「お茶」の検索結果

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恋愛 完結 短編
伯爵令嬢ローズ・ターナー(12)はエリック第一王子(12)主宰のお茶会に参加する。 エリックのイタズラで危うく命を落としそうになったローズ。 生死をさまよったローズが意識を取り戻すと、エリックが責任を取る形で両家の間に婚約が成立していた。 その後のエリックとの日々は馬鹿らしくも楽しい毎日ではあったが、お年頃になったローズは周りのご令嬢達のようにステキな恋がしたい。 ふざけてばかりのエリックに不満をもつローズだったが。 「私は王子のサンドバッグ」 のエリックとローズの別世界バージョン。 登場人物の立ち位置は少しずつ違っています。
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小説 7,530 位 / 222,630件 恋愛 3,453 位 / 64,914件
文字数 19,484 最終更新日 2022.07.02 登録日 2022.06.22
恋愛 完結 短編 R15
モルセク伯爵家の次女であるわたし、リリアーナには子爵家の嫡男であるローリーという婚約者がいる。 彼とはうまくいっていると思っていたのに、彼は婚約者のいない人がパートナーを見つけるために行くパーティーに行っていたことがわかる。やめてとお願いしたら、今度は誘われてもいないお茶会に出席していた。 怒るわたしに彼は悪びれる様子もなくこう言った。 「誤解だよ、子猫ちゃん」 「誰が子猫ちゃんよ!」 彼を好きだったことは嘘じゃない。 だけど、平気で浮気をする婚約者を許すのは無理。 そう思って、彼に婚約解消を申し出たけれど彼は納得してくれず――。 ※2年以上前に書いたものを改稿したものになります。
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小説 7,763 位 / 222,630件 恋愛 3,562 位 / 64,914件
文字数 44,703 最終更新日 2025.08.20 登録日 2025.08.09
恋愛 完結 短編
アンリエット・ノアイユは、母親同士が仲良くしていたからという理由で、初めて会った時に友達であり、幼なじみだと言い張るようになったただの顔なじみの侯爵令嬢に困り果てていた。 だが、そんな令嬢だけでなく、アンリエットの周りには厄介な人が他にもいたようで……。
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小説 7,763 位 / 222,630件 恋愛 3,562 位 / 64,914件
文字数 20,436 最終更新日 2024.10.30 登録日 2024.10.27
ファンタジー 完結 短編
「お茶を淹れるだけの令嬢に、婚約者の資格はない」——宮廷お茶会の筆頭給仕だった伯爵令嬢ユーフィリア は追放された。翌月から宮廷は混乱する。約束は破られ、密約は露見し、外交は紛糾する。 実はユーフィリアのお茶には「真実の一煎」の加護が宿っていた。一煎目で本音がこぼれ、二煎目で嘘が 苦しくなり、三煎目で心の底が溢れ出す。辺境で開いた茶館「一煎堂」は「ここで話すと夫婦喧嘩が 解決する」と評判に。そして最後のお茶会で、三煎目が全てを暴く——。
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小説 8,017 位 / 222,630件 ファンタジー 1,609 位 / 51,738件
文字数 11,637 最終更新日 2026.03.30 登録日 2026.03.30
恋愛 完結 短編
「この子がクラーラの婚約者になるんだよ」 お父様に連れられたお茶会で私は一つ年上のナディオ様に恋をした。 綺麗なお顔のナディオ様。優しく笑うナディオ様。 今はもう、私に微笑みかける事はありません。 貴方の笑顔は別の方のもの。 私には忌々しげな顔で、視線を向けても貰えません。 私は厭われ者の婚約者。社交界では評判ですよね。 ねぇナディオ様、恋は花と同じだと思いませんか? ―――水をやらなければ枯れてしまうのですよ。 ※ゆるゆる設定です。 ※名前変更しました。元「踏みにじられた恋ならば、婚約破棄はお受けいたしましょう」 ※多分誰かの視点から見たらハッピーエンド
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小説 8,225 位 / 222,630件 恋愛 3,764 位 / 64,914件
文字数 63,121 最終更新日 2021.09.14 登録日 2021.07.04
恋愛 完結 長編 R15
姉は優しく美しい。姉の名前はアリシア私の名前はフェリシア 姉の婚約者は第三王子 お茶会をすると一緒に来てと言われる アリシアは何かとフェリシアと第三王子を二人にしたがる ある日姉が父に言った。 アリシアでもフェリシアでも婚約者がクリスタル伯爵家の娘ならどちらでも良いですよね? バカな事を言うなと怒る父、次の日に姉が家を、出た
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小説 8,449 位 / 222,630件 恋愛 3,878 位 / 64,914件
文字数 83,058 最終更新日 2021.04.11 登録日 2021.02.15
恋愛 完結 短編
先々代の王女が降嫁したほどの筆頭公爵家に産まれた、ルティアヌール公爵家の唯一の姫、メリアッセンヌ。 産まれた時から当然に王子と結婚すると本人も思っていたし、周囲も期待していた。 それは、身内のみと言っても、王宮で行われる王妃主催のお茶会で、本人が公言しても不敬とされないほどの。 そのためにメリアッセンヌ自身も大変努力し、勉学に励み、健康と美容のために毎日屋敷の敷地内をランニングし、外国語も複数扱えるようになった。 ただし、実際の内定発表は王子が成年を迎えた時に行うのが慣習だった。 第一王子を“ルーおにいさま”と慕う彼女に、第一王子は婚約内定発表の数日前、呼び出しをかける。 別の女性を隣に立たせ、「君とは結婚できない」と告げる王子の真意とは? 7話完結です
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小説 8,449 位 / 222,630件 恋愛 3,878 位 / 64,914件
文字数 12,310 最終更新日 2026.02.19 登録日 2026.02.19
恋愛 完結 短編 R15
少し前に、わたくしの通う学園に平民育ちだという貴族令嬢が編入しました。 最初は貴族としてのマナーに疎く、所作などもあまり美しいとは言えませんでしたが、彼女は努力家なのでしょう。マナーなども率先して学び、学園での成績も下位から段々上がって来ているようです。 けれど、その方とわたくし達では住む世界が違ったのです。一度、彼女を招いたお茶会を開催したのですが……そのたった一度で、彼女と距離を取ることに決めたのです。 しかし、彼女が女子生徒から遠巻きにされていることに気付いた貴族子息が騒ぎ出して――― それから、段々とおかしくなって行ったのです。 婚約していた方達の縁談が、幾つか壊れました。女子生徒数名が、学園を退学しました。 そして、わたくしの婚約者も……彼女に侍るようになりました。 彼との婚約に悩んでいた矢先のこと。 「弱い立場の者を慮るどころか、率先して虐げるような真似をするとは見下げ果てたぞっ!? 君がそんな悪女だったとはなっ!! 今すぐ彼女に謝罪しろ! さもなくば、君との婚約は破棄させてもらうからなっ!」 「あなたは、彼女のことを愛しているのですか?  わたくし達の婚約は政略です。あなたのこの宣言は、ご当主の了承を得られての発言でしょうか?」 「君は、色恋や損得など低俗な視点でしか物事を考えられないのか?」 なんてことなのでしょう……これ程の強い覚悟をもっての宣言だったなんて! わたくし、悪女呼ばわりされておりますが・・・無私の愛を称賛致します! 設定はふわっと。
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小説 8,449 位 / 222,630件 恋愛 3,878 位 / 64,914件
文字数 7,975 最終更新日 2026.03.26 登録日 2026.03.24
現代文学 完結 短編
​「日本中が恋をするその笑顔は、たった一人の弟に向けられた『呪い』だった」 ​キー局の人気女子アナ、山本琴美。 お茶の間のヒロインとして完璧な仮面を被る彼女が、唯一、その仮面を脱ぎ捨てる場所。それは、2歳下の弟・奏太と過ごす、静まり返った深夜の自宅だった。 ​「奏太、あんたの『初めて』を、あんなポッと出の女に渡したくないの」 ​かつて彼に刻み込んだ、全裸の記憶と、消えない涙の痕。社会人となり自立しようとする奏太を、琴美は「完璧な姉」という名の檻に閉じ込める。 逃げ場のない愛憎が加速する、執着と純愛のサスペンス。
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小説 8,449 位 / 222,630件 現代文学 71 位 / 9,315件
文字数 22,258 最終更新日 2026.03.23 登録日 2026.03.23
恋愛 完結 ショートショート R15
愛するグレッグ様と結婚して、幸せな日々を過ごしていた。 ある日、カフェでお茶をしていると、暴走した馬車が突っ込んで来た。とっさに彼を庇った私は、視力を失ってしまう。 目が見えなくなってしまった私の目の前で、彼は使用人とキスを交わしていた。その使用人は、私の親友だった。 気付かれていないと思った二人の行為はエスカレートしていき、私の前で、私のベッドで愛し合うようになっていった。 それでもいつか、彼は戻って来てくれると信じて生きて来たのに、親友に毒を盛られて死んでしまう。 ……と思ったら、なぜか事故に会う前に時が戻っていた。 絶対に同じ間違いはしない。 設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。 全四話で完結になります。
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小説 8,449 位 / 222,630件 恋愛 3,878 位 / 64,914件
文字数 10,072 最終更新日 2023.08.16 登録日 2023.08.13
恋愛 完結 短編
公爵令嬢は暇なんてないわ 舞踏会 お茶会 正妃になるための勉強 …何もかもうんざりですわ!もう公爵令嬢の立場なんか捨ててやる! 王子なんか知りませんわ! 田舎でのんびり暮らします!
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小説 8,712 位 / 222,630件 恋愛 4,000 位 / 64,914件
文字数 119,952 最終更新日 2018.05.13 登録日 2017.05.02
恋愛 完結 短編
「お前のような不細工な婚約者がいるなんて恥ずかしいんだよ。今頃婚約破棄の書状がお前の家に届いているだろうさ」 年頃の男女が集められた王家主催のお茶会でそう言ったのは、幼い頃からの婚約者セザール様。 確かに私は見た目がよくない、血色は悪く、肌も髪もかさついている上、目も落ちくぼんでみっともない。 だけどこれはあの日呪われたセザール様を助けたい一心で、身代わりになる魔導具を使った結果なのに。 当時は私に申し訳なさそうにしながらも感謝していたのに、時と共に忘れてしまわれたのですね。 結局婚約破棄されてしまった私は、抱き続けていた恋心と共に身代わりの魔導具も捨てます。 当然呪いは本来の標的に向かいますからね? 日に日に本来の美しさを取り戻す私とは対照的に、セザール様は……。 恩を忘れた愚かな婚約者には同情しません!
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小説 8,681 位 / 222,630件 恋愛 3,984 位 / 64,914件
文字数 5,373 最終更新日 2023.09.11 登録日 2023.09.11
ファンタジー 完結 短編 R15
非常に過保護で愛情深い二人の父親から愛される娘メアリー。 婚約者の皇太子と毎月あるお茶会で顔を合わせるも、彼の隣には幼馴染の女性がいて。 大好きなお父様とパパ様がいれば、皇太子との婚約は白紙になっても何も問題はない。 ※箱入り娘な主人公と娘溺愛過保護な父親コンビのとある日のお話。 追記(2021/10/7) お茶会の後を追加します。 更に追記(2022/3/9) 連載として再開します。
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小説 9,051 位 / 222,630件 ファンタジー 1,745 位 / 51,738件
文字数 75,248 最終更新日 2022.06.08 登録日 2021.10.04
恋愛 完結 短編 R15
隣に住む私より一つ年上のお兄さんは、優しくて肩まで伸ばした金色の髪の毛を結ぶその姿は王子様のようで私には初恋の人でもあった。 いつも学園が休みの日には、お茶をしてお喋りをして…勉強を教えてくれるお兄さんから好きだと言われて信じられない私は泣きながら喜んだ…でもその好きは恋人の好きではなかった…… 誤字脱字がありますが、読んでもらえたら嬉しいです。 更新が不定期ですが、よろしくお願いします。
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小説 9,051 位 / 222,630件 恋愛 4,148 位 / 64,914件
文字数 29,201 最終更新日 2025.12.25 登録日 2025.12.13
恋愛 完結 長編
「ロゼリア、お茶会の準備はできていますか?」侍女のクラリスが部屋に入ってくる。 「ええ、ありがとう。今日も大勢の方々がいらっしゃるわね。」ロゼリアは微笑みながら答える。その微笑みは氷のように冷たく見えたが、心の中では別の計画を巡らせていた。 お茶会の席で、ロゼリアはいつものように優雅に振る舞い、貴族たちの陰口に耳を傾けた。その時、一人の男性が現れた。彼は王国の第一王子であり、ロゼリアの婚約者でもあるレオンハルトだった。 「ロゼリア、君の美しさは今日も輝いているね。」レオンハルトは優雅に頭を下げる。
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小説 9,051 位 / 222,630件 恋愛 4,148 位 / 64,914件
文字数 11,081 最終更新日 2024.06.26 登録日 2024.06.25
恋愛 完結 ショートショート
……前回と違う。 お茶会で公爵令嬢の不在に、前回と前世を思い出した王子様。 今回の公爵令嬢は、どうも婚約を避けたい様子だ。 小説家になろうにも投稿してます。
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小説 9,715 位 / 222,630件 恋愛 4,447 位 / 64,914件
文字数 15,810 最終更新日 2021.05.11 登録日 2021.04.26
恋愛 完結 長編 R18
四年付き合った恋人の裏切りで仕事も恋も失い、知らない街へ引っ越した笹倉梓。 引っ越し初日の夜、男に襲われかけたところを助けてくれたのは、巡回中の警察官・田島拓巳だった。 しかも彼は、偶然にも同じアパートの住人だった。 お礼のつもりでお茶に誘ったはずが、なぜかご馳走になってしまい、 「じゃあうちでお昼ご飯でも」――そう言って部屋に招いたのが、すべての始まりだった。 出会ってまだ二日。なのにその日、二人は一線を越えた。 誠実で優しくて、ひたすら愛してくれる人。 そして――どうしようもないくらい、身体の相性が良すぎた。 気づけば週の半分以上を一緒に過ごし、 いつの間にか、拓巳のいない生活には戻れなくなっていた。 これは、身体から始まった関係が、 一緒に食事をして、同じ部屋で眠って、生活を重ねるうちに、 やがて結婚へと続いていく話。 ――大人の溺愛生活恋愛。 ムーンライトノベルズにも改稿しながら投稿しています。 そちらのほうは、R18濃度高めにしていく予定です。 【R18表現が入る回には※表記があります】 表紙画像は作者自作のAI画像です。
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小説 10,053 位 / 222,630件 恋愛 4,623 位 / 64,914件
文字数 110,659 最終更新日 2026.03.24 登録日 2026.01.25
恋愛 完結 短編
 私はカッシング侯爵家のアナスターシア。カッシング侯爵家の跡継ぎ娘であり、お母様の実家マッキンタイヤー公爵家の跡継ぎでもある立場なの。なんでって? 亡きお母様のお兄様(マッキンタイヤー公爵)が将軍職をまっとうするため、独身を貫いてきたからよ。ちなみにマッキンタイヤー公爵の初代はユーフェミア王女で聖女様でもあったのよ。私はその血も引いているわ。 お母様は私が5歳の頃に病で亡くなったわ。でも、まもなくお父様はサリナお母様と再婚したの。最初は嫌な気持ちがしたけれど、サリナお母様はとても優しかったからすぐに仲良くなれた。サリナお母様には娘がいて、私より年上だった。ローズリンお姉様のことよ。ローズリンお姉様も良い方で、私はとても幸せだった。 チェルシー王妃主催のお茶会で知り合ったハーランド第二王子殿下も優しくて、私を甘やかしてくれる味方なの。でも、お母様のお兄様であるマッキンタイヤー公爵は厳しくて、会うたびにお説教を言ってくるから嫌い。なるべく、伯父様(マッキンタイヤー公爵)に関わらないようにしていたいわ。そうすれば、私は幸せに気楽に生きることができる。ところが・・・・・・ この物語は夫となったハーランド第二王子の裏切りとローズリンの嘘で罪を着せられたアナスターシアが、毒杯を飲ませられるところで奇跡を起こし、二度目の人生をやり直すお話しです。アナスターシアが積極的に復讐していくお話ではなく、ハーランド第二王子やローズリンが自業自得で自滅していくお話しです。アナスターシアの恋もちりばめた恋愛小説になっています。 ※この物語は現実ではない異世界のお話しですから、歴史的や時代背景的におかしな部分が多々あると思いますので、ご了承ください。誤字・脱字多いかもしれませんが、脳内で変換していただけるか、教えていただけると嬉しいです💦 聖女や聖獣などのファンタジー要素あり。 ※完結保証。すでに執筆が終わっておりますので、途中で連載がとまることはありません。安心してお読みくださいませ。
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小説 10,053 位 / 222,630件 恋愛 4,623 位 / 64,914件
文字数 78,296 最終更新日 2024.07.16 登録日 2024.07.04
恋愛 完結 短編 R15
わたしの家は、所謂……子供のうち一人だけを贔屓する家だ。 愛らしい容姿をして生まれた妹だけが、大層可愛がられている。そして、妹に比べると地味な色合いのわたしは……妹がわたしの物を欲しがったときにだけ、両親の目がわたしへ向く。 「妹が欲しがっているのだから、与えるのが姉の役割だろう」 そんな理不尽な言葉で、わたしが親族や友人達から頂いた大切な物を妹に奪われる。見付からないように隠していた物まで、部屋を漁られて奪われた。 「お姉様ったら、こんないい物をあたしに隠すなんてヒドいわ!」 まるで泥棒の所業だ。やめるように注意しても、「お姉様がいじめるの!」と、妹は両親に訴える。 妹に甘い両親は、わたしの方を叱る。 わたしは、頭の悪い両親に期待することをやめた。妹に物を持って行かれることを止めるのもやめた。 ただ、他人に迷惑を掛けることだけは、なんとしても阻止しようと親族一同に妹と両親の言動に注意を促すようにした。 それが功を奏したのか、うちは社交の場に呼ばれることが少なくなった。そうやって、数年が経った頃。 王太子殿下主催のお茶会が開かれると大々的に発表された。なにを勘違いしたのか、「うちの娘が王太子殿下に見染められるまたとない機会だ!」とか脳みそお花畑の両親が抜かして、王太子殿下主催のお茶会に参加する運びとなった。 もう、どうにでもなれと匙を投げた。 設定はふわっと。
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小説 10,053 位 / 222,630件 恋愛 4,623 位 / 64,914件
文字数 8,977 最終更新日 2025.11.23 登録日 2025.11.22
恋愛 完結 ショートショート
婚約者が煩いのはいつもの事ですが、場所と場合を選んでいただきたいものです。 婚約破棄の話が当事者同士で終わるわけがないし こんな麗かなお茶会で、他の女を連れて言う事じゃないでしょうに。 この場所で貴方達の味方はいるのかしら? 【2023/7/31 24h. 9,201 pt (188位)】達成
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小説 10,503 位 / 222,630件 恋愛 4,811 位 / 64,914件
文字数 1,040 最終更新日 2022.07.06 登録日 2022.07.06
783 23456