「マーク」の検索結果
全体で1,160件見つかりました。
僕は白波 結弦(しらなみゆづる)
えっと、喘息持ちです。
中学三年の冬に母さんが再婚して義兄弟が二人来た...
はぁ....これからどうなんだろ....
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
纏まってなさすぎると思われます
自己満足です!
学生が書いているので、語彙力皆無!許してください( ;∀;)
題名定まってないので変える可能性ありです!
気軽に感想もらえると嬉しいです(*´∀`*)
最初の方はエロ要素少ないと思います!そこんとこ把握よろしくです(*`・ω-)ノ
エロ要素あるところは ※ このマークつけときます!
初投稿作品です!
文字数 22,172
最終更新日 2022.01.06
登録日 2019.09.07
この世界には、一線を画した存在がいる。彼らの名は『スパダリ族』。微笑めば世界は煌めき、その背後では大輪の花が咲き誇る。素晴らしい才能に有り余る財力、高い地位と輝かしい人生を約束された奇跡の人々。
誰もが彼らを愛さずにはいられない――はずなのだが。
「スパダリ族が!! なんぼのもんじゃーーい!!!」
これは、ある理由からスパダリ族嫌いになった舞花と、彼女をずっと想い続けてきたスパダリ族吉弘がすったもんだするラブコメ予定の物語である。
◆Rシーンには★マーク、R15くらいのシーンには○マークをつけておきます。
◆ムーンライトノベルズでも連載しています。
文字数 60,044
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.01.28
寡黙な騎士団長は花嫁を溺愛するの番外編です。
ゆるゆる更新。
時系列多少前後します。
本編はR15でこちらはR18になります。ご注意ください。
R18にはタイトル横に☆マークをつけておきます。
☆マークがなくても基本的に本編より大人よりな内容です。
本編と設定が異なる場合があります。
表紙はなろうの松下様より。本編と同じ表紙です。
「ワールドイズマイン」という曲がエミリエンヌにドはまりしてるので、
聞いたことない方はぜひ聞いてみてください。
ヴィオレットにはまっている曲教えていただけたらとても作者が喜びます。
柴田様よりヴィオレットに「深海少女」「雪影ぼうし」教えていただきました♡
※当然ですがこの作品の著作権は作者にあります。
設定、話の流れ、セリフなど盗作することは絶対にやめてください。
多少変えたとしても類似していれば運営さま、その他に通報します。
またこの作品と似たモノを見つけたら作者及び運営さままで通報いただけますようお願い申し上げます。
文字数 117,616
最終更新日 2025.07.06
登録日 2018.04.22
会社の飲み会から帰ってきた彼女の首筋には
赤いキスマークが…。
それを見つけた彼氏の逆襲。
エロいの苦手な人はご遠慮下さい。
ドS年上彼氏。エロい描写多め。
彼氏に見られながら一人で…。
文字数 2,484
最終更新日 2019.06.07
登録日 2019.06.07
ブラック企業で過労死した男は、異世界に転生し《真理の鑑定眼》を授かった。
それは人や物の“本当の価値”、隠された才能、そして未来の到達点までを見抜く能力だった。
雑用係として軽視され、ついには追放された主人公。
だが鑑定眼で見えたのは、落ちこぼれ扱いされていた者たちの“本物の才能”だった。
初見の方は第1話からどうぞ(ブックマークで続きが追いやすくなります)。
評価されなかった剣士、魔力制御に欠陥を抱えた魔法使い、使い道なしとされた職業――
主人公は次々と隠れた逸材を見抜き、仲間に迎え入れていく。
やがて集ったのは、誰もが見逃していた“未来の最強候補”たち。
鑑定で真価を示し、結果で証明する成り上がりの冒険が始まる。
これは、見る目のなかった世界を置き去りに、
真の才能を集めて最強パーティへと成り上がる物語。
文字数 185,011
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.13
3年前に急逝した幼馴染の衛介。墓参りに訪れた女子高生の姫乃が衛介を忍んで泣いていると、あら不思議。異世界に来てしまった。でも衛介のいない世界なんてもう用済み。早速開き直って生活のために冒険者を志す姫乃だが、まさかの門前払いに。仕方なく、美人受付嬢から紹介された王城の門衛の採用面接を受けることにしたけれど、一つ問題が。そこは女子禁制の職場だったのだ。生きるためには女も捨てる。咄嗟に衛介と名乗った姫乃は、通称エースと呼ばれることになった。長い髪を切って乗り込んだ王城には、初日から魔物の大群がやってくる。早速初陣に出ることになったが、戦闘能力ゼロの姫乃がとった行動とは――。
パパのような隊長と、お兄ちゃんみたいな副隊長。ルームメイトは王子様みたいで、世界樹の次期管理人となるお姫様の中身はTS転生した男の子?! 楽しいことも多いけれど、反王派と親王派の争いに少しずつ巻き込まれつつ、結界魔術のチートを開花させていく。ジレジレ恋愛も進めながら、マイペースに異世界の文明まで発展させていく予定。後に『救世主』や『最強の門衛』と呼ばれることになる新人門衛の物語。
★各話タイトルに※マークがあるものは、姫乃以外の視点でお届けするお話です。
文字数 501,744
最終更新日 2019.06.03
登録日 2018.11.01
【熱血元騎士×無感情ピエロ】規律からはみ出し騎士団を追放されたマークイは、行きずりで護衛した流れサーカス団で笑わないピエロ・ダグラと出会う。ダグラはおしゃべりが苦手でいつも一人だった。仲間外れ者同士、少しずつ心を寄せ合う2人だが、その幸せの時間はショー《嘘》にすぎなかった。
文字数 14,336
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.24
ある日異世界転移したら…衛生観念もない旧時代的異世界についちゃいました…
癒しの女神の御使ですか?いやいや…看護師ですけど?
これは白衣の悪魔さんが
え…これはなんとかしないとまずくない?と…世界におせっかいを焼くお話
ノリと勢いで書き上げている駄作です…
なので誤字脱字が山のようにを通り越して、エベレストくらいあります。
気がついた方、教えていただけますと励みになります…
感想お待ちしてます…。
なお作者は豆腐メンタルです…
さらに…投稿初心者マークバリバリです。ご期待に応えられないこともあるかとは思いますが…
作者、およびニナを温かい目で見守っていただけたらありがたいです。
最近感想やご指摘をいただけるようになりありがたく思っております。
皆様のご愛顧を賜りますよう。お願い致します。
文字数 26,108
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.09.07
アラフォー独身の咲子は、公園デビュー当時からの幼馴染のイケメン涼介のおかげで、幼いころから女友達には恵まれなかった。就職活動時期は氷河期で、新卒で入社した企業ではとばっちりに会い、今はブラック企業で働いている。一方涼介は仕事も世界的大企業ラティアリスグループに転職し、順風満帆。そしてブラック企業から何とか抜け出そうとしている咲子に涼介が転職話を持ち込んできた、転職を決意した咲子。アラフォー独身女性の仕事と恋の物語ですが設定は緩いです。*マーク付きの時はR18描写となります。あくまでフィクションです。「ムーンライトノベルズ」で投稿しています!
登録日 2020.01.26
真紅の薔薇の咲き乱れる城で日没と同時に目覚める領主アロイスの元へ、ソフィは毎夕訪れる。
……アロイスに自ら血を与えるために。
アロイスとソフィは幼馴染で結婚の約束をしていた。
今、二人の間には深い溝がある。アロイスが不死者になってしまったから。
時の止まったアロイスと婚期を過ぎて行くソフィ。
ソフィの血だけでは力を保てないアロイスは、他の少女たちも城に集めていた。
色んなことを諦め、心静かに暮らしていこうとするソフィだったが……。
Rシーンはサブタイトルの後に※マークを入れています。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 146,284
最終更新日 2020.04.24
登録日 2019.11.16
俺、荒木 保(たもつ)は、取り敢えず?フツ―の高校2年生。ま、ちょい悪ぃこともやってるけど、ちゃんと学校にも毎日、通ってるし、学校の行事にも真面目に参加してる。学校行ってんのは大好きなサッカー(部活)ができるからってのもあるけど…逆に言えば、サッカーできるから学校通ってるようなもん。でも、ここ最近、夢見が悪いってのかな、不快な毎日でスッキリしない…。
そんな時、同じ学校のヤンキー(ヤンキーって言葉じゃ修まらない連中だけど。)に目ぇ付けられたっての?身に覚えないんですけど…俺は命を狙われる羽目になった。で、俺は死にかけて運よく命は助かったけど…そこで見知らぬ男に(ま、これが長髪イケメンなんだ)「直臣(なおただ)」って呼ばれて…俺は“本条 直臣”って奴の生まれ変わりらしい。そっからが俺の高校生活(大好きな部活して楽しく過ごすつもりだったのに。)狂ってしまった。
俺は“荒木 保”(おれ)で生きてきた・・・・俺は“荒木 保”(おれ)じゃないのか・・・・?
初めまして。田神ナ子と申します。
この作品はなろう様の方にも掲載させていただいた作品です。加筆、削除等々、作品修正して投稿します。和風的なものが好きな者です。立ち読みがてらに読んで頂けたら幸です。
R-18ラインですが、割と読みやすい作品かと。指定の部分には★マークを付けさせていただきますので、その際はご判断にお任せいたします(笑)
文字数 160,942
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.07.09
没落子爵邸に引き取られ、付き人をしてくれていた年上のアエルに、長年恋をしていた子爵令嬢のリリアージュ。
手持ちのお金もないので、自分の銀髪を売りプレゼントを渡す。
その事に動揺したアエルに、半ば強引に処女をおしつける。
同級生の次期公爵レオルドに「未婚の貴族娘に手を出した者は死罪になる」と言われ、アエルと別れることにするのだが……。
Rシーンの入っているお話には※マークを付けています。
文字数 52,413
最終更新日 2024.10.02
登録日 2024.09.17
遺伝子操作技術を施したデザイナーベビー、通称「ソア」。
実験体であると同時に研究の手伝いもしているソアたちは、みんな頭脳明晰な偏屈&変人ぞろい。
……のはずだったが、なぜか第一班『秘書』のヒナトはひとりだけ平凡なドジっ娘だ。
ついでに俺様系班長・ソーヤに妙に執着されていること、そして自分が彼に恋していることにも気づいていないほど鈍感でもある。
そんなヒナトの、周りの天才児たちの拗らせた人間関係に振り回され、笑って泣いて、はしゃいで凹んで、大騒ぎして、たまにときめきもある、楽しい日々の物語。
次第に明らかになる研究所の秘密と悲しい事実。
確かにある悲劇の前触れ。
死の宿命を負った花たちの未来は、なんやかんやでヒナトの肩にかかっているのかもしれない。
●本作は小説家になろうでも連載しています
◆マークのある話には挿絵があります
文字数 349,295
最終更新日 2021.07.27
登録日 2020.08.14
第六王女エリシアは、身分の低い母から生まれ、生まれた時から朽ちた離宮で暮らしている忘れられた王女だった。
母親は幼いうちに病で死に別れ、世話をする者は離宮を管理する老夫婦だけで、王族としての教育すら受けておらず、生きていくに必要最低限の知識しか与えられていなかった。
そんな彼女は、十六の誕生日を迎えたある日。大勢の騎士達に連れられ、たくさんの侍女達の手により、全身を磨かれ、見たこともない豪華な衣装を着せられ、化粧もされた。
そして、生まれて初めて会った父親である国王から勅命を与えられた。
『供物』となるようにーーと。
数百年に一度、七日の間だけ異界の門が開かれる。
その門からは様々な異形の生き物が現れ、世界を破壊しようとするだ。
だが古の盟約により、七日の間、毎日供物を捧げることにより、満足した異形の物達はこちらに来なくなるらしい。
その供物の一つになるようにエリシアは命じられた。
生きることに意味を無くしていた王女は、それを受け入れるものの、四日もの間、手付かずの供物として残されていた。
五日目に現れた人型の異形アーブに、供物としての役目を果たさせて欲しいと懇願すると、アーブは承諾して彼女を異界へと連れ帰る。
やっと供物として食べてもらえると安堵するエリシア。
しかし、アーブは彼女に色々な物を与え、食べさせていく。
痩せすぎて不健康そうな自分は不味そうに見えるからだと判断したエリシアは、美味しく食べてもらおうと、頑張り続けた結果。
美しい娘へと変化していく。
そして、エリシアはアーブの元へ行き、告げるのだ。
「今の私ならば美味しくなれたと思います。どうか、私を全てお食べ下さい!」
そうして、アーブに身を投げ出した翌日。
「…私、どこか不味いとこがありましたか?」
これは無垢で不幸な王女が、幸せになるための物語。
☆マークはRシーンが程度に関わらずあるというお知らせです。
文字数 16,296
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.09.03
