「それ」の検索結果
全体で50,109件見つかりました。
これは、あるひとりの少女に5人の人格が宿った物語で青、赤、黄、緑、紫、そして黒
それぞれの人格を色で表しています(黒が本体の少女です)
ミステリーなんだかよくわかりません!!ごめんなさい<(_ _)>
文字数 526
最終更新日 2016.10.08
登録日 2016.10.08
あの日僕の心を動かしたあの出来事は一体なんだったんだろうか?
夢だったのか、それとも夢のような現実の出来事であったのかそれすらももうわからない。
ただ一つ今の僕が自信を持って言えること…
それはあの出来事が間違いなく僕の心を、ハートをより強く重く変えていったと言うこと。
ある病で倒れた僕が経験した初めての心からの恋愛。
しかし彼女はいつもいきなり現れいきなり消えてしまう。
そこで僕は彼女を忘れないように日記とは少し違う妄想の小説を書くことにした。
何が現実で何が僕の妄想なのか二つの不思議な世界が一つになる時悲しい真実が明かされる。
最後に感想をいただけると嬉しいです。
文字数 21,965
最終更新日 2016.12.25
登録日 2016.12.23
この世には夢を与える仕事が沢山存在する。
ではその反対の仕事とは何か。
それは・・・夢を奪う仕事。
通称、夢奪い人
表には知られず、ひっそりと仕事を行う。
さぁ夢を奪ってほしいひとは、こちらまで。
沢山のご来客をお待ちしております。
文字数 1,523
最終更新日 2017.04.16
登録日 2017.04.15
処女作です。矛盾などが生じたりするかもしれませんがよろしくお願いします。
女神のミスで死んでしまった高校生の
藤田 晴人が異世界に転移できることを女神から教えてもらう。
その時もらうチートがランダムで決められる。それでもらったスキルが、
「大罪」。
その彼が最強を目指していく
文字数 7,165
最終更新日 2018.08.26
登録日 2018.08.07
雪に閉ざされた王国を救うため、お姫さまは森に住む狼のもとに嫁ぐことになりました。愛を知らないお姫さまと、人間に仲間を殺されたひとりぼっちの狼。彼らはひと冬をともに過ごし、やがて本当の家族になるのです。ところがある時、彼らに予想もしない出来事が訪れ……。愛する家族を守るため、お姫さまと狼はそれぞれの大切なものを差し出すのでした。
※この作品は、『月は夢など見るはずもなく』の第7話「十三夜」の中で、ヒロイン月玲(ユエリン)がヒーローに聞かせた昔話です。
※イラストは、さお様に描いていただきました。本当にありがとうございました。
※この作品は小説家になろうにも投稿しております。
文字数 3,493
最終更新日 2019.01.07
登録日 2019.01.07
それは宇宙で愛を叫び続けていた。与え続け、求め続けていた。
そしてそれはついにヒトと出会った。
ヒトは彼女が求め続けていたものをすべて持っていた。
しかし彼女はヒトとはあまりにかけ離れた存在であった。
これはそんな彼女と一人の男から始まる物語であり、残酷であるが切ない、そんなお話である。
(宇宙を舞台にしたSFホラーです。内臓が飛び散るようなグロはありません。また、画像は配布サイトの規約に従って使用しています)
文字数 36,793
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04
レオは、パーティーから追放されました。
レオは、すごい能力の持ち主でした。
レオは、火山ですごいやつと話をしました。
ギルドは、やってくれたなと思う人もいると思います。
パーティーの女性人は、今それを言っても意味がないと思います。
世界はとても良い感じに進んでいるところです。
文字数 8,646
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.17
戦えフラッカーズ!
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ちょっと先の未来のお話し。
超能力を研究し、それに関する事件を取り扱う特別機関千里ファミリーのフラッカーズと、超能力を悪用する者達との熾烈な戦いが繰り広げられる。
能力者と能力者は出会い、触れ合い前進する。
能力、それは誰もが持ちうる、それでいて自らの奥深くのゆりかごに眠る赤子である。
文字数 23,926
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
「貴方は、自分が本当に"貴方"だと、胸を張って言えますか?」
彼女は、自分が何者なのかを知らなかった。
彼女の片割れも、自分が何者なのか、そして姉が何者なのかを知らなかった。
自分が何者なのか、本当は一体"誰"なのか、何をしてきたのか、
真実が分かるまで、彼女達は記憶の欠片を紡ぐ。
「それは本当に"貴方"なのでしょうか?」
文字数 71,040
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.09.30
文字数 75,021
最終更新日 2022.04.14
登録日 2021.12.21
母の手ひとつで育った高校生、相生 晴。(あいお はる)
幼馴染3人と普通の高校生活を送り続けていたが、
顔すら知らない父やそれにまつわる"事件"について
母や関わりの深い人々が何かを隠している事に気が付き
さらには自分の周りの矛盾に気付いてしまう。
相生は"真実を知れば、誰も上手く笑えなくなってしまうような気がする。"と知ることを拒否しようとしたが、
現実はそう簡単に嘘には出来なかった…
シリアルアクション系です。
文字数 13,129
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.07
世界を守るため、多くの資産家・貴族が動き長年の戦争が終結した。しかし、失ったものは資産だけではなかった。世界のほとんどが新しい世界を進みゆく中、アーティと呼ばれる20代の天才講師(先生)は過去の栄光を求める研究者だった。過去の栄光とは、古代の残した、古代機器を初め古代魔法、古代技術、全てを求め続けた。これは、一人の男性である、アーティの物語
補足
初めて読む方は、『全ての結末』をスルーして次の章『名もない不思議な街』から読むか、『全ての結末』のタイトルに各章の名前を書いているので、それを読んでいただけば、最低限の内容はまとめています。
文字数 220,317
最終更新日 2023.03.11
登録日 2022.07.10
人は死んだら腐りはて、白骨死体と化す。その骸骨に人々はどんな思いを抱いたのか?
ここは或る村で、死んだ家族の墓を数年後掘りおこし、頭蓋骨を泥と死肉を洗い流す。そしてしばらく天日干しする。そうすると白い骸骨が出来上がる。
家族で彼らは仲間の遺体に、丁寧に植物や岩、赤土の溶いた塗料で丁寧に芸術作品を創る儀式が或る。
花や植物の紋様。魔除けの紋様。天空の模様。鳥や獣の模様。
彼らはその骸骨を守り物とし、自然に凍った冷凍の洞窟に収める。
中央には祭壇。食べ物と葬列の花。綺麗な石。貝殻など死者を供養する綺麗な者ばかり集めて供えている。
供養だ。
喪った家族の痕跡、証はこの頭蓋骨の山によって残される。
彼らはそれに安堵し、ああまだいるんだわと錯覚をし、心の安寧を取り戻す。
村だけの祭りは、それぞれの最近死んだ骸骨を取り出し、子供たちに抱かせ村中を回り、美しい景色、先祖の創り出した遺跡などを見せる。
一周した後、洞窟に丁寧に収める。その後で大人も子どもも開放的な祭りが始まる。
その一役をかうのが、骨にまじないの紋様を書く呪術者である。
他にも託宣や、予言をするシャーマンである。
文字数 12,675
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.02.03