「本」の検索結果
全体で48,176件見つかりました。
来世も一緒に…愛しい彼女と約束した言葉。なのに何故かアイツも必ず生まれ変わってくる。愛しい彼女を虐めたあの元婚約者。
繰り返す転生。いつも記憶をもって生まれるおかげで嫌なアイツも目につく。しかし、だんだんとわかる…本当にアイツは嫌なやつなのか?
※カクヨムでも書いてます
文字数 27,094
最終更新日 2024.02.07
登録日 2018.10.14
主人公の涼介は子供の頃にみた高校サッカーに夢憧れ、今では日本中が注目するユース選手に。
仲間と共に成長し合う青春スポーツ物語。
最後に笑うのはだれだ。
最後にトロフィーを得られるのはだれだ。
泣いても笑っても1度きりの高校サッカー。
文字数 1,264
最終更新日 2018.12.24
登録日 2018.12.24
「息子が死んだ」、「親友が死んだ」、「初恋相手が死んだ」皆が供述する「息子」「親友」「初恋相手」さ皆同一人物。警察によれば自殺だと言う。本当なのだろうか?どうして断言出来る?他殺の可能性は?一人一人の「自殺」と断言出来る証拠は?
何故隠すのだろう、こんなに苦しんで苦しんで死んでいったのに。
「拝啓、皆々様____」
文字数 235
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05
気付いたら異世界だった。そして俺はアイテムボックスが使えることに気付き、アイテムボックスが何ができて何ができないのかを研究していたら腹が減ってしまった。
何故アイテムボックスが使えるのかわからない。何故異世界に来て最初にした俺の行動がアイテムボックスの研究だったのかわからない。
第1章
『ただ、腹が減ってしまったため、食い物を探すために戦争をアイテムボックスで蹂躙する。』
え?話が飛んだって?本編を10話まで読めばわかります。
第2章
15話から開始
この章からギャグ・コメディーよりに
処女作です。よろしくね。
文字数 113,942
最終更新日 2020.05.25
登録日 2019.08.18
「契約結婚しませんか、僕と?」
「はいっ喜んで!」
天然ピンク髪の辺境令嬢マリッサ・アンジュールは、前世の記憶を持つ異世界転生者。ある日マリッサ同様、前世の記憶持ちのイケメン公爵ジュリアス・クラインから契約結婚を持ちかけられちゃいます。
契約に応じてお金をもらえる気楽な結婚と思いきや、公爵様はマリッサに本気で惚れているようで……気がついたら目一杯溺愛されてるんですけどぉ〜!
* この作品は小説家になろうさんにも投稿しています。
* 1話あたりの文字数は、1000文字から1800文字に調整済みです。
* 2020年4月30日、全13話で作品完結です。ありがとうございました!
文字数 18,670
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.25
言葉で気持ちを伝えることは
難しくて、そして苦しくて
何気ない日常の中で疲れていく女性。
本当の自分とは?
文字数 97
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.14
堤正人は、二つの人格を持っていた。
亀のようにゆっくりと、
またある時は兎のように早く。
ある朝、駅にはいつもより多くの人々が集まってきていた。
そんな中、地震が起きた。
そのことで時空が歪み、眞人にだけ地下鉄に乗れた時と、乗れなかった時の人生が生まれ、同じ空間を二度繰り返すことになる。
地下鉄に乗れた時には、時間に余裕が生まれ、乗れなかった時には、余裕がないばかりか、その後の予定も狂ってしまう。
そうすることにより、歯車も狂い、恋人との付き合い、仕事、家族とゆっくりと、変化をもたらしていく。
そして、歪んだ時空のお陰で、誰かの命が奪われることになる。それは眞人本人なのか。
それとも他の誰か、なのか。
そして、今まで疑問を抱えていたこと。
自分は、一体、この世の中に必要な人間なのか、という時空の歪みに対し、問うた答えは、一体・・・・・・。
文字数 103,542
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.06.21
プロレス団体「アーク」に所属するトップレスラー「古橋ケンタ」は、乗っていたバスが起こした交通事故により時空を飛び越え、元禄時代の日本へとタイムスリップしてしまう。
その地で無頼漢たちに襲われていた武家の娘「秋山葵」を救ったケンタは、名のある武芸者と勘違いされ秋山家で居候することに。
そんなおり、突如として勃発する藩のお家騒動。
そして、葵をかどわかさんと次々に襲いかかる忍者、達人、裏柳生。
単なるいち武家のひとり娘に過ぎない葵が背負う出生の秘密。
はたしてケンタは、葵の身を守りきることができるのか?
天下の副将軍が見守るなか、二十一世紀の豪腕が元禄の世に炸裂する!
超時空プロレスファンタジー、ここに開幕!
文字数 506,939
最終更新日 2020.10.24
登録日 2020.08.26
千璃(センリ)は、古い巫女の家系の娘で、国の守護神と共に生きる運命を言い聞かされて育った。
しかし、本来なら加護を授かるはずの十四の誕生日に、千璃には加護の兆候が現れず、一族から追放されてしまう。
だがそれは、千璃が幼い頃、そうとは知らぬまま、神の寵愛を約束されていたからだった。
国から追放された千璃に、守護神フォスフォラスは求愛し、へスペラスと改名した後に、人化して共に旅立つことに。
一方、守護神の消えた故国は、全ての加護を失い。衰退の一途を辿ることになるのだった。
※カクヨムさまにも投稿しています
文字数 5,035
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.13
人の世に与えられた11振の聖剣のうち、『訳あり』な11振目の聖剣を持つ者として選ばれた村娘、ローゼ・ファラー。
骨休めのために故郷へと帰る道中で、彼女は昔の思い出を語る。
村に伝わる子ども向けの話。そして……。
◆こちらは、連載中の長編『村娘は聖剣の主に選ばれました ~選ばれただけの娘は、未だ謳われることなく~』(https://ncode.syosetu.com/n9414ge/)の番外編です。
◆ネタバレはありますが、初めての方にもなるべく伝わるよう独立した話として書きました。そのため、本編とは少し雰囲気の違うところがあります。
◆時間軸は 第3章 余話『小さな袋』 よりも後のどこかです。
表紙イラスト:ベアしゅう様(@beargon227)
文字数 9,740
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.03.13
黒上 優斗は暴走車に跳ね飛ばされ死亡した。だが目を覚ますと知らないとこにいた。豪華な場所で右側には金髪美女がいる。
魔法が使えない優斗ことユート・オリビアは現代兵器やその他特殊能力で国を建国し様々な困難に立ち向かう!
注意!
第零章ではまだ国家を建国しません……おそらく!
本作品は「小説家になろう」「カクヨム」に投稿しております
2021年5月9日 アルファポリスにも投稿開始!
文字数 53,626
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.05.09
「嫌なら、侍女として残ればいい。奴隷でも構わないよ」
婚約者となった王子カルロは、そう言って笑った。
目が覚めたら、そこは昔遊んだ乙女ゲームの世界。
私は、いずれカルロに殺される悪役姫アマリリスになっていた。
カルロは美しく、優しく、誰にでも余裕のある笑みを向ける。
けれど、彼の本心は見えない。
私を危険から守ってくれるのに、自由にはしてくれない。
冗談めかしているのに、時折その目が冷たくなる。
彼のそばにいるのは危険だ。
だから私は、勇者アズを頼って逃げ出そうと決めた。
――この王子の笑顔を信じてはいけない。
そう思っているはずなのに。
元題名
嫁ぐ予定の悪役令嬢が殺され、異世界転移したわたしが悪役令嬢の代わりにされる。
文字数 15,497
最終更新日 2025.06.13
登録日 2022.04.20
日本の高校生だった湯原 正義と水野 香織は、とある世界のバランスを保とうと最後の力を使った二人の神によって異世界に召喚されるのだが、同時に二人に良くない感情を持っていたクラスメイトも召喚される。
世界のバランスとは、冒険者とダンジョンマスターと言う対極の存在同士の力関係の事であり、比較的長くとある番のダンジョンマスターによって平定の次代となっていたのだが、その均衡が崩れて混沌の次代となる。
その結果大きく崩れてしまったバランスを取るべく召喚された湯原、水野とクラスメイトは、各自が対極の存在と言える冒険者かダンジョンマスターと言う立場の力を得て活動する事になる。
それぞれの立場で一長一短あるのだが、偶然同じ立場として召喚されている湯原と水野は、先行して召喚されていた者達を巻き込みながらも力をつけ、仲間を増やして何とか平和に過ごそうと活動する物語。
文字数 335,242
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.04.28
西条郁哉(さいじょうふみや19歳)は夏休みの初日に自宅で溜め込んでいた本を沢山読んでいた、その中でも異世界物の面白さに気づいた彼はふと「自分も異世界召喚されてみたい」と呟く、その瞬間足元に大きな魔法陣が現れて気がつくと見たことない場所に飛ばされていた
周りには自分と同じくらいの年齢の男二人、女三人がおり、周りには白いローブを被った者達が「成功したぞ!」と喜んでいる、この光景を見て郁哉は自分は異世界召喚されたのではと期待に胸を膨らませるが?
文字数 37,204
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.03
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)であがくって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
症状については、
現実感の喪失、自己と外界を隔てる透明な壁のある感じ、
自分のことを遠くで自分が観察している感じ、
自分の手足の消失する感じ、等と述べられています。
追跡時や闘争時に負わされる痛みについては感覚があるとも考えられますが(こちらもアドレナリンやドーパミンの作用で緩和されている可能性もありますが)
最後の瞬間にはもはや何も感じていないのでしょう。
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
生死の境と
文字数 3,099
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.07
この本「日本人はアメリカでモテるのか?」では、国際恋愛の舞台における日本人の魅力と、それがアメリカのデートシーンでどのように受け止められるかを探ります。
アメリカにおける日本人のイメージ、文化的背景が恋愛に及ぼす影響、そして実際の日本人男女が経験したエピソードを基に、恋愛の成功と挑戦について紐解いていきます。
第一章では、日本文化の独特な魅力とアメリカでの受け入れられ方を掘り下げ、なぜ日本人が特別な関心を引くのかを分析します。アニメ、ファッション、食文化など、さまざまな角度から日本文化がアメリカの若者にどのように影響を与えているのかを明らかにしていきます。
第二章では、実際のカップルを例に取り、文化の違いが恋愛にどのようなスパイスを加えるかを紹介。恋愛観の違い、コミュニケーションのギャップ、そしてそれを乗り越えた時に生まれる絆の深さについて、リアルな体験談を通して探っていきます。
第三章は、デートの現場での実践的アドバイスを提供します。
日本人がアメリカのデートシーンで遭遇する可能性のあるシナリオと、その対応方法を学びます。また、アメリカでのオンラインデートのトレンドと、それに上手く適応するためのヒントも紹介します。
本書の最終章では、国際恋愛が成功に至るための鍵を解説します。
文化的な差異を超えて心のつながりを築くことの大切さ、そしてそれがもたらす充実感とは何かを、具体的な事例とともに語ります。
本書は、アメリカでの恋愛を夢見る日本人、または日本人との恋愛に興味があるアメリカ人のためのガイドブックです。
国際恋愛のヒントと文化的理解を深めることで、読者がグローバルな恋愛市場での新しい出会いと愛を見つける旅をサポートします。
文字数 7,654
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
東大生の東條は、特別な人間でありたいと想いつつも才能の欠如や人生の退屈さに嘆く若者だった。彼は、学内のアイドル的存在である朝比奈に恋心を抱きつつも、彼女に釣り合えない自分に心底辟易としていた。そんな時、東條は友人の主催する政治セミナーで講師をすることになり、そこで政治に熱心な高校生、相馬と出会う。相馬や恩師の李先生の影響で、東條は若者のために少子高齢化の進む日本を革命を起こすことを志す。
一方、東條が恋焦がれる朝比奈の裏の顔は風俗嬢であり、男を利用して物欲や承認欲求を満たす生活を送っていた。朝比奈はある日、風俗の仕事で小林という男と出会う。小林はまともな職につけず、誰からも愛されない、いわゆる負け組の若者だったが、同僚に誘われて行った教会や風俗で自分を愛してくれる存在に出会い、生きる希望を見出す。
しかし、そんなさなか、巨大地震が日本を襲い、国は崩壊へ向かってゆく。生活が困窮して追い詰められた若者達は、頻繁に暴走的犯罪を起こすようになる。東條率いるCRYは、この難局を乗り切るため、高齢者層から若者へ富を再分配すべきだという主張をする。CRYは、震災の影響で貧困に陥った労働者世代の支持を集め、政府も無視できない存在となってゆく。
生かすのは、高齢者か若者か。命に価値の大きさの違いはあるのか。東條は、衰退してゆくこの国を変革することができるのか。そして、東條の真実が明かされ、彼自身のエゴと対峙する後半は、驚愕の展開に圧倒されること間違いない。
「愛」「金」「欲」「信頼」「諦観」「憎しみ」。各登場人物が、抱える葛藤に迷いながらも、それぞれの革命を起こすために動き出す。
人間は何のために生きるのか。神はいるのか。人間の本質は善か悪か。現代の日本社会を風刺しつつ、人生におけるあらゆる問いに正面から向き合った著者の処女作。
文字数 147,826
最終更新日 2024.01.14
登録日 2024.01.14