「折」の検索結果
全体で3,432件見つかりました。
ちょっと違った歴史を歩んだ現代の地球世界で、人間&妖精VSクトゥルー神話生物!
シスコン気味の少年が少女型妖精種(ブリカス畜生)の口車に乗せられて、魔法の剣もとい人型武装祭器を駆って神話生物と戦うお話です。
未曽有の大災害"大海嘯"によって、沿岸都市の多くが海の底に沈んだ世界。かろうじて生き残った人類は、海より空より顕れ出でた敵性神話生物群、通称"界獣"の襲撃によって絶滅の危機に瀕していた。
そんな人類に手を差し伸べたのは、ミスティック・レイス。かつて妖精、妖怪、半神として神話や伝説、おとぎ話に語られてきたものたち。
立ちはだかる強大な理不尽を前にして、膝を折りかける少年。彼に、湖の貴婦人は選択を迫る。
「選んで、少年。この剣を手に、今を斬り拓くか、否かを」
2021年1月10日(日)全編公開完了。完結しました。
カクヨム、ノベルアップ+でも公開しております。
文字数 231,220
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.11.09
お忙しい方のための1分動画はこちら↓
あらすじ動画:
https://youtube.com/shorts/o6KYEqYVPOI
(あらすじ)
■■聖なる字を操る祐筆(ゆうひつ)たちの漢字ファンタジーBL■■
■■部族青年 × お坊ちゃん、皇子 × 囚人、弟子 × 師尊が織りなす大河中華ラブストーリー■■
木漢(もっかん)国。古来より、この国では「字」が特別とされてきた。
字は天帝からの贈り物で、森羅万象を操る力があったからだ。
「火」には火の力、「水」には水の力が。
人々はそれを「神字(かみじ)」と呼び、恐れ敬った。
そして、そんな神字を操る者たちがいた。
祐筆。
天官の生まれ変わりとされる彼らは、
皇帝の側に仕えて政を祐(たす)けることを使命としていた。
伊 嘉楓(い かふう)も、そんな祐筆を志していた。
だが、晴れて祐筆課に進んだものの、わずか三ヶ月で退学処分を受けてしまう。
名家の御曹司として知られる彼には、致命的な欠点があった。
――字が、壊滅的に下手だったのである。
家からも追い出された嘉楓は、しぶしぶ人生初の就職活動を始める。
そんな折、一人の祐筆からある奇妙な依頼を受ける。
「最近、市内に出回っている“まがいものの霊符”を探し出してほしい」
やむなく依頼を引き受けた嘉楓。
しかし彼の護衛として現れたのは、敵意をむき出しにしてくる遊牧民族出身の青年だった。
これは、字が力を持つ国で、落ちこぼれの青年が歩む「字」と運命の物語。(1部)
(構成)
CPを変えて、3部構成でやっていく予定です。
ロングスパンの、超まったり不定期更新。
よろしければ、お付き合いくださいませ。
1部:リヤン × 嘉楓(少数民族 × お坊ちゃま祐筆)
2部:喬淵 × 霖辰(帰還した皇子 × 囚われの罪人)
3部:準備中(輪廻転生の弟子 × 千年生きる師尊)
(基本方針)
・未成年の性描写は無し
・合意のない性行為描写は無し
※物語の都合上どうしても入ってしまう場合は
事前にワーニングを出します。
文字数 9,240
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.04.08
王太子アランの求愛から一度は逃げ出したマリーベル。
しかし彼女は紆余曲折の末、その愛に応える道を選んだ。
覚悟を決めて足を踏み入れた王宮で、彼女を待っていたものは……
登録日 2016.08.20
太陽(ヒナタ)と三日月(ミツキ)は一卵性の双子だ。何をするにも一緒の仲の良い双子だった。
ある日、彼らの父親が交通事故により、亡くなってしまう。そこから、彼らの地獄は始まった。
彼らは似ていた。双子だから当然だろうが、区別できる人間は少なかった。そのことを苦しむことが来るなんて想像もしていなかった。
彼らは地獄に耐えて生活をすることができるだろうか。父親が亡くなったことによって、今までの日常が崩壊する。
母親や祖父、家庭教師、学校の担任やクラスメイトの思いが交錯する。
双子はそれでも狂わずに生きていく。
※他サイトからの転載となります。よろしくお願いします。
文字数 110,219
最終更新日 2019.09.03
登録日 2019.07.08
いつの間にか105キロまで育ってしまった、ひきこもり作家32歳の英明は、このままではだめだとダイエットを決意するけれども、ダイエットなど意識したこともなく、意志も弱い英明がダイエット成功するのか……
燃やせ脂肪!
我慢だジャンクフード!
いや、嘘! 我慢できない! コーラとポテチは至高なんです!
夜中のラーメンほどうまいものはない……
早食いが太る原因? そんなの都市伝説じゃないの?
年下の健康的なかわいいヒロインの愛の手作り攻撃をうまくかわせなかったり、
年下のヤンキーに絡まれ、屠殺寸前の子豚のようにビビったり、
締切の催促に脂肪を震わせながら、それでも英明は叫ぶ!
ハイカロリー召喚!!
これは締切とダイエットに翻弄される男性作家のダメっぷりが目につく、どうしようもないダメダメ物語。
ダイエット成功は夢の彼方……
表紙イラスト ねこまんまさんより、強奪いたしました。ありがとうございます。
文字数 13,293
最終更新日 2018.04.04
登録日 2018.03.31
とある神を欺き、短命と言う運命から逃れるため、性別を「偽り」女として生きている高校生一年生、白宮陽(しらみやひな)。スポーツ万能、成績優秀、さらには誰もが振り返る美少女(仮)である彼女の前に現れたのは、彼女が入学した私立青宮高校生徒会執行部の「王」と呼ばれる生徒会長とそのメンバーたちを中心とした「王子」と呼ばれるこの高校では名高いイケメン達だった。しかし、外見だけ女子の陽にとって同性である彼らは恋愛対象になるはずもなく、さらに彼らはとにかく色々面倒くさい。そんなわけで、陽の事情を知る幼馴染の黒坂虎向(くろさかこなた)、同じクラスの頼りになるけどどこか変わっている姉御肌な女子生徒、花石美律(はないしみのり)らとの平穏なスクールライフを守るため、王子達とのフラグを全力で避ける事を心に決めた陽だったが話はそううまくいくはずもなく、あちらのフラグを折ればこちらのフラグが立ち、気が付いたら虎向とさえフラグが立ち始めている始末。しかし、とにかく「フラグは全力で折る」を合言葉に陽は今日もスクールライフを送る。
これはそんな全てを「偽る」事を決めた少女とその幼馴染を中心に巻き起こるフラグと勘違いが乱立するどたばたラブコメ(?)な学園生活物語である。
※BL/GL/NL入り混じってるので苦手な方はご注意ください。
※2.「なろう」様、カクヨム様にも投稿しています。
文字数 26,011
最終更新日 2018.03.31
登録日 2018.03.07
第2皇子として産まれ、ちょっとひねくれ者のガードン。しかし、一途にガードンを慕うリュンヌと紆余曲折あり夫婦になってからのお話。
※私の愛する王子様。の番外編になります。
ストック切れで、毎日更新が出来なくなるかも知れません。ご理解宜しくお願い致します。
只今休止中です。なかなか話が纏まらず申し訳ありません。
文字数 51,092
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.04.16
霧深い夜に伊達家の屋敷で未来の大名、伊達政宗が生まれた。彼の誕生は家臣たちに歓喜と希望をもたらし、彼には多くの期待と責任が託された。政宗は風格と知恵に恵まれていたが、幼少期に天然痘により右目の視力を失う。この挫折は、彼が夢の中で龍に「龍眼」と囁かれた不安な夢に魘された夜に更なる意味を持つ。目覚めた後、政宗は失われた視力が実は特別な力、「龍眼」の始まりであることを理解し始める。この力で、彼は普通の人には見えないものを見ることができ、人々の真の感情や運命を見通すことができるようになった。虎哉宗乙の下で厳しい教育を受けながら、政宗はこの新たな力を使いこなし、自分の運命を掌握する道を見つけ出そうと決意する。しかし、その道は危険と陰謀に満ちており、政宗は自分と国の運命を変える壮大な物語の中心に立つことになる。
文字数 6,710
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.02.12
【現在全面改稿中3/55話】
IT企業に勤めていたハズの藤井は、気がつけば異世界で肉体労働を強いられていた。
ギルドのクエストは早い者勝ち。「スローライフだと? 糞食らえだ!」
遅れれば残っているのは高難度の雑用。
報告ミスれば無報酬。クエスト失敗は罰金刑。
理不尽なクエストシステムは次第に改悪され、振り回される事態に。
クセの強い上司と住人。どこか憎めないメンバーとで、必死に生きる藤井に平穏は訪れるのか。
仕事より仲間の方が危険で、大体が勘違い、
そして、魔物もそうだが人間の方も騒がしい。
そんな日常をお楽しみください。
――――
最初は地味めですが、なんだか仕事に疲れたなぁ、と思ったら少し読み進めてみてください。
ですが、筆者も仕事と生活に疲れているので、時折表現が変かもしれません。
もしかしたら刺さるかも知れませんし、刺さらなかったらすみません。
★暫くは毎日20~21時の投稿予定(途中から隔日になるかも)★
初期を読み返してみたら、余りにも酷かったので改稿開始(1/28) *のついているタイトルは改稿済み。
湿っぽく悲しい話は嫌いなので、楽しくブラック(?)な方向に全力で舵を切ってます。
文字数 150,061
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.12.09
放課後の教室、クラスのノリで始まったポッキーゲーム。軽い冗談のはずだったのに、主人公・悠斗は、ずっと気になっていた同級生の美咲とペアになることに――。
みんなの視線に囲まれながら、少しずつ近づく距離。笑い声の中で、二人だけの空気が静かに変わっていく。そして、ポッキーが折れるその瞬間、偶然か、それとも――。
その出来事をきっかけに、ぎこちなくも意識し合うようになる二人。普段は言えない本音や、隠していた想いが少しずつ溢れ出していく。
あの日の“ゲーム”は、本当にただの遊びだったのか。それとも――恋の始まりだったのか。
ポッキー一本から始まる、甘くて少し切ない青春ラブストーリー。
文字数 3,593
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.06
共働き夫婦の娘総子はいつも孤独で悩んでいた。
旅総子と美冴はデパートで見付けた
不思議なぬいぐるみが紆余曲折を経てついに家族として迎えられる。
文字数 3,192
最終更新日 2019.07.08
登録日 2019.07.06
聖女ターニア。
彼女は幼い頃からの血の滲む様な努力によって得た力で魔王を倒し、祖国であるカサン王国を救う。
そんな彼女に褒美として待っていたのは、カンダダ第2王子との婚約だった。
本来なら孤児の出であるターニアにとっては、王族との婚姻はまさに夢のような話である。
本来ならば……
カンダダ王子は性格が悪く不細工で、その上女癖も悪いと評判の男だった。
王族と言う肩書以外は正にゴミその物。
そんな男との婚約にぶちぎれたターニアは――
「はぁ!?冗談でしょ!?国を救ったのになんで褒美が罰ゲームなのよ!」
婚約発表後の客室でのしかかって来たカンダダ王子の腕を吹き飛ばし、南に逃走するのだった。
そうして逃避行の末、彼女は運命の出会いを果たす。
砂が覆う南方の小国タラハ。
その国の優しい王子との運命の出会いを。
この物語は一目ぼれしたクプタ王子に協力して、聖女ターニアがその強大な力で貧しい小国を発展させるお話になります。
文字数 59,986
最終更新日 2020.08.16
登録日 2020.08.08
バカヤロウがプライドを完全にへし折られた上で幸せになるので注意です。
だいたいほとんどみんな幸せになったので大団円…のはず…。
ざまぁはないです。ほのぼのです。お相手の女性の性癖がヤベェです。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,376
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.17
33歳独身貴族であった武藤雄二は、会社帰り自分をいびっていた上司を自宅に送る途中で事故死してしまう。
そのとき異世界転生の勇者として選ばれたのがいびり上司。
だがそれは転生先の異世界を管理する少年の想定していない事であった。
当然それを良しとしない少年は、雄二をいびり上司の人間性を見極める対抗役にと選び転生させる。
猶予は3年。
果たして雄二はその間にどこまで登り詰めることができるのであろうか。
そして転生したいびり上司にどう対応していくのであろうか。
文字数 14,405
最終更新日 2017.09.14
登録日 2017.09.11
医者を目指す高校生神梨紫雨。彼は幼い頃傷つけた初恋の思い出の少女がいた。ある日彼はヴァンパイアに殺され死んだ。しかし、ヴァンパアイアでありながらヴァンパイアハンターの奏響に命を吹き込まれ生き返った。そして、協会の支部長ルミと会い紫雨は響の監視下に置かれる。そこに楼という狼男が使わされる。
その頃、いじめに遭っていたクラスメイトがヴァンパイア化し絶体絶命の中紫雨は自身の血を武器に変える力に目覚め響の助けもあり何とか乗り切るがクラスメイトは死んでしまい結果的に殺すことになってしまう。
そんな折以前助けた、鈴倉綾音という少女に出会い紫雨は熱烈にアピールされる。そして響に綾音がヴァンパイアを引きつける特殊な血だと言われる。そして、綾音がヴァンパイアに襲われる。結果としてヴァンパイアを撃破するし綾音を助ける。綾音の家に招待され将来の夢を聞き自分は何故医者を目指しているのか考える。
翌日クラスメイトに冷やかされ紫雨は怒り学校を早退しルミの所に行き響のが何故ヴァンパイアハンターをやっている理由を聞く。そして帰り道クラスメイトの男子二人が大学生から絡まれているのを助けるが追いつかれリンチされる。そこに、綾音が現れ大学生に止めるように言うが今度は綾音が絡まれてしまいその時能力で大学生を傷つけ挙句乱闘騒ぎの犯人にされ無期限の停学になり紫雨は自暴自棄になる。家に帰ると楼が紫雨に協会から罰則を受ける。その為暫くはヴァンパイアハンターは出来なくなる。しかし、ヴァンパイアはそんなことお構いなしに現れ響は単独でヴァンパイアの王ルーレス退治に向かう。
一人残された紫雨は自暴自棄になるがルミによりルミ自身の過去を聞かされる。そして、やる前から諦めるより重要なのはやってみることだと言われる。
そして、紫雨は昔のように後悔したくない一心で響を探しに向かった。やがて見つけるが奏はルーレスに捕まっていた。紫雨は間一髪で響を助け過去のことを話した。しかし。ルーレスが攻撃してき、その時響が身に着けている組紐が外し紫雨の腕に優しく巻きこれで一人ぼっちじゃないと言った。その組紐は幼い頃初恋の思い出の少女に挙げたものだった。そう響が思い出の少女だった。
紫雨は自ら戦うことを決意し響と楼の三人で連携しルーレスを倒した。
そして、紫雨はルーレス撃破が功を奏し無罪となり、綾音と助けたクラスメイトから学校に説明し誤解も解けて停学も解けた。
文字数 71,079
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
ニート生活を送っていた俺、石川誠道は、バスガス爆発という早口言葉が死因で異世界に転生することになってしまう。
女神さまは転生特典として固有ステータス(しかもカンスト済み)とサポートアイテムを与えてくれたのだが、誠道が与えられた固有ステータスの名前は紆余曲折あって『新偉人(ニート)』に……って、は?
意味わかんないんだけど?
女神さまが明らかにふざけていることはわかりますけどね。
しかもサポートアイテムに至っては、俺の優雅で快適な引きこもり生活を支援してくれる美少女メイドときた。
うん、美少女っていうのは嬉しいけどさ、異世界での冒険を支援しないあたり、やっぱり絶対これ女神さまに「引きこもり乙w」ってからかわれてるよね?
これは、石川誠道がメイドのミライとともに異世界で最強の引きこもりを目指すお話。
ちなみに、美少女メイドのミライの他に、金の亡者系お姉さんや魔物を〇〇する系ロリっ子、反面教師系メンタリスト等も出てきます。
個性豊かなキャラクターたちが繰り広げる、引きこもり系異世界コメディ!!
文字数 635,091
最終更新日 2024.01.02
登録日 2022.04.24
骨折で入院した主人公の渚。
そこで年上で長身の看護師、椿と出会い……
AIシリーズ第11弾!
*台本形式の小説です。
文字数 27,955
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.14
クールで美人な白瀬。
彼は不良校に通いながら不良では無い。しかし、ただの一般人とも言えない人物だった。
彼は悪魔──そう呼ばれている。
作り物のように白い肌、対象的に黒い髪、身体中の血をそこへ集めたようなルビーの様に真っ赤な双眸。いつも無表情かと思えば時折不機嫌に顰められる表情に周囲は縮み上がる。
みな、彼の機嫌を損ねぬ様、神経を使うのだ。
が、しかし本人の心の内は……
──俺、なんで不良に恐がられてるんだろう。
という周囲の印象とはかけ離れたものだった。
しかしスグリは弁解できるだけのコミュニケーション能力は持ち合わせていなかった。
……そして高校2年生に進級して暫く。
いつかは治るだろうと過信し放置してきたものの、一向に直る兆しが無いことに焦りを感じる。
せめて普通の大人になるべく人見知りとコミュ障を治す為、彼は他人に歩み寄る。
そんなスグリが周囲への勘違いや、周囲からの誤解に気付き、幸せになっていく物語。
メインヒーロー、最終的なカプは決まってます。
ヤンデレ要素メンヘラ要素がありますが、ストーカー気味なキャラが出てくるので追加してあります。
最終的に結ばれるかは置いといて視覚的なCPは
【ヤクザな俺様幼馴染み×主人公】【心が読める訳有りマフィア×主人公】【馬鹿力なポンコツわんこ×主人公】
とか、その辺になるかと思います。
他にも主人公は総受けタグの通り慕われますが、彼らはモブとして分類してもいいかな?という感じなので主にこんな感じになるかと思います。
ハッピーエンドに向かってがんばります。
文字数 1,093
最終更新日 2022.07.17
登録日 2021.09.05
これはある男の半生の物語。無邪気な少年期、陰鬱な青年期。初恋、青春、情熱、夢、挫折、孤独、友達、家族...煮え切らない人生=本人曰く「ただ要領の悪いだけの人生」から、彼は何を見出すのか?
10年以上前に書き上げ、己の恥部だと思いお蔵入りにしていた小品(短編小説)の数々を、思うところあって投稿しようシリーズ(自分で勝手にやっているだけ...)第七弾。
こちら、ウェブ小説には合わないと思いますが、よろしければご覧になっていただければ幸いです。
というわけで、読んでいただいた方に、ほんの少しでも何かが伝われば、作者として幸甚の極みです。
文字数 33,277
最終更新日 2022.12.01
登録日 2022.09.26