「8」の検索結果
全体で20,562件見つかりました。
2年生で副会長を勤めている清水咲夜。
いつもは敬語でしっかりものの副会長だが…本当は…
ある1人の転校生が来るまでは、あまり問題も起 少なく平和な日々だった
咲夜はその平和な日々が好きだったが
転校生のせいで毎日五月蝿くなり問題の数が増えてしまい…
固定CPを作る予定は考えておりません。
R18になってしまうかはまだ決まっておりません。もし、R18やR15になってしまう場合は※を付けますのでご注意ください。
過激表現はまだありませんが、もしかしたら今後入るかもしれません。
初投稿作品になります。誤字脱字の報告、感想やアドバイスお待ちしております。毎日投稿は難しいかもしれませんがもし良ければ気長にお待ちくださったら幸いです。
文字数 31,403
最終更新日 2021.08.23
登録日 2020.10.02
私の性癖は小さい時のトラウマと都会に憧れ手。大学を大都会の伝統校に行きたいと決めて受験勉強も今までした事の無いくらい。毎日25時間位集中して猛勉しました
お陰で無事に合格出来て私を始め周りも。この村から大都会の伝統の有名校に合格者が出て
村長はじめお偉方3輪車に祝いの幟を3輪車の荷台の隅の柱に登り端 筵端をなんぼんも立てて派手派手に見える様に県庁まで報告に出てていった
こんな村中の憧れと期待に送られて村中の皆に見送らえて
右も左も何も分からない東京駅のホームに立ち尽くして動けないでいた私を駅員が見つけて既に決めている下宿に連絡をしてくれたので学生帽のお兄さんが迎えに来てくれたことが。これからはじまるお話しの大事な部分になってきます
私の憧れた都会の大学生活の始まりで。
波乱万丈の物語のプロローグのお話しですが。今から書いて行くお話しは私がその時から経験した事の事が7割から8割位は私が実際に経験した事のお話しを書いて行きたいと思っています
文字数 2,198
最終更新日 2024.08.25
登録日 2024.08.25
SSランクパーティーを追放された主人公翔太はある出来事がきっかけで能力が覚醒する。
そこで頼もしい仲間たちとあることをしていく。
この世界で仲間たちと共にこの世界での新しい人生を歩み始めた。
文字数 1,925
最終更新日 2024.10.04
登録日 2024.09.24
――始まりは、死へのくちづけ。
不可解な連続遺体失踪事件が相次ぐ現代東京。
葬儀会社社員の主人公・水無月は「生者への嫌悪」と「遺体への愛着」という秘密を抱えている。
ある朝、水無月が葬儀場に出勤すると、故人の遺体が消失していた。
代わりに棺の中に横たわっていたのは、銀髪の男の「死体」。
その美しさに思わず口付けた瞬間、「死体」――アイリは目を覚ます。
自らを吸血鬼と名乗ったアイリは、なぜか水無月の自宅へ転がり込んできて……?
吸血鬼たちは固有の能力である《血の力》を持ち、他の吸血鬼を殺すことでその力を奪うことができる。
中でも「世界を変える力」と噂される特別な《血の力》――《箱庭》を巡り、吸血鬼たちの生死を賭けた争奪戦が幕を開ける。
水無月もまた、その争いへ否応なく巻き込まれていく。
※掲載分はバッドエンド/ゲーム本編はハッピーエンドあり
■更新|毎週 火曜・金曜 21:10
※全30話予定
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センシティブな要素を含みます。公式サイトの留意事項をご確認ください。
https://nemural.stars.ne.jp/attention
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企画/制作/シナリオ|相川眠(nemural)
イラスト/キャラクターデザイン|赤坂択
主題歌/エンディングテーマ|いとうかなこ
エンディングテーマ|ワタナベカズヒロ
BGM|ZIZZ STUDIO
文字数 128,484
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.03.14
--魔王の復活と勇者の出現を予言した先見の姫は、魔王討伐を成し遂げた勇者の褒賞となるべく勇者を迎えた--
勇者「姫を貰い受けるつもりはございません」
姫「そりゃそうよ」
★勇者に断られた姫のその後のお話~伝説のあぶない水着とクマ男を添えてw~
以前、伝説の水着を使いたいがために書いたラブコメをRシーンを除いて転載しました。
軽い気持ちで書いた。ただそれだけですw
(R18版はムーンライトノベルズ様に掲載)
文字数 15,517
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.28
僕は、流(ながれ) 希人(まれと)36才、独身。
今は異世界で運送業、ほろ馬車の御者と兼業冒険者です! 自らも、断罪・処刑令嬢になっているのって? 自称乙女ゲームの断罪・処刑ザコ姫と、その仲間たちと一緒になって、生き延びよう! と日々ガンバっているのです。 これって、ループ6回目の、ストーリーのようですわ! 希望職のほろ馬車の御者に、なれているのかな? 果たしてループを断ち切り、生き延びれるのか?...あの縁結びの神様の好意って、もう...?
2026/09/18、そろそろ終わりが、見えてきています。
2026/09/22、本日が最終話です。≪小説家になろうでも、1章で今は止めています≫
文字数 70,982
最終更新日 2026.09.22
登録日 2026.08.09
500字以内のショートホラー1発目です。ちなみにR15。
クドクド長文がデフォルトのなずみ智子ですが、500字以内のショートホラーを書くのにハマってしまいました。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 476
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.06.09
「スティ、『けっこんしき』するから、こっちきてください!」
「え……結婚式、ですか?」
「アミーが、ゆってました。『けっこんしき』は、だいすきな人とすると。ですから、これからスティと『けっこんしき』するのです。
ほら、スティ、はやくきてください!」
幼く、無邪気な姪との結婚式の真似事。
サラは……いつか私とは結婚出来ない関係だと知るのでしょう。そして、他の男を愛すようになり、いつかは結婚する……なんだか、娘を奪われる父親のような心境ですね。
こちらは、
「【R18】深窓の令嬢は美麗なピアニストの叔父と禁忌の恋に堕ち、淫らに溺れる」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/702276663/888433383
の、サラが幼かった時の結婚式の真似事のエピソードを描いています。
文字数 2,459
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.02.06
■2021.8.21 本編完結しました
■2021.9.4 番外編更新始めました
■2021.9.17 番外編&スピンオフ「初恋やり直しませんか?」更新始めました
■2021.11.3 第1話から加筆修正始めました。
大手商社に勤める仲原 名月(なかはら なつき) は5年付き合った同期の誠治からプロポーズされる!
……と思っていたデートで、「結婚するから別れてくれ」と一方的に別れを告げられる。
傷心の名月は公園でやけ酒をしている時に出会った黒猫に癒しを求めるが…
目が覚めたら知らない人とベッドを共にしていた!?
その相手とは…会社の上司でスーパー営業マンだった。
大手商社の営業マン猫実 弦(ねこざね げん) は一見人あたりの良いスーパー営業マンだが、実は他人に興味がない色々と問題のある外面建前男だった?!
それぞれ傷のあったふたりが恋に落ちる?
他人に興味が持てない猫さんの長い初恋は実を結ぶ?
名月は幸せになれる?
※ヒロイン目線とヒーロー目線でお話が進みます。
※ヒーローは紳士系ちょっとSな初恋拗らせ男子です。
※ヒーロー目線の物語と第一章はとにかく焦れ焦れします。
※溺愛ハピエン、いちゃラブは番外編です。
◇改稿多めです。キチンと出来上がってから投稿したいのですが、勢いで投稿してしまう癖があります。ご迷惑をおかけしてすみません。
◇改稿後の作品には、新要素や新描写が沢山あります。
◇焦れるのが好きな方どうぞ♡
◇R話は※マークで注意喚起してます。ねちっこめです。
文字数 337,117
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.07.10
とある研究所で雑用係として働くブロウは、人と関わるのが苦手で不器用な性格。
実の家族がいない彼は、いつも強い孤独を感じていた。
仕事も恋愛も上手くいかず、いつものように失恋した傷がようやく癒え始めたという頃、とある実験体の処分を依頼された。
いつものように仕事をしようとしたが、なんとその実験体は人工的に生み出された人間だった。
彼女に一目惚れしてしまったブロウは、なんとか彼女の命を救い、恋人になろうと働きかけるが、上手くいかず……
ーーー
閲覧ありがとうございます!
生きにくさに苦しむ不器用な主人公が、処分寸前の実験体に恋する物語です。
自分の心の闇を克服し、幸せになる、ようなお話です。
神域結界シリーズの最初のお話です。
お気に入り登録・ご感想、しおりなどで応援いただければ嬉しいです!
表紙画像について
ジュエルセイバーFREE
http://www.jewel-s.jp/
2022/06/18 作品のジャンルを変更しました。表紙を設定しました。
2022/07/18 最終話更新日決定しました。7/29となります。
2022/07/30 執筆状態を更新しました。完結しました。
2023/01/31 タイトルを変更しました。あらすじを編集しました。
2023/03/02 表紙を変更しました。表紙の変更にあたって、表記を追加しました。
文字数 115,522
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.06.17
男子学生 村山と友野。
二人が顔を突き合わせる度に、まったく生産性のない会話が飛び交う。
ある日村山は、妹たちのために紙芝居を作ったという。
そのタイトルは
『悪役令嬢物語 きんたろう』
村山の新機軸の悪役令嬢の話が炸裂する。
※ノベルアップ+でも投稿しています(https://novelup.plus/story/376389846)
作中の熊の情報はこちらの情報を参考にしました。
「ツキノワグマってこんな生き物です」
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/nh-sgsin-r/what-kuma.html
文字数 3,312
最終更新日 2024.02.02
登録日 2024.02.02
文字数 1,436
最終更新日 2024.03.14
登録日 2024.03.14
――西暦2148年8月6日
世界は混沌としていた。
いわゆる第三次世界大戦と呼ばれていた時代だ。
人が人を殺し、人が物を壊し、人は自分の欲望のまま動いていた。
そんな人々に神はなんの前触れもなく罰を与えた。
星々を大地に降り注がせたのである。
神は言った。
「全ての生命は、神に服従し一生その身を捧げよ」
人々は逆らった。
自分たちが生きるため。
自分たちが生き残るため……
人々は神と戦った。
しかし、神の力の前には人々は無力だった。
人類は一瞬で滅亡へのカウントダウンがはじまろうとした。
そのとき魔族が人類の前に現れる。
魔族は言った。
「我らの願いを聞くのなら神と戦う知恵と力を授けよう」
人類は、魔族の願いを聞き入れることにした。
魔族に魂を売ったのだ。
そうして人は神と戦う力……
エレメントドールを手に入れたのだ。
こうして人類と神々との長い長い戦いがはじまるのであった。
文字数 1,193
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.03.31
BL R18バッチコイの方向けです。
明るい天然美青年×腹黒イケメン医師
基本、明るく楽しいお話です。
でも、薬、盛られます。
緊縛されます。でも、ハピエンです。
オールオッケーな方、是非ともお立ち寄り下さいませ。
回れ右な方、本当に申し訳ありません。超個人的趣味ですので、ご勘弁を。
いざ、Thats アブノーマルBLワールドへ♡
にじいろ♪
文字数 13,097
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.11
★今回、このお話をアップするに当たり、物語をテーマにした曲を作詞し、生成AIに曲を付けてもらいましたので、毎回お読みいただく際にはオープニング・エンディング曲として聴いて頂けたら幸いです♪
はみぱんOP【Parallel Kiss】 → https://www.youtube.com/watch?v=yktj-uEYx9U
ED【異世界告白しすてむ】 → https://www.youtube.com/watch?v=CZyuw0dA8nk
(ここから直接飛べないようなので、私のプロフ画面の【Webサイト】から飛ぶか、【らむばりおん】【はみぱん】などのワードでYoutubeを検索頂けますか?)
異世界ものが流行るはるか以前に書いた異世界ファンタジー小説です!
最初に形にしたのは、リゼロや転スラよりも古い、1990年代に執筆。
当時、出版社に持ち込んだら『共同出版なら…』と言われましたが、生活が困窮を極めていた為断念><
その後、異世界ファンタジーがめちゃくちゃ流行って…『あの時無理してでも出版していれば或いは…』と、本っ当!後悔って先には立たないものだと痛感しています。
ちなみにその時の小説を一度手直しして2008年頃にネットに上げていたのですが、当時の内容をほぼそのまま再アップしているので、時代にそぐわない古い表現が多々あるかと思いますが、予めご了承ください(;^_^A
文字数 72,865
最終更新日 2025.04.18
登録日 2024.10.17
「どうせ俺なんて、一つもいいことねぇ」
18歳の健吾は、人生に絶望していた。駅のホームの隅でアコースティックギターを掻き鳴らし、自作の陰鬱な曲『死にたい』を吐き出す。
Dm(ディーマイナー)が夜の空気に虚しく響く、そんな夜。
そこに現れたのは、終電間際のホームには不似合いな、いや、あまりにも「終わりすぎている」ジジイだった。
額にはネクタイのハチマキ、ワイシャツのボタンは掛け違い、ズボンのチャックは全開。片手に芋焼酎の一升瓶を抱え、千鳥足で健吾に絡んでくる。
「かぁ〜!お前の歌は暗ぇ〜!聴いてるこっちが死にたくなるわ!」
最悪だ。渾身の曲を、こんなクソジジイの奇行のBGMにされた。
だが、健吾がガン無視を決め込むと、そのジジイは焦点の合わない目で、妙にギラついた光を放った。
「お前さん、そんなに死にてぇのか」
「……『死にたい』はな、結局『誰か俺を構ってくれ』って甘えなんだよ」
「俺はな、ここいらの誰よりも金を持ってる。そこのデカいビルも、あそこの土地も、全部俺のだ」
酔っ払いの戯言か。
だが、その手にした一升瓶は『森伊蔵』。腕には見たこともない複雑な腕時計が光っている。
そしてジジイは、靴が片方無いまま、高らかに笑った。
「新曲作れよ!タイトルは『生きたい』だ!ガハハハ!」
――あんた、一体、何者なんだよ。
謎の『どん底』(に見える)ジジイとの出会いが、Dm(マイナー)に沈みきっていた健吾の旋律に、強引なD(メジャー)の光を差し込ませる。
これは、絶望の淵から這い上がる、一人の少年の『生』の歌
文字数 2,939
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.20