「恥」の検索結果

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大衆娯楽 完結 短編 R18
知事・花山薫は黒マスク男らに誘拐され、恥ずかしい目にあう。 「わたくし、オーバーシュートしてません、わ」 ※R18/マニアックプレイにつき閲覧注意
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小説 222,357 位 / 222,357件 大衆娯楽 6,001 位 / 6,001件
文字数 11,579 最終更新日 2020.07.19 登録日 2020.07.19
恋愛 完結 長編
それは、彼の人生に初めて訪れた恋だった── いつも教室の片隅で一人ひっそりと本を読んでいる女の子・橘碧衣(たちばなあおい)。 彼女のことがいつの間にか気になりだしていた佐伯清志郎(さえきせいしろう)、十七歳。 清志郎の視線に気づき、恥ずかしそうに俯く碧衣だったが、やがて清志郎に華のような微笑みを返すようになる。 そしてふたりは十七歳の青春のひとときを、同じ教室という限られた空間で共有し始めた……。 しかし、清志郎は碧衣を大切に思うあまりに、悩み、ある決断をする。 迎えた卒業式、彼は彼女にあることを切り出した。 そしてその後、ふたりを待つ運命とは──……。 多感な十七歳・男子高校生の清志郎の『運命の恋』とその後のお話です。
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小説 222,357 位 / 222,357件 恋愛 64,818 位 / 64,818件
文字数 37,172 最終更新日 2020.09.14 登録日 2020.09.14
ファンタジー 完結 長編 R15
──16才で背負った罪、暗黒騎士(厨二設定)が21才になっても振り払えない── 「Sクラスモンスター、クイーンドラゴンも敵じゃあなかったな。これで俺にもやっと休息の日が……」 「……はいそうですね、暗黒騎士であるあなたの敵ではなかったですね。では次行きますよ暗黒騎士エイリット、楽しいお仕事が山積みです」 「ん、次ね……あと暗黒騎士呼びは恥ずかしいから今後禁止な。ちなみにだが俺の連続勤務って何日になっている?」 「……暗黒騎士エイリットの連続勤務は、今日で1829日、ですね」 こ、この……棒読み無表情+ため息+暗黒呼びで……! ──それから25日後の連続勤務1854日目、俺は暗黒騎士を辞めた── 16才で異世界に転移してきた主人公エイリット。ユニークスキル『大体なんでも真っ二つ』で名を成し国に騎士として誘われるが、厨二病全盛期だった彼はとある条件を出す。鎧は黒、剣も黒、もう下着すら黒で作ってもらい『暗黒騎士』を名乗り夢の暗黒生活を満喫する。それから5年が経ち21才、1日の休みもなく高レベルモンスターを倒し続けた彼の精神と、すっかり大人になり厨二病も卒業したのにいまだに『暗黒騎士様』と呼ばれる生活に限界を迎え騎士を辞めることに。もう暗黒は卒業と、食堂を開きスローなライフを送ろうとするが、騎士時代の相棒だった女性がくっついてきたり、食堂の名前が勝手に『暗黒食堂』と呼ばれそういう名前のギルドを立ち上げたと思われ強者が集まってしまう。 国内最大ギルドに命を狙われ簡単に振り払うが、それが国の混乱に乗じ悪事を働いていた当事者と分かり、王に騎士を辞めても国の為に尽くしてくれていると勘違いされてしまう。 そんなでさらに広まる『暗黒騎士』としてのエイリットの知名度。 イキっていた16才のときに背負ってしまった暗黒という負の遺産を、彼は振り払うことが出来るのだろうか。 *この作品は 小説家になろう、カクヨム様でも投稿しています
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小説 222,357 位 / 222,357件 ファンタジー 51,623 位 / 51,623件
文字数 48,731 最終更新日 2021.07.22 登録日 2021.07.09
児童書・童話 完結 短編
ちょっとしたお話だったり、高校に通う中で考えたことを雑多に詰め込んでしまいました。 共感性羞恥の方はお気をつけを。 下手くそな文章で目に毒だったらごめんなさい。 終わりが訪れた。
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小説 222,357 位 / 222,357件 児童書・童話 3,984 位 / 3,984件
文字数 7,140 最終更新日 2020.03.09 登録日 2020.02.29
青春 完結 長編
【第5回&第6回カクヨムWeb小説コンテスト、中間選考突破!】 【第2回ファミ通文庫大賞、中間選考突破!】 庇護欲をそそる人見知りJK、女子力の高い姐御肌JK、ちょっぴりドジな優等生JK……などなど。 様々な個性を持ったJKたちが集う、私立の聖タピオカ女子高等学校。 小高い丘の上に建てられた校舎の中で、JKたちはどう過ごしていくのか。 カトリック系の女子校という秘密の花園(?)で、JKたちの個性が炸裂する! 青春!日常!学園!ガールズコメディー!ここに開幕――ッッ! ☆ ☆ ☆ 人見知りコミュ障の美久里は、最高の青春を送ろうと意気込み。 面倒見がいいサバサバした性格の朔良は、あっという間に友だちができ。 背が小さくて頭のいい萌花は、テストをもらった際にちょっとしたドジを踏み。 絵を描くのが得意でマイペースな紫乃は、描き途中の絵を見られるのが恥ずかしいようで。 プロ作家の葉奈は、勉強も運動もだめだめ。 たくさんの恋人がいるあざとい瑠衣は、何やら闇を抱えているらしい。 そんな彼女らの青春は、まだ始まったばかり―― ※視点人物がころころ変わる。 ※だいたい一話完結。 ※サブタイトル後のカッコ内は視点人物。 ・表紙絵は秀和様(@Lv9o5)より。
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小説 222,357 位 / 222,357件 青春 7,824 位 / 7,824件
文字数 260,430 最終更新日 2021.08.21 登録日 2019.12.27
恋愛 完結 短編 R18
お隣の山口さんはブランド物のスーツと眼鏡が似合う素敵なおじ様。その実この6年、毎朝駅まで私の後ろを付いくるぷちストーカーさんだ。 その山口さんが突然家から出てこなくなっちゃった。まさか死んでたりしてないよね? 私はわざわざ有給まで取ってお隣を『覗き』に行くのだった。 ちょっと訳アリな二人の恋愛物語です。 R18回には★付けてあります。 完結しました。 一部お話を時系列順に入れ替えました。 これに伴いバレンタインデーのお話は一部加筆されています。 恋愛小説大賞に沢山のご投票ありがとうございました。 2018年3月3日:ツイッターさんのお題箱で頂いたお題『やさしい嘘だと知っていました』で作りましたSSを『番外編:日常事情 ~お正月~』の後書きに画像で貼らせていただきました。
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小説 222,357 位 / 222,357件 恋愛 64,818 位 / 64,818件
文字数 191,818 最終更新日 2020.01.03 登録日 2018.01.02
恋愛 完結 短編
昔から憑かれやすい体質の蓮花。彼女には隣に超頼れる幼馴染みがいた。 「神様、仏様、斎さま!私いっくんがいないと生きていけない!」 「お前は…恥じらいというものを学んでこい!」 霊感青年と霊媒体質の彼女のすったもんだの日常をどうぞ。
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小説 222,357 位 / 222,357件 恋愛 64,818 位 / 64,818件
文字数 21,399 最終更新日 2019.04.14 登録日 2019.01.31
恋愛 完結 短編 R18
【うどん劇場◥█̆̈◤࿉∥】第三作 「「学級委員長」」 そんな硬派な肩書きを持つ少女。かがり。 内気で恥ずかしがり屋な彼女だが、 実は超思春期真っ只中。 ついつい破廉恥なことを考えてしまう。 そんな彼女にも密かに 1人の女の子に想いを寄せている。 しかしその恋も一筋縄ではいかない様子!? そんな内気な委員長かがりの青春物語。 うどん劇場◥█̆̈◤࿉∥作品 『近所でちょっぴりウワサの姉妹』 『幼なじみといっしょに』 とリンクしています。 そちらもお楽しみいただけますと幸いです。 ※表紙・挿絵はAI生成です。 ※他所で投稿していた小説を再度手を加えて投稿しています。
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小説 222,357 位 / 222,357件 恋愛 64,818 位 / 64,818件
文字数 10,551 最終更新日 2024.01.06 登録日 2024.01.02
ファンタジー 連載中 長編 R15
由緒正しき魔法使い一族の父親、娼婦の母親の間に生まれてしまった俺。 一族の恥も同然の俺は勿論殺されかけて、身を潜めながら暮らしてる。 そんな俺にもチャンスは巡ってきた。 百年に一度の赤い満月の夜。地上にマナが溢れかえる夜。 母親が娼婦とは言え、父親は由緒正しい魔法使い。 半分でも魔法使いの血は流れてる。 魔法回路を開ければ、俺も魔法使いになれる。 魔法使いになれば、あいつの側にいられる。 大好きなあいつ。唯一俺を認めてくれた姉。 あいつと一緒にいるために、あいつと一緒に学園にいるために、俺は魔法使いになる。 どんなに泥沼な世界だって構わない。 俺は決めたんだ。
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小説 222,357 位 / 222,357件 ファンタジー 51,623 位 / 51,623件
文字数 23,069 最終更新日 2017.10.17 登録日 2017.08.25
ライト文芸 連載中 短編 R18
今日はデートの日だ。 私たちは付き合って一ヶ月目になる。 私の彼氏、風村くん かぜむら はいつもちょっと弱気だ。 両思いになって ちょっと頼りない。 ただそれだけ。 他は別に普通。 普通の男性。 私が33歳で 同い年。 風村くん、大丈夫? コソコソ あの人いつもいるよねー ねー、見るよねー 、、、 は、恥ずかしいなー 俺のこと言ってるよ、、、 ねえ、大丈夫? あ、うん。いつもごめんね、ふわりちゃん。 うん。いいのよ、別に。
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小説 222,357 位 / 222,357件 ライト文芸 9,400 位 / 9,400件
文字数 1,695 最終更新日 2023.05.02 登録日 2023.05.02
恋愛 完結 長編 R15
 花も恥じらう美しい侯爵令嬢キャサリン・セシルは、ある日、美しい蝶を追って深い森へ迷い込み、その先で世にも不気味な屋敷を見つけた。  おそるおそる足を踏み入れるキャサリンだったが、館の主は何と、美しく窶れたヴァンパイアだったのである。  一度も血を吸ったことがないという心優しい吸血鬼は、ジョセフと名乗った。キャサリンは彼の不思議な魅力に惹かれていくが、セシル家とジョセフの間には深い因縁が横たわっており――。
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小説 222,357 位 / 222,357件 恋愛 64,818 位 / 64,818件
文字数 51,512 最終更新日 2018.09.16 登録日 2018.08.21
ファンタジー 完結 長編
 ここはエイコー大陸の西:ポメラニア帝国。賢帝と名高い 第14代 シヴァ帝が治めていた。 しかし、かの|帝《みかど》は政変に巻き込まれ、命を落としてしまう。  シヴァ帝亡き後、次に|帝《みかど》の玉座に座ったのは、第1皇女であったメアリー=フランダール。  彼女もまた、政変に巻き込まれ、命の危機にあったのだが、始祖神:S.N.O.Jがこの世に再降臨を果たし、彼女を危機から救うのであった。  ポメラニア帝国はこの政変で、先代のシヴァ帝だけでなく、宰相:ツナ=ヨッシー、大将軍:ドーベル=マンベルまでもが儚く命を散らす。 これはポメラニア帝国にとって痛手であった。ポメラニア帝国は代々、周辺国をまとめ上げる役目を担ってきた。 そのポメラニア帝国の弱体は、すなわち、エイコー大陸の平和が後退したことでもあった。  そんな情勢もあってか、本編のヒロインであるアキヅキ=シュレインが東国のショウド国との国境線近くの砦に配置転換される辞令が宮廷から下されることになる。  渋々ながら辞令を承諾したアキヅキ=シュレインはゼーガン砦に向かう。だがその砦に到着したこの日から、彼女にとっての『受難』の始まりであった……。  彼女は【運命】と言う言葉が嫌いだ。 【運命】の一言で片づけられるのを良しとしない。  彼女は唇を血が滲むほどに噛みしめて、恥辱に耐えようとしている時、彼女の前に見慣れぬ甲冑姿の男が現れる……。  のちにポメラニア帝国が属するエイコー大陸で『|愛と勝利の女神《アフロディーテ》』として多くの人々に讃えられる女性:アキヅキ=シュレインの物語が今始まる!
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小説 222,357 位 / 222,357件 ファンタジー 51,623 位 / 51,623件
文字数 125,502 最終更新日 2019.09.30 登録日 2019.08.14
ファンタジー 連載中 長編
「貴方には何の才能もないのよ」 幼い頃から家族に自分のを否定され続けてきた俺は交通事故に遭い、最後に世の中の優しさを知りこの世を去る。 しかし目を開けるとそこは天国でも地獄でもない白い空間。そして「神」を名乗る少年。 「ある人を救って欲しいんだ」 転生の条件はある人を救うこと。期限は無期限。 一見簡単そうに見えたこの条件だが実際は違った。 「この落ちこぼれが」 生家に見合わぬ「魔無し」の身体、「ノア・アベリア」 「王家の恥、いや、爆薬だな」 救うのは「化け物」と罵られる皇子、「エルド・フィリア」 何の因果か、2人の意志は通じ合い最高の相棒となるのだった。 「俺がお前を王にしてやる。だからお前は俺に応えてくれ!」 投稿頻度は2日に1話となります。よろしくお願いします。
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小説 222,357 位 / 222,357件 ファンタジー 51,623 位 / 51,623件
文字数 3,508 最終更新日 2022.02.06 登録日 2022.02.04
恋愛 完結 短編
私は理解できずに頭が真っ白になってたいた。 「お父様、もうこれ以上は……」 「そんな男の事など放っておけ!」 私の言葉も耳に入らないのか父は怒りを露わにする。 今までに見た事の無い父の姿に私は恐怖してしまっていた。 「我が家の恥さらしめ! 貴様の様な者が次期当主であるはずがない!」 そんな父の言葉にお母様が泣きながら訴える様に口を開く。 「……あなた、これは余りにも酷いですわ」 「お前は黙っておれ!」 怒鳴る父の言葉にお母様は体を震わせる。 (私のせいだ。私がもっとしっかりしていればこんな……) 自分の力の無さに私は唇を噛んだ。 (私が悪役令嬢として振舞えばこんな事にはならなかったのに) 自分の心の弱さに後悔していた。 そんな時、父が私の方を向きながら口を開く。 「お前がこの家の顔に泥を塗ったのだぞ!」 「お父様、そんな言い方は……」 母の助けにも耳を貸さず父の言葉は続く。 「お前はもう公爵家のご子息に嫁ぐ資格は無い」 父の言葉は深く私の心に突き刺さった。 「そんな! どうしてですか!」 私は父に向かって叫ぶが、父は私を睨みつける。 「お前は公爵家のご子息にふさわしくないと分かったからだ」 そんな父の態度に私は涙を流した。 (こんな事になるなんて……) 後悔しても遅かった。 「お前の処遇については追って連絡する」 それだけ言い残して父は部屋を出て行ってしまった。 「待って下さいお父様!」 私の声にも耳を貸さず父は出て行ってしまったのだ。「そんな……私どうすれば……」 私は一人泣き崩れた。 (私が悪いんだ。お父様に認めてもらえる様にもっと頑張るべきだったんだ) 後悔しても遅かった。 (折角、公爵家のご子息と婚約が整って幸せになれるはずだったのに……) 今までの人生を振り返ると涙が止まらなかった。 それから数日間、私は部屋に閉じこもり続けた。 食事も喉を通る事は無く衰弱していくばかりだった。 そんな私を見かねてお母様が優しく私の背中をさすってくれたのだ。 「ごめんね、リリア。こんな酷い目に遭わせてしまって」 「お母様は悪くないです……」 お母様だって辛いはずなのに私を気遣ってくれたのだ。 そんな時に扉がノックされる。 「リリア様、お久しぶりでございます」 扉の先にいたのはマリアだった。 「どうしてここに?」 私の疑問に答える様にマリアは話を続ける。 「公爵様の計らいでリリア様がお食事を取りに来ていないとお聞きしましたので私がお食事をお運びしに来たのです」 (公爵家のご子息が?) 私が考えているとマリアは私に話し続けた。 「公爵様からリリア様のお気持ちを第一に考えろとご命令を受けましたので……それで、どうなさいますか?」
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小説 222,357 位 / 222,357件 恋愛 64,818 位 / 64,818件
文字数 2,008 最終更新日 2023.12.28 登録日 2023.12.28
恋愛 完結 長編
   親分さん(女性)と、お調子者な子分さん(男性)が、のんびり里帰りした日の様子。コメディー。前編後編をそれぞれ別視点で初挑戦作品。4年前のなのでお恥ずかし。四話で一度完結☆
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小説 222,357 位 / 222,357件 恋愛 64,818 位 / 64,818件
文字数 24,250 最終更新日 2019.05.22 登録日 2019.05.19
恋愛 完結 長編
私の名前は桃原 姫(ももはら ひめ)、16歳。 見て分かる通り、私は「姫」と名付けられたけど、性格はお世辞にもお姫様みたいにお淑やかとは言えない。 だからこの名前で揶揄われることも少なくなかった。 ーー『もっと可愛くお淑やかにできねぇの?』 ーー『姫って呼ぶの、恥ずかしいよなぁー。』 ーー『名前負けにも程があるだろ。そんな性格じゃ恋人なんてできねぇよ!』 悲しくて、悔しくて、名前で呼ばれる事が嫌になった。 でも、このまま言われっぱなしはもっと嫌! いつかイイ男を捕まえて、私を否定した奴らを絶対に見返してやる! …とまぁそんな訳で、学校の男子達とは間違っても恋なんか生まれる事は無かった。 でもついに、私にも好きな人ができたの! 誰もが羨む程の超イケメンで、ちょっと意地悪だけどドキドキさせてくれる、 『律(りつ)』という妖にーー。 ※この物語はフィクションです。実在の人物、国、団体には一切関係ございません。 ※名前に関して中傷している描写がありますが、蔑視している訳ではございません。ご理解頂けた上でお読み頂きますようお願い致します。 ※3/22タイトル変更しました。元「姫の初恋物語」
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小説 222,357 位 / 222,357件 恋愛 64,818 位 / 64,818件
文字数 47,714 最終更新日 2019.03.31 登録日 2019.03.17
BL 連載中 短編 R18
色々なジャンル(甘々・せつない・健全・ちょっと過激etc...)のヤンデレBL短編を掲載する作品集です! *基本的にハッピーエンド! *まったり日常系なものから、背後を気にしちゃう系な内容まで、幅広く! *1つ1つのお話自体は短め! *そして1つ1つの作品に挿絵機能を使って表紙を挟んでいますので、キャラのイメージが掴みやすい! 上記のものが苦手ではない方(むしろ好き寄りな方)は、是非ともこちらの作品へ足をお運びください……! ※更新は不定期です。(月に1作品を完結するような更新頻度……?) ※レーティング設定のある作品は、タイトルの後ろに * ←この印をつけていますので、お読みの際は参考にしてください……! ※リクエスト等がありましたら、お気軽にペコメやヘタノヨコヅキのTwitter・マシュマロ等へ!←できうる限り、書かせていただきたく存じます!←などと偉そうなことを言っておりますが、リクエストというものに憧れています!(恥なんて捨てた! リクエスト、ください!←必死) 表紙イラストは 木樫 様 です! https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/266628978 ※ 表紙の持ち出しはご遠慮ください (拡大版は1ページ目に挿入させていただいております!)
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小説 222,357 位 / 222,357件 BL 30,861 位 / 30,861件
文字数 47,049 最終更新日 2022.09.26 登録日 2021.08.01
ファンタジー 連載中 長編 R15
後に七英雄と呼ばれる勇者パーティに属していた10歳のロードは小間使いとして奴隷同然の扱いを受けていた。 憎き魔王を討伐したことで賞賛された英雄達だがロードを奴隷扱いした事実を隠すためロードは身ぐるみ一つで追い出されることになる。 その際にロードは自分のルーツの記憶を英雄達に奪われたことを知る。 魔物が多く住む森で身ぐるみ1つで歩くロードは討伐した魔王の娘と出会う。実は魔王は悪しき存在ではなく、全ては七英雄の成り上がりのために利用された存在と知らされ愕然としてしまう。 魔王の娘と共に逃げ、行き着く果てにたどり着いた孤児院でロードは育ち、やがて院長となる。 ロードは自分の体験を子供達に話し、強く優しい人に育つよう精一杯育てた……つもりだった。 実はロードにはユニークスキル【しつけ】あり、ロードに子育てされた孤児達は恐ろしい才能をより深く開花していくことになる。 さらにロードには【恩返し】のスキルがあり、子供達がロードを想い、スキルを習得するとそのスキルをロードが手にいれるという効果があった。 遠く離れていても子供達の成長を感じとれる。そう喜んでいたロードだったが……。 いつしか自慢の子供達は「大国を私利私欲で動かすことのできる独裁の為政者」や「星の寿命を縮めるエネルギーを生み出し兵器に転用する研究者」など どこに出しても恥ずかしくないほどのラスボス級の存在に育ってしまった。 数年後帰省した子供達はロードに告げる。 「パパを追放した七英雄に復讐しよう!」 ロードは『恩返し』スキルとラスボス級の子供達の力を使って反英雄軍を作り、 長年の驕りで世界に悪影響を及ぼし始めた七英雄達に【怨返し】をすることにした。 これは長い時を歴て時代が生んだ天才達の父親が真の英雄として崇められるようになるためのストーリーである。
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小説 222,357 位 / 222,357件 ファンタジー 51,623 位 / 51,623件
文字数 121,122 最終更新日 2024.05.27 登録日 2024.04.08
恋愛 完結 短編
わたくしセリア・フォン・ローゼンシュタインは花も恥じらう17歳。現在は聖女の職についております。 聖女は公職。 元来皇女や公女、聖なる血筋に連なる息女が婚姻までの期間勤める名誉職なのですが、皇太子妃の選定となると少し事情が変わっていて。 昔から皇太子妃に選ばれるためには聖女の職にあったものでないと、という不文律があったのです。 まあ今は、そういう事情もあってアルベルト皇太子の婚約者であるわたくしが現在の聖女を努めているわけなのですが……。 「今日を限りに貴女との婚約を破棄させて頂きたい!」 はい? 今、なんと? 「ローゼンシュタイン大公には先ほど早馬を送った。貴女に落ち度は無い。全てはこの帝国の行く末を勘案し、思慮思案した結果の事。セリア、君には本当に申し訳なく思っている」 真剣な眼差しで、そう語る彼。 元々は政治的な思惑が深く関わった婚約ではありました。 未来の帝国を担う皇太子と、帝国を構成する国家の中でも今一番力があると言われているローゼンシュタイン大公国公女の結びつきは、世界の安定にも寄与するはずでした。 ですから、他にもっと利点がある妃候補が見つかったのであれば。 こういう選択肢を彼や彼の周辺が選ぶということはあり得たこと。 もちろんわたくしの父上は激怒するでしょう、しかしその見返りをもどうやら用意をしているご様子。 それでも。 幼い頃より貴方に恋をしていたわたくしのこの気持ちはどうすればいいというのです!? ああ。もう何も信じることができません。 わたくし、もう恋なんかしません! こんな悲しい思いをするのはもう嫌です! ええ、わかりました上等です婚約破棄でもなんでも受け入れましょう。 わたくしは国にこもって猫を愛でて暮らしますから!! はい? 真の聖女? なんですかそれ? はうう。ちょっと様子が違ってきたのですが……。 ※一昨日アップした「お飾り聖女は恋したい」とタイトルは対になっていますが、中身は全く別のお話です。
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小説 222,357 位 / 222,357件 恋愛 64,818 位 / 64,818件
文字数 5,627 最終更新日 2022.04.15 登録日 2022.04.15
ファンタジー 連載中 短編 R15
転生したら、人間のままでゴリラ扱いされていました。 しかも、動物園で。 これは、異世界ハーレム転生を夢見た青年・植松健人(24)が、 なぜか人間の姿のまま、ゴリラ舎で飼育されているという理不尽すぎる人生の続きを描いた物語です。 言葉は通じない。 服も着られない。 檻の中では、ウホウホ唸るしかない――。 なのに心だけは、ちゃんと人間。 恋も、恥じらいも、プライドもある。 目の前にいるのは、真面目でちょっと天然な飼育員の佐々木あかり。 彼女の笑顔、優しさ、時おり見せる無防備さに、ゴリラのフリをしながらも、どんどん惹かれていく。 だが健人にとっての最大の壁は、 恋でも、檻でもなく――「どう見ても人間なのに誰にも気づかれない」という世界のバグそのものだった。 なぜ俺は、人間に見えているのに“ゴリラ”なのか? なぜ佐々木は、俺にバナナを与えながら笑っているのか? そしてなぜ、そんな彼女がますます愛おしく思えてしまうのか――? これは、人間の姿でゴリラ扱いされた男の、 恋と尊厳とトイレとドラミングの物語。 それでは、はじまりはじまり。 ウホウホしいけど、きっとまっすぐなラブストーリー。
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小説 22,086 位 / 22,086件 ファンタジー 8,515 位 / 8,515件
登録日 2025.07.01
1,608 6364656667