現代文学 小説一覧

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無題

作者曰く『訳が分からない』 帰りの電車で作成した何か。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,051 最終更新日 2020.10.02 登録日 2020.10.02
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記念写真

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 470 最終更新日 2025.08.07 登録日 2025.08.07
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だれにもわたしがわからない

そのこどもは、だれにもわからない。 桜の舞う季節、T県某市で不思議な能力を発現させ始める少年少女たち。ある者はそれをひた隠しにし、ある者はこれみよがしに能力を用いる。彼らの存在はやがて、周囲の人間だけでなく、日本社会、そして世界にとって無視できないものになってゆく。さまざまに交錯し、事態を加速させてゆく大人たちの思惑に振り回されながら、こどもたちは心の叫びをあげる。ただ、わかってほしいだけなのだと。 ※久しぶりにこういう形式の投稿サイトに投稿します。とりあえず思いつきのアイディアと勢いで試行錯誤しつつ書いていきます。
現代文学 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 17,865 最終更新日 2016.12.16 登録日 2016.12.12
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炎天下

短歌。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 22 最終更新日 2019.08.18 登録日 2019.08.18
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自己啓発を皆でやってみよう!

一皮むけたい。もっと自分を高めたい! 前に中々進めない! もっと自分は変えられるんだ! という方に読んで欲しいです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,073 最終更新日 2019.12.31 登録日 2019.12.31
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会社に就職するってどんなかんじなんだろう?会社員って不安しかないんだけど…

会社に就職するってどんなかんじなんだろう?会社員って不安しかないんだけど…
就活しているその学生は将来の悩みや不安に苛まれていた。なぜか渋沢栄一さんと会うことになって、いろいろとヒントをくれる。そんなストーリーです。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,386 最終更新日 2020.05.06 登録日 2020.05.06
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小説「透明な嘘」

小説「透明な嘘」
2012年の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,769 最終更新日 2021.08.24 登録日 2021.08.24
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諸法無我

諸法無我
赤い山
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 207 最終更新日 2021.09.17 登録日 2021.09.17
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Honey comb🐝

ポエム・短編
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 222 最終更新日 2022.01.17 登録日 2022.01.17
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汚い水も泡は白い

ふと見た川は汚かった。 でも、泡立つ白はより目立った。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 409 最終更新日 2022.07.11 登録日 2022.07.11
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サンタさんの贈りもの

 僕は絶対に眠らない。お母さんもお父さんも、僕の学校の友達もみんな夜には眠るというのに――サンタさん、どうして僕は眠らないの?  ※カクヨム様・小説家になろう様にて重複投稿しております。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,076 最終更新日 2024.03.26 登録日 2024.03.26
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スマートフォンの背に触れて

 スマートフォンの背に触れて
 表は誰でも触れられる。けれど、“背”を見せて歩けるほど、世界はまだ変わっていない。  夏のある日、出会ったふたりは、ゆっくりと距離を縮めていく。性別でも役割でもなく、「自然体」でいられることをあたりまえに、きっとそれはスマートフォンの背に触れるようなのだ。 カクヨムでも公開中です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,889 最終更新日 2025.05.27 登録日 2025.05.27
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おいちゃんとぼく

2011-09-03 ブログより転記 加筆少々。2016年5月27日pixivにて 今回、昔の作品で落ちが悪いのところを改訂しました。 学ラン、胸ポケットにハイライト、あるいはpiece 大人ぶる子供の時代を優しく見てくれていたそんな空間。胸糞悪い、最後の思春期から現在に言葉でいくと児童文学でもいけるほど自分、馬鹿です、って雰囲気をわかってもらえればいい。あと、当時の言葉を使っているので今の言葉に直すべきことでもないと思いそのままにしています。そこが物語の重要ではないし。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,573 最終更新日 2020.07.13 登録日 2020.07.13
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冴えていた男

冴えていた男
彼女一人いない万年平社員の男は、何の変哲もない日常を過ごしていた。そんな時、視聴者参加型のクイズ番組に出会った。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 868 最終更新日 2021.04.06 登録日 2021.04.06
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古いお家

私は古いお家の掃除婦をしている。奥様が突然いなくなって、、、。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,798 最終更新日 2022.01.06 登録日 2022.01.06
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詩「冬の雨」

詩「冬の雨」
※2021年12月の作品です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 121 最終更新日 2022.03.06 登録日 2022.03.06
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常識なんて

どこまでも まっすぐ歩いていく
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 248 最終更新日 2023.03.26 登録日 2023.03.26
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色の輪

一瞬でも、触れなくても、そこにいるから。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 134 最終更新日 2025.07.25 登録日 2025.07.25
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教会の中の人の腹 完

ここはとある国の
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 1,714 最終更新日 2016.02.20 登録日 2016.02.14
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生きを飲む

生きを飲む
「どうせ何も変わらない」
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,275 最終更新日 2016.04.20 登録日 2016.03.08
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ミチシルベ

終わりの始まりと自らの意思で一歩を踏み出す青年の物語
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,707 最終更新日 2018.01.07 登録日 2018.01.07
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煙草と女。
現代文学 完結 ショートショート R18
感想数 0 文字数 1,416 最終更新日 2019.05.02 登録日 2019.05.02
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あなただけに咲く

個々の物語 ※全てフィクションです ※震災の話がありますので、苦手な方はお控えください
現代文学 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 11,137 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.06.27
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夏の終わりの下校時

夏の終わり。女に振られた僕はゆっくりと坂道を下り、駅に向かっていた。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,513 最終更新日 2019.12.17 登録日 2019.12.17
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小説「紙幣」

小説「紙幣」
2021年9月の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,734 最終更新日 2021.09.11 登録日 2021.09.11
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ドネーション

「私」の祖父は、数年前に祖母が亡くなってから、1人暮らしをしている。ある日、自分の死が近いことをさとり、「私」の母にある提案をする。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,852 最終更新日 2021.10.11 登録日 2021.10.11
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「東大 V.S. 三島のポスター、て、あれ、ゴリラビスケッツっぽいんだよなー?」【或る友人の何とか言...】

「東大 V.S. 三島のポスター、て、あれ、ゴリラビスケッツっぽいんだよなー?」【或る友人の何とか言...】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 448 最終更新日 2022.05.24 登録日 2022.05.24
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誕生日の前夜に思うこと。18歳の終わり、21歳の始まり

18歳最後の日、主人公は友人と楽しい一日を過ごし、誕生日パーティを迎える。 3年後、ノートの整理中に見つけた日記には、18歳の終わりを惜しむ思いが綴られていた。時の流れに対する恐れと、変わらぬ自分への葛藤が彼女を苦しめる。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 572 最終更新日 2024.11.10 登録日 2024.11.10
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フラックスの咲く丘

フラックスの咲く丘
先生から遺志を受け継いだ、僕とじいちゃんの旅 主人公の賢治は、祖父に誘われ旅に出る。道中で語られるのは、戦後日本で医療に尽力した外国人医師メアリー先生と、祖母の奈津の思い出。献身的に患者を支え続けた先生は、自らの命を捧げながらも、未来の命を託して逝った。旅の終着点にたどり着いた賢治が見たのは、先生の眠る丘に咲き誇る青いフラックスの花。その花言葉「感謝」に心を動かされ、賢治は祖父母の意志を受け継ぐ決意をする。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 14,271 最終更新日 2025.06.08 登録日 2025.06.01
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映画を見ずにポップコーンを食べている女

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 509 最終更新日 2026.02.22 登録日 2026.02.22
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虚像干渉

 日々の生活に面白味を見出せていなかった久遠竜也にはどうしても変えたい過去があった。それは中学時代に告白ができず、今は別々の道を歩んでいる幼馴染の藤宮志桜里との過去だった。ある日の夜、僕は夢を見ていた。それは手を伸ばせるのなら変えてしまいたいほど後悔しているあの出来事だった。だから僕は事実をねじ曲げるよう夢に手を出した。次の日、僕はいつも通り学校に登校していたつもりだったがいつもと違って見える光景に動揺していた。過去が変わっていたのだ……  いつしか僕には過去だけではなく、未来までもが変えられるようになっていた。僕はその能力に虚像干渉と名を付けた。しかし、その虚像干渉を人類が恐怖に駆られる計画のために使った唯一の親友、難波遠馬がいた。彼もまた虚像干渉を使えたのだ。彼の真の目的を知った僕は、被害を日本だけに留め難波の計画を止めることに成功する。  難波の計画から数年後、僕と志桜里の子、恒平は無事に高校を卒業する。  しかし、虚像干渉を使える人間には永きに渡り背負ってきた宿命があった……  難波の息子、友人は父親よりも残虐な方法で父親の計画を続けようとしていた。僕たちはそれに気付くことが出来なかった。唯一気付いていたのが恒平だった。僕たちが気付かなかったのは、虚像干渉にある能力があったからだ。  友人も遠馬と同じことを目的としていた。彼の時と同様に恒平と僕は友人の計画を止めることに成功する。しかし友人は、親友の大切さを知らない人がいる以上、同じような出来事は再び起こると言った――それが虚像干渉による宿命だったのだ。  しかし、二度と同じような出来事が起こることは無くなった。友人の計画で全世界の人は親友の大切さを知った。その大切さを人が失わない限り、僕が思っていた面白味が見出だせないなどという事は起きない。  志桜里、恒平、難波、昴、友人。「ありがとう、みんな」  それは僕が最後まで言うことのなかった、感謝の言葉だった。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 99,557 最終更新日 2020.01.27 登録日 2018.06.10
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難波の空〜G20

短歌。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 21 最終更新日 2019.06.27 登録日 2019.06.27
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権威

私は今、子供を助けています。 私は今、人を殺して生きています。 子供や同志からの依頼を受けて、仕事をしています。 私は権威によって苦しめられてきました。 これからも苦しめられるでしょう。 だから私は、権威を殺し続けたいと思っています。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,131 最終更新日 2020.07.01 登録日 2020.07.01
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理想の浜辺

和年は日本一周を目指して、海辺の道を歩いていた
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 3,753 最終更新日 2021.04.11 登録日 2021.03.31
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★【完結】盆帰り(作品230523)

★【完結】盆帰り(作品230523)
入院生活で出会った、幼い頃の自分との幻想。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,162 最終更新日 2023.05.08 登録日 2023.05.08
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どうも、子ども部屋おばさんです。

一人暮らしは偉い。 実家暮らしは怠けている。 他人に生活の詳細なんて、普通は話しません。 ※後味が悪いため、苦手な方はご注意ください。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 7,845 最終更新日 2023.12.03 登録日 2023.12.03
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コーヒーメーカー

コーヒーメーカー
あのような男が、いる限り――。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 833 最終更新日 2024.01.24 登録日 2024.01.24
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★【完結】夏空に放物線を描いて消えた恋(作品240502)

儚い恋の物語です。そんな恋って誰にもありますよね? ありませんか? 夏のモクモクした入道雲が湧き上がるラピスラズリの空に、放物線を描いて消えた恋って。 私にはありましたよ。たぶんそんな恋が。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 6,367 最終更新日 2024.04.16 登録日 2024.04.16
1,799

ポチと僕の約束

ポチと僕の約束
『ポチと僕の約束』は、十五年間共に歩んできた老犬ポチと飼い主の健太の、心温まりながらも切ない最期の一日を描いた物語です。 長年の友情、無条件の愛、そして避けられない別れ——ペットと人間の間に生まれる特別な絆を優しく、そして深く描き出します。いつか必ず訪れる別れの瞬間を前に、互いへの深い感謝と愛情を静かに交わす二つの魂の姿は、読む人の心に深い余韻を残すでしょう。 この短編小説は、あなたが今まで愛してきたペットたち、そしてこれからも愛していくペットたちへの感謝の気持ちを思い起こさせてくれます。たとえ時が過ぎ、別れが訪れても、共に過ごした日々の記憶と愛は永遠に続くことを教えてくれる物語です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,610 最終更新日 2025.05.21 登録日 2025.05.21
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賢者の石 ― 名付けられなかった勇気

賢者の石 ― 名付けられなかった勇気
この物語に、魔法や戦いは登場しません。 名を呼ばれなかった誰かが、 世界とのあいだにある“言葉にならない感覚”に、そっと触れていきます。 語られなかった記憶、 届かなかった声、 そして、ほんのわずかな沈黙のゆらぎ。 それらが連なった断章のなかで、 存在のかたちが少しずつ、静かに変わっていきます。 もし一つでも、あなたのなかに沈む音があれば── その響きが、この作品のすべてです。 ※本作は『ハリー・ポッター』シリーズとは一切関係ありません。 タイトルは象徴的に用いられており、まったく別の物語です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,315 最終更新日 2025.06.13 登録日 2025.06.13
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ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
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