「受け」の検索結果
全体で21,041件見つかりました。
莉子(25)の元カレ結衣(25)は今人気急上昇中の売れっ子モデル。
とある理由で莉子から別れを告げ、結衣もそれをあっさり受け入れ、6年が経ったある日、地元を離れ、高級ホテルで働く莉子の前に結衣が現れた。
「…莉子がいないとダメだった。もう一回付き合お?いや、結婚して」
よりを戻したい結衣だが、売れっ子モデルの結衣の彼女になるのは難しいと莉子はそれを断る。
よりを戻したい元カレ結依(執着気味で愛重ため)と大好きだけど応えられない元カノ莉子(執着することが怖い)。
そんな2人の恋の行方は?
*****
ヤンデレです。
愛重ためです。
男がクソです。
苦手な方はご注意ください。
表紙通りのお話。
好きなところだけ書いてます!
すぐ終わります!
文字数 20,365
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.02.20
地角町図書館は、M県地角町の、ごく普通の公立図書館である。
不定期に企画展示が行われるのは、他の図書館と異なるところはない。
しかし、その企画展示を"最終攻略"すると、未来の出来事に関する情報を1つ得ることができる。
参加する権利は住民だけに与えられるため、密かに住民登録する者が後を絶たない。
社会人1年目の晴山奏太もその1人であり、念願の独り暮らしで権利を得、今回初めて参加した。
情報が何もないまま飛び込んだ地下書庫では、どこまでも書架が続き、疲れた奏太はふと図鑑を手に取る。
すると、図鑑上の"恐竜"が姿を現した。
現代にはいないはずのそれから奏太は逃げるが、倒れて来た書架で負傷し、"恐竜"に追いつかれてしまう。
もう終わりだ、と覚悟したところに、「大丈夫ですか」と女の声がして、目を開けると"恐竜"はいなくなっていた。
怪我の痛みは酷く、大学1年生の川上小夜に、リタイアを強く勧められるも、強く拒んで前進を決める。
参加経験があるという彼女の、ではせめて一緒に行くという申出をありがたく受け、2人は書庫を進み始める。
でも何だかおかしい。
階を下るたびに、さまざまな形態の書庫に、迷路、謎解き、トラップが掛け合わされたダンジョンで、延々と走らされたり、頭を使わされたり、時には身の危険も感じながらも、現実にはあり得ない化け物、あり得ない現象を次々とクリアできていく。
企画展示で通用するのは本の力、本に対する思い入れの力だという。
参加者なら誰でも使える力だと小夜は請け合うが、本当にそうなのだろうか。
途中で絡んで来たチャラい男が言った、「お前さあ、あの女が誰だか知らねーの?」と。
知らないけど、このまま行けばもしかして、最終攻略を達成できちゃうんじゃないの、俺?
一旦「完結」にしていますが、続きの構想があります。
文字数 69,520
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.04.28
第二の地球と呼ばれる青い惑星に、ひとりの女性が舞い降りた。彼女の名前はキーナ・エフケリア、元は神殿に飾られていた泥人形。
神々はお試しとばかりに、泥人形を無限の宇宙に放り出した。泥人形は無限界で人間に変化し、星々を渡り、友と呼べる者から名前と生きる術を習い、その親愛なる友を亡くした後、新地に移り住み、与えられた力を元に仕事を始めた。
キーナの仕事はアンダーテイカーという請負人。悪党を相手にする仕事柄、いつしか恨みを買い、お尋ね者のレッテルを貼られ、毎日が賞金稼ぎのハンターに追われる危険な日々を送っていた。
ある日、キーナは仕事の依頼をきっかけに、以前から考えていた、ポリスを味方に付ける攻略作戦を実行することにしたが、現場に駆けつけたポリスの指揮官である東御來斗(あずみらいと)を怒らせてしまい、作戦は敢えなく失敗に終わった。
そんな矢先、キーナはコンビニで痴漢に襲われていた女性を助けるが、犯人と間違えられて交番に連れていかてしまう。そのとき偶然にも、現場にいた指揮官の來斗と遭遇したキーナは、リベンジとばかりに今度はフレンド作戦を決行する。
そしてふたりは徐々に惹かれ合い同居生活を始めるが、來斗の祖母からある依頼を受け途端、キーナは2人の若い暗殺者(アサシン)から命を狙われる。しかしその暗殺者の依頼主は、來斗の父親が殉職した事件と関わりのある人物だった。
その人物とは……。
個性豊かな仲間たちに囲まれて、能力、推理、バトル、恋愛ありの、ちょっと変わった物語です。
文字数 107,888
最終更新日 2026.01.28
登録日 2025.12.07
《アリアンローズ新人賞 一次選考通過作品!》
黒髪黒目を有する者はその時代でただひとりの「神子」となる―――。
「もうひとりの黒髪をさがせ」
黒髪の天才魔術師リコリス・インカルナタが第二王子アルバートから受けた命はあり得ないはずの綻びだった。
そしていつしかそれは大きな火種となるが、リコリスは諦めなかった。「―――止めてやるわ、何があろうと」。
裏切りと失意、過去の清算をどう乗り切る?
最強だけどどこか脆い少女と、彼女の副官クロードの物語、始まる。
登録日 2012.06.26
「僕のせいで……」と言って涙ぐんだ。男として、大人として、上手く生きられない愛しい夫。
ひょろひょろの身体に青白い肌。趣味は魚たちや亀の世話をすること。頭にはイヤーマフをつけている。
雑音を受け付けない感覚過敏。ゆえに何処に行っても仕事が続けられなかった。言葉もほとんど話せない。そしていつも申し訳なさそうな顔をしている。それが主人公・葉月の夫である。
対して製薬会社でバリバリ働く勝気なキャリアウーマンである葉月は、自分こそがこの家庭の大黒柱になると覚悟を決める。
“養う”という言葉を嫌う葉月。本当は声を大にして伝えたい。自分はこんなにも夫に支えられていると。
男が泣くのはおかしいか?
出世を目指す主婦は出しゃばりだと叩かれる?
こんな形の夫婦が居てもいいじゃない?
あらゆる人格、あらゆる障害、そしてそれぞれの家庭に於いてあらゆる問題が存在している。“当たり前”というのはまさにこのことではないのか。
障害に対する特別扱いではなく、実は思っているよりもずっと身近に在ることを伝えたいので、あえてあまり重くない作風にしています。
※“夫”の障害(感覚過敏)に関しては、著者自身に現れた症状を参考にしています。症状の出方には個人差があるので、同じ障害を持つ全ての人がこのようになるという意味ではございません。
※重複投稿・・・この作品は『小説家になろう』『カクヨム』『ノベルアップ+』にも投稿しています。
☆印は挿絵入りです。
©️七瀬渚/nagisa nanase 2018
禁止私自转载、加工
禁止私自轉載、加工
無断複写・転載を禁止します。
文字数 233,880
最終更新日 2020.06.22
登録日 2019.02.01
俺、岩田嵩大には遊川優心という親友がいる。
俺は身長2メートル近い筋肉ゴリラ、優心は150センチにも満たないまるで少女のような男の子だった。
ある日、俺は一通のラブレターを受けとる。
その事がきっかけで、俺と優心の関係は変化を迎えるのだった。
※男の作者が書いたBLですので、男性向け? かな。
文字数 6,951
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.03.09
『女神』により勇者の命を受けた青年。しかし彼には、とても剣を抜けるような力は無かった。魔王を倒すためにどうしても剣が必要なジーク。さて、どうやって剣を抜こうか?
文字数 1,708
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.07.05
ゲームだけが取り柄の少年。
友人から譲り受けたのは怪しいVRゴーグル。
それをかけるとゴブリンが来る。
少年はゲームをクリアできるのか?
文字数 6,437
最終更新日 2022.03.23
登録日 2022.03.23
私が偽りの聖女? それって、彼女の嘘ですよね? でもまぁ、婚約破棄したいのなら受け入れて差し上げます。どうなっても知りませんけどね。
文字数 1,027
最終更新日 2023.02.11
登録日 2023.02.11
ハーゼン王国第六王子のレヴィンは冤罪で宮廷を追放され、田舎町にやって来た。そこで5年前に宮廷から姿を消した庭師の少年リウとそっくりな青年クオンを見かける。
子供の頃、リウは異母兄にいじめられていたレヴィンの心のよりどころだった。
レヴィンはリウに似た青年クオンに声をかけるが、「人違いだ」と冷たくあしらわれてしまった。
それでもリウに違いないと思ったレヴィンは、街で彼を探す。偶然、クオンの友人であるロッドに出会い、彼の家まで案内してもらうことになった。
再会したクオンからはやはり「リウではない」と言われるが、レヴィンは信じられない。
彼がリウである証拠をつかむために、クオンの家に毎日押しかけた。
一緒に過ごすことでしだいにクオンに魅かれていくレヴィンだが、クオンは友人のロッドに片思いしていることを知る。
ショックを受けるレヴィンだったが、クオンへの思いを秘めたまま、そばにいつづけることを選ぶが…。
果たしてクオンはリウなのか。
リウだったら、また逃げられるのではないか。レヴィンの心は乱される。
R18には★をつけます。
文字数 123,283
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.05.23
__ここは様々な獣人と人間が共存する世界
重度のキレイ好きで苦労しながらも平凡な大学生活を送っていた 姫祈 花楓(きいの かえで)。
ある出来事をきっかけに、姫祈の体質を面白がった者達から嫌がらせ受ける日々が始まる。
限界を迎えようとした時、オオカミの獣人である灰田 皇騎(はいだ こうき)が助けてくれて__?
「おねがい、触んないで…」
これは厄介な体質に悩む青年とそれを治そうと(?)する獣人のお話。
文字数 4,816
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.01.31
夏至祭の夜、王都リオストの刻印殿で二十歳の刻印授与を受けた青年・葵翔の掌に浮かんだのは、千年ぶりに記録された未知のジョブ〈絆鍛冶師〉――人と人の“縁”を鍛えて武具に変える職業だった。祝賀の喧噪を離れ、静かな鍛錬場で初めてハンマーを振るった翔は、光の鎖を叩きつけながら自分の力の重さを噛みしめる。
翌朝、計画を重んじるギルド受付嬢・咲耶の助言で〈蒼盾〉に登録。理想家の騎士見習い・洋平、場を盛り上げる吟遊詩人・琴音、静かに寄り添う魔導士・知也、失敗を糧に前進する治療師・志保、豪放な海洋冒険家ブライセン、感情を隠す副官クリスティーナ──七つの個性が翔の周囲に結びつき、“縁武具”が次々と鍛え上げられていく。
だが刻印制度を破壊しようとする秘密結社〈虚無教団〉が暗躍し、王都を皮切りに群青諸国、外洋遺跡都市、天空神殿へと陰謀の波紋が拡大。教団首魁“空白の巫王”は時空を断絶する儀式〈空転祭〉で世界の縁を断ち切ろうとする。仲間を結ぶ鎖こそ最大の武器と信じる翔は、七人の想いを束ねて究極の鎚〈エターナルリンクフォージ〉を鍛え上げ、巫王との最終決戦へ挑む。
刻印に従うだけの運命を越え、“誰とつながり、何を成すか”を自ら選ぶ未来を切り開けるのか──縁を鎚つ若き鍛冶師と仲間たちの大河異世界ファンタジー、ここに開幕。
文字数 106,443
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.07.21
「影武者+偽物=最強! 影武者勇者と偽物魔王の逆転冒険譚」
「リヒト、お前はオレの影武者になれ」
S級勇者パーティで、お荷物扱いされていた冒険者リヒト。
様々な技能や特殊スキルにより活躍する仲間達に対し、スキル<失禁>しか持たないリヒト。それでも真面目に訓練を行い、影からパーティを支えていた。
だが、いよいよ魔王と対峙するとなったある晩、勇者ヴァイスから驚くべき計画を告げられる。
リヒトは勇者の影武者になる。
魔王の攻撃を、リヒトが受けている隙に、勇者の特殊スキル<デスブレード>により魔王を倒す。
当然、リヒトは使い捨てにされる。
あまりにも冷酷な提案。
リヒトはすべてに絶望し、その提案を受け入れる。
そしてたどり着いた、魔王の間。
だが、影武者となったリヒトが魔王に一撃を与えた瞬間――。
魔王の仮面から、美しい少女が現れた瞬間――。
彼は直感する。
――この魔王も、偽物?
その瞬間放たれる、勇者の特殊スキル<デスブレード>。
とっさに魔王をかばうリヒト。
その瞬間、思わず失禁したリヒトに、謎の声が響く。
「あなたはスキル<失禁>を使用しました。
スキル欄は空欄になります。
この空欄に、他人のスキルを『奪取』することができます。
――スキル<デスブレード>を『奪取』しますか?」
訳も分からず「イエス!」と答えるリヒト。
その瞬間、彼は勇者のスキル<デスブレード>を使用可能になる。
だが、一度奪取したスキルは一度しか使えない。
その時、魔王の姿をした少女が、リヒトに言う。
「私の持つスキルは<反射>。
どんなスキルでも、跳ね返すことができる。
リヒトの使ったスキルを、私の力で反射させれば、何度でも『奪取』できる……」
一度だけなら、どんなスキルも『奪取』できる能力。
それを何度でも使えるようにする『反射』能力。
力を合わせた二人は、エルフの村を救い、やがては世界を救うことになる。
悪に籠絡された勇者達にざまぁしつつ、二人は旅をする――。
(10万字執筆済み)
文字数 21,217
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.01
少年は主人公になるために、二次元的な出会いを求め、日々努力を続けていた。
そしてある日。少年は一人の少女を庇うという主人公らしい行動を取り、人生の幕を閉じた....あれ?
気が付けば体は美少女、きれいな森の中....
どうやら俺は、いわゆるTS転生をしてしまったようです。
せっかく転生したのだから、この世界で俺は主人公をめざそうか。まず主人公といえば....あっ。
重要なものが足りなかった、それはどの主人公も持つもの....
そう!! それはヒロイン!!
これは、後に <神霊魔王> と呼ばれる少女が英雄と称えられるまでの物語。
「世界を救う<英雄>となるか、新たな<災厄の魔王>となるか。願わくは私のように魔に堕ちぬことを祈る」
この作品はなろうで放置中だったものです。
お気に入りが少し多めに入ったら連載続けようかなー....なんて。
現在はとりあえず第一章と二章を少し書いているので書いてる分を暇さえあれば投稿していきます\( ・ω・ )/
お気に入りはプレッシャーかかるけど感想等は受け付けるのでばしばしください(ノシ 'ω')ノシ バンバン
文字数 95,058
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.06.07
胃腸がデリケートな男、名は――まあ、特に重要ではない。とにかく、彼の日常は「トイレ行きたい」という一心で成り立っていた。そんなある日、学校のトイレの扉を開けると、目の前に広がったのは見知らぬ世界!
「な、まさか異世界!?」
だが、彼にとってそんなことは些細なこと。
最も重要なのは――「用を済ますこと」だ!
彼が次々と開けるトイレの扉、その先に待ち受けていたのは、なんとも奇妙な十二の異世界。
それぞれが何かしらの問題を抱えていたが、各世界から持ち帰るアイテムに、世界たちを救うヒントが隠されていた。
「トイレ開ける→異世界→用を足す→アイテムゲット」という完璧なループに乗っかり、男はひたすらに十二の世界を巡ることとなった。
彼の胃腸は世界を救うために、また一つの扉を開ける
文字数 51,426
最終更新日 2019.07.13
登録日 2019.07.09
「シルヴィア、お前との婚約は破棄させてもらう」
「――――え?」
聖女として国に尽くしてきたシルヴィアは、結婚式当日、王子様から残酷な言葉を告げられる。
婚約破棄されたばかりか、さらに残酷な現実を突きつけられる。
「この女は淫魔が化けた偽物だったのだ! 本日の結婚式は中止! これより偽者の聖女の処刑を執り行う!」
濡れ衣を着せられ、人生の晴れ舞台を迎えるどころか、人生の終わりを迎えさせられそうになるシルヴィア。両親を人質にとられたシルヴィアは全てに絶望して、自らの悲しい運命を受け入れようとしていた。
そこで救いの手が差し伸べられる。
「そうかシルヴィアは無様にも婚約破棄されたのか。ならば俺様が嫁に貰っても構わないな?」
シルヴィアは怨敵だった魔王に救われ、第二の人生を歩むことになるのであった。
文字数 41,169
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.16
第一章、無事に書き終わりました。
第二章も頑張りますので、応援のお気に入り登録などよろしくお願いします!
『ルウラ』の冒険者ギルドは、西方大陸でもっとも賑わっているギルドだ。
そんな大人気ギルドの従業員達は頻繁に出入りする冒険者と依頼者の対応に追われ、日々忙しく働いている。
そんなルウラ冒険者ギルドの従業員の一人に、常連の者なら誰もが知る青年がいた。
彼は中央大陸の冒険者ギルド本店からルウラに派遣されてきて二年。引っ込み思案な性格で、受付に立つわけでも冒険者の応対をするわけでもない。
唯一の仕事は何日も売れ残っている依頼の打ち切りを判断して、掲示板から剥がしていくだけ。
他の従業員からは『役立たず』『給料泥棒』と陰口を叩かれ、一部の冒険者達からは『ゴミ箱』などというあだ名まで付けられている────。
しかし彼の実体は、誰も引き受けなかった依頼を裏で解決していく事を目的に、ギルド本部が試験的に作った【ソティラス】のメンバーだった。
これは、数多あるファンタジー物語の中で冒険者に請け負われなかった依頼はどうなるのか? にスポットを当てた、とある冒険者ギルドの従業員について書かれた物語である。
文字数 225,390
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.02.18
■2024年3月19日発売・リブレ様より書籍化〔装画:円陣闇丸〕■
【Dom/Subユニバース】【溺愛】
「俺が八雲さんにふさわしいDomになります。だから、待っていてください」
グレア過敏症という厄介な体質を持つ八雲。Domの支配が受けられず、不安症でボロボロになった八雲を救ってくれたのは偶然出会った小学生のDom・星那だった。
自分より頭一つ低いところから放たれる、見上げるグレア。11歳年下の少年に絡め取られて、絆されて、たくさん愛されるお話です。
小学生Dom×社畜SubのショタおにDom/Subユニバース。痛い表現はありません。
本格的なエッチは大きくなってからです
登録日 2024.01.27