「手帳」の検索結果

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ホラー 連載中 長編 R18
都市伝説を追うライター・椎名梓の元に届いた、一冊の黒い手帳──。 その手帳に名を書かれた者は「顔を失って死ぬ」。 ありふれた怪談のように思われた噂は、やがて現実を侵食し始める。 異様に重く、血のような赤黒いインクでびっしりと名前が書かれたダイアリー。 辿り着いた廃神社、異質な日本家屋、記憶を失った少女・柚月。 現実と幻、夢と呪いの狭間で、梓は“この世界の裂け目”に触れる──。 「その名前を書いたのは、誰?」 「そして、誰が私の顔を削るのか。」 都市伝説×心理ホラー×異界。
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小説 231,756 位 / 231,756件 ホラー 8,578 位 / 8,578件
文字数 35,636 最終更新日 2025.10.04 登録日 2025.05.07
BL 連載中 長編
 過去の『悪夢』から、人に触られることに恐怖感を抱いてしまっている《伊澄新太》は、大学に通う以外は人を遠ざけるために家にこもりゲームをする、そんな生活を繰り返していた。  しかしある日、生徒手帳を落としてしまったことをきっかけに、同学年の《瀬川雄馬》に好かれることとなってしまい……。  講義中から放課後に至るまで、あらゆる場所で雄馬は新太に迫ろうとするものの、全て躱されてしまう。そんな中、電車内で痴漢に遭ってしまう。何とか雄馬に助けてもらったが、そのとき何故か拒絶反応が出ないことに気づく。  新太の事情を知った雄馬は「僕でレッスンしてみない?」と提案してきて……?  お触りしたい系ワンコと、触るな・ダメ・絶対系男子による、青春BLここに開幕!  ※BL初心者ですので、そこはご了承下さい
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小説 231,756 位 / 231,756件 BL 31,848 位 / 31,848件
文字数 34,739 最終更新日 2022.03.18 登録日 2022.01.09
ファンタジー 連載中 長編
現代に生きるやる気のない魔法使いと、見た者を自分へコピーする特殊体質を持った人間の日常。 魔法使いは紙を媒体として精神を削り、行き先の分からない“ 迷い人 ”へ1冊の手帳を作ります。 その手帳を警戒されず、確実に迷い人の元へと運ぶ運び屋。 迷い人が抱く本当の願いとは───
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小説 231,756 位 / 231,756件 ファンタジー 54,482 位 / 54,482件
文字数 8,577 最終更新日 2019.02.14 登録日 2019.02.06
ホラー 連載中 長編 R15
アカメという存在 曰く、銀髪で赤色の眼をした青年である 曰く、彼に関する記憶や記録は消える 曰く、悪霊から守ってくれる 曰く、単なる不良である これは彼の持つ手帳に綴られた話 注意事項 ※小説の形をしていません ※妖怪や神についての個人見解多数あり ※生と死について触れまくります ※残酷な面もあります ※小説になろうにて投稿済みのものに加筆したものです
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小説 231,756 位 / 231,756件 ホラー 8,578 位 / 8,578件
文字数 37,324 最終更新日 2024.06.30 登録日 2024.06.07
ファンタジー 連載中 長編
新米巫女・神代ミコノは、他人の心の痛みや記憶の残響を感じ取ってしまう過剰な観察眼の持ち主。奉職した春日大社で、人々の未練を吸い固まった神鹿の化身・白緑と出会う。 ミコノは持ち前の過剰なまでの世話焼き体質で白緑の傷を癒やしたことをきっかけに、境内で起きる不可解な事件へ巻き込まれていく。 厳格な権宮司や先輩巫女に見守られ、萬葉集を研究する学者・鹿島の知恵も借りながら、ミコノは白緑と共に参拝客の隠された心の傷や記憶の真相を解読。春日の豊かな自然と歴史を舞台に、人の心に寄り添い一人前の巫女へと成長していく和風お仕事ミステリー。
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小説 231,756 位 / 231,756件 ファンタジー 54,482 位 / 54,482件
文字数 10,396 最終更新日 2026.08.22 登録日 2026.08.10
ホラー 完結 短編 R15
ルールを破ると、記憶は消える。 それは、壊れないための自己暗示。 恋人の死を、何度も忘れ続ける男。 毎朝、何も知らない顔で彼女を探す。 愛していたのか。 許せなかったのか。 手帳に残された真実が、忘却という優しさを壊していく。 これは、愛の重さを測る物語。
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小説 231,756 位 / 231,756件 ホラー 8,578 位 / 8,578件
文字数 2,055 最終更新日 2026.02.20 登録日 2026.02.20
BL 完結 長編 R18
堅物なサラリーマン×便利屋の青年、シリアスな事件もの。 同人誌で出していたものを掲載。 表紙イラスト:モルト様 【あらすじ】 恋人と別れた直後に出会った男と一夜を共にした都。男は名前も告げずに去っていったが、再会はすぐだった。都の勤める便利屋に、依頼人として現れたのだ。 依頼の内容は、男・支倉の元妻である洋子の素行調査。手がかりである洋子の手帳には、売春の可能性を示す書き込みがあった。捜査を進めるうち、洋子が絞殺体で発見され、さらに売春の相手と思われる男たちが殺されていたことが明らかになる。 事件を追うかたわら、次第に支倉に惹かれていくが……
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小説 231,756 位 / 231,756件 BL 31,848 位 / 31,848件
文字数 102,917 最終更新日 2024.10.27 登録日 2024.10.26
現代文学 完結 ショートショート
今回は、いわゆる戯曲というものに挑戦。 というよりも戯曲と小説の間には絶対的な隙間がある。そこを突くことはできるのか…研究・挑戦である。 また人が確実に普段は見せない中核の部分の会話をふんだんに取り込んだ不思議な世界。違和感だらけの世界。それを「なんだこの面白くなさは!!」「変な気分だ!!」とズレたベクトルで“楽しんで”頂けると幸いです。 ご感想よろしくお願いします。
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小説 231,756 位 / 231,756件 現代文学 9,715 位 / 9,715件
文字数 1,598 最終更新日 2018.02.26 登録日 2018.02.26
恋愛 完結 短編 R15
「私も……オグリット様が好きです。たとえ記憶が明日まで持ち越せなくても、私はまたオグリット様を好きになります!」 この日の出来事は、数ページ掛かったとしても、思い出を残しておかなければと魂が震えた。 だって明日に記憶を持ち越せないのは、比喩でもなく事実なのだから。 神々の子孫であり、一日に実りをもたらす《果実姫》の奇跡の代償は、一日一日の記憶の消失だった。 記憶は失うが魔導具、終わりの無い手帳(ネバーエンド・ダイアリー)の外部記のおかげで日常生活を送れていた。 そんな生き方の中でも、アリサは学院に通い恋をした。 平民出身で騎士を目指すオグリットと出会い、恋に落ちる。だが姉が深い眠りについたため、教会に戻るため、オグリットに本当のことを言い出せないまま学院を去ってしまう。 そんな国は王太子と第三皇子エリーアスの後継者争いが激化し、アリサに過酷な要求を突きつける。 R15は保険
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小説 231,756 位 / 231,756件 恋愛 66,925 位 / 66,925件
文字数 9,915 最終更新日 2024.08.10 登録日 2024.08.10
ミステリー 完結 短編
夫子家庭だった黒梅ミライは、父の死後に行くあてがなく、離婚した母方の祖母に引き取られることになった。祖母が住んでいるのは『藤咲村』という、田舎の小さな村。そこで出会ったのは、以前彼女がこの村で住んでいた時の友達である白桜ココロであった。村についたミライは偶然手に入れた手帳から『藤咲村』には三伝説と呼ばれる3つの伝説があることを知るのだが……。 ・百合要素があります。 ・分量的には中篇小説くらいになると思います。 ・1~2週間で完結させる予定なので、1日置きか、毎日かくらいの頻度だと思います(遅れたらすみません……)。
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小説 22,365 位 / 22,365件 ミステリー 579 位 / 579件
登録日 2015.12.14
ファンタジー 連載中 長編
転校生の不思議な女の子は、記憶が無い。知っているのは家にあった転校するという書類、生徒手帳に書いてあった名前だけだった。同じクラスの見た目は真面目な生徒会副会長の黒木とともに記憶を追い求める。そしてあかされる彼女の正体...
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小説 231,756 位 / 231,756件 ファンタジー 54,482 位 / 54,482件
文字数 648 最終更新日 2018.09.22 登録日 2018.09.22
現代文学 連載中 長編
21歳の水瀬しずくは、社長専属秘書として働く、ごく普通の会社員。 手帳を開き、予定を確認し、社長を支える。 そんな穏やかな毎日を送っていた彼女に、ある日、思いがけない声がかかる。 「モデルの仕事をしてみませんか?」 突然舞い込んできた、ファッション誌のモデルという新しい世界。 戸惑いながらも一歩を踏み出したしずくは、秘書の仕事を何より大切にしながら、撮影や新しい出会いを重ね、少しずつ自分の世界を広げていく。 秘書として働く私も。 モデルとして輝く私も。 まだ自分でも知らない私も。 どちらも大切な、水瀬しずく。 これは、ひとりの女性が日常を大切にしながら、新しい自分と出会っていく物語。 秘書が本業。モデルは、ときどき。
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小説 231,756 位 / 231,756件 現代文学 9,715 位 / 9,715件
文字数 38,748 最終更新日 2026.08.17 登録日 2026.08.14
キャラ文芸 連載中 短編
私は見つけてしまった。 自身が唯一心を許せる侍女、サリーの手帳を。 「日報代わり」と題された手帳には、日々の細々とした記録が綴られていた。 侍女長に提出するものであれば、わざわざ手帳に書く必要はない。 つまり、本来そんなものは必要ない。 それでも、サリーは敢えてその日々を記していた。 誰にも見せることのない、しかしいつか誰かに見られても問題ないようにと、その手記は記載されていたのだ。
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小説 231,756 位 / 231,756件 キャラ文芸 5,644 位 / 5,644件
文字数 1,125 最終更新日 2019.01.04 登録日 2019.01.04
青春 連載中 長編
高校生の上条律(かみじょう りつ)は、自他共に認める潔癖な完璧主義者だ。彼の世界は、1分刻みのスケジュールが記されたシステム手帳と、ミリ単位の狂いもなく整えられたペンケースによって統治されている。彼にとって「正しさ」とは論理的であることであり、予測不能な「ノイズ」は排除すべき対象でしかなかった。 そんな彼の「秩序」を揺るがしたのは、同じクラスの瀬戸口紬(せとぐち つむぎ)だった。彼女は律とは正反対の性格で、天真爛漫という名の「カオス」を撒き散らす存在だ。ある日、紬が図書室に持ち込んだ、鏡文字で綴られた古いチケット。それがきっかけとなり、律は校内で起こる奇妙な小事件の解決を彼女から依頼されることになる。 「10年前の和紙」「不自然に細いテグス」……。律は持ち前の論理的思考で、次々と事件の裏にある「不規則な真実」を暴いていく。解決のたびに増えていく奇妙な証拠品(ガラクタ)を、律は忌々しく思いながらも、なぜか捨てられずにペンケースの奥へと仕舞い込んでいくのだった。 共に過ごす時間が増えるにつれ、律は紬の笑顔の裏に隠された、微かな「歪み」に気づき始める。彼女が図書室に執着し、律の「完璧な日常」に寄り添おうとするのは、単なる好奇心からではなかった。彼女の家庭環境は、律の想像を絶するほどの混沌(カオス)の中にあり、彼女にとって律の隣は、唯一「秩序」を感じられるシェルターだったのだ。 しかし、運命は律の予測を超えて加速する。ある日、紬が突然学校から姿を消した。彼女がひた隠しにしてきた家庭の崩壊が、ついに臨界点に達したのだ。彼女を救うために律が辿り着いたのは、彼女の住所さえ失われようとしている、荒れ果てた現実だった。 自分の信じてきた「正論」が、最も救いたい相手を傷つけてしまうという矛盾。泥だらけになった制服と、雨に濡れて波打つ手帳を前に、律は人生最大の選択を迫られる。効率を捨て、論理を捨て、それでもなお彼女の隣に居続けるための「非論理的な解答」とは何なのか。 潔癖な少年が、自分の世界を汚してでも守りたかったもの。一冊の手帳と一通の古い和紙が紡ぐ、不器用で切ない「観測記録」が、今、動き出す。 <小説家になろう様、カクヨム様にて同時に連載>
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小説 231,756 位 / 231,756件 青春 7,985 位 / 7,985件
文字数 53,719 最終更新日 2026.07.15 登録日 2026.05.11
青春 完結 ショートショート
"カフェの調べ - メモリーカフェの物語"は、小さなカフェが織り成す温かな日常を描いた感動の物語です。主人公、美咲の視点から綴られるこの物語では、コーヒーの香りと共に人々の心が交わる様々なエピソードが紡がれます。 物語の中で出会う様々なキャラクターたちは、それぞれにユニークな個性と才能を持ち、カフェに新たな息吹をもたらします。ミスター・カフェインの深いコーヒー知識、ルナの詩の美しさ、エリックのアート、シンの写真の魅力、そしてアヤの教育者としての情熱。これらが絡み合い、カフェが生み出す不思議な魅力を浮かび上がらせます。 手帳に残された思い出や感謝の言葉が、物語を通じて私たちに贈るメッセージには心打たれるものがあります。未知の冒険が広がり、友情が深まる中、カフェの小さな世界が大きな感動を生み出していきます。 "カフェの調べ"は、読者に優雅で温かいひとときを提供し、コーヒーの香りと共に心豊かな体験をお届けします。是非、この物語の世界に足を踏み入れ、美咲と共にメモリーカフェでの日々を楽しんでください。
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小説 231,756 位 / 231,756件 青春 7,985 位 / 7,985件
文字数 5,093 最終更新日 2023.11.18 登録日 2023.11.18
ライト文芸 完結 長編
七年ぶりに地元へ戻った朝倉は、図書館でかつて想いを寄せていた水野遥と再会する。 変わらない笑顔に安堵する一方で、彼女の言葉や振る舞いには、わずかな“ずれ”があった。 同じ説明を繰り返す。約束を思い出せない。名前がすぐに出てこない。 やがて朝倉は、遥が日々の出来事を手帳に書き留めることで、失われていく記憶をつなぎとめていることを知る。 「書いておけば、あとでわかるので」 彼女と過ごす時間の中で、朝倉もまた記録を書き始める。 だが、書くことで残せるものと、どうしても書けないものがあることに気づいていく。 記録と記憶のあいだで揺れながら、二人は同じ時間を持ち続けようとする。 それでも、こぼれ落ちていくものは止められない。 書けなかったことは消えていく。 それでも、確かにそこにあった午後は――消えない。
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小説 231,756 位 / 231,756件 ライト文芸 9,647 位 / 9,647件
文字数 28,110 最終更新日 2026.04.25 登録日 2026.04.25
BL 完結 ショートショート
病んだ青年が迷い込んだ病院にいたのは・・・!? 不思議な銀河の物語
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小説 231,756 位 / 231,756件 BL 31,848 位 / 31,848件
文字数 2,812 最終更新日 2021.09.09 登録日 2021.09.09
ファンタジー 完結 短編 R15
『噂話はだめよ。だって、知った人は消されるんだから』 ※タイトルの「9日間」は、イギリスのことわざ『A wonder lasts but nine days(どんな噂も9日で消える=人の噂も七十五日)』に由来しています。 しかし狂気の王宮では、「なぜ9日経つと噂が消えるのか」という恐ろしい意味を持ち……。 マギルーン王宮の不気味な静けさの中、ただのメイド・ルチアは聞いてはいけない王宮の『闇』に触れてしまう。 同僚たちの不自然な失踪、厨房で燃やされる遺品、そして死んだはずの王妃の影……。 忍び寄る口封じの手に怯えながら、彼女は一冊の手帳に惨劇の記録を書き留め、誰にも見つからぬよう石壁の暗闇へと押し込んだ。 ——それから10年の歳月が流れた。 本編第7章あたりの時間軸——禁書庫の奥底でその手記を拾い上げたのは、ひとりの少女。 手記が途絶えたその瞬間から、奪われたすべてを取り戻す『あの復讐』が始まる——。 ※本作品は『ただの照明魔法【ライト】を『レンズの理』で極めたら、最強のレーザーになりました』の【短編前日譚モキュメンタリー】です。 ※第7章の時間軸でベラが見つけた「とある日記」の記録となります。本編未読の方でも単体でお楽しみいただけますが、本編とあわせて読むことでより深くお楽しみいただけます! ※惨劇の全貌、そしてこの手記の先にある物語は、ぜひ本編でお楽しみください! https://www.alphapolis.co.jp/novel/783804692/475082922
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小説 231,756 位 / 231,756件 ファンタジー 54,482 位 / 54,482件
文字数 26,252 最終更新日 2026.09.10 登録日 2026.09.09
青春 連載中 短編
福岡県の某所に住む一青年作家が、女子高生に仮託して書いた、自身の持ち物の手帳の話です。昔を思い出します。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
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小説 231,756 位 / 231,756件 青春 7,985 位 / 7,985件
文字数 930 最終更新日 2022.09.18 登録日 2022.09.18
恋愛 連載中 長編 R15
ある森には昔から魔女の住む森と繋がる道があると噂されていた。その森に迷い込んだ者は二度と帰ってこれないという… その森に近寄るものは無くなり、噂がどんどん広がっていたある日 記者である亡き父の手帳を頼りに小説家を目指す男性…紫蘭が森を調べに来た 紫蘭は森の事を小説にしようと意気込んでいたのだが…不注意から木陰の穴に落ちてしまう 暗闇から明るい場所に出た紫蘭がそこで出会ったのは… 魔女と呼ばれる少女だった 「私と…お友達になってくれるの?」 「この森を出よう。二人で」 小説家志望の紫蘭と魔女と呼ばれる少女の不思議な出会いがこの森の真実を暴く
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小説 231,756 位 / 231,756件 恋愛 66,925 位 / 66,925件
文字数 2,553 最終更新日 2024.09.13 登録日 2023.06.30
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