「憑」の検索結果
全体で1,269件見つかりました。
私が目覚めると砂浜に寝ていた・・そして人外が私の名前とは違う名で呼んで居た私は私と言う存在ではない存在所謂憑依者と言うべき存在に成り果てた
そう元の肉体の持ち主の魂は何かの事象で消え失せそして応急処置で私の魂が代理で此の血肉を動かす事と成り前の持ち主の思いを組み込み成り替わる事にした
文字数 1,808
最終更新日 2025.03.20
登録日 2019.12.09
突然怪物に襲われた原川光。怪物は鬼!?しかも取り憑かれた…。持ち前の正義感から鬼退治組織に参加した彼だがわがまま放題の『天邪鬼』と共に鬼から世界を守れるのか。
(カクヨムにも投稿してあります。そちらにはネタバレ注意ですが設定資料があります。)
文字数 29,480
最終更新日 2023.02.19
登録日 2022.12.31
物品化と言えど、何になるかは様々です。今回の作品は状態変化と憑依(女体化)の合わせ技ですかね?もちろん、そんなに暗い話にするつもりもありません。ただ、女教師がアダルトグッズになってしまい、その女教師の姿に生徒がなってしまうお話です。相も変わらず不思議なジャンルではありますが、最後までお楽しみください。
文字数 4,465
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.05.10
未来の地球、軍からの衛星学園の学生失踪事件の調査命令が全ての始まりだった。一度目は異世界でダークエルフの女の人に憑依して仕舞い、二度目は西暦2017年の吉祥寺だった!
登録日 2018.01.07
BL/R18/大学生/主人公総受け/憑依/オカルトコメディ
[一話完結連載]
大学生の加藤 (19歳) は霊感が強い。幽霊が見えるのは勿論、話をすることも出来る。そんな加藤を頼り、今日もこの世に未練を遺した幽霊が加藤の前に姿を現し……。
恋人いない歴=19年 (年齢) の加藤は絶賛彼女募集中!
勿論、童貞、ノンケ。なのに、噂ではホモでヤリマンなビッチで通っていたりする
憑かれ体質の加藤に憑依して想いを遂げる幽霊達。憑かれる霊は老若男女を問わないが、何故か男は全て同性愛者で受けだったりするから堪らない!
そんな加藤君が総受ける憑依シリーズ
【説明&注意事項】
こちらのシリーズは主人公の加藤が毎回総受けます。無理矢理や愛のない行為も含むので(あくまでもコメディーですが)苦手な方はご注意くださいね。基本的には加藤の前に幽霊が現れて、加藤が自分に憑依させる流れ(※第1話『憑かれ男子』参照)か、幽霊にお願いされて憑依される流れになるかと
以下、キャラ紹介
※軽いネタバレ注意
▽主人公
加藤 (19歳)
173cm,A型
霊感が強い憑かれ体質の大学生
彼女いない (欲しい) 歴19年
童貞だが非処女だったりする
女顔のため、女性霊に取り憑かれること多数
加藤に憑依する男性霊は何故か受け身(ネコ)な同性愛者ばかり
▽先輩
拓海 (21歳)
183cm,O型
事故死した幼なじみが憑依した主人公とエッチしてから主人公が気になっている
主人公が通う大学の三年生
細マッチョで腹筋が6パックに割れている
体育会系のイケメン
▽元先輩 (幽霊)
清水玲 (享年20歳)
177cm,AB型
主人公が通う大学の階段から転落死した青年霊
主人公に憑依して想いを遂げた後も主人公の周りをうろうろしている
モデル系の美人さん
※エブリスタ、fujossy他の投稿サイトでも連載中。運営していた創作BL小説サイト『憑依しないで』からの転載作品
文字数 9,565
最終更新日 2021.03.26
登録日 2021.03.26
現世では殺し屋を生業としていたウォーレン。
数々の罪による死刑執行のその日に死んだはずなのに、気がつくと湖で溺れて亡くなったフィリシアの体の中に転生していた。
そして、フィリシアの中に入った途端、次々と流れ込むフィリシアの余りにも過酷な記憶をウォーレンは取り込み、フィリシアとして再び生きていく事を決意する。
湖から生還したものの、フィリシアを虐め抜いていたエリーズは、自分の夫となる辺境伯クロードの夜伽相手になれと言う。
そのクロードは、7年前の大戦の時に顔に大怪我を負い、醜く恐ろしいと評判だった。
ウォーレンはフィリシアとして、この世界で1人で自由に生きようと決めていたが、辺境伯がどれほど醜く恐ろしいのか興味を持ち、エリーズの嫌がらせと承知の上でクロードの夜伽相手になる事を承諾する。
顔に大きな傷を持つものの、実は実直真面目で人望のあるクロードは、自分を恐れず受け入れてくれるフィリシア(ウォーレン)を気に入り溺愛していく。
そうした様々な出会いから、ウォーレンの第二の人生は、再び波瀾万丈へとなっていく。
※主人公の口が悪い、性的表現、暴力行為の描写も予定しておりますので、苦手な方はご注意ください!
※時代背景はあくまでも中世ヨーロッパ風なので、時代考証も何もできていません。あくまでもフィクションでありファンタジーなので、史実と異なる事をご了承下さい。
※ 公開中も加筆修正が入ります。
※他サイトでも公開しています。
文字数 178,919
最終更新日 2026.03.07
登録日 2025.12.27
ある日を境に人々の頭の上に憑りつき始めた謎の虫。それは人間の顔を持った呪いの虫だった。呪いを解く方法は、笑わせること……!?
伝家の宝刀ハエ叩きをたずさえ、虹治は世界を救う旅に出る。 破れかぶれの中二病コメディ!
【登場人物】
狭山虹治(さやまこうじ):この物語の主人公。普通の中学2年生。
狭山虹典(こうすけ):虹治の父。愛妻家。
螢子(けいこ):虹治の遠い親戚。しっかり者の美少女。
颯也(そうや):虹治の遠い親戚。眼鏡のイケメン。
文字数 21,814
最終更新日 2023.01.15
登録日 2022.12.17
交通事故にあったマコトは、気が付くと異世界で幽霊になっていた。
宛もなく彷徨っていたところ、引き寄せられるように一人の少女に取り憑いてしまう。
王太子の婚約者として選ばれた公爵令嬢のソフィアは、初対面でいきなり王太子にブス呼ばわりされ、傷付き泣いていた。
「どこがブスだって言うんだ。すごく可愛いじゃないか」
思わず漏らした一言だったが、なぜかソフィアにはマコトの姿が見えて。
「ソフィアはちゃんと可愛いですか?」
「うんうん。男は心にもないことを言っちゃうときがあるんだ。バカだよね」
なぜかお馬鹿な婚約者の尻拭いに奔走することに。
そこからソフィアとマコトの不思議な関係が続いていく。
健気で頑張り屋なソフィアに心惹かれるマコト。
しかしソフィアは婚約者である王太子を恋い慕っていて。
そんな中、王太子はソフィアに婚約破棄を突き付けるのだった。
ソフィアの恋の行方は。幽霊となって彷徨うマコトの運命は。
婚約破棄の運命にあらがう! ハッピーエンドストーリー。
※小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しています。
文字数 10,396
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.24
かつて、大陸中を震撼させた四匹の獣がいた。
運任せで悪を振りまく「こんとん」
善を悪、光を闇へとひっくり返す「きゅうき」
全ての戦を血の海にする「とうこつ」
あらゆるものを喰らい力とする「とうてつ」
そんな彼らも、次第に人間の霊能者たちに追いやられ、最後に行き着いたのは日本の小さな神社だった。
現代に順応しつつも、それに甘んじることに苛立つ四匹。
しかしそこへ、高校生デビューを目指して一人の高校生『晴吉(はるきち)』があろうことか願掛けにやって来て……?
四匹の悪(あく)の再興と、高校生との成長が今ここに交わる——!
登録日 2026.06.08
村で貧しいながらも平和に暮らしていた平凡な少年はある日突然人身御供として山奥に幽閉された。
そこで少年は忌子、魔王と罵られ終わらない苦痛を強いられた。
悠久に続くであろう拷問にすら耐え抜いた、耐え抜くしかなかった少年はいつしか本当に魔王の力に目覚めてしまう。
その力で牢獄を脱出した少年は何者かによって皆殺しにされた村の人々達を見る。
復讐する相手を失った少年は奪われた自分の人生をこれからは楽しく生きることを望み力を隠して平穏な生活を送ることを決意する。
しかし、少年の望みとは裏腹に彼の人生は勇者との世界を巡る戦いへと巻き込まれていく。
少年は襲いくる敵を全て蹴散らし平穏な毎日を手に入れることができるのか。
最強の力を持ちながらも嫌われた少年の物語が今幕を上げる。
文字数 23,734
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.05.24
これは「愛」に飢えた女と、「愛」に固執する男が、愛に振り回され、愛を掴むために「想いをかわす」物語。
聖女は魔物との戦いの果てに死亡した。
夫の「悪女に向けた愛の言葉」を聞くことになるとも思わずに。
死後、目を覚ますと悪女の身体に憑依していた。
時系列は過去、悪女が処刑される前だ。
悪女は聖女に対し、殺害未遂を起こしたことで断頭台に送られた。
”かつて自分を殺そうとした女”となりショックを受けると同時に、夫が向けていた愛の真相を確かめようとする。
夫が本当に愛していたのは「悪女:ウェリナ・リガートゥル」だった。
愛を失い、「憎い女となった」絶望に聖女は狂っていく。
やがて悪女の秘密を知り、夫の愛を望みながらも選択を迫られることになるが――?
【破滅的恋愛ダークファンタジー】
その愛は純愛か、歪んでいるのか――。
※恋愛小説大賞に応募してます。投票で応援していただけたら大変励みになります。よろしくお願いいたします!!
文字数 137,837
最終更新日 2025.02.27
登録日 2025.01.30
その世界では有名である暗殺者の憑神 明《つきがみ あきら》はある日、暗殺をしに浸入した高層マンションで黒い影に襲われて命を落とす。
次に憑神が目を覚ますと、ブラインドが降りて薄暗い会議室のような小部屋におり簡素なイスに座らされていた。そして正面に座る黒スーツのスキンヘッド男。
スキンヘッド男は掛けていたサングラスを指で弄びながら、何かの資料を見つつ目覚めた憑神に声を掛ける。スキンヘッドの男から、自身が死んだ理由を聞かされて混乱する憑神。そしてそのままだと地獄送りだとも述べる。
混乱する憑神に男は畳みかけるように憑神にある2つの選択を迫る。
1つ目はそのまま地獄送り。そしてもう1つは死後の世界、この煉獄界にて男の下で働いて地獄送りを回避すること。憑神には選択肢など存在しなかった。
煉獄界。それは死んだ人間が天国、あるいは地獄へ行く交差路の世界。現代日本と同じく灰色のビル群は建ち並ぶが人外と死者のだけの世界、生きた普通の人間などは居ない世界。
そこにある小さな芸能事務所で、憑神は人外娘たちの発掘とマネージメントを任せられることになる。
小箱に封印された幽霊娘との出会い、さらに次々に新人外アイドルを発掘するが、そこにライバル芸能事務所の魔の手が伸びる。
自身が殺された理由を探し、ライバル芸能事務所と闘い、そしてマネージャーとして人外娘のプロデュースが今、始まる。
文字数 6,508
最終更新日 2019.05.03
登録日 2019.05.02
ウェステ女伯爵エリアナ・ヨレンテ。
それが私の名前だ。
カディスという国のマンティーノス領を治める領主でもある。
女ながらに爵位を継ぎ一年が過ぎた19歳の誕生日。
私は毒殺された。
信じていた家族と愛していた婚約者の手によって。
死者となった私は“ある御方“と出会い、復讐を胸に現世へ舞い戻った。
そして何故か訳あり伯爵令嬢フェリシア・セラノに憑依し、新しい人生を歩んでいく。
失ったものを全て取り戻そうと健闘するエリアナの恋の物語です!
文字数 212,344
最終更新日 2022.09.04
登録日 2021.11.21
ーーもっとも至福な死を求めてーー
奇妙な程に死に取り憑かれた者達が、死ぬために嬉々として、悄然として、悪戦苦闘する話
文字数 6,586
最終更新日 2024.03.27
登録日 2023.08.14
西暦2000年以降、日本ではごく稀に「妖怪憑き」が発生。
妖怪の種類は都道府県ごとの民間伝承に基づきラベリングされる。
憑かれた人間は「憑き人(つきびと)」と呼ばれ、外見や能力に大きな変化はないが、妖怪ごとにわずかな影響や癖がある。
そんな社会でマイノリティとして生きる、
「べとべとさん」達のはなし。
文字数 60,962
最終更新日 2026.03.08
登録日 2025.08.17
文字数 49,238
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.05.08
現代社会で極普通の生活を営んでいる青年、しかし他人と違う所は『正義』『善』の感情が強い事だ。
その性格のせいで常に自身から面倒事に首を突っ込み尽力する。
少年は良く言えば正義感が強く、悪く言えば正義に憑かれている。それ故に彼の発言は時に優しく、時に厳しい発言も多かった.....
悪には絶対的な制裁、善には平和な日常を........
そんな彼はある日コンビニから帰る途中、とある現場を見てしまう.....
そこから彼の人生は狂い、自身が信じていた物にすら裏切られる....
そして自身の人生と正義に疲れ果てた青年は自殺を図る......
この物語は正義感の強い青年が苦悩しながらも自身の正義を貫く物語です。
文字数 2,231
最終更新日 2017.10.29
登録日 2017.10.25
社交界の白百合と呼ばれていたジェシカ・ロンドブルは死んだ。
妹にした非道な行いがバレて、非常な行いがその身に返ってきたのだ。
そんな、ざまぁ後の伯爵令嬢が新しい扉を開き、筋肉の魅力に取り憑かれつつも、真実の愛をその手で掴むまでの物語。
本編18話+番外編(エゼク×リアム編)6話
※世界観ですか「デブスの伯爵令嬢と冷酷将軍が両思いになるまで~痩せたら死ぬと刷り込まれてました~」で、ざまぁされた後のジェシカのお話です。
※小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 31,047
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.05.29
―初めて会った時の約束通り、一緒に探しましょう! 2人共無事で帰れる方法を…一度帰っても、この世界に戻ってこられる道を!
平凡な中学生の雪谷さくらは、夏休みに入った帰り道に異世界に転移してしまう。
着いた先は見慣れない景色に囲まれたエルフや魔族達が暮らすファンタジーの世界。
言葉も通じず困り果てていたさくらの元に現れたのは、20年前に同じ世界からやってきた、そして今は『学園』で先生をしている男性“竜崎清人”だった。
さくら、竜崎、そして竜崎に憑りついている謎の霊体ニアロン。彼らを取り巻く教師陣や生徒達をも巻き込んだ、異世界を巡る波瀾万丈な学園生活、その第二弾!
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※当作品は【第二部】となります。第一部から読んでいただけると幸いです。
【第一部URL】《https://www.alphapolis.co.jp/novel/333629063/596296786》
※また、他サイトとの重複投稿となります。
文字数 108,831
最終更新日 2022.07.15
登録日 2021.07.01
※1話平均1,000文字で、すぐに読むことができます。お気軽に読んでください。
※ラブコメ要素がありますが、人が○にます。
【あらすじ】
神憑武尊《かみつき・たける》は一年前に、とある病院に入院していた患者であった。
その病気の名は《妄想具現症》――自身の妄想によって、自身に備わった五感すべてが侵食される病気である。
病院に処方された薬を飲んで、妄想が具現化しないように生活していく武尊。
一年が経過した現在、武尊は妹の神憑桜舞《かみつき・まい》とともに高校に通い直すのだった。
かつての幼馴染だった一年後輩の布佐良月子《ふさら・つきこ》、小・中学校の同級生だった筬屋真海奈《おさや・まみな》と再会し、再び青春を謳歌しようと武尊は学校で生活していこうとするのだが、その日常は新たな物語が始まる序章に過ぎなかった。
【登場人物紹介】
神憑武尊《かみつき・たける》――病人の少年。自身の脳にあふれ出す情報と戦っている。
神憑桜舞《かみつき・まい》――武尊の一歳年下の妹。桜の花びらのような桃色の髪をしている容姿の整った美少女だが、彼氏はできたことがない。
布佐良月子《ふさら・つきこ》――武尊の一歳年下の幼馴染。月のような黄色い髪が特徴。
筬屋真海奈《おさや・まみな》――武尊の小・中学校の同級生。海のような青い髪が特徴。
火花萌瑠《ひばな・もえる》――武尊と同学年の一歳年下の謎多き生徒。炎のような赤い髪が特徴。
綿里未雪《わたり・みゆき》――武尊の小学校五・六年生のときの同級生。氷のような水色の髪が特徴。
椎菜爽芽《しいな・さわめ》――武尊の入院していたときの三歳年上の患者。草のような黄緑色の髪が特徴。
矢林御琴《やばやし・みこと》――武尊の二学年上の生徒であり新聞部に所属している。森のような緑色の髪が特徴。
※ほかの小説投稿サイト、筆者のブログにも公開しています。
文字数 86,427
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.08.01