恋愛 小説一覧
67,081
異世界で目覚めたら、王子に溺愛される悪役令嬢になってました。
異世界で目覚めたら、王子に溺愛される悪役令嬢になってました。
67,082
身代わり王女は、死ぬまでに引退したい
前略、お母様。
ご機嫌いかがですか。
私はたいそう不機嫌です。
今日もお城は慌ただしく、ただの身代わりであるはずの私に、お仕事が山ほど降りかかってきます。あげく、暗殺者からラブレターまで届く始末です。私は一体、いつ引退できるのでしょうか?
67,083
【完結】猫になったら怖い上司の愛に気付きました
サーチェは王城で政務官ナーバンの補佐官をしていた。
エリートで婚約者もいないナーバンは女性達にモテモテだ。
女嫌いのナーバンは機嫌が悪く、サーチェは怯えるばかり。
異動も却下され、サーチェは精神的に限界が来ていた。
親友からナーバンの弱みを握ればいいと言われ、猫となりナーバンを探る。
そこで知ったナーバンの真実とは?
67,084
恋煩いの回転木馬
短編を集めた恋愛オムニバスです。
67,085
出来損ないの隠れた聖女は執事と共に幸せになる
いつも姉と比べられ、出来損ないと言われてきた。
姉はとてもすごいと思う。
けど、なんで差別されてしまうのか。
なんで、使用人と同然の生活なのか。
「お嬢様、大丈夫ですか?」
でも、みんなが意地悪しても執事のシンだけは私に優しくしてくれた。
そして、ある日、シンはこう言った。
「お嬢様のことを連れ去ってもいいですか?」
その日から知ったシンの事実。
そして、私はその手をとった。なぜか、私が聖女だということも判明して…!??
⚠オリジナル要素が多く含まれております。
67,086
月下の露草
突然倒れた母親のため危険と承知で街に飛び出した沙代は、夜の住人である美しい少女と出会う。
衝動的に書いた吸血鬼ものです。
R18の場面はありますが、そんなに濃くないです。
67,087
零れ落ちる想いの花
忘れられない、記憶。
君と出会ったのは、薄紅色の世界だった。
僕の中に小さく、けれど確かに芽吹いた恋心。
淡い、淡いそれは少しずつ大きくなって、僕の胸の内を占拠する。
……何年たっても君を想う。
僕にその資格がなくても、想い続けて
花を、吐く――
******************************
話の内容的に、嘔吐表現が多数ありますので、苦手な方は閲覧をお控えください。
こちらの話は『小説家になろう』さまにも投稿しています。
また、なろう様に投稿している『桜吹雪と秘め続ける想い」と同じキャラクターを使っていますが、世界線は別物となります。
67,088
【完結】辺境伯令嬢は国境で騎士領主になりたいのに!
辺境伯令嬢バーバレラ・ドミニクは日夜剣と政治、国境の守りに必要な交渉術や社交性、地理といった勉強に励んでいた。いずれ、辺境伯となった時、騎士として最前線に立ち国を守る、そんな夢を持っていた。
社交界には興味はなく、王都に行ったこともない。
一人娘なのもあって、いつかは誰か婿をとって家督は自分が継ぐと言って譲らず、父親に成人した17の時に誓約書まで書かせていた。
そして20歳の初夏に差し掛かる頃、王都と領地を往来する両親が青い顔で帰ってきた。
何事かと話を聞いたら、バーバレラが生まれる前に父親は「互いの子が20歳まで独身なら結婚させよう」と、親友の前公爵と約束を交わして、酒の勢いで証書まで書いて母印を押していたらしい?!
その上王都では、バーバレラの凄まじい悪評(あだ名は『怪物姫』)がいつの間にか広がっていて……?!
お相手は1つ年上の、文武両道・眉目秀麗・社交性にだけは難あり毒舌無愛想という現公爵セルゲウス・ユージーンで……このままだとバーバレラは公爵夫人になる事に!
そして、セルゲウスはバーバレラを何故かとても溺愛したがっていた?!
そのタイミングを見計らっていたように、隣の領地のお婿さん候補だった、伯爵家次男坊まで求愛をしに寄ってきた!が、その次男坊、バーバレラの前でだけは高圧的なモラハラ男……?!
波瀾万丈のコメディタッチなすれ違い婚姻譚!ハッピーエンドは保証します!
※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。
※小説家になろう様でも別名義で掲載予定です。
※1日1話更新、できるだけ2話更新を目指しますが力尽きていた時はすみません。長いお話では無いので待っていてください。
67,089
【完結】 「奪うにしても工夫がない、やり直してきて!」脚本家の姉は再演を所望する。
令嬢というものに生まれついて、私は日々に飽きていた。
両親が私のためにと言って、与える教育に令嬢になれという言葉が。
全て家、両親の欲しいものであると気がついた時から。
私に日々は味気ない。けど、ある日に私は自分で世界を作り出せる
その方法を知った、だから、私はお話を書く。
67,090
とある侯爵家が滅亡するまでの物語
偶然が重なり男爵家当主となったスーは「手に職を」と国立学園へ願書を送るが、返ってきたのは王立学院への入学許可証だった。
そんな”吸血鬼の従者”スーの周囲で起こる「ざまぁ」の物語です。
67,091
蜘蛛女
OLは、目の前に、探し求めていた虫が出現したため、蜘蛛(くも)に化身した。
ちょっと変わった性癖を持つ二人が、運命の出会いをした……
67,092
雨降りの夕暮れ、婚約破棄されました。〜切なさを感じつつも〜
雨降りの夕暮れ。
67,093
一方的に婚約破棄された令嬢は黙ってはいない! ~妖精さんと契約して復讐します、逃がしませんよ~
一方的に婚約破棄された令嬢は黙ってはいない!
67,094
夜明けの月★
ある古びた建物に引き寄せられるように入って行く男。
そこには透き通るような肌の白い若い女がいた。
67,095
姫は王子を溺愛したい
王子 光(おうじ ひかる)は身長175センチのスレンダーな女性だが、ニックネームは王子様。
学生時代はバレーボールで活躍していたが、膝を故障して現在はスポーツメーカーの一社員として働いている。
社会人になった光は昔から知っているプロで活躍しているバレーボール選手の姫野を担当することになり…。
そこから光の運命が変化していく。
年齢だけ大人で精神的にまだ大人になりきれていない二人のじれじれなラブコメディー開幕です。
67,096
君ってダサいよね、から始まる、婚約破棄!? ~そんなことを言われるのなら私は去ります~
君ってダサいよね、から始まる、婚約破棄!?
67,097
表裏
あなたが見ているのは表ですか?
裏ですか?
67,098
鬱金桜の君
子爵家の娘だった八重は、幼い頃に訪れた家で、不思議な桜を見つける。その桜に見とれていると、桜の名を貰った、という少年が話し掛けてきた。
少年は記念だといって、その桜の花を一輪手折って八重にくれた。
八重はその桜を栞にして大事にすると、少年と約束する。
八重は少女時代、両親の愛情に包まれて過ごすが、両親が亡くなったあと、男爵である叔父の家に引き取られると、華族としての扱いは受けられず、下働きを命じられてしまう。
ある日言いつけられたお遣いに出た帰りに、八重は軍服を着た青年と出会うがーーーー?
67,099
いられるような
一世一代の告白を実らせて、大好きな朋晃と付き合う祥子。
優しい朋晃はずっと大事にしてくれるけど、大事にされすぎて
逆にそれが愛ゆえなのか不安になってしまう……。
初彼・初彼女同士の初々しい恋愛が、ひとつステップを昇るとき。
67,100
悪役令嬢の妹というだけなのに一緒に王都を追放されてしまい地方で住むことになってしまったのだが、そこで素敵な青年伯爵に出逢いました
妹というだけなのに、悪役令嬢の姉と一緒に王都を追放されてしまったシステラ。
地方で素敵なヘイラーク青年伯爵に出逢ったが、姉もヘイラーク伯爵のことを好きになってしまい、システラはいつものように恋を諦めようとしていた。
しかし、ヘイラーク伯爵は、何故かシステラのことが気になっていて――
67,101
諦めた恋の行方は
恋愛系です
切ないふうにかけていたらと思います
設定
糸園 紬生(いとぞの つむぎ)
飯田 逢永(いいた あいと)
67,102
君と紡ぐ物語
高校生の柚子は、友達と一緒に参加した文学クラブで、一緒に物語を作ることになった。彼女はクールで無口な同級生、涼介に興味を持ち、その才能に惹かれていく。二人は物語を通じて心を通わせるが、涼介には過去のトラウマがあった。彼らは互いの気持ちを理解し合いながら、成長していく姿を描く恋愛物語。
67,103
好きな人の好きな人
恋は、いつだって不意に始まる。
そして始まったその瞬間から、すでに物語は動き出している。
「脈アリ行動」だとか、「3度目のデートで告白しなければ友達のまま」だとか、世の中には恋を測る無数のルールが溢れている。けれど、本当の恋が目の前に現れたとき、人はそれらを頭の片隅に置きながらも、どうしても心臓の高鳴りや視線の熱に振り回されてしまう。
これは、大学の映画サークルで出会った“めいさん”という女性に恋をした一人の青年の物語。
すらりとした高身長、街で二度見される美貌、そして同じ映画の趣味。
出会いは偶然だった。けれど、その偶然を「運命」だと信じたくなる瞬間が、確かにそこにはあった。
果たして恋は成就するのか、それとも――。
青春の眩しさと苦さが同居する、一人の大学生の恋の記録が、いま幕を開ける
67,104
バツ1上司と
付き合いたいんです、私は!
67,105
闇の中での悦楽
私は、売れないイラストレーター。イラストだけでは食べていけないので、色々なアルバイトに手を出す。私は大学時代の恩師に頼まれ、心理学のカウンセリングに関係したアルバイトを受ける。その結果、私は自分の封印された過去へと踏み込んでゆく。
エロスティックな描写があります。
残酷な描写があります。
ご注意ください。
67,106
強火オタクな絶世の美女は今日も憧れの騎士様のブロマイドを買い漁る
バルバドーのお祭りの日、どこもかしこも浮き足だった乙女たちでごった返す中、リリエンドも想い人にプレゼントを渡そうと長い長い列に並んでいた。
「……これ、、、」
前に差し出したプレゼントを彼はなかなか受け取ってくれない。
不安になってきて少しだけ彼の顔を盗み見ると、訝しげに眉を寄せる彼とばっちり目があった。
「……なんの冗談だ?」
*+*+*+*+*+*+*+
憧れの騎士のブロマイドを買い漁る強火オタク美女× あまりのモテなさに美女のアプローチを思わず一蹴してしまった騎士団長
ラブコメ
67,107
諦めてください!
あれ、ここどこ?
昨日は確か、お母さんたちに
「おやすみなさい」
って言ってねたはずなんだけど…
何でこんなとこにいるんだろう?
杏里は
極普通の生活をおくる高校三年生。
それが突然、異世界トリップしちゃって…
学生のため、課題の量により、不定期更新になります
67,108
彼が欲しいモノは純度100%。
「この歳で処女なんて、幻滅されるかも……」
臆病さから、大好きな彼氏の誘いをはぐらかし続けていた私。
けれどある日、「わかめ汁って美味しいのかな?」
彼の唐突すぎる下ネタな疑問から事態は一変する。
一途すぎてメンヘラ気味な彼の、重すぎる愛が爆発!
強引に押し倒され、逃げ場を失った私は、
丁寧で執着に満ちた愛撫に心も体も溶かされていき――。
臆病な彼女と、愛が重すぎる彼氏の、甘く狂おしい初体験ラブストーリー。
67,109
異世界転移した……さてどうしよう。
日本に住んでいる平凡な女子高校生の凜莉(りり)。
しかし彼女には誰にも言えない秘密がある……。
それは、平凡な彼女の非凡な部分。異世界からの転生者であるということ。
そんな彼女は友達と遊びに行って帰っていると、突然眩しい光があふれとっさに目を瞑るり、光が収まってから目を開くとそこはさっきまでいた場所とは全く違う場所だった。
そう、彼女は異世界転移したのである。
そこで彼女が目にしたもの、出会った人は……!
ーーーーーー
チートあり、恋愛ありな、(きっと、たぶん)彼女のスローライフ?かもしれない物語。
67,110
カノン
私には、昨年の早春に大恋愛の末、嫁いでいった年子の姉がいる。けれど私はまだ“本物の恋”をしたことがない。そんなこと、気にしてる場合じゃないし、ピアノがあればそれでいい。
なのに、あなたは不思議なひと。そのやさしい音色は、私の心を変えていく。
『あなたのそばで猫になる』のヒロイン律(りつ)の妹、奏(かな)のお話です。本編をお読み頂かなくても大丈夫かと思い、独立させてみました。
67,111
オレンジ色の桜
ブログで「書いた小説の文字数が少ない!5W1Hで描写を足そう」という記事を作成したときに生まれた話です。
元は50文字でしたが、800字のショートショートになりました。
卒業式の後に、公園で告白をする女子高生の話です。
67,112
メリーさん
「もしもし、私メリーさん。」
そう言って、電話の主は楽しそうに笑った。
それは5分にも満たない、彼女との最後のやりとり。
67,113
【R18】黒い王子様
昔々とある国に王子が生まれた。王子は見目麗しく、賢く、周囲から将来立派な王になることを期待される。長年子どもに恵まれなかった王と妃も、王子を大層可愛がった。
しかし、その幸せは突如として終わる。
「父上、母上、私は明日死ぬことになっています。私が死んだらどうか棺の守(も)り人に、今まで一度も罪を犯したことのない清廉潔白な者を三日間付けてください」
王子が成人を迎えた日、王子は不吉な言葉を残して死んでしまったのだ。
王子を深く愛していた王と妃は深く悲しみ、王子を信じて棺の守り人を付けることにした。
ところが、どの者も一日ともたない。
なぜなら夜な夜な死の淵から蘇った王子が、自らの守り人を殺し回っていたからだった。
やがて、国中に守り人が募られることになる。
そうして立候補したのは、田舎町に住む羊飼いの娘『エマ』だった。エマは母の病気を治してやりたい一心で、褒美欲しさに名乗り出るがーーーー
ドイツ昔話『黒いお姫様』のオマージュ。
美しくも残酷な世界で幸せを見つけるお話。
(情景描写練習用の「短編」です)
<注意事項>
*殺人、死体、流血等の残酷な描写が含まれるため、苦手な方は読むのご遠慮ください
(ほぼ全編にわたりR18ですが、性描写のみタイトル横に✩を入れます)
*童話にありがちなご都合主義のストーリーです
67,114
菊の花は闇夜に狂い咲く
星 柃菊[セイ リョウキ]は癒術が少し得意なだけの薬師の娘だった。
だか、父は娘にひとつ隠し事をしていた。父は地方貴族の次男坊だったのだ。そんな中、居場所がバレ父の実家に父子共々連れ戻されてしまった。
急な長編代ごめんなさい、長くなりそうなので変えて起きます。
不定期更新です。すみません
67,115
マカロニ(追想の十分間クッキング)
ある土曜日。わたしはマカロニを茹でてみた。
茹で加減最高。味も丁度いい。
料理上手だった彼にも食べさせたかったなあ。
きっと、美味しいと言ってくれたはず。
追想の十分間クッキング。
67,116
ドラゴン退治
これまでに何度となく、世界で『勇者』と呼ばれる存在が現れては消えて行った。畑を荒らし、村や街を攻撃するドラゴンを倒すことは、王国の騎士たちにも難しく。ドラゴンが暴れるのに便乗して、好き勝手をくりかえす盗賊なども取り締まらなければいけない国には、さほど避ける人手もなかった。
そんななか腕自慢の者たちが、国の用意した報奨金目当てに、ぞくぞくとドラゴン退治へ旅立っていく。―――私はまさか、その中に自分の大事な人まで含まれることになるだなんて、想像もしていなかった。
67,117
密偵をクビになったので元主のため料理人を目指します!
第二王子ルイスに使える優秀な密偵サリアを突然の解雇が襲う。王位争いに敗れ、追放されゆくルイスにもはや密偵は必要なくなった。ショックで前世OLの記憶がよみがえろうと、そんなことはどうでもいい! 必死に同行許可を求めるが、断られてしまったサリアは勘違いから一流の料理人を目指すことを決意する。料理に興味のないサリアは無事ルイスの元へ再就職出来るのか……勘違いから始まる元密偵の転職物語。ベリーズカフェにて別名義で掲載していたものをタイトル変更、加筆修正しています。
67,118
BL世界の悪役令嬢だなんてごめんです!
ある日、弟が生まれたことによって
ここが昔読んだBL小説だということに気づいた候爵令嬢であるロゼッタ。なんと弟は攻略対象達から溺愛される主人公で自分は弟をいじめる悪役令嬢!!!
そっとしておくからどうか、どうかっ!断罪だけはやめてください…!
シリアス&若干コメディです!
R15は保険です。
67,119
幼馴染からの溺愛〜私、結婚する気ないですよ!!〜
幼馴染からの溺愛
〜私、結婚する気ないですよ!!〜
67,120
日常
今から書く小説は自分の人生18年間の
日常です。そしてこの物語は
自分しか語りません。家族や友人に
話す時に相手からの返事はありません。
「・・・・」みたい感じにします。
ここは自分の想像にお任せし
どう捉えるかもあなたです。
今のところは小学生、中学生、高校生の
3編に分けて描きたいと思います。
初めて書くので稚拙ですが何卒よろしくお願いします?