「師」の検索結果
全体で13,379件見つかりました。
第一子を産んだ時の授乳の話です。
マジメに書いてるので、エロは一切ありません。
この話は産前産後の話で、出産に携わったことの無い方には直接的で刺激が強いかもしれません。
なので、少しソフトにするために、
おっぱい・・・OP
乳首・・・CKB
という表記に変換します。
読みにくいかもしれませんが、ご了承下さい。
⌘⌘⌘
私の頼るところは、担当の医師とネットでした。でも病院は大変忙しいし、私には余計な質問できるほどの知識が無かったので、医師に言われる事をYesマンとなってただ聞くのが大半。たまに補足説明をしてもらうために質問する程度。
なので、殆どネットのみです。
ネットがある時代で良かった。
もし私と同じように、このエッセイを読んで、参考になったと思ってくれる人が1人でもいたら嬉しいな、という思いで書きます。
文字数 21,814
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.06.30
神々が、人に魔法の力を約束したと云われる世界のお話。
あるとき、風の魔法使いの少年ハストは火の大陸にやってきた。ハストはそこで、妖術師見習いの少女アルディと出会う。しかしどんな運命の悪戯か、とある戦いがきっかけで、ふたりは「蜥蜴」と「魚」の姿になってしまった。元の姿に戻るため共に旅を始めたふたりは、やがて神と人、そして魔法の世界の未来をかけた戦いの渦中へと誘われていく……。
文字数 34,881
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.23
幕末の京都島原で、不思議な縁が交差する伝奇時代小説です。
新選組界隈の動きを縦軸に、美男隊士との恋を横軸に、双子の少年少女の数奇な定めが美しい結末をもたらします。
☆登場人物☆
浅葱:三崎屋の娘。14歳。気が強いが純情な美少女。
浅太郎:三崎屋の息子。浅葱とは双子。二人には秘密があり、浅葱と競い合っている。
安藤早太郎:新撰組の古参隊士。小悪党だが憎めない人物。
葛山武八郎:暗い過去を持つ、ニヒルな美男。腕が立つ。
如月:三崎屋抱えの太夫。葛山に惚れ込むが、悲しい過去が交錯し、自害する。
三崎屋重右衛門、お信夫妻:浅葱・浅太郎の養父母。
松井喜三郎:生人形師。浅葱は、実の父だと誤解するが……。
沖田総司:浅太郎を弟のように可愛がる変人。
土方歳三、近藤勇その他、有名な隊士が多数登場します。
※新撰組に関しては、史実に沿って描いています。
☆あらすじ(ネタバレあり)☆
葛山が如月を猛火の中から救出し、如月は葛山に一目惚れする。
浅葱は、三崎屋を訪ねてきた喜三郎が実の父だと考えてあとを追うが、見失う。
悪党どもに絡まれ、土方歳三に救われる。
安藤は、如月太夫の思いに応えてやれと、葛山をけしかける。
如月が自害する。
浅太郎は沖田の指導でめきめき腕を上げる。
重右衛門に、睦月太夫との床入りを世話され、その気になった浅太郎だが、『持病の発作』が出て逃げ出す。
浅葱は土方と逢い引きするが、身体が浅太郎に変化しかけて逃げ帰る。
浅葱と浅太郎は、二人で一人で、意思に反して変化する身体だった。
どちらかに定まれば、消滅するのではとお互いに恐れている。
新撰組の密偵になった浅太郎は捕らえられ、危ういところを葛山と安藤に救われる。
池田屋襲撃で、安藤は重傷を負い、それがもとで亡くなる。
浅太郎は葛山から如月との間柄を聞き出す。
永倉新八らが、近藤を糾弾する建白書を会津公に提出するが、会津公の取りなしで事なきを得る。書状は葛山が認めたものだった。
浅太郎は葛山が切腹すると聞く。
浅葱は襖越しに葛山と対面し、葛山も浅葱を好いていたと知る。
葛山の死から一月後、浅葱は双子を産み落とし、人形に戻る。
文字数 89,092
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.28
「ふははは! 俺の娘は可愛いだろう!」「何を言う! 我の娘の方が可愛いに決まっている!」「ふっ……くだらん。一番可愛いのは私の娘だ」「「はぁ!?」」
親友達が娘自慢をしているのを見て、自分も娘が欲しくなった老冒険者のフェシオン・フォルツァは、娘自慢をしていた親友の一人に相談した。
相談した親友に「お前の事だ。娘に迎えるなら弟子にしたいのだろう? ならば、才能ある孤児を娘に迎えればいい」そう言われたフェシオンは、そうだんした翌日に娘を探す旅に出た。
……それから四年と数ヶ月、フェシオンはいまだに娘を見つけられていなかった。ある街に着き、冒険者ギルドに向かっていると……「見つけたぞ! 俺の弟子になれる才能を持つ孤児を!」
これは父親、そして師匠として娘を育てる物語である。
※小説家なろうにも投稿しています
文字数 38,875
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.09.21
ギルバルト伯爵家の姉妹である私ーーアイリスと義妹のディアンナ。
私は亡くなった母の意思を継ぎ、薬の研究に没頭していました。
そんな私を継母と義妹は根暗と蔑み、日々過酷な扱いをしてきました。
ある日、義妹は私が毒薬を研究していると嘘を言ってきました。義妹は婚約者を寝取る為、私が邪魔だったようです。
私は無実の罪を着せられ実家を追い出されてしまいます。
そんな時に私は隣国に薬師として招待されます。
「病に侵された王子の命を助けて欲しい」
そう言われた私は隣国に行き、王子の病を薬で治すのです。
すると王子から「あなたは命の恩人です。是非僕と結婚してください」と求婚されてしまいます。
一方その頃。妹と婚約者それから継母は流行病に侵されたそうです。
そしてあろうことか、私に戻ってきて欲しいと要求してきます。
しかし私を雇っている宮廷がその要求を断っていました。
その頃、私は王子に求婚されている上にホワイトな宮廷で薬師として重宝されていました。作った薬は貴重となり大変高価に取引されるようになったのです。薬を購入するため、義妹達は屋敷を売り払わなければなりませんでした。
生活のため、義妹は否応なく、宮廷でメイドとして働き始めるのです。
これは嘘つきの義妹に婚約者を略奪された私が、王子に求婚され、ホワイトな宮廷で幸せになるお話です。
文字数 92,586
最終更新日 2021.04.15
登録日 2021.02.22
初めてこんな素敵な男性を見た。
こんな格好良い人が、この世にいるだなんて。自分の大学受験の為に、姉·卯月が探した家庭教師、田中啓吾。
その啓吾が、姉の恋人になるのは、そう時間が掛からなかった。
「好きです。あなたのことが……。」
生まれて初めての恋。でも、それは、実る事がないとわかっていた。
人知れず想いを隠しての生活、義兄との秘密の恋愛もあることで終わりを告げようとしていたが……。
文字数 28,576
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
ごく普通の男子高校生・楠木聖(くすのき・ひじり)は、紅い月の夜に不思議な声に導かれ、祠(ほこら)の封印を解いてしまう。
目の前に現れた青年は、驚く聖にこう告げた。「自分は吸血鬼だ」――と。
冷酷な美貌の吸血鬼はヴァンと名乗り、二百年前の「血の契約」に基づき、いかなるときも好きなだけ聖の血を吸うことができると宣言した。
憑りつかれたままでは、殺されてしまう……!何とかして、この恐ろしい吸血鬼を祓ってしまわないと。
クラスメイトの笹倉由宇(ささくら・ゆう)、除霊師の月代遥(つきしろ・はるか)の協力を得て、聖はヴァンを追い払おうとするが……?
ツンデレ男子高校生と、ドS吸血鬼の物語。
文字数 87,118
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.09.13
王都から離れた港町で料理人のアレクサンダー・ガレムは友人のミシェ-ル・タレーランとその妹カトリーヌと共にカフェをオープンしたばかり。
ある日、仕入れのために市場に出かけたガレムは王都で孤児狩りが行われていることを知る。 そんな中で孤児狩りから逃れた孤児の少女と出会い……
文字数 5,445
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.02
退魔師の名門・龍ヶ崎家の桐葉(きりは)は、高校で生徒会長を務める優等生。あるとき失踪中の双子の退魔師姉妹・久遠(くおん)と雪菜(せつな)に出会うが、それは破滅の始まりだった。姉妹に襲われて、妖魔から呪いを浴びてしまった桐葉。体に『男のもの』が生え、常にうずくようになってしまった。
治療のために解呪師の早苗(さなえ)を訪ねた桐葉だったが、治療どころか体をもてあそばれて何度も絶頂してしまう。自己嫌悪におちいった桐葉は、古くから家に伝わる禁忌の力に手を出してしまう――。
ふたなりの桐葉ちゃんがひたすら責められて絶頂しまくります。解呪師さんによる責め、姉妹による責め、妖魔による責め。
挿入は最後だけ。
JK退魔師・ふたなり・百合シリーズの3作目です。
今回は百合成分は少なめです。
文字数 44,656
最終更新日 2022.09.06
登録日 2022.08.22
極東の国曨より更に東の海洋に浮かぶ島、そこには鬼が住まうという。
鬼族の姫であるシュラは幼少の頃郷を訪れた冒険者達の冒険譚に憧れ、いつの日か島を出て外界を旅する事を夢見ていた。
※なろう、ノベルピア、カクヨム、pixiv等にも投稿しております。
文字数 11,888
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.10
聖女としての魔力が枯渇したと誤解され、王太子から婚約破棄と国外追放を言い渡された公爵令嬢エル。
彼女が最後に手に入れたのは、ガラクタ同然の錬金道具一つだけだった。
凍てつく辺境の地で死を覚悟したエルだったが、傷ついた一匹の「銀狼」を、自作のポーションで救う。
だがその正体は、隣国の支配者であり、数千年の時を生きる伝説の神獣『銀狼公爵』ゼノスだった!
エルの錬金術は、単なる薬作りではない。
彼女が作るものは全て、失われた神話級のアイテム「神の涙」と同等の効力を持っていたのだ。
ゼノスの城で、極上の食事とふかふかの寝床、そして神獣たちからの過剰なまでの溺愛を受けるエル。
彼女の淹れるハーブティー一杯で、瀕死の重病人も即座に完治し、彼女が庭を歩けば枯れ木に魔法の実がなる。
一方、本物の聖女を失った王国では、大地が腐り、王太子は呪いに蝕まれて絶望していた。
「戻ってきてくれ!」と泣きつく使者に対し、ゼノスは冷酷に告げる。
「私の妻に、二度と不浄な手を伸ばすな。この国ごと消されたいか?」
無自覚に世界を救う聖女と、彼女を独占したい最強神獣による、逆転溺愛スローライフが今始まる。
文字数 64,483
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.01.23
文字数 5,170
最終更新日 2015.07.29
登録日 2015.07.29
幼女リーファにオークとして召喚された俺にはお金を食べれば食べるほど強くなる【金喰い】という特殊スキルがある。つまり金さえあれば俺は最強だ。
が、どうやら幼女の両親はオークの俺を軽蔑しているようでスキあらば俺を殺そうとしてくる。
俺のスープだけなんか濁ってるんだけど……。
挙句の果にはダンジョンを作って俺達の行方を阻もうとしてくる始末だ。
どうやら両親を納得させるためにはリーファを最強の魔術師に育て上げるしかないらしい。
登録日 2017.05.27