「…」の検索結果
全体で70,410件見つかりました。
登録日 2020.02.22
〈こちらの作品は、シチュエーションCDシナリオの形式で書いています。
ラティスのセリフがメインとなっていますので、自分に話しかけているように想像すると、ドキドキが増しそうです……💕〉
[あらすじ]
主人公は小さなお城のお姫様。
お城にいるのが退屈で、いつものように城を脱け出す。
人目につかぬよう、裏通りを歩いていた所、突然捕らえられ、いつの間にか眠っていた……。
「……お姫様、お目覚めの時間ですよ……」
声がして、目を覚ますと、拘束されていて……。
《登場人物》
<ラティス>
森に住む魔術師。
たまたま気まぐれで行った舞踏会で主人公に出会い、とても興味を惹かれる。
<主人公>
姫らしからぬ、お転婆な面を持つ。
城をよく脱け出す。
姫として振る舞わないといけない人生に少々窮屈さを感じている。
文字数 18,904
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.04.02
友人のアキラが「お化け屋敷」と呼ばれる空家の情報を持ってきて、ぼくに「一緒に行こう」と誘ってきた。
どうしよう…??
文字数 15,312
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.06.30
「だから、なんでもかんでも聖女ができると思ったら、大間違いなんだからなあ……!?」
とある死霊使いのうっかりにより、リビングデッドが徘徊する都となってしまった聖都ルーチェ。
薄情にも国王には「この都には聖女様がおられるから大丈夫!」と外から封鎖されてしまって、聖都から脱出することすらできなくなってしまった。
かくして聖女アンナリーザ率いる神殿は、リビングデッドと戦いながら、噛まれてリビングドール化しかかっている人々の治療に追われることとなった。
足りない聖水、無茶ぶりしてくる都民、魔力不足で倒れる神官、このことを伝えないとと封鎖先からやってくる吟遊詩人……それでもリビングデッドは待ってはくれない。
アンナリーザは今日もがなりながら、聖都封鎖が解けるまで、ひたすら加護と治療に追われる。
文字数 60,091
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.08.04
「じゃあ、俺が名前をつけてあげる!お前の名前は、今日から太郎だ!」
太郎君は座敷童子です。
どこかの家族が住んでいる家に一緒に住まわせてもらう妖怪です。
その時太郎君が住んでいたのは、“榊さん”という家のお宅でした。
榊さんの家には、お父さんとお母さん、息子のゆう君、犬のぽんたが住んでいました。座敷童子、という存在は大人には見えません。子供にだけ、時には動物にも見えることがあります。
太郎君は大好きなゆう君と一緒に幸せに暮らしていました。しかし、ゆう君の家が引越しすることになった日。太郎君は家族が乗るワゴン車に乗り遅れてしまい……。
文字数 8,838
最終更新日 2020.11.27
登録日 2020.11.27
うまい話が転がってると思ったら……先に予約してる奴らが居やがった。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」に同じモノを投稿しています。
文字数 639
最終更新日 2020.12.21
登録日 2020.12.21
シングルファザーα×保育士Ω
5年前、できちゃった婚をした竜也。
相手とは離婚、捨てられた竜也は息子の凪を1人で育てることに専念した。
5歳の凪を新しい保育園に送っていくと出迎えてくれた先生が…
番外編をぼちぼち追加
文字数 8,336
最終更新日 2021.02.01
登録日 2021.01.11
何故か、一番悪いヤツではなく、別の誰かを悪者に仕立て上げようとする欠陥商品の被害者……。
その理由とは?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています
文字数 811
最終更新日 2021.05.19
登録日 2021.05.19
昔々、あるところに桃太郎という青年がいました。桃太郎は持ち前の正義感を武器に、犬、猿、雉の3匹のお供とともに鬼退治の旅に出ます。一方鬼の総大将の息子ブライも、棍棒を片手にあてもなく旅をしていました……。誰もが知る桃太郎の物語と似ているけど、ほんのちょっと異なる物語。
文字数 5,234
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.06.04
妥当な主張も、所かまわずやれば単なる硬直した教条主義と化し、硬直した教条主義に取り憑かれた者の主張も、時には結果的に正しい場合も有るが……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 908
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
何で絡んでくるの? 男が好きなんでしょ?
自分の存在に違和感を持つ侑香。何故なのか考えつつも自分の生きたいように生きようとする大学生。
ある日、大学で偶然にぶつかってきた男と顔見知りになり、その後何度か話をするうちに迫られるようになり……。
少しだけセンシティブな問題を織り込んだ男女の恋愛。BLに興味がある方にもぜひ読んでほしいな、と思います!(BL要素が入っています。)よろしくお願いします。
侑香と純、交互の視点でお送りします。
《登場人物》
桜井 侑香(さくらい ゆうか)21歳 大学3年生
物心ついた時から、他人との考えの違いに悩んできた。好きになる男の子はいるものの、付き合ったことがあるのは少し頼りない者ばかり。自分らしさをいつも探している。
三田村 純(みたむら じゅん)26歳 飲料メーカー勤務
ゲイである事を隠そうとしない。傲岸不遜な態度の裏で、女らしからぬ様子の侑香に興味を持つ。
文字数 100,624
最終更新日 2021.12.23
登録日 2021.10.17
僕たちは仲の良い婚約者だった。
他人の婚約破棄の話を聞いても自分達には無縁だと思っていた。
まさか自分の口からそれを言わなければならない日が来るとは思わずに…
※ 設定はゆるいです。
文字数 9,658
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.10.23
娘の婚約がなされてからすぐ、新聞は悪役令嬢と言葉を打ってきた。
そんな世俗に塗れた言葉を使って、娘を貶めようというの?
権力や新たな方策に思うところもあるだろう。だけど…。
『悪役令嬢と言われた娘、その母親も悪役令嬢だった!』と書かれた新聞が出て!?
そう、民に知らしめる脅された母親の行動。
文字数 1,415
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.19
この物語では二組のカップルが同時進行
(部下)×(上司)切ない×ロマンチック・(同僚同士)甘々×ラブコメ
□あらすじ□
(株)原始人。それは大人の空間をコンセプトに設立されたが、いつの間にかアダルト路線まっしぐらとなった少し変わった会社であり、クレイジーな美男美女がわんさかいると有名な会社でもあった。
そこに設立された悪質クレイマー専門の『苦情係』は、たった四人で設立された部署。上司だろうが客だろうが忖度なしの名物社員塩田。その同僚の電車《でんま》、板井。そして彼らの上司、唯野課長。
唯野は人当たりが良く、誰にでも好かれるような人柄であるにも関わらず、営業部時代から社長よりパワハラを受けていたことを人づてに聞いたしまった塩田と板井。特に板井は、そんな唯野をいつも心配し気遣っていた。
ある日いつものように仕事帰りに呑みに行った先で塩田は、唯野が先日から家族と別居していることを知る。翌日、唯野から
「心配するから、板井には言わないでほしい」
と言われる。
数日後の休憩時、塩田はいつものように板井と共に休憩を取っていた。いつの間にかプライベートな話もするようになった彼ら。塩田は成り行きから、
『板井は課長のこと好きなのか?』
と彼に問いかけた。そんな塩田に板井は……?
【R18】究極狂愛♡株原・全米が悶絶?!リーマン物語 『俺のものになってよ』
リーマン物語IF5*全体的に甘々な日常モノ。
**
この物語は、メインルート、サブルート1,2にいかなかった場合に派生するルート。
IFルート1は塩田(部下)×副社長
IFルート2は課長×塩田(部下)
IFルート4は電車(同僚)×塩田
IFルート6は副社長×塩田(部下)
文字数 136,328
最終更新日 2024.03.10
登録日 2022.02.23
◆理性の眠りは怪物を生み出す/Los Caprichos43rd◆
キャリア機捜隊長×年下刑事バディシリーズPart22【海外編】[全66話]
霧島と京哉のバディは護送任務で海外へ。だが護送は空振り、代わりに『パンデミック発生、ワクチン運搬』の特別任務が。しかし現実はワクチンどころかウイルス発見にも至らず、罹患者は凶暴化し人血を好む……現代に蘇った吸血鬼・見えない罹患の脅威との戦いが始まる!
〔当作は2018年11月に執筆したもので特定疾病や罹患者とは一切関係ありません〕
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【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+・ステキブンゲイにR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 161,732
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.03.13
「あんたは、一体誰なんだ……?」
登山中の事故に遭った恋人が、帰って来た。
「生きているのが不思議だ」と医者に言われるような酷い怪我からの生還に、初めは喜んでいた佐々岡春弥だが、恋人のケアをしながら過ごすうち、徐々に拭い切れない違和感を覚え始める。
ありえない事だと分かっていても、脳裏を掠める予感があった。
今、隣に居る男は、本当に自分が愛した人なのだろうか。
文字数 12,647
最終更新日 2022.03.17
登録日 2022.03.17