「激」の検索結果
全体で6,230件見つかりました。
ある日私は乙女ゲームのヒロインのライバル令嬢キャメロンとして転生していた。
なんと私は最推しのディラン王子の婚約者として転生したのだ!!
幸せすぎる~~~♡
たとえ振られる運命だとしてもディラン様の笑顔のためにライバル令嬢頑張ります!!
※主人公は婚約者が好きすぎる残念女子です。
※気分転換に笑って頂けたら嬉しく思います。
短めのお話なので毎日更新
※糖度高めなので胸やけにご注意下さい。
※少しだけ塩分も含まれる箇所がございます。
《大変イチャイチャラブラブしてます!! 激甘、溺愛です!! お気を付け下さい!!》
※他サイト様にも公開始めました!
文字数 39,925
最終更新日 2022.02.27
登録日 2021.11.29
【20260401読みやすいようにお話を分割しました!】
子爵令嬢ルビーローズには、少し――いや、かなり問題のある「兄」がいる。それは、超がつくほどのシスコンである、デヴォンポート公爵令息セドリック。
幼い頃の「大きくなったら結婚する」という一言を“言質”に、彼は今日も過剰な愛情を注いでくる。
「ルビは僕だけのお姫様で、僕はルビだけの王子様だよ?」
「ルビが他の男に手をとられるなんてだめなの。僕、その相手を殺しちゃうかも」
けれど彼には、完璧な婚約者がいる。だからルビーローズは、この想いを捨てると決め、無難な縁談を受け入れた。
…それが、彼を崩壊させた。
「僕、ルビに嘘をついたことなんて、一回もないんだよ?」
すべて本気だったのだと気づいたときには、もう遅い。
完璧な婚約者は「事故」で消え、邪魔者は次々と排除され、気づけば逃げ道はすべて閉ざされていた。
これは、壊れた愛に捕らえられた「妹」の物語。
※本当の兄妹ではないです
※小説家になろうにも投稿しています
文字数 5,504
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.31
「いや!やめて!……………あぁぁぁ!!」
気が付いたら、鉄格子の中に繋がれていた女、カルナ。
屋敷の主は無類の女好き。
男の職業は売春宿の主。
女達を名器に仕立て、高額で女を売りつけていたのである。
妊娠したら捨てられるハーレムの中で、数多くの男の慰み者にならなければならなくなった女の物語。
※過激にしてあります。
※ほぼ毎回Hなシーンです。
※併用編を用意しました。そちらにもカルナが登場します。
文字数 56,711
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.09.17
ナナリー・メリエラ伯爵令嬢にはタケリード・ザンバト伯爵令息という同い年の婚約者がいる。タケリードは親が決めたナナリーに不満で、仲のよい婚約者同士とは言えない関係だった。そんなとき子爵令嬢として学院に編入してきたティミリとタケリードが親しくなり・・・。
※2万文字弱で完結です。微少ながら暴力シーンがあるためR15にしてあります。強烈スカッとざまあは私にはまたまだ難しいようで、ゆるざまでございます。
※本編完結のその後、辺境のタケリード編開始します。タケリードの下剋上とその結末。ゆるゆるなので刺激を求めている方には物足りないかもしれませんが、楽しんで頂けたらうれしいです。
文字数 51,299
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.05.15
魔王が倒されて三年。
平和になった世界で、伯爵令嬢メリアナが買ったのは、王都のワンルームより安い元・魔王城だった。
毒沼つき、怨霊つき、拷問部屋つき。
けれど彼女は、謁見の間を食堂に、地下牢をワインセラーに、拷問部屋を筋トレ室に改装していく。
そんなある日、玄関に世界を救った勇者が現れた。
手にしていたのは聖剣ではなく、布団袋。
「ここ、入居者募集してるって聞いたんですけど」
英雄と呼ばれ続けることに疲れた勇者と、役目を終えた者たちが集まる、少しおかしくて少し優しい魔王城暮らし。
文字数 4,327
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.22
お父さんを毎日のようにいじって遊んでいた主人公のミユキちゃんはいつも以上に過激にいじることにしたのだった
文字数 802
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.19
真壁詩織、二十六歳。
人付き合いが苦手な彼女は、大学時代から親友・橘美央の小説を代筆していた。
華やかな容姿と社交性を武器に、「令和の新鋭作家」として文学界の寵児となった美央。地味で無口な詩織は、その陰で物語を書き続けている。受賞作『夜を泳ぐ魚』も、本当の作者は詩織だった。
授賞式の壇上で、美央は涙ながらに言う。
「私の親友、真壁詩織に感謝します」
その言葉を、詩織は信じていた。
けれど共同生活の中で、美央は締切のたびに原稿を丸投げし、詩織の才能に依存していく。
「私にはあなたしかいない」
泣きながらそう縋る美央を、詩織は見捨てられない。
これは友情なのか。
それとも、誰かの人生を生きることに慣れてしまっただけなのか。
やがて詩織は知る。
自分が書いた言葉だけではなく、自分の人生そのものが奪われていたことを――。
才能を搾取された女と、才能なしでは生きられない女。
依存と愛情が絡み合う歪な関係の果てに、詩織は自分の名前を取り戻せるのか。
これは、奪われた人生を取り戻す、静かで激しい復讐と再生の物語。
文字数 58,657
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.19
性や恋愛に関して一癖ある高校生たちが幸せになるお話。
神田凛(天然激重)×月花【げっか】簾(女子至上主義…?)
天谷壮太朗(執着ドS)×満欠【みちかけ】伊麻里(二重人格オカン…)
天海大翔(一途溺愛)×舞原葵(かわいい守られ系…)
白羽九朗(二重人格王子)×暁美緒(引きこもり…)
ネコ側に闇があり。
ネコ側は全員幼馴染。タチ側は小中高から知り合った友達。
文字数 42,083
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.02.16
【内容紹介】
「もう誰にも渡さない。君の絶望も、痛みも、すべて私が喰らってあげる」
かつて天才と呼ばれた少女は、灼熱の砂の上で、狂気的な相棒の“甘いお仕置き”に溺れていく――。
181cmの恵まれた体格と圧倒的な才能を持ちながら、インドアバレーの厳しい名門校で心を完全に壊された倉田真由(くらた まゆ)。チームメイトからの冷酷な嫉妬、そして理不尽で屈辱的な体罰の果てにバレーを憎み、逃げるように訪れた海辺で、彼女は運命の少女と出逢う。
日高夏帆(ひだか かほ)――太陽のように眩しく、砂の上を縦横無尽に駆け回る小柄なレシーバー。
ボロボロに傷ついた真由を一目見た瞬間、夏帆の胸の奥底で、どろりとした『黒い独占欲』が鎌首をもたげた。
「私が君の才能を一番引き出せる。だから、私の思い通りになりなさい」
強引にペアを組まされた真由を待っていたのは、ふたりぼっちのコートという名の「完璧な檻」だった。
交代要員のいないビーチバレー。逃げ場のない砂上でミスを犯すたび、夏帆は誰もいない密室で冷酷に、そしてネットリと“罰”を与える。
無防備な肌に落とされる平手打ち。鞭の痛みと羞恥に泣き叫ぶ時間。
しかし、誰にも助けてもらえなかった過去を持つ真由にとって、自分だけを真っ直ぐに見つめ、熱を与えてくれる夏帆の罰は、いつしか狂おしいほどの悦びと安らぎに変わっていく。
「夏帆のお仕置きがないと、私……」
「いい子。君には私がいなきゃダメな身体にしてあげる」
インドアの呪縛から解き放たれ、二人は歪な愛で結ばれた最強のバディへと進化していく。
これは、屈辱と罰で繋がれたふたりぼっちの少女たちが、痛々しくも甘い共依存の果てに頂点を目指す、極限の青春ビーチバレー物語。
■ 倉田 真由(くらた まゆ)
181cmの長身と恵まれた体格を持つ、元・天才スパイカー。
インドアバレーの厳しい名門校で理不尽な体罰と嫉妬に晒され、心を完全に壊してしまった。過去のトラウマから自己肯定感が極端に低く、強引にペアを組まされた夏帆から与えられる痛みを伴う「罰」にすら、自分への強烈な執着と愛情を見出し、泥沼のように依存していく。
■ 日高 夏帆(ひだか かほ)
太陽のように眩しく、砂の上を縦横無尽に駆け回る小柄なレシーバー。インドア時代は天才的なセッターだった。
表向きは責任感が強く真っ直ぐなスポーツ少女だが、内面には真由の才能と脆さに対する「ドス黒い独占欲」を飼っている。「自分がいなければダメな身体」になるよう、密室での過激なお仕置きを通して真由を徹底的に支配し、狂おしいほどに愛し抜く。
文字数 88,832
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.04.27
エルヴァンは王宮薬室に務める新米薬師のΩ。
城下町にある自宅から毎日朝早く王宮へ通い、家に帰れば意地悪な義家族の世話に忙殺される…そんな日々にエルヴァンは疲弊しきっていた。
もう全て投げ出してしまいたい、そう考えていた時、エルヴァンのもとにあるチャンスが訪れる。
この国の全ての未婚女性とΩは、王太子の婚約者を見つけるためのパーティに参加しなければならないとのお触れが出たのだ。
義姉たちはもちろん、義母まで家から居なくなるその日が、エルヴァンがこの家から逃げ出す最高のチャンスだった。
優しい同僚や患者さんたちと離れるのは寂しいけど、どこか遠くで人生リスタートしよう。そう思っていたのに、ある人物が虎視眈々とエルヴァンを狙っていて…
不憫薬師Ωと激重αによるシンデレラストーリー
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R18には
(※)・・・挿入なし
※ ・・・挿入あり
ムーンライトノベルズさんにも掲載しております
文字数 31,279
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.11.30
異世界で魔王を討伐し、現代日本へと帰還した結城湊。
しかし勇者パーティーのヒロインたちは皆イケメン勇者のハーレムの一員となり、テイマーだった湊はただのモブとして退屈な日常を送っていた。
ずっと想いを寄せていた幼馴染の聖女・白銀凛も勇者の隣で微笑んでいる。
そんなある日、湊は異世界の女神からの密かなギフトとして、現代の密室に特化した凶悪なスキル【領域支配】を覚醒させる。
扉が閉ざされた空間において湊は絶対的な支配者となり、足を踏み入れた乙女に圧倒的な快感と庇護を与えて本音を暴き出すことができるのだ。
「湊のおちんちん、すっごく大きくて熱いよぉ……っ♡」
「光輝くんごめんなさい、わたし、湊のおちんちんでぐちゃぐちゃにされてるぅっ……♡」
最初のターゲットとなった凛は勇者への建前を完全に破壊され、自ら湊のペニスを求めて腰を振る完全な雌へと堕ちていく。
圧倒的な快楽の前に凛は「私は本当は湊のことが好きだったんだ」と激しい自己正当化を起こし、ズブズブと依存の沼へと沈んでいった。
勇者の陰で世界を救った心優しきテイマーが、現代の密室でかつての仲間たちを次々と自分だけの雌に作り変えていく極上の寝取りハーレムファンタジー開幕。
文字数 212,359
最終更新日 2026.03.12
登録日 2026.03.03
とある王国で、国王の側室が一人、下賜された。
その側室は嫁ぐ前から国王に恋い焦がれ、苛烈なまでの一途な愛を捧げていた。
下賜された男は、そんな彼女を国王の傍らで見てきた。
そんな夫婦の物語。
※夫視点・妻視点となりますが温度差が激しいです。
※小説家になろうとカクヨムにも掲載しています。
文字数 10,791
最終更新日 2023.05.25
登録日 2023.05.23
侯爵令嬢である主人公フローラは、次の聖女として王太子妃となる予定だった。しかし婚約者であるはずの王太子、ルチル王子から、聖女を偽ったとして婚約破棄され、激しい戦闘が繰り広げられている戦場に送られてしまう。ルチル王子はさらに自分の気に入った女性であるマリーゴールドこそが聖女であると言い出した。
一方のフローラは幼少から、王侯貴族のみが回復魔法の益を受けることに疑問を抱き、自ら強い奉仕の心で戦場で傷付いた兵士たちを治療したいと前々から思っていた。強い意志を秘めたまま衛生兵として部隊に所属したフローラは、そこで様々な苦難を乗り越えながら、あまねく人々を癒し、兵士たちに聖女と呼ばれていく。
配属初日に助けた瀕死の青年クロムや、フローラの指導のおかげで後にフローラに次ぐ回復魔法の使い手へと育つデイジー、他にも主人公を慕う衛生兵たちに囲まれ、フローラ個人だけではなく、衛生兵部隊として徐々に成長していく。
一方、フローラを陥れようとした王子たちや、配属先の上官たちは、自らの行いによって、その身を落としていく。
文字数 148,964
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.05.10
うちの家系は不思議な出来事を体験する人が多い。
2020年の今、98歳になる祖母はカッパや座敷わらしなどの言い伝えが多く残る民話の里の出身だ。祖母のもとには知り合いが亡くなると旅立つ前に挨拶にくるそうだ。 その際は玄関を勝手に開けて入ってくるのだとか。
わたしは人の死に目に会う事が多い。 事故や自殺の現場に出くわすため救急車も呼び慣れている。
何が言いたいのかというと、不思議な力を持つ家系に生まれ、見えない世界を感じられるという設定で、激しく妄想したスピリチュアルな対処法を自分勝手に紹介していくから読んで欲しいという事です。
文字数 3,264
最終更新日 2020.08.02
登録日 2020.08.02
主人公のリーナ・ブラウン伯爵令嬢は義妹のイルマから虐められていた。
大切なものは「これ欲しい! 私に頂戴!」と取り上げられた、もちろん抵抗するが、両親に報告して無理矢理取り上げた。
父と義理の母はイルマを甘やかしていて、リーナのことは敵視している程に憎んでいた。
リーナは父と義母が再婚する前に出来た子供だからだ。
イルマはリーナの立場が弱いことを知って虐めていた。
そして、イルマのリーナに対する虐めはヒートアップする。
ある日、イルマが「リーナに階段から落とされた!」と言い、目の前の階段から転げ落ちた。
父と義母は慌てて駆け寄ってきて、リーナを激しく糾弾した。
リーナは弁明するが、全く取り合われない。
そして、ついに父は「お前をこの家から追放する!」と言い放った。
この家に嫌気がさしていたリーナは追放を受け入れ、家から出ていく。
無一文で家から放り出されたリーナは一夜の宿を求めて自分が通うサマーライト学園の図書館にある仮眠室へと向かう。
そして図書館へ入ると、ちょうど知り合いのウィル第一王子が本を読んでいた。
こんな深夜に学園へやってきたリーナを不審に思ったウィルは質問する。
そしてリーナの状況を聞くと、
「なら、王宮で暮らすか?」
と提案してきて……?
文字数 11,336
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.24
ヤンデレホイホイの貧乏苦学生が頑張ってお金を集めるうちにヤンデレも一緒にホイホイしてる話です。
◻︎退学と隣り合わせな貧乏苦学生主人公くん
◻︎生物に対する力加減が分からない棺桶の先輩
◻︎消灯の時間に起きてたら平手をかます童貞の同級生
◻︎無断で魂の融合(禁術)をはかる蛇使いの雇い主
◻︎心中と去勢究極の二択を迫る激ヤバカルト村出身の煙草屋
◻︎家を燃やした前科がある学歴厨の異父兄
愉快なヤンデレたちとおくる、ハッピー(不穏)ラッキー(隠語)キラキラ(?)学園ライフ!
「食欲と快楽に流される僕が毎夜幼馴染くんによしよし甘やかされる」
「幼馴染は俺の神さま」
上記2作品と同一世界ですが単品でお読みいただけます。
R15は保険です。
pixivにも投稿しています。
書き溜めていた分の投稿が終わりましたので、しばらく不定期更新になります。気長にお待ちください!(r8.1.2)
文字数 118,770
最終更新日 2026.06.19
登録日 2025.08.10