「満」の検索結果
全体で9,073件見つかりました。
仮で 思いついたら書き出す。
自己満足型
題名も 内容も 考えておりません。
見切り発車がどこまで続くのやら?(笑)
文字数 655
最終更新日 2021.01.09
登録日 2021.01.09
高校生・音羽はひょんなことから、祖父・壱護の屋敷と庭の管理を任されることになる。しかもその屋敷と庭は普通ではなく、なんと魔法の屋敷と庭だった。さらに自分や祖父も魔法使いだということが明らかになる。
これは、新米魔法使いたちが、様々な困難の解決に奔走しながら成長する、慌ただしくもワクワクに満ちた物語。
*カクヨム・小説家になろうでも連載中
文字数 65,892
最終更新日 2023.12.06
登録日 2023.12.06
日々、生活を送る中、夫との関係も良く、何も不満もないはずが、心に空虚感があった。しかし、ふとしたことで自分の記憶を呼び起こしてしまう。
自分には子どもがいたこと、その子どもを殺してしまったこと。
その空虚感の意味に気付いたとき、宙ぶらりんだった心は、絶望に突き落とされ、漂う。絶望の淵とはなんなのだろうか。
文字数 27,229
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.10
キャンプ地へ向かうバスが嵐で立ち往生。運転手の岡田は、やむを得ず廃ホテル「鬼守荘」へ乗客を誘導する。
文字数 76,035
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.10.09
少し変わった青年【斎藤斗真(17歳)】は”地球”での生活に満足していた。
見たこともない文明に素晴らしく美味い食事、生まれた頃から両親の顔を知らない彼は施設で少しながらも”普通の人間”として人生を謳歌していた頃。
突然とその日常は終わりを迎える――――なんと! 総勢90名の生徒達が異世界転移に巻き込まれてしまったのである。
目を覚ますとそこは見たこともない城の中…しかしどことなく懐かしい雰囲気を感じた彼…
その正体は――――この世界を導いた存在であり最凶最悪の魔王”ヴェルゼリュート・エクスデス”の生まれ変わりだった!?
だが、そんな彼はこの世界に未練など微塵もなく空しく一人で叫ぶ「帰せぇ!! 俺を地球へ帰せぇ!! おらぁぁ!」
文字数 5,506
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.25
※ドシリアスです。切ないになってるといいな。最後は一応ハッピーエンドと思ってます。が、大手を振ってとは言えないかもです。。
※魔女狩りとか出てきます。序盤の扱いが可哀想ですが、基本的に痛い感じはないのでご安心(?)下さい。念のためR18にしております。ご注意下さい。。。
「銀の魔女。死ぬ前に、何か言うことはあるかーー」
「ーーございません」
跪いてその瞳を伏せる女に、男は抜き身の剣をその首に突きつける。
赤い血が首を伝い落ちてすらも微動だにしない女に苛ついて、向きを変えた剣先でその顎を持ち上げた。
「ーー後悔するぞ」
「ーー伯爵様のお心が、少しでもお気の済みますようにーー」
かつて愛したその姿が消えた夜、男は全てを失った。
冷たくなった両親と弟の骸をその腕に掻き抱いて、地に蠢いてうめき苦しむ領民たちを前に、1人呆然とする。
それからずっと、ずっと、ずっと、殺したいほど憎いキミを、黒い亡霊と囁かれながら探し続けていたーー。
完結保証 全10話予定。
読んで下さりありがとうございます!!
お気に入りもエールもいいねもありがとございます!!😭🙏✨✨
やっぱり明るいの見たいよね、と思いつつ、それでも読んで下さりありがとうございます!!🙇♀️💦💦
人気恋愛完結の50位に入っておりまして感謝しかございません!!😭✨✨
ありがとうございました🙏✨✨
一度は書いてみたかった愛憎系。。。
でも途中ちょっと心折れかけながらなんとか書きました←どゆこと。
読んでやってもいいぜ。って人は元気な時に読んで下さい。いや、でも、元気なくなったら申し訳ないので引き篭もりたい時がいい……のか……?滝汗
ひとまずドシリアスな愛憎の闇堕ち系←newとご承知の上でお願いいたします。。。。。。滝汗
ネガキャンが過ぎる。。。。😅苦笑
ですが個人的には結構満足してます。。笑←
もし宜しければご感想など頂けると泣いて喜び次回に活かしたいと思っています……っ!!
誤字報告などもして下さりいつも恐縮です!!
読んで下さりありがとうございました!!
次回は、明るめコメディ要素を入れた溺愛、執着な恋愛ものを目指す予定です。
←温度差。。。😅💦💦
文字数 20,376
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.08.08
留めたかった。留めてほしかった。
愛されていると確かめたかった‥。毎日のように彼氏を試し、毎日のように喧嘩していた。
しかし、ある日ヒートアップして…
※書きたい部分だけを書いた自己満
※死表現あり
※現実ですると捕まります
文字数 582
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
あらすじ: 長年の腐れ縁である20歳の大学生カップルが、些細な口論から「どちらが相手を性的に満足させられるか」という賭けをする。その結果が彼らの将来を左右する
登録日 2025.09.25
母の再婚と家庭内の軋みから逃げるように、
17歳の少女・瑞希は山奥の村、天夜戸(あまやと)村へ移り住む。
人口300人にも満たないその村は、外界から隔絶された“閉じた谷”だった。
転校初日、瑞希は奇妙な遊びを目にする。
子どもたちが輪になり、笑いながら歌う「はないちもんめ」。
しかしその歌は、異様なほどゆっくりで、
歌の終わりには必ず “誰かが選ばれる”。
「○○ちゃん、いらない」
その一言で、選ばれた子どもは翌日 跡形もなく消える。
瑞希が転校先で声をかけた少女・葵(16)は、唯一この村で優しくしてくれる存在だったが、
ある話題に触れた瞬間だけ、葵の瞳はまるで“他人のもの”のように濁った。
徐々に浮かび上がる真実。
天夜戸村では百年以上前から、
「はないちもんめ」を使って生贄を選ぶ儀式が続いてきた。
「ほしい子」=神に捧げられる器
「いらない子」=村で処分される不要の子
「選ばれなかった子」=怨念化して怪異となる存在
その残酷な輪廻を担うのは、村の中枢「匁家(もんめけ)」であり、
葵はその分家出身。
幼い頃、葵自身も“いらない子”に選ばれたが、
儀式の夜に“選ばれなかった子どもたちの怨念”によって奇跡的に生き延びた。
生きた人間でありながら死者の領域に片足を突っ込んだ葵は、瑞希を守ろうとする“普通の葵”と瑞希を贄に差し出そうとする“儀式の葵”の、二重人格に苛まれていた。
秋祭りが迫るにつれ、村は狂気に染まっていく。
夜な夜な彷徨う
顔のない子、
歯だけが笑う子、
目だけが泣いている子
の群れ。
「か〜ってうれしい、はないちもんめ」
「ま〜けてくやしい、はないちもんめ」
瑞希は逃げ切れるのか。
葵は何者になるのか。
“神”はと呼ばれる存在はこの村と人間を喰らうのか。
「ほしい子は神に喰われ、
いらない子は村に処理され、
選ばれなかった子は怪異となって彷徨う。
天夜戸村の“はないちもんめ”は、百年かけて磨かれた“人の選別装置”だった。」
文字数 4,718
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.17
こんばんは。見て下さってありがとうございます。
アジア風ファンタジー『六王記』の番外編が書けましたので持って来ました。
龍国内で年に数回行われる族長会議の会場が、今回もなかなか決まらない。
会場が決まらない事に頭を抱える寵姫だったが、それには深い理由があるようで・・・?
※この作品には、不適切と思われる描写。官能的、暴力的な表現が多数含まれております。
18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
実際の行為を推奨する目的で書いているわけではありません。
作品に必要と判断し、使用しております。ご理解いただければ幸いです。
※迷ったのですが、作中に一部BL要素を含むシーンが含まれておりますので、BLタグを入れさせて頂きました。
文字数 30,908
最終更新日 2020.07.14
登録日 2020.07.14
朧咲夜
Oborosakuya
第一話
+++
お互いワケあり?
教師と生徒の偽婚約!
「お前は俺に幸せをくれたよ」
──最悪の恋がはじまる──
+++
華取咲桜
Katori Sao
特技は家事全般。正義感強し。
出生に秘密を抱える。
穏やかそうに見えて攻撃的な性格。
神宮流夜
Zingu Ryuya
穏やかで優しい神宮先生。
素の顔は危ないことにくびを突っ込んでいる人でした。
夏島遙音
Natusima Haruoto
咲桜たちの一個先輩で、流夜たちと面識あり。
藤城学園の首席。
松生笑満
Matsuo Emi
咲桜、頼とは小学校からの友達。
遙音に片想い中。
日義頼
Hiyoshi Rai
年中寝ている一年首席。
咲桜にはやけに執着しているよう。
春芽吹雪
Kasuga Fuyuki
流夜の幼馴染の一人。
愛子の甥で、美人系な男性。
腹黒。
雲居降渡
Kumoi Furuto
流夜の幼馴染の一人。
流夜と吹雪曰く、不良探偵。
華取在義
Katori Ariyoshi
咲桜の父。
異端の刑事にして県警本部長。
春芽愛子
Kasuga Manako
在義の元部下。警視庁キャリア組。
色々と企む。先輩の在義は常に被害者。
誰にもゆるされなくていいから。
私の恋は、流夜くんとの一つだけでいい。
++++
2022.2.4
Sakuragi presents
文字数 699
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.04
転生者が飽和した世界において、ただ普通に生まれてしまったイヴリン・フラメル。
転生者ではない婚約者の死を恐れた幼馴染ケヴィン・サミュエルズは、とある提案をする。
「僕の前世の恋人にならないか?」
二人は世界にひとつの嘘をつくことにした。
学園に入学し順風満帆な日々を送るも、そう長くは続かなかった。
キャサリン・ローナンがケヴィンの前世の恋人だと主張したのだ。
大人しく身を引くイヴリンの前に、一人の青年が現れた。
何やら不思議な雰囲気を持つ青年アダム・マリクに次第に惹かれてゆくイヴリンであったが……。
彼もまた世界に大きな嘘をついていた。
文字数 6,119
最終更新日 2020.02.20
登録日 2019.06.18