「まい」の検索結果
全体で10,092件見つかりました。
空に浮かぶのは青い月。僕は地球ではない星にいた。
僕はこの星で出会った導師に恋をしている。しかし、その想いは伝えることができても、成就することはない。
その理由は、僕がこの星の生命ではないことに由来する。僕はこの部屋から生身で出れば、5分も経たないうちに死んでしまうだろう。僕は彼女の温もりを感じることができないのだ。
僕はロボットを操って、彼女と対面するしかない。それが唯一、彼女と僕をつなぐものだった。
月の光のように、淡く消えそうな強い鎖が、僕をこの場所に縛り付けている。
登録日 2018.05.13
この物語の主人公は、自分の名前すら覚えていない最弱の冒険者。彼は、呪いによって過去の記憶を失ってしまい、どんなに努力しても自分が何者であるか、どこから来たのかを思い出すことができません。しかし、そんな彼には特別な力がありました。それは、「100年先の未来を視ることができる」という能力です。この力により、彼は世界の大きな出来事や、未来の英雄たちの活躍を目の当たりにすることができます。彼の未来予知は百発百中であり、決して外れることはありません。
しかし、この力には大きな欠点がありました。未来をどれほど正確に視ることができても、自分自身の未来や現在についてはまったく知ることができないのです。自分の運命がどうなるのか、自分がどこに向かうべきなのか――それを知る術はありません。主人公は、常に他人の未来ばかりを見つめながら、自分の未来は手探りで進んでいくしかないのです。
そんな彼がある日、ギルドでひとりの少女と出会います。彼女は伝説の武具を探すため、最強の冒険者を求めていました。ギルド内では誰もが彼女に目を向け、実力のある冒険者が次々と名乗りを上げる中、主人公は思わず「自分が手伝う」と申し出てしまいます。最弱の冒険者である彼が、未来を変えるほどの大冒険に関わるとは、誰もが嘲笑しました。しかし、彼は100年後の未来で彼女が世界を救う重要な存在になることを知っていたのです。
少女は主人公の能力を信じ、彼を仲間に加えることを決意します。こうして、未来予知の力を持つ最弱冒険者と、未来の英雄となる少女の冒険が始まります。しかし、未来を視る力を持つ彼には、予測できない運命の波が待ち受けていました。
彼が見るのはあくまで100年先の未来。そこに自分の姿は決して映ることはありません。自分自身がその未来にどう関わるのか、自分がどうなってしまうのか、何も知らないまま、彼は少女とともに旅を続けます。忘却の呪いに囚われ、何もかもが手探りの彼は、果たして自らの運命に立ち向かうことができるのか。
物語は、彼が見据える100年先の壮大な未来と、自分の足元の運命を知ることができない現実との間で揺れ動きながら進んでいきます。100年先の未来に向かって、徐々に大きな出来事が動き出す中で、彼自身が辿るべき道はどこにあるのか――。
本作では、主人公が抱える「忘却」と「未来視」という二つの相反するテーマが物語の軸となります。彼が自分を見失ったまま、他人の未来を見守る中で、少しずつ自らの役割を見出していく成長の物語でもあります。最弱冒険者としての無力感と、100年先の未来に対する確かな確信。この二つの間で揺れ動く彼が、仲間との絆を通じてどのように変わっていくのかが、物語のみどころですかね!
文字数 19,148
最終更新日 2025.03.06
登録日 2024.10.08
コスプレをするのが好きで好きでたまらない主人公。
コスプレをすると設定した人格がまるで乗り移ってしまったかのようになる、憑依型コスプレイヤー。
色んなコスプレをするが特に女性のコスプレが大好きで、そんな自分が大好きすぎる変◯ドスケベな男。ある日コスプレイベントに呼ばれたはずなのに、なぜか異世界に。
盗賊に囲まれたが、何故か女性と勘違いしてる様子。
しまいには、俺の嫁にしてやるなんて
ありえねえええええええ!
転生してもスライ○にもならないし、剣豪でもないし、悪役令嬢でもない! なんならダークヒーローでもないし、骸骨でもない。
そんなただのコスプレイヤーだった主人公の冒険が始まる。
これが新ジャンルコスプレイヤー無双冒険譚である。
文字数 7,023
最終更新日 2023.01.04
登録日 2022.12.30
貧乏貴族のルイーズは、公爵家の長男であるセドリックと仲を深め、ついには婚約を結ぶまでに愛しあっていた。少なくともルイーズはそう思っていた。
「……婚約破棄をする」
そう彼に告げられるまでは。
失意の海に溺れかけていた彼女は、遠路はるばるやってきたイヴァンの訪問を受ける。彼はパーティーでルイーズを追い続けていたというのだ。
愛をおとりに使ったセドリック。愛を示すために単身でやってきたイヴァン。
わたくし、幸せになってやりますわ!
※小説家になろう、ハーメルンでも同一作品を投稿しています。
文字数 27,282
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.07
昔々あるところに、1人のお姫様がいました。
お姫様はとても美しく、清らかな心の女の子でした。
優しくて強いお姫様を民衆は大好きでした。
そんな民衆をお姫様もとても大好きでした。
“護りたい”と願い、禁忌に触れました。
禁忌から漏れた“災厄”はあっという間に国中を覆って、人々を化け物に変えてしまいました。
“禁忌”から漏れた“災厄”は魔力に変わり、世界には魔物が溢れました。
“魔物”は人です。
元は人「だった」のです。
禁忌──それは神様より開けてはだめだよ、と言われた“パンドラの箱”を開けてしまったからです。
時待たずして、事態の終息の為にお姫様は剣を手に立ち上がります。
元は人だった魔物(彼ら)をたった一人で魔力へと還す旅にお姫様は旅立ちます。
竜の谷、絶対零度の洞窟、不死者の塔、血塊戦線の古戦場、永久焦土の岩窟、操り人形の館(マリオネットハウス)、狂い咲き姫の花園…と後の世に呼ばれる世界七大迷宮の誕生です。
お姫様は元は人だった魔物の血で全身真っ赤に染めます。
たった一人で立ち向かったお姫様…人々はそんな事を知らず、非難します。
“お前のせいで俺の友人は魔物に目の前で変わってしまった”
“私の子供を返して!”
“この子は…、魔物じゃないっ!私の子よ…いやっ、やめてぇーーっ!!”
“──悪魔、悪魔よ!!”
“元はと言えばあんたが──っ、”
“あんたの顔は見たくない…出ていってくれ。”
怨嗟の声が、魔物に変わってしまった家族を目の前で殺された者、哀しみに暮れる者、嘆き哀しむ人々の声が…お姫様を苛みます。
…それでも、お姫様は剣を取り振り続けます。
“災厄”を消し去るまで。
──やがて、お姫様の国中の人々が魔物に変貌し、お姫様はこれを討ちました。
誰も居なくなった国で、お姫様は一人泣きます。
“ああ、私は間違っていたのか──”
この言葉を最期にお姫様は最後に自身の喉を掻き切って生き絶えました…。
それから幾星霜──そんな昔話も人々の記憶からも忘れた頃。
“禁忌”は再び現世に“災厄”を降り蒔き始めます─…ああ、人々はどうするのでしょう?
“お姫様”は“また”喪うのでしょうか…?
これは、そんなお話しなのです。
文字数 9,990
最終更新日 2019.04.11
登録日 2019.02.22
新作◆◇◆妹と一緒に寝ても賢者でいられる方法を試してたらチート能力が備わった件◆◇◆の前日話
◆◆処女作なのでいろいろお恥ずかしいですが、こちらを読んでいただけると次回作の猫耳妹がより楽しめるかも
◆◆
◆◇◆あらすじ◆◇◆
◆ひょんなことから女子高生の家庭教師をすることになった主人公。実は大学中退の元ニートだった
正義感だけは昔から強く、通りすがりの悪事に注意をしてしまいがち
◆悪い人をこらしめながら、過去のニート時代の自分を責めるという葛藤を繰り返す
◆恋愛未経験の主人公は、女子高生の家庭教師をしながら自分自身が大人に成長していき始めることに気付く。
過去を払拭し、彼女に感謝の気持ちを伝えようとした時、ある秘密を知ってしまうのだが
◆主人公が就職した職場の雰囲気にほっこりしてほしくて書きました◆
◆皆さんの投票が励みになります◆
◆次のファンタジー大賞にこの作品の続きを投稿する予定で執筆中です◆
◆より盛り上がる次回作を読む前に今作の応援よろしくお願いします◆
文字数 97,933
最終更新日 2019.08.11
登録日 2019.07.31
女性の間で時代を超えて、いつまでも輝きを失わない文学作品と云えば「源氏物語」でしょう。作者は紫式部。生前その紫式部の生まれ変わりではないかとまで云われた作家が樋口一葉です。こちらも式部同様、単に女性のみならず性別と世代を超えて、我々日本人に愛され続ける作家と云えましょう。彼女の作品がと云うよりは一葉自身が好かれているのだと思います。でもそれはいったいなぜだと思いますか?かくお尋ねする私自身が一葉の大ファンでして、実はその理由を模索するためにこの小説執筆を思い立ったのです。模索する上でいちばん手っ取り早い方法は一葉本人に会って、暫しの交誼をお願いするのがベストだと思います。そこで、私は一葉をいっとき平成の御世(この4月で終りますがね)にワープさせて、その上で私と対談してもらうことを思い立ったのです。場所はなぜか大森、東京都大田区の大森です。実はその大森で、就中区内の某公園でこの構想を思い立ったがゆえのことなのですが、その事と次第は小説内で私自身(小説内では‘俺’と云ってますが)に述べさせることとしましょう。さあ、では論より‘小説’、さっそくあなたも樋口一葉に会ってみてください。夜の公園へと…私がエスコートいたしましょう。
おっと、これでは筆足らずでした。一葉との現代における邂逅のあと、実はこんどは私が明治の世へと一葉を訪ねてまいります。やはり往時の彼女を確認しませんと模索になりませんからね。でも訪ねるとは云ってもある特殊な媒体(と云っては失礼なのですが)を通じてのことで、私自身が小説内に登場することは次の明治編ではありません。彼女の男の友人たちという媒体の中に私は潜もうと思っているのです。斉藤緑雨とか平田禿木とかの中にですね。
こうした時代を跨いでの模索の末に彼女の実像というか、本懐を描き得ましたらば作家冥利に尽きるというものです。現紙幣になるような国民的作家というよりは、我々日本人に愛され続けて止まない樋口一葉の実体を、私は皆様の前でまつぶさにしてみたい…。
文字数 21,851
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.07.19
ブラック会社で過労死した《巧魔》。
異世界へ転生した巧魔は、《ゴーレム》を作成出来る能力を手に入れていた。
働きたくないでござる症候群筆頭の巧魔は、メガスローライフ実現のためここぞとばかりにゴーレムを量産。
しかし目立ちすぎてしまったのか、国王に目をつけられてしまい、かえってメガスローライフが遠のいていく。
果たして巧魔に平穏なスローライフは訪れるのだろうか……。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
【本作の特徴】
・ゴーレムを使い内政チート
・自己強化型ゴーレムで戦闘チート
・その他ミニゴーレム(マスコットキャラ)など多種多様なゴーレムが登場します
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
第9回ファンタジー大賞にて最終選考まで残ることが出来ました!皆様、投票ありがとうございました!
新作の連載始めました。よろしければご覧ください。
~親友に裏切られミジンコになったけど魔王を目指してます~
https://www.alphapolis.co.jp/novel/493226071/246203234
2016/09/8追記
おかげさまでお気に入り数が500を突破致しました!次は2500を目指して頑張ります!
2016/08/24追記
マイキーさんにエマニエルさんのラフ絵を頂きました!第2章の最後に掲載させて頂きました!
2016/08/14追記
おかげさまでお気に入り登録数が100を越えました!なんだか実力以上に評価を頂いていてそこはかとなく不安ですが、期待にそえられるよう頑張ります! 次は500突破が目標ですね! まだまだ先は長いなあ……
2016/08/12追記
マイキーさんにプロローグの挿し絵をいただいました!素敵な挿し絵、ありがとうございます!プロローグを読んだことのある方は、一度読み返してみてくださいね!
文字数 141,545
最終更新日 2019.10.07
登録日 2016.08.03
ある研究所に、ある少女が収容されていた。少女はある国を壊滅させたウイルスに感染していて、その内死んでウイルスをバラまいてしまう。けれである日、一人の女性が現れた。その女性は、彼女の事を食べようとして――
文字数 4,249
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
同じ部署の誠一郎と付き合っていた希代は、ある日突然別れを告げられる。どうやら、あざといと評判の新入社員・早緒莉に奪われてしまったらしい。──ふん!どうせ私なんか、寿司屋のおまかせ10貫セットの中で、マグロやウニに紛れて堂々としているカンピョウ巻きみたいな存在の女ですよッ。…うまい具合に部署異動の話が出て、新天地のデジタルコンテンツ部でオタサーの姫状態となってしまう希代。更になぜか伝説のイケメンまで接近してきて…。※『私たちは恋をする生き物です』の御門圭がメインの物語ですが、あちらを未読でも全然大丈夫です。
文字数 60,794
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.11.08
『――7日で終わる世界で、あなたはどんな優しい最後を過ごしたいですか?』
ある日、神様からのお知らせが届く。その内容は、あと1年で終わるこの世界に残るか、7日で終わる別の世界に移るか、どちらかを選べというものだった。ほとんどの人が1年で終わる世界を選ぶ中、事故で両親を亡くした花屋の青年は『7日で終わる世界』へと移り住むことを選択する。ポケットに、両親の形見である花の球根をしまい込んで……。天涯孤独となった青年が、優しい終末の世界で一人の少女と出会い、そして優しい最後を迎えるまでを描いた微ファンタジー作品。完結済みです。
登録日 2013.01.19
ある日、会社の帰り道に酔っ払いのおっちゃんにぶつかってしまい
トラックに衝突してしっまた山木美穂、32歳。
しかし、目が覚めたときには美穂は真っ白い空間にひとり。
そこで自称神様に出会い異世界転生することに―――
新しい世界で王国騎士団に拾われ“エマ”と名付けられ、そこで王子や団長、神官長、宰相、王弟殿下など
さまざまな人に会い、愛されるお話。
文字数 118,872
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.06.24
偶然同じ喫茶店に通っていた高校生の彼女と僕。
NO NAMEという関係性で馴染んでいった二人だったが、彼女がその喫茶店でアルバイトしている大学生の陽介と付き合い始めたことで、僕の彼女への想いは変化してゆく。
切ない想いを抱きながらも彼女のそばにいる喜びと、彼女を諦めなくてはいけないという焦りを抱く僕。
大学生になった僕には、僕を好きだと言ってくれる人も現れる。
そんな中、僕らのNO NAMEな関係は、彼女が悪気もなく名前をつけたことで変化した。
彼女と一度は距離を置くが、偶然は一度起きるとその確率を高めてしまいーー
片想いする相手への切なさと許容と執着、愛しい青春。
文字数 56,414
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.24
物語は、魔法と冒険が交錯するファンタジーの世界!!
ひょんなことからケイロス帝国の帝王と出会い、溺愛され、執着され、愛でられ、愛で返し、魔法でがんじがらめにされる主人公!ケイロス王の異常な愛が止まらない!!主人公の異常な愛も止まらない!!
この物語は、主人公アメリアが異世界に転生し、聖女の力を持つことが判明した後の彼女の人生を描いています。
リアが転生した後、彼女はキルエルという名のお爺さんに保護され、彼から聖なる力の使い方や戦闘技術を学びます。リアは次第にその力を使いこなし、自分の使命を果たすために成長していきます。
しかし、リアは自分の力や役割に対する疑問や戸惑いも抱えています。彼女は自分が聖女であることに不安を感じ、周囲の人々との関係や自身の運命について模索します。
そして、後に出会うアビスという少年と、互いに心を通わせる友情と愛情を育みながら、様々な試練に立ち向かいます。
アメリアは現実逃避のため、自分の意志を持たぬ人形になる決断をし、魔法使いキルエルに体と意思を切り離す魔法をかけてもらいます。
しかし、その結果、彼女は大暴走してしまいます。そんな彼女にアビスは、彼女の心の葛藤や罪悪感に寄り添い、彼女を救おうと奮闘します。
そして、王国の政治的陰謀や魔法の秘密、主人公たちの成長と愛と絆が物語のテーマとなり、冒険とドラマが詰まったファンタジー恋愛作品です!
【※お手数をおかけいたしますが、この作品はAI生成イラストをイメージ画として複数使用しております。苦手な方はブラウザバックをお願いいたします。】
文字数 142,037
最終更新日 2024.03.19
登録日 2024.03.03
弁護士の三国英凜は、一本の電話をきっかけに古びた週刊誌の記事に目を通す。その記事には、群青という不良チームのこと、そしてそのリーダーであった桜井昴夜が人を殺したことについて書かれていた。仕事へ向かいながら、英凜はその過去に思いを馳せる。
2006年当時、英凜は、ある障害を疑われ“療養”のために祖母の家に暮らしていた。そんな英凜は、ひょんなことから問題児2人組・桜井昴夜と雲雀侑生と仲良くなってしまい、不良の抗争に巻き込まれ、トラブルに首を突っ込まされ──”群青(ブルー・フロック)”の仲間入りをした。病気呼ばわりされて田舎に引っ越したら不良達と仲良くなった、今はもうない群青の昔話。
文字数 132,172
最終更新日 2025.05.01
登録日 2024.11.24
僕の6人目の彼女は僕より5歳年下の27歳で体が細く、抱きしめてしまえばいつも折れてしまいそうに見えました。
だから、僕は彼女を抱きしめたりはしませんでした。彼女は何も言いませんでした。抱きしめられることが、苦手なのかもしれない。僕はそう思っていました。
でも、そうではなかった。
僕が初めて彼女を抱きしめたのは、彼女の抹茶を飲んだ後のことです。
文字数 4,142
最終更新日 2017.07.15
登録日 2017.07.08
イシガミトウリはゲームクリエイターである。
彼の手がけた新作ゲームがバグだらけのまま売られてしまい大ピンチに!
修正プログラムを一週間徹夜で作っている中、ついにトウリは過労がたたって死んでしまう。
目を覚ますとなぜか異世界の神様と自称する女の子と面接をするハメになっていた。
トウリが希望した願いは、神様のミスで想定外のカタチ(?)で実現してしまう!
さらに転生先の異世界もバグの巣窟で……。
元ゲームクリエイターが世界中のバグを潰しながら、仲間達と冒険の旅に出る異世界ファンタジー!
登録日 2019.05.06
