従者になった。
あいつが僕のもとを訪れなくなってから、貴族たちの噂で聞いた。殿下は、王城で兄たちと協力し、立派に治世に携わっていると。
嬉しかったが、王都の貴族は僕を遠ざけたクズばかり。無事にやっているのかと、少し心配だった。
そんなある日、知らせが来た。僕の屋敷はすでに取り壊されることが決まっていて、僕がしていた結界の魔法の管理は、他の貴族が受け継ぐのだと。
は? 一方的にも程がある。
その直後、あの王子は僕の前に現れた。何と思えば、僕を王城に連れて行くと言う。王族の会議で決まったらしい。
舐めるな。そんな話、勝手に進めるな。
貴族たちの間では、みくびられたら終わりだ。
腕を組んでその男を睨みつける僕は、近づいてくる王子のことが憎らしい反面、見違えるほど楽しそうで、従者からも敬われていて、こんな時だと言うのに、嬉しかった。
だが、それとこれとは話が別だ! 僕を甘く見るなよ。僕にはこれから、やりたいことがたくさんある。
僕は、屋敷で働いてくれていたみんなを知り合いの魔法使いに預け、王族と、それに纏わり付いて甘い汁を吸う貴族たちと戦うことを決意した。
手始めに……
王族など、僕が追い返してやろう!
そう思って対峙したはずなのに、僕を連れ出した王子は、なんだか様子がおかしい。「この馬車は気に入ってもらえなかったか?」だの、「酒は何が好きだ?」だの……それは今、関係ないだろう……それに、少し距離が近すぎるぞ。そうか、喧嘩がしたいのか。おい、待て。なぜ手を握るんだ? あまり近づくな!! 僕は距離を詰められるのがどうしようもなく嫌いなんだぞ!
文字数 62,527
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.08.22
【私たちはどう作るか?】
公募用の小説が書き終わったので、それを利用した自分なりのAIとの付き合い方を書いて行こうと思います。
公募に出した小説のプロットやAIを使用した部分、100%AIが書いた同じプロットを使った小説なども公開しますので、よかったら参考にしてください。
あと、せっかく書き上げたので小説の本編も読んでね!
文字数 49,737
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.23
レイチェルは、王太子ホルツのための夜伽聖女だが、冷遇されている。
スウィーティ王国では国名の甘さに反して勢力争いが激しく、呪われることは日常茶飯事だ。
そのため王族、特に国王と王太子は専任の夜伽聖女による瘴気払いを受けるのが普通である。
だが、ホルツは王族聖女紋を持っているが男爵令嬢であるレイチェルではなく、伯爵令嬢で聖女であるノラを寵愛していた。
冷遇され孤独なレイチェルは、過去の夜伽聖女が使ったとされる召喚魔法を使ってみる。
召喚されたのは黒いポメラニアンだった。
レイチェルが愛でると、その犬は黒から金色に変わり、さらに金髪の男性に変わる。
彼は亡くなったとされる前王太子クロイツだった。
クロイツに瘴気払いの夜伽聖女として抱かれたレイチェルは、王位継承争いに巻き込まれていく――――
※コンテストに出したけどダメだったので供養のために一気だし
※最後まで書けてはいますが改稿予定なので、どこかのタイミングで削除予定です。
※完結保証
//////!!! ポエム注意 !!!////////
文字数 100,598
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
あたしはかつて聖女だった。聖女だと思っていた。
多分長めの話の冒頭かなんか。けど続き思い出せないので無計画だった可能性もあり。ストックアレなので出す。
この後誰かの役に立ちたいと強く思って普通に能力が戻るとか、その誰かが新たに恋した相手だった場合聖女と誤解されてはいけないからと能力使うときは正体を隠してややこしいことなるとか、そもそも王子の結婚が誤解だったかあたりだろ……真ん中が一番長そうだな。
自作の「この作品を読んだあなたにおすすめ」に同じタイトルがずらっと並んでるの見たんだが、大丈夫なのか?
怖いからリンク先は見てない。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/752741374
文字数 1,253
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
カルボス村のメリル。
16年前に「ワケ」ありで移住してきたのだが、実は第2王女の子供だった。
ある日、国王の呼び出しに応じ王都に向かうと、「実は私の姪」と国王シュルタスに言われ、その日から王女様?!
何故呼び出されたのかと言えば国王の娘であるキュリアナ王女が失態を犯し、隣国が激怒。
しかし国同士で姻戚関係を持つことが経済、そして国防のために必要。国王には王女が「1人」しかおらず、それまで存在を認めていなかったメリルに白羽の矢が立ったのだった。
キュリアナ王女の代わりに隣国モーセットの辺境伯子息シュバイツァーに嫁ぐ事になったのだが、このシュバイツァー。見た目は抜群なのに兎に角口が悪い!
辺境までの旅で最初は距離のある2人だが、次第にシュバイツァーはメリルに惹かれて行く。
一方メリルは旅の道中でシュバイツァーにはお付き合いをしていた女性がいる事を知る。
シュバイツァーは悪い人ではないのだけど、年下であり無理に決められた結婚。不平不満もあるだろうと初日の態度を思い浮かべてしまったのだ。
辺境の屋敷にまもなく到着。そんな時、別の国が辺境伯の留守を狙い侵攻をしてきたとの知らせにメリルと一部の兵士を先に屋敷に行くように言われ、辺境伯とシュバイツァーは迎え撃つために出陣していった。
言われた通りに屋敷に到着をしたメリルだったが、シュバイツァーの従姉が冗談で「書面上妻なだけ。扱いは妾」と妾の住まう「館」を記載した地図を渡し、追い出してしまったのだった。
館はメリルとシュバイツァーの新居でサプライズのつもりだったが待てど暮らせどメリルは来ない。メリルは見当違いの方向に行ってしまい森に迷い込んでしまったのだった。
コメディに近いですが3日目はギャグかも?
★例の如く恐ろしく省略しております。
★タグは出来るだけ検索で引っ掛からないようにしてます。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★12月15日投稿開始、完結は12月17日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 79,396
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.12.15
幼少期、誰もが一度は言うだろう……大きくなったら、お母さんと結婚するんだって。
そんなことを言っていた俺も就職して、成人して、酒が飲める年齢になって……大人になったので、子供の頃の言葉を実現する。
「母さん、クソ親父を捨てて俺と結婚してください」
「いや、あなた、私達血の繋がった母子でしょ!? 何言ってるの!!?」
※注意事項)この作品はオリジナルの息子が父親から母親を奪う話です。近親相姦描写、略奪、性描写を含みます。
理不尽な強奪系ではありません。
女性(母)を幸せにするためにその夫(父)から略奪するという手段を用いているため、NTRタグを使用しています。
きちんと行動して口説いて好感度を稼いで落としています。女性に対して暴力をふるったり、弱みにつけ込んで脅迫する(不貞行為したのは例外)といった理不尽に幸せカップルを崩壊させるためには使用していません。
飲酒する描写がありますが、登場人物は全員成人済みです。
花言葉、カクテル言葉は筆者が調べた物を使用しています。サイトによって解釈の違いがあるため、それを指摘するコメントはお控えください。
執筆開始したのが11月22日なので、物語の舞台は11月22日の金曜日です。公開日とずれています。ご了承ください。
当作品はフィクションです。
閲覧は自己責任でお願いします。
1話あたり4000文字から7000文字です。
全14話、合計8万文字。
改行を多めに挟んで圧迫感がないようにしていますが、逆濡隙間が多すぎて読みにくくなっている可能性があります。ご了承ください。
表紙イラストはAIで生成しました。
文字数 80,389
最終更新日 2025.01.26
登録日 2025.01.20
狂った男に妻子を殺され、ボコボコにしたら、車に轢かれた。
そんなよくある話。
そして目覚めれば、見慣れた青空だった。
ここから新たな人生が始まる。
でまあ、プロットをしていると、仕事人? 世直し? ぽいなと思いまして、そんな話です。
ちょっとエッチ、ちょっとおまぬけに仕上げたいです。
それで、しばらくは一章ごとに、不定期更新です。
ブクマして、お待ちください。
この物語は、演出として、飲酒や喫煙、禁止薬物の使用、暴力行為等書かれていますが、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。またこの物語はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは関係ありません。
文字数 267,596
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.02.23
旧題:「デブは出て行け!」と追放されたので、チートスキル【マイホーム】で異世界生活を満喫します。今更戻って来いと言われても旦那が許してくれません!
いきなり異世界に召喚された江藤里奈(18)。
突然のことに戸惑っていたが、彼女と一緒に召喚された結城姫奈の顔を見て愕然とする。
里奈は姫奈にイジメられて引きこもりをしていたのだ。
そんな二人と同じく召喚された下柳勝也。
三人はメロディア国王から魔族王を倒してほしいと相談される。
だがその話し合いの最中、里奈のことをとことんまでバカにする姫奈。
とうとう周囲の人間も里奈のことをバカにし始め、極めつけには彼女のスキルが【マイホーム】という名前だったことで完全に見下されるのであった。
いたたまれなくなった里奈はその場を飛び出し、目的もなく町の外を歩く。
町の住人が近寄ってはいけないという崖があり、里奈はそこに行きついた時、不意に落下してしまう。
落下した先には邪龍ヴォイドドラゴンがおり、彼は里奈のことを助けてくれる。
そこからどうするか迷っていた里奈は、スキルである【マイホーム】を使用してみることにした。
すると【マイホーム】にはとんでもない能力が秘められていることが判明し、彼女の人生が大きく変化していくのであった。
ヴォイドドラゴンは里奈からイドというあだ名をつけられ彼女と一緒に生活をし、そして里奈の旦那となる。
姫奈は冒険に出るも、自身の力を過信しすぎて大ピンチに陥っていた。
そんなある日、現在の里奈の話を聞いた姫奈は、彼女のもとに押しかけるのであった……
これは里奈がイドとのんびり幸せに暮らしていく、そんな物語。
※ざまぁまで時間かかります。
ファンタジー部門ランキング一位
HOTランキング 一位
総合ランキング一位
ありがとうございます!
文字数 173,339
最終更新日 2023.04.03
登録日 2021.08.20
癒しやサポート系の魔法に優れ、精度の高いオリジナルの鑑定魔法を使えるサポート魔法師クレア。クレアは妹のエリカとともに孤児として彷徨っていたところ、エドワードという冒険者に拾われ冒険者となっていた。しかし、クレアはエリカに仕組まれ冤罪でパーティを追放されてしまう。打ちのめされるクレアに馴染みの商人ヒューゴが護衛としての仕事を依頼する。人間不信敬語商人と追放された鑑定魔法を持つ魔法使いの二人旅。
文字数 57,483
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.08
人より少し不器用で、魔法もうまく使えない少年・リオン。
けれど誰よりも優しくて、誰かを助けたいと願う――そんな穏やかな日々を送っていた。
あの夜までは。
突如現れた謎の集団によって村は襲われ、リオンは“狙われる側”であることを知る。
奪われるのは、魔力。
そして――その存在そのもの。
幼馴染のカイに連れられ、逃げるしかなかったリオンの旅は、ひとりの騎士・レオンハルトとの出会いによって少しずつ変わっていく。
だが同時に、彼を追う存在もまた、確実に距離を詰めていた。
守ろうとする者。
奪おうとする者。
そして、離そうとしない者。
「どうして……みんな、ぼくを離してくれないの?」
天然ドジっ子だけど優しすぎる少年が、“特別”であることに気づいたとき――
その運命は、大きく動き出す。
※全3巻構成
※画像はAIに生成してもらいました。
文字数 51,809
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.05.02
文字数 5,268
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.11.28
クロス伯爵家に生まれたケビン・クロス。
神に会った記憶も無く、前世で何故死んだのかもよく分からないが転生した事はわかっていた。
洗礼式で初めて神と話よく分からないが転生させて貰ったのは理解することに。
彼は喜んだ。
この世界で魔法を扱える事に。
同い歳の腹違いの兄を持ち、必死に嫡男から逃れ貴族にならない為なら努力を惜しまない。
理由は簡単だ、魔法が研究出来ないから。
その為には彼は変人と言われようが奇人と言われようが構わない。
ケビンは優秀というレッテルや女性という地雷を踏まぬ様に必死に生活して行くのであった。
ダンス?腹芸?んなもん勉強する位なら魔法を勉強するわ!!と。
「絶対に貴族にはならない!うぉぉぉぉ」
今日も魔法を使います。
※作者嬉し泣きの情報
3/21 11:00
ファンタジー・SFでランキング5位(24hptランキング)
有名作品のすぐ下に自分の作品の名前があるのは不思議な感覚です。
3/21
HOT男性向けランキングで2位に入れました。
TOP10入り!!
4/7
お気に入り登録者様の人数が3000人行きました。
応援ありがとうございます。
皆様のおかげです。
これからも上がる様に頑張ります。
※お気に入り登録者数減り続けてる……がむばるOrz
〜第15回ファンタジー大賞〜
67位でした!!
皆様のおかげですこう言った結果になりました。
5万Ptも貰えたことに感謝します!
改稿中……( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )☁︎︎⋆。
文字数 737,402
最終更新日 2023.03.14
登録日 2022.03.11
「君は、鎖で繋がれ与えられる快楽から逃げられず、僕を楽しませる為の生贄となる――」。
■魔王様が、激しく優しくお言葉で責め続けてくれます。激しい狂愛束縛・拘束プレイでありながら、痛い事はされずに快楽堕ち。魔王様に襲われている気分で読書推奨。性描写苦手な方はご注意ください(雰囲気重視の18禁エロです(上品な魔王様を心掛けています))。
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【12/29【※】】告知の『狂愛・監禁拘束・エロ』おまけ短編投稿しました。作者の作品一覧、もしくは直アクセス[ https://novel18.syosetu.com/n1748fy/ ](→『社長室のキスで異世界転移パイロットになった私は、敵方・イケメン僕キャラ総帥に狂愛されて困っています』)
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■【!】『対話体小説』の読みにくさを軽減させる為、独自の「改行ルール」、「句点ルール」を使っています。
■『対話体小説』とは、会話形式のみで『情景描写』となり、物語としても成立させる。江戸川乱歩や室生犀星など文豪の作品も発表されています。文芸の心を忘れず、それでいてラノベとしての気軽さ表現を目指しています。
■監禁/執着/SM調教/無理やり/鬼畜/ドS/ヤンデレ風味/触手
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【→ガイドラインに対する表記】過激な性表現がありますが、特にAct09以降、『セリフのみ』で多くの西洋建築を描く事に挑戦し、芸術性を明確にしています。江戸川乱歩、室生犀星などの作品も残る「対話体小説」を使い、『地の文』がないと読者に伝わりにくい『性描写』を『セリフのみ』で様々な形の表現に挑戦した作品です。法律・条文、社会的問題を確認し、『文芸書籍』であれば成人指定を受けずに販路に頒布できる範囲にとどめて公開しています。女性を幸せにする形で、社会規範に準じたハッピーエンドを描いて完結させました。
文字数 128,322
最終更新日 2019.12.29
登録日 2019.01.05
オンノベではテンプレらしいが、乙女ゲームの悪役令嬢の前世の記憶が断罪中に戻るだなんて、ゲームとして見たら単なるバグでしかないだろう。
だからこれもきっとバグで、いずれは修正されてしまうものなのだろう。
いい加減な病気の設定があるので苦手な方はご注意ください。
強制力と完全になかったことになるのとは微妙に違うと思う。しかし婚約者、その心配は実際は誰にしてるんだろう? そして無駄な設定は何かに使い回せないだろうか?(おい)
『君にサヨナラは言いたくない』にしおりが付いてた。嬉しい。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/792655452
文字数 3,517
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.22