「実」の検索結果
全体で35,186件見つかりました。
ベータはアルファの下僕、オメガは産む機械か性奴隷としか見なされないディストピアな世界。宏美(ひろみ)はオメガ男性として生まれながらも、バース性に縛られることなく自由に生きていこうと思っていた。しかし、極めて保守的な周りの空気がそれを許してくれない。自分を抑圧してくる者達に中指を立てながら、たくましく生きようとする宏美を待ち受ける運命はあまりに残酷であった。
あるとき、同じオメガに恋をしてしまった罪で公開処刑場で集団レイプされたのち、性奴隷として性奴隷館に売られてしまう。宏美は差別社会の理不尽さを呪い、自分たちを踏みにじる傲慢な「クソアルファ」への憎しみを募らせ、社会への復讐を誓う。
売られてから2年後、とある財閥経営者一家に飼われることになる。そして末娘、可憐(かれん)が事実上、宏美の主人となった。しかし、宏美より3つ年下の可憐はアルファとは思えないほど悲壮感に溢れた美少女。だが、宏美にとっては、どんなアルファであろうと、アルファという事実だけで憎しみの対象なのだった。
※「My destiny」に登場した宏美と可憐の過去話です。でも、これ単独で読めます。
※なろう、pixivにも投稿しています。
※表紙はフリー絵画、ティントレット 「悔悛するマグダラのマリア」(1598-1602)です。
オメガバース 男女 身分差 Ω男×α女 α女×Ω男 Ω男×Ω女 イラマチオ ゲロ 女装 インモラル 潮吹き 淫乱 変態 アブノーマル 女攻め 男の娘攻め 下克上 処女喪失 童貞喪失 疑似百合 男リョナ
文字数 82,638
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.06
アスカム辺境伯の娘エルシィは政略結婚をした。夫となったのはオールストン公爵メイナード。政略結婚といえばお飾りの妻や白い結婚になる可能性がある。でもそんなのは嫌だ。幸せになるために歩み寄らねばと意気込んで結婚式の日を迎えた。ところがエルシィの心配をよそにメイナードはとても優しいのでこの結婚はうまくいくと期待したのだが……。彼は眉目秀麗で結婚前から多くの浮名を流している。結婚を機に女性と親密になるのを止めてくれると思いきや夜会では多くの女性と踊る。彼は社交の一環で浮気ではないという。確かにそうなのだけどモヤモヤする。実はエルシィは初夜にメイナードとある誓約を交わしていた。「もし愛人を作ったり浮気をしたら持参金の十倍を慰謝料として私に一括で支払うこと!」でもその言葉は現状、抑止力になっていないと思う。だからエルシィは彼の女性関係を整理させようと女性との逢瀬の疑惑のある現場に乗り込こもうと息を巻いて……。不満を抱きつつ夫が好きな妻とその妻を溺愛している夫のお話。(R18には※マークを付けます。少なめです)
文字数 56,696
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.15
最愛の母モニカかが病気で生涯を終える。娘の公爵令嬢アイシャは母との約束を守り、あたたかい思いやりの心を持つ子に育った。
そんな中、父ジェラールが再婚する。継母のバーバラは美しい顔をしていますが性格は悪く、娘のルージュも見た目は可愛いですが性格はひどいものでした。
バーバラと義姉は意地のわるそうな薄笑いを浮かべて、アイシャを虐げるようになる。肉親の父も助けてくれなくて実子のアイシャに冷たい視線を向け始める。
逆に継母の連れ子には甘い顔を見せて溺愛ぶりは常軌を逸していた。
文字数 19,183
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.22
乙女ゲームなのに、大河ドラマも真っ青の重厚シナリオが話題の『エトワール・クロニクル』(通称エトクロ)。友人から勧められてあっさりハマった『わたし』は、気の毒すぎるライバル令嬢が救われるエンディングを探して延々とやり込みを続けていた……が、なぜか気が付いたらキャラクター本人に憑依トリップしてしまう。
しかも時間軸は、ライバルが婚約破棄&追放&死亡というエンディングを迎えた後。馬車ごと崖から落ちたところを、たまたま通りがかった冒険者たちに助けられたらしい。家なし、資金なし、ついでに得意だったはずの魔法はほぼすべて使用不可能。そんな状況を見かねた若手冒険者チームのリーダー・ショウに勧められ、ひとまず名前をイブマリーと改めて近くの町まで行ってみることになる。
しかしそんな中、道すがらに出くわしたモンスターとの戦闘にて、唯一残っていた生得魔法【ギフト】が思いがけない万能っぷりを発揮。ついでに神話級のレア幻獣になつかれたり、解けないはずの呪いを解いてしまったりと珍道中を続ける中、追放されてきた実家の方から何やら陰謀の気配が漂ってきて――
「もうわたし、理不尽はコリゴリだから! 楽しい余生のジャマするんなら、覚悟してもらいましょうか!!」
長すぎる余生、というか異世界ライフを、自由に楽しく過ごせるか。元・負け犬令嬢第二の人生の幕が、いま切って落とされた!
※エブリスタ様、カクヨム様、小説になろう様で並行連載中です。皆様の応援のおかげで第一部を書き切り、第二部に突入いたしました!
引き続き楽しんでいただけるように努力してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします!
文字数 523,265
最終更新日 2024.12.30
登録日 2020.06.14
女子大生の若宮桃香には、事故死してしまった両親の残した借金がある。どうやって返済しようかと困っていたところ、不意に現れた色白美人から医療系のアルバイトをしないかと誘われた。不安ながらも受諾した桃香は、あり得ない体験をすることになる。 生殖実験?いや、生体解剖?! 食肉屠殺!? 彼女の運命は・・・。
この作品には、グロテスクなシーンが多々あります。そういった方面が苦手な方は、読まない方が賢明です。レズエッチ場面も少々ある、R18G作品です。
文字数 81,942
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.01.18
桜吹雪に消えゆくは、懐かしき人の面影か、幼き日の思い出か……
就職活動に失敗した美香は、大学の卒業式を終えてすぐ、故郷の町に帰ってきた。
二度と帰りたくなかったこの町に……
しかし、そこで美香を待っていた小さな出会いと再会が、おぞましい記憶を呼び覚ます。
そして暴かれた真実が、美香の凝り固まった心を解き放つ。
これは、家族を喪った悲しみに壊れた一家が、再び愛を取り戻す物語。
※こちらは第一回Work Write月例賞で入賞作に選んでいただきました。
https://novels.workwrite.jp/posts/1Zu_kFqJ
これもいつもご愛読いただき、応援して下さる皆様のお陰です。
まだまだ未熟ではありますが、より良い物語を紡げるよう精進してまいります。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
文字数 9,818
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.05.18
大学一年のミノルは中学2年生のサトシの家庭教師を務めていた。でも、その内実は違う。サトシに弱みを握られたミノルは彼の奴隷となり、家庭教師の時間にはいつもSMプレイを強いられていたのだ………。
文字数 13,431
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.04.05
―――健くん、久しぶりにお茶しない?
高校時代の同級生であり、初恋の人でもある天野梨子から連絡が入った時、僕は天にも昇るような気持ちだった。だが、僕の期待とは裏腹に、カフェに現れた彼女の顔は暗い。
梨子から語られた恐ろしい心霊スポットでの体験談は、やがて僕を怪異へと引きずり込んでいく。
不吉な悪夢が天と線で結ばれた時、おぞましい真実が扉を開ける。
雨宮健の心霊事件簿〜今際の際の禍つ姫〜
第一弾、改稿リメイク&加筆作品です。
オリジナルの作品では登場しなかった人物、そして、オリジナルストーリーエピソードなどを、新たに追加してボリューム増加しております。
結末は一緒でも、過程やそれまでのストーリー等、色々と変わっておりますので、前作を楽しまれた方もどうぞお楽しみ下さい。
Illustrator Suico様
文字数 118,345
最終更新日 2025.02.16
登録日 2024.11.21
侯爵家の令嬢セレスティーヌは、剣の扱いが得意だった。
そんな彼女は、次期騎士団長だと注目されている公爵子息のクリストフと婚約していた。
ある日突然、セレスティーヌはクリストフに呼び出されて婚約破棄を宣告される。
理由は、自分よりも剣の実力が上だから。
女のくせに強すぎるからという理由で、婚約を破棄された。
彼の新しい婚約相手も既に決まっていた。
可憐でか弱いジョスリーヌ。セレスティーヌの妹である。
セレスティーヌは婚約破棄を受け入れる。
そして、婚約破棄された勢いで剣の師匠の元へと向かった。
文字数 17,005
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.06.26
「単刀直入に言おう。フローラ、君との婚約は破棄させてもらう」
婚約者であるエドワード様の言葉を聞いて、心臓が早鐘を打ちました。
いつか言われるかもしれないと、覚悟していた言葉。
けれど、実際に投げつけられると、足元が崩れ落ちるような感覚に襲われます。
「……理由は、私が至らないからでしょうか」
「それもある。だが決定的なのは、君のその陰湿な性格だ!」
さらに私は、やってもいない罪を着せられそうになりました。
反論しようにも、喉が震えて声が出ません。
しかし、その時、一人の人物が現れました。
「この温室の管理責任者は私だ。私の庭で無粋な真似をするのは、どこのどいつだ」
「あ、あなたは……アルフレッド・フォン・リンネ公爵!?」
エドワード様の素っ頓狂な声に、私は息を呑みました。
「彼女のアリバイなら、そこにある花が証明している」
その言葉が、私の運命を変える一言となりました。
文字数 131,706
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.16
明治三十七年、日露戦争。
大日本帝国とロシア帝国は、朝鮮半島と満州をめぐる利権と安全保障を背景に、ついに戦火を交える。
日本軍の前に立ちはだかったのは、ロシア帝国が誇る近代要塞・旅順。
機関銃、鉄条網、砲撃、コンクリートに覆われた陣地。そこは、兵士たちをすり潰すための巨大な機械であった。
北海道から動員された第七師団歩兵第二十七連隊の一等卒・木嶋は、同じく一等卒の川上、上官の石橋伍長らとともに、旅順攻略の要衝・二〇三高地へ向かう。
戦争の背景も、作戦の必要性も、彼らには遠いものだった。
ただ命令に従い、機関銃と砲弾にさらされ、倒れた仲間を踏み越えて、あの鈍色の丘陵を目指す。
これは、戦争という理不尽に呑み込まれながらも、懸命に生きようとした一等卒たちの物語。
彼らが目指した鈍色の頂(いただき)。
その果てに何があるのかも分からぬまま。
《補足》
本作では物語上の都合により、史実の一部に脚色を加えております。あらかじめご了承ください。
《参考資料》
・国立公文書館アジア歴史資料センター 日露戦争関連資料
・防衛省防衛研究所 日露戦争関連資料
・外務省『日本外交文書』第37巻・第38巻 別冊「日露戦争」
・その他、日露戦争、旅順攻囲戦、二〇三高地に関する公開資料
文字数 26,970
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.23
チート能力は「帳簿が読める目」と「物が仕舞える手」最強の武器は制度です
前世は自治体の行政職員。目覚めたら中世風異世界の辺境伯令嬢——ミチカ・エルデ、十二歳。
父の死後、「女子に家督なし」の慣習を盾に叔父に追放され、飢えた村と護衛一人だけを押しつけられた。
持っている力は二つ。人の忠誠・嘘・能力値が見える【ステータスオープン】と、物を収納できる【インベントリ】。剣は振れない。魔法もない。
けれど——帳簿の不正は見抜ける。物流の矛盾は数字で潰せる。
横領を暴き、穀物を配り、制度を作り、法で戦う。ミチカが武器にするのは条文と署名と信用値。味方は皮肉屋の元書記官、寡黙な警備兵、したたかな商人見習い、影のような元犯罪者、そして隣で手を握る同い年の侍女。
自治領宣言から始まる、行政チートの下剋上。
「実務です」——口癖ひとつで、少女は国を変える。
※こちらの小説は他投稿サイトとの重複投稿でお送りしております。
文字数 466,152
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.03.26
【ひねりとかないです。ゆるくお読みください】
王立第一騎士団の事務官・ナルツィッセは、女好きで軽薄そうに見えるが、実は誰よりも真面目な騎士アンゼルムに恋をしている。だが彼の周囲にはいつも華やかな女性たちがいて、地味で目立たない自分には到底手が届かないと思っていた。そんなある日、アンゼルムが「失恋した。誰でもいいから慰めてほしい」とこぼしていたと耳にする。「今なら少しは自分にもチャンスが…」そう思ったナルツィッセは、勇気を振り絞る。するとアンゼルムの口から返ってきたのは、予想もしない言葉だった。
※小説家になろうにも投稿します
文字数 10,002
最終更新日 2026.04.14
登録日 2025.10.30
オディロン伯爵から「何の取り柄もない無能」と罵られ、突然の離縁を突きつけられたネリネ。愛人のシモーヌに嘲笑われながら、忠実な老侍女のベアタと共に、雨の降る夜の街へと追い出されてしまう。
しかし、オディロンは知らなかった。伯爵家を社交界の寵児へと押し上げていたのは、ネリネが夜を徹して仕立てていた、針目一つ狂わぬ極上のドレスと完璧な領地経営の手腕だったのだ。
文字数 65,490
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.10
オコット公爵家のジャクリーンは妃教育も終えて1年後の成婚の儀を控えたある日、王宮に呼ばれた。
申し渡されたのは「婚約の白紙撤回」
何の問題も無かったはずの王太子アルバートとの関係。
数日前にも自分たちの代になれば国をどうするか話をしたばかり。
婚約白紙の理由をアルバートから聞かされたジャクリーンは困惑した。
その理由はなんと・・・。
「何もしなかった」からだと言う。
何をしなかったのかと言えば「アルバートに愛を教えられなかった」なのだとか。
そんなアルバートに愛を教えたのは実妹のアビゲイル。
アビゲイルには帝国第4皇子ウォレスとの縁談が持ち上がっていたが、話は棚上げになっていた。
冷酷非情で血を浴びるのが大好きというウォレスとの婚約をどうにかしたいアビゲイルは落としやすいアルバートをちゃっかり寝取っていた。
アルバートへの恋心もすっかり消えたジャクリーンはアビゲイルと入れ替わりでウォレスとの婚約が結ばれた。
もう国にも居たくないのに「お姉様には祝福して頂きたいの」とアビゲイルの言葉でアルバートとアビゲイルの成婚の儀の後の出立となったジャクリーンはウォレスから届く手紙にささくれる心を癒される日々を過ごす。
成婚の儀も終わり、ウォレスの元に出立したジャクリーンだったが、そこに待ち受けていたのは、手紙のやり取りですっかりジャクリーンに恋をしたウォレスは初見なのに「愛してる!」「大好きだ!」「我が妻は可愛いな」と全身全霊で愛を向けてきて重く暑苦しい。
意外と快適な生活を満喫するジャクリーンだったが、反対にアビゲイルとアルバートは窮地に陥って行くのだった・・・。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★5月31日投稿開始、完結は6月2日22時22分ニャーン!
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 82,947
最終更新日 2024.06.02
登録日 2024.05.31
突然だが、エルフの美少女冒険者になってチヤホヤされたいと思ったことはないだろうか。男なら誰もが抱く夢。美少女になりたい。そう言った夢を常日頃から思っていたのが俺と言う男である。
そんなトンチキで酔狂な俺ではあるのだが、ひょんなことから事故で死んでしまったらしい。……かと思えば、気が付くと異世界へと転生していたではないか。それも生前プレイしていたRPGの主人公であるエルフの美少女勇者『アルカ・ルーン』として。
これにはさすがの俺も歓喜したと言わざるを得ないだろう。念願の美少女エルフになれたばかりか、勇者としての圧倒的なまでの力すらも手に入れたのだ。嬉しい以外の感情が出てくるはずもない。
とまあ、こうしてチートじみた能力と絶世の美貌を手に入れた状態で剣と魔法のファンタジー世界を生きることになった俺ではあるのだが、残念ながらと言うべきか、或いは幸運にもと言うべきなのか、実際のところは大きな問題なんかもそうそう起きないもので。いきなり煽って来る治安の悪い熟練冒険者だとか、社会を裏で牛耳る闇の組織との因縁だとか、そう言った派手なイベントなんてものはまず起こらないのだ。
……しかし、そんな平凡な日々に終わりを告げたのが一人の少女との出会いであった。彼女との出会いが俺の人生を……いやエルフ生を大きく変えたのである。
これはそんな俺のエルフの美少女としての二周目の生涯を描いた異世界冒険物語だ。
文字数 95,036
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.06.01
それなりに長く付き合っていた彼の言葉に「急に気持ちが冷めた」俺。思い立ったが吉日と、すぐに同棲先の部屋から荷物をまとめて実家に帰った。
数日すると共通の友人たちから詳細を聞きたがる連絡が多数入ってきた。そのうちの一人が電話を掛けてきて……
文字数 8,014
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
オコジョに生まれ変わったオレ、外ではクールビューティーだけど実は可愛いご主人の使役獣になったよ。
ご主人は恋人のキースが借りた家で同棲を始めたので、夜な夜なキースに開発されていくご主人を盗み見(盗み聞き)するのが、何よりの楽しみ。
オレが珍しい治癒魔法を使えるから王子様の気を引いてしまったけど、そんなことより、キースが取り出したファンタジーなエロい植物のほうが気になる!
『オコジョに転生したら、可愛い飼い主が出来ました』の続き。
(※オコジョのご主人がBLしてます。それを見ているオコジョが独り言でわーきゃー言ってます。R-18はタイトルに*)
文字数 151,937
最終更新日 2022.08.07
登録日 2021.12.12