「結」の検索結果
全体で43,531件見つかりました。
この世界とは別の世界。
魔王の侵略に怯える人類は伝説の勇者の登場を待った。
遂に現れた伝説の勇者。
でも二人も勇者が現れるなんて聞いてない!
果たして勇者が二人も現れた理由とは。
異世界召喚✖️ダークファンタジー✖️復讐劇
★登場人物紹介★
・ユウスケ
勇者として召喚された青年。
真面目な好青年。
右手に剣の紋章をもつ。
・オルフ=ラーグマン
勇者ユウスケの仲間。
職業は戦士。
・シンヤ
ユウスケ同様、勇者として召喚された半グレ中年。
左手に剣の紋章をもつ。
・オーマ
シンヤの前に現れた黒猫。
主従関係の契約を結び、シンヤの主となる。
★王国紹介★
・タフィーグン王国
世界一と称される軍隊を持つ大国。
他国が魔王軍に侵略されていく中、唯一対抗を続けている大国。
王国の東にはドンヘルの森、西にはホシクズ山がある。
・バセル国
タフィーグン王国の北、ウォブル山道を超えた先にある小国。
※一部残虐表現がありますのでR15指定としました。
文字数 36,229
最終更新日 2021.08.14
登録日 2018.10.05
共栄高校ボクシング部の仲間五人。
楢崎、河辺、近藤、三浦は、二十年振りに藤賀の結婚式二次会に集合した。
そんな時に話をするのが、やはりボクシング部の日々であり、
藤賀には忘れられない試合があった。
その理由の一つとして、憧れの片思いの彼女がおり、その彼女、
皆川沙織にインターハイに出場できたら告白しようと、
それを目標に日々努力し、練習に打ち込んでいたのだが、
そこには思いもよらぬ不運が待ち受けていた。
藤賀は大学に進学し、就職。そして、世間の荒波に揉まれながら暮らしていた、
十九年後。アメリカで、皆川沙織と奇跡的に再会。
そんな彼女の容姿は少しだけ変化していたが、
それよりも彼女がバツイチで、娘もいたことに驚きの色を隠せなかった。
それでも藤賀は、それら全てを受け入れ、結婚を決め、
式を挙げたのだった。
そうして二十年振りに再開したボクシング部の仲間も大きく変化していた。
キャプテンの川島が肺癌で亡くなったこと、
年月と共に他の四人も、容姿は勿論、
それぞれの人生も大きく変わっていたこと。
その時に、二十年の歳月を経て、彼らは何を思い、何を話し、
また、彼らは、今の人生に満足をしているのだろうか。
そうして彼らの晩餐会は、続いていった。
文字数 102,114
最終更新日 2019.07.27
登録日 2019.07.21
とある少年が色んな人たちの力を借りながら、ちょっとハードな受験に挑む話。全20話。
官吏になりたいと言ったザイに、父の宰相は猛反対。ザイは勘当され、家も追い出されてしまう。
反発したザイは、勝手に師匠を身元保証人にして官吏の登用試験に出願。師匠に叱られつつも何とか受験にありついたザイだが……
「どうやら閣下は本気で君が官吏になるのを阻止するおつもりのようだ」
キレる師匠、呆れる殿下、温かく見守る人々、気の毒な試験官。
様々な人を巻き込みつつ、様々な人に巻き込まれつつ、ザイは試験に挑む。
※※※
2020/01/05
改題
(→旧題「官吏になりたい僕ですが、父さん(宰相)が本気で邪魔してくる」)
2019/09/27
おまけ話「見定めと諦めが肝心」公開。
2019/09/26
20:00 最終話投稿。完結。
文字数 38,045
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.08.31
「浮気を繰り返す貴方には失望しました」
勇者として、世界の平和を守っていたジェスター。
しかし、酒に酔った勢いで女の子がいっぱいいるお店に行ったことが嫁にバレるや否や、監禁を言い渡される。
「俺が居ないと世界の平和は守れなくなりますよ?」
「そんな訳ありません。 先程も魔王の幹部をぶっ殺してきました!」
勇者の言葉など届くはずもない。
勇者はあることないこと得意の"口先だけの言葉"によって何とか嫁の隙を作っていく。
言い訳として、プレゼントを聞いていたんだ。
お酒を飲むのは、君の口に合う物を選んでいたんだ。
同じく嫁に監禁を繰り返される人たちと同盟を結ぶ。
ドラゴン、ドワーフ、エルフ、魔王。
様々な人達と心を通わせながら、やがて家の中のカーストを塗り替えていく。
それとは対照的に、嫁たちはメキメキと力を付けていく。
勇者に放った言葉はすべて本当だった。
"勇者"と同じく嫁も強かった。
更に、嫁たちも同盟を組んでいた為、彼ら監禁組に勝ち目はない。
勇者は"女遊びしてごめんなさい"と土下座をするがもう遅い。
彼は、いや彼らは旦那とは名ばかりの、家庭内ヒエラルキー最底辺に没落していくのであった。
文字数 5,646
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.11.22
恋人だったサクラが死んで5年が過ぎた。
サクラを失い、屍のように生きていた安藤圭太。そんな圭太を想い続ける芹沢絵恋(エレン)。
死んだ恋人を想い続けることが真実の愛だと思う圭太。それがサクラへの弔いだと。
絵恋との新しい恋をすることを躊躇う圭太。
「再び恋愛を始めるということは、サクラを忘れることではないのか?」
人を愛することの真実とは?
文字数 2,845
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.03.19
「バートン家に本物の未来予知ができる娘が生まれるぞい」
預言者のミランダの予言通り、未来予知ができる私ミーシャが生まれた。けれど、私と一緒に双子の妹ヴィーダが生まれた。私は「未来予知ができることを喋ると不幸になる未来」が見えたので黙って暮らしていたら、フーリン王子と婚約することになった。それを面白くないと思った妹は自分こそ未来予知できる娘だと嘘を言い出し、かわいそうになった私はちょっとだけ本当になるように手伝ってあげたらフーリン王子がヴィーダを選ぶと言いだしてきた。どうやら、ヴィーダが自分を選ぶと幸せになれるけど、このまま私と結婚していたら不幸になると言い出したらしい。ちらっと、未来を見てみるとフーリン王子は私を選んでもヴィーダを選んでも不幸になる運命だった。ならば、私の答えはもちろん・・・
「はいっ、喜んで」
文字数 14,104
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.06.19
学校が終わり、下校中。
もう当たりは真っ暗で電柱についた電灯と、昔通ってた小学校のグラウンドの電灯だけが視界の頼り。僕らの会話の声、そしてたまに通る散歩中の猫の鳴き声。会話の声と鳴き声以外はとても遠く、水に沈んでいるみたい。
きっとこの時間は僕らとこの猫は世界から取り残されているか、もしくはここはもう別の世界なのか。どちらにせよ、日常で1番幸せな時間に違いない。
いつもは一方通行な僕の気持ちも、この時間だけは彼女は僕に向き合ってくれる、この曖昧な関係の中でも。
『きみの好きと私の好きは違う。友達以上であるのは間違いない。でもやっぱり違う。』 そう君は言った。
やっぱり、自分の勇気は報われないものだなぁと思い知らされた。結構、自分なりにがんばったんだけどなぁ…結局、ぶつかる壁は気持ちの大きさの差か、それとも気持ちの種類か、
それでも、関係を続けたかった。 君の何かであり続けたかった。多分、その何かにはなれないことを分かっていながら、
『どんな形の好きでも、君の好きの方向に僕がいてくれるなら嬉しい。結局、僕が君のことを1番好きであるのは変わらないから。』
と、僕は嘘をついた。
君の1番でありたい。僕以上に好きでいてほしい。君がほしい。君の、君が、君を、君に…
君だけが僕の支えなのに、生きがいなのに、君に認められなきゃ、生きてられない。寂しくてたまらない。
そして、それを心のうちに隠して校門で君を待つ。何気ない帰り道の会話で本心を隠す。
結局、君が僕を完全に拒絶できないのを知りながら、君の甘さにつけ込んで
自分の寂しさを埋めてるだけなんだから、相手を思うフリをして自分のことしか考えてないんだから、
それを自分で分かっていながら、やめられない。そんな自分に嫌気がする。反吐が出る。
そして、今日も校門で君を待ち、あの電灯の下に立ち止まって、本心を隠しながら何気ない会話をする。
今日も僕の耳には君の声と、 見透かしたように鳴く、気ままで寂しさとは無縁の黒猫しかいなかった。
文字数 825
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.31
人の心に潜むモンスター
これが成長した時、人は人でなくなる
理性を失い本能のまま動く
そこに善悪の概念はなく、残酷な結果だけが存在する
その時、この人から生まれた化け物を倒す者が現れた
その者を「ハンター」と呼んだ
文字数 43,209
最終更新日 2022.03.01
登録日 2021.09.10
1話
ミーン。ミーンミンミンミン。
8月31日。夏の終わり。
カーテンを締切、PCモニターの明かりだけが灯る部屋で机に座りFPSに没頭する 夢咲 信也 16歳。
死ねゴミ共 カチャカチャ
何奴も此奴も芋りやがって…!
ヤバっ…!! チッ! カス。
撃ち殺された自身のアバターをに向かい舌打ちし、背もたれに全身を委ね天井を見上げる。
3秒程たち傍らに置いてあるスマホを手に取り時刻を確認する。
AM4:35
もう朝か。そりゃ腹も減るわな。
キィッー。高い音を出すゲーミングチェアーから約10時間ぶりに二足歩行を行う。
コンビニ行こ…。
PC画面をつけたままジャージ姿で部屋を出る。
軽く買い物をし足早に店を出る。
足を止め薄暗い空を見上げ呟く信也
何時から…こんな人生になったんだろう
子供の頃は楽しかったな…
信也!
後ろから透明感が有るが甘い声が静寂に満ちた歩道に響き渡る。
…っ!
肩をすくめ驚き、声のする方へ目を向ける信也。
そこには胸元まである黒髪に白のTシャツ、水色の短パン姿と、とてもラスな格好の女の子が後ろに手を組み立っていた。
3秒程時間がたっただろうか。
ただ生きていたら何とも感じない短い時間だが、信也には走馬灯の様に様々な記憶が交錯し10分は静寂を取り戻したように感じていた。
ゆっくり口を開く女の子。
久しぶりだね…! 信也!
これでもかと目を見開く。
と同時に身体に力が入らなく成り視野が狭まり色彩が失われ倒れていると実感しながら目の前が空に向かって行く。
目の前が真っ暗に成り意識を失う。
俺はこの聞き慣れた声を覚えている。
まだ俺がちゃんと人をしていた時代の記憶…。
9年前
信也は小学2年生。
夏休み前に引越し9月1日夏休み明けで新しい小学校に転校していた。
今日から新しいクラスの仲間になる夢咲信也君です。
ぱちぱちぱちぱち。
担任の先生の紹介で頭を軽く下げ誘導された席へと向かう信也。
作業とかした拍手と好奇の目に苛まれながらも席に着き座る。
はい!では、授業を始めます。
教科書の…
帰りの会が終わり教科書をランドセルに終い帰り支度を進めていると、前に座っていた女の子が後ろを振り向き椅子の背もたれに片手を着き無垢な笑顔で話しかけてくる。
信也君ってどこに住んでるのっ?
えっ。7丁目…
そうなのっ!?
私もだよっ!
じゃ!一緒に帰ろ!
立ち上がり信也の机に両手を押し当て前かがみで話しかける。
えっ…あっいいよ…。
斜め下を向いて問に答える。
本当?!やった!!
私ね!結衣って言うのっ!
今日からよろしくねっ!!
その声は透明感が有りとても甘い声をしていた。
文字数 1,538
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
可哀想に!孤独な魂よ私がだ助けてあげましょう。
え、何?このキラキラ。女神?
私が死んでから聞いた言葉は、「おお死んでしまうとは情け無い」ではなかった。
お爺ちゃん神様希望だったのに。まあそこはこの女神さんにも悪いかと思ったら。
この女神、押し付けがましいし、すごく引っかかる。異世界転移でした。
文字数 1,003
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.11.04
世の女性垂涎のプラチナチケットとも言える新人騎士様との合コンする機会を、奇跡的に手にすることが出来た彼氏いない歴年齢のエレノア。
「絶対、今夜素敵な騎士様を捕まえて、そのまま結婚したい!」
参加者の三人の内でタイプど真ん中だった騎士を、決死の覚悟で狙い撃ちしたら彼も予想外に乗り気になってくれて?!
※逆ハーレムではありません。
※R部分には★つけてます。
※「騎士様と合コンしたら即ロックオンされました。絆されて頷いたら逃げられなくて困ります!」と同世界観なので、今回のヒーローは前作のヒーローの誰かの部下にあたります。(つまり出てきます)
※不測の事態がない限り、完結まで毎日投稿です。
登録日 2021.11.19
主人公の田中花子は少女漫画のヒロインに憧れる平凡な女子高生。背景にバラとか背負っている系イケメンと出会うべく、今日も食パンを咥えながら埼玉県内を爆走する彼女が曲がり角でぶつかった相手とは?!
文字数 11,729
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.08.26
高校3年の春、同級生の名取に告白した冬だったが名取にはあっさりと冗談だったことにされてしまう。それを否定することもなく卒業し手以来、冬は親友だった名取とは距離を置こうと一度も連絡を取らなかった。そして8年後、勤めている会社の取引先で転勤してきた名取と8年ぶりに再会を果たす。再会してすぐ名取は自身の結婚式に出席してくれと冬に頼んできた。はじめは断るつもりだった冬だが、名取の願いには弱く結局引き受けてしまう。そして式当日、幸せに溢れた雰囲気に疲れてしまった冬は式場の中庭で避難するように休憩した。いまだに思いを断ち切れていない自分の情けなさを反省していると、そこで別の式に出席している男と出会い…
文字数 129,705
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.09.23
ステキな男性とステキな恋愛結婚を夢見ていた大学一年生だった加賀美郷(かがみさと)は不慮の交通事故で命を落としてしまう。
そんな彼女を救ったのは異世界の神様!
異世界に転生して聖女となり、今は廃れてしまった教会を立て直した暁には、ステキな男性とのステキな恋愛結婚を約束してあげると言われた美郷は自分の夢を叶えるため、神様の申し出を受けることにした。
神様との約束を果たすためには、教会のトップ、教祖である教皇をめざさねばならない。
『アリア』として転生した美郷は異世界で金髪青年に助けられて、聖女見習いとして教会で働くことになる。
おいしいものをたくさん作ってくれる、優しくて頼りがいのあるイケメン神父ジブリールと、あらゆる厄災から身を挺して守ってくれる熱血騎士ギルベルトとともに、小さな田舎町の聖女から大都会のカリスマ聖女を目指していくのだが、衰退した教会を立て直す道のりは長く険しくて――
文字数 6,598
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.12.30
女子高生達の間でまことしやかに囁かれてる噂。
それは、よく当たる占い師(しかもイケメン)がいるというものだった。
占ってもらうにはいくつか条件があるらしく、怪しむ伊織だったが、とある理由で結局行くことに。
いざ占ってもらおうとすれば、占いとは?と言わんばかりの行いで…。
「ちょっ…何これ…?!体が…っ!」
「一緒に気持ちよくなろう?」
あれよあれよと快楽の波に呑み込まれてしまうが…。
※エロ有
文字数 60,540
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.05.05
はい、私がリーシャ・リンベル。
16歳の平民の少女。
前世の記憶を持ってるんだけど、なぜか王立学校に入学することになってしまった。
私の前世は日本の女子高生で、電車内で殺されたんだ。
そして前前世は魔王だったらしい。
魔王だった時に「ファーストキスした人と結婚して幸せに暮らしたい」って願いを込めて転生したって聞いたよ。
でもね、厄介なことに宿敵の勇者がいるんだ。 その勇者が私の前世と前前世を殺したらしくて、今世でも私を狙ってるらしいんだよ。
勇者の目的は、私のファーストキスを奪って、すぐに捨てること。そうすれば私が魔王として覚醒するらしくて、そうなったら私を倒すつもりみたいなんだ。
さて、私はこの勇者の転生体に気をつけながら、本当の愛を見つけて幸せな人生を送れるかな? それに、私を狙ってる勇者の正体は一体誰なんだろう?
まあ、とにかく気をつけながら学校生活を送るしかないよね。楽しみ半分、不安半分といったところかな。
文字数 100,309
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.10.26
「小娘を、ひっ捕らえよ!」
没落令嬢イシュカ・セレーネはランドリック王国の王宮術師団に所属する水術師だが、宰相オズウェン公爵によって、自身の娘・公爵令嬢シャーロットの誘拐罪で王宮追放されてしまう。それはシャーロットとイシュカを敵視する同僚の水術師ヘンリエッタによる、退屈しのぎのための陰湿な嫌がらせだった。
あっという間に王都から追い出されたイシュカだが、なぜか王太子ローク・ランドリックによって助けられ、「今度は俺が君を助けると決めていたんだ」と甘く告げられる。
ロークとは二年前の戦争終結時に野戦病院で出会っていて、そこで聖女だとうわさになっていたイシュカは、彼の体の傷だけではなく心の傷も癒したらしい。そんなイシュカに対し、ロークは甘い微笑みを絶やさない。
あわあわと戸惑うイシュカだが、ロークからの提案で竜神伝説のある辺境の地・カスタリアへ向かう。そこは宰相から実権を取り返すために、ロークが領主として領地経営をしている場所だった。
王宮追放で職を失ったイシュカはロークの領主経営を手伝うが、ひょんなことから少年の姿をした竜神スクルドと出会い、さらには勝手に聖女と認定されてしまったのだった。
毎日更新、ハッピーエンドです。完結まで執筆済み。
恋愛小説大賞にエントリーしました。
文字数 168,063
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.01.30
魔族ひしめく魔界にて、魔力を持たずして生まれた俺は、身体能力や知力を極め、国一番の教育機関であるオルエイ高等学園に合格するに至る。
喜びも束の間、言い渡されたクラスはなんとFクラスで学年順位も最下位。
生まれつき魔力がないというハンデに、見事に足を引っ張られる結果になってしまった。
魔王になりたいという夢を持つ俺は、どんな理不尽に見舞われても、何が何でも順位を上げてやると決意する。
目指せ1位! 始まる成り上がり!
個性豊かなクラスメイト達との波乱な学園生活が幕を開ける!
※今の所純愛予定。純愛しか勝たん!
※この作品は、小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも投稿しております。
文字数 83,407
最終更新日 2026.06.16
登録日 2025.10.22