「るべ」の検索結果
全体で4,066件見つかりました。
貴族の落ちこぼれ子息であるエリックは、幼馴染であり婚約者であるアリアの激しい言動や行動を受け入れつつ、日々を過ごしていた。
しかし、ある日の夜にアリアがエリックの触れてはならない所を踏み抜いてしまった結果、エリックはアリアとの婚約破棄を宣言した。
そして、これからは誰にも縛られない生活をするべく、エリックは今までの自分から変わることを誓うのだった。
これは、セカイというものから見放され、最弱で最後の魔王になった男の物語。
登録日 2020.06.29
あなたは自分の思考や感情を消したいと思うことはありませんか?
ある人は言いました。
人間は思考や感情を消すことで、
機械的に労働を行い、効率的な社会になるのではないか。と
またある人は言いました。
思考や感情を消すことで、犯罪や自殺などが起こらず、平和的な世界になるのではないか。と
あなたはそう思いませんか?
実は過去の地球ではそのような社会を画策していました。
しかしある少年たちがその考えを否定し、世界の思想を変えます。
そんな世界に抗った少年たちのお話。
現代からはるか昔、約8000年前の地球。
私たちの過ごす現代とは想像のできないくらい、近未来の世界でした。
例えばあなたが今手にしているスマートフォン。
これはより便利な魔法のリングに。
生活に欠かせないツールとして、
政府が個人を管理する識別票として、
生まれた時から身に付ける、そんな外せないリングでした。
そのリングは、政府によって様々なプログラムが随時追加されます。
しかし、政府はより科学技術を発展させようと画策します。
そしてよぎる。
人を効率的に動かせれば、文明が進化するのではと。
しかしそれには排除するべきものがありました。
感情。
政府は人を意のままに操るために、研究を重ね、ついに感情を消すことの出来るプログラムを開発します。
世界は人から感情を排除し、科学の発展を優先する超効率的社会へとシフトしていきます。
ネロという、世界とは疎開された村に住む少年は、ある出来事からリングの存在を知ります。
リングをきっかけに、次第に世界と関わっていく事になるとは知らずに…。
文字数 83,549
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.09.26
高校三年生の若草海歌は学校内での精神的な陰口や暴言を苦に、駅のホームから飛び降りようとしていた所を葛本椎名に助けられる。
彼は学校外で、親族たちから肉体的な暴力を受けていた。
形は違えど同じ苦しみを抱く二人は、ある誓いを立てる。
「私と一緒に、命を断っていただけますか」
「決まってんだろ」
海歌は葛本のために生きると決意するが…。
「もう一度人生をやり直しませんか」
過去をやり直さないかとある人物から誘われた海歌は、葛本と交わした約束の狭間で苦悩する。
「あなたには、葛本椎名か山王丸和光との結婚を命じます」
母親に命じられた海歌は、ニつの選択肢を前にして揺れ動く。
このまま葛本と共に生きるべきか、彼と共に命を落とすべきかーー。
「あなたがどんな選択肢をしようとも。三月三日十五時三十三分に、世界は滅亡します」
衝撃的な言葉を告げられた海歌は葛本と共に、それが嘘だという方に賭けーー。
*
場所が変われば、立場も変化する。
学校内では明るく元気、一度外に出れば親族から肉体的な暴行を受ける少年×学校内ではクラスメイトから精神的な加害を受けるが、一族の中では次期当主として崇められる本家筋のお嬢様。
人生に絶望した二人が心を通わせた時、世界はキラキラと光り輝く。
*
全62話・5/19で完結予約済み
文字数 115,079
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.04.30
「劣化版勇者にもう用はない」
故郷を一緒に旅立って、苦楽を共にした親友にそう彼は吐き捨てられた。
勇者の傍には想いを寄せていた幼馴染が頬を染めながら勇者に肩を抱かれていた。
勇者と魔法剣士。
全ての能力が勇者よりも劣るバレンはいくら努力しても勇者との差は開くばかりだった。
それでも、懸命に勇者の力になろうと頑張っていたが、どうにもならなかった。
バレンの心は砕け散った。
その心を繋ぎ合わせたのは“怨み”
彼は勇者に復讐するべく、血の滲む鍛錬の果てに力を手に入れた。
魔王を瞬殺するほどの力を。
彼は魔王の玉座に腰を降ろし、彼の者の到着を待っていた。
勇者の相手になるのは魔王では無く
自分だと・・・
文字数 18,559
最終更新日 2020.07.02
登録日 2020.07.01
意識の中に語りかけてくる『声の主』と『媒介者』に選ばれてしまった少年。
テンプレ通りに日々安寧な高校生活を送っていた巻坂浩之はある日不思議な夢を見た。
夢で語りかけてきた『声の主』は言った。
『お前にはこの先遠くない未来において成すべきことがある。成すべきことを成せ』
目が覚めると『声の主』の気配はなくなっていた。
日々を過ごしている内に『声の主』の事などすっかり忘れていた浩之は再び夢を見る。
日々を面白おかしく、そして平穏に過ごしたい彼の日常は終わりを告げた。
『ただ、流れに身を任せて進めばいい。今はまだ早い、時が来たら話そう』
correcter(修正者)の柚繰藍と、『媒介者』の少年、巻坂浩之。
強制役割執行を受け、世界から役割を与えられてしまった2人は、この世界をあるべき姿に修正するため奔走することになる。
少しずつ展開していきます。
拙い作品ではありますが、お読み頂ければ幸いです。遅々としてではありますが、進めていきます。その内異世界系にシフトしていく予定。
ご指摘ご感想は常にお待ちしております。 なんなら「ああああああ」とかでも構いません。泣いて喜びます。
※すごく昔にやっていた「pixiv」にも同名の椎名詩音で投稿しています。
登録日 2015.11.21
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 1,665
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.12
本作は、アメリカ文学を代表する作家サリンジャーの死後に噂される「未発表原稿」をめぐって展開する、メタ文学的なミステリーである。物語は、生活に困窮した無名の探偵が、ある大学教授から奇妙な依頼を受けるところから始まる。サリンジャーには死後に遺稿が存在するという噂があるものの、それを実際に見た者は誰もおらず、むしろ調査に関わった人間が次々と失踪しているというのである。半信半疑ながらも依頼を引き受けた探偵は、サリンジャーが晩年を過ごしたニューハンプシャーの家を訪れる。
書斎に残された金庫は空であるが、机の上には不自然なほど無造作に原稿が置かれていた。探偵がそれに触れた瞬間、現実は崩れ、彼は無数の書物が浮遊する奇妙な空間へと引き込まれる。そこには、若者、兵士、老人など、さまざまな年代の「サリンジャー」が存在していた。さらに、狂気に囚われた親族や読者と思しき人物たちも現れ、彼らは皆「書物の中」に閉じ込められているのだと告げる。
やがて探偵は、この奇妙な世界の真相を知る。サリンジャーが晩年に筆を折った理由は創作の枯渇ではなく、彼の書いた言葉が現実を生み出してしまうという恐るべき力にあったのである。作品を書くたびに、登場人物や世界が実在化し、その中に人々を閉じ込めてしまう。そのため彼は沈黙を選び、創作を放棄したのだった。
探偵は、この「書物の迷宮」に足を踏み入れた以上、もはや傍観者ではいられない。文学そのものが現実を侵食する世界において、彼は呪われた遺稿の秘密を解き明かし、人々を解放できるのか。物語は、文学の力と危険性、作者と読者の関係、そして創作が現実をどこまで変え得るのかという問いを孕みながら展開していく。
文字数 10,295
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.19
ふと気が付いたら以前ハマっていた恋愛ゲーム~君の瞳を~に転生していた!?しかもよりにもよってヒロインに陰湿な嫌がらせばかりするような悪役令嬢に!
幼馴染で婚約している王子様に恋焦がれているけど、私よりもヒロインの方が断然可愛い!ということで涙を呑んで、私は身を引き、王子様とヒロインをくっつける作戦を始動することに。私は脇役として影からお二人の姿を眺めています。
悪役令嬢として、ヒロインに嫌がらせを……駄目だ、推しにそんなこと出来ない……!しょうがない、無能アピールをして王子様に見限って貰って、婚約破棄してもらうしかない!
……の筈が、優秀過ぎるメイドやら執事やらがいつの間にか私を持ち上げようとする!?
止めて、私の脇役道を邪魔しないで!!
私は尊い推し二人を見守りたいだけなんです!!!
※作者は恋愛ゲームをしたことがありません。
尚、この話は投稿頻度がとても遅いです、ご了承ください。
twitter↓
https://twitter.com/ITSUYANEN
同じ作者の作品↓
https://ncode.syosetu.com/n0362hd/
絶望を生き抜いた男は、陰に潜んで人生イージーモードを楽しむ~最凶の冒険者な暗殺者~
登録日 2021.08.30
ある日、突然両親を妖怪に殺された、少年は必死に逃げて鞍馬山へとたどり着く。そこで1人の少女を助けた。
同時にそこに現れた、天狗に強くなりたいと願う。
10年後、少年は成長し、光(ひかる)と名乗った。
そして光は守るべき者が現れた。
それは10年前に守った、あの人だった。
名をサクヤと名乗ったその人を襲う者は、10年前両親を殺したあの妖怪だった。
師匠が言うにはその妖怪は神格化された妖怪の中でも最強と言われ、人間の世界を陰で操り、裏で人間の歴史を作り、人間は絶対に勝てないと言われていた。
世界中の人々はその妖怪を様々な名で呼び、日本では鬼神と呼ばれていた。
そして光は鬼神の血を飲んでいる。それによって光は超人的な力を持ったが同時に鬼神の血に苦しめられていた。
10年の時を経て再び現れた鬼神。
あの時は逃げることしか出来なったが、今、光はサクヤを守らねばならない。
平安の世が終わり、鎌倉の時代が始まり、妖怪の世界と人間の世界が織りなすこの世界で光は最強の鬼神と戦う。
文字数 127,108
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.02.08
少女が出会ったのは、両親を妖に殺され復讐を誓った陰陽師の少年だった。
なぜ記憶がないのか、いったい何者なのか。
ただ逃げていた私を救いあげたのは、まるで日だまりのように暖かいひとだった。
陰陽師が守ってきた歴史と、護るべき未来。それは連綿と続く営みの果て。
人と、人ならざる者が、今を生きる物語。
◆◆◆
異能力バトルしてます。ちょい和風の現代ファンタジー。
年齢制限に関わるような過激表現はありませんが、少年誌レベルの描写はありますのでご注意ください。
第零章は人物紹介、イラスト、設定等です。
ちょこちょこ編集予定の倉庫のようなものだと思っていただければ。
ざっくり概要ですが、若干のネタバレあり、自作イラストを載せています。本編もイラストあります。
本編自体は第一章から開始です。
文字数 414,311
最終更新日 2025.10.27
登録日 2024.09.13
2000字以下の短編集です。
ほんの少し、日常の箸休めにどうぞ。
基本1話完結です。
ジャンルは雑多です。
R指定のあるものは掲載していません。
気ままに更新していきます。
以下、目次と留意事項です。
1.みちしるべ
2.消火栓:微ホラー要素あり
文字数 1,626
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.01
今より400年前、人間と魔族の間に大戦が起きた。
この大戦で魔族は大敗を期し、先代の魔王は多くの魔族と共に戦死。
今度の魔王は平和主義で、以来、彼らは侵略行為をしなくなった。
が、そのせいで魔族たちは『超』がつくほど貧乏に!!
この事態を打開するべく、魔王は自ら働きに出る事にするが・・・
登録日 2017.07.07
パウル・ユンカース、彼は特殊な環境で生まれ、育ち、生きてきた。ある日、彼はその身に刻まれたある種の呪いにより、世界の境界を越えてしまった。その先で、合流を果たした妹と、双子のセレとイムを救出することになる。
仲間を加え双子の心のケアをしつつ世界を旅して世界を学ぶ二人、双子があるべきところに戻った時、二人はあるべき姿へと戻る物語。
文字数 271,100
最終更新日 2021.10.22
登録日 2020.12.18
異世界名イング・リーンフォース。別名は『死の勇者』。魂を召喚され魔王退治を依頼された彼は無数の師匠に鍛えられた結果、個人の蛮勇よりも数の暴力によって圧倒する方が手段として手っ取り早いと確信した。その結果、魔法を極め、死霊魔法を駆使し、倒したモンスターや敵の全てを不死者として支配して軍勢を作り魔王の軍を呑み込み、そしてついにその裏にいた神さえも打倒した。
だが、やり過ぎたイングを人々は支持せず、帰還を願った。彼はそれに応えて帰還する。
しかし、帰るべき彼の肉体はすでになく、放浪した魂は自殺したばかりのかつての地味クラスメート女子の肉体に憑依することとなった。
肉体が変わっても性格は変わらない。死んだクラスメートの無念を晴らすべく、やり過ぎた勇者はかつての故郷で暴れ出す。
※性描写は念のためです。直接描写は基本無しの予定です。
この物語はフィクションです。
実在の人物・団体・事件などには一切関係ありません。
登録日 2022.11.15
小説家志望の櫻井 明日香(さくらい あすか)は、バイト先での理不尽による憂さを晴らすかのように、日夜、小説を書き続けていた。
そんなある日、彼女の前に“とんでもない男”が現れた。
舘林 千尋(たてばやし ちはる)――超絶イケメンで、金もある。
だが致命的に口の悪い彼は、問答無用でこう言ってきた。
「君の小説はクソつまんない」
「そこが、僕の望む”丁度いいホラー小説”なんだ」
「だから僕は君を”専属小説家”にしたい」
貶しているのか、評価しているのか全くもってわからない。
しかも、彼女が書くジャンルはダークファンタジーであり、ホラー小説ではない。
そんな理不尽男に理不尽なことを吐かれた櫻井は、舘林に自分の小説(ダークファンタジー)を認めさせるべく、彼との雇用生活を始めることとなる。
これは、自分の作品をダークファンタジーだと認めさせたい小説家志望と、彼女の作品をホラー小説だと決めつけてくる超絶イケメンによる――恋人未満、対等以上の少し不器用な勝負の物語。
※ホラー要素はほとんどありません。
文字数 56,754
最終更新日 2026.01.28
登録日 2025.12.24
主人公黒羽愛理が生きる現代より数百年前、世界の理はある日突然崩れた。 いつもの日常の空に亀裂が走ると、その亀裂を割って未知の怪物が出現した。 未知の怪物が現れた瞬間より、この世は地獄に変化してしまう。 しかしその地獄に相当する恐怖に怯えながらも、怪物に立ち向かう人々が現れるのだが、怪物相手に効果はなかった。
絶望に世界が嘆き平和な世界が危機に瀕した瞬間、空から光の柱が世界中に降り注いだ。 その光の柱は日本にも多数降り注ぎ、降り注ぐ光の柱の中から世界を救う救世主が現れる。
その現れた救世主は光の柱から男女一組で現れ、逃げ惑う人々を怪物の脅威から救っていく。
救世主たちによって世界は救われ、救世主たちは自分たちのいるべき場所に帰っていくが、その救世主たちは嬉しいことに地球に置き土産を残してくれた。 それは、地球の人々が魔法を扱えるようにしてくれることであった。 現代武器に魔法が加わったことや、人間が単独で魔法を扱えるようにある種の進化を果たしていたのである。
そして、黒羽愛理が生きる現代。 人々は当たり前のように魔法を扱い、日常を生きていた。 だが、その日常の崩壊が近づいていることは誰も知る由もなかった。
文字数 89,613
最終更新日 2020.04.27
登録日 2019.10.06
「異世界で王位継承争いに巻き込まれた」のSSです。
本編は寄り道なしのストーリーなので、閑話的な話を書ければ良いなと思います。
なるべく日常を書きたいです。授業とか放課後とか……書けるかは分かりませんが。
SSなので完結することはないと思います。
本編未読の方。
興味を持って貰えたら、本編の方もよろしくお願いします。
若干ネタバレ含みます。先に本編を読むのも良いかも知れません。
登録日 2020.05.22
国の危機。魔物の大群に対抗するべく会議が開かれていた。
しかし、既に出せる軍はなく、逃亡者まで出ている始末。そこで王が言った。
「聖女に望みを託す事」
まだ少女、その1人に魔物がどうこうできるわけがないと知っていた。
それでも、反対する者はいなかった。
そこに場違いな若い男が、翼とともに訪れる!
『良い歳したオッサンが、いたいけな少女に何、泣きついてんの?だっさ』から改題
文字数 1,468
最終更新日 2021.05.23
登録日 2021.05.22
「どうしてボクが追放なんだ?」「お前が好きだから」「ヒエッ……」
ニンジャであるボクは、友人である勇者から突然、「好きだから追放する」と告げられた。
豪邸にかくまわれたけれど、そこでは女性用の衣装しかない!
本格的にボクを女性として扱うつもりだ。
ボクは逃げようと画策するも、魔族が襲撃に来た。
執事の女エルフさんと共に、魔族たちを撃退!その足で脱出した!
どうも、勇者がボクに惚れたのに理由があるらしい。
謎を探るべく、エルフさんと調査に当たる!
いったいボク、どうなっちゃうの?
男の娘っ気のある主人公と、男装の麗人エルフの逃避行!
第3回ドラゴンノベルス新世代ファンタジー小説コンテスト 応募作。
文字数 101,735
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.06.01