「まお」の検索結果

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BL 連載中 長編 R18
暖人にとって、涼佑は世界そのものだった。 崖から落ち行方不明になったとされる涼佑の後を追い、暖人は躊躇いなく崖から飛び降りた。 ……だが、目を覚ますとそこは何故か鬱蒼とした森の中だった。 盗賊に襲われているところを、騎士団長のウィリアムとオスカーに助けられる。 暖人を保護し、涼佑を探すと申し出たウィリアム。彼の屋敷で過ごすうちに、暖人は次第に周囲の優しさを受け入れていく。 何故か皆に溺愛され、異世界人でも特別な力があるわけでもないのに……と思っていた暖人は、次々にチートな能力を開花させる。 誰かの為に無茶をする暖人を、ウィリアムたちは心配しては、いっそ閉じ込めてしまおうかと思う日々。 過保護で溺愛したがりなイケメンたちに囲まれた生活が、再び始まる――。
24h.ポイント 78pt
小説 13,070 位 / 225,499件 BL 2,750 位 / 31,029件
文字数 522,734 最終更新日 2026.05.05 登録日 2022.04.16
大衆娯楽 連載中 ショートショート R18
アニメキャラクターのくすぐり小説♡
24h.ポイント 78pt
小説 13,070 位 / 225,499件 大衆娯楽 233 位 / 6,036件
文字数 8,333 最終更新日 2024.09.22 登録日 2024.09.22
BL 連載中 長編 R18
 BLゲームの悪役だと思い出した俺(クラウド)は、幸い黒幕風な行動を一切起こしていなかったので、このままおとなしく生きる事に決めた。なのに何故か宰相閣下が押し倒してくる。俺より宰相閣下の方が悪役風じゃなかろうか?※無理矢理要素がありますが、受けが嫌がらないので悲壮感はありません。ラブコメよりですが、攻めが比較的ゲスいです。
24h.ポイント 71pt
小説 13,674 位 / 225,499件 BL 2,950 位 / 31,029件
文字数 32,738 最終更新日 2025.10.18 登録日 2025.10.18
恋愛 完結 短編 R15
「ああ、ミモザ。その可愛らしい姿を誰にも見せたくない………このまま閉じ込めてしまおうか」 「フィザリス様。楽しそうな私と陰鬱な私、どちらがお好き?」 「どんなミモザでも愛している」 「あら駄目ねえ。何でもいいなんて女性が言われたくない台詞のトップ3に入りますわよ? もう一度お聞きしますわね。楽しそうか陰鬱。どちらがお好き?」 「…………笑顔の貴方が一番好きだ」 「ふふっ。では、私が笑顔になれるように美味しいケーキを食べに行きましょう?」 「王都中のケーキを屋敷に運ばせよう」 「もう、違いますわ。貴方と二人でお出掛けをしたいと言ってますの。街を歩きながらたくさんお話をして、目に映る景色を楽しみながらのデートがしたいのです!」 「……でえと」 「私とのデートはお嫌ですか?」 「行こう。今すぐにでも行こう!」 愛が重過ぎて二度の離婚をした束縛強め公爵と、のんびりのほほんと前向き思考の令嬢の物語。 ✻基本ゆるふわ設定です。 気を付けていますが、誤字脱字などがある為、あとからこっそり修正することがあります。 ✻3/2タグを変更しました。
24h.ポイント 63pt
小説 14,529 位 / 225,499件 恋愛 6,534 位 / 65,706件
文字数 39,781 最終更新日 2025.03.12 登録日 2025.02.26
青春 完結 長編
私立進学校から地元の近くの高校に2年生の新学期から編入してきた友は、小学校の同級生で初恋相手の星野くんと再会する。 ワケありで編入してきた友は、新しい学校やクラスメートに馴染むつもりはなかったけれど、星野くんだけには特別な気持ちを持っていた。 だけど星野くんは友のことを「覚えていない」うえに、態度も冷たい。星野くんへの気持ちは消してしまおうと思う友だったけれど。
24h.ポイント 56pt
小説 15,516 位 / 225,499件 青春 156 位 / 7,904件
文字数 101,879 最終更新日 2024.05.07 登録日 2024.04.02
大衆娯楽 連載中 長編 R18
幼い頃から清純であり続けた「涼子様」を凌辱し、新たな官能に導くストーリー。 美しく清楚な令嬢を犯し、調教する。 黒い鎖付きの首輪をカチャカチャと鳴らせ、四つ足で「御主人様」にオネダリさせる。 山岡はそんな妄想「凌辱のストーリー」を企てていた。 地元政財界の大物の孫娘。 白石涼子は幼い頃から厳しく躾けられ、身についた気品と美貌で周囲から「涼子様」と呼ばれ、羨望のまなざしを受けていた。 アメリカ留学で知り合った、イケメンエリートの新妻となり地元の豪邸に住んでいる。 その「涼子様」をメス犬に堕としめる物語(ストーリー)とは・・・? あなたも「御主人様」になって、美しい令嬢を調教してみませんか? 【登場人物紹介】 ①白石 涼子(しらいし りょうこ) 年齢:26歳 身長:162㎝ 体重:48kg スリーサイズ:B92・W58・H80 気品に満ちた令嬢。 結婚はしているが、若々しい容姿と抜群のプロポーションが欲情を誘う。 幼い頃から元軍人である祖父から厳しい躾を受け、上品に振舞うことを意識させられていた。 人々は彼女のことを「涼子様」と憧れる。 ②立花 理恵(たちばな りえ) 年齢:20歳 身長:148㎝ 体重:43kg スリーサイズ:B83・W52・H78 幼さが残る大学二年生。 涼子に憧れ「市民サークル」に参加する。 ③山岡 啓造(やまおか けいぞう) 年齢:44歳 身長:172㎝ 体重:75kg 筋肉質だが腹の突き出た脂ぎった中年。 涼子が最も嫌悪するタイプの男。 県会議員を何期も連続当選しているが、資産が多いことに疑惑が持たれる。 涼子をものにしようと密かに狙っている。 ④田代 勝(たしろ まさる) 年齢:28歳 身長:176㎝ 体重:65kg 山岡の秘書兼運転手。 茶髪のイメージ通りにチャラい男。 世の中全てに恨みを持つようなクズな人生を送っている。 山岡に仕えながらも見返すことを夢見ている。
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小説 15,516 位 / 225,499件 大衆娯楽 277 位 / 6,036件
文字数 116,199 最終更新日 2026.06.20 登録日 2026.04.10
BL 完結 短編 R15
 やりたい放題のわがままお嬢様。そんなお嬢様の付き人……いや、下僕をしている僕は、毎日お嬢様に虐げられる日々。  そんなお嬢様のために、旦那様は王族である公爵閣下との縁談を持ってくるが、それは初めから叶わない縁談。それに気付いたプライドの高いお嬢様は、振られるくらいなら、と僕に女装をしてお嬢様の代わりを果たすよう命令を下す。
24h.ポイント 56pt
小説 15,516 位 / 225,499件 BL 3,485 位 / 31,029件
文字数 32,412 最終更新日 2024.11.16 登録日 2024.10.31
ライト文芸 完結 長編
和洋の絶品お菓子を供するまれぼし菓子店。 たまたまお店と出会った〝わたし〟。 様々な場面で、三人の店員や常連客と、お菓子を通じて小さな心温まるストーリーが展開される。 美味しいお菓子が織り成す、温かくちょっとだけ不思議な物語。 ・.。*・.。* まれぼし菓子店 美味しいお菓子をつくっております。 皆様のおもいでによせて。 食後のひとくちに。 夜食のお楽しみに。 お気軽にお立ち寄りください。 第7回ライト文芸大賞で奨励賞をいただきました。 ありがとうございます!
24h.ポイント 56pt
小説 15,516 位 / 225,499件 ライト文芸 292 位 / 9,580件
文字数 223,130 最終更新日 2024.05.10 登録日 2024.04.15
大衆娯楽 連載中 短編 R18
年上の男性が年下の高校生、大学生、後輩にくすぐられる小説
24h.ポイント 49pt
小説 16,741 位 / 225,499件 大衆娯楽 329 位 / 6,036件
文字数 4,689 最終更新日 2023.03.27 登録日 2023.03.27
BL 完結 短編 R18
【あらすじ】 とある世界にはよく異世界人が迷い込む。彼らを使ってビジネスだ! 良い感じに調教してお仕事斡旋として売り飛ばしてしまおう! ※異世界にかこつけて、あんまり倫理はありません。 ・睡眠姦 ・三人称神の視点に挑戦したものです ・♡、濁点要素有 ・設定はゆるゆるです
24h.ポイント 49pt
小説 16,741 位 / 225,499件 BL 3,817 位 / 31,029件
文字数 9,298 最終更新日 2026.05.03 登録日 2026.05.03
恋愛 完結 短編
聖女であるアルメアは、無能な上司である第三王子に困っていた。 彼は、自分の評判を上げるために、部下に苛烈な業務を強いていたのである。 それを抗議しても、王子は「嫌ならやめてもらっていい。お前の代わりなどいくらでもいる」と言って、取り合ってくれない。 それなら、やめてしまおう。そう思ったアルメアは、王城を後にして、故郷に帰ることにした。 故郷に帰って来たアルメアに届いたのは、聖女の業務が崩壊したという知らせだった。 どうやら、後任の聖女は王子の要求に耐え切れず、そこから様々な業務に支障をきたしているらしい。 王子は、理解していなかったのだ。その無理な業務は、アルメアがいたからこなせていたということに。
24h.ポイント 49pt
小説 16,741 位 / 225,499件 恋愛 7,500 位 / 65,706件
文字数 36,967 最終更新日 2021.04.02 登録日 2021.03.09
BL 完結 長編 R18
友人に裏切られ借金の肩代わりをさせられていた朝日はある日、人に裏切られ夢を失い自暴自棄になっていた男、煌を拾う。 返済の為に貧しい生活を送りながらも拾った男、煌と暮らしていた朝日の元に、煌の兄、溥が訪ねて来たことから、全てを諦めて流されるように生きてきた朝日の心に変化が起きる。
24h.ポイント 49pt
小説 16,741 位 / 225,499件 BL 3,817 位 / 31,029件
文字数 53,439 最終更新日 2021.11.02 登録日 2021.10.31
恋愛 完結 短編
ー放課後、教室を掃除していたら同じ当番の矢野くんから質問された。当番はあと三人いるのだけど、今日はたまたまお休みと急用が重なって私達だけだった。ー ただのクラスメイトだった男の子が気になる存在になって、特別になる。
24h.ポイント 49pt
小説 16,741 位 / 225,499件 恋愛 7,500 位 / 65,706件
文字数 3,083 最終更新日 2025.08.26 登録日 2025.08.26
BL 完結 長編 R18
 αやΩへの劣等感により、幼少時からひたすら努力してきたβの男、山口尚幸。  努力の甲斐あって、一流商社に就職し、営業成績トップを走り続けていた。しかし、新入社員であり極上のαである瀬尾時宗に一目惚れしてしまう。  世話役に立候補し、彼をサポートしていたが、徐々に体調の悪さを感じる山口。成績も落ち、瀬尾からは「もうあの人から何も学ぶことはない」と言われる始末。  失恋から仕事も辞めてしまおうとするが引き止められたい結果、新設のデータベース部に異動することに。そこには美しいΩ三目海里がいた。彼は山口を嫌っているようで中々上手くいかなかったが、ある事件をきっかけに随分と懐いてきて…。  しかも、瀬尾も黙っていなくなった山口を探しているようで。見つけられた山口は瀬尾に捕まってしまい。  あれ?俺、βなはずなにのどうしてフェロモン感じるんだ…?  コンプレックスの固まりの男が、αとΩにデロデロに甘やかされて幸せになるお話です。  小説家になろうにも掲載。
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小説 16,741 位 / 225,499件 BL 3,817 位 / 31,029件
文字数 128,682 最終更新日 2022.11.11 登録日 2022.10.22
恋愛 完結 短編 R15
第二王子のアンドリュー・メルト殿下の婚約者であるリーン・ネルコム侯爵令嬢は、3年間の期間を己に課して努力した。 しかし、アンドリュー殿下の浮気性は直らない。これは、もうだめだ。結婚してもお互い幸せになれない。 婚約破棄を申し入れたところ、「やっとか」という言葉と共にアンドリュー殿下はニヤリと笑った。私からの婚約破棄の申し入れを待っていたらしい。そうすれば、申し入れた方が慰謝料を支払わなければならないからだ。 この先の人生をこの男に捧げるくらいなら安いものだと思ったが、果たしてそれは、周囲が許すはずもなく……? 調子に乗りすぎた婚約者は、どうやら私の周囲には嫌われていたようです。皆さまお手柔らかにお願いします……ね……? ※幾つか同じ感想を頂いていますが、リーンは『話を聞いてすら貰えないので』努力したのであって、リーンが無理に進言をして彼女に手をあげたら(リーンは自分に自信はなくとも実家に力があるのを知っているので)アンドリュー殿下が一発で廃嫡ルートとなります。リーンはそれは避けるべきだと向き合う為に3年間頑張っています。リーンなりの忠誠心ですので、その点ご理解の程よろしくお願いします。 ※HOT1位ありがとうございます!(01/10 21:00) ※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。 ※小説家になろう様でも別名義で掲載予定です。
24h.ポイント 49pt
小説 16,741 位 / 225,499件 恋愛 7,500 位 / 65,706件
文字数 30,300 最終更新日 2021.01.17 登録日 2021.01.09
恋愛 完結 短編 R18
――そんなら、姫様を攫っちまおうか。 ラングード国の第三王女であるヒロイン・リディア。姉達の婚約が次々と決まる中、リディアにも縁談の話が持ち上がる。しかしリディアには、心に決めた相手がいた。近衛騎士のフィンだ。彼は騎士らしくなく自由奔放で、王女という立場に拘束されたリディアにとって憧れの存在だった。城内の侍女に次々と手を出しているという噂もあり、リディアは「嫁ぐ前に遊びでいいから抱いてほしい」とせがむ。するとフィンは、姫様からの頼みならと受け入れるのだった。 ※軽めの♡喘ぎ表現があり、そしてご都合主義です。苦手な方はご注意ください。 ・リディア とある国の第三王女。政略結婚の相手が変な性癖持ちと聞き、せめて処女だけは好きな人に捧げたいとフィンに頼ることにする。 ・フィン 近衛騎士。特定の相手を作らず、城内の侍女に次々と手を出している。リディアのことは彼女が小さい頃から知っていて、大切に思っている。 この作品はpixiv、ムーンライトノベルズにも掲載しています。
24h.ポイント 49pt
小説 16,741 位 / 225,499件 恋愛 7,500 位 / 65,706件
文字数 16,554 最終更新日 2025.03.16 登録日 2025.02.25
BL 完結 短編 R18
攻め→大沢 和彦(おおさわ かずひこ) 受け→小泉 真緒(こいずみ まお)
24h.ポイント 42pt
小説 18,069 位 / 225,499件 BL 4,229 位 / 31,029件
文字数 12,409 最終更新日 2025.02.09 登録日 2025.02.09
恋愛 完結 長編 R18
 10月18日。  遠野夕紀は恋を棄てた。 「私ね、悪い女と悪い男の間に生まれた悪魔みたいな子なの」  棄てたいと思っていたから方法は雑で投げやり。 「貴方と違って私は『見た目通り』の人間じゃない。貴方は私をいつも『かっこいい』って簡単に言ってしまえているけれど、中身の私は真逆なの。あの噂だって本当だし『在籍するのも4年か5年』って社長には話を通していたの」  とにかく彼に嫌われてしまおうと……その一心で強い酒を煽り、今まで誰にも明かした事のない話をポンポンと投げ付けた。 「わかった」  一旦素直に応じたように見えたが……すぐに 「最後の思い出に、抱かせて」  チャラ男らしいセリフで縋る。 「いいわよ」  夕紀は口角を上げ、彼の手を取る。 (カラダ目当てだったのは知ってるんだから)  恋を棄てるには絶好の機会だ、とさえ思ったのだ。   ……それから7年の時が経ち  『雨上がり珈琲店 おかげさまで5周年』のボードを掲げて営業していたところ。 「うそ……でしょ」  また彼と再会してしまったのだった。 ※2017年に初めて書き、2022年にアルファポリス様にて公開スタートした小説の再構築版です。 ※性表現強めのページには★マークを付けています。
24h.ポイント 42pt
小説 18,069 位 / 225,499件 恋愛 8,085 位 / 65,706件
文字数 183,375 最終更新日 2026.06.17 登録日 2025.12.27
ファンタジー 完結 短編 R18
「雪のように白い肌、血のように赤い唇、黒檀のような髪、スノーホワイトという名前。そして、何と言っても将来は約束されている可愛い顔立ち・・・」 どこからどう見ても【スノーホワイトの淫らな日常】という18禁乙女ゲームのヒロインであるスノーホワイトじゃないの!! 鏡に映る自分の顔を見てしまったと同時に、日本人として生きていた前世の記憶とゲームの内容を思い出してしまったスノーホワイトは絶叫してしまう。 幸いな事に今のスノーホワイトはまだ三歳児だから貞操は無事である。 だが、このままお城で暮らしていたら七歳を迎える頃には実の父親に寝込みを襲われて、そのまま近親相姦へと一直線。 しかも、スノーホワイトを殺せという継母の命令を受けた家来に身体を差し出して逃げないといけない。 家来から逃れても待っているのは国を守護している七人の精霊。 彼等の家に居候させてもらう代わりとしてスノーホワイトがやるべきこと。それは、七人の精霊の性欲を満たす事だ。 通常衣装は裸エプロン。鏡の前でのHにお風呂でH、複数でHするのは当たり前。 妊婦になっても、子供を産んでからも七人の相手をしなければいけないのだ。 継母が作った毒林檎を食べて仮死状態になってもスノーホワイトに平穏な日は訪れない。 何故なら、王子に犯されて息を吹き返してしまうからだ。 生き返ったら夫となる王子の巨根を受け入れる為、張り型を使った調教が待っている。 媚薬を塗った張り型を入れたまま結婚式を挙げたからなのか、熱した鉄の靴を履いて踊り狂う継母を前にスノーホワイトが自慰をし始めるわ、そんな彼女の姿を目の当たりにした事で興奮してしまった王子と姫の実父は招待客の前で交わってしまう。 そして、彼女に待っているのは王子と実の父親がスノーホワイトを共有するというラスト──・・・。 激しいレディコミのような日常? そんなの断固として拒否する!! 果たして、スノーホワイトは彼等から逃れて平凡な日常を送る事が出来るのだろうか? いつものようにゆるふわ設定。 気分転換で書いています。
24h.ポイント 42pt
小説 18,069 位 / 225,499件 ファンタジー 2,984 位 / 52,358件
文字数 20,526 最終更新日 2022.05.12 登録日 2022.04.24
BL 連載中 長編 R18
百年前に現れた魔王によって侵攻が行われたアルキドセ王国。 国土の半分を魔物の支配下とされてしまったアルキドセ王国の国王はやむなく、国土を分断した。 ------------- 百年後、魔王の座は孫へと譲られていた。 「あー、だる……座り心地悪すぎだろ、」 しかし、譲られた孫であるセーレに魔王の素質はなく、百年間城にも攻めに来ない勇者に驕りきっていた。 ------------- その日、魔王城に戦慄が走った。 勇者が魔王城まで攻め入ったのだ。 「ひ、ひっ……!、よ、よくきたなぁ、っゆうしゃ!」 血の滴る剣を持ち、近づく勇者に恐怖で震えるセーレに与えられたのは痛みではなく、獣の皮の温かな感触だった。 「っかわいい……俺のものにする、っ」 「ぁ、ぇひ!やだやだやだっ、ひ、ぃい……」 理解できない勇者の言葉は死に怯えるセーレを混乱させ、失神させた。 ___________________ 魔王に一目惚れで掻っ攫う溺愛勇者       × 言動が理解できない勇者が怖い卑屈な名ばかり魔王 愛をまっすぐ伝える勇者に怯える魔王のすれ違い、らぶらぶストーリー。
24h.ポイント 35pt
小説 20,386 位 / 225,499件 BL 4,815 位 / 31,029件
文字数 55,360 最終更新日 2026.02.20 登録日 2022.10.31
394 12345