「修正」の検索結果
全体で3,424件見つかりました。
【本編完結済み】学園イチの嫌われ者で、イジメにあっている佐藤あおい。気が弱くてネガティブな性格な上、容姿は瓶底眼鏡で地味。しかし本当の素顔は、幼なじみで人気者の新條ゆうが知っていて誰にも見せつけないようにしていた。学園生活で、あおいの健気な優しさに皆、惹かれていき…⁈学園イチの嫌われ者が総愛される話。嫌われからの愛されです。ヤンデレ注意。
※他サイトで書いていたものを修正してこちらで書いてます。改行多めで読みにくいかもです。現在はアルファポリスでしか公開していません。
文字数 245,855
最終更新日 2020.08.18
登録日 2019.02.05
公爵令嬢セシリアは皇太子との婚約発表舞踏会で、とある男爵令嬢を見かけたことをきっかけに、自分が『宝石の絆』という乙女ゲームのライバルキャラであることを知る。
「…私、間違ってませんわね」
曲がったことが大嫌いなオーバースペック公爵令嬢が自分の信念を貫き通す話
…だったはずが最近はどこか天然の主人公と勘違い王子のすれ違い(勘違い)恋愛話になってきている…
5/13
ちょっとお話が長くなってきたので一旦全話非公開にして纏めたり加筆したりと大幅に修正していきます
5/22
修正完了しました。明日から通常更新に戻ります
9/21
完結しました
また気が向いたら番外編として二人のその後をアップしていきたいと思います
文字数 141,762
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.01.18
数多の種族が存在する世界で、国を治めるケンタウロスの王族たちがそれぞれ罠に嵌められて快楽堕ちしていく話です。短編集となっています。
前の3話はそれほど繋がりがなく、後の話はそれぞれの後日談などとなります。
前4話はpixivに投稿したものの修正版となります。
文字数 92,089
最終更新日 2021.03.20
登録日 2021.02.01
伯爵家の長女、エミリアは前世の記憶を持つ転生者だった。
手のかからない赤ちゃんとして可愛がられたが、前世の記憶を活かし類稀なる才能を見せ、まわりを驚かせていた。
大人びた子供だと思われていた5歳の時、18歳の騎士ダニエルと出会う。
成り行きで、父の死を悔やんでいる彼を慰めてみたら、うっかり気に入られてしまったようで?
歳の差13歳、未来の騎士団長候補は執着と溺愛が凄かった!
出世するたびにアプローチを繰り返す一途なダニエルと、年齢差を理由に断り続けながらも離れられないエミリア。
騎士団副団長になり、団長までもう少しのところで訪れる愛の試練。乗り越えたダニエルは、いよいよエミリアと結ばれる?
5歳で出会ってからエミリアが年頃になり、逃げられないまま騎士団長のお嫁さんになるお話。
ハッピーエンドです。
完結しています。
小説家になろう様にも投稿していて、そちらでは少し修正しています。
文字数 47,131
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.04.29
突然、婚約破棄を突き付けられたアンリエッタ。彼女は、公爵家の長男ランドリックとの結婚を間近に控えていた。
結婚日も決まっていた直前になって、婚約者のランドリックが婚約を破棄したいと言い出した。そんな彼は、本気で愛する相手が居ることを明かした。
婚約相手だったアンリエッタではなく、本気で愛している女性レイティアと一緒になりたいと口にする。
お前など愛していなかった、だから婚約を破棄するんだ。傲慢な態度で煽ってくるランドリック。その展開は、アンリエッタの予想通りだと気付かないまま。
婚約を破棄した後、愛する女性と必ず結婚することを誓う。そんな内容の契約書にサインを求めるアンリエッタ。内容をよく確認しないまま、ランドリックはサインをした。
こうして、婚約関係だった2人は簡単に取り消すことの出来ない、精霊の力を用いた特殊な契約を成立させるのだった。
※本作品は、少し前に連載していた試作の完成版です。大まかな展開や設定は、ほぼ変わりません。加筆修正して、完成版として連載します。
※カクヨムにも掲載中の作品です。
文字数 35,706
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.04.26
竜が姿を現さない、大陸の北。
隣国ロクス王国に追い詰められた小国アモル。停戦協定の場に現れたのは、ラフィーネ姫の年上の幼馴染イクシオン・ロクス。数年前、アモル王国から追放された彼の家はロクス王国を奪国し、王弟となったイクシオンは、現在・将軍の座についていた。
剣と魔法に長けた聖騎士の彼は、昔とは違い、残酷非道で手段は選ばず周辺諸国から恐れられている。
そんなアモル王国に恨みを持つ彼が、停戦の代償に望んできたのは、類まれなる癒しの力を持つラフィーネ姫を愛妾にすること。
妾腹の子のため、王族でありながらも迫害されていた姫は、追い詰められた兄王の助けになりたくて、女性関係が派手になったという噂もあるイクシオンの愛妾になることを決意して――?
※控えめなR18(作者のR15)には※、がっつりR18に※※、完遂時に※※※
※ヒーローは聖騎士、元護衛騎士、姫にだけ敬語、他には口が悪い。相手役は竜として覚醒します。赤ちゃん返り(退行)もします。ヒロインに育成されます?
※ヒロインは癒しの魔術の遣い手、聖女枠、ツンデレ。
※運命の番、再会愛。
※あらすじで既にヒーローが見栄を張っているので、ご注意ください(?)あらすじ詐欺?作品を全部読んだ後にあらすじを読み返すと笑えます。
※文章の修正だけじゃなく、加筆もおこなっておりますので、ムーンライトで以前読んだ人もどうぞお楽しみくださいませ。
※ムーンライトノベルズの完結作。全28話完結。13万字数前後。
※3/25〜毎日更新6:10、21:10。
文字数 150,687
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.03.22
「ああ、ミモザ。その可愛らしい姿を誰にも見せたくない………このまま閉じ込めてしまおうか」
「フィザリス様。楽しそうな私と陰鬱な私、どちらがお好き?」
「どんなミモザでも愛している」
「あら駄目ねえ。何でもいいなんて女性が言われたくない台詞のトップ3に入りますわよ?
もう一度お聞きしますわね。楽しそうか陰鬱。どちらがお好き?」
「…………笑顔の貴方が一番好きだ」
「ふふっ。では、私が笑顔になれるように美味しいケーキを食べに行きましょう?」
「王都中のケーキを屋敷に運ばせよう」
「もう、違いますわ。貴方と二人でお出掛けをしたいと言ってますの。街を歩きながらたくさんお話をして、目に映る景色を楽しみながらのデートがしたいのです!」
「……でえと」
「私とのデートはお嫌ですか?」
「行こう。今すぐにでも行こう!」
愛が重過ぎて二度の離婚をした束縛強め公爵と、のんびりのほほんと前向き思考の令嬢の物語。
✻基本ゆるふわ設定です。
気を付けていますが、誤字脱字などがある為、あとからこっそり修正することがあります。
✻3/2タグを変更しました。
文字数 39,781
最終更新日 2025.03.12
登録日 2025.02.26
王太子の命で辺境へ赴き、記憶喪失になって戻ってきた私の婚約者アレクシス。アレクシスは生真面目を絵に描いたような男だ。いつも口角を上げうっすらと笑みを浮かべているが、その瞳は冷ややかで感情が読めない。そんな彼を『かっこいい』という人もいれば、『恐ろしい』という人もいる。けれど、私は彼のそんな理知的なところを好意的に捉えていた。
そんな彼の側には一人の女性が。記憶を失った彼を献身的に支えたという辺境伯の娘。二人の噂を私は知っていた。
そして、彼は私を見て言った――
「あ、あなたはどこのご令嬢でしょうか」と。
覚悟はしていた。けれど……彼の様子は私が想定していたものとは全く違っていた。
※小説家になろう様にて
R8 1月21日 9位[日間]総合すべて、6位[日間]総合短編、4位[日間]異世界〔恋愛〕-短編
総合ポイント10000pt超え、感謝!
※設定はふわふわ。
※予告なく修正、加筆する場合があります。
※他サイトからの転載。
文字数 10,412
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.16
ある日、彼氏が勝手に自分の住んでるアパートを引き払い、当然のように『同棲』を迫ってきた。
「お前が働いてるんだから俺は家にいる。」
家事をするわけでもなく、食費をくれるわけでもなく・・・デートの誘いすらない。
そんな生活に限界を感じて、私は叫んだ。
「私は母親じゃない・・・!」
そう言って家を飛び出した私は、夜遅くに何も持たず、靴も履かずに一人で泣きながら歩いていた。
そんな私を保護してくれたのは、仕事場のカフェに通ってくれる常連さんだったのだ。
「何があった?送ってく。」
彼は優しく紳士的だった。
その厚意に甘え、一晩の宿を借りた次の日―――
「俺と・・・結婚してほしい。」
「!?」
突然の結婚の申し込みに戸惑うものの、彼に惹かれていくのは時間の問題だった。
愛してれる人に惹かれない人は……いないだろう。
「俺に・・・すべてを見せて」
苦手意識の強かった『営み』。
私は―――彼の手によって『愛される』という感覚を知っていく。
※お話はすべて想像の世界のものです。現実世界とはなんら関係ありません。
※お話の中に出てくる病気、治療法などは想像のものとしてご覧ください。
※誤字脱字、表現不足は重々承知しております。日々精進してまいりますので温かく見ていただけるとうれしいです。
※コメントや感想は受け付けることができません。メンタルが薄氷なもので・・すみません。
※2025/09/17修正に入ります。ご迷惑をおかけしますが、完結までお付き合いいただけると嬉しいです。
それではお楽しみください。すずなり。
文字数 194,500
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.14
子供の頃に溺れてる子を助けたのは姉のフィリア。
けれど助けたのは妹メリッサだと勘違いされ、妹はその助けた相手の婚約者となるのだった。
助けた相手──第一王子へ生まれかけた恋心に蓋をして、フィリアは二人の幸せを願う。
真実を隠し続けた人魚姫はこんなにも苦しかったの?
知って欲しい、知って欲しくない。
相反する思いを胸に、フィリアはその思いを秘め続ける。
※最初の方は明るいですが、すぐにシリアスとなります。ギャグ無いです。
※全24話+プロローグ,エピローグ(執筆済み。順次UP予定)
※当初の予定と少し違う展開に、ここの紹介文を慌てて修正しました。色々ツッコミどころ満載だと思いますが、海のように広い心でスルーしてください(汗
文字数 39,440
最終更新日 2020.10.19
登録日 2020.10.09
僕はすでに幸せだ。
幸せな、はずだ。
これ以上幸せになることはできるの?
以前別サイトで書いていた作品を加筆・修正したものです。
※この話はフィクションです
※この作品にでてくる地名、企業名、人名、
商品名、団体名、名称などは
実際のものとは関係ありません
※この作品には暴力などが含まれます
※暴力、強姦、虐待など
すべて法律で禁止されています
助長させる意図は一切ありません
※タグ参照の上お進みください
文字数 128,857
最終更新日 2024.06.27
登録日 2024.06.17
父親の借金のせいで、栞は闇ルーとのオークションで競売にかけられることになり、買い主は養子である義兄だった。
義兄によって栞は飼い慣らされていき・・・
※全編AIによって作成しています。
加筆・修正は行なっておりますが、おかしな部分がある可能性あります。
文字数 36,072
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.06.13
夏休み前の最後の登校日、岸田愛子は友人から海に誘われる。しかし愛子はそれに了承を返せなかった。何より水が嫌いな愛子にとって、海は鬼門以外の何物でもない。丁度登校前に祖母の訃報を聞いた事で、それを理由に海行きを断った愛子は気乗りしないまま田舎へ行く事になったのだが、愛子は後にこれを後悔する事になる。
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※他サイト(なろう様)にも掲載させて頂いています。
※作者創作の世界観です。史実等とは合致しない部分、異なる部分が多数あります。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係がありません。
※実際に用いられる事のない表現や造語が出てきますが、御容赦ください。
※リアル都合等により不定期、且つまったり進行となっております。
※上記同理由で、予告等なしに更新停滞する事もあります。
※まだまだ至らなかったり稚拙だったりしますが、生暖かくお許しいただければ幸いです。
※御都合主義がそこかしに顔出しします。設定が掌ドリルにならないように気を付けていますが、もし大ボケしてたらお許しください。
※誤字脱字等々、標準てんこ盛り搭載となっている作者です。気づけば適宜修正等していきます…御迷惑おかけしますが、お許しください。
文字数 41,383
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.01.24
20230116、心情とか変なところ修正しました。
汚いエロ小説です。閲覧注意です。
〜あらすじ〜
オタな私が異世界召喚されちゃって、目の前の王子様から言い渡されたのは「肉便器にする」だって〜!そんなの認めないし屈しないって思っていたのに速攻陥落しちゃった。もう王子様を好きになれば今の行為も正当化されるかなって思ったのに、肉便器は国民全員に使われちゃうの?!はわわ〜、どうなっちゃうんだろう?!
文字数 51,447
最終更新日 2023.12.18
登録日 2020.10.10
異形の存在・『龍』──それは、他者に憑き、狂わせ、そして破壊する。
突然、龍に憑依され“普通”を奪われた少女・紫苑レイラは、人知れず異形と戦いながら日常にしがみつくように生きていた。
「普通の生活がしたいだけなのに、どうして私は龍に憑かれてしまったんだろう」
そんなレイラの前に現れたのは、強制的に龍を封じ込められた青年・紅崎リル。
異常な自己再生能力と戦闘能力を誇るリルもまた、運命を狂わされた者。皮肉屋で無愛想、だが同じ痛みを抱えるその姿に、レイラの心は次第に揺れていく。
龍化、因子暴走、精神汚染。
戦う度に体が壊れ、心が削れていく。
それでも、人間であり続けるために立ち向かう。
特異生物と戦いながら人としての在り方を求める、少しだけ痛くて少しだけあたたかい現代SF(すこし・ふしぎ)物語。
※現在、過去に公開したお話を更に読みやすくなるよう加筆修正しています。
2026年2月20日現在 第28話まで改稿済
文字数 722,986
最終更新日 2026.06.17
登録日 2025.06.27
※10/30 あらすじを一部修正しました。
外界から隔てられたリエース王国で、不貞の子として親から愛されずに離宮に閉じ込められて育った王子ルティア。
婚約者にも裏切られた彼の唯一の希望は『成人の儀』で父である国王に王族として認められることだった。
しかし、『成人の儀』で命じられたのは存在するかもわからないおとぎ話の存在『狂った竜王の討伐』であった。
ルティアにとって愛されたいと願った父から死を望まれていると理解した瞬間だった。
絶望と悲しみの中で最期まで付き従うと誓ってくれた護衛騎士のレフからの一途だがどこか壊れた愛を受けるが次第にそれは暴走していく。
そして、ふたりは入った者が戻ることができない『暗黒の森』へと『狂った竜王』を討伐するために足を踏み入れるが、全ての抑圧から解放されたことでレフのルティアへの執着と狂った愛は加速していく。その全てを受け入れた先に、ルティアが取った行動が世界の理すらかえていき……。
千年にも及ぶ執着愛とそれを受ける孤独な王子の物語。
※が付くのはエッチなことがある回です。割とあります。
また、今回作品の設定上かなりシリアスです。また、肉体的な苦痛の描写はあまりないですが精神的に辛いシーンは割とあります。ハッピーエンドの予定ではありますが、メインCP以外?との性行為の描写(強姦ではないですが合意かは怪しい)などが含まれますのでご理解いただいた上で少しでも楽しんで頂けましたら幸いです。
※12/8 ストーリーが進むまでつけないつもりだった『死に戻り/逆行』タグを追加しました。
文字数 140,556
最終更新日 2023.03.02
登録日 2022.10.29
実話怪談のショートショートを集めた短編集。
『図書館の“あれ”』
私の出身大学の図書館、閉架書庫には“あれ”がいる。私以外のほとんどの人が遭遇したという“あれ”。
しかし、“あれ”に遭遇した人たちの人生が、少しずつ壊れていく……。
『旅先の怪』
非日常の体験がしたくて、人は旅に出る。ときに、旅先では異界を覗くような恐怖を体験してしまうこともあるのです。
京都、遠野、青森……。
そんな、旅先で私が出遭ってしまった恐怖。旅先での怪異譚を集めました。
『負のパワースポット』
とある出版社からパワースポット本の取材と執筆を請け負った、フリーランスライターのN。「ここは、とてもいいスポットだから」と担当編集者から言われて行った場所には……?
この話、読んだ方に被害が及ばないかどうかの確認は取れていません。
最後まで読まれる方は、どうか自己責任でお願いいたします。
【重要:公開にあたっての注記】
本作に収録されている『図書館の“あれ”』および『負のパワースポット』に関しては、現在、より詳細な調査結果を反映させた長編リライト版(『【流出映像】図書館の防犯カメラに、様子のおかしい学生が映っていた―市ヶ谷・外堀沿いの大学で起きていること―(改稿版)』『怪談を語ってはいけない ―フリーライターが触れた禁忌の共有フォルダ―』)を連載中です。
本短編集は「事象の断片」を記録した原典であり、長編版はその裏側に隠された真実を追った記録です。ぜひ併せてご覧いただき、多角的に怪異を検証していただければ幸いです。
※カクヨムに掲載していた作品の一部を修正して掲載しています。
文字数 20,486
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.02.20
◯ホラー要素を含んだ1話完結型ショートショート集。(お話により、意味怖、人怖、オカルト、怪談、ミステリー、イヤミス、都市伝説的な要素も含まれます)
♢ジャンル分けしにくいものを、全体的にホラーという大きなくくりで詰め合わせています。この話にはこういう要素も混じってるのかな?といった感じで、ゆるく読んでいただけると嬉しいです。
なので、ホラー度数も基本低めです。話によってのバラツキが大きく、ホラー耐性が高い人にはかなり刺激不足なものも多いと思います。
※1話のみ、他の動画サイトで出していたものに加筆修正したものになります。
※表紙にはAI画像を加工したものを使っております。
※基本的に1話完結型ですが、ベースが繋がっていたり、関連するものは同タイトルに2、3とつけております。
文字数 14,078
最終更新日 2025.08.01
登録日 2024.03.26
ゴーナ王国のフォンブランデイル公爵家のみに秘かに伝わる、異世界を覗くことができる特殊スキル【神の眼】が発現した嫡男ドレイファス。
しかしそれは使いたいときにいつでも使える力ではなく、自分が見たい物が見られるわけでもなく、見たからといって見た物がすぐ作れるわけでもない。
食いしん坊で心優しくかわいい少年ドレイファスの、知らない世界が見えるだけの力を、愛する家族と仲間、使用人たちが活かして新たな物を作り上げ、領地を発展させていく。
主人公のまわりの人々が活躍する、ゆるふわじれじれほのぼののお話です。
ゆるい設定でゆっくりと話が進むので、気の長い方向きです。
※日曜の昼頃に更新することが多いです。
※キャラクター整理を兼ね、AIイラストつくろっ!というアプリでキャラ画を作ってみました。意外とイメージに近くて驚きまして、インスタグラムID koha-ya252525でこっそり公開しています。(まだ五枚くらいですが)
作者の頭の中で動いている姿が見たい方はどうぞ。自分のイメージが崩れるのはイヤ!という方はスルーでお願いします。
※グゥザヴィ兄弟の並び(五男〜七男)を修正しました。
※R15は途中に少しその要素があるので念のため設定しています。
※小説家になろう様でも投稿していますが、なかなか更新作業ができず・・・アルファポリス様が断然先行しています。
文字数 997,921
最終更新日 2026.05.03
登録日 2021.05.01