「肩」の検索結果
全体で1,116件見つかりました。
父の借金の肩に公爵様に身売りされました。
でも、そろそろ借金の目処がたったんで公爵邸から出ようと思います!
公爵邸のメイド生活は苦労と苦痛の連続で、公爵邸から出たら新しい場所で再スタートするはずが、なぜか公爵様に執拗に追いかけ回されて!?
文字数 35,921
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.08.13
高校でいじめられた私、『常添(とこぞえ)みか』は、人生に絶望、無気力になり、道路を横断していたところを車に轢かれてしまう。それと同時に、私を助けようとしてくれた『瀬海(せうみ)たすく』も巻き込んで異世界転生してしまった。
転生先は金髪美少女二人。でも、私には彼が男の姿のままに見えるんだけど、どういうこと⁉️
そんな状況の中、私の命を助けようとしてくれたたすくを『余計なお世話』『ありがた迷惑』『おせっかい』と私は責めるも、彼は意に介さない。そう、彼は極度のおせっかい焼きだったのだ!
そして、私達二人を殺そうと追ってきた別の王女達。え、待って! ソイツら化物なんだけど! それに、たすくが元王女で私が元使用人⁉️ 戦闘中に『おせっかいスキル』でたすくが超人に⁉️ もう意味がわからないんだけど!
しかも、この世界の勇者は管理対象で、誰にも尊敬されない『世捨て人』⁉️ 私達がその勇者を騙ったから殺される⁉️ どうなってるの、この世界‼️
おせっかいのたすくは、世界そのものにもおせっかいを焼いて、『世直し旅だ!』って張り切ってるけど、この先どうなるの⁉️
こら、たすく! 王女の肩書を利用して、他国に偉そうにするな! あ、主権侵害! もういいや、好きにして!
※「R15」は、第五十二話「普通の公開処刑じゃないの⁉️」から。
文字数 333,946
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.09.20
二百九年前の過去から飛ばされてきた少女が過去を取り戻す物語。元王女が失地を挽回しようとしてあがく物語。たった一人の家族、おかあさんの行方を捜す少女の物語。父の苦しみを肩代わりしようとする少女の物語。失ったから取り戻したい、欠けているから満たしたい、枷から逃れ飛び出したい、そんな少女たちがジュニアとかかわっていく物語。
恋愛と家族愛がテーマのサイエンティフィック・ファンタジー・アドベンチャー・ラブコメディー。
登録日 2017.08.02
大衆酒場の帰り、近所の商店街を抜けた先にあるコンビニでタバコをふかしていたら見たことのある顔の男に声をかけられた。
「先輩久しぶりです!」
そう言った男は中学生の頃の後輩Y田君だ。
Y田君は部活動でペアを組んでいた中で仕事場の近くのスーパーのレジで働いていて、卒業後顔を会わせる数少ない知り合い。
「久しぶり。」
俺はタバコを吸う手を止めY田君の方を見た。
深夜一時のコンビニ。喫煙所にはサラリーマン二人、うんこ座りをした金髪で黒いジャージ姿の兄ちゃんが一人、そしてY田君と俺。
「そういえば自分、スーパー止めたんすよ。」
「へえ、今どうしてんの?」
俺は金髪ジャージを横目にY田君に訪ねた。
「バイト帰りっす。商店街にある焼き鳥屋でバイトしてます。先輩はなに帰りすか?」
「俺は飲み帰り。あそこに焼き鳥屋なんかあったっけ?」
更に訪ねた。金髪ジャージがたばこの灰をアスファルトに落とす。隣のサラリーマンは次に行く風俗の話で盛り上がっている。
「前ラーメン屋があったところですよ、カレーもやってた」
俺は760円のミニカレーつき味噌ラーメンを思い出しながら納得していると、金髪ジャージが口を開いた。
「そろそろ行こうぜ。」
深夜一時過ぎのコンビニ、二人はレジ袋さえ持っていない。
「アイスとかは無しな、とりあえず酒持ってこう。今日あのハゲだし」
金髪ジャージはたばこを備え付けの灰皿に捨てる。
「今は持ち歩きの灰皿とか持っとかなくちゃいけないぜ、肩身狭いしな」
そう言って立ち上がると二人はコンビニの中へ入っていった。
時間は三分もたたない内に二人は出てきた。
「コンドームとか余計だろ。絶対使う予定無いじゃん」
Y田君は言った。
「マナーだぜ、こんくらい。じゃあMの家にでも行くか」
彼らは来たときと同じようにレジ袋さえ持たずに自転車にまたがる。
「じゃあ先輩、また」
いつ来るかもわからない約束をして、俺は会釈で答える。二人は街灯の少ない住宅街へ消えていき、隣のサラリーマンは風俗の話からバンドの話になり更に盛り上がっていた。
文字数 838
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16
妹が王太子と婚姻を上げた日の夜。
これでとうとう肩の荷が下りたと、気分よく夫と酒盛りをしていたその時。
「ぴぎゃあああああああああああああああ!!!!!!」
城から王都中に響くような妹の叫び声がした。
そして翌日、嫁に出したばかりの妹は何故か私の腰に巻きついていた。
文字数 11,273
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.03.29
終電を逃し、深夜の住宅街を歩く男。突然、ぽんと肩を叩かれた。振り向いても誰もいない。耳元で響く無邪気な笑い声。それは何かの遊びなのか、それとも——? やがて男は、この街に伝わる奇妙な噂を知る。
文字数 1,028
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.02.04
キャロルは父親の借金の肩代わりと引き換えに、熊男として有名な男爵家の長男ガナンと結婚をします。
ところがガナンは初夜の日にキャロルを抱かないどころか、二人の間に枕を置いてきたのです。
ガナンにそこまで拒絶されたキャロルは、とても傷つき一晩泣き続けました。
ガナンがなぜそこまでして自分を拒むのか、そこには何か訳がありそうでした。
キャロルは、ガナンを振り向かせようと必死に頑張りました。そのうちにガナンの事が気になって仕方がない自分に気付きました。そして、それが恋だと自覚したのです。
言いたいことを言えずに諦め癖のあったキャロルが、初めて諦めずに執着したもの、それがガナンなのでした。
一方ガナンも、恋に不器用で無意識に妻を傷つけてしまう自分に嫌気がさしており、妻の為にそんな自分を変えようと頑張ります。
そんな二人が、互いに向き合い成長して老いていくまでの特別ではない普通の夫婦の物語です。
※文章量が少ないので、ラストまで20話分を一気に投稿します。
文字数 37,731
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.07
代々優秀な魔道士を輩出する公爵家の娘として生まれたオリヴィア。
学園のクリスマスパーティーの時、彼女は婚約者であるエドワードから、他の女性との結婚を目的に婚約を破棄される。
彼女は、浮気され婚約破棄された女として噂され肩身狭い思いをしていた。
オリヴィアの友人であるフィオナはそんな彼女を慰める。しかし、フィオナの正体はとある事件を調査するために女の姿をしている第1王子フィーリオであった。
ひょんなことから、オリヴィアも事件に関わっていくことになる。
フィーリオはオリヴィアに想いをよせ、オリヴィアもフィオナに信頼を寄せつつフィーリオに惹かれていくのだった。
※GL描写はあまりないです。
※王子は魔法で性転換してます。
※カクヨム・自サイトにも投稿しております。
文字数 61,865
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.24
東方地方の雪が積もる地方で、母1人、子1人で生きてきた 蒼。
蒼の生き甲斐は、父から教えてもらったバスケットボールだけだった。
中学でアンダー15に選ばれ、華々しく活躍し、東京の私立高校に特待生として入学するが、足の怪我が原因で思うようにバスケの練習に参加ができず、歯痒い思いをしていた。
全寮制の生活で、なかなか他の部員と馴染めず孤独を感じているとき、同じく日本でのデビューを目指している韓国人のユ・ジュンと知り合う。
ユ・ジュンは執拗な一部のファンに追いかけられて疲弊しているところを、たまたま居合わせた蒼に救われる。
ユ・ジュンは蒼が住む寮のすぐそばの古びたマンションに練習生として共同生活をしていた。
ユ・ジュンもまた異国の東京という地で孤独を感じていた。
バスケット選手を夢見る蒼
アイドルグループとして歌手デビューが目標のユ・ジュン。
窓を開ければ、互いの顔が見える。
そんな環境の生活の中で、いつしか互いを必要としていく。
国籍の違いや、互いが追いかける夢の高さ いずれ来る未来への分岐部。
2人の思いが切なく交差するー。
・‥…━━━☞・‥…━━━☞
あの古びた赤いタイル地のマンションが
実は築40年たっていると、ユ・ジュンもつい最近知らされたのだ。
日本は地震が多いと聞いて一抹の不安を抱いていたが、地盤の問題より先に設備に支障をきたした。
ユ・ジュンは、灯りがつかない真っ暗の部屋で小さなため息を漏らす。
真冬であるのに、エアコンもつかない。
部屋の中で居るのに、指先は微かに震えていたし、吐息すら白く曇るような気がした。
毛布を肩からから被り、携帯の微かな灯りを燈にして頬杖をつく。
ぼんやりと滲む白い光に目を落としながら、目的もなく指先をスライドさせたとき「かつん」と窓に何か当たる音がした。
ユ・ジュンは微かな不安を胸に、のそりと強ばる体を起こして窓に手をかける。
ゆっくりと窓を開けて、盗み見るように暗闇に視界を落とした。
「あ!いたいた。何してるのー?」
そこにいたのは蒼だった。
外灯も微かな道路で、足首が細いスポーツウェアに両手を入れ、見上げていた。
広い肩幅。くだけた立ち姿も、ひどく様になっていた。蒼の長い前髪が、揺れる。
ユ・ジュンが零れるような笑顔を作った。
「電気が…つかなくなって」
「え、まじ?停電?」
「わからない。けど、真っ暗だし寒いし」
ユ・ジュンが困ったように眉を落とした。
蒼が顎に親指をあて、考える素振りを見せる。それから小首を傾げて、こう言った。
「…今日、寮に来ちゃえば?飯食ってないでしょ?カップラーメンあるし、コンビニでチキンも買ってきた」
蒼がかさり、とコンビニの袋を掲げた。
《続きは本文で》
※作品には濃厚な男性同士の性行為があります。
文字数 2,608
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.21
文字数 1,057
最終更新日 2019.01.19
登録日 2019.01.19
中学時代、いずれは全国区のバドミントンプレイヤーになると目されていながら、中三のときに遭遇した事故により、肩を負傷して表舞台から消えた少女、仁藤紬(にとうつむぎ)
そんな紬の運命を変えたのは、中学時代のライバルであった歳桃心(さいとうこころ)と、友人の石黒紗枝(いしぐろさえ)だった。
「私と一緒にダブルスやろうよ!」
二人の説得により、肩があがらなくてもプレーできる前衛専門のプレイヤーとして、紬は再びバドミントン部に入部する。
なぜ、彼女は事故に遭ったのか?
なぜ、彼女は中三のとき試合をボイコットしたのか?
紬の過去を知っているかつてのチームメイト、神宮寺姫子(じんぐうじひめこ)と再会したことで、紬の運命は再び動き出した――。
さあ行こう! インターハイの頂点へ。
これは、団体戦でインターハイの頂点を目指す彼女らの、青春バドミントンストーリーだ。
表紙イラスト担当:Siena様
タイトルロゴ担当:立藤 夕貴様(@tokinote216)
大変お世話になりました!!
文字数 128,111
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.10.20
ごく普通の女子高生・月光羽闇(げっこう はやみ)。亡き母から託された紫の石のペンダントが白く光を放ったあの日から羽闇の日常は信じられない出来事の連続へと一変する。
突如現れた祖父と名乗る男から告げられたのは、羽闇が月光家の特別な使命を帯びた存在――月姫に選ばれたという驚愕の事実。その役割とは後継者を残し月の力を未来へと繋ぐ事、そしてその力で人々を守るという重大な使命だ。
更に羽闇はその使命を共に果たす伴侶を個性豊かな複数の婚約者候補の中から選ばなければならないという。一体誰が羽闇の運命の相手なのか?
平凡な日々は終わりを告げ、月姫としての二つの責務と未来の伴侶選びという難題が一人の少女の肩に重くのしかかる。運命の歯車は容赦なく回り始める――。
※R15程度では御座いますが、性的・残酷描写が若干含まれておりますので苦手な方はご注意下さい。
※この作品は『カクヨム』『小説家になろう』『ネオページ』『Nolaノベル』でも掲載しています。
文字数 114,228
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.06.13
『……一目見た瞬間から君に何もかも奪われて
他の人の物だと分かっても どうしても 君が欲しかった
そして 君も俺を愛した
二人は運命を誓い合った
結婚は恋愛のゴールじゃなくて
新しい毎日のスタートなんだよ
これから何が二人に待ち受けていても……
俺は、ほなみをずっと愛してるよ……
…………て、ほなみ、聞いてる?』
love adventure
続編です。
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晴れて夫婦になった二人。
クレッシェンドの人気も右肩上がりで西くんも多忙だけれど、ほなみとは相変わらずのラブラブっぷり。
それ故に心配なのは西くんのモテモテ振り。
一番気になるのが、クレッシェンドの新しい女性マネージャーの
北森景子(きたもりけいこ)の存在。
景子がマネージャーになった事により、何が起こるのか?
らぶあどに登場した他キャラクター、智也、カナちゃん、あぐり、野村君、神田君、根本君、浜田さんのその後も描いていきます。
∪。△。)⊃
不定期更新になりますが宜しくお願いいたします☆
――注意――
お話後半、幼い子供が重い病気にかかる表現がありますが、作中に出てくる病名は架空です。
症状や治療法なども作者の想像になります。
この表現はストーリー上必要であり、そしてあくまでもフィクションです。
もしも読んで気分を害される可能性がある方はご注意ください。
文字数 52,591
最終更新日 2018.02.03
登録日 2017.10.08
それは日常生活の中でよくある出来事。
「肩が重い」
川海 晴香(かわみ はるか)17歳の少女は闇に迫る視線や気持ち悪い感触に参って退魔師に頼る事にした。事務所にて待ち構えていたのは雨空 天音(あめそら あまね)という和服姿の女。
これから始まるのは退魔師と女子高生が過ごす日々。
※毎週火曜日夜更新予定!
※本作は「カクヨム」「小説家になろう」「ノベルアップ+」にも掲載しております。
文字数 31,281
最終更新日 2024.01.11
登録日 2021.12.24
ーー突如出現した"あんこくまおう"を筆頭とした五人の手によって、平和を脅かされているこの世界。人々は貧困で一日二食しか食べられなくなり、トイレットペーパーは一度に二巻きまでしか許されなくなってしまった!
「ククク……醜き人間どもに、地獄の苦しみを与えてやろう……」
しかし! そんな絶望的な状況にも関わらず、無謀にもまおうに立ち向かおうとする女の子四人集が現れたのだ!
「私はゆうしゃぱーてぃーの勇者担当、ユーリ・リルル! 悪いやつらは、私たちがやっつけてやる!」
刃先が桃色に染まった剣を持つ"自称"勇者、ユーリ・リルル! 彼女はさらさらなピンク髪に白いカチューシャ、そして幼さあどけなさの残る可愛らしい顔を持つ小さな英雄なのです!
「あたしもいくぜー!」
分厚くかた~いブーツに、白いテーピングを拳に施した長身娘、ラン・メロウ! 男勝りの武術センスに、中性的に整った恐ろしい美貌! 極めつけに金髪ポニーテールが誘うように揺れている!
「お役に立てるか……わかりませんが……」
ゆうしゃぱーてぃーの中でも一番の癒し役! コナエ・ナノ! 弱々しく縮こまるその姿は、低い身長も相まって逆に守りたくなってしまうっ! 飾らず目立たない緑色の長髪と、今はもうすっかり見なくなってしまった着物がよく似合う少女です!
「……私はいいから」
冷たい視線の奥には暖かい心が!? 古代のツンデレ文化を受け継ぐ謎めいた少女、アーシャ・ミュール! 肩まで伸びる、吸い込まれるような黒髪! そして、彼女はまるで"あんこく"のように真っ黒で細長い剣を持っています! 左右で違う、レッドとイエローのオッドアイも最高にクール!
……以上、この四人の可愛いゆうしゃぱーてぃーに世界の、いや、我々の命運は託されたのですっ!
文字数 2,937
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
早瀬龍一 26歳。
【酷く抱いてくれる人、募集】
掲示板にそう書き込んでは痛みを得ることでバランスを保っていた。それが自分に対する罰だと信じて。
「一郎って俺に肩を貸すために生まれてきたの?すげーぴったり。楽ちん」
「早瀬さんがそう思うならそうかもしれないですね」
BARで偶然知り合った一郎。彼に懐かれ、失った色が日々に蘇る。
※「君が僕に触れる理由」に登場する早瀬の物語です。君が僕に触れる理由の二人も登場しますので、そちらからお読み頂けるとストーリーがよりスムーズになると思います。
※ 性描写が入る部分には☆マークをつけてあります。
全28話 順次投稿していきます。
10/15 最終話に早瀬と一郎のビジュアル載せました。
文字数 71,912
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.09.12
貧乏子爵令嬢のミュリエルは幼い弟と病気がちの父の面倒を見る為、将来、王帝魔術騎士のエリート職を得ることを目標にジリアーニ魔法学園に奨学生として通っていた。屋敷や領地の管理を父の代わりに行っていた執事のトーマスが、突然亡くなって借金のかたに屋敷と爵位を叔父のブカレスに奪われそうになる。しかもブカレスの不肖の息子であるハンセルと結婚まで強制された。ミュリエルはブカレス叔父に言い切った。「3か月以内に借金を肩代わりしてくれる金持ちの家の男性と婚約をします!それまで借金の返済を待ってください。待っていただけるのなら、借金は倍にして返します!」ミュリエルはその日から学園で金持ちのクラスメートをターゲットにしてあの手この手で落としにかかった。そこに女たらしの冷血な同級生、リュークが現れミュリエルの作戦をかき回す。ミュリエルの野望は叶えられるのか?!
不定期連載ですが、書くのは早いのですぐアップできると思います。
文字数 97,637
最終更新日 2017.06.01
登録日 2017.05.23