「ぼ」の検索結果
全体で13,225件見つかりました。
悪役令嬢の前世は、世界最強のスーパーなヒーローでした。
公爵令嬢ジェーン・エルロンドは、九歳にして農業革命を起こし、国の飢餓をほぼ根絶した。
だがそのせいで武門の名家である実家からは疎まれ、王国の権力争い、前世からの宿敵、邪神、ヴィラン、そして謎の人気投票にまで巻き込まれていく。
けれどジェーンは止まらない。
だって彼女の魂には、前世のヒーロー・スゲーマンが宿っているから。
悪役令嬢なのに、やることは世界救済。
貴族令嬢なのに、解決方法は農業改革と真正面からの対話。
そして困った時は、だいたい超パワーとゴリ押し主張。
これは、善意が強すぎる令嬢が、剣と魔法の世界を力技とヒーロー倫理とワガママで救ってしまう英雄譚。
文字数 510,067
最終更新日 2026.05.08
登録日 2025.03.29
タイトル変えました!
さらに、小説家になろうにも書かせていただいております。
「いやーマジですみません」by神様
「まー、ぼちぼちがんばりますか。」by俺
この物語は、神様のミスで死んでしまった少年、藤山魁斗(高校2年)が新しい世界で、前の世界でいうチート能力を使用して、ハーレム?を作るという話です。
「よっしゃー!俺はこの世界で、自由きままに生きるぞー!」
まあ、ぼちぼち連載がんばります。
(((o(*゚▽゚*)o)))
残酷な表現??が入ります。苦手な方はご遠慮下さい。
R-15は保険です。言うほど残酷な表現はないです。
小説投稿が初めてなので、いろいろ問題があると思いますが、ご了承ください。
投稿ペースが遅くなってしまっています。本当にすみません。
Twitter にいろんなことを載せるのでよろしくお願いします!
https://twitter.com/@kerebaru
文字数 32,423
最終更新日 2018.01.01
登録日 2015.11.17
人生における信条を「淡い期待を持たないこと」と設定している根っからの棚ぼた思想の持ち主、佐藤優太(さとうゆうた)は高校二年生の始業式の朝に不思議な夢を見る。
それは今までに出会ったこともないくらいに綺麗で儚げな少女と自室で対峙するだけの、夢があるようである意味夢のない、実に簡素な夢だった。
しかし緊張からか彼女に話しかけられなかったことを悔やんだ彼はその夢を忘れられず……。
彼女の夢に囚われた優太と彼の幼馴染に帰国子女まで。
これは彼を取り巻く全てを騒がす、彼らだけのラブコメ。
登録日 2019.01.08
『はぐれ森の魔女』としてひっそり薬を作って生活していたアリス。ある日、お忍びできた令嬢に惚れ薬を調合するも失敗。お相手が惚れてくれたはいいが、令嬢自身がネズミの姿になってしまったという。アリスはその失敗の責任をとる形で、令嬢のふりして白銀王子ことルーファスと結婚することに⁉
薬の効果が切れるのは、『閨を十回ともにするまで』。
限りある逢瀬の中で、溺愛尽くされるアリスは、だんだんとルーファスに気持ちを持つようになってきてしまい……。果たしてアリスは、最後まで身代わり花嫁を務めることができるのか?
■『恋愛小説大賞』に参加してます。面白かったらご投票いただけますと嬉しいです!
★が付いている話はR18です。未成年、そして苦手な方はご注意してください。
読み飛ばしても話の内容はほぼ問題ないかと思います。
文字数 77,793
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.01.29
(1)セミが鳴り止まない暑い、ある夏の日。私は自分への見る目が変わった。
私は高校2年。男子バレー部のマネージャーをしている。今日は自分たちの学校で他校との練習試合がある。練習試合開始は8時。でもマネージャーとして早めに学校についてビブス、ドリンク、体育館の試合の準備。などやることは山ほどある。だから私は1時間早く学校について準備をする。残念な事にマネージャーは私1人。
「1人ぼっちできつい。やめたいな」
と思ったことは今までもあったが選手の活躍の貢献できていると感じる事ができてからはその気持ちは吹っ飛んだ。だから今もこうやって男子バレー部のマネージャーを続けて来れている。
(2)
今日の練習試合は5勝1敗。1敗したものの競った試合だったので選手たちもいい経験になったようだった。そして体育館の片付けを終え、家に帰る。
「疲れた。、、」
この一言しか出ない。でもマネージャーはきついもの。自分は当たり前の事をしているだけと自分に言い聞かせた。男子バレー部は部員30人と学校の中でも部員1番多い部活動だ。その全員分のドリンク。ビブスを用意してスコアと選手のミス、癖などをノートにメモする。まるで海で縦横無尽に動き回るマグロのようだ。家に帰るとすぐにお風呂に入る。ここでふと私は思った。
「どの部活のマネージャーもこんなにきついのかな?」
疑問を持ちながら風呂を出て、タオルで頭を拭きながら居間で考え込んでいると、、
「何でそんな怖い顔してんの?笑」
と兄が話しかけてきた。
「お兄ちゅんのサッカー部のマネージャーって練習試合の時は何時に学校にきてる?」
「何だよ急に。8時ぐらいじゃね。ドリンクもビブスも俺たちがやってる。マジで動かんのよ笑」
「えっ!?!?」
私は驚きを隠せなかった。8時試合の準備も終わらせて、選手のアップをみてノートを取っている時間だ。
「こんな差があったんだ。じゃあ私のやってる事ってズゴイ事なのかな?」
今までは自分が普通だと思って行動してきたが、周りをみたらそんな事はないらしい。自分はすごい人。素直に嬉しかった。
(3)
あの日の夜の兄との会話をきっかけに私はよりマネージャーの仕事に熱心の取り組むようになった。なぜなら自分は普通ではない事がわかったから。
「私はすごい人」
と心の中で言いながら今日もドリンクを作り、ノートをとる。
文字数 3,480
最終更新日 2022.04.03
登録日 2022.03.16
文字数 763
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.24
僕、蛍原瑛太は不登校になっていた17歳の一人ぼっちな誕生日、真っ白な光に包まれた。
目が覚めたらそこは異世界と、女の子と、そして鏡に映る小学生?
「僕は何歳に見える?」
異世界だけど異世界じゃない、
魔法は無いけど異能力はある、
《《二度目》》のひねくれた世界での生活が始まる。
文字数 32,232
最終更新日 2025.08.12
登録日 2024.05.13
おじいちゃんが死んだ。住んでた写真館で一人ぼっちで。
おじいちゃんのしていた、砂時計のように見えるべっ甲の眼鏡をかけて、僕は昔のことを思い出す。
文字数 1,822
最終更新日 2024.06.02
登録日 2024.06.02
「ハル、お前は次期魔王だ!!」
「ハル、一緒に魔王を倒そう!!」
ある日、狐らしき生き物を助けて死んでしまった宮野春輝、高校生2年生。だがその狐は神様の眷属だったらしく、転生させることを神様に告げられる。
混乱してるうちに転生させられた春輝が目を覚ますと、そこは魔王城!?父親は魔王!?そして、魔王様はまさかの親バカだった。
しかも人間と魔族の間はそこそこ平和だった!?
そんなある日立場を隠して訪れた人間の町で、勇者と友達になった主人公。…これ次期魔王ってバレたらやばくない…?
そんなこんなで主人公は、転生者&次期魔王であることを隠して勇者の旅についてくことに。本人は隠すのに必死だが実はみんな気づいてて…?
天然な主人公とそれを見守る人たちのお話し。
—–—–—–
基本的にほのぼのしています。グロ描写はあるけどちょっとぼかしてます。R15は保険。主人公目線はシリアスだけど実は…みたいなのが多いのでシリアスも少なめ。
初心者なので誤字脱字や矛盾が多いと思います。もし見つけたら教えてくれるとありがたいです!
ゆっくり&不定期投稿です
文字数 13,024
最終更新日 2025.12.18
登録日 2024.11.18
冷徹悪役令息×前世武士な天然気味男児
【注意】(ほぼ)1話目にのみ日本史の偉人達のお名前が出てきますが、一切日本史や歴史に学の無い者が書いているなんちゃって日本史ですので深く考えずにお読み下さい。
そっくりさんとでも思っていて下さい。誠に申し訳ございませんでした。
文字数 2,550
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.07.24
近所の少女に賽銭泥棒と勘違いされたぼくは、とっさに自分は神様だから賽銭の中身を取ってもおかしくないと嘘をついた。しかし、依然として疑っている様子の少女に、本物の神様だと証明するため自分のお願いを叶えてほしいと持ちかけられる。
断れば即通報、お願いを叶えられなくても即通報されるらしいので、ぼくに拒否権はなかった。しかも、少女は神様というのはみんなどこぞのランブの魔神のごとく、願いを3つ叶えてくれるものと思っているらしい。
はたしてぼくは、少女の願いを叶えて無事通報されずに済むのだろうか。
※小説家になろう様でも同様の作品を投稿しています
文字数 30,807
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.10.03
ぼくは家族が3にんいます。ままとおにいちゃんとぼくです。
ぼくらにはひみつがあります。
家族しかしらないひみつです。
ままはときどきひみつをつかっておかねをもらいます。
ぼくたちはこれでいきています。
ぼくとおにいちゃんのひみつはまだつかっていません。
おとなになったらつかいます。
文字数 11,494
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.06
地球でごくごく普通の生活を送っていた大学生、金烏日向(かなうひなた)は
ある日突然、降ってきた隕石に衝突し、死亡してしまう所からこの物語ははじまる。
突然の死を目の前に、神の使いと名乗り現れた美しい少女は彼に告げる。
―人類を救いたければ神様になってください―
普通の来世を望んだはずが、なぜか彼女を怒らせてしまった日向は
理不尽な要求の果てに、人類をかけて一日一善をはじめると彼女に誓ってしまう。
—なんだそりゃ! 俺が何したっていうんだよ!—
ごく普通の大学生だった日向は、罰として彼女の望む“あるもの”を探すことになり、
理不尽にも異世界、リグファスルへと送られるのであった。
神様なのに無双できない! チートなんてこれっぽっちもない!
そんな普通の日向が一日一善でどうやって神様となり世界を救うのか。
主人公に辛口異世界で、日向と一緒に神様になってみませんか?
毎週月曜日の17時に更新予定です。
近況ボードでは裏話や裏設定などのこぼれ話もしているので、良かったら見てください!
文字数 543,249
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.04.26
図書室の司書は気にかかる青年を見かけた。ほぼ毎日通っているイケメンのその人。
ある日気になって声をかけてみると、
「好きな人がいて……」
と、渋々青年は司書に事情を話し始めるのであった。
文字数 8,339
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.23
孤独な中年、坂本零。ある日、彼は目を覚ますと、まったく知らない異世界に立っていた。彼は現地の兵士たちに捕まり、不審人物とされて牢獄に投獄されてしまう。
彼は異世界から迷い込んだ『迷い人』と呼ばれる存在だと告げられる。その『迷い人』には、世界を救う勇者としての可能性も、世界を滅ぼす魔王としての可能性も秘められているそうだ。しかし、零は自分がそんな使命を担う存在だと受け入れることができなかった。
独房から零を救ったのは、昔この世界を救った勇者の末裔である老婆だった。老婆は零の力を探るが、彼は戦闘や魔法に関する特別な力を持っていなかった。零はそのことに絶望するが、自身の日本での知識を駆使し、『商人』として新たな一歩を踏み出す決意をする…。
この物語は、異世界に迷い込んだ日本のサラリーマンが主人公です。彼は潜在的に秘められた能力に気づかずに、無難な商人を選びます。次々に目覚める力でこの世界に起こる問題を解決していく姿を描いていきます。
※当作品は、過去に私が創作した作品『異世界で商人になっちゃった。』を一から徹底的に文章校正し、新たな作品として再構築したものです。文章表現だけでなく、ストーリー展開の修正や、新ストーリーの追加、新キャラクターの登場など、変更点が多くございます。
文字数 446,523
最終更新日 2024.06.02
登録日 2023.08.31
あらすじ
病弱な少女・結花(ゆいか)は、日本の裕福な家庭で5人兄妹の末っ子として育っていた。ある日、誕生日に贈られた精巧なドールハウス。その扉を開けた瞬間、彼女は異世界の可愛らしいお店の中に立っていた──。
店の内装はドールハウスそのまま。念じれば戻れること、地球の物を持ち込めることを知った結花は、兄姉たちに相談し、異世界で小さな雑貨屋を開くことを決意する。
販売するのは、お菓子や文房具、香水やお酒など“地球の可愛いもの”たち。さらに、異世界の美しい素材を地球に持ち帰り、家族とともに新たな商品を作り出していく。
──これは、ひとつのドールハウスから始まった、小さな扉の向こうで広がるやさしい交流の物語。
のんびり更新。感想もらえたら飛んで喜びます。できたてのおぼろ豆腐メンタルなので厳しいご意見はご勘弁下さい
文字数 11,186
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.05