恋愛 内政 小説一覧
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――あなたのために杉(仮)を伐る。新婚伯爵夫妻の別居婚、標高差1000メートル
散々結婚を先延ばしにされた挙句、ついに婚約破棄された男爵家の令嬢・ヘルミーナはとうに行き遅れ。
厳格な父親は家の恥さらしだと、彼女を老貴族の後妻として嫁がせようと画策していた。
老貴族の名を聞き、前世の日本人としての記憶がぼんやりとあったヘルミーナは確信する。
ここは乙女系領地運営シミュレーションゲーム『黒薔薇姫のシュトラーセ』エンディング終了直後の世界で、彼女はこの後夫の不正に巻き込まれて没落するのだと。
抗う彼女の窮地を偶然救ってくれたのは、病のせいで顔をくまなく覆った貴族、「お花畑伯爵」ウィルヘルム。
瘴気漂う領地のせいで滅多に領外に出ないとあって、長らく独身だった。
ウィルヘルムが事情でお飾り妻を必要としていると知ったヘルミーナは、彼に結婚と領地運営の手助けを申し出る。
たとえ彼が「二週目フリーモード以降選択可能な、高難易度領地持ちPC」であろうとも。
しかし手助けしようにもコミュニケーションはままならない。
瘴気を徹底的に避けるため、彼は森林限界の上に建てた別邸で一年の大半を過ごしているのだった。
「あなたの暮らす屋敷からは大よそ1000メートルといったところですね。……標高で、ですが」
1000メートルの別居婚を提案されたヘルミーナは、花粉に似た瘴気をまき散らす森を前に決意する。
登山をして会いに行き、政治的パートナーとして距離を詰めることを。
でなければ、また実家に戻されてしまうだろう。
もう後がないヘルミーナは、伯爵とともに領地を繁栄させることができるのか……?
この話は他サイトにも掲載しています。
文字数 194,669
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.01.23
2
婚約破棄の末、極寒の辺境・グランシェ子爵領へ追放された悪役令嬢セシリア。 彼女を待っていたのは、莫大な借金と荒廃した領地、そして絶望に沈む領主レオンだった。 「ここで野垂れ死ぬなんて御免よ」 セシリアは持ち前の『料理』の腕と生活魔法を武器に、湿った塩と屑野菜で領民の胃袋と心を掴み、領地改革(キッチン・レボリューション)を開始する。
しかし、王都から派遣された冷徹な会計監査官アーネストが現れ、領地の「非効率」を断罪。資産差し押さえの危機が迫る。 「貴女の料理はただの餌だ」と言い放つ彼に対し、セシリアは計算し尽くされた至高の一皿で挑むことに。 塩の利権を巡る陰謀、王都での再審を経て、冷徹な数字の鬼が理性を溶かされ、ついに愛と食欲に屈するまでの、美味しく温かい大逆転劇。
文字数 128,712
最終更新日 2026.01.21
登録日 2026.01.21
3
内容紹介
王宮改革は、英雄の一声では成し遂げられない。
王太子に招かれ、王宮顧問として改革に携わることになった
ルビー・エルヴェール。
彼女が選んだ道は、力で押し切る改革でも、敵を断罪する粛清でもなかった。
評価制度の刷新、情報公開、説明責任、緊急時の判断、責任の分配――
一つひとつの制度は正しくても、人の恐れや保身が、改革を歪めていく。
噂に揺れ、信頼が試され、
「正しさ」と「速さ」、
「個人の覚悟」と「組織の持続性」が、幾度も衝突する。
それでもルビーは、問い続ける。
――制度は、誰のためにあるのか。
――信頼とは、守るものか、耐えるものか。
――改革者は、いつ去るべきなのか。
やがて彼女は、自らが築いた制度が
自分なしでも動き始めたことを確かめ、静かに王宮を去る。
残されたのは、名前の残らない改革。
英雄のいない成功。
だが確かに「生き続ける仕組み」。
これは、
誰かが称えられるための物語ではない。
考えることを許し、責任を分かち合う――
その文化を残すための、40話の改革譚。
静かで、重く、そして誠実な
“大人のための王宮改革ファンタジー”。
文字数 52,390
最終更新日 2026.01.02
登録日 2026.01.02
4
了解です。
では、アルファポリス掲載向け・最適化済みの内容紹介を書きます。
(本命タイトル①を前提にしていますが、他タイトルにも流用可能です)
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内容紹介
婚約破棄を告げられたとき、
ノエリアは怒りもしなければ、悲しみもしなかった。
それは政略結婚。
家同士の都合で決まり、家同士の都合で終わる話。
貴族の娘として当然の義務が、一つ消えただけだった。
――だから、その後の人生は自由に生きることにした。
捨て猫を拾い、
行き倒れの孤児の少女を保護し、
「収容するだけではない」孤児院を作る。
教育を施し、働く力を与え、
やがて孤児たちは領地を支える人材へと育っていく。
しかしその制度は、
貴族社会の“当たり前”を静かに壊していった。
反発、批判、正論という名の圧力。
それでもノエリアは感情を振り回さず、
ただ淡々と線を引き、責任を果たし続ける。
ざまぁは叫ばれない。
断罪も復讐もない。
あるのは、
「選ばれなかった令嬢」が選び続けた生き方と、
彼女がいなくても回り続ける世界。
これは、
恋愛よりも生き方を選んだ一人の令嬢が、
静かに国を変えていく物語。
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併せておすすめタグ(参考)
婚約破棄
女主人公
貴族令嬢
孤児院
内政
知的ヒロイン
スローざまぁ
日常系
猫
文字数 64,824
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.30
5
結局のところ、貴族令嬢の運命など後ろ盾次第だ。
幼くしてお母様を亡くし、公爵だったお父様を12歳で亡くして5年。
わたし、公爵令嬢フェリシア・ストゥーレは、よく持ちこたえた方だと思う。
婚約者の第3王子に婚約破棄を突きつけられ、お飾り同然の結婚をしたわたし。
嫁ぎ先から向かったのは、亡き両親の眠る辺境の地。
3年ぶりに眼鏡をかけ、大好きな本に囲まれて過ごすうちに、どうやら、わたしは夫に溺愛されているらしい。
けれど、生憎とわたしはまったく気付かない。
なぜって?
本が面白くて、それどころじゃないから!
これは、亡き両親の墓守をしながら、第2の人生を謳歌しようとした公爵令嬢の物語。
......え? 陰謀? 何か企んでるんじゃないかって?
まさか、まさか。
わたしはただ、静かに暮らしたいだけですのよ?
文字数 32,382
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.24
6
病弱な弟に万一のことがあった際に備えて領主として内政を学んでいた子爵家長女のサフィアだが、弟の病が快方に向かっていることから、さる伯爵家への輿入れが決まった。
内紛から三男にも関わらず領主となってしまったエヴァンは誰もが目を奪われる美男子ではあるが、それ以外にさしたる取り柄もなく、よく言えば無邪気、悪く言えば軽薄な男だった。
課題山積な領地と無能な領主、そんなところに嫁いできたサフィアは学んできたことの全てを注がんと奔走する。そんな彼女の姿にエヴァンも領地も少しずつ良い方向に変わっていき……。
奇跡も魔法もないけれど、積み重ねられてきた人の力で世界は変えられる。新妻伯爵夫人の領地再生計画が今始まる!
※第18回恋愛小説大賞にノーチェ部門でエントリーしました。
※本作はノベルバ様にも掲載している同名作品の序盤を少し加筆して投稿しております。
文字数 36,658
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.01.02
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8
ヴィオラ・グリムは贅沢三昧わがまま三昧をする、貴族令嬢だった。そして、領主の座を受け継いだ後は、さらにひどくなり、財政が傾いてもなお領民に重税を課してつなぎとめ、生活を変えようとはしなかった。
そしてついに、我慢できなくなった領民が、グリム家の遠縁であるオースティに頼り、革命が起こってしまう。これまで周りの人間を愚物と見下し、人を大事にしてこなかったヴィオラは、抵抗しようにも共に戦ってくれる者がおらず、捕まってしまい処刑されてしまうのだった。
処刑されたはずだった。しかしヴィオラが目を覚ますと、過去に戻ってきていた。そして、懲りずに贅沢をする日々。しかし、ふと処刑された時の事を思い出し、このままではまた処刑されてしまうと気づく。
考え抜いたヴィオラは、やはり贅沢はやめられないし、変わるのも嫌だった。残された手段はいくら贅沢をしても傾かない盤石な領地作りだけだった。
ヴィオラが最初に手を付けたのは社会階級の固定の撤廃だった。領地に限らず、この国ではいくら頑張っても庶民は庶民のままだ。それを撤廃すれば、領民を味方にできると考えた。
その手始めとして、スラム街の適当な人間を近衛の騎士にしてそれを証明とし、領民に公約をしようと考え、スラム街へと向かうのだった。
文字数 57,273
最終更新日 2024.12.06
登録日 2024.12.03
9
「お前なんか、離婚してやる!」
そう叫ぶ書類上の旦那様に、結婚時に結んだ契約の内容について、わかりやすく解説する妻。
最終的に国王の承認を得て女領主となり、夫は今までに犯していた様々な罪に問われ、連れていかれる。
文字数 2,592
最終更新日 2024.09.26
登録日 2024.09.26
10
両親を相次いで失った私、ささらは道路を新設するため立ち退かなくてはならなくなっていた。
家をどうしよう…と悩んでスマホをみていたら、
「魔法王国、大特価販売中!」
というポップアップ広告が出る
いや魔法王国なんてある? ないでしょ?
疑いつつも物件情報を見ていると、ファンタジー好きな私にはたまらない言葉が踊っていた
「魔法、家事をするゴーレム、空を飛ぶドラゴン…」
私は魔法王国フィルアートを購入し、女王として王国の立て直しを目指すんだけど、騎士や魔法使いは私を認めてくれない
あなた達が認めてくれなくても私、立派な女王になるんだから!
※ファンタジー好きなOLが魔法王国を購入し、王国を立て直しつつ恋したりされたりする話
片想いや両片想い、三角関係など
他サイトにも投稿
文字数 10,756
最終更新日 2024.09.25
登録日 2024.09.20
11
辺境領主の娘・マリエールはのどかな田舎町で穏やかな日々を過ごしていた。
ある日、王宮に長らく出仕していた父親が「一緒に暮らすことになった」と一人の男の子を連れて帰ってくる。近い歳の友人に焦がれていたマリエールは一目で彼に好意を持つが、彼の方はなかなか打ち解けてくれず、マリエールは友人作りの難しさに苦悩する。それは彼・ノエルがこの国の第二王子だと知ってからも変わらず、そんなマリエールにノエルの態度も次第に柔らかくなっていく。
そして一年が過ぎようとした頃、ノエルは突然王都へ戻ることになった。
再会を約束して、二人は離れ離れになるけれど……。
城を追われた王子と、楽天家の女の子の恋のお話です。
文字数 6,765
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.08.31
12
大陸一の軍事大国フレイローズ。
二十番目の末姫ルコットは、十六歳の誕生日に、「冥府の悪魔」と恐れられる陸軍大将、ホルガー=ベルツとの結婚を命じられる。
政治のせの字も知らない。
容姿が美しいわけでもない。
「何故あの子が!?」と周囲が気を揉む中、当の本人は、「そんなことより、今日のおやつは何にしようかしら?」とおやつの心配をしていた。
のほほんとした箱入りおっとり姫と、最強の軍人。
出会うはずのなかった二人は、互いに恋に落ちるも、始まりが政略結婚であるばかりに、見事にすれ違っていく。
これは、両片想いをこじらせた大陸最強夫婦が、マイペースに国を立て直していくお話。
(※小説家になろうにも掲載しています)
文字数 385,305
最終更新日 2023.05.14
登録日 2022.08.06
13
ある日、僕はいきなり殺し屋にナイフを突き付けられた。多分、僕はこのまま殺されてしまうのだろう。だが、殺し屋さんの様子が少しおかしいようで……。
文字数 4,092
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.09
14
〜千年帝国の花嫁は皇帝に寵愛される〜
アセビ・バジ(20歳)は、閉ざされた離宮に忍び込もうとした罪で、冷酷な皇帝に拷問されてしまう。……ところが。
「今すぐ医官を呼べ。そやつが処女であれば、余の寝所へ連れてこい。そうでなければ利き腕を切り落とし、地下牢に閉じ込めておけ」
(……くっ、エリファスさま、ジュリアンさま、どうかご無事で!)
※ 独自解釈、造語あり。流血、無理やり、出産などの表現ありにつき、苦手な方はご注意ください。この物語はフィクションです。
※ 本作品は大人向け(性描写多め)です。誤字脱字ご容赦ください。最初から感想欄は閉じてます。
★第16回恋愛小説大賞エントリー作品★最終結果2923作品中/337位★誠にありがとうございました★
文字数 80,000
最終更新日 2023.02.15
登録日 2022.12.30
15
千年以上の歴史を持つ王国、ヴロシェーハイム。
この王国で代々歴史の記録をまかされて来たのが、千年単位の活字中毒、ブランシェ男爵家とその一族だ。現当主の一人娘ハンナもまた、ブランシェ家の令嬢らしく、書き物、読み物、歴史大好きな18歳。そんな彼女の目標は次期当主として認められ、歴史編纂のトップになること。
だから社交界を賑わす麗しの宰相令息に成長した幼馴染から突然求婚されても、当主になるための勉強が大事で婚約している暇はありません!
これはカメラもレコーダーもない時代。手書きで王国の歴史を事細かに記録していく一族のちょっと変わった令嬢と彼女を何とかして落としたい宰相令息。そして歴史の登場人物達の物語。
文字数 76,065
最終更新日 2021.09.21
登録日 2020.01.20
16
村娘のマリーは優しい母の元で幸せに暮らしていた。だが、幼馴染のケインと海へ行き、人攫いにあってしまう。連れ去られて、行き着いた場所は隣国の王宮だった。隣国では女が産まれず、それが社会問題にもなっていた。『産まれぬなら連れて来れば良い』数代前の皇帝が国を挙げて女を攫い始め、今もそれは続けられている。マリーは同じく攫われて来た二人の少女と共に王妃教育を受けることになった。だが、マリーは逃げることを諦めておらず……。
文字数 81,847
最終更新日 2021.04.11
登録日 2020.12.04
17
もし、人生をやり直せるとしたら、何をやりたいですか?
私は、
・私を裏切った者
・私から大切な物を奪った者
・私を死に追いやった者
この人達をギャフンと言わせたい、いや私の力で言わせて見せる( ̄ー ̄)‼キラーン
そして、将来王様になる王子と結婚して、
キ、キ、キスをするのが夢なの(≧∀≦)‼
噂によれば凄く気持ち良いらしいけど、どんな感じだろう・・・( ̄▽ ̄)デヘヘヘ
ヨダレを垂らしながら妄想するアイ
Σ(゚д゚)
いけない、いけない私とした事がはしたないわ・・・・・・( ̄▽ ̄)ヘヘヘ
・・・実は悪役令嬢に転生して、2回目の人生を送るアイだった。
1回目は、騎士団になれたら、結婚すると言う条件で、幼なじみのハルクがいる傭兵団に入った。
1年で有名にして、騎士団に昇格したが、出世のために婚約破棄。
しかも、王子様と結婚すると噂されていたアイの天敵で、皆の人気者アントワネットが、ハルクと結婚したのだ。
騎士団からも追い出され仕方なく、実家に帰ったけど、父が謀反を起こして失敗
そのため、一族みんな処刑でバッドエンド
処刑されそうな時に、リベンジ魔法を使い子供時代に戻って、2回目の人生をスタートするはずが・・・
双子の妹に、魔法、使い魔、権力、全てを奪われてしまったのΣ(゚-゚)‼
いや、私が悪役令嬢なんだから( ̄〇 ̄)!!
役くに立たないと言う理由で、父に殺されそうになるんだけど・・・・ここからアイの逆襲が始まる・・・・けど、
なぜか病弱のイケメン王子に追いかけられてしまう。
・・・・・・・・
死んでしまう王子と関われば、自分の身が危ないと感じたので、必死にあの手この手で逃げるアイ
アイは、無事にキス出来るのでしょうか?
こうご期待‼
文字数 40,630
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.11.11
18
私は見ず知らずのうつけに嫁ぐ……
私は見ず知らずのうつけに嫁ぐ……
私はイシュタル・サン・ジェルマン。アヴァロン魔法王国の王女。ある日、私は父に呼ばれ、隣国アルカディア王国へ嫁ぐよう命令された。父の命令は絶対、拒否は絶対に出来ない。
そう、私の結婚は戦国のならいで完全な政略結婚。
相手は一度も会った事がない、超が付く凡愚と噂のアーサー王子。
父はアーサー王子を籠絡し、意のままにならねば、いっそ殺せと告げ、
ひとつの『駒』として私を送り出したのだった。
文字数 35,423
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.06.26
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第五回カクヨムwebコンテスト特別賞頂きました! 詳細は近況ボードにて。
↓↓以下あらすじ↓↓
メイラは清貧を旨とする修道女。親のない子供たちを育てながら神に仕える日々を送っているが、実はハーデス公爵の妾腹の娘であった。
ある日父親に呼び出された彼女は、エゼルバード帝国皇帝ハロルドの後宮に妾妃としてあがるように命じられる。
主人公は修道女から後宮の妃へと転身します。
時に命を狙われ、時に陛下から愛でられ、侍女たちにも愛でられ、基本平凡な気質ながらもそれなりにがんばって居場所を作ってきます。
現在、後宮を飛び出して家出中。陛下は戦争中。
この作品は、小説家になろう、アルファポリス、カクヨムで試験的なマルチ投稿をしています。
よろしくお願いします。
文字数 614,824
最終更新日 2020.08.01
登録日 2018.01.08
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高校1年の春、詩月 夜宵は異世界に召喚された。
…伝説の勇者として。
それから2年、魔王を討ち果たした夜宵は仲間に殺されてしまった。
魔王!私と復讐してくれない!?
ノリの軽い創世の神に授けられた復活のスキルで、魔王と一緒に最強種族に転生☆
人間、魔族、亜人に神々、世界中を巻き込んで、最強の元勇者と元魔王が人生やり直し!
さあ、元々神々の住む島だったらしい魔王の領地の大改造をしようじゃないか!
復讐から始まる元勇者と元魔王の常識ガン無視の国作り、まぁ~ったりと始まります。
なろうでも連載中です。
文字数 143,726
最終更新日 2019.04.30
登録日 2016.07.29
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