「豆」の検索結果
全体で1,084件見つかりました。
イカリ豆の殻外すのって面倒!んっ!そもそもそのまま食べれば良くね!
イケるやん!ってみんななるんかなぁ〜?
文字数 211
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
悪魔になりたてほやほやテトリスは人を堕落させ正式な悪魔になるため初めての相手をとある有名な王国の歴戦の騎士団長に決めた!
性欲、食欲、睡眠欲、物欲、過剰なまでの誘惑で人を堕落をさせる悪魔は忌むべきものと定着したその国ではたしてある意味純粋なテトリス君は堅物冷酷、そして魔殺しとして英雄と称えられるいかつい
(三十後半独身彼女無し仕事一筋の)団長を堕落させることができるか、こうご期待。
*大体ギャグです*
文字数 15,433
最終更新日 2025.10.22
登録日 2018.10.31
少し強欲な王の失策により戦争が起こり、国は負けた
全てを失い、 居場所を失った元伯爵家次男のウィルテイルは悲しみ、嘆きながらもそれを受け止め教会で一生を終えると決める。
半年後、少しずつ質素ながらも平和な暮らしにも慣れ、貴族としての誇りや慢心を持たないウィルテイルはこんな毎日が続けば良いと思っていた。
だが
「恩を返したい」
突然現れた頬に剣傷をつけた厳つい男は右も左もわからない僕を横抱きに抱え連れ出す。
少し歪んだ一方的な愛を送る男と、奇跡的に受け取れた男の少し危うい馴れ初め
※※※
6月16日一花BL企画に参加致しました!
花のテーマは月下香&ナツツバキです!
文字数 5,700
最終更新日 2020.06.16
登録日 2020.06.16
この世の全ての価値観は、ランキング鑑定の評点に左右され、人々はそれに熱狂する世界……。人々はランキング結果に一喜一憂し、熱狂した。一夜にしてホームレスがランキング上位になり、人々の注目を浴び投資が殺到する、そんな現象はランキングドリームなんていう呼ばれ方もした。
そして人々はその驚くべき調査鑑定評価を絶対的なものと信じるようになっていった……。
企業や旧国家、今はエリアというが、個人、権力者たちもランキングを恐れ、またその結果に左右されていくのだった。
彼らランキング鑑定組織のことを人々は、アカシックレコーズ(全てのデータを持つもの)と呼んだ。
そして、主人公・ミギト・イズウミ(未擬斗・伊豆海)はそんな世界で謎の鑑定組織・アカシックレコーズに入って、鑑定しながら俳優ランキング1位を目指していく、そんな物語です!
※私の作品の全ての登場人物・団体・セリフ・歌などフィクションのものではありますが、今まで生きてきた人生の中で触れた作品について、オマージュやパロディ、インスパイアされたものについては、全て私からのオリジナルに対する深いリスペクトがある事をここに誓います。
わかる方にはニヤリとしていただいて、温かい目で見て頂けると幸いです。
文字数 177,731
最終更新日 2021.04.19
登録日 2020.02.29
――夢を見ている。
何かに追われる夢だった。
俺は追って来る『何か』から必死に逃げる。
『何か』の正体は分からないけれど、
『ソレ』が危険なものだと言うことだけは本能的に察して居て、
俺は足を動かして、必死に逃げ続ける。
夢の中の俺は、いつも少年の姿だった。
今より短い手足を動かして、必死に走り続けている。
――夢の中で、俺の『親友』が何度も死に続ける……。
俺の少年の日の思い出は、お前の血肉で赤黒く汚れている。
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ゲーム版
https://www.dlsite.com/bl/work/=/product_id/RJ273894.html
文字数 10,322
最終更新日 2020.04.13
登録日 2020.04.13
生まれたときから間が悪い真野さくら。引っ込み思案で目立たないように生きてきたけれど、中学校で出会った秋月楓との出会いで、新たな自分と向き合って行こうとするお話。
文字数 6,438
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.05.24
魔王の配下との戦いに敗れ、勇者パーティーに捨てられた王女ミア。
勇者は去り際に国王からミアを殺すよう指示されていたと吐き捨てる。
そんな彼女を拾ったのはさっきまで敵として戦っていた魔王の配下グレンだった。
魔族の国に連れてこられた彼女は、魔族の優しさに触れ自らも魔王の配下になると決める。
信じていた者達に捨てられた少女が幸せになるまでのお話。
文字数 14,225
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.04.20
普段から家にいて何も仕事をしている様子もない父と、その父の暴力によって帰らぬ人になっている母の後釜になっている後妻に虐げられている礼二。
とある日、気持ちの悪いくらいに普通に接してきた両親がキャンプに行くと言い出し、さらにはその日のお弁当も作らなくてもよいと言ってきたことから若干違和感を覚えつつも、久しぶりに家事をしなくて済むという安堵が勝って言われたとおりに過ごした礼二なのだが、その弁当はあろうことか毒殺弁当だった。
一人は義理とはいえ両親から殺害を目的にキャンプに行くといわれていたことなど理解できなかった礼二は、逆らえるわけもなくおとなしく同行するのだが、そこで異世界召喚に巻き込まれてしまう。
召喚を行った国家は即座に三人を鑑定して戦力たり得るかを判断し、その時点で何も力がないと判断された礼二はあっという間に放逐されそうになる。
現状を正確に把握できる術を持たない礼二だが、その間に両親は口車に乗せられたのか、今まで日本で生活していた部屋と比べるまでもない豪華な城で生活できるといわれてこの国で生活することを決意したようで、そうなるともとより殺害するつもりだった礼二は邪魔なだけであり、あっさりと切り捨てる。
もとより二人に期待はしていなかった礼二だが、容赦なく切り捨てられて失意のまま名も無き魔族の国に生贄として差し出されることが決定し、休む暇もなく馬車に乗せられて放逐される。
この人族の国家は、名もなき魔族の国に対して月一で何らかの品を上納せざるを得ない状況に陥っているようで、礼二のほかに異世界から持ってきたリュック、その中身を献上する事で今月分を乗り切れると喜んでいる。
召喚自体もこの理不尽ともいえる状況を打破する戦力として行ったものであり、大きな流れに巻き込まれるかのように魔族の国に到着した礼二は、失意のまま領主の前に差し出される。
何もかもをあきらめた礼二なのだが、ここで礼二本人すら知らなかった両親の総意で作った毒殺弁当を領主が食べてしまい、異世界から持ち込まれたものであるために鑑定すらできずに回復することなく死亡し、礼二が先代領主を殺害したと認定されて新たな領主となる。
まったくそのような意図もなければ願望もなかった礼二なのだが、命がつながったことに安堵しつつも領主としての力を得、血よりも濃い絆の仲間とともに異世界で幸せに生活する物語。
文字数 11,824
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.12.21
人族と魔族の長き戦争の果てに、魔王と勇者は死んだ。
そして魔王と勇者は平和な世界……昭和62年の日本に転生する。
しかも、双子の小学5年生、『神谷影陽』と『神谷勇美』として……
――これは、かつて魔王と勇者と呼ばれた者たちの新たな人生のお話。
――宿命の戦いを終え、平和な国に双子として転生した少年と少女の物語だ。
女勇者「魔王、私はお前を許さない!」
男魔王「いまさらやめようぜ。ここは日本で俺たちは双子の兄妹なんだからさぁ」
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戦いしか知らない魔王と勇者が、平和な日本で家族として暮らすお話。
異世界”から”日本”へ”の『異世界転生(逆異世界転生)』になります。
※物語の構造上『プロローグ』の舞台は異世界ですが、本編の舞台は昭和60年代の日本です。
※本編中に時々挿入されている【♪昭和60年代豆知識♪】ですが、基本的には『諸説ある』ことが多く、あくまでも著者の解釈です。詳細は各自で調べてください。
※カクヨムにも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/works/16817139557660613987
文字数 106,976
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.08.26
君だけを助けたい
そう思うことは、そんなにいけないことなのだろうか?
***
高校三年生の誠は親友兼幼馴染の裕二と一緒に最後夏を謳歌していた。
たくさんの時間を二人ですごし、何気ない日常を送る。
毎日が幸せだった。
だけど、そんな幸せは長くは続かなかった。
裕二は誠の目の前で死んだのだ。
目の前で何度も死んでいく裕二。
助けようと足掻いても、あと一歩のところで裕二は誠の手からすり抜けていく。
身も心をすりきれ、何が正しく、どれが現実か分からなくなる。
握りしめた裕二の手の温かさだけが、誠にとっての真実だった。
《これは夢?
それとも現実?
あぁ、何にしても、こんな世界は、認めたくない
君が居ない明日に、意味なんてないのだから。》
文字数 99,913
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.04.21
27歳、彼女いない歴=年齢。データアナリスト・田中拓海。
ある日、手に入れたAI恋愛アプリ『LOVE ANALYTICS』に表示された診断結果は――
『恋愛成功率:現在3.2%』
『改善の余地:大いにあり』
絶望する拓海に、AIが提案したのは「好きな人を夢中にさせる4ステップ」。
その理論を作ったのは、120回告白して120回失敗した伝説の恋愛心理学者・高山昌木教授(48歳独身)。
「この理論で、美咲さんを『沼らせる』!」
憧れの同僚・佐藤美咲(25歳)を振り向かせるため、データ分析で恋愛に挑む拓海。
でも、データ通りにいかないのが恋愛で――
・67.5度のコーヒーで「病院行きません?」
・148ページの行動分析レポートでストーカー疑惑
・猫耳で謝罪して社内伝説に
不器用すぎるデータ男子の、予測不可能な恋の行方は?
※各話に恋愛心理学とデータ分析の豆知識付き
※全10話完結、各話5-7分で読めます
文字数 77,757
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.11
私は日本で暮らしているごく普通の女子高生、舞。
ある日下校している時光がパーッとなっていきなり老人が出てきたのです。
その老人は自らを神だと名乗り………。
神様の都合でいきなり異世界に飛ばされ……。
成り行きで婚約破棄され……。
めちゃくちゃな設定ですが頭の中に浮かんだお話を書いていきたいと思います。
加筆ありで、暖かい目で見て欲しいです。
豆腐メンタルなので誹謗中傷はご勘弁くださいませ。
誤字脱字はあると思います。
ご指摘くださるとうれしいです。
何卒宜しくお願い致します。
お気に入り登録……29有難う御座います!(2月5日現在)
題名変更しました……また変えるか可能性有り(2月7日現在)
お気に入り登録……85有難う御座います!(2月10日現在)
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お気に入り登録……486有難う御座います!(2月13日現在)
お気に入り登録……552有難う御座います!(2月14日現在)
お気に入り登録……621有難う御座います!嬉しいです!(2月19日現在)
文字数 41,583
最終更新日 2019.03.07
登録日 2019.02.02
最強と言われている魔王は、その力故に人族からの攻撃も防衛だけするように指示を出すほど戦闘に興味が無くなっている。
そんな魔王、とある魔族が書類を見ながら悩んでいた所を手助けし、事務仕事に興味を持つ。
戦闘に意識が向かない分、何故か事務仕事に目覚めたのだ。
だがここは魔王国。
戦闘大好き種族の総本山であるため、事務仕事をする魔王の心象は良くない。
事務仕事を楽しくできて、その仕事が認められる環境・・・つまりは、人族の元で仕事をしたいと思っている魔王に、思いがけないチャンスが訪れる。
人族が魔王国まで侵攻し、魔王直属最強軍団である四星の一人が圧されていると言うのだ。
この戦闘に参加する体で負けたふりをして逃亡すれば・・・と夢が膨らむ魔王は、その力を無駄に使って敗北を装い、願い通り人族の領地で人として自らを始末したと思っている冒険者が統括しているギルドの事務職になる。
最強魔王の事務仕事は素晴らしいのだが認められることは無く、扱いは悪くなり、最終的には首になる。
そんな最強魔王が、人族の優しい部分に触れて仲間と共に人としていつの間にかのし上がっていくお話!
文字数 347,481
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.08.03
異世界生活ゲームを極めた主婦・結月のもとに届いたのは、見た目はただの一冊の本。
でも、その中には“暮らしのすべてを形にできる不思議な世界”が広がっていた。
家庭の中で、誰にも知られず、少しずつ丁寧に使っていくうちに――
小さな魔法が、家族の笑顔や日々のやさしさにつながっていく。
これは、世界を変えない魔法で、
大切な毎日をそっと包みなおしていく、ひとりの主婦の物語。
AIと一緒に作りました。私の読みたいを共有します!
感想もらえたら飛んで喜びます!
(おぼろ豆腐メンタルなので厳しいご意見はご勘弁下さい。)
文字数 36,255
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.02
「逃げても、追いつかれるの。──だって、それは“わたし”だから」
真面目で内向的な女子大生・美月(みづき)は、ある夜、大学の飲み会帰りに終電を逃し、ひとり都会の夜道を歩くことになる。
その街では近頃、「誰かに見られているような気がする」「気配が追ってくる」といった不穏な噂が囁かれていた。
そんなもの、ただの怪談だと思っていた美月だったが、次第に“なにか”が確かに自分を追いかけてくる気配を感じ始める。
誰もいないはずの公園で、住宅街の路地で、ビルの隙間で──
それは、どこにでも現れる。どこまでも追ってくる。
そして、美月の前に現れたのは、「もうひとりの美月」だった。
笑う“わたし”。泣く“わたし”。無言で立ち尽くす“わたし”。
かつて否定し、押し殺し、見ないふりをしてきた感情や記憶が、まるで具現化したような姿で迫ってくる。
「あなたがわたしを見なかったから、わたしはここにいるの」
逃げることも、否定することも、もうできない。
静かに侵食していく“もうひとりの自分”と、どこまでが自分なのか分からなくなる現実。
夜の街で、美月は自分自身という怪異に追い詰められていく。
これは、“怪異”の話であり、“自己”の話。
過去を見つめ直すこと。傷ついた自分を受け入れること。
そして、ようやく“ほんとうのわたし”を知るための、たった一度の夜の記録。
最後に問いかけるのは、“それ”か、“わたし”か。
──ねえ、ほんとうに──あなたは、“だれ”?
2025/05/09 23:30
2話繋がっていたところがあったので、分離しました。
内容には変更ありません。
表紙絵はAIで生成しております。
初の小説となります。
メンタルが豆腐よりもかなり崩れやすいので、もし感想をいただける場合は優しくしてください。
お友だちに「書かないの?書かないの?」を言われてなんとか義理を果たしました。
遅くなってごめんよー。(でもそのお友だちは書籍化作業が忙しいのか、最近投稿してない)
文字数 30,321
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.05.04