「ろ」の検索結果
全体で64,879件見つかりました。
目に留めていただき有難うございます!
姿を見るだけで失禁するほどに恐ろしい真っ黒な獣人。
人々に嫌われ恐れられ山奥にただ一人住んでいた獣人のもとに突然現れた真っ白な小さな獣人の子供。
最初は警戒しながらも、次第に寄り添いあい幸せに暮らはじめた。
後悔しかなかった人生に次々と幸せをもたらしてくれる小さな獣人との平和な暮らしが、様々な事件に巻き込まれていき……。
最後はハッピーエンドです!
文字数 217,878
最終更新日 2025.10.12
登録日 2023.09.30
ハイスペックヘタレ男子とハイスペック勝気女子の馴れ初め話。または惚気話。
失恋してすぐにころっといくのもどうかと思うけど、一応ちゃんと純愛です。
幼馴染モノお好きな方はちらっと見て行って欲しいです。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 1,861
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.15
絶対に叶わぬ恋をしたランベール。そんな彼は自分を慕ってくれている令嬢と政略結婚することになった。自分の想いとどう折り合いをつけていくのだろうか?
オルタンスが慕っている人には、ずっと想い続けている相手がいる。それでも彼が自分のもとへ来てくれるからそれで十分だった。
政略結婚ではあるが、婚約者にずっと恋慕していたシャルル。しかし政略結婚なので妻からの愛があまり感じられない。シャルルの妻は一国の君主、つまり女王なのである意味仕方がないもの。しかし彼は妻へ愛を伝え続けた。
政略結婚した夫から真っ直ぐな愛を伝えられたルナ。最初は戸惑ったものの、彼女の心には変化が生じた。ルナは結婚後に愛を知り、そして夫に恋をするようになった。
これは花と香りに関する4人の物語。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 57,792
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.08.09
秀才が集まると言われている男子校、青葉学園。俺、一原皚斗(いちはらしろと)は美術推薦でこの学園に入った。しかし、今は学校には行っていない。いわゆる不登校だ。学校行ってない間何をしてるかって?それはセックス。こんな俺がおりなすアホエロを見届けてくれよな?((
文字数 7,944
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.02.26
自分より強い男の求婚しか認めないと豪語している宮廷魔導師のレオポルディーネは、結婚の申し込みをしようと企む青年たちを鍛錬の場で蹴散らす日々を送っている。
彼女よりも強い魔導師は第二王子のコンラート殿下か親衛隊隊長のエデュアルトの二人だけ。
求婚する気のないものたちからは二人のどちらかがレオポルディーネの本命で、どちらかと結婚するのだろうと噂されていた。
ある日、レオポルディーネは二人から求婚される夢を見る。
予知夢ではないかと不謹慎ながら心配しているとコンラートから呼び出しを受け、エデュアルトとともに訪ねることに。
そこでエデュアルトとレオポルディーネに命じられたのは「この【台本】を参考に、二人で新婚旅行の下見をしてきて」という想定外の任務だった。
事情があってお互いに想いを伝えられない二人の擬似ハネムーンが、思いもよらぬ事態を招くラブファンタジー!
文字数 3,735
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.27
長いものには巻かれろをモットーにするベレストス国の社交界の中で、無駄に正義感が強い伯爵令嬢メルフィはその場をかき乱す悪女と呼ばれていた。
そんな彼女は結婚適齢期過ぎても未だ独身。でも婚約者はいる。いつも悲劇のヒーローぶっている男爵令息ルイムが。
「よろしい、なら本当に悲劇のヒーローにしてあげましょう」
限度を超えたルイムの言動にブチギレたミルフィは、彼の望む通りにしようと計画を立てることにした。
※タイトル変更、加筆修正して再投稿しています。
文字数 15,395
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.24
筋肉至上主義の水上梨紗は、好みのマッチョと恋人になるべく日々研鑽を積んでいるが、なかなか理想とするマッチョに出会えない。
異世界転移に巻き込まれた先で、理想的なマッチョに出会えたものの、自分はただのおまけ。
よくある異世界転移とは違って、ちゃんと元の世界にも返してもらえるらしい。
あぁ、でも、出来るなら触らせて欲しい、その上腕二頭筋。
カクヨム様、小説家になろう様でも公開しています。
文字数 79,705
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.01.12
「おかしいわ、愛されるのは、私じゃないはずなのだけど……」
天から与えられた『特性:物語』によって、自分の生きる世界の、『もっとも物語的な道筋』を知るリリー・ロザモンテは、自分が婚約者のゼノ・フェアトラークに愛されないだろうことを知っていた。そして、愛を知らないゼノが、ある少女と出会って愛を知ることも。
その『ゼノが愛を知る物語』を辿らせるために動いてきたリリーだったが、ある日ゼノから告げられる。「君を愛している」と。
文字数 12,562
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.01.04
悪役令嬢として「転生者のヒロイン」に断罪されたリラは、神の「推し」として過去に舞い戻る。
神の行き過ぎた「推し愛」を一身に浴びながら、個性豊かな攻略対象者たちと親密度を高めて(溺愛されて!?)、原作のエンドを回避しよう!
合間に魔石研究や学園生活に勤しんで、時にはチート聖女として活躍しながら……?
──待ってください神よ……!こんなド派手な聖女デビューなんて、私は全然望んでいません!!
これは小さな伯爵家の令嬢が「聖女」として巻き戻り、大切な人を……そして世界を救済する、成長の物語。
──神よ、今世は絶対に幸せになってみせます!
※小説家になろう!・カクヨムさんにて、同一名義で掲載中です
文字数 153,401
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.02.11
勇者との戦いの末、とうとうその命を終えてしまった魔王ディアスはなんと異世界に転生してしまった。
あれほど手にしたかった世界も、討つべき勇者も、ここには存在しないことに気付いた彼女は落胆する。
しかし、それならそれで良いのかもしれないと思い直したディアスは世界征服と戦いに明け暮れた前世と決別し、静かで平穏なスローライフを送ることに。
そんなある日、死にかけだった破邪の巫女を救ったことで彼女のスローライフは終わりを迎えてしまった。
それどころかこの世界における魔王軍幹部に執拗に追われる事態に。
はたして、ディアスが静かに暮らせる時は本当に来るのだろうか……。
文字数 28,634
最終更新日 2024.12.20
登録日 2024.12.20
「異形」と呼ばれる敵に脅かされる世界「アルフレイル」では、
異世界の魂を宿した「守護者」が対抗手段として召喚されていた。
天人ノクスもまた、守護者を召喚することになったが……
現れたのは自由奔放すぎる少年・ライガ。
常識が通じず、戦場でさえも楽しむ彼に、ノクスは振り回されっぱなし。
しかし、異形の謎を解き明かすうちに、ライガの謎めいた過去が明らかになり……?
ワイルドすぎる守護者とともに戦う、異世界ファンタジー開幕!
※本作品は「小説家になろう」「ノベルアップ+」「カクヨム」「エブリスタ」でも掲載しています。
文字数 182,404
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.08.14
政権交代後の過渡期にあるグスタール王国。
通称「森のひと」と呼ばれる亜人、猫型の獣耳を持つ狩猟民族のリーフィアは、ひょんなことから王妹シルフィールの従者として王城に出仕することとなった。
不慣れな環境といわれのない差別に悪戦苦闘する日々の中、彼女は主の兄である若き国王クリストハルトに奇妙な違和感を抱く。
その違和感の正体を知った時、彼女に降りかかることとなった思わぬ災難とは……!?
「やらしい意味じゃなくて、オレ、純粋にもふもふしているの好きなんだよね。獣耳、可愛いからずっと触ってみたかったんだ」
は……? 屈託のない顔で何とんでもないこと言っているのよ。そんなセクハラ、許すわけないでしょ!
―――そう、思っていたはずだったのに。何がどうして、こんなことになってしまったんだろう……?
因果な運命に巻き込まれてしまった真面目で不愛想な猫耳娘と、彼女の獣耳がいたくお気に入りの軽薄なワケあり影王、そんな二人が紆余曲折を経て秘密の主従に至るまでの物語。
文字数 115,479
最終更新日 2019.11.22
登録日 2019.09.06
「ナディア! お前はこれまでこの国が平和だったのをいい事に、己を聖女だといつわっていただろう! こうして本物の聖女が現れた以上、このままにはしておけない! 偽聖女ナディア、お前を国外追放とする!」
そう私に告げたのは、この国の王太子であり、私の婚約者のレオナール様。
十八歳の生誕祭のお祝いに来たというのに、耳を疑うような事をパーティーの参加者の前で言われた。
ちなみにその隣にいるお色気たっぷりの女性はだれですか。
国のためにずっと神聖力を使ってきたのに、もう知らない!
神聖力を祈りを込める神像から切り離して森をさまよう、お腹が空いてもう動けない。
そんな私を救ってくれたのは、隣国の辺境伯。
幼いころに私の聖女としての力に助けられて以来、私を好きだった!?
私は隣国で幸せになります!
レオナール様は今さら私を探しにきても、もう遅いんですよ!
そんなレオナール様の末路とは……!?
文字数 6,018
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.18
「メリー・バートン! 貴様との婚約を破棄し、国外追放を命ずる!」
王宮の夜会で、婚約者のセドリック皇太子から身に覚えのない罪を突きつけられた侯爵令嬢メリー。だが、彼女は絶望するどころか、満面の笑みでガッツポーズを決めた。
文字数 56,012
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.26
美しく恐ろしい神様に『ここに千年閉じ込める』と宣言されてから、900年。
神域から現世を眺めていた元陰陽師のおっさんは、ふと気がついた。
「残り100年か。そう長くは感じないかもなあ」
千年目に自分は消えるのだとおっさんは知っており、受け入れていた。
残り100年――そんな時、おっさんを憎んでいるはずの神様が突然、妙なことを言い出す。
「願え、仁円(じんえん)。1年に1つ、全部で100まで、叶えてやる」
しかもおっさんはいつの間にか他の神から、神様の嫁として認識されていたようで……?
■神頼みをしろと強要してくる青年の姿の神様×戸惑うおっさん。
昔はギスギス、今はのんびりした関係。
やることはやってる二人が、もだもだじれじれしつつ関係を変えていく話。
■受け:仁円(じんえん)
外見は黒髪黒目のおっさん。
平安時代の陰陽師で、神様からは憎まれていると思っている。周囲からは神様の嫁だと認識されている。
おっとり気味だが頑固な性格。趣味は現世を覗き、時代の移り変わりを見ること。
好きな食べ物はおにぎりと味噌汁。
■攻め:神様
外見は銀髪赤目の青年。
平安時代の祟り神で、仁円に名を奪われたため弱体化した。
名を取り戻すため仁円を神域に閉じ込めたはずだが、900年目になぜか突然、神頼みを強要するようになる。
好きな食べ物はおにぎりと味噌汁。
■タグは結構ネタバレです
文字数 176,137
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.10
完璧すぎて婚約破棄された人形令嬢は逆行転生の後溺愛される
レンタル有り頭脳、見た目、礼儀作法、魔法、とりあえず全てにおいて完璧な公爵令嬢のクローディア・フィオレローズは婚約相手の王太子に「完璧すぎてまるで人形だ。」と、婚約破棄され、その後ヒロイン(?)の陰謀で処刑された。銀の刃をただ淡々と受け入れ人生を終えたはずのクローディアは、気がつくとヒロイン(?)が学園に転入してくる前に逆行転生していた。
「人形」とまで言われた感情無き公爵令嬢が少しずつ感情を取り戻し、溺愛されていく物語。
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小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
この度、レジーナブックスにて書籍化することとなりました!6月28日からはこちらの作品はレンタルとなりますのでご了承ください。
文字数 160,101
最終更新日 2023.06.28
登録日 2020.05.13
冴えないおっさんの主人公、天符玲 王道(あまふれ きみみち)はオタク仲間達から【テンプレ・王道】とからかわれているがラノベでよく見るハーレム生活に内心憧れていた。ある日、王道は久しぶりに秋葉原の地を踏む。しばらく来ない間に様変わりしている街並みに驚き立ち尽くしていると課外授業で訪れていたお嬢様学校の生徒と引率の教師のグループ6人に遭遇した。
すると突然地面に魔方陣が浮かぶのと同時に空にも大きな穴が開き王道達7人は空の穴に吸い込まれ落ちてしまう、落ちた先はなんと6柱神と呼ばれる神達が治める異世界で別の世界より渡ってきた邪神からこの世界を守る為に神の力を収められるだけの器を持つ6人の女性を召喚したのだそうだ。そこで王道の顔を見た、6柱神のリーダーであり光の神のライアは言った。
「あなたは何でここに居るのですか?」
召喚に巻き込まれてしまったおっさんの夢と希望に満ちたハーレム生活の幕が上がる!?
仕事中の空いている時間に物語を考えているので、更新は不定期です。また、感想や質問にも出来る限り答えるつもりでいますが回答出来ない場合も有ります。多少の強引な設定や進行も有るかもしれませんが、そこは笑って許してください。
この作品は小説家になろうでも投稿しております。
文字数 126,218
最終更新日 2018.07.06
登録日 2018.04.01
「妾は、お前との婚約破棄を宣言する!」
私、王女エリザベスことリズは愛する婚約者に、そう言った。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 257,166
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.05.01
俺の名はクガイ。
生まれ故郷で腕を頼りに東に人さらいが出たと聞けばぶちのめし、西に人食い妖怪が出たと聞けばぶった切り、そうして生きていたら何の因果かいつの間にやら見知らぬ土地に無一文で放り出されていた。
俺が放り出されたのは浸食都市"楽都"。
何十年も前に魔界と融合して浸食されたという、とんでもない街だ。道行く人の中に妖怪や魔族が紛れ、刃傷沙汰はおろか仙術、魔術の入り乱れる大抗争が日常茶飯事。
人間と妖怪と神とが争い、共存し、欲望を滾らせる浸食都市”楽都”。
何が起きてもおかしくない街。誰をも受け入れる街。この街ほど命の軽い場所はない。この街ほど命の足掻く場所はない。
それでも住めば都。毎日、自分と世界の正気を疑うようなこの街にも慣れてきたころ、俺は悪党どもに追いかけられていた女の子を助け――この街でも滅多にお目に掛かれない厄介ごとに自ら飛び込むのだった。
※小説家になろうでも投稿しています
文字数 149,386
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.07