「おねショタ」の検索結果
全体で260件見つかりました。
私はキャロライン=イーデン。栗色のストレートの髪とハシバミ色の瞳をしていたちょっと太めの体型の伯爵令嬢だ。
おまけに何故か…小さい頃から『不幸体質』なのだ。
「絶対にモルゴール侯爵には嫁ぎません。私は嫁ぎ先で食べられたくありませんわ!どうぞそこに立っている役立たずの仔豚…いえ、キャロライン姉様にお願いして下さいませ!」
泣いて訴える義妹の代わりに、わたしは吸血鬼と名高い『怪物ダニエル=モルゴール侯爵』の元へと強制的に太らされ、『餌』として嫁ぐことになってしまった。
『いっそ逃げちゃおうかな』と思いつつ『棺桶城』でわたしを待っていたのは、『おねショタ』小説にドはまり中のわたしにとってどストライクな少年の姿のダニエル=モルゴール侯爵閣下だった…!
でもね…いくら好みの侯爵閣下でも!いくら仔豚令嬢のわたしでも!そんな簡単に美味しくいただかれたくないっての!
けれど…少年侯爵は、食欲の為なのか愛なのか、どうやら簡単にわたしを離してくれないらしい。
逃げるべきか、食べられるべきか、子豚令嬢どうする!?
そしてわたしの『不健康』と『不幸体質』の正体とは――!?
性癖詰め合わせのお気楽・ご都合主義ストーリーです。
R15にしてありますが、一応念のためです。
*朝更新していきます。
文字数 71,355
最終更新日 2024.05.14
登録日 2024.01.03
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【あらすじ】
若い頃は関東一帯をシメたりとヤンチャをしてたけども、今は子供たちが道を外さず、それぞれの個性を伸ばした成長ができるように小学校教諭として働いているアラサー女子でっす⭐︎
え? アラサーは女子じゃない?
シバキ回すぞコラ
出会いもなく、ショタコンが災いしてこの歳まで処女を貫いてしまった私は魔法使いになりました。
だけど、その魔法が問題。
感度3000倍にする魔法ってエロゲーかよ!!
とはいえ、そんなどこで使うのか分からないクソ魔法とて使い方次第。
気持ちよくするだけが感度3000倍の使い道じゃない!
このクソ魔法で私は大事な子供たちを護ってみせる!!
登録日 2022.01.05
「古代よりお姉さんとは崇拝すべきものだ。おねショタこそ至高。僕はこの世界を冒険し尽くして、たくさんのお姉さんたちとのラブストーリーを築き上げるんだ!」
登録日 2021.07.16
異世界・フェリオンに眠る希少資源“魔金”と“魔鋼”を巡り、地球人はゲートを開いて異世界へと進出する。高度AI技術で“魔法”の理(ことわり)を解析し、巨大人型兵器〈アルカナギア〉を開発した〈FIO〉と〈企業〉は、帝国と協調しながらも資源を求めて調査を進めていた。
フェリオンには、魔法を操る“原理派”が存在し、ゲートから侵入してきた地球の組織〈FIO〉を排除しようと暗躍していた。
七星舞衣は〈FIO〉のパイロットとして、巨大人型兵器〈アルカナギア〉《D・スレイヤー》を駆り、フェリオンの希少資源“魔金”や“魔鋼”を巡る戦争の最前線へ赴く。
一方で“原理派”は、かつて奪取した第二世代機《A・ヴェリタス》を操り、フェリオン独立のために必死の抵抗を試みる。そのパイロットは、幼さの残る少年・エリオス。
舞衣とエリオスはある戦場で激突。互いを「敵」と見なすはずが、暴走する竜に襲われた危機的状況で思わず共闘し、かりそめの協力体制を取ることになる。満身創痍の《D・スレイヤー》と負傷した《A・ヴェリタス》では一撃必殺を狙うしかない。命を預け合った一瞬が、ふたりの心に微かな共感を生み出した。
初めは「イセカイジン」か「原理派」かという立場の違いだけだった。しかし竜との死闘を経て、エリオスもまた舞衣の真摯さに困惑しながらも惹かれていく。すれ違う立場を抱えつつ、ふたりは再び敵同士として相対するのか、それとも――。
世界を分かつ境界線が揺れ動く中、舞衣とエリオスの関係は変化していく。異なる思惑と理想が交錯する中、それぞれの誇りと絆はどのように結ばれていくのか――。
魔法×巨大兵器×多国間思惑が織りなす、新世代ファンタジーアクション。ここに開幕。
登録日 2025.03.16
とある偉い人が宣いました。
「未成年の男性相手の性交って、合意の上なら問題なくなくなくない?」
そんな言葉がまかり間違って民衆の支持を得てしまい、あれよあれよと言う間に法律改定、ひいては現代社会を侵食してしまいまして。今では堂々と少年の水商売が横行する風景が日本の常識となりました。
うら若き少年達は親のお手伝いなんぞよりも払いの良いお姉様方に媚びを売ってお小遣いを稼ぎ。
マダム達は美麗な少年としけこむために勤労に励んで社会進出。
これはそんな情勢の中でも必死に己の貞操を守る一人の少年のお話です。
文字数 3,802
最終更新日 2021.01.26
登録日 2021.01.26
1982年、熊本。
中学2年生の友彦は、想いを寄せる同級生の女の子の家の前をウロウロとするのを、その斜向かいのアパートに住む短大生のお姉さんに見られてしまっていた。
そしてある日、友彦はお姉さんに部屋の中に招き入れられた。
その時から始まる、出会いと別れ、再会と再生の物語。
※本作は1999年10月頃より楽天ブログ「774dの原稿用紙」に掲載していたものを、大幅な加筆を含め改稿したものです。
ちなみに一人称で書かれた楽天ブログ版も現存しています。
文字数 27,197
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.12
落ちこぼれ少年、お姉さんの特訓で最強戦士を目指さ……ない。
魔法道場に居候する身寄りのない少年ガインは、戦闘力が低く、雑用係として扱われていた。
そんな彼に、炊事係のお姉さんコノハは、手取り足取り、魔法を教える。
だが何故かガインは、強くなる事を拒む。彼には一体、どんな過去があるのか。
文字数 4,289
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.16
おもちゃで遊びたくて泣いていた少年が出会ったのは――武器屋のお姉さんだった。不運にも、幸運にも。皮肉にも。お姉さんは少年に、おもちゃの代わりに様々な武器を与える。槍、弓、剣、戦艦、銃。それを少年は、まるでおもちゃでも扱うように簡単に使って、戦場を回るのだった――。皮肉と狂気が乱舞し、果てには愛が生まれる。そんな、一つの物語。
文字数 1,707
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.03.09
少年ラルスは気がつくと1人だった。覚えていることは両親と思われる人から捨てられたこと、そして自分から名前のみ。
彼はとある女性と出会い、おねショタ生活を送ることになった。
一緒にお風呂に入るのも同じベッドで眠ることもショタだから許される!
これは親から捨てられた記憶喪失のショタが、多くの人々を助け、気がつくとおねショタハーレムが出来上がっていた物語
文字数 97,725
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.01
これは狂気を操る女形の使い魔マリーと召喚術師見習い少年の物語。
マリーの能力はただ一つ、生物を狂気に陥れること。ちょっと陰湿な精神を操る能力を持つ式に振り回される少年のお話。
2017年4月15日 第4回オーバーラップ大賞で総評を頂きました!
・【辛辣なコメント大歓迎です!今後の糧といたします。】
・単発の話が多めです、「○○←タイトル」についてだけのご感想もお待ちしております
文字数 66,746
最終更新日 2019.07.06
登録日 2019.06.06
今年、誕生日を迎えれば18歳になるモー子は未だに初恋もまだの牛の獣人。血の中にバッファローが眠るせいか一つのことに夢中になると他が見えなくなる。最近目下夢中になっているのは恋バナ。周りで結婚の話がちらほら聞こえ始めて、彼女は自分も負けじと理想のだんな様を探そうとするが…。何処かかっとんでいる。
※おねショタほど年が離れてはいないと思いますがそんな感じで女性のほうが年上です。バレンタイン用です。
シリーズ連作形式で一話一話短編のようで続いてる形になっています。そのため一応連載不定期で完結印を付けてます。思いついたら増えてきます。
文字数 4,681
最終更新日 2016.04.14
登録日 2016.02.14
鹿児島県S市にある超常能力者育成施設、奈美坂精神病院が火災に包まれた。それに乗じ、逃げ出した11歳の美貌の少年、東郷隼人は、迷い込んだ田舎集落、首払村で謎の男、首払一郎と、その孫娘、啓子に出会う。
ふたりとの共同生活が始まる中、隼人は、自らをリルムリートと名乗る、“魔剣"の声を聴いた。
ある目的を持って首払村を訪れた超常能力者、河野和美と啓子は、次第に隼人の美貌に狂いはじめ、彼をとりまく状況が、エロティックな日常に変わってゆく。
そんなある日、首払村の近隣集落で、若い美女の連続惨殺事件がおこった。
リルムリートは隼人に、“低俗な神"の存在を告げる……
※鹿児島を舞台にした、おねショタ伝奇アクションでございます。
以前は他サイトとの重複投稿を展開しておりましたが、性描写関連の規約に触れてしまったため、現在は単独投稿となっております。
川内市(現薩摩川内市)近辺をモデルとした架空の市町村が主要な舞台ですが、一部、実在の都市も登場します。日常描写とエッチな展開多め。たまにバトル。
スプラッター的描写、性的表現を用いていますので、苦手な方は注意してください。
文字数 424,868
最終更新日 2016.10.29
登録日 2015.09.17
「お姉さん、大丈夫?」
ある日、「死にぞこないの彼女」は一人の「少年」に救われる。
そして、「作り替えられる」。
その日から、少年は彼女の「神様」になった――。
これは、人を捨ててでも生きたかった「アリス」と少年の姿をした魔法使い「ロキ」の物語。
文字数 18,506
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.11.01
