「戦士」の検索結果
全体で1,328件見つかりました。
世界が嫌いな引きこもり系ニート魔法使いと戦闘以外からっきしなアホの子バカ戦士の奮闘記。
無意識にどちらもチート発揮してたり…(笑)
主にバカのほうがやらかしてます。
バカは元の世界へ帰る方法を探しながらスローライフ目標として、ニートはそのバカのお目付け役としてほのぼのと平和を謳歌したいようです。
戦闘がある時など残酷な描写が入る時もございますのでご注意ください
ゆるゆるで進んでいきます。明確な目標すらないのでどこまで続くかわかりません
自分が書きたい話を書いている都合上、時間軸が行ったり来たりします。申し訳ございません
世界の設定上、男性妊娠などの言葉が出てきます
更新すら不定期になりそうです(汗)
誤字脱字等ありましたら、ご指摘のほどよろしくお願いします
小説家になろう様でも同じものを連載しております。そちらはこっちの話をまとめたものになるので進行はこっちの方が早いです
文字数は2話目以外は1000文字程度を目安にして書いていこうと思っています。
文字数 36,117
最終更新日 2019.12.21
登録日 2018.05.17
「う”う”……どうして私がこんな目にぃ~~!!」
レルム王国の侍女として、穏やかな日々を過ごしていた16歳の美少女フラン。だが、そんな平和な日常は、魔装兵器の化身・ゼー太から、《エルガイザーΖ》の《装着者(マスター)》に選ばれたことで一変する! 刺激的すぎる真紅のビキニアーマーを着せられ、羞恥に耐えつつどうにか王国の危機を救ったものの、ゼー太からは「まだまだ全然修行が足りねぇ」との容赦無いダメ出しが! そして始まるえっちな修行の日々--果たしてフランは、手を替え品を替えのゼー太のセクハラに耐え抜くことができるのか!?
第一作『魔装戦記エルガイザー』から第二作『魔装戦記エルガイザーX』までの一ヶ月間の間に起こった、「修行」と称しての様々なアレなできごとを、ヒロイン・フランを中心にした一人称視点で描くシリーズ番外編。R18ですが基本は少年誌テイストのエロコメショートストーリーです(笑)
なお、この作品だけでも楽しめるように書いてますが、あわせてぜひ本編もお読みください☆
『魔装戦記エルガイザー』(R15)https://ncode.syosetu.com/n9639bl/
『魔装戦記エルガイザーX』(R18)https://novel18.syosetu.com/n7652dr/
登録日 2020.08.24
※本作は、「一週間で消える彼女と、僕は恋をした ~時間戦士は永遠の夢を見るのか~」本編断章には含まれなかった、物語の余白を描く短編です。
「この世界を変えていいのは、あなたの意志だけなの!」
漆黒のロングヘアに青く輝く瞳。黒いボディスーツに身を包み、原子崩壊銃アトロポスを携えた美少女・アミカナ。彼女は、遥か未来のラキシス機関から現代に派遣された歴史改変阻止者だという。大学生・志音は、突然現れた彼女と共に、歴史の一大改変を企てる未来のテロ組織が送り込んだ、謎の球体と対峙することになる。戦士でありながら、不安に揺らぐ心を見せるアミカナに志音は寄り添い、彼の優しさに彼女は心惹かれていく。しかし、アミカナには、決して言えない『残酷な秘密』があった。二人は、歴史改変を阻止できるのか? そして、たった一週間の中で芽生えた想いは、秘密を越えて繋がることができるのか? 運命のタイムリミットが迫る――。
文字数 1,767
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.21
残業、転勤、パワハラ、 etc.現代社会にはびこる様々な苦難に負けず、働き続ける者達、社畜――。
そんな社畜のうちの一人、この物語の主人公・田淵真司の社会人生活を実話6割嘘3割、妄想1割でお送りする、サラリーマン小説!
文字数 27,427
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.03.19
【※BL要素、センシティブ要素が含まれる作品があります】
運命に翻弄され、愛と絆で結ばれた騎士たちの物語が今、ここに始まる。
──紅玉色の魔眼と聖人の力を持つ相楽侑利は、その特異な能力ゆえに孤独な戦いを強いられていた。人々の恐れを一身に受けながらも、彼は戦士としての力を磨き続ける。だが、そんな彼の元に現れたのは、支援魔法の使い手、城月隆臣。最初は命じられた使命として出会った二人だが、次第に信頼し合い、互いに支え合う存在となっていく。
やがて、命を預け合う関係に発展した二人は、数々の戦場を駆け抜け、共に死線を乗り越えていく。
信じ合い、愛し合い、共に戦う──
数々の戦い、国を守る使命、そして未来への誓い。運命に抗い続ける彼らの物語は、ただの戦記にとどまらず、心を動かす深い絆と切ない愛の物語です。
『紅玉の盾』──それは、仲間と共に歩んだ軌跡を描いた、勇気と愛の英雄譚。
□■□
※ライトな異世界ファンタジー冒険譚、英雄譚、日常ものです。
※全年齢の物語と🔞な物語が同シリーズ内に存在しています。タグや表紙で判別できるようにしてあります。
※夢の中に出て来たキャラクターと背景設定、ストーリーをもとに創作しています。
※城月は作者と同姓同名ですが作者自身ではなく、名前が同じキャラクターになります。
※ご都合主義なところがありますご注意ください。
🟦全年齢
🟥恋愛要素なし🔞
💙恋愛要素あり全年齢
❤️恋愛要素あり🔞
文字数 24,205
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.03.31
魔王の宮殿へ向かう旅の途中、勇者一行は森の中に建つ怪しげな洋館に足を踏み入れる。だがそこは期日になるまで決して外に出ることができない、魔法仕掛けの館だった。魔法の効果が切れるまで思い思いに館の中で時間を潰す勇者一行だったが、密室から頭を斧で割られた仲間の死体が見つかって……!?
【登場人物】
ユウキ=ムテッポー…………勇者。
ケン=クローニン……………戦士。
マジカ=アリエヘンテ………魔法使い。
ナマグサ=オサケスキー……僧侶。
ノーキン=キタエテル………武闘家。
ヌスット=タケダケ…………盗賊。
チュウチュウ=タコカイナ…商人。
文字数 100,121
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.03.29
◇◇
ドルオタだった早蕨小太郎は今や総理秘書官補佐、AIサイボーグ戦士になった最愛の推しと共に世界を救うことに…。
◇◇
西暦2043年、イスラエルの核施設をイランがミサイルで破壊、その報復にアメリカが乗り出しイランの核施設を含む軍事施設を空爆でことごとく破壊した。
ロシアはアメリカを共産圏諸国への宣戦布告だと糾弾し国家非常事態宣言を発令、ハワイはオアフ島沖1000kmの場所に核爆弾を着水させた。核爆発が海中深く数千mの深海で起こり実害はなかったものの世界は激震し
事実上世界は第三次世界大戦に突入した。
ロシア、中国、北朝鮮を中心とする「新東方連合」は国連を脱退。
アメリカ、EU、日本、オーストラリアなどによる「自由連盟」と対立。
世界各地で起こる紛争、
その長らく続く戦いに世界は膠着状態に陥っていた。
そんな中、日本は歴史的な中立政策と経済的影響力を背景に、唯一の「非同盟中立国」として存続していた。
毎日のように起きる中国海軍との日本海での小競り合い。
アメリカからの参戦を求める執拗な催促。
揺らぐ日本の立場。
下した日本政府の決断は日本の進化したAIとサイボーグテクノロジーがその軍事力と戦闘力において世界のどの国よりも秀でていることを示すことによって世界での優位性と中立国としての安心安寧の地位を保ち続けることだった。
そして政府は令和の時代から30数年続けていた人間のスーパー遺伝子の組み換えに成功した事を「プロジェクト・ネオジェネシス」として公にする。
これは、遺伝子操作とナノテクノロジーを融合させ、人間の身体能力と知能を極限まで高めた「超人類」を生み出す計画だった。
成功例として、超人類のサイボーグ戦闘員「ネオ・ソルジャー」が既に数十万体、量産可能な状態にあった。彼らは格闘戦、射撃戦、電子戦、極限環境での生存能力において常人を遥かに超え、AIによる戦術判断も完璧だった。
もし彼彼女らが前線に投入されれば形勢は一気に自由主義勢力へ傾くだろうと予想された。
だが日本政府は世界に向けて大々的に発表したものの世界の軍事バランスを崩れることを憂慮するとして、対立する双方が歩み寄り平和を目指すことを条件にその技術を封印することを確約した。
そしてその平和の象徴としてこの世に送り出されたのが死の淵から蘇り、スーパー遺伝子を組み込まれたアイドルグループAkibaStarsのメンバーたちだった。
アメリカ、ロシア、中国と僕たちは戦わないと世界にメッセージを伝え歌い踊る伝道師となった。
その名もネオ・AkibaStars。
超人的なその戦闘能力はあくまでも平和を得るための抑止力。
永遠に平和の象徴の女神として存在するはずだったのだが………。
文字数 17,266
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.06.21
男子は全てバーサーカーという公爵家があった。魔獣の多いこの国では戦闘において重宝されている家系である。一族の者は全て軍に所属し、一騎当千の彼らだが、一方で、思春期にコントロールできない力を持て余し、暴力事件を起こすのが常であった。
公爵家といえども事件を起こすと予測が経つのに、むざむざと被害者を出すわけにはいかない。
多額の金とひきかえに、暴力事件の被害者となるべく、その一族の次男と同じ学園に入学した、男爵家のさえない三男坊が主人公。
凶戦士の卵×2年間家のために金で身を売った主人公。
ソフトなレイプシーン、残酷な描写あり。
別タイトルや別名義で他サイトにも掲載しています。
夕方四時頃更新(を目指しています)。
文字数 41,671
最終更新日 2023.11.23
登録日 2023.10.31
繰り返される奪い合いと争いで、とうとう不毛の大地と化した地球。最後に残ったこのコロニーだけが人類の住処だ。昼夜は完璧なプログラムで回り、天候も管理され、人類は自然を操ることに成功した。
そんな箱庭の中で、僕は可もなく不可もない人生。目立つこともなく、いじめられることもなく、ただただ普通。それでよかった。
でも、君と出会ってしまった。
文字数 1,384
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.17
儀式の祠と呼ばれる場所、そこに向う3人の冒険者がいた。世界支配を目論む魔王を倒すため、異世界より勇者を召喚するが……何故か勇者とともに黒猫1匹と取説が付いていた。男の娘の勇者、やたら面倒くさい取説、通訳代わりの黒猫が、賑やかな仲間たちとともに魔王討伐の旅に出る。スケベなおじいちゃん魔法使いシモン、近衛騎士団長の堅物な女戦士ジャクリーヌ、歌や踊りが大好きなハーフエルフの僧侶イザベルが、ボケたりツッコんだりと明るく楽しい冒険がはじまりを告げる!
登録日 2023.04.09
異なる世界線から現世を襲いに来る異形のもの([侵略者]たち)から地球を防衛する使命を受け、日々戦い続けるガイアセイバーズ。
当代のセイバーズの核を担っていた最年長の葉月(ハヅキ)が、長い戦士期間をもってエピドートを退いた。
通常次の候補者は誰にもわからないが、直近のいくつかの変化・出来事から、セイバーたちの中で目星がついていく。
戦力欠け期間を乗り越えようとさらに一丸となるセイバーズだが、引退後も変わらず傍に居続けてくれる葉月との関わりをどうしていくべきか、今までになかった新たな問題を抱えることになる。
そんな時、葉月と同居する弟の苡月(イツキ)は、とある人物と偶然出会い、束の間の交流を得る。
別れ際に落としていった小物を拾い、次会えた時に渡そうと持ち帰る苡月だったが――
◆完結済(2025/1/27)
◆注意事項(下記ご心配な方は作品閲覧をお控え下さい)
・一部年齢制限表現有、やや過激描写(流血など)有。背後注意(各ページ冒頭で判別出来るようにします)
・フェティシズム要素有。
・いわゆるヒーローピンチ要素(やられ)有。従ってリョナや怪我の描写も有。
・細部(前提設定など)端折っている部分があります。
第1作目『ガイアセイバーズ -GAIA SAVERS-』及び過去ナンバリング作を先に読まれることをお勧めします。
文字数 111,414
最終更新日 2025.01.27
登録日 2024.10.13
25歳の春、転生者クルシュは祖国を出奔する。
彼の前世はしがない書店経営者。バトル漫画を何よりも愛する、どこにでもいる最強厨おじさんだった。
幼い頃の夢はスーパーヒーロー。おじさんは転生した今でも最強になりたかった。
その夢を叶えるために、クルシュは大陸最大の都キョウを訪れる。
キョウではちょうど、大陸最強の戦士を決める竜将大会が開かれていた。
クルシュは剣を教わったこともないシロウトだったが、大会に出場することを決める。
常識的に考えれば、未経験者が勝ち上がれるはずがない。
だがクルシュは信じていた。今からでも最強の座を狙えると。
事実、彼の肉体は千を超える不活性スキルが眠る、最強の男となりうる器だった。
スタートに出遅れた、絶対に夢を諦めないおじさんの常勝伝説が始まる。
文字数 148,477
最終更新日 2024.10.20
登録日 2024.09.19
戦乙女のクレフティヒは、現在のヴァルハラの在りように嘆いていた。
神々と巨人族との戦争『ラグナロク』、その代理として行っている人間たちの戦いに、戦乙女が選んだ戦士が誰も参加しようとしないのである。
神々の、あるいは巨人族の代わりとして選ばれるのは栄誉なことだ。にも関わらず栄光を誰も掴もうとしない。
なぜなら――今回の『ラグナロク』で行われるのはバーリトゥード、「なんでもあり(※武器OK、死傷含む)」の格闘技だったからだ。
現代の人間の魂にはあまりにも無茶だが、やるしかない。クレフティヒは見込みのある戦士の元へと向かうのだった。
※ゆるい感じで細かいことは気にせずお楽しみください。
※このお話は小説家になろう様でも掲載しています。
文字数 21,020
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.30
「俺の高校生活、これでよかったのかな…」
高校の卒業式の中、校長先生の話を聞き流しながら、そんなことを考えていた。やたら気合を入れて臨む行事、それに伴って開かれる多すぎる打ち上げ、陽キャのその他諸々はスクールカースト中の中あたりで停滞している彼には縁遠いものだった。
そんな彼が思うこと、それはただ一つであった。
「やり直したい…」
文字数 3,980
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.24
戦乱の絶えない大陸〈ヴァルハ=ナイン〉で、反逆の戦士レイヴンは特異な呪いを背負っていた——死ぬたびに時間が巻き戻り、わずかに強くなるという「死に戻りの呪い」。
すでに998回の死を経験し、最強の戦士となったレイヴンだが、その代償として精神は断片化し、人間性は薄れていた。彼は千年王国〈ユグ=オルム〉との決戦で999回目の死を迎えるが、今回は時間が巻き戻らない。
「死」そのものと対話したレイヴンは、その存在が変容し「死を超えた存在」となる。もはや誰も彼を殺せず、「死の概念」を操る力を得た彼は、神々にとって脅威となる。
文字数 117,479
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.03.19
「カクヨム」と「小説家家のなろう」にも投稿しています。
私ガブリエラは、アリスランド王国の王女です。
皆様もご存じのように、アリスランド王国の王族は、月神テーベと癒しの聖女アリスの間に生まれた、半神やクォーター神です。
まだワンエイス神やワンシクスティーンス神は生まれていませんが、時間の問題だと思います。
ですが、大半はアリスランド王国を離れて神々の国に向かいます。
半身でも、月神テーベの能力を半分も受け継げば、神々の中では強い方です。
神の世界でもよいパートナーが選べます。
生れてくる子供の事を考えれば、神力が半減する人間との間に子供をもうけるのは、よほどの愛情がなければ避けたくなるのが普通です。
聖女とはいえ、半分人間の血が流れている私だから言える事ですが、神の力が半分流れ神力を持つ身では、普通の人間として生活するのは難しいのです。
どうしても恐れ敬われることになります。
対等の恋愛など不可能です。
自分の身体を神に捧げるような態度で愛情を返されても、正直辛いだけです。
そういう経験をした事のある兄弟姉妹は、神々の国に向かいうことになります。
可哀想なのは、その時に生まれてしまった甥達や姪達です。
祖父となる月神テーベの神力を四分の一受け継いだ甥や姪は、平均的な神と同じくらいの神力を持っていますが、半神である片親からも、人間である片親からも、私達が父や母から注いでもらったような愛情を受けられていません。
多くの神が身勝手な性格なのも、甥達や姪達のように、満足な愛情を幼少期に得られなかったからかもしれません。
甥達や姪達が、神として人間と契約した時に、どんな無理難題を吹っかけるか心配になりますし、人間として神力をふるった時に、この世界の秩序を根本的に破壊してしまうかもしれません。
でも、まあ、そんなことになるまでには、まだ数百年は間があるでしょう。
私を含めた変りの者が大陸を放浪している間は、甥達や姪達も自重するでしょう。
私達はまだ何をすべきか決めかねているのです。
いえ、放浪する他の兄弟姉妹の考えは、正確には分かりません。
少なくとも私は、神として生きる決断も、王族として生きる決断も、人として生きる決断もできていないのです。
文字数 5,952
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.23