「と」の検索結果
全体で221,983件見つかりました。
※フィクションです。⬇必読
BL⚠R18 アホエロ
俺(主人公?)、A君、B君編があります。
最初は【精密検査ぁ?!】から読んでいただいて、
あとは好きなところからどうぞ!
でも、順番道理に読んでいただいた方が分かりやすいかもしれません。【精密検査結果報告】を最後に読んでください!(^^)
※全部えちえちなお話で、短編集みたいになってます。
全部ほぼ同じような内容です🙈
気になる方はどうぞ⏬
💙眼鏡先生×俺 #前立腺 #Sっ気 #眼鏡 #クソ野郎
💜刈り上げ先生×A #Sっ気 #洗脳 #無意識
💛優男先生×B #優男? #実況 #拡張 #洗脳
文字数 7,960
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.06.04
とあるド田舎県のド田舎町にある極貧寺・妙慶寺。住んでいるのは住職ひとり。その極貧りがどれ位かは、日々の食事が家庭菜園で採れた野菜のみと言えばわかってくれるだろう。だがある日、妙慶寺に供養依頼が舞い込んだ。呪いの懐剣、大金付き。喜び勇んで受け取った住職だが、その夜剣から不気味な靄が現れ人型に……。え?何これ、何なのさ。焦るな、自分。目の前の人型は超・色っぽい女じゃないか。だったら取れる道はひとつだけ!ヤルっきゃないでしょ、エッチな事を!!! 住職だって男です。性欲だってあるんです!!!
※ お寺やお坊さんに関しては想像です。
文字数 26,932
最終更新日 2021.02.09
登録日 2020.12.04
王の命で、聖女として旅に出る事になった私。
婚約したばかりの王子とは、離れ離れになってしまい…?
文字数 2,383
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.17
落ち込んでたところに熱血漢を投入されたお話。
主人公は性に奔放な聖女にお説教をしていたら、弟と婚約者に断罪され婚約破棄までされた。落ち込んでた主人公にも縁談が来る。お相手は考えていた数倍は熱血漢な英雄様だった。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 3,574
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.05.07
ーーその王は、呪いで全裸となる。
フェルニス王国の王であるラームニードは、『王国の秘宝』とまで謳われるほどの美貌を持っている。
しかし、その性格は尊大で傍若無人。挨拶代わりに罵倒をして、気に入らない事があってもなくても罵倒をする。
そんな彼を見かねた魔女が、魔法をかけた。
「人を慈しむ心を知らなければ、お前は永遠に【裸の王】のまま、孤独に死んでいく事だろう」
かけられたのは、なんと『人に悪意を向けると服がハジける呪い』というものだった。
……えっ、【裸の王】ってそんな物理的な? 嘘でしょ??
偶然初めて呪いが発動した現場に居合わせた王宮侍女リューイリーゼは、全裸に動じない度胸を見込まれて王付き侍女に選ばれる事になる。
警戒心が強くて不器用な王様と、真面目で思い切りが良すぎる侍女。
二人が歩み寄ったり、悩んだり、惹かれ合ったり、気が付いたら溺愛してたりされてたりするラブコメディです。
基本的にざまぁ要素はないです。ご了承ください。
エロ展開はないですが、全裸にはなるので一応R15にしています。
*『小説家になろう』でも公開しています。なろう版のタイトルに訂正しました。
文字数 205,790
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.08.22
異世界に召喚されたけど、即クビ!?
しかも壊した魔法陣を直せと無茶振りされ、住む場所として案内されたところも廃墟のような別邸。
食事は小さなパンのカケラにグラスに三割しか入っていない水のみ。
帰還手段もなくどうやって生きていこうか悩んでいた千颯の前に現れたのは、もふもふ癒し系のホワイトタイガーだった(のち超絶イケメンに変化)。
「名をくれたお前をこれから先ずっと守ると誓おう」
溺愛MAXのもふもふイケメン精霊獣に「駆け落ちするぞ」ともちかけられ、元の世界へ戻る為に旅をする事になった平凡社会人(無自覚チート精霊術師)の契約異世界BLファンタジー。
行方不明になっていた祖父がこの世界で聖女に拉致されたのを知り、探し出して一緒にニホンへと帰るつもりだったが!?
※コメディよりのラブコメ。時にシリアス。
※ざまあ展開にもなりそうな予感。
※想定文字数10万〜13万文字くらい。
文字数 56,538
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.03.06
下級巫女、行き遅れたら能力上がって聖女並みになりました
レンタル有り癒しの巫女は10歳で測定される能力に応じて階級がある。能力は子へと引き継がれることが多いため、巫女たちは結婚し引退していく。下級巫女は、出会いの場として兵たちの駐屯地で15歳から働き始める。多くは20歳までに相手を見つけて引退していくのだが、ハナはすでに23歳。もうすぐ24歳の立派な「行き遅れ」だ。兵たちからも陰口をたたかれる毎日だ。しかし、当人のハナは結婚する気がないので気にしていない。毎日ぶっ倒れるまで癒し魔法を使っていたため、いつの間にか能力が上がったようなので、中級巫女レベルに達していたら、神殿に転職し神に嫁ごうと思っている。
のに、最近なぜか結婚させたい人とか増えてない?え?聖女の身代わりとか?え?ええ?ええええっ?
*1月25日に作品引き下げます*
文字数 322,932
最終更新日 2020.12.28
登録日 2019.01.21
侯爵令嬢のエリスは、第12位王位継承者であるラウスと婚約破棄をした。理由は彼がだらしなく、浮気性があるからだが。
彼女はその後、紳士な貴族として有名な侯爵令息、マルクスと恋に落ちることになるが……。
その後、ラウスからの復縁の申し出が相次ぐことになってしまう。まるで、ストーカーのように彼女に付き纏う王家の人間……。
新たな婚約者であるマルクスも王子の迷惑行為にはうんざりしている様子だ。少々度が過ぎるので成敗する必要が出たみたいです。
文字数 4,120
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.12.16
人生に疲れた高校生――天羽紫音は人生の終止符を打つために学校の屋上に忍び込み、自殺を図ろうと飛び降りる。
しかし、目を開けるとそこはさっきまでの光景とはガラリと変わって森の中。すぐに状況を把握できず、森の中を彷徨っていると空からドラゴンが現れ、襲われる事態に出くわしてしまう。
もうダメかもしれないと、改めて人生に終わりを迎えようと覚悟したとき紫音の未知の能力が発揮され、見事ドラゴンを倒すことに成功する。
倒したドラゴンは、人間の姿に変身することができる竜人族と呼ばれる種族だった。
竜人族の少女――フィリアより、この世界は数百年前に人間と亜人種との戦争が行われ、死闘の末、人間側が勝利した世界だと知ることになる。
その大戦以降、人間たちは亜人種を奴隷にするために異種族狩りというものが頻繁に行われ、亜人種たちが迫害を受けていた。
フィリアは、そのような被害にあっている亜人種たちを集め、いつしか多種多様な種族たちが住む国を創ろうとしていた。
彼女の目的と覚醒した自分の能力に興味を持った紫音はこの世界で生きていくことを決める。
この物語は、限定的な能力に目覚め、異世界に迷い込んだ少年と竜の少女による、世界を巻き込みながら亜人種たちの国を建国するまでの物語である。
文字数 1,089,106
最終更新日 2023.11.05
登録日 2020.08.03
オタクである僕は学校で『紅血の狼』と恐れられている不良、古城門響に嫌われていた。たまたま修学旅行で班が一緒になるも終始睨みつけられるばかりで。しかも他の奴らからもいじめ紛いのいじりを受ける始末。そんな辟易する旅行中に突然トラックが僕めがけて突っ込んできた。だけど古城門が僕に覆い被さり庇ってくれて。『あれ? 僕のこと嫌いじゃなかったの?』。結局のところ僕は死んでしまったのだが、乙女ゲームという名の鬱ゲー『トキメキ☆ 騎士は貴女のもとに』の世界にモブ中のモブ村人Fに転生してしまった!! それにその世界にはロイドという古城門そっくりの主要キャラがいて。このまま放っておけばロイドは謀反を起こし死んでしまう。結局死んでしまったけれど、彼は僕の恩人。別人だったとしてもなんとかしてロイドを助けて恩を返したい!! そう覚悟を決めて僕はゲームの舞台である騎士養成学校へと入学する。物語だと主要キャラは全員主人公に恋し狂っていく。だけどなんでみんな主人公に目もくれないんだよ!! しかもロイドからなぜここに来たって怒鳴られて前世の古城戸以上に嫌われる始末。もうどうしろってんだよ。ええいままよ、こうなったら全員まとめてハッピーエンドにしてやろうじゃないか!!
ほぼ総愛されで多分王道。途中シリアスにもなるかも。普通に女の子出てきます。主人公が結構毒舌です。最終的にはロイド路線でいきます。
文字数 6,559
最終更新日 2023.04.08
登録日 2021.10.31
私、アリーシャ。
お姉様は、隣国の大国に輿入れ予定でした。
それは、二年前から決まり、準備を着々としてきた。
和平の象徴として、その意味を理解されていたと思っていたのに。
『私、レナードと生活するわ。あとはお願いね!』
そんな置き手紙だけを残して、姉は消えた。
そんな…!
☆★
書き終わってますので、随時更新していきます。全35話です。
国の名前など、有名な名前(単語)だったと後から気付いたのですが、素敵な響きですのでそのまま使います。現実世界とは全く関係ありません。いつも思いつきで名前を決めてしまいますので…。
読んでいただけたら嬉しいです。
文字数 45,499
最終更新日 2022.01.14
登録日 2022.01.01
さっきまでコンビニに向かっていたはずだったのに、何故か目が覚めたら病院にいた『俺』。
状況が分からず戸惑う『俺』は窓に映った自分の顔を見て驚いた。
「これ…俺、なのか?」
何故ならそこには、恐ろしく整った顔立ちの男が映っていたのだから。
《これは、現代魔法社会系BLゲームの主人公『石留 椿【いしどめ つばき】(16)』に転生しちゃった元平凡男子(享年18)が攻略対象たちと出会い、様々なイベントを経て『運命の相手』を見つけるまでの物語である──。》
※本作は、最後まで【攻め】が分からない、異色のBLゲーム転生ファンタジーです!
※一体誰が椿の(尻と)心を射止めるのか?
※ぜひ作中のヒントを頼りに、誰が本命か予想しながら楽しんでみてください!
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~お知らせ~
※第3話を少し修正しました。
※第5話を少し修正しました。
※第6話を少し修正しました。
※第11話を少し修正しました。
※第19話を少し修正しました。
※第22話を少し修正しました。
※第24話を少し修正しました。
※第25話を少し修正しました。
※第26話を少し修正しました。
※第30話を少し修正しました。
※第31話を少し修正しました。
※第32話を少し修正しました。
※第33話を少し修正しました。
※第35話を少し修正しました。
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※感想(一言だけでも構いません!)、いいね、お気に入り、近況ボードへのコメント、大歓迎です!!
※表紙絵は作者が生成AIで試しに作ってみたものです。
文字数 106,439
最終更新日 2026.07.09
登録日 2023.10.31
私の夫はティエリー伯爵家の当主ロマン。結婚して17年になり、長男レオナールは16歳で長女エメリーヌは14歳。二人とも良い子に育っており子供達にはなんの不満もない。
不満があるとしたら夫にある。それは結婚当初から言われてきた言葉。
「本当に好きな相手とは一緒にはなれないのだな。人生とは悲しいものだ」
まるで被害者のようにそう言い続けた。私はバナール伯爵家の長女イザベラで、夫とは政略結婚だ。貴族の結婚なんて家同士のものだから、本当に好きな異性と結婚できるのは希だ。私にだって好きな人や憧れていた男性はいるけれど、文句ひとつ言わずロマンと結婚したのに。
何かというと初恋の女性モニカ様と比較されるのにはうんざりだった。モニカ様はマリヴォー子爵家の次女で隣国のレセップス伯爵家に嫁いだ女性だ。夫と同級生で当時はお互い恋心があったと聞いている。王立貴族学園ではマドンナ的存在だったらしい。
夫より3歳年下の私は、婚約当時は確かにモニカ様のような色香はなかった。だから、夫の言葉も我慢していたが、連れ添って17年にもなるのに未だにモニカ様の話がでるのには閉口した。
ある日、モニカ様の連れ合いが亡くなり、こちらの国に移住してくるという噂を聞いた。レセップス伯爵家はご子息が継ぎ、友人の多い祖国で余生を過ごすという計画のようだった。
同窓会を兼ねたパーティが開かれることになり、もちろんロマンも招待された。
「あぁ、麗しのモニカに会えるなんて夢のようだよ。もしかしたら今夜は戻らないかもしれない。わたしたちの子供ももう大きい。お互いが好きなように生きて余生を満喫しないか?」
そう言い放ち夫はいそいそとパーティに向かった。これって浮気宣言かしら? だったら私は・・・・・・
※異世界ざまぁ。現代日本的表現や機器や調味料・料理などでてくる場合あり。
※ゆるふわ設定ご都合主義です。
文字数 11,342
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.27
妻を亡くし、独りで過ごす日々に慣れつつあった 圭介(56)。
子育てを終え、長く封じ込めていた“自分の時間”をようやく取り戻した 佳奈美(54)。
どちらも、恋を求めていたわけではない。
ただ——「誰かと話したい」「同じ時間を共有したい」、
そんな小さな願いが胸に生まれた夜。
ふたりは、50代以上限定の交流イベント“シングルナイト”で出会う。
最初の一言は、たった「こんばんは」。
それだけなのに、どこか懐かしいような安心感が、お互いの心に灯った。
週末の夜に交わした小さな会話は、
やがて食事の誘いへ、
そして“誰にも言えない本音”を語り合える関係へと変わっていく。
過去の傷、家族の距離、仕事を終えた後の空虚——
人生の後半戦だからこそ抱える孤独や不安を共有しながら、
ふたりはゆっくりと心の距離を縮めていく。
恋に臆病になった大人たちが、
無理をせず、飾らず、素のままの自分で惹かれ合う——
そんな“優しい恋”の物語。
もう恋なんてしないと思っていた。
でも、あの夜、確かに何かが始まった。
文字数 12,685
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.05
「このまま高笑いの練習を続けていたら、私の未来は国外追放(バッドエンド)ですわ!」
アステリア公爵家の一人娘、ローリーはある日突然気づいてしまった。自分の傲慢な性格と、婚約者であるセドリック王子への不遜な態度が、破滅への特急券であることを。
断頭台の露と消えるくらいなら、性格をデトックスしてやるわ!
文字数 64,612
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
エロ注意です!みなさまのおかずにでもなったらな~って思っています!コメントやお気に入り追加してくれると、ねむりん嬉しいですっ♪それと、最後に余談もあったりするので、目を通してくれると嬉しいです!
訂正点 三点リーダー?
文字数 11,946
最終更新日 2020.06.19
登録日 2018.01.03