「後」の検索結果
全体で39,475件見つかりました。
今日の鳴空メモ。AI禁地は地球を覆う「結界」ではなく、残された人類を観測から外すための隠れ場所。Dr. Zhengが切ったのは壁ではなく、信号・経路・接触だった。生存は救済なのか、追放なのか。note.comで公開中。
登録日 2026.07.03
亙一郎(わたりいちろう)がコールドスリープから目を醒ますと世界大戦後の未来世界だった。
その世界では戦争すら仮想現実の中で行われる世界だった。
戦争は一郎がコールドスリープ前に熱中していたゲームと酷似していた。
文字数 37,112
最終更新日 2018.04.23
登録日 2018.03.04
表紙はDiggeoによるPixabayからの画像(サイズ調整)です
スライムの涙
異世界でスライム生を謳歌していた俺は不運にも死んでしまったのだが、何故か人間界に転生してしまった。
その人間界、レベルが支配する世界である。レベル1の俺が到底かなう世界ではない。さあ、どうしよう、こうしよう。
ゴーレムの涙
異世界で魔法少女を守り共に戦うゴーレムの俺。しかし荒くれ者の『勇者』たちにより倒された俺は何故か人間界に転生してしまった。
その人間界で守ることしか知らない俺は魔法少女に似た彼女を守ると決めたが……
エルフの涙
私はエルフです。
エルフの里で育ち、エルフの母に姉と弟、それに友達も皆、エルフです。
そりゃ〜、誰よりも食べますよ、育ち盛りですから。耳は長くなくはないけれど、
ちょっとだけ身軽ではないけれど、すくすくと育った私です。
だから私はエルフなのです。
ゴルゴーンの涙
石化で有名なステンノー、エウリュアレ、メデューサの三姉妹。
三人合わせてゴルゴーン三姉妹が、伝説として人々の記憶から薄れていきます。
それは本人たちの存在そのものの危機でもありました。
そこで、伝説ではなく生きている証を立てようと奮闘する三姉妹です。
シルキーの涙
ハウスメイドで有名なシルキー。しかし、技術の進歩によりメイドが不要に。
そんな世界でも自らの存在を保ち続けようとするシルキーの活躍はこれいかに。
バルキリーの涙
瀕死の男が見る最後の夢。
バンパイアの涙
バンパイアの俺は不慮の事故に遭い、図らずも人間として復活してしまう。
だが、俺の欲望を達成するためには、人生は余りにも短すぎるのだ。
そこで再度、バンパイアとして生きるために、この心臓を捧げる決意をしたところだ。
ゾンビの涙(※残酷描写有り)
テロでゾンビウィルスが散布されてしまった。瞬く間にゾンビが増え人々を襲う。
しかし、それが何度も起こればゾンビ対策は万全! なものとなりつつあった。
俺の涙
人生は一度きり。ならば楽しまなくてどうするよ、俺。
ジャック・ランタンの涙
——
2500年後の涙
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残されし者たちの涙
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転生システム管理者の涙
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文字数 227,499
最終更新日 2020.09.25
登録日 2019.01.15
ここは沢山の文明の人たちが暮らす国。そこに私(エリス)が、皆さんの困ってることを聞く仕事を始めるために来たのだが、他国の人やこの国の人は多種多様な文化を持っており、今更ながらこんな仕事を始めたことを、後悔してる日々である。しかし、この国や、他の国と交流していくうちに、この世界に散らばる、7つの巨大な欠片の話を聞く。そのかけらは昔、すべての国の文化を壊し独自の文化を押し付けようとした。悪魔のかけらだと。だが、それは、ホントかどうかは誰も知らないらしい。でも、ここ数年でその眠っている欠片の復活の前兆が多く起きているらしく、その悪魔を復活させようとするダークイリトピアとの、戦いも、多くなっていき、次第にその欠片の過去に触れていくことになる!
文字数 1,964
最終更新日 2019.08.20
登録日 2019.08.17
ごく普通の市内の高校に通う高校2年生の青年。いろは。
いろはは登下校中何度も黒猫を見かけるようになる。
そして、黒猫とは別にバス停でバスをずっと待っているおじいさんを何度も見かけるようにもなる。
どうしても疑問を晴らしたくなったいろはは、ある日ふとおじいさんの後を着いて行こうと思い立つ。その追いかけた先には、何度も見かけた黒猫の姿があった。
そして、そこには夕焼けと共に開かれる秘密の世界へと通じる道が存在した。
文字数 1,443
最終更新日 2021.01.02
登録日 2020.12.31
殺戮怪物デストロイヤーが出現し、さらに対抗する為に戦う女の子は衛士と呼ばれていた。
その中の一人、一ノ瀬真昼は仲間の力を上昇させる異能を持ち、重宝されていた。しかし最愛の姉を失った事で能力が変質、精神を支配して戦闘不能な味方も無理矢理戦わせる異能へと変化してし、姉の幻覚を見るようになる。
しかしそれによって戦果を上げているところに、後輩に憧れていると告げられる。それを冷たくあしらうが、自分と同じチームに入って欲しい、と勧誘され、戸惑う真昼。
自分と悪評や能力を知った上で仲間に誘われて、勧誘されることを決意する。
そして姉を殺したデストロイヤーが現れて、そのデストロイヤーは姉を食った事で、姉はデストロイヤーの人格を乗っ取ったと言ってくる。
殺すべきか迷う真昼だったが、後輩の叱咤激励にやって殺すことを決意して、最終決戦で幻覚と共に別れを告げるのだった!
文字数 127,873
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.08.01
暗示系、催眠、リラクゼーション、サイコダイブを目的としたサロン用調香師でチート才能を授かったおじさんが患者に来た客にあれやこれやをする話。音声作品展開も視野に入れているため、一章に着き二万字弱規模で一章完結で作っていきます。続き物だったり他のチート調香師おじさんも出てきたりします。時にはお姉さんだったりします。その時の相手はショタと美男子で。
基本的にリラクゼーション行為で何故かエッチな方にサイコダイブした結果、エッチな事になるため、合意で行われたり、トラウマの元を解決するためのエッチだから、実態は危害を加えられておらず、やること酷いですが治療後は気分爽快になっているという方向性で行きたいです。
文字数 80,648
最終更新日 2023.10.12
登録日 2022.10.22
婚約者で王子の彼は、私を捨て、妹を選ぶようです。
文字数 1,562
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
ここは夢と幻想の王国。
十歳の王子るりなみは、
教育係の宮廷魔術師ゆいりの魔法に導かれ、
不思議なできごとに巻き込まれていきます。
骨董品店でもらった、海を呼ぶ手紙。
遺跡から発掘された鳥の石像。
嵐は歌い、時には、風の精霊が病をもたらすことも……。
小さな魔法の連作短編、幻想小説風の児童文学です。
*ルビを多めに振ってあります。
*第1部ののち、番外編(第7話)で一旦完結。
*その後、第2部へ続き、全13話にて終了です。
・第2部は連作短編形式でありつつ、続きものの要素も。
・ヒロインの王女が登場しますが、恋愛要素はありません。
[完結しました。応援感謝です!]
文字数 204,615
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.07.07
18世紀半ば、イギリスでの産業革命以降、機械技術は世界各国で大きく発展した。人間のように労働する機械を、人々はロボットと呼ぶようになり、20世紀後半はロボット総労働力時代の全盛期であった。
しかしそんな時代に、イギリスのとある若き天才ロボット工学博士が、世界を驚愕させるものを発明する。
それは人間を教育するロボット。
このロボットは学生の成績向上に大きく貢献し、実用化まであと一歩のところまでせまった。しかし大きな壁にぶち当たってしまう。それは、幼稚園に通う子ども達の教育であった。
『木の枝は魔法の杖』『綺麗なガラス玉は人魚の涙』と無茶苦茶なことを言う子ども達。
博士の教育ロボットはオーバーヒートして壊されてしまう。一体どうすれば上手くいくのか。
頭を悩ます博士は、苦難しながらも、遂に答えを見つける。
文字数 5,494
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.15
【一言】一時間後に死ぬヒロインを助けに行く物語。
【百文字】縁結びの祠で主人公が恋愛成就の祈願をしていると、現れた神様から『一時間後に彼女は死ぬ』と告げられる。しかも未来を変えられるのは自分だけ。主人公は脇目も振らずに走り出す――。
登録日 2024.03.23
基本、会話(セリフのみ)です。
設定
とある女学園には、相手に毛糸をわたし、渡された相手はそれで二人分のマフラーを編んで姉妹の契を交わす伝統がある。
そんな学園でのストーリー。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
性別は不問ですが、設定上、女声でお願いいたします。
別サイトにも同じものを載せていますが、大幅に加筆修正しています。
こちらは主に声劇台本として書いていたものです。
2024年7月現在、9話できていますが、今後ものんびり続きを作っていこうと思ってます。
文字数 32,624
最終更新日 2026.08.07
登録日 2024.07.21
高校生の夏樹(なつき)は、星空を眺めるのが好きな少女。彼女はある夜、都会から転校してきた少年・透(とおる)と出会う。二人は星を通じて心を通わせ、互いの夢について語り合うようになった。
しかし、透には重い病気という秘密があった。余命が限られていることを知りながらも、彼は夏樹との時間を大切に過ごしていた。やがて病状が悪化し、透は入院することになるが、別れを告げずに去ってしまう。後日、夏樹は透からの手紙を受け取る。そこには、彼女への感謝と、星空の下でまた会おうという約束が綴られてあった。夏樹は透の夢を胸に抱きながら、自分の夢に向かって進んでいく決意を固める。
文字数 9,080
最終更新日 2024.09.19
登録日 2024.09.18