「龍」の検索結果
全体で3,199件見つかりました。
16歳の高校生、卯月愛都は英語の赤点の為に英語担当の桜木耕助の補習授業を受ける。
耕助の自宅での補習の目的。
実は美少年の愛都を自分のマゾ奴隷にする為のSM調教だった!
ショートショートで一話完結で書いていきます。
僕の作品ですので、愛都は白いハイソックス裸で緊縛調教されます😺
文字数 3,293
最終更新日 2024.03.02
登録日 2024.03.02
一九四二年六月、ミッドウェー海戦において日本海軍は赤城、加賀、蒼龍を失うという大敗を喫した。
そして、その二ヶ月後の八月、アメリカ軍海兵隊が南太平洋ガダルカナル島へと上陸し、日米の新たな死闘の幕が切って落とされた。
熾烈なるガダルカナル攻防戦に、ついに日本海軍はある決断を下す。
戦艦大和。
日本海軍最強の戦艦が今、ガダルカナルへと向けて出撃する。
だが、対するアメリカ海軍もまたガダルカナルの日本軍飛行場を破壊すべく、最新鋭戦艦を出撃させていた。
ここに、ついに日米最強戦艦同士による砲撃戦の火蓋が切られることとなる。
(本作は「小説家になろう」様にて連載中の「蒼海決戦」シリーズを加筆修正したものです。予め、ご承知おき下さい。)
※表紙画像は、筆者が呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)にて撮影したものです。
文字数 671,443
最終更新日 2023.05.26
登録日 2022.10.01
霊感も全くないごく普通の高校生・折笠裕也は、霊感のある親友の黒部慎吾と会う度に“綺麗な女の人が憑いている”と言われていた。
そんな中、裕也は夏休みに仲の良い同級生と一緒に地元で有名な廃墟の心霊スポットに行く事になる。しかし、そこの廃墟は何人もの女性が殺害された悲惨な事件現場の廃墟だった。
悪霊化した幽霊に襲われそうになった裕也を助けたのは―――真っ白くて大きな…龍!?
俺に憑いてる守護霊が最強の龍神ってマジ?!
――この日を境に、裕也の周りで次々と得体しれないモノ達が姿を現すようになる。
最強守護霊×アクションバトル×妖怪×友情が繰り広げられる現代ファンタジー!!
――――――――――――――――――――――――――――――――
文字数 41,863
最終更新日 2023.11.07
登録日 2023.05.05
時は、西暦1274年10年5日。朝鮮半島から未曾有の大軍(3万5千人)が約900艘の軍船に乗り込み、津波のようにひたひたと対馬の島へ近づいていた。
その大軍の名は蒙古軍(モンゴル帝国軍よる文永の役)と言われた。
来ることを望まれてない悪鬼(モンゴル帝国軍)に対し、対馬守護代の宗資国と一騎当千の郎党達が80余騎集まり必死に立ち向かったが、力尽き皆首を取られてしまった。
宗資国は死ぬ前に叫んでいた。「対馬の民たちよ。すまぬ。悪しきもの(蒙古軍)から逃げてくれ・・。
わしは怨霊(魂)になっても、この島を、いや日の本を守るぞよ。」と…。
それから時がたち、西暦2024年5月3日、夢の島公園アーチェリー場でアーチェリー界の虎、南丘大学付属高校の武藤公嗣と弓道界の龍、壱岐学園高校の光月和希とが異種格闘の試合をしていた。
さて、どちらが勝つのか?…。この二人と古(いにしえ)の蒙古襲来とは縁(えにし)が絡み合うのか?
二人の対決の後、日本国土全てが彷徨い始めていた。
西暦2024年5月18日16時30分から西暦1281年5月18日16時30分へと。
日本国土全てが大きく軋み、地震とは違う初めての感覚…。日本国に住んでいる人々が頭(脳)を揺さぶられたような、一瞬だが違和感を持っていた。
多くの国民がめまい、頭痛、吐き気をし出し、それも一瞬で元の状態に戻ったが…。目の前の生活環境が変わり出して来ていた(システム不能状態)中、全く頼りない親中央国派の政府与党(事由政策党)が、各諸外国と全く連絡が取れず右往左往しているところに、裏切りジョニー(沖縄県知事)の反乱が起こり、また、放送局のJHKが起こしてしまった先角諸島問題が政府の足を引っ張った。
その間にも蒙古襲来(モンゴル帝国軍よる弘安の役)が日本(対馬の島)へ迫って来ていた。
モンゴル帝国軍の大船団が対馬の島沖で奇妙な敵船(開運丸)を発見し、船員達を殺戮したが、この世の物とは思えない船を観て、倭国を攻めるのを躊躇していたところに、武島(慧国では獨島)から来たという慧国(ケイコク)の郭(クヮク)が現れ、未来から来た倭国(日本国)を大軍勢だけで攻めることの無謀さを説き、ある方法を進言した。
それは、倭国(日本国)の島から倭国人(日本人)の人質を1000人程取れば倭国(日本国)は蒙古軍を簡単に攻めては来れないし、
その後に、人質を連れたまま、玄海にある熱源発生館(原子力発電所)を占拠すれば、倭国(日本国)はモンゴル帝国の言いなりになる。と…。果たしてその通りになるのか?
民主主義の日本国は剣、弓、鎧だけで武装したモンゴル軍(14万人)を現代兵器(ロケット弾、機銃等)にて殺戮することができるのか?
日本を救うのは、やはり自衛隊?それとも…誰?宗資国の怨念(復讐)はあるのか?
文字数 40,237
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.06.30
不治の病を抱え、孤独に生きてきた少女・瑠璃は、贄となるため龍神の棲まう滝壺へと身を沈める。
薄れゆく意識の中。瑠璃の前に現れたのは、恐ろしくも美しい白龍だった。
瑠璃は、龍神・珀のその瞳に悲しいほどの優しさを見出し、惹かれていく。一方、過去の悲劇から人間を哀れみ蔑む珀もまた、瑠璃の純粋さに心を奪われていく。
そうして満月の夜。
ふたりは、禁断の契りを交わす。
※毎日23時更新
※全6話
文字数 19,398
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.14
【完結】人形供養をしている深珠神社から、邪悪な魂がこもる人形が逃げ出して、心霊スポットの核になっている。天神様にそれらの人形を回収して欲しいと頼まれた中学一年生のスミレは、天神様の御用人として、神社の息子の龍樹や、血の繋がらない一つ年上の兄の和成と共に、一時間以内に出ないと具合が悪くなる心霊スポット巡りをして人形を回収することになる。※第2回きずな児童書大賞でサバイバル・ホラー賞を頂戴しました。これも応援して下さった皆様のおかげです、本当にありがとうございました!
文字数 81,028
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.07.31
何の能力も持たない湖里 緋色(こさと ひいろ)は、まるで存在しない者、里の恥だと言われ過ごして来た。
里に住む者は皆、不思議な力「霊力」を持って生まれる。
緋色は里で唯一霊力を持たない人間。
「名無し」と呼ばれ蔑まれ、嘲りを受ける毎日だった。
だが、ある日帝都から一人の男性が里にやって来る。
その男性はある目的があってやって来たようで……
虐げられる事に慣れてしまった緋色は、里にやって来た男性と出会い少しずつ笑顔を取り戻して行く。
【本編完結致しました。今後は番外編を更新予定です】
文字数 135,882
最終更新日 2024.03.05
登録日 2023.12.31
今回は公爵令嬢に転生ですか。あ、でも子沢山の末っ子らしい。
ま、チートスキルがあるわけでもないし、普通の人生ですよって…え?ちょっと待って?番ですか?聖女ですか?花?なにそれ?……いやいやいや、記憶を『忘れない』で転生を繰り返してるだけの何の取り柄も無い私に、無理難題吹っかけないでくださいよ?
『忘れない』けど、思い出せない、このポンコツの私にどうしろと?
──3歳から始まる異世界見聞録。
龍にエルフに獣人に……その他もろもろ世界での目標は、成人まで生き延びる事。
出来れば長生きしたいんです。
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3歳児から始るので、最初は恋愛的なものはありません。
70話くらいからちょこちょこと、それっぽくなる……と良いな。
表紙のキャラも70話以降での登場人物となります。
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「R15」「残酷な描写あり」は保険です。
異世界→現代→異世界(今ココ)と転生してます。
小説家になろう。カクヨム。にも掲載しております。
挿絵というほどのものでは無いのですが、キャラのラフ画をいくつか載せていきたいと思っています。
文字数 1,222,294
最終更新日 2021.01.08
登録日 2019.12.24
「辰巳会の次期跡取りは、俺の息子――辰巳悠真や」
大阪を拠点とする巨大極道組織・辰巳会。その跡取りとして名を告げられたのは、一見するとただの天然ボンボンにしか見えない、超絶美貌の若き御曹司だった。
しかも、現役大学生である。
「え、あの子で大丈夫なんか……?」
幹部たちの不安をよそに、悠真は「ふわふわ天然」な言動を繰り返しながらも、確実に辰巳会を掌握していく。
――誰もが気づかないうちに。
専属護衛として選ばれたのは、寡黙な武闘派No.1・久我陣。
「命に代えても、お守りします」
そう誓った陣だったが、悠真の"ただの跡取り"とは思えない鋭さに次第に気づき始める。
そして辰巳会の跡目争いが激化する中、敵対組織・六波羅会が悠真の命を狙い、抗争の火種が燻り始める――
「僕、舐められるの得意やねん」
敵の思惑をすべて見透かし、逆に追い詰める悠真の冷徹な手腕。
その圧倒的な"跡取り"としての覚醒を、誰よりも近くで見届けた陣は、次第に自分の心が揺れ動くのを感じていた。
それは忠誠か、それとも――
そして、悠真自身もまた「陣の存在が自分にとって何なのか」を考え始める。
「僕、陣さんおらんと困る。それって、好きってことちゃう?」
最強の天然跡取り × 一途な忠誠心を貫く武闘派護衛。
極道の世界で交差する、戦いと策謀、そして"特別"な感情。
これは、跡取りが"覚醒"し、そして"恋を知る"物語。
文字数 33,864
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.01
カザン獣王国において頭脳明晰、眉目秀麗が代名詞の歴代宰相を輩出する、名門スティーフィールド家 ―銀狼族― の三男坊レンブランド。
だがこの男、何を間違えたのか、生まれついての戦闘狂だった。
若くして魔獣討伐に明け暮れる辺境伯の傭兵騎士団の団長に実力で収まったが
魔獣討伐の際、部下を庇って深手を負い手負いの飛竜に鷲掴みにされ、遥か彼方に飛んで行ってしまう。
月日は過ぎ、生存は絶望しされ、葬儀の段取りが粛々と進められている時に、ひょっこり帰って来やがった。
美人でエロい嫁を連れて。
黒目黒髪の儚げ純真美人(龍の養い子)× 見目は王子だがゲスな傭兵騎士団長(銀狼獣人)
文字数 17,921
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.05.20
篠原綾人28歳はS商事に勤めていたが不景気の波によってリストラされてしまう。ライバル会社のT商事の前で泣いていると謎の男久住愁一に拾われる。「私を含めて4人の面倒を見てほしい」と住み込み家政婦<夫>バイト月額100万という破格の条件にあっさり快諾。しかし、その兄弟の関係はかなり複雑で・・・!?毎日兄弟に愛し愛され、ほだされる。俺は一体どうなっちゃうんだ!
1話完結式の短編でサクッと読めるイケメン兄弟×天然のごく普通の元サラリーマン💕
糖度高め、エロ多し、イチャイチャ、甘々、ハードプレイまで色々あります。趣味と妄想と実益を兼ねて書けるだけ書いていきます。
題名で何となく相手を察していただけると嬉しいです。もしもカップリング表記必要でしたらコメントいただけると助かります。
文字数 117,305
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.31
涼の弟の龍の禁断の恋物語。
高校を卒業後も江ノ島に暮らす龍。
涼よりも手が早く、破天荒。女性関係も真面に付き合った事がなくとにかく面倒臭がり。
そんな龍が心奪われたのは全くタイプの違う年上女子だった。
ある意味初恋をした龍は結構分かりやすく彼女を誘い出す。
が、複雑な夫婦関係やその他の色々な問題が明るみに出て、中々すんなり上手くはいかない。
〖主なキャスト〗
・上地 龍
とにかく面倒臭がり、喧嘩っ早く女性にも手が早い。
でも優しい一面もあり、ゴールデンレトリバー系
・滝本 美晴
人気ブランドwreathの本店店長を務めていた清楚系女子。
色々事情があり、最前線を退きアルバイトに切り替え横浜桜木町店に移動する。
【仲間達】
・上原 湊
龍の親友でもあり、淳の弟。
現在はOH銀座本社の10フロアチーフを務める。
・後藤 夏樹
美晴の高校時代からの親友。
現在は外資系商社に勤め、海外勤務も多いキャリアウーマン。
・佐藤 陽菜
wreath桜木町店の若手店長。
入社当初から美晴に憧れている。
元気で明るい人懐こい可愛い女の子。
・木田 瑛太
桜木町のモール内でスポーツカジュアルセレクトショップの店長を務める。
龍と俊と仲良くしている優しくて真面目な青年。
・杉下 俊
明るくて元気いっぱい!コミュニケーションお化けの俊。
桜木町のモール内のシルバーアクセ&洋服を扱う店の店長。
・滝本 幸助
プライドが高く理想が高い亭主関白。
上手くいっているときは人に優しく出来るが少しでも崩れると全てが崩壊するタイプ。
・鮎川 太一
龍と湊の高校時代からの友人、地元が江ノ島で卒業後も江ノ島で暮らす明るく優しい奴。
・肥後 誠
龍と湊の高校時代からの友人、地元は鎌倉で現在は鎌倉の小町通りで人力車の仕事をしている。
2才下に可愛い妹綾ちゃんがいる。
それ以外にも沢山のキャストが居ますが、ネタバレになってしまうのでこの先は本編にてお楽しみくださいませ♡
文字数 305,689
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.07.07
《うちの子》推し会!とは?お題に沿ったBLの創作をして、Twitter上でシェアし合うイベントです。
《うちの子》の尊みを布教しよう!という企画に沿ったものです。
お題は「お月見」でした(*‘ω‘ *)
どれで書こうかとご意見を募りましたところ、3個ありましたので書かせていただきました。月が見れなかった人もいましたがまあ、そういう感じですね!
1 キノコ転生~森のキノコは成り上がれない~ 龍帝テイゼル×きのこエドヴァルド
《毒キノコに転生してしまったヨースケが龍帝様のお嫁さんになる話。R18です》
2 役立たずの僕は王子に婚約破棄され…にゃ。でも猫好きの王子が溺愛してくれたのにゃ。キルリス王子×カイ
《出来損ないでみすぼらしいカイは婚約破棄されてしまう。そこに隣国の王子様が現れて、カイに婚約を申し込むのでした。》
3 花屋のスコットさん 双子皇帝×スコットさん
《丘の上のお花屋さんのスコットさんは今年39歳のおじさんです。今日ものんびり暮らしていますが、スコットさんの周りは何かと喧しいようです……?オメガバース設定を使ったR18です》
なお、全てBL作品となりますので、Twitterでの告知は「BL専用アカウント」で執り行っております。ご了承くださいませ。BL専用⇒https://twitter.com/a9sHt0TgT16esh4
なおなお。北海道なのに秋キャンプとか言う良く分からない修業に連れ去られるため、確認できない事が多々あると思いますが、風邪を引かないように頑張りたいと思います……。
文字数 7,144
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.18
11月BL大賞用小説です。
主人公がチート。
閲覧、栞、お気に入りありがとうございます。
励みになります。
※完結次第一挙公開。
文字数 170,449
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.10.01
1540年6月、尼子の軍勢3000騎が芸備境三次に陣を張り、毛利に与する五龍城の宍戸隆家らが対峙した。
この渡河をめぐる攻防戦を皮切りとして、毛利元就の本拠地である吉田郡山城に尼子軍3万人が押し寄せる大合戦が勃発する。
元就の娘婿である宍戸隆家は、毛利方の若武者として奔走する中で、一郡の領主に過ぎない義父が秘める深遠なる智謀の一端を垣間見る。
宍戸隆家(ししどたかいえ):五龍殿
宍戸元源(ししどもとよし):五龍城主、隆家の祖父
深瀬隆兼(ふかせたかかね):岩屋城主、元源の実弟
毛利元就(もうりもとなり):大殿、隆家の義父
毛利隆元(もうりたかもと):若殿、元就の嫡男
文字数 42,283
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.05.20
旧題:あやかし移動都市の美術商~鵺の本音は分かりにくい~
春龍街(しゅんりゅうがい)。そこは、あやかしたちの街。
主人公・常盤ちづるは、人の本音を見抜くことができる麒麟眼(きりんがん)の持ち主だった。
そのせいで人間社会に疲れ切っていたところに、鵺のあやかし白露(はくろ)と出会う。
彼の案内で春龍街へ足を踏み入れたちづるは、美術商を営んでいるという白露と共に、春龍街のあやかしたちが持ち込む真贋鑑定依頼を引き受けてゆく。
そんなある日、白露に異変があって――。
あやかしと現代OLがタッグを組み、猫又、犬神、双頭の蜥蜴に大黒天といったあやかし・神様たちからの真贋鑑定依頼をこなす、ファンタジー小説です。
第5回キャラ文芸大賞にて「謎解き賞」を頂きました!
3/4お話が完結しました。お読みくださり有難うございます!
文字数 134,259
最終更新日 2023.11.15
登録日 2021.12.13