ファンタジー 進化 小説一覧
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44件
1
終末大戦やら巨大隕石とか落ちてきて、いろいろ大変な世界だけど。 どっこい生きているし、なんだかんだで楽しくやっていたりする。
星を喰いモノにし続ける驕った人類に対して、長年虐げられていた妖たちがついに反旗を翻した。
これにより、後世にて終末大戦と呼ばれる戦争が勃発する。
近代兵器で武装した人類たちと、古来より変わらず在り続ける異形たちの戦い。
戦いは一進一退、激化の一途を辿った。
その果てに人類は敗れて、最後には死なばもろとも。
妖らを道連れにしての滅びの道を選ぶ。
ところがどっこい、妖たちはケロリとしており死んだのは人類だけ。
これは大戦後の荒廃した世界を生きる妖たちの物語。
ありとあらゆるモノが、いろいろとバグっちゃっているディストピアで、面白可笑しく、ときどきマジメに、たくましくも愉快に生きる妖たち。
2
芋虫転生戦記〜喰らい、進化し、王となる〜
交通事故で命を落としたはずの少年――タクミが次に目を覚ましたとき、そこは見知らぬ森の中だった。そして自分の姿は、まさかの芋虫。
武器も魔法もない。ただ地面を這い、葉を食べるだけの最弱生物。
だがこの世界には、ひとつだけ異常な法則があった。
「食べるだけでレベルアップする」
草でも果実でも魔物の肉でも、とにかく口にしたものがそのまま力になる世界。
最初はただ空腹を満たすだけだった芋虫・タクミは、やがて気づく。
食べれば食べるほど強くなり、レベルが上がるほど“進化の選択肢”が増えていくことに。
アリ、蜂、カマキリ、甲虫、蝶――進化先は無限。
弱かったはずの芋虫は、食べ続けることで急激に成長し、森の魔物すら捕食対象へと変えていく。
そしてその存在はやがて、虫の領域を超え、世界の生態系そのものを揺るがしていく。
これは、ただ食べていただけの芋虫・タクミが、気づけば最強へと至っていた成り上がり進化録。
3
【完結】【プロト版】ハムスターモンスター転生 〜自由を求めた最弱種、知力で進化し獲物としての宿命を断ち切る〜
※こちらは「プロトタイプ版」になります。
※改訂完全版は「小説家になろう」で先行投稿中です。
※こちらには、より話数が溜まりましたら投稿を開始します。
新たな世界で目を覚ました俺の姿は、1メートルほどの“もふもふ”な魔物──
スターダスト・ハムスターモンスター(最下級)だった!?
念願の自由な身体。
広大な草原。
光り艶めく毛並み。
目的もなく、使命もなく、ただ思うがままに駆け出そうとした。
直後、背中に冷たい爪が食い込む!
そこは、凶悪な魔物が蠢く弱肉強食の世界──
「俺の自由を邪魔するな!」
──転生者の知力を武器に戦い抜く、一匹のハムスター(魔物)の孤高な生存闘争!
※本作品の本文・内容の無断転載、複製、および生成AI等への読み込み・学習利用を固く禁止します。
4
異世界召喚された俺はスローライフを送りたい
ある日、異世界召喚に巻きこれてしまった社畜サラリーマン。
これは巻き込まれチートなパターンか!?早速俺はステータスを確認してみると「何これ!?ステータスもスキルもモブキャラ以下じゃん…」
しかしある出来事によりある日突然…
これは社畜だったおっさんが段々チート化していきながらまったりしたり、仲間達とワイワイしながら楽しく異世界ライフをエンジョイする物語。
この作品は素人の処女作ですので誤字や辻褄が合わない所もあると思いますが気軽に読んでくれると嬉しいです。
誤字の指摘はどの話で間違ったかも教えて頂けると大変助かりますm(_ _)m
リアルの方が忙しくなってきたのでしばらく不定期更新になります。
5
白い恋人〜生まれ変わって美しくなりたい…って、蝶?!次は蜘蛛?!食べられる度に進化してる〜
醜さ故に家族から虐げられ、絶望の中死んだ少女がいた。彼女は祈った。「生まれ変わったら、美しくなりたい。誰からも愛されるように」目が覚めると彼女は美しくなっていた。ただし白い蝶として。「思ってたのと違う…」
ある日、隻眼の王子にカマキリに襲われていたところを救われる。一目惚れした彼女は無力な蝶なりに彼を助けるが、ついには蜘蛛に捕まり命を落とす。そして気づいた。「ヒイッ!蜘蛛になってる!」食べられた相手に進化していく少女。虫→鳥→爬虫類→獣となって王子を守るために奮闘する。
臆病な娘×孤独な王子の食物連鎖なラブ。全13話。
6
サイコパス、異世界で蝙蝠に転生す。
男は幼い頃、両親から虐待されていた。
高校を卒業間近に迫った2月。唯一、男の味方だった祖母が病気で亡くなってしまう。
男は絶望した。そして考えた。
「ばあちゃんがいねぇなら、もうどうなったっていいや」
男は両親を刺し殺した。何度も何度も刺した。
そして、ふと思った。殺人が楽しいと。
それから、男は小中高で虐めをしてきた人間を関係者や見て見ぬフリをしていた教師も含めて殺した。快感に酔いしれながらもやる事は終わったと、最後の殺人を終えて満足気に自殺した。
次に男が目を覚ますと、何故か蝙蝠になっていた。
※この作品はカクヨム様にも投稿しています。
7
【完結】うさぎ転生 〜女子高生の私、交通事故で死んだと思ったら、気づけば現代ダンジョンの最弱モンスターに!?最強目指して生き延びる〜
女子高生の篠崎カレンは、交通事故に遭って命を落とした……はずが、目覚めるとそこはモンスターあふれる現代ダンジョン。しかも身体はウサギになっていた!
HPはわずか5、攻撃力もゼロに等しい「最弱モンスター」扱いの白うさぎ。それでもスライムやコボルトにおびえながら、なんとか生き延びる日々。唯一の救いは、ダンジョン特有の“スキル”を磨けば強くなれるということ。
跳躍蹴りでスライムを倒し、小動物の悲鳴でコボルトを怯ませ、少しずつ経験値を積んでいくうちに、カレンは手応えを感じ始める。
「このままじゃ終わらない。私、もっと強くなっていつか……」
最弱からの“首刈りウサギ”進化を目指して、ウサギの身体で奮闘するカレン。彼女はこの危険だらけのダンジョンで、生き延びるだけでなく“人間へ戻る術(すべ)”を探し当てられるのか? それとも新たなモンスターとしての道を歩むのか?最弱うさぎの成り上がりサバイバルが、いま幕を開ける!
8
落ちこぼれぼっちテイマーは諦めません
※176話まで修正しています。大きく変えた部分や削った内容、追加した魔物や能力や話、イロイロとあります。予想していたよりも時間が掛かってしまい2020年10月12日に完了しました。
10歳で村を追い出された少年が、従魔と呼ばれる魔物たちと出会い一緒に暮らし、成長していく物語です。人付き合いは得意じゃないけど魔物や動物相手なら素直になれる、そんな少年が魔物を倒したりダンジョンに挑んだり魔物たちとじゃれあったり、ほのぼのが多めの内容です。
所々、ほのぼの詐欺展開も……!
よろしくお願いします。
9
ダンジョンマスターは世界の下請管理職 〜剣と魔法かと思ったら、スペースコロニーとディストピアだったので配下を育てて乗っ取ります〜
目が覚めると、俺はダンジョンマスターになっていた。
あるのはなけなしの10DPとスペック詐欺のぽんこつAI「ぽんこ」だけ。
たまたま迷い込んだ探索者に、初日にあっさり殺された。
目的は生き延びること。通路を作り、魔物を増やし、配下を進化させる。
探索者も、他のダンジョンマスターも敵。勇者は、敵に回った時点で終わり。
名前と役割と権限を与え、任せた配下が戦力になる。
極貧迷宮は少しずつ広がり、幹部を抱える魔物勢力へ変わっていく。
この世界では、人も魔物も、勇者でさえも、決められた役割から逃げられない。
世界の下請管理職にされたダンジョンマスターは、やがてその世界の仕組みごと奪いにいく。
ぽんこと始める、異世界スペースコロニーの迷宮運営。
106話まで書き溜め済み。書き溜め分は毎日更新予定です。
カクヨム、なろう、アルファポリス、ハーメルンで連載中。
10
茂武くん、進化する!?
クラスメイトの茂武くんは、あまり目立たない生徒だったが、ある日を境になんかよく分からないが、とにかく進化する。
11
『毒蛾転生〜仲間と共に異世界巡り〜』
つまらない日常を送っていた青年はある日、異世界の管理者を名乗る存在に理不尽な形で転生させられてしまう。
彼が目を覚ました時には異世界で人とはかけ離れた姿に転生しており、己の不運に絶望する。
しかし森を探索している最中に1人の少女と出会い、その純真な心に救われ従魔として共に歩む事を決意した。
そして彼は主人となった少女に巻き込まれ仲間達と共に異世界を巡る旅に出るのだった。
12
たんぽぽの化身
私はたんぽぽの化身。たんぽぽの繁栄のために全勢力を費やす神様のような存在。人々には申し訳ないのですが大体私たちのせいです。
13
異世界を統べるのは人ではなく竜だ
普通の大学生「八神竜斗」(やがみりゅうと)は、いつものようにゲームをしていた。このまま何も無く平凡な1日が過ぎようとしていたが、突然光に包まれ1人の大学生はその姿を消した。
森の中で目を覚ました竜斗は、水面に映る自分の姿を見て驚愕する。目の前には小さいドラゴンが映っていた。
異世界に転移された竜斗はどこへ向かうのか。
初創作ですので温かい目で見ていただければと思います。
所々R18要素があるので苦手な方はご注意ください。
14
精霊に進化していろんなことをする物語
二次元の知識以外を記憶喪失した主人公は、まさかのゴブリンに転生していた。
彼はその後すぐに精霊に進化した。
精霊に進化した厨ニ病の彼は自分のやりたいことをして、時に助けたり、間接的に大事を起こしたり、契約したり等をします。
基本的には主人公最強なんですが彼の生きたいように進むのでスローライフだったりもします。
15
モノグラマノフ〜私は理解し思考する〜
ある時、ある場所でソレは生まれた。
ソレは思考する事が出来た、ソレは模倣する事が出来た、ソレは理解する事が出来た。人間であるならば当たり前の事かもしれないが、あいにくソレは人間ではない、さらには生物かすらも怪しい、迷宮で生まれたモンスターであった。
そんな彼は今日も生きり強くなるために思考を開始する。
16
転生先はまさかのうさぎ⁉︎
どこにでもいる様なちょっと大人しめの普通の高校生の主人公。
交通事故に巻き込まれたと思ったら異世界でうさぎに転生していた⁉︎
草食動物で被食者であるうさぎは凶悪な魔物や冒険者が跋扈する世界で生き残ることができるのか?
主人公がうさぎの逃げ足と人間だった頃の知識で異世界を生き残る物語です。
17
地獄の植物はお好きですか?まさかの事故で異世界植物転生
少し狂った現代人、右京まさと。
ある日、神奈川への出張の帰り道に信号無視による事故で植物人間になった挙句、命を落とした。
目が覚めると見慣れない景色があった。
異世界『フラワーデリア』。
魔物が存在し、剣と魔法が発達した世界。
そんな世界の小さな小さな種に転生した男の物語。
18
奈落に落ちたら案の定裏ダンジョン直行ルートでした
他より頭がいい所以外はいたって平凡な主人公が奈落に落ちるところから物語は始まります。
舞台は人類だけで見ても奈落を踏破した主人公より強いやつがゴロゴロいるハードな異世界。親友の彼女を庇って奈落に落ち、そこで幾多の死線を超え吸血鬼となって奈落から出た主人公。魔族の国で王女の執事をしたり学園に通ったりチートVSチートの戦いがあったりととんでも異世界で主人公は地球に帰ることは出来るのか?
小説家になろうでも小説を投稿してます。
19
全てを無くした転生者は、スキルの力で成り上がる
公爵家の長男として、期待を一心に背負い産まれてきたロディ・アレクシスは、神の手によって導かれた転生者だった--
しかし、優秀な弟の誕生がきっかけとなり、公爵家には存在意義のなくなったロディは、継目争いの邪魔となり抹殺計画の対象になってしまう。
神の助言を受け、なんとか抹殺の手から逃れたロディであったが、神から授かった力以外は全てを無くしてしまった--
そんなロディが、チートスキルと仲間を増やしながら世界を巻き込んでいく。
そんな物語。
20
空中楼閣は崩れない。
2年前の白き塔の出現により、持つ者と持たざる者が生まれた。アトラス=ウォーリアーは持たざる者として蔑まれ、ウォーリアー家から追放された。対照的に、持つ者である兄のレグルス=ウォーリアーはスキルに覚醒し、白き塔の1層を攻略した。彼は持つ者として、白き塔の世界に君臨した。しかし、アトラスを持たざる者へと仕立て上げた”白き塔”は憎い場所でもあり、憧れの場所でもあった。憧れた”白き塔”のダンジョンに眠るお宝で一攫千金を狙うべく、ダンジョンに潜る。だが、スキルを持たない人間が攻略できるはずもなく、低級の魔物にやられて敢え無く瀕死の状態。助けてくれたのはアトラスを蔑ろにしたウォーリアー家の使用人、絶体絶命の窮地の中、最強の魔眼に覚醒する。魔眼の力で、ダンジョンを攻略し、隠しアイテムを独占する!?持たざる者から持つ者へ、彼の覇道が今始まる。
21
ヴァンパイア戦記
何度も進化し魔王となり最強を目指していく物語。
前世では大勢の女性を食い散らかした経歴を持ち、女神より「女性の天敵」と指摘されるも、反省せず前世の経験を活かし異世界でも女を食い散らかします。
・最強の魔王軍を創設すべく勇者・聖女・チート魔物・悪魔等、強い個体をスカウトして戦力にしていきます
・主人公は基本優しいですが、女性関係になると鬼畜です
・ルシファー、サタン、ベルゼブブ等の悪魔や、ぬらりひょん・牛鬼・大蜘蛛等の妖怪も登場させます。
・召喚獣としてリヴァイアサン・タイタン・ウィディーネ・バハムート等を登場させます。
22
インプ転生〜インプに転生した俺は自由に生きるために進化して最強になる〜
インプに転生した主人公は魔物を倒してレベルアップし相棒の最強のフェニックスの息子とともに自由に生きるために旅をしながら最強を目指す。
※がついている作品は主人公以外の視点または3人称です。
※表紙にはキャンバAIを使用しています
23
嫌われた大賢者と未来の竜王 ~「あれ、お前の鱗って金色だったっけ?」隠居した森で見つけたドラゴンの子供が成長しすぎて怖いです~
ある少年は生まれついて体が弱く、そのうえ病気持ちだった。
家にいる時間よりも病院にいる時間の方が長い彼の人生における数少ない娯楽は、窓の外の景色を眺めることと、映画を見ることだった。画面の向こうでは優秀なエージェントたちが華麗なアクションシーンとともに活躍し、超能力を操るモンスターや炎をはくドラゴンが自由に動き回っていた。幼い彼はその姿に憧れ、「いつか自分も」、と強く想うようになる。しかし13才になった彼は残酷な現実を知ってしまう。
映画の世界はフィクションなのだ、という現実を。
夢を失った彼は段々と無気力になっていき、そのまま持病をこじらせて死んでしまう。
もっと強い体がほしかったという強い想いを抱きながら。
――目が覚めると彼はドラゴンだった。
それも強靭な体を持つことで有名なアースドラゴンと呼ばれる種族だった。
しかし生まれ変わった余韻に浸る間も無く、なぜか母親らしきドラゴンに投げ捨てられてしまう。着地したのは、帝国の学会から嫌われて大森林に隠居した若い賢者が、丹精込めて育てている作物が生い茂る畑の真上だった。本来一人で大人になっていくはずだったドラゴンは、一人の若い賢者と出会ったことをきっかけに、本来出会わなかったはずの多くの他者と知り合い、知らなかったことを数多く学び、通常のドラゴンとは全く異なる感性をもって育つ。そんなドラゴンに影響を受け、若い賢者も自らの姿勢を省みるようになる。これはそんな一人と一匹の冒険譚の一部である。
※賢者視点、ドラゴン視点が切り替わりながら話が進んでいきます
※ドラゴンの成長は指数関数的にものすごくなっていきますので、最初は成長率が微妙です。ご了承ください。
24
転移想像 ~理想郷を再現するために頑張ります~
ゼネコン勤務のサラリーマンが祖父の遺品を整理している中で突如異世界に転移してしまう。
若き日の祖父が言い残した言葉に導かれ、未知の世界で奮闘する物語。
魔法が存在する異世界で常識にとらわれず想像力を武器に無双する。
人間はもちろん、獣人や亜人、エルフ、神、魔族など10以上の種族と魔物も存在する世界で
出会った仲間達とともにどんな種族でも平和に暮らせる街づくりを目指し奮闘する。
その中で図らずも世界の真実を解き明かしていく。
25
レジェンドテイマー ~異世界に召喚されて勇者じゃないから棄てられたけど、絶対に元の世界に帰ると誓う男の物語~
【2022/9/1 一章二章大幅改稿しました。三章作成中です】
宝くじで一等十億円に当選した運河京太郎は、突然異世界に召喚されてしまう。
異世界に召喚された京太郎だったが、京太郎は既に百人以上召喚されているテイマーというクラスだったため、不要と判断されてかえされることになる。
元の世界に帰してくれると思っていた京太郎だったが、その先は死の危険が蔓延る異世界の森だった。
そこで出会った瀕死の蜘蛛の魔物と遭遇し、運よくテイムすることに成功する。
大精霊のウンディーネなど、個性溢れすぎる尖った魔物たちをテイムしていく京太郎だが、自分が元の世界に帰るときにテイムした魔物たちのことや、突然降って湧いた様な強大な力や、伝説級のスキルの存在に葛藤していく。
持っている力に振り回されぬよう、京太郎自身も力に負けない精神力を鍛えようと決意していき、絶対に元の世界に帰ることを胸に、テイマーとして異世界を生き延びていく。
※カクヨム・小説家になろうにて同時掲載中です。
26
カーバンクルさん、異世界を満喫する〜そのモフ、聖獣につき〜
銀行強盗に遭遇し、あえなく命を落としてしまった瑠璃川誠七はアドミニストレータと名乗る老人から転生を提案される。
それに承諾し転生を果たすが、なんと人ではなく猫...いやカーバンクルに転生してしまったのだ。
人間じゃないけどせっかく異世界に転生したのだからとスキルを統合できるギフトと石を食べることで能力を得られるユニークスキルを駆使し異世界を満喫していこうと考えている。
これは、最強で最高なカーバンクルの異世界転生物語である。
27
それでも俺は生きている!!
ある日突然、俺達の世界は急に変わってしまった。ある者は世界に絶望し、ある者は仲間を集め、またあるものは力を手に入れ好きに生きる。そんななか主人公、義影 闇(みちかげ やみ)は、持ち前の逃げ足と洞察力を持って変わってしまった世界の力を使い生きてゆくことを決める。
28
死霊王は異世界を蹂躙する~転移したあと処刑された俺、アンデッドとなり全てに復讐する~
主人公、田宮シンジは妹のアカネ、弟のアオバと共に異世界に転移した。
待っていたのは皇帝の命令で即刻処刑されるという、理不尽な仕打ち。
シンジはアンデッドを自分の配下にし、従わせることの出来る『死霊王』というスキルを死後開花させる。
アンデッドとなったシンジは自分とアカネ、アオバを殺した帝国へ復讐を誓う。
死霊王のスキルを駆使して徐々に配下を増やし、アンデッドの軍団を作り上げていく。
29
地球上で、密かに最強決定戦の幕が上がる。
5年前。
わずか地球と月との半分程度。20万キロの距離をかすめて、飛び去った彗星。
その直径は数キロと予測され公転周期は数万年。
その彗星は、氷のコアから、何かを地球に振りまき、静かに去っていった。
太陽方向から来たため、発見が遅れ。
それはそれで、大騒ぎとなったが、その後……。
予測もしなかった、事態が起こり始める。
その事態は、些細なもの。
生きとし生けるものの、強制進化。
僕。斉藤総(さとし)高校2年生。
身長171cm。
成績並びに運動は中の下。
カテゴリーは、モブである。
顔は、悪くないと思うが、世間は僕と美的感覚が違うのだろう。
まだプロット作成中。ですが、今のところ完全ラブコメですね。
不定期更新。
30
ある日,トカゲに転生~ダンジョン暮らしの少年は外の世界の強さが分からない~
主人公,弘樹はクラスメイトをかばって魔物に転生してしまった。なんということだ。
「どうしよう。そうだ死にたくないから強くなろう」
そう決意した弘樹はさっそくダンジョンを攻略しレベルを上げて進化して,ついには最強クラスの力を手に入れてしまう。
だが長い間ダンジョン暮らしだった弘樹は外の世界の生き物の強さの基準が分からなくて?
そのころ地上では弘樹のクラスメイトが勇者として召喚されていて魔物を討伐し始めていた。そして魔物になってしまった弘樹と出会ってしまう。
「この腐った世界,俺が変えてやるぜ」
これは正義感の強い少年がその力で活躍して言ってしまう話。
最初は主人公が強くなっていきます。本格的な俺TUEEEは少々お待ちください。
小説家になろう様,カクヨム様にも投稿させていただいています。
31
スキル早熟を手に入れたドラゴン 進化と退化を繰り返す!
悲しい人生を過ごした少女は異世界にて愛を求める
幼い頃に家族を失った少女は20歳で自殺をし、異世界にドラゴンとして転生した。前世での悲しい経験や体験もう二度としないためにも、沢山の仲間を作って愛を求める。
元々カクヨムで書いていますので、先のお話が見たい方はどうぞ行ってくださいね!
URLはこちら!
https://kakuyomu.jp/works/16818622175912939048
32
蛇の魔物に転生した ~蛇なのに固有スキルでスキルが増えてく~
うん??
なにここ。え?いやちょっと待って?俺さっきまでパソコンしていて、なんかものすごい音がしてメッチャゆれ始めて・・・。
天井が落ちてきたんだっけ?
あれ?んン?天井が落ちてきて生き残れたとは思えないけど、うーん?
あー、こりゃ死んでるな。最近はまったラノベとかでこういうのあるけど、まじかぁ。
これ、転生したっぽい?
普通なんか神様がなんだかんだ・・・・・・っていうのがあってからだと思うけどなあ。
現実に神様なんているはず無いか。
んーと、あれ?さっきまで言ってたことがよく思い出せない。これは多分これから思い出せなくなるやつだな。
ああー。こっちの世界で生きていけるのかなー。まあなるべく死なないように生きていきますけどねー。
不定期更新です。
温かい目で見てくださればありがたいです。
*危険なこと、命を軽く見るようなことは良い子も悪い子も絶対にしないでください。
33
僕、魚になりました!
女性をかばって死んだ僕はなぜか異世界に転生した! 異世界で進化して最強を目指すぞ!
しかも進化し続ければ龍になれるらしい!
頑張るぞ!
34
転生したら蟹でした2~海鮮王は俺の物~
蟹が好きだった、ただの高校生、蟹沢徹(かにさわとおる)。
彼は、不慮の事故で命を落とし、異世界で、一匹の「ベンケイガニ」として、目を覚ました。
しかし、彼は、絶望しない。むしろ、歓喜した。
「最高の身体(ボディ)を手に入れたじゃないか」と。
彼の目的は、「生き残る」ことではない。「支配する」ことだ。
彼は、他の生物の能力を、次々と「捕食」し、自らの肉体を、最強の「超甲殻類」へと、計画的に、進化させていく。
その道の果てに、彼が見据えるのは、この世界の海の、絶対者。
その玉座に、1000年もの間、君臨し続けているという、伝説の「先代の王」。
これは、野心に燃える、若き「覇王」が、海の、たった一つの、最強の称号――「海鮮王」を、その手に掴むため、神にさえ、牙を剥く、下剋上の物語。
35
忘却の転生者
異世界に転移させられた主人公は、人類の生存圏を広げると言う役割を完遂した。
だが、主人公は必要以上に人類の敵である魔物を殺し過ぎた……。
自然のバランスを崩してしまった主人公にも命の終わりは平等に与えられる。
だが、主人公に安らかな眠りは与えられなかった。
バランスを保つため、死後も異世界で役割を与えられてしまったのだ。
その役割は簡単なことだった。
ただ、魔物へと転生して人間たちを殺すこと。
主人公はその役割を知ることのないまま、転生を繰り返し、知識を蓄え、知らず知らずのうちに、人間と敵対するようになってしまう。
神と言う名の不確かな存在が主人公の仕事に満足したそのとき、主人公は……。
※この作品は、カクヨム様でも公開しております。
36
目標はイケメン吸血鬼〜転生ガチャでハズレを引いた結果コウモリになりました。しかもダンジョンっぽいので、進化して吸血鬼を目指します〜
過労で死んだ主人公は来世を決める『転生ガチャ』でハズレを引き、コウモリの魔物に転生させられてしまう。
化け物が蔓延るダンジョンに貧弱なコウモリが1匹。絶望的な状況だが、主人公はめげずに戦っていく。イケメン吸血鬼への進化をめざして。
「え、ここ異世界じゃなくて日本なの? しかも、ダンジョンが出来て混乱してるって? グフフ。そんなの、無双するしかないじゃん!」
37
貧乏国家のクズ王子~国家建て直しのため魔王軍に入った俺が天才と呼ばれ始める。
今日も楽して暮らそうとしていた矢先、父上が病に倒れて国を任された。
えっ……これ以上側室は増やせない?
我が国は借金まみれ?
隣国の三ヵ国からこんなに借金を……!?
「どうするおつもりです、殿下!」
「あっ……そうだ! 踏み倒そう!」
「バカなんですかっ!?」
そんなことをしたら即刻戦争。
痩せ細った我が国の兵力では一溜まりもない。
そこで俺は閃いた。
魔王軍傘下に入れてもらい守ってもらえば隣国も怖くないじゃないか!
思い立ったなら即行動。
それが俺ことミラスタール・ペンデュラムだ。
これは借金で首が回らなくなった我が国が魔王傘下入りを果たし、圧倒的知略を駆使して賢王へと上り詰める物語である。
なろうで先行連載中!
※タイトル調整中です※
38
ストーン
親友との帰り道、暴走した車から親友を助けるために犠牲になって死んだ。
でも気づいたら人間じゃない存在に生まれ変わってて…。
あれ、動けない。え?人の体じゃない?
これは異世界で生まれ変わった主人公が四苦八苦しながら成長していく物語。
39
【完結】ダンジョンマスターは魔王の夢を見る〜ダンジョンマスターが最強のダンジョンを作るまで〜
「……これって上手く使えば魔王になれるんじゃね?」
現代社会で生きていた彼の夢は『魔王』になることだった。幼い頃から持つその夢は今も昔も変わらない。
そして彼はある日、なぜか異世界でダンジョンマスターになってしまう。
そのダンジョンマスターとは、DPと呼ばれるポイントを使いダンジョンを改装し、魔物を召喚するという存在。
そして彼の考える魔王とは、配下を統べ、人間と敵対しているカッコいい存在である。
「完璧じゃねえか……」
考えに考えた結果、彼はこの異世界で『魔王』になれる可能性は100%
大した根拠のないその考えに絶対的な自信を持ち、どこか頭のネジが一本外れている彼は今日も己の信じる『魔王』を目指してダンジョンを改造していく。
最強で、四天王がいて、魔王になれるダンジョンを作るために。
※敵は男女関係なくお亡くなりになります。
※他サイトでも投稿しております。
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ドラゴンリベレーション~夢と自由を追い求めて一人旅に出たら、進化とスキル合成のおかげで世界最強になっていく元社畜の話~
真中独は社畜だ。
高校生の頃に唯一の親友を失った独は、無気力に生きるだけの人生を続け、大学卒業後は社畜となり、やがて気づけば25歳になっていた。
ある日、激務に疲れ果てた独は、枕に顔を埋めたまま気を失う。
そして次に目覚めた時、独は最強種族であるドラゴンに転生していた。
独はドラゴンとしての名前――【ヒトゥリ】を受け入れ、新たな人生を始める。
魔法やスキルといった不思議な力があるこの世界で、ヒトゥリは力を持って生まれた。それはユニークスキル『天業合成』。スキルとスキルを合わせ消費し、新しくランダムなスキルを手に入れる力だった。
あまりに順調なスタートに心躍らせるヒトゥリだったが、生まれた里の長の演説により、ドラゴンがブラック企業の社畜同然だと知る。
そうしてヒトゥリは自由と解放、そしてロマンのために里を脱出したのだ。
これは1人自由にロマンを追い求めているだけなのに、何故か眷属が出来たり、勇者になってた元親友に会ったり、戦争に巻き込まれたり、世界を見て回ったり、勇者と殺し合ったり、世界を破壊しないかと誘われたりしながら、世界最強と呼ばれる存在になる物語。
追放じゃない、俺が逃げるんだ!
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