「明日」の検索結果
全体で2,123件見つかりました。
王太子が婚約破棄をしたいがために、無実の罪をきせられた伯爵令嬢のリーズ。牢屋でひとり泣いていた彼女はやがて兄のユーズに助け出され、兄と自分に隠された真実を知る事になるのでした。
※6月5日、本編が完結いたしました。明日より、少しだけ番外編を投稿させていただきます。
文字数 41,755
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.05.10
特撮番組が大好きなニートもとい自宅警備隊の伊江 守(いえ まもる)は、童貞のまま40歳の誕生日を明日に迎える。
このままではまずい!
守はなけなしの(親の)金を握りしめて、風俗店へと走る。
その途中で道路で動けなくなっている亀を見つけ、迫りくるトラック! 特撮ヒーローのごとく華麗に亀を助けたのはよかったが、勢い余って工事中のマンホールに入ってしまう。
気が付いた守の前には、助けた亀が竜宮城へ……いや、神様の前だった。
美しい女神! を期待していたのに目の前にいるのは、亀千年!
オラ! 天下一武道会を目指すぞ!
いやいや異世界救って来いってどんなラノベ展開だ!
じゃあ、なんかくれ! あれが良い、アレ。コンバットスーツ。
ということで、やってきました異世界転生!
はぁ!? 王様、俺って勇者じゃないの? なんでいきなり殺そうとしてんの?
ふざけるな!! 俺の敵は魔王じゃなくて王様のほうだ!! ついでに他の勇者もぶっ飛ばす!
王女と魔王と手を組んで、建国しちゃうぞ!
書き上げ投稿ですので、エタることはありません。ご安心して読んでください。
作者は感想を食って生きております。作者にたくさん餌を与えてください。お願いします。
文字数 118,793
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.08.09
3/16本編完結しました。
しばらくは番外編を続ける予定です。
3/28再度完結タグ。
3/30完全完結しましたが、また番外編を書きたくなったらしれっと更新するかもですw
4/4この物語の番外編的な新作「腕白王子ちゃんの純真と甘い調教」の連載を始めました。そちらもよろしくお願いします。
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俺、冬崎 明日楽(とうざき あすら)15歳。今何故か放課後の人気のない図書室で、男の先輩に本棚ドンされてます…
その先輩の名は秋月 暁弥(あきづき きょうや)。
完璧王子と言われるハイスペック持ちの超絶イケメン。
まぁ、俺からしたら完璧王子って言うより、完璧魔王だけどな。
こいつが小六になるまでは毎日のように俺と遊んでたんだ。
なのに、キョウの背が急に伸び出した頃から徐々に避けられ、中学生時代はガン無視状態。
なのに何なのこの状況!
これは、ちょっと気が強いだけの腹黒とは言い難いツンデレ属性のショタっ子風味王子ちゃんが、完璧魔王に長年放置、翻弄、溺愛された末、カタルシスを得て幸せになる物語。
☆カタルシスとは、溜まりまくっていた鬱憤を吐き出すことにより、心が浄化されたり、快感を得たりすることです。
医学的には、排泄という意味もあるらしく…何か意味深w
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年季の入った読み専でしたが、何を血迷ったかBLを書いてしまいました。BL初心者なのに…
なので、温かい目で見ていただけると幸いです。
基本固定CPのハッピーエンド至上主義。
辛い出来事は起こらない予定です。
R18には*を付けます。
文字数 77,361
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.02.27
どこかの国のとある夜。
国家の秘密に触れた男が語る、懺悔と回想の鎮魂歌。
※本作には殺人、自殺、性的暴行に関する描写が含まれます。
※オメガバース設定の独自解釈があります。
※ベータ主人公です。
文字数 3,634
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.25
【俺たちが飛ばされた魔物島には恐ろしいモンスターたちが棲みついていた――!?】
・コミュ障主人公のレベリング無双ファンタジー!
十九歳の男子学生、柴木善は大学の入学式の最中突如として起こった大地震により気を失ってしまう。
そして柴木が目覚めた場所は見たことのないモンスターたちが跋扈する絶海の孤島だった。
その島ではレベルシステムが発現しており、倒したモンスターに応じて経験値を獲得できた。
さらに有用なアイテムをドロップすることもあり、それらはスマホによって管理が可能となっていた。
柴木以外の入学式に参加していた学生や教師たちもまたその島に飛ばされていて、恐ろしいモンスターたちを相手にしたサバイバル生活を強いられてしまう。
しかしそんな明日をも知れぬサバイバル生活の中、柴木だけは割と快適な日常を送っていた。
人と関わることが苦手な柴木はほかの学生たちとは距離を取り、一人でただひたすらにモンスターを狩っていたのだが、モンスターが落とすアイテムを上手く使いながら孤島の生活に順応していたのだ。
そしてそんな生活を一人で三ヶ月も続けていた柴木は、ほかの学生たちとは文字通りレベルが桁違いに上がっていて、自分でも気付かないうちに人間の限界を超えていたのだった。
文字数 132,551
最終更新日 2022.08.10
登録日 2022.07.24
「君は王妃に向いていない」
婚約者だった王太子レオンから、そう告げられた公爵令嬢エレナ。
彼が選んだのは、聖女ミレイアだった。
婚約を破棄され、王宮を追われたエレナは、北方の荒れ果てた領地へ向かう。
そこで待っていたのは、厳しい寒さと貧しい領民、そして誰からも見捨てられた元王太子レオンだった。
すべての地位を失い、落ちぶれた彼は、エレナの前で頭を下げる。
「どうか私を、あなたの侍従としてお側に置いてください」
かつて自分を見下し、捨てた男。
そんなレオンを、エレナは簡単には許せない。
それでも彼を侍従として受け入れ、共に北方領の再建に挑むことになる。
商業、農業、交易路――。
エレナは持ち前の才覚で領地を発展させ、誰もが見捨てた北方領を王国屈指の繁栄地へと変えていく。
一方レオンは、華やかな王太子時代には知らなかった「人の痛み」を知り、泥にまみれながら少しずつ変わっていく。
やがて彼は、もう一度エレナの隣に立つため、王都へ向かうことを決意する。
王太子の座を取り戻すためではない。
――自分がかつて壊したものから、今度こそ逃げないために。
そして帰還したレオンに、エレナが告げた言葉は意外なものだった。
「明日から……侍従を辞めてください」
拒絶されたと思ったレオン。
しかしエレナが差し出したのは、別れの手ではなかった。
「私の後ろを歩く侍従ではなく――私の人生の、対等なパートナーとして。私の隣に立ってください」
かつて自分を捨てた男を、もう一度愛するのか。
それとも、過去の傷を抱えたまま別の道を選ぶのか。
すべてを失った元王太子と、自らの力で「北方の女王」と呼ばれるまでになった公爵令嬢。
これは、一度壊れた二人が、過去をなかったことにはせず、それでも自分自身の意思で再び互いを選び直す、逆転と再生の恋物語。
文字数 45,684
最終更新日 2026.08.29
登録日 2026.08.19
料理研究家でαの藤白蒼は幼なじみで10個下のΩ晃と番になった。そんな二人の間に産まれた照は元気いっぱいな男の子。泣いたり、笑ったり、家族の温かみを感じながら藤白家の日常が穏やかに進んでいく。
そんな愛する妻と愛する息子、大切な家族のお腹いっぱい喜ぶ顔が見たいから。蒼は今日も明日もその先も、キッチンに立って腕を振るう。
さあ、お腹いっぱい、召し上がれ。
家族大好き料理研究家年上α×天真爛漫健気な年下Ω
文字数 39,354
最終更新日 2026.08.31
登録日 2026.02.18
義理の両親が亡くなり、財産を受け継いだ永村 住考(えいむら すみたか)
平凡な会社員だった彼は、財産を譲り受けた際にアパート経営を継ぐため会社を辞めた。
明日から自由な時間をどう過ごすか考え、犬を飼おうと考えていた矢先に、命を終えた猫と子ネコを発見する。
その日の夜、飛び起きるほどの大地震が起こるも町は平和そのものであった。
しかし、彼の家の裏庭がとんでもないことになる――
文字数 173,303
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.04.01
子爵家の長男であるレアンデル=アリウスは、剣は得意だが魔法が大の苦手。
生まれ持った火の紋章の加護により得意になるはずの火魔法も上手く使えない。
そのせいで通っている学園でも同級生にバカにされる日々を送っていた。
そんなある日、レアンデルは森の中で龍と出会う。
その龍はあらゆる知識を修め、龍の世界でも教鞭を執るほどの教え好き。
レアンデルの秘められた力に気付いた龍は自らの知識や経験を叩きこむ。
レアンデルの成長と出会いの物語。
紋章とは。龍とは。そして秘められた力とは――
文字数 308,736
最終更新日 2023.09.22
登録日 2022.04.15
私は――、あなたが好きでした。
たとえあなたが、『私』を見ていなくても。『私』を通して、ずっと私の姉さまを見ていることを知っていたとしても――
明るくて太陽のような姉姫の結婚式を、明日に控えた月のきれいな夜。
叔父からもちかけられた政略的な縁談、そして彼と姉の関係をぼんやりと考えながら――
預けられた姉のベールを身に着けた妹姫リリーシャのところに、フラと酔いをまとって現れたのは彼女が幼い頃から想いを寄せる一人の騎士だった。
※ムーンライトノベルズでも連載中です。
文字数 120,362
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.01.03
結婚式を明日に控えた妹。マリッジブルーになった妹を元気づけようと考えた兄と妹の兄妹愛のお話。
文字数 12,587
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.24
【R18・女性向け連作短編】
📚 Le Sanctuaire 〜とろける指先に溺れる聖域〜
都会の雑音から完全に切り離された、完全会員制の高級スパ
「Le Sanctuaire」(ル・サンクチュエール)。
天然石とサンダルウッドの深い香りが漂うこの場所は、外界のすべてを忘れさせる心と身体の“聖域”です。
ここでは、社会で戦い疲れ、心が欠乏した女性たちが、特別な「癒し」によって再び生を取り戻します。
セラピストが施すのは、優しさだけではない。
時に痛みや衝撃を伴う、快楽の果てに辿り着く“回復”。
それは、貴女の抱える「傷」や「欠乏」を、極上の快感と独占的な庇護によって満たす、秘密の再生セラピー。
🌹 あなたの渇望を満たすために、誰の指先に溺れますか?
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1. 結城 悠人(ゆうき ゆうと):慈愛と支配の包容
「もう、大丈夫ですよ。あなたは、愛されていいんです」
慈愛の優しさと、逃げ場を奪う独占的な愛で、愛されることを恐れる心の欠落を溶かします。
涙と快感の狭間で、心の欠片を抱きしめ、明日を生きる「愛される実感」を植え付ける施術。
<描写の主軸:温かい抱擁、心の解放、涙と絶頂>
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2. 氷室 怜(ひむろ れい):理性と本能の救済
「…いい反応です、もっと正直に。お身体は熱を欲している」
落ち着いた理解と、凍った感情を叩き壊す衝撃の快感で、「感じることを忘れた心身」を再起動させます。
精緻な技術で理性の仮面を外し、冷たさと熱が交互に支配する、生きる熱を取り戻す救済。
<描写の主軸:静寂と熱狂の対比、官能の再起動、強制的な覚醒>
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3. 桜庭 瞬(さくらば しゅん):肯定と奔放の解放
「怖がらなくていいよ、ここでは全部許されるから」
無邪気な全肯定と、恐れを吹き飛ばすほど強く深い快楽で、抑圧された欲望を解き放ちます。
遊びのように軽やかで底なしに深く、欲することを悪としない“快楽の自由”を教える施術。
<描写の主軸:本能的な衝動、甘く崩れる声、欲望の爆発>
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【結末】
施術を終えた時、快楽と涙、そして深い安堵を経て、貴女は温もりと余韻に包まれ「再生」します。
一話完結の連作短編。疲れた夜に、あなただけの聖域へどうぞ。
文字数 69,606
最終更新日 2026.03.22
登録日 2025.11.07
社会人三年目となる日下誠士には一つの心配事があった。
隣人の小柄な女性、夜代明日葉。彼女はブラック企業に勤めてしまったらしく、いつ倒れてもおかしくない状況だった。
ある日、初めて定時に帰宅した夜代を発見する。
「あふたーふぁいぶ……? って何をしたらいいんでしょう……」
首を傾げる彼女を日下は哀れみ、自室へと招く。
食卓を囲い、お酒を飲みながら、アニメ映画を一緒に観る。
すると、酔っ払った夜代が突然泣き出してしまった。
「う、うらやましぃ~……」
仕事ばかりで恋愛する暇がないことを彼女は悲しんだ。
日下が慰めるも、酔いとストレスの勢いで夜代が暴走する。
「じゃあ、わたしとエッチできるんですかぁ!?」
限界だ、と感じた日下は決意する。
彼女を抱き、癒やすことを。
文字数 61,334
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.03.27
とある「存在」が統べる世界。
人々は「存在」に見守られながら、発展していった。 発展していく中で、人の中に特別な力を持つ者が洗われるようになった。
それを、人は「覚醒者」と呼び、畏怖する一方でその力に頼るようになっていった。
これはそんな世界で「覚醒者」となった少女の物語──
とある事件で覚醒者のSランクに覚醒したカナタ・アオイは仕事にてんてこ舞い!
そんな彼女は、友人の恋愛トラブルに巻き込まれ続けた所為か、それとも元々の気質か恋愛感情での好きという感情がわからないのが人とは違う所。
それ以外は至って普通の女子高生だった。
覚醒者になって一癖も二癖もある覚醒者達と出会い、本人が知らぬまに惚れられるという状態に。
そんな彼女の明日はどうなる⁈
文字数 186,938
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.01.15
※1月3日、本編完結いたしました。明日(4日)からは、本編の裏側が明らかになる番外編(補完編)の投稿を始めさせていただきます。
長年双子の姉のジュリエットに嫉妬し、ジュリエットが交わしている侯爵家の嫡男テオとの婚約の破棄を企む妹のマリィ。
ある日ようやくそのための作戦が完成し、マリィはついに動き出します。しかしその時の彼女は、まだ知らないのでした。
テオはジュリエットを、マリィが思っている以上に愛していることを。
完璧なはずのその作戦は、テオがジュリエットに抱く愛の力によって台無しになってしまうことを。
文字数 39,826
最終更新日 2021.01.16
登録日 2020.12.13
余命わずかと告げられたわたし――マチルダは、静かな余生を望んで、不器用で寡黙な辺境伯コンラート様のもとへ嫁いだ。
彼は言葉こそ少ないけれど、わたしの一日一日を、まるで宝物のように大切にしてくれる。
――ただ一つ。ときどき、時間が飛ぶのです。夜、満天の星を見上げていたはずが、気づけば、もう次の朝の光の中に。
そして何より不思議なのは――"明日"のわたしの日記が、もう、わたしの筆跡で、『今日もあなたと生きられて、幸せ』と、埋まっていること。
わたしの時間は、いったい、どうなっているの。ねえ、コンラート様。あなたは、何を、わたしに隠しているの。
※二人にとっては、最初から最後までハッピーエンドです。
※ほの暗いホラー風味(人間の狂気・執着)と切なさがありますが、ヒロインは絶対に傷つかず、"彼女自身のまま"深く愛されて幸せに生きる物語です。幽霊やお化けは出ません。
文字数 5,410
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.10
ムーンライトノベルズで10000pv御礼!
媚薬で洗脳されかけ、大学から逃げ出した貴族の庶子レッチェンは、下町で得た恋人ルードルフに心の傷を癒されていく。しかし、公爵位継承を巡り、ルードルフをも巻き込んだ陰謀が企まれていた。恋人を救うため、レッチェンは危険を顧みず自らの正体を明かす決断をする。拉致されたレッチェンを救おうとするルードルフ、陰謀を止めルードルフを救おうとするレッチェン。自分自身として生きることとは、人を愛することとは…二人の絆が成長する【剣と外套】BLファンタジー。
完結ずみ作品。
【古典本格ファンタジーの雰囲気を目指しています。他人には無愛想・恋人には世話焼き激甘な凄腕荒事師ルードルフ(28)×本名すら隠したトラウマ持ちツンデレ系貴族・医学生のレッチェン(20)】
(注意事項)
・流血・暴力表現(ルードルフは、恋人を傷つける者に対し容赦ありません)
・モブレ・洗脳(回想シーンのみ。後で救われます)
・リバ表現(対等な愛というテーマに沿います)
・途中あれこれ辛いことがありますが、1点の曇りもない絶対的ハピエン完結をお約束します。
11/3〜スタート
【石毒の蛇】
古都スピンオフ(フリードリヒ×ギュンター)
本編で悪役のギュンター氏がとことん甘やかされて教育される話です。
完結してますが、不定期更新になってしまいすみません。十一月中には上げ終わります。
*注意点*
身体障害表現あり
あくまで本人を尊重する立場ではありますが、洗脳に似た描写があります。地雷の方はご注意を。
文字数 352,556
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.09.29
三日月宝珠と取り巻く人々と幽体達を愛してくれる人がいたら嬉しいです。
舞台は、不思議な桜が繋いだ縁【仮】の物語から三年後のお話
三日月宝珠が、記憶をなくしてから丸三年を向かえた日。
宝珠は、全ての記憶を取り戻す。
宮部希海が、いつか宝珠に取材をし記事を書きたいと話をされた。
あの日の約束を守る為に、宝珠は幽体の話しをする。
そして、これは、霊媒家系に産まれた能力者である三日月のもの達の物語でもある。
三日月宝珠の人生とそれを支えた人のお話。
宝珠が幽体をなぜ愛するようになったのかのお話。
不思議な桜が繋いだ縁【仮】では、描ききれなかった三日月宝珠の全てがここに…。
宝珠、喜与恵、糸埜、二条、五条、宮部希海、今回新たに登場する、光珠、珠理、ゐ空の視点でも話を描きます。
明日からきっと、あなたも見えざるものを愛したくなる?!
小説家になろう、カクヨムにも載せています。
文字数 153,388
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.06.11