「水」の検索結果
全体で8,753件見つかりました。
年下わんこ系教師×三十代バツイチ教師のBL小説。
仕事中毒の体調不良、そんな姿を見たら感情があふれてしまってしょうがない。
※体調不良描写があります。
文字数 4,355
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.03.06
顧客との面談を終え、地下駐車場に停めた車で一息ついていた若き証券マン、斉藤奏(さいとう かなで)。しかし、突如として発生した線状降水帯による豪雨が、彼の運命を大きく変える。冠水する車内で意識を失った奏が次に目覚めたのは、女神を名乗る美女の前だった。
「あなたには、剣も魔法も与えられません。与えられるのは、あなたの知識と経験だけです」
そう告げられ転生した異世界で奏が出会ったのは、偽りの罪で婚約破棄され、全てを失い森をさまよっていた公爵令嬢、ルナマリアだった。彼女の瞳に宿る深い絶望と、それでも失われない気高き魂に心を動かされた奏は、彼女を救うことを決意する。
「僕と一緒に、新しいことを始めませんか? 僕らの商会を」
武器は、現代日本で培った証券マンとしての金融知識。奏は異世界には存在しない「株式」の仕組みを応用し、資金を集め、画期的な新商品を開発していく。
これは、追放された悪役令嬢と、知識だけが武器の転生者が手を取り合い、逆境と絶望から這い上がる奇跡の物語。二人の「サイフォン商会」が、やがて王国の経済を、そして人々の運命を大きく変えていく――。
文字数 15,618
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.09.19
下水道マンホールに落下したアラサー女子である橘美夕は、気が付けば10歳の貴族令嬢ミュウ・ランフォードとして異世界転生していた。
そこは、中世ヨーロッパに似た世界だったが、一つ違っていたのは、自分の剣闘士を闘技場で戦わせることが淑女の嗜みとされていることだった。
そんな世界の剣闘士奴隷商人の店で、ミュウは、悪魔憑きとして忌み嫌われる、アルビノのように肌の白い青年シャザーク・ロックウッドと出会う。
ミュウの身体としては年上の剣闘士の男性、中身の美夕として年下の剣闘士の男の子。
複雑な気持ちのミュウと、誰も信じられないシャザーク、二人の波乱の日々がここに始まる。
文字数 165,904
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.11.20
茶倉スピリチュアルサービス(通称TSS)の代表取締役・茶倉練(ちゃくられん)はイケイケバリバリの霊能者。
その本性は金にガメツイ関西弁守銭奴で、十年来の腐れ縁・烏丸理一(からすまりいち)を馬車馬の如くこき使っていた。
ある時長野県の日水村(ひみずむら)で土砂崩れが発生、村一番の旧家の後継ぎ・佐沼尚人(さぬまなおと)が死亡する。
「おきゅうさまの祟りです」
喪服の未亡人・佐沼清美(さぬまきよみ)の依頼を受けた二人は早速現地に飛ぶのだが、そこには練と因縁深い恐ろしい怪異が待ち受けていた。
練×理一、『霊姦体質シリーズ』。今回は陰惨な因習に縛られた田舎の村が舞台です。
イラスト:多留谷(@siacco_)
文字数 147,159
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
スーパージャンプ(集英社刊行)で開催されたコンテストへ50ページの読み切り漫画作品として応募し、奨励賞を頂いた物語の設定を活かして、新たに長編小説として書き起こしました!
狩人であったエナミ(17歳・男)は親友のセイヤと共に徴兵され、戸惑うまま戦地へと赴いた。
戦場で大金星を上げ敵将を討つことに成功したエナミであったが、すぐに敵将の部下に切り伏せられた。
そして気がついた時、エナミは魂の状態で地獄の入口に居た……。
※【エブリスタ】でも公開中。
漫画版も【アルファポリス】で2025年10月から連載開始。ストーリーの大筋は一緒ですが、漫画版の方がBL要素を強めた構成となっております。
文字数 459,109
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.06.14
前世の記憶を思い出した陽翔。でも、すでに現世の自分は誘拐されていて、生きて残れないと言われる森に捨て置かれていた!?でも、このキャラは前世の妹がやっていた乙女ゲームで、悪役ヒーローでチートなキャラであった事に気が付く。
チート能力を使って、この森で引きこもります!決して、悪役にはならないから!
こちら、中身が同じ作者、花京院陽菜のアカウントより引き継ぎ、花京院陽菜のアカウントは、随時削除させて頂きます。ご容赦ください。
文字数 82,864
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.01.13
婚約破棄から聖女にUPしようとしたところ、長くなってしまいましたので独立したコンテンツにします。
卒業記念パーティで、その日もいつもと同じように婚約者の王太子殿下から、エスコートしていただいたのに、突然、婚約破棄されてしまうスカーレット。
実は、王太子は愛の言葉を囁けないヘタレであったのだ。
婚約破棄すれば、スカーレットが泣いて縋るとおもっての芝居だったのだが、スカーレットは悲しみのあまり家出して、自殺しようとします。
寂れた隣国の教会で、「神様は乗り越えられる試練しかお与えにならない。」司祭様の言葉を信じ、水晶玉判定をすると、聖女であることがわかり隣国の王太子殿下との縁談が持ち上がるが、この王太子、大変なブサメンで、転移魔法を使って公爵家に戻ってしまう。
その後も聖女であるからと言って、伝染病患者が押しかけてきたり、世界各地の王族から縁談が舞い込む。
聖女であることを隠し、司祭様とともに旅に出る。という話にする予定です。
文字数 19,878
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.04.26
全国的に厳しい残暑が一転、急に秋の気配が訪れた九月最後の水曜日。
突発的に仕事を休んだ草薙麻希奈(くさなぎまきな)は、心地好い秋風を感じながらのんびりとした一日を過ごした。
──明日が来なければいいのに。でも死にたくはない。今日という日がずっと繰り返されれば最高なんだけどな。
誰もが一度は考えそうな、決して叶うわけがない願望を抱きながら夜の眠りに就いた麻希奈。しかし朝になって目を覚ますと、どういうわけか再び九月最後の水曜日だった。
「最っっっ高じゃん!!」
次の日も、また次の日も、そのまた次の日も九月最後の水曜日。人間観察をしたり、交流したり、美味しいものを食べたり……と、毎回異なる内容のループ生活を送っていた麻希奈だったが、次の朝を迎えれば全てリセットされてしまうという現実に、徐々に虚しさを覚えるようになる。
そんなある時、麻希奈は見た事もないような奇妙な生き物に遭遇する。好奇心から近付こうとした彼女を止めたのは、ループの記憶がある謎の少年・カズキだった。
「あの生き物は〝時空の管理者〟だ。あいつはあんたのようなイレギュラーの存在を許さない」
「許さない、って──」
「あいつが見える事を悟られるな。さもないと喰い殺されるぞ」
「えーと、殺されたらループ終了?」
「人生も終了だ」
カズキは麻希奈に、ループを終わらせるよう説得する。しかし元の時間軸に戻るには〝時空の管理者〟を倒さなければならなかった。
「嫌だよ、あんなストレスだらけのつまらない日常に戻るなんて」
ループ生活を続行する麻希奈。ところが、周囲の人々の言動や状況などに少しずつ変化が生じ始め、更には〝時空の管理者〟が成長し、害悪を撒き散らすようになってしまう。
「こんなの初めてだ。俺の時だって、こんな──……」
「ていうかカズ君……きみは一体何者なの?」
果たして、カズキの正体とは。そして麻希奈が最終的に下す決断は……。
※他投稿サイトでも公開しております。
※誤字脱字、その他変更すべきだと判断した部分は、予告・報告なく修正する事がございますのでご了承ください。
※表紙画像は「かんたん表紙メーカー」で作成したものを使用しております。
文字数 78,212
最終更新日 2026.04.29
登録日 2025.08.13
人よりも優れた聴覚を持っていた佐々木蒼太(ささきそうた)は、他人の鼓動を聞くことが出来た。そんな蒼太の前に現れた水樹藍(みずきあい)、彼は鼓動の音が全く変化しないのだった。その原因も、藍には感情というものがほとんどないためであった。
そんな藍と関わっていくうちに、蒼太は藍に対して恋愛感情を抱いてしまう。けれど藍とは高校以来疎遠になり、アイドルという職業に就いた藍は今や遠い存在だった。
しかし数年ぶりに同級会で藍と再会することに。今や国民的アイドルである藍、そんな藍の写真集の撮影を蒼太は任されることになる。しかし藍は鼓動の音が一切変化を見せないほど、感情の起伏がなかった。そしてそれは今も変わっておらず、藍はアイドルである自分を演じていたのだった。
演じられた藍ではなく、本当の藍を写真に収めたい蒼太。その為にも藍との距離を縮めようと努力するのだが…。
ヘタレワンコ攻め×ハイスペック美人受けです。
文字数 157,292
最終更新日 2025.01.09
登録日 2024.10.27
アタシは……ゲイバーのナンバーワン、『AKIRA』だったわ。
水商売だったけど、それなりに楽しく仕事とプライベートを謳歌していたのに。
気づいたら……なんか変だったのよね??
熱い熱いあちぃいいい!?
体が燃えるように暑かったわ!!
熱中症と思ったら、手足が全然なくて。
アタシ……なんでか『釜』になっていたのよ!?
しかも、パンの石釜!?
なんでこうなったの!? 教えてプリーズぅ!!
*このお話は主人公が、数話ひとまとめで『とある釜』に転生します。
固定した状況になるかは展開次第。
コメントなどで、気に入ったお話があれば教えてください。それが選ばれるかもしれません。
文字数 52,465
最終更新日 2025.08.15
登録日 2024.09.19
二時間目の授業中にそれは起きた。パァッと床に魔法陣が浮かび上がり、四十代の女教師1人、男子生徒14人、女子生徒14人は見知らぬ異世界の森の中に連れて来られた。
世界樹と名乗る謎の声は29人の目の前に指揮棒のような白い杖を出現させる。その杖で魔物が溢れた世界を救って欲しいそうだ。世界樹の枝で作られたその魔法の杖は、持ち主によって様々に変化するそうだ。
その29人の中に眼鏡をかけた黒髪ショートヘア、容姿端麗、頭脳明晰な生徒会長・一ノ瀬瑞季(いちのせみずき)もいた。多くの者が杖を握っても白いままだが、意思の強い者が握ると杖は色を変えていく。
そして、生徒会長が杖を握ると杖は紫色に色を変えていった。生徒会長の頭の中に『poison(毒)』の文字が浮かび上がる。そう、爽やかな生徒会長は実は腹黒だったのだ。
早速、生徒会長は使えない白杖の生徒達を見捨てる事に決めると、回復魔法を使える女子生徒1人を皆んなに気付かれずに誘拐した。毒杖で殺すと脅して、女子生徒に言う事を聞かせる。そして、魔物との戦闘で杖の成長の仕組みを理解する。けれども、二人だけで生き延びるのは難しかった。
生徒会長は女子生徒をレイプすると何食わぬ顔で皆んなの所に戻った。白杖を色付きの杖に変化させる方法が分かったからだ。もう何人か自分色に染められる白杖が欲しかったからだ。
生徒会長は爽やかな笑みを浮かべて皆んなを説得して、パーティ別にクラスメイトを分断させる。そして、3人の白杖の女子生徒を手に入れた。生徒会長は三つの白杖の最初の杖は食糧が作れる杖だと決めていた。
そして、生徒会長の思惑通りに女子生徒の杖が黄色になって、パンが作れる杖に成長した。食糧と水が確保できて女子生徒四人は喜んだ。生徒会長も腹の中で喜んだ。『これで誰も逃れられないパーティが完成したのだから』。
文字数 99,984
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.18
末緒(みお)は、笑顔が素敵な26歳のオメガ男子だ。
職場の先輩でもある36歳のアルファ男子・澤 蒼真(さわ そうま)と結婚し、幸せな日々を送っていた。
水族館でチケットカウンター業務に就いていた末緒は、イルカショーを巡ってドルフィントレーナーの蒼真と衝突したこともあった。
以前から末緒に好意を抱いていた蒼真は、自分の意見をしっかり主張する彼に強く惹かれる。
その日のうちにプロポーズしてきた蒼真に、驚く末緒。
しかし彼は考えた。
『この先の人生で、こんなに僕を想ってくれる人はいない!』
末緒はすぐに快諾し、二人は結婚した。
その3年後、末緒は懐妊のビッグニュースを蒼真に伝えようとする。
しかし、イルカの出産でバタバタしている蒼真は、話はメールで、と冷たい態度だ。
さっさと出勤してしまった蒼真に絶望し、末緒は悲しい思いを送る……。
文字数 10,252
最終更新日 2024.05.25
登録日 2024.05.20
私・矢車碧衣(やぐるま あおい)は単位欲しさにある実験に参加し、友達・麻井緋々来(あさい ひびき)の身体を手に入れてしまう。
緋々来は気が合う友達で、親友・水引花菜野(みずびき はなの)の彼氏だ。わけあって碧衣はこの頃緋々来を避けていた。
実験により緋々来と入れ替わってしまったことにより、碧衣は彼と接する機会が生まれてしまう。
束縛のきつい彼氏・柘常盤(つげ ときわ)、寝取り系と言われる親友・水引花菜野。そして、ノリも気も合う友達の緋々来。
碧衣にとっては、ただ穏やかな付き合いがしたい彼氏や友達だ。
みんなのことが好きだし、仲良くしたいだけだった。
碧衣も、彼らも、ただ相手のことが好きなだけだ。
仲のいい友達でいるための資格なんて、必要?と思うけれど――――。
碧衣は知らぬまま、最恐ヤンデレ包囲網を張られることになる。
「あの子の人生に残るために、どんな手段でも使う」
ヤンデレ味のフレンド×ラブストーリー。
文字数 75,977
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.11.30
偉大なる魔女の守護者、それが騎士。
大勢の若者たちがその英雄譚に魅了され、その道へと歩み始めていた。
だけど俺、志季春護は騎士を目指しながらも他とは少し違かった。
大勢を護るために戦うのではなく、残された二人の家族を護るために剣を振るう。
妹の夏実と姉の冬華。二人を護るために春護は努力を続けていた。
だけど……二人とも失ってしまった。
死の淵を彷徨った俺は一人の少女と出会い、怪しげな彼女と契約を交わしたんだ。
契約によって得た新たな力を使い俺は進む。騎士の相棒である水花と共に。
好意的だけど底の知れないナニカの助力を受け、少年は強さを求める。
家族の仇を取るために、魔族を討滅するために。
文字数 261,794
最終更新日 2026.04.23
登録日 2024.10.07
聖教の高位神官である父を持つエルミアは、五十年に一度の秘儀に参加した。神の花嫁になるというそれは、眠り薬を飲み意識のないうちに神を降ろした男性と同衾するものだった。
儀式の後、エルミアは神殿を出た――ひとりで暮らすべく、遠方にある森に向かっていく。
予想外だったのは、高位神官の息子であり初恋のアムラスが着いてきてしまったことだった。
ふたりだけになった僻地で、アムラスはエルミアを翻弄しはじめた――自分のものになれ、と神官にあるまじき実力行使を続ける。
エルミアが溺れかけたとき、あらたに僻地を尋ね来るものがいて――。
水曜日・土曜日に更新予定です
小説家になろうさまでも公開中
文字数 119,380
最終更新日 2018.02.17
登録日 2017.10.22
「本当に水の精霊のようだ。ひんやりして。
俺の熱と溶け合って、ちょうどいい温度になる」
そんなありえないような熱をもった台詞をいうエキゾチックイケメンが夢にでてきた。
男性経験のないままに社会人になることを気にするアンナはどうせ夢の中だし!と大胆な気持ちになってその青年と一時過ごす。
そして一年後、川に落ちたアンナは水の中で女神様にあう。
女神様から異世界の水の精霊の巫女として召喚されてほしいと依頼されて、そのときに夢の中と思っていたあの青年との出来事は召喚される異世界での現実の出来事と告げられる。
ただ、その青年がどうしているのか、あれから一年なのか、大事なことは何も教えてもらえないままにアンナは水の神殿に巫女として降り立つ。
ちょうど大国の時期皇帝といわれる第三王子の後宮にはいる女性を募集しているタイミング。
女神様にお願いされた依頼にも都合がいいので、妃になるつもりはないけれど、アンナは後宮行を志願する。
一年間の後宮滞在中、女神様のお願いをこなしつつ、次期皇帝に目をつけられずに過ごしたら、水の神殿にもどしてもらって素敵な旦那様みつけてすごしたい。
目指せ一夫一妻! 後宮では目立たず静かに!!
そんなアンナの思いをよそに、ライバルとしてにらまれたり、まわりがはりきったり。
文字数 47,002
最終更新日 2021.02.24
登録日 2020.01.31
大好きな祖父が死に天涯孤独となった大学生の碓氷淳人(うすい じゅんと)は、見知らぬ部屋にいた。
『俺の奴隷になれ』そう言った男の手には鞭が握られ、訳も分からないまま淳人は調教師と名乗る饗庭冬賀(あいば とうが)にサディスティックな責め苦を受けることになり…?
この作品は、個人様の依頼を受け、公開の了承を得ました作品です。ハードな作品ですので、閲覧にはご注意ください。
文字数 43,295
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.16
古川家当主の妾の子として生まれ育った紫乃は、母を早くに亡くし、父の本妻とその息子から虐げられて暮らしてきた。
二十歳になった紫乃は、ある日突然深川の名家水無瀬家へ行くように命じられる。
紫乃に与えられた役目は【妾】として生きること。
てっきり父より年上の男の妾になるのだと思っていた紫乃だったが、相手は水無瀬家の嫡男瑛久であるという。
瑛久には既に妻がいたが、夫妻はどうにもできない不幸を抱えていた。
少しずつ心を通わせていく瑛久と紫乃。
しかし瑛久の妻蒔子は次第に心を壊していく──
文字数 30,364
最終更新日 2025.07.28
登録日 2025.06.21
αに対抗心を持つ平凡なβの新入社員・相川涼太は、完璧すぎるα上司・司馬玲がどうにも苦手だった。
しかし、偶然知った司馬の弱さをきっかけに、深く関わる仲に変わっていく。
おせっかいな凡人βと不器用なスパダリαが紡ぐ、最善ではない恋の行方。
β×α、カプ固定の社会人オメガバースBL。
α受けが好きで書き始めました。
なかなかBLらしい描写まで辿り着きませんので、ご了承ください。
毎週水・土曜日21時更新予定
※本業が忙しく、落ち着くまで更新頻度が下がります。
文字数 37,046
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.08.09
