「時」の検索結果
全体で50,970件見つかりました。
おっさんは戦場をゆく……
真田信繁の当世具足
――赤備えを身に纏い、大太刀を佩いて向かうは異世界。
戦国時代も真っ青な異世界の戦国乱世を生き抜くためには甘いことは言ってられねぇ。
ここまで来たら目指すは天下統一よ!
世界中の群雄が割拠する世界で覇を唱える!
おっさんのおっさんによるおっさんのための異・戦国譚が今、幕を開ける。
※22時頃の更新が多いかと思います。
※ギャグ、シリアスありの戦記・群像劇ものです。
文字数 362,773
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.08.25
気がついたら悪役令嬢に転生していた社畜。
そして断罪を回避しようと奮闘するも、努力虚しく断罪され神殿に送られた。
だが神殿でも社畜時代の習性で朝から晩まで働き続けていたら、いつの間にか「聖女スカーレット」と呼ばれ聖女として崇められてしまう。
本人にそんなつもりは一切なく、社畜の習性で動いているだけで……
『社畜は悪役令嬢となり断罪されるが、社畜の本領発揮したら聖女と崇められました。仕事が忙しいのでお帰りください。』
の、改訂版となります。
ゆるーく、暇つぶし程度にお読みください。
気が向いたら更新します。
2022年にアルファポリスで公開しておりました、作者の処女作でございます。
現在の筆で書き直したらどうなるか、以前お付き合いいただいていた読者様もぜひ思い出しながら読んでいただければ幸いです。
文字数 8,092
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.11.08
これは少年少女の成長の物語。
舞台は二柱の神によって創造された元始の大地ゼネラル、春の大地プリマヴェーラ。
神が残した遺産の一つである“神剣”を管理する機工の都市・ルフスに住む一人の青年レイル・ラウバーンはとある事件がきっかけで神剣の資格者としての力を得る。
しかしレイルはその力を使おうとはせず、逆に拒んでいた。
そんな時、邪神宗教団体“黒い月”の魔の手がルフスに迫る――。
生きるか。死ぬか。過去とどう向き合うか。
レイルは決断を余儀なくされる……。
文字数 31,436
最終更新日 2018.08.30
登録日 2018.08.25
転生メイドの辺境子育て事情
レンタル有り人の前世を視ることができるルシエット。今とは別の世界――日本人だった前世の記憶がある彼女は、占い師をしながら、同じ世界の前世を持つ仲間を探していた。そんな彼女を、ひとりの紳士が女の子をつれて訪ねてくる。彼に頼まれ、女の子の前世を視ると、驚くことに同じ日本人! ルシエットは喜ぶが、詳しい話はできないまま、その日は別れてしまった。それを残念に思っていたある日、彼女は、全く面識がないはずの辺境伯からいきなり求婚される。突然の申し出を疑問に思いながら、彼の城に向かうと、待っていたのは占いに来た紳士。なんと彼は辺境伯で、あの時の女の子は彼の姪だという。ルシエットは、問題を抱えているらしいその女の子と 仲良くなろうと奮闘し……!?
文字数 137,385
最終更新日 2019.01.31
登録日 2019.01.31
勇者召喚に巻き込まれた”おっさん”は、すぐにステータスを偽装した。
ろくでもない目的で、勇者召喚をしたのだと考えたからだ。
一緒に召喚された、女子高校生と城を抜け出して、王都を脱出する方法を考える。
ダメだ大人と、理不尽ないじめを受けていた女子高校生は、巻き込まれた勇者召喚で知り合った。二人と名字と名前を持つ猫(聖獣)とのスローライフは、いろいろな人を巻き込んでにぎやかになっていく。
おっさんは、日本に居た時と同じ仕事を行い始める。
女子高校生は、隠したスキルを使って、おっさんの仕事を手伝う(手伝っているつもり)。
注)作者が楽しむ為に書いています。
誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第直していきますが、更新はまとめて行います。
文字数 338,624
最終更新日 2024.07.04
登録日 2020.08.30
マリーアンヌは十歳の時真理という前世の名を思い出した。そしてこの世界は真理のやっていた乙女ゲームの世界だと気付く。
そして乙女ゲームのハーレムエンドを目指しことにする。
もちろん乙女ゲームには悪役令嬢がつきもの。
悪役令嬢はもちろん一筋縄ではいかなかった。
文字数 15,101
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.06.16
魔力が多い者が強いと言われる異世界で、魔力が無く魔法は使えなかったが最強になった剣の勇者。物語は魔王を倒して終わるはずだったのだが……また異世界?
反転召喚魔法陣の誤作動により生まれ変わった最強の勇者に可愛い双子の妹が出来た。
『可愛い妹様が学園に行く? 悪い虫が近寄らないように俺も学園行くわ!』
その学園は魔力無しでは入れないと言われるエリート学園だった。
この小説は、ファンタジーの世界観を舞台にした物語で、最弱の勇者が周りから煙たがられながらも、最後の戦いで世界を救う物語です。
物語は、最初は主人公である勇者がまったく期待されていない状況から始まります。彼は、歴代の勇者の中で最も弱いと言われ、周りから見捨てられていると感じています。彼は、なぜこんなにくだらない人々を助けなければならないのかと思い、戦いに疲れ果てています。
しかし、ある時、彼が現れるだけで人々の絶望的な状況に希望の光が差し込む様子を目にします。彼は、周りの人々の期待に応えようと、最強の存在になることを決意し、最後の戦いに挑むことになります。
魔王との戦いで、彼は自分の運命に向き合います。魔王は圧倒的な力を持っており、世界の終わりを象徴するような存在感を放っています。しかし、彼は黄金に輝くオーラを纏う黒剣を手にして、魔王に向かって立ち向かいます。
最弱と呼ばれた彼は、もはや最強の存在となっていました。彼は、ニヤリと笑い、魔王に「手加減してやるからかかってこいよ」と言い放ち、戦いに挑みます。
この小説は、最初は最弱であった勇者が、周りの人々の期待に応え、最強の存在になる姿を描いた物語です。彼が立ち向かう過酷な状況の中で、彼は自分自身に向き合い、自分の運命に向き合っています。そして、最後の戦いで彼は、世界を救うために魔王との戦いに挑み、自分自身を超える存在になっていく様子が描かれています。
文字数 467,172
最終更新日 2023.04.09
登録日 2022.09.10
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主人公・出水悠里(いずみゆうり)はある日、とあるきっかけで命を落とし異世界転生を果たすことに。
しかし女神曰く、悠里の魔力は0。異世界で生きていくにはあまりにも脆弱だと言われてしまう。
そこで悠里は異世界に転生する前に、修行の時間をもらうことにした。
しかし本来なら低級剣士になれるまで修行するはずが、女神の手違いで1000年間も修行する羽目に。
1000年の修行で世界最強になった悠里。
だけど当の本人はようやく低級剣士になれたと勘違いしたまま、異世界に旅立った。
そこで悠里はただの犬と勘違いしてフェンリルを配下にしたり、
ただの鳥と間違えて最強のドラゴンを瞬殺したり、
国中に名を轟かせる美少女Sランクパーティーを影から救ったりするのだった(本人に自覚なし)。
これは魔力を持たない最強剣士による、無自覚無双の物語。
文字数 121,995
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.03.02
独占欲強めの幼馴染みと極甘結婚
レンタル有り旧題:君しかいらない~独占欲強めの幼馴染みと極甘結婚~
3月22日完結で予約投稿済みです!
~あらすじ~
隣に住む、四歳上の純也お兄ちゃんのことが、小さい頃からずっと大好きだった。
小学生の頃から、大人になったから純也お兄ちゃんと結婚するんだ、なんて言っていたほどに。
けれど、お兄ちゃんが中学生になり、私とは一緒に遊んではくれなくなった。
無視されることが悲しくて堪らなかったけれど、泣きついた母に
「いつまでも小さい子と遊んではいられない」
そう言われてからは、お兄ちゃんともう話せないことが辛くて、自分からお兄ちゃんを避けるようになった。
それなのに。
なぜかお兄ちゃんが私の家庭教師に──?
「大学行かずに、俺と結婚するか? 小さい頃よく言ってたよな?」
なんて言われて、意識しないわけがない。
ずっとずっと大好きだったお兄ちゃんと、高校卒業と同時に結婚!
幸せいっぱいなはずだったのに、そのあと五年間も別居生活が待っていた。
ようやく一緒に暮らせると思っていたら、今度は私の友人と浮気疑惑。
大好きだよ、って私以外の人にも言っていたの?
どうして私と結婚しようと思ったのか、彼の気持ちがよくわからない。
警視庁捜査二課 勤務の二十八歳× 総合病院勤務の看護師 二十三歳
※注意書き載せるの忘れてました↓
エブリスタ、ベリーズカフェにも同タイトルで公開しております。
エブリスタよりこちらでの公開が早いです。ベリーズでは全文公開済みですが、こちらは大人向けに改稿した作品となりますので、ヒーローのセリフ、性格が違います。続きが気になる~とベリーズを読んでも違和感があるかもしれません(汗)
では、楽しんでいただけますように!
文字数 182,942
最終更新日 2021.07.16
登録日 2020.02.18
夏の旅行は、楽しさと危険が一杯。そんなお話です。
夫の同僚の夫婦と出かけた二泊三日の海への旅行。
夫や同僚の笑顔に自分も楽しみながら過ごした二泊三日の旅行だったが、
私に信じられない事が起こってしまう。
東京に戻った私達夫婦は、いつもの日常に戻り、あの事も忘れようとした時、
夫の会社のパーティで、あの時の声を聞いてしまう。
こんな流れで進みます。
ちなみホラーではありません。
文字数 44,436
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.09.29
乙女ゲームの世界のヒロインに転生していると気付いた『リザリア』。
前世を思い出したその日から、最推しの王子と結ばれるべく頑張った。乙女ゲームの舞台である学園に入学し、さぁ大好きな王子様と遂に出会いを果たす……っ!となった時、その相手の王子様が居ない?!?
その王子も実は…………
さぁリザリアは困った!!
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇ご都合展開。矛盾もあるかも。
◇【恋愛】もあるよ!
◇なろうにも上げる予定です。
文字数 14,350
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.14
「ラテスカ嬢。君には申し訳ないが、私は初恋の人が忘れられない。私が理不尽な要求をしていることはわかっているが、この気持ちに整理がつくまで白い結婚としてほしい。こちらが契約書だ」
「かしこまりました。クフィーダ様。一つだけお願いしてもよろしゅうございますか? 私、推し活がしたいんです! それは許してくださいますね。」
「え?」
「え?」
結婚式の夜。
これが私たち夫婦の最初の会話だった。
⚠️注意書き⚠️
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
☆ゆるっふわっ設定です。
☆小説家のなろう様にも投稿しています
☆3話完結です。(3月9日0時、6時、12時に更新です。)
文字数 15,889
最終更新日 2024.03.09
登録日 2024.03.09
文字数 1,108,042
最終更新日 2026.06.28
登録日 2024.04.21
呪いをかけられ、目が覚めたら、僕は美少女になっていた。 男としての記憶はそのままに、鏡に映るのはリボンの似合う可愛い幼馴染の女の子。 右も左もわからず混乱していたら、魔女だの秘密結社の陰謀だのが次々と襲いかかってくるわけで……。 ただでさえ入れ替わった身体に戸惑う僕を、周りはリベラルとか保守とか、魔族差別とか、全部ごちゃ混ぜのまま“何やらデカい組織抗争に巻き込んでくるんだ。 だけど、この世界には音楽の魔法ってものがある。 楽器を吹けば炎や嵐を起こすことも、相手の心を操ることもできる! 女声魔法ではか弱くとも、低音魔法を奏でるテナーサックスがあれば! と、安堵したのも束の間、女体化男子は男子に恋して乙女になると悪の組織の敵になるとかで、命を狙われてしまった。 さらに、面倒見のいい女友達のララは「生徒会選挙で世界を変える」って意気込んでるし、入れ替わり相手のフォルテはドラム魔法を駆使して魔女とガチバトル。 男の心を持つ女体化男子シャープは「女体化サイコー!百合百合したい!」とか喜んでたくせに、今じゃ闇堕ちして、敵組織の最終兵器にされてるし……。もう収拾がつかない! 自由すぎる世界で、バラバラだったはずの僕たちの心がやがて一つに合わさり、一つの音楽に収束していく。 異世界でサックスが響くとき、社会を覆う大いなる暗部を白日の元に晒し、新しい時代の風がきっと吹くんだ。 さあ、一緒に聴いてほしい。 この「ファンタジー×音楽魔法×男女入れ替わり」の物語が始まる瞬間を。
文字数 141,654
最終更新日 2025.06.08
登録日 2024.10.13
健康マニアのサラリーマン宮原優志は行きつけの健康ランドにあるサウナで汗を流している最中、勇者召喚の儀に巻き込まれて異世界へと飛ばされてしまう。飛ばされた先の世界で勇者になるのかと思いきや、スキルなしの上に最底辺のステータスだったという理由で、優志は自身を召喚したポンコツ女性神官リウィルと共に城を追い出されてしまった。
しかし、実はこっそり持っていた《癒しの極意》というスキルが真の力を発揮する時、世界は大きな変革の炎に包まれる……はず。
魔王? ドラゴン? そんなことよりサウナ入ってフルーツ牛乳飲んで健康になろうぜ!
【「おっさん、異世界でドラゴンを育てる。」1巻発売中です! こちらもよろしく!】
※作者の他作品ですが、「おっさん、異世界でドラゴンを育てる。」がこのたび書籍化いたします。発売は3月下旬予定。そちらもよろしくお願いします。
文字数 373,965
最終更新日 2019.06.29
登録日 2018.07.15
「私の手を取れ」
そこは不思議で、でも、現実。
夢、幻か。
行き着く先は……
意識を取り戻し、目を開けると、そこは真っ青な空が広がっていた。
突然、変わってしまった世界。中華によく似たその世界、羅譲国(らじょうこく)で運命が変わっていく。
文字数 36,126
最終更新日 2022.05.27
登録日 2021.04.11
倭の国には三つの世界が存在している。
一番下に地上界。その上には天界。そして、一番上には神界。
僕達Ωの獣人は、天界で巫子になる為の勉強に励んでいる。そして、その中から【八乙女】の称号を貰った者だけが神界へと行くことが出来るのだ。
神界には、この世で最も位の高い【銀狼七柱大神α】と呼ばれる七人の狼神様がいて、八乙女はこの狼神様に仕えることが出来る。
そうして一年の任期を終える時、それぞれの狼神様に身を捧げるのだ。
もしも"運命の番”だった場合、巫子から神子へと進化し、そのまま神界で狼神様に添い遂げる。
そうではなかった場合は地上界へ降りて、βの神様に仕えるというわけだ。
今まで一人たりとも狼神様の運命の番になった者はいない。
リス獣人の如月(きさら)は今年【八乙女】に選ばれた内の一人だ。憧れである光の神、輝惺(きせい)様にお仕えできる事となったハズなのに……。
神界へ着き、輝惺様に顔を見られるや否や「闇の神に仕えよ」と命じられる。理由は分からない。
しかも闇の神、亜玖留(あくる)様がそれを了承してしまった。
そのまま亜玖瑠様に仕えることとなってしまったが、どうも亜玖瑠様の様子がおかしい。噂に聞いていた性格と違う気がする。違和感を抱えたまま日々を過ごしていた。
すると様子がおかしいのは亜玖瑠様だけではなかったと知る。なんと、光の神様である輝惺様も噂で聞いていた人柄と全く違うと判明したのだ。
亜玖瑠様に問い正したところ、実は輝惺様と亜玖瑠様の中身が入れ替わってしまったと言うではないか。
元に戻るには地上界へ行って、それぞれの勾玉の石を取ってこなくてはいけない。
みんなで力を合わせ、どうにか勾玉を見つけ出し無事二人は一命を取り留めた。
そして元通りになった輝惺様に仕えた如月だったが、他の八乙女は狼神様との信頼関係が既に結ばれていることに気付いてしまった。
自分は輝惺様から信頼されていないような気がしてならない。
そんな時、水神・天袮(あまね)様から輝惺様が実は忘れられない巫子がいたことを聞いてしまう。周りから見ても“運命の番”にしか見えなかったその巫子は、輝惺様の運命の番ではなかった。
そしてその巫子は任期を終え、地上界へと旅立ってしまったと……。
フッとした時に物思いに耽っている輝惺様は、もしかするとまだその巫子を想っているのかも知れない。
胸が締め付けられる如月。輝惺様の心は掴めるのか、そして“運命の番”になれるのか……。
⭐︎全て作者のオリジナルの設定です。史実に基づいた設定ではありません。
⭐︎ご都合主義の世界です。こういう世界観だと認識して頂けると幸いです。
⭐︎オメガバースの設定も独自のものになります。
⭐︎BL小説大賞応募作品です。応援よろしくお願いします。
文字数 94,830
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.10.16