恋愛小説一覧

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恋愛 連載中 ショートショート
大聖女として国を護っていた私。大聖女の力を維持するには、異性と「そういう関係」になってはいけない。だが何度説明しても王子は、私と「そういう関係」になろうとしてくる。国を護るために拒否し続けた私は、王子の怒りをかって婚約破棄、国外追放されてしまう。いくらでも触らせてくれる妹のほうがいいんだそうだ。私から王子を奪い取った妹は勝ち誇ってるけど……でも、妹は大聖女としての才能があんまりないみたいですけど、大丈夫ですか? 私がいなくなったら、国に魔物があふれて大変なことになると思いますけど……まあいいですか。
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小説 1 位 / 77,181件 恋愛 1 位 / 20,363件
文字数 2,087 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.10
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恋愛 連載中 長編
「聖女であるお前はもう必要ない!」  そういわれて追放された私はショックで前世の記憶を思い出す。  前世の記憶を駆使してどうにか生きていこうと決意した私の元に現れたのは隣国の超イケメン王子!?    どうか!我が国に力を貸してくれ?  はい!勿論です!  王様の病気を治したり、魔物が攻めてきたのを防いだり!  色々活躍しまくって小国だった国は大発展することになる。  一方、私を追放した大国スウェンディは私が祈りを捧げていないことにより竜や魔人、凶悪な魔物たちが攻めてきて大打撃をくらい、破滅への道を辿っていた。 ―――  総合ランキング1位&恋愛ランキング1位を達成できました。  これもすべて読者様のお陰です。  ありがとうございます!
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小説 2 位 / 77,181件 恋愛 2 位 / 20,363件
文字数 16,010 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.06
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恋愛 連載中 短編 R15
主人公のマリアは王太子フリードに婚約破棄を告げられる。 しかも新たな婚約者は妹のロゼ。 誰が見てもそれは陥れられた物である事は明らかだった。 だが、敢えて反論もせずにそのまま受け入れる。 それはマリアにとって実に幸せな事だったからだ。 さっさと婚約破棄を成立させて「聖女」の地位も妹に押し付け国を出て行く事にした。 何故そうしたのか? それはマリアにとって聖女はなりたくないものだから 自由になったマリアに対して、妹ロゼと王太子は.... 他にはちょっと無い「聖女」「婚約破棄」を書いてみました。 短編予定です。
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小説 5 位 / 77,181件 恋愛 3 位 / 20,363件
文字数 44,564 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.27
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恋愛 連載中 長編 R15
代々聖女の家系に生まれたフィリアは両親から真面目なだけで、愛想もなくつまらない子と言われ続けて、スパルタ教育を強制させられていた。 そのおかげで歴代の聖女の中で最高の力を持つとまで評される才女となり、この国の第二王子であるユリウスと婚約する。 しかし、ユリウスはパーティーで出会ったフィリアの妹であるミアに一目惚れして、彼女と結婚したいと一方的に婚約破棄をする。 その上、ミアがフィリアに遠慮しないようにと、聖女がいない隣国に金と資源と引き換えにフィリアを差し出すという話をまとめていた。 魔物が増え続け、良くないことが起こりそうだと予知していたフィリアは、それは危険だと忠告したが、ユリウスは聞き入れない。 両親や国王にも外堀を埋められて、半ば追放のような形で隣国に売られたフィリア。 隣国で彼女が英雄のように奉られた頃、故郷は魔物たちによって阿鼻叫喚の地獄絵図が展開されていた。
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小説 6 位 / 77,181件 恋愛 4 位 / 20,363件
文字数 18,456 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.02
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恋愛 連載中 短編
アノー王国には古来より「サクヤ」と呼ばれる聖女が代々国を守ってきた。容姿は優れていたが、聖女としての実力がないフォウに代わって国の結界を担当していたノワール。しかしながらフォウと騎士団長が結婚し、彼の部下が国の防衛を引き受けることになり「今日限りでこの国から出て行ってもらう」と言われ、国外追放されることになりました。 ややこしく、上層部の顔色を窺う毎日から解放された私は、自由気ままに好きなことをして生きていく。国から出て行く訳だし、私が毎日張り替えていた結界を解除しても……文句はないよね?
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小説 7 位 / 77,181件 恋愛 5 位 / 20,363件
文字数 25,192 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.06.29
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恋愛 連載中 短編 R15
聖女として国を守ってきたマリア。 だが、突然妹ミアとともに現れた婚約者である第一王子に婚約を破棄され、ミアに聖女の座まで譲れと言われてしまう。 国を頑張って守ってきたことが馬鹿馬鹿しくなったマリアは潔くミアに聖女の座を譲って国を離れることを決意した。 「あ、そういえばミアの魔力量じゃ国を守護するの難しそうだけど……まぁなんとかするよね、きっと」
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小説 8 位 / 77,181件 恋愛 6 位 / 20,363件
文字数 18,225 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.06.25
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恋愛 連載中 短編
 モルドーラ国には2人の聖女が居て、聖女の私シーファは先輩聖女サリナによって地味な見た目のままでいるよう命令されていた。  先輩に合わせるべきだと言われた私は力を抑えながら聖女活動をしていると、ある日国王に呼び出しを受けてしまう。  国王から「聖女は2人も必要ないようだ」と言われ、モルドーラ国は私を追い出すことに決めたらしい。   どうやらこれはサリナの計画通りのようで、私は国を出て住む場所を探そうとしていると、ゼスタと名乗る人に出会う。  ゼスタの提案を受けて聖女が居ない隣国の聖女になることを決めた私は、本来の見た目で本来の力を使うことを決意した。  その後、どうやら聖女を2人用意したのはモルドーラ国に危機が迫っていたからだと知るも、それに関しては残ったサリナがなんとかするでしょう。
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小説 9 位 / 77,181件 恋愛 7 位 / 20,363件
文字数 17,834 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.25
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恋愛 連載中 短編
家族から疎まれ、婚約者にも蔑まれて生きてきた侯爵令嬢は、婚約破棄を告げられた日、全てと縁を切って逃げ出した。 逃げ出した先、幸運にも隣国の騎士団長に一目惚れされた彼女は、そのままお持ち帰りされました。 ーーー 改訂に基づき、ブックマークが消えてしまい申し訳ありません。 途中から、と思っている方は、下記のことだけ踏まえておいて頂けますと幸いです。 設定 ・主人公はただただ地味だということ ・騎士団長との出会いは、地味な姿のまま ・精霊の存在の追加
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小説 10 位 / 77,181件 恋愛 8 位 / 20,363件
文字数 65,980 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.12
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恋愛 連載中 長編 R15
国を守護する聖女の力を宿すルイーゼ。 彼女の役割は、王国のそばにある魔窟の封印を維持すること。 しかし魔法技術が発達し、巷では「聖女はもはや不要」という風潮が浸透してきていた。 「なりません。結界を解けば魔物が噴出し、国が崩壊します」 力強くそう説得していくが、彼女の言葉に耳を貸すものは次第に少なくなっていく。 そして彼女は、次期国王候補として人気取りに奔走するニック王子に利用されてしまう。 「聖女などもはや不要!(これで僕の支持率はうなぎ登り!)」 「わかりました。じゃあ一週間、何があっても祈りません」 ※数話ごとに主人公→その他人物で視点が切り替わります。 ※ストレス展開が起きたりしますが、最後に主人公は報われます。 ※各話の後ろに「※」が付いている話には残酷な描写があります。苦手な方はご注意ください。
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小説 12 位 / 77,181件 恋愛 9 位 / 20,363件
文字数 156,399 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.05.18
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恋愛 連載中 長編 R15
聖女モモを虐めたとして、婚約者の公爵令嬢クロエ=セレナイトを追放した王子レッドリオ。 だが陰湿なクロエが大人しく諦めるとは思えず、愛するモモへの復讐を警戒してスパイを付け監視する事に。 ところが王都を出た途端、本性を表す「悪役令嬢」に、監視者たちは戸惑いの嵐。 ※世界観はファンタジーですが恋愛メイン。よく見かける話の別視点と言った感じ。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。フリースペースにリンクを張りました。
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小説 13 位 / 77,181件 恋愛 10 位 / 20,363件
文字数 96,272 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.03.30
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恋愛 連載中 短編
※新作の投稿を始めましたが、近況ボードにありますように、こちらのお話の投稿に影響はございません。引き続き、毎日更新させていただきます。 ご心配をおかけしてしまった7名の皆様、説明不足で申し訳ありませんでした。  婚約者であるエリックの卑劣な罠を知った、令嬢・リナ。  リナはエリックと別れる日まで、何も知らないフリをしてチクチク攻撃することにしたのでした。
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小説 18 位 / 77,181件 恋愛 11 位 / 20,363件
文字数 27,179 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.21
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恋愛 連載中 長編 R15
貴族の間で「ぬりかべ令嬢」と影で称されている侯爵令嬢ユーフェミア。彼女には輝かんばかりの美貌を持つグリンダという義妹がいる。 ユーフェミアは王国の王子の婚約者候補筆頭だったものの、実際婚約者に選ばれたのはグリンダであった。 婚約者に選ばれなかったユーフェミアは失意の日々を送る……事も無く。 義母と義妹に虐げられながらも、彼女は初恋の「ハル」という少年と再会する日を夢見ていたのだが、ユーフェミアが無意識に使っていた魔法は実は聖女、大魔導師レベルの伝説級聖魔法だった。 そんなユーフェミアを巡り、帝国・法国・魔導国の三大国が動き出す──。 無自覚ハイスペック美少女のユーフェミアがトンデモ能力を発揮して周りを翻弄してしまうお話。 ※タイトル回収までにかなり時間がかかりますが、気長にお待ちいただけましたら幸いです。 ※主人公以外の視点が多々入ります。ご了承ください。 ※予告なく残酷描写が入ります。R15ですのでご注意ください。 お気に入り、感想ありがとうございます!とても励みになっています。 お読みくださった皆様に感謝です! ※なろう、カクヨムでも公開しています。
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小説 19 位 / 77,181件 恋愛 12 位 / 20,363件
文字数 203,305 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.25
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恋愛 連載中 短編
ある日突然思い出した。この世界はかつて前世でプレイした乙女ゲームの世界だと。 そういえば、男の前だけ豹変するぶりっ子、男大好きヒロインのことが大嫌いだったなってことも思い出したよ。 せっかく悪役令嬢ポジションに転生したんだ。とことんその役目やってやろうじゃないの! 最後は必ず死んじゃうバッドエンド?いいじゃないか、ヒロイン地獄に落として私も地獄に落ちてやらあ!
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小説 20 位 / 77,181件 恋愛 13 位 / 20,363件
文字数 20,867 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.04
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恋愛 連載中 長編
ソアリスは、お城に勤める22歳の伯爵夫人。 結婚したのは10年前。 とにかくお金が欲しい伯爵家と 名誉が欲しい成金の子爵家の契約結婚である。 結婚当時、夫のアレンディオは15歳の伯爵令息。ソアリスは12歳の子爵令嬢。 「なんで君なんだ」 「…………そうですよね、私もそう思います」 会話は続かず、黙ってお茶を飲むこと数回。互いのこともよく知らぬまま、わずか3か月後にはアレンディオは騎士として戦地へ旅立った。 「跡取りだからお金さえ払えば兵役を免除されるのに、そんなに私との結婚がイヤだったの……?」 そして10年間、形式的な手紙が半年に一回やってくるだけで、相変わらず互いのことは何も知らない。 成金だった実家の没落により、ソアリスはお城勤めを開始して22歳になっていた。 ところが、まさかのまさかで夫のアレンディオは大活躍し、将軍として数々の武功をあげる。 そして長らく続いた戦に勝利し、凱旋するという噂が。 結婚していることをふと思い出したソアリスは「これで離婚できる」とほっとする。 この10年、城で王女さまの金庫番として確固たる信頼を得た彼女は、 もうそろそろ自由になってもいいのではと思っていた。 「英雄になった彼には、もっとふさわしい相手がいるはず」 しかし現れた彼は、ソアリスに会うなり「早く結婚式を挙げよう」と言い出した。 握りしめていた離婚申立書を渡す暇もないままに、報奨金の一部だという巨大な邸へ連れ去られ、予想外の溺愛生活が始まる。 「君は10年前と変わらず可愛らしい」 「旦那様、戦で目をやられましたか」 立派になりすぎた夫と、どうにかして離婚したい妻の攻防録です。 ★第一部完結しました ★基本的に朝7:00更新です
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小説 21 位 / 77,181件 恋愛 14 位 / 20,363件
文字数 230,864 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.05.14
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恋愛 連載中 長編
 正直、こんな形ばかりの祝賀会、参加したくはありませんでしたわ。  だけど、伯爵様が参加出来ないのなら仕方ありませんよね。一応、関係者ですし。未成年ですが。なので、王宮に来たのも渋々でしたの。  コルセットでお腹をギュッと締め付けられ、着慣れないドレスを着せられて、無理矢理参加させられたのに、待っていたは婚約破棄ですか。  それも公衆の面前で。  ましてや破棄理由が冤罪って。ありえませんわ。何のパーティーかご存知なのかしら。  それに、私のことを田舎者とおっしゃいましたよね。その言葉だけは絶対許せませんわ。  そもそも、婚約なんてしたくはなかったんです。  本当にいいんですね。分かりました。私は別に構いませんよ。  但し、こちらから破棄させて頂きますわ。宜しいですね。 ★短編から長編に変更します★
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小説 23 位 / 77,181件 恋愛 15 位 / 20,363件
文字数 90,554 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.05.30
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恋愛 連載中 ショートショート
私はこの国の聖女。聖女の仕事は、国に発生する危機を未然に防ぐ仕事があった。でも、どうやら城にいた王子を筆頭に、みんなは私が何もしていない『無能者』だと決めつけられてしまう。そして、呼び出された私は、その日婚約者だった王子に婚約を破棄され、城から追放されてしまった! 元々大変な仕事で、自由のなかった私は、それならばと喜んで受け入れる。私が追放されてすぐに国の危機が迫っていたけど、もう私は聖女じゃないし関係ないよね? これからは、自由にのんびり、好きなことをして生きていこうと思います!
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小説 26 位 / 77,181件 恋愛 16 位 / 20,363件
文字数 32,904 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.06.10
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恋愛 連載中 短編 R18
 9歳の時に一目惚れしたアンジーの婚約者になれた僕、ヴァル。  彼女はふっくらしたやわらかい体でいつだってかわいいのに、なんだか自信がないみたい。  政略結婚だからと父上に諭されたり、彼女の妹オーロラが邪魔してきたり、僕の学友オリヴァーが彼女にちょっかいをだしたりするけど、守るし誤解なんてさせないよ!    二人で幸せになるためがんばるから、僕の真っ直ぐな気持ちを受け止めて!   * 1話1000字ちょっとでさらっと読めます。 * タグの変更、追加の可能性があります。(小話追加時) * 全11話+R18シーン含む小話数話予定。 * 毎日7時更新、週末は7時19時の2回予定。 * ただ甘いだけのかわいい話が書きたくなりました。 * ふわっとお読みいただけると嬉しいです。
24hポイント 69,098pt
小説 27 位 / 77,181件 恋愛 17 位 / 20,363件
文字数 3,645 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.10
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恋愛 連載中 短編
不慮の事故で命を亡くした少女は、その時に頭の中で話しかけてきた神と名乗る声にそそのかされ、聖女として異世界に転生する事になる。 転生したら見たこともない男にいきなり婚約破棄され、国を追放された。しかも、聖女として転生したはずなのにこの状況は何!? 知り合いもいない、ここがどこかも分からない…あてもなく歩いていると、女の子が魔物に襲われてる!? 助けに入ったはいいけど、どうすればいいの!? その時、不思議な光が…。
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小説 28 位 / 77,181件 恋愛 18 位 / 20,363件
文字数 15,811 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.08
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天候操作、守護結界、回復と何でも行える天才聖女エミリー・ブライダルは王国の重要戦力に位置付けられていた。 幼少のことから彼女は軟禁状態で政権掌握の武器としても利用されており、自由な時間などほとんどなかったのだ。そんなある日…… 「議会と議論を重ねた結果、貴様の存在は我が王国を根底から覆しかねない。貴様は国外追放だ、エミリー」 エミリーに強権を持たれると危険と判断した疑心暗鬼の現政権は、エミリーを国外追放処分にした。兵力や魔法技術が発達した為に、エミリーは必要ないとの判断も下したのだ。 晴れて自由になったエミリーは国外の森林で動物たちと戯れながら生活することにした。砂漠地帯を緑地に変えたり、ゴーストタウンをさらに怖くしたりと、各地で遊びながら。 また、以前からエミリーを気にかけていた侯爵様が彼女の元を訪ね、恋愛関係も発展の様相を見せる。 そして……大陸最強の国家が、故郷の王国を目指しているという噂も出て来た。 とりあえず、高みの見物と行きましょうか。
24hポイント 58,491pt
小説 30 位 / 77,181件 恋愛 19 位 / 20,363件
文字数 15,073 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.09
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恋愛 連載中 短編
 私の世界には、番(つがい)という厄介なものがあります。私は番というものが大嫌いです。なぜなら私フェロメナ・パーソンズは、番が理由で婚約解消されたからです。私の母も私が幼い頃、番に父をとられ私たちは捨てられました。でもものすごく番を嫌っている私には、特殊な番の体質があったようです。もうかんべんしてください。静かに生きていきたいのですから。そう思っていたのに外見はキラキラの王子様、でも中身は口を開けば毒舌を吐くどうしようもない正真正銘の王太子様が私の周りをうろつき始めました。 本編、王太子視点、元婚約者視点と続きます。約3万字程度です。よろしくお願いします。  
24hポイント 57,040pt
小説 32 位 / 77,181件 恋愛 20 位 / 20,363件
文字数 20,757 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.03
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30歳女公爵。公爵家存続ため結婚して世継ぎを産むことを諦め養子を迎えることにした。 18歳養子候補。根っからの熟女好き。 2人が一つ屋根の下暮らし始めた結果……。 「親子って、こういうんだっけ?」コメディ。
24hポイント 56,936pt
小説 33 位 / 77,181件 恋愛 21 位 / 20,363件
文字数 29,466 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.04
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タイトルを変更しました。 ※※※※※※※※※※※※※ 双子として生まれたエレナとエレン。 かつては忌み子とされていた双子も何代か前の王によって、そういった扱いは禁止されたはずだった。 だけどいつの時代でも古い因習に囚われてしまう人達がいる。 エレナにとって不幸だったのはそれが実の両親だったということだった。 両親は妹のエレンだけを我が子(長女)として溺愛し、エレナは家族とさえ認められない日々を過ごしていた。 そんな中でエレンのミスによって辺境伯カナトス卿の令息リオネルがケガを負ってしまう。 療養期間の1年間、娘を差し出すよう求めてくるカナトス卿へ両親が差し出したのは、エレンではなくエレナだった。 エレンのフリをして初恋の相手のリオネルの元に向かうエレナは、そんな中でリオネルから優しさをむけてもらえる。 だが、その優しささえも本当はエレンへ向けられたものなのだ。 自分がニセモノだと知っている。 だから、この1年限りの恋をしよう。 そう心に決めてエレナは1年を過ごし始める。 ※※※※※※※※※※※※※ 異世界として、その世界特有の法や産物、鉱物、身分制度がある前提で書いています。 現実と違うな、という場面も多いと思います(すみません💦) ファンタジーという事でゆるくとらえて頂けると助かります💦
24hポイント 54,749pt
小説 35 位 / 77,181件 恋愛 22 位 / 20,363件
文字数 54,303 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.07
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「偽の聖女であるお前はもう必要ない!」  私(エリアーヌ)は突如、婚約者でもありこの国の第一王子でもあるクロードに国外追放&婚約破棄を宣告される。  クロードはレティシアこそ『真の聖女』であると言っていたが、彼女と浮気していたことも知ってたし、こちらから願い下げですわ。  だが、結界を張りこの国を影から支えてきてきた『真の聖女』である私を追放してしまって本当にいいのかしら?  多分……明日からドラゴンとか上級魔族が攻め入ってくると思うけど……まあ知ったことではない。  私は王国を見捨てて、自由気ままに生きることにした。  一方真の聖女を失ってしまった王国は破滅への道を辿っていった。 ※小説家になろう様でも公開中です。
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小説 36 位 / 77,181件 恋愛 23 位 / 20,363件
文字数 67,855 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.06.05
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侯爵令嬢のアイリス・クレモンティーヌは婚約者に婚約破棄され逃げるようにパーティー会場を抜け出した 。 貴族令嬢としての矜持を汚され、家族にも迷惑をかけてしまったことを悔やみ傷心するアイリスは入水をするのだったが… そこで前世の記憶を取り戻す。 死にたくないと思いながらも意識を手放し、目を覚ますととあるギルド商会の若旦那に保護されることになる。 「行く当てがないならここで働けばいい」 優しい言葉に救われるも。 「俺が欲しいのは金になる材料だ。キリキリ働け」 彼はとんでもなくお金にがめつかったが、必死に働くうちに自分の居場所を見い出し。 あろうことにも… 「お前の就職先は俺の嫁だ」 俺様気質の若旦那に求婚されることになるのだった。
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小説 37 位 / 77,181件 恋愛 24 位 / 20,363件
文字数 147,516 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.05.04
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 伝説のスキル「テイマー」の力が目覚めた平民のノネットは、両親に売り飛ばされてしまう。  1頭限定で動物を国を守る神獣にまで育てることが可能なノネットは、城で神獣を育てながら暮らしていた。  育てた神獣は国を守る結界が張れるようになり、「役割を果たした平民は用済み」と国を追い出されることになってしまう。  平民の私が何を言っても生活を捨てたくない虚言にしかとられず、国を出た私の目の前に神獣がやって来る。  やっぱり神獣は国より私を選んだみたいだけど、これは忠告を聞かず追い出すことに決めた国王や王子、貴族達が悪い。  もし追い出されることになったら招待すると隣国の王子に言われていた言葉を思い出し、私は神獣と隣国に向かおうとしていた。
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小説 38 位 / 77,181件 恋愛 25 位 / 20,363件
文字数 46,639 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.05.25
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あら、これってデジャヴ? そう思ったら、この世界は前世ではまった乙女ゲーム『オラドの秘密』ではありませんか! そうと分かれば早速推しカプの観察をしなければ。 あ、恋愛ですか? そっちには興味ないので勝手にやっててくださいませ。 ※他サイトでも掲載しています。 ※推敲はしておりますが、誤字があるかと思いますので、その際は遠慮なくご指摘ください。
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小説 39 位 / 77,181件 恋愛 26 位 / 20,363件
文字数 177,677 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.28
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公爵令嬢クラリスは人生を繰り返している。始まりはいつも五歳からで、終わりは十六歳。 婚約者のハロルドに婚約破棄を言い渡されたその場で、意識が途切れる。 毎回毎回ハロルドの横には同じ令嬢がいた。 彼女に取られないように努力したクラリスだが、結果は変わらない。 そうして繰り返すこと六回目。お決まりの婚約破棄の言葉と共に、意識が途切れた。 「なんかもう、いいや」 諦めの境地に達したクラリスは、七回目の人生はハロルドに愛されようと努力するのをやめて好きに生きることにした。
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小説 45 位 / 77,181件 恋愛 30 位 / 20,363件
文字数 10,365 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.06.22
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恋愛 連載中 長編 R18
 アルリナは婚約者であるシュルトへの恋心を諦める決意をした。元より子爵家と伯爵家というつり合いの取れぬ婚約だった。いつまでも自分を嫌い冷たい態度しかとらぬシュルトにアルリナはもう限界だと感じ「もうやめる」と婚約破棄を告げると、何故か強引に彼女の純潔が散らされることに‥
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小説 47 位 / 77,181件 恋愛 31 位 / 20,363件
文字数 2,385 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.07.10
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恋愛 完結 長編 R15
※書籍化決定しました※ アイリスは教会で聖女候補として巫女勤めをしていた。しかし孤児であるが故に冷遇され、廃棄される予定である事を知る。しかもよくない噂がある男爵の妾候補である事を知り、教会からの逃走を決意。逃走の途中、苦しむわけありの青年を助けたところとても感謝されることに。青年は騎士で、会ったばかりだというのにアイリスにとても親切で戸惑うばかり。 実は聖女だと判明したアイリスを巡る様々な出来事。そして聖女となったアイリスと騎士との様々な運命が重なり合って…? 表紙はカサコさま(https://skeb.jp/@kasakasako)に有償依頼で作成していただきました! アイリス&ジュオルノ!!かわいい!!!
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文字数 171,046 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.05.25
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恋愛 連載中 長編 R15
「エルヴィラ・ヴォダ・ルストロ。お前を聖女と認めるわけにはいかない! お前が育てていた『乙女の百合』は偽物だった! この偽聖女め!」 アレキサンデル様が、わたくしをそう罵ります。 皆が驚きの声をあげました。 「エルヴィラ様が聖女でなかった?」 「何かの間違いでは?」 それもそのはず。 本来なら、わたくしが、正統な聖女だと認定されるはずの儀式です。 それが、一転して、「偽聖女」呼ばわり。 さらにアレキサンデル様は、宣言します。 「聖女ではない女とは結婚できない! お前との婚約は白紙に戻す」 そこで、初めてわたくしは、口を開きました。 「ーー承知しました」 ※小説家なろう様 カクヨム様でも連載してます。
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文字数 49,572 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.03
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恋愛 連載中 短編 R15
国を守護する結界を張っている神獣はレイアが聖女としての神託を受けたその日から『光の糸』で繋がっており、彼女からの魔力を糧に生き続けていた。 聖女レイアと婚約していた王子は元々平民であった彼女との婚約を嫌がり、無理やり『光の糸』を千切って彼女から神獣を奪い取り、公爵令嬢のジールを聖女として婚約をすると宣言する。 レイアは国を追われることになったが、ある言い伝えを思い出した。 “聖女から神獣を切り離すこと無かれ――災厄を免れたいのなら” 災厄が故郷を襲うことになるかもしれないと思ったけど、もはや彼女にとってそんなことはどうでも良かった。
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文字数 18,854 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.27
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恋愛 連載中 長編
「お姉様に次期王妃の責務は重いでしょう?」 実の妹に婚約者と立場を奪われた侯爵令嬢ソフィアは、事実上の厄介払いとも取れる隣国の公爵への嫁入りを勝手に決められた。 相手は冷酷で無愛想と名高いが、むしろ仮面夫婦大歓迎のソフィアは嬉々として相手の元に向かう。が、どうやら聞いていた話と全然違うんですけど…… 仮面夫婦の筈がまさかの溺愛?! ※誤字脱字はご了承下さい。
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文字数 62,338 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.05.11
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恋愛 連載中 長編
次期聖女を妻にしたいという理由で婚約破棄されたわたし、アイリーン・コンラード十八歳。婚約者だったメイナード王子は、聖女の第一有力候補であるリーナとあっさり婚約してしまった。そして迎えた、聖女認定の儀式。聖女は宝珠が選ぶんだけど――、あれれ? リーナ、聖女じゃなかったの? あれれれ? 何かわたしが聖女らしいんだけど……。 「ざまあー!」思わず心の中で叫んでしまったよ。 ※たくさんの感想ありがとうございます!第一章完結しました。6/21~第二章開始予定です。よろしくお願いします。
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文字数 100,411 最終更新日 2020.07.10 登録日 2020.05.21
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恋愛 連載中 短編
『最近俺達に不幸が多いのは、お前が祈りを怠けているからだ』  王太子レオンとその家族に根も葉もない事を言われ、監視をつけられてしまった聖女エリーナ。彼女は平然と人を疑うレオン達の性格を矯正するために、祈りを怠けることにしました。 『殿下達がこの調子では、国と民の将来が心配です。ですので殿下とご家族のみ、庇護から外すようにしました』 『いやいやっ、理不尽を言われてるんスよっ? そんな理由で怠けるんじゃなくて、ご自身のために怒って怠けてくださいっスよっ!』 『え? …………そう、なのですか? 分かりました』  聖女らしくあろうと努め、その結果色々な感情を失っていたエリーナ。  彼女は監視者であるリュシアンと出会い、次第に本来の自分を――人間らしさを取り戻してゆき、レオン達は呪いに浸食されてゆくのでした。
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文字数 19,523 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.28
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恋愛 連載中 長編 R15
「フィーナ、すまないが貴女との婚約を破棄させてもらう」  侯爵令嬢のフィーナ・アストリアがパーティー中に婚約者のクラウス王太子から告げられたのはそんな言葉だった。  その王太子は隣に寄り添う公爵令嬢に愛おしげな視線を向けていて、フィーナが捨てられたのは明らかだった。  フィーナは失意してパーティー会場から逃げるように抜け出す。  そして、婚約破棄されてしまった自分のせいで家族に迷惑がかからないように侯爵家当主の父に勘当するようにお願いした。  そうして身分を捨てたフィーナは生活費を稼ぐために魔法技術が発達していない隣国に渡ろうとするも、道中で魔物に襲われて意識を失ってしまう。  死にたくないと思いながら目を開けると、若い男に助け出されていて…… ※小説家になろう様でも投稿しております。 ※毎日18時更新予定です。
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文字数 43,006 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.06.17
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恋愛 連載中 長編 R15
「お姉さんなんだから我慢なさい」 お姉さんなんだから…お姉さんなんだから… 我儘で自由奔放な妹の所為で昔からそればかり言われ続けてきた。ずっと我慢してきたが。公爵令嬢のヒロインは16歳になり婚約者が妹と共に出来きたが…まさかの展開が。 「お姉様の婚約者頂戴」 妹がヒロインの婚約者を寝取ってしまい、終いには頂戴と言う始末。両親に話すが…。 「お姉さんなのだから、交換して上げなさい」 流石に婚約者を交換するのは…不味いのでは…。 結局ヒロインは妹の要求通りに婚約者を交換した。 そしてヒロインは仕方無しに嫁いで行くが、夫である第2王子にはどうやら想い人がいるらしく…。
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恋愛 連載中 短編 R18
平穏に過ごしていたある日、双子の弟が突然失踪した。 理由はわからない。 探したけれど見つからない。 部屋の荷物もなくなっていて自主的に出て行ったの。 みんな心配していたけれど、お年頃だし色々あるのだろうと納得すると探すのをやめた。 両親も同じ気持ちで、弟はしっかり者だし、時期に戻ってくると思っていた。 けれど弟がいなくなって数週間たったある日。 弟宛に学園の入学案内が届いた。 王都一の有名な学校で、全寮制かつ男子校。 受かるだけでも大変で、卒業すれば名誉あることだが、弟がいないと入学を取り消されてしまう。 両親は何を思ったのか、双子である私に弟の代役をしてほしいと頼みに来た。 無理だと断ったのだが……半ば強引に話が進み、気が付けば男子校へ入学させられることになってしまった。 しかもルームメイトは女嫌いと噂の公爵家で――――。 女とばれずに過ごせるのか……正直不安しかない……。 ********************************** 全12話、毎日更新です。 7月11日 22時に完結します。 R18の描写が多々ございます、苦手な方はご注意下さい。
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小説 56 位 / 77,181件 恋愛 40 位 / 20,363件
文字数 20,797 最終更新日 2020.07.11 登録日 2020.07.03
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