児童書・童話 小説一覧
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アンナのぬいぐるみ
突然消えてしまったぬいぐるみの行く先とは?
アンナは五歳の女の子。
彼女のお気に入りのくまのぬいぐるみが、突然姿を消してしまい、大変なことに!
さて、彼女の宝物は一体どこに行ったのでしょうか?
表紙画像は花音様に企画で描いて頂きました。
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文字数 4,005
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.06.23
2,442
大嫌いなキミに愛をささやく日
私には大嫌いな人がいる。
その人から、まさか告白されるなんて…!
「大嫌い・来ないで・触らないで」
どんなにヒドイ事を言っても諦めない、それが私の大嫌いな人。そう思っていたのに…
気づけば私たちは互いを必要とし、支え合っていた。
そして、初めての恋もたくさんの愛も、全部ぜんぶ――キミが教えてくれたんだ。
\初めての恋とたくさんの愛を知るピュアラブ物語/
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文字数 87,611
最終更新日 2024.11.03
登録日 2023.07.22
2,443
夏に咲く
誰かが自分を見守っていてくれる。それを知った時、人は強く咲けます。
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文字数 1,512
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.28
2,444
『光の蝶』
遠い昔、人類は五つの文明に大きく分かれ、その中でも強大な精神世界を重んじる光文明と科学による人類の進化を重んじる闇文明が長年いがみ合い争っていた。
そんなある時、光文明は光の力を増大させるため人工的に作られた光を生み出すことが出来る少女、闇文明は光を吸収しエネルギーを生み出す人工知能兵器を生み出した。
少女は全ての希望という意味を込めて名前はパン(pan)と名付けられた。
人工知能兵器には知恵の結晶という意味でドーラ―(dora)と名付けられた。
この世界では『球の書』という文書が存在し、その中のある言い伝えが信じられている。
それは『光を生み出す者と知恵の結晶が調和する時、人類は叡智を手にするだろう』というものだった。
両文明はこれこそ天の教えだと信じ、これを取り合う光文明と闇文明の魔術戦争が起こった。
戦いは闇文明が優勢になり、光文明は闇文明にパンを奪われてしまう。
そして、パンとドーラ―を融合させる闇文明だったが、人類の力に対する底知れない欲を目にしたことによって穢れたパンがドーラ―に触れたことで、激しい闇の光を放ち合体する。
そして、出た闇の煙が辺りを覆いつくすと、煙に触れた闇文明の兵たちが化け物に変貌していく。光文明は化け物に変貌した闇文明の兵たちにより滅ぼされた。その後、兵たちは融合して闇の化身に変貌したパンドラの僕となり、暗黒の時代が始まった。
そんな暗黒時代を終わらせる為、唯一光の力を受け継いだ生き残りである主人公オルガナ=ルシナ=テールがパンドラを倒すため、仲間と腐敗した世界を旅するダークファンタジーアクション。
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文字数 51,703
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.22
2,445
鬼の幸せな一生
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文字数 9,734
最終更新日 2022.10.25
登録日 2020.12.14
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森のジャム屋さん
森の中にある、木のお家。
そこには、大きな大きなグリズリーさんがいました。
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文字数 2,297
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.05.30
2,447
死に愛された男
昔、小さな山の奥に3人の兄弟が住んでいました。
3人はとても器用に生きていたので怖いもの無しでした。
ただひとつ、3人にも怖いものがありました。それは「死」でした。
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文字数 4,674
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.31
2,448
ヨナじいさんのよいよい占い
カエルのヨナじいさんはよく当たると評判の占い師。
毎日、たくさんの客がやってくる。
けれど今日は朝からちょっと奇妙な客ばかり。
「どうもワシの周りでおかしなことが起きようとしているぞ」
ヨナじいさんは生まれて初めて自分を占ってみることにしたが……。
この作品は无域屋(むのくにや)さんのイラスト『宵酔』に物語を寄せたものです。
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文字数 3,842
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.04
2,449
巫神楽の後継者
さまよえる魂を黄泉の国へ送る巫神楽。
代々伝わる魂送りの舞と笛。
受け継いだのは、高校生の巫山天音と巫川邪馬斗。
だが、遊びたい盛りの二人は、部活に夢中で巫神楽をおろそかにしていた。
年に一度の例祭で、いつものように神楽を奉納したが、御神体の鏡が砕け散ってしまう。
失われた鏡の力を取り戻すため、天音と邪馬斗は巫神楽と真剣に向き合うことになる。
様々な人の想いを受け止めながら……。
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文字数 85,688
最終更新日 2023.02.23
登録日 2022.01.09
2,450
ラナとソウ
「ドラゴンさん、背中に乗せてよ!」
元気いっぱいのヴァンパイアの姫ラナは、迷いこんだ砂漠でドラゴンのソウと出会う。
種族も考え方も違う二人は、ともに冒険するうちに、少しずつ心をかよわせていく。
相手を知ること。
違いを認めること。
そして、「ただの自分」でいられること。
不思議でほんのり優しい魔界。
笑って、わくわくして、心があたたかくなる。
友情と冒険をえがく児童ファンタジー。
※児童文学ですが、優しすぎる言葉は使っていません。どう感じるかは読者さま次第です。
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文字数 4,111
最終更新日 2026.07.26
登録日 2026.07.15
2,451
アルタとにやんこな子供達
黒の貴族の少年アルタ 彼はある時 初めて見た亜人と出会う
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文字数 1,583
最終更新日 2021.04.24
登録日 2021.03.31
2,452
だらだら虫
たっくんは、早起きがにがて。
ふとんの中で、だらだら ぐずぐず。何をするのも
ぐずぐず だらだら。
そんなたっくんが、夢をみました。
どんな夢をみたのかな。
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文字数 1,600
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.30
2,453
ぼくのパパはさんたくろすう
ぼくのパパは、サンタクロース
パパは『プレゼント準備課』のお仕事をしている
『プレゼント準備課』ではプレゼントを作るんだって
同じものは出荷できないから、おりじなりてぃ を出すことが大変みたい
だからぼくのパパはとっても忙しいんだ
だけどね、ぼくはパパがサンタクロースだなんてイヤでたまらないんだよ
どうしてかって?
それはね…
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文字数 523
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.11.30
2,454
初めて見る景色
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文字数 12,842
最終更新日 2024.08.16
登録日 2023.07.29
2,455
パンジーちゃん
おばあちゃんは、寒くて元気がありません。
そんなとき、庭のパンジーの花が……。
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文字数 650
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.29
2,456
ぼくはねこまたまたぞう
ねこまたまたぞうは「ねこまた」という妖怪だ。今年で222さい。
人が住んでいる街のかたすみで「ねこまたてい」というお店をやっている。
妖怪なので、普通の人間にはまたぞうたちのすがたやおみせは見えない。
けれども、たまーに見える者がいる。
これは、そんなまたぞうと、妖怪が見えてしまう人間との間に起こる、面白おかしく、おいしく、たまにほっこりとする物語である。
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文字数 91,553
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
2,457
稲の精しーちゃんと旅の僧
感想数 0
文字数 17,233
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.11
2,458
茶臼山の鬼(挿絵つき)
いろいろな作品に挑戦しようと思っています。
茶臼山には、鬼がたくさん棲んでいます。その中でも、赤鬼の「アギョウサン」と、青鬼の「サギョウゴ」は、人間に変身できる、特別な鬼です。
2人の鬼は、人間に変身して、トラックに乗って、街にやって来ます。
何をしにやって来るのか、知っていますか?
原作 文 Yumi F
イラスト Yoshinari F
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文字数 1,571
最終更新日 2021.01.28
登録日 2021.01.20
2,459
パンの国のお姫様
パンの国のお姫様は、お洒落な食パンの女の子。
そんなお姫様の暮らすパンの国は、ご飯の国と長い間争っていました。
娘の無茶ぶりから生まれた物語、第二弾。
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文字数 2,650
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.09.07
2,460
陽雫と伝説のパン
舞鶴陽雫(まいづるひな)は、中学一年生。わけありでお姉ちゃんとパンをつくって売っている。ある日、異世界リンドロンドから美女がイケメン執事を連れてやってきて──
「伝説のパンを探し当てるまでは帰れん」
このお姫さまもわけありで──
わけありだらけに囲まれて、陽雫の生活は一変します!
文字数 9,740
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
2,461
1000本の薔薇と闇の薬屋
アルファポリス第1回きずな児童書大賞奨励賞を受賞しました!
イーリスは父親の寿命が約一週間と言われ、運命を変えるべく、ちまたで噂の「なんでも願いをかなえる薬」が置いてある薬屋に行くことを決意する。
その薬屋には、意地悪な店長と優しい少年がいた。
父親の薬をもらおうとしたイーリスだったが、「なんでも願いをかなえる薬」を使うと、使った本人、つまりイーリスが死んでしまうという訳ありな薬だった。
訳ありな薬しか並んでいない薬屋、通称「闇の薬屋」。
薬の瓶を割ってしまったことで、少年スレーの秘密を知り、イーリスは店番を手伝うことになってしまう。
児童文学風ダークファンタジー
5万文字程度の中編
【登場人物の紹介】
・イーリス……13才。ドジでいつも行動が裏目に出る。可憐に見えるが心は強い。B型。
・シヴァン……16才。通称「闇の薬屋」の店長。手段を選ばず強引なところがある。A型。
・スレー……見た目は12才くらい。薬屋のお手伝いの少年。柔らかい雰囲気で、どこか大人びている。O型。
・ロマニオ……17才。甘いマスクでマダムに人気。AB型。
・フクロウのクーちゃん……無表情が普通の看板マスコット。
感想数 13
文字数 51,912
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.11.26
2,462
〇新しい方 児童書・童話・女性向け 短編集
児童書とか童話とかをいれたところ。まともなように見えるかもしれないけれど書いているのはリィズ(※重複投稿作品)
感想数 0
文字数 14,646
最終更新日 2026.06.25
登録日 2024.04.05
2,463
おおみそかのふしぎなネコ
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文字数 2,634
最終更新日 2024.12.16
登録日 2024.12.16
2,464
図書室の鷹司くん
中学2年生の天木杏美は図書委員。放課後の図書室で、授業をサボっていたクラスメイトの鷹司成くんを見つける。しかも彼は、意外にも梶井基次郎の『檸檬』を読んでいて、その魅力を熱く語ってくれた――。不良っぽい見た目と、文学を語る横顔。学校のみんなが知らない「ヒミツ」を共有してしまった私。図書室からはじまる、ちょっと不思議な放課後の物語。
感想数 0
文字数 47,416
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.07.30
2,465
ねこのいしまつ
感想数 0
文字数 2,631
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.20
2,466
おいもいちみ
職探し中のおいもさんが門を叩いたのは、
あの悪名高き一味の総本山!親分コワい!
でも奴らを踏み台にして一躍ヒーローさ!!
~ 主な登場人物 ~
お芋さん、ヒロミ、シャテー、ゴロツキ、ワン=コロ、キンコンカン、スリッパ、ズントコショ、スケベ―、モーモー、ポッポポ、レロレロ、マリン、その他
★★★おいもさんシリーズ★★★
1.うらしま おいも(公開中)
2.おいも うらない(公開中)
3.おいも ぐるぐる(公開中)
4.おいも いちみ(本作品)
※1話完結だから、どのお話から読んでも大丈夫。
感想数 0
文字数 25,274
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.22
2,467
マッチ箱のウンチ
感想数 0
文字数 3,141
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.03.03
2,468
子供のいない国の話
感想数 0
文字数 1,765
最終更新日 2021.03.14
登録日 2021.03.14
2,469
いないいないの魔法
顔から手を離したら、そこは、どこまでもずーーーーーっと続く、砂の粒。
吸い込まれそうなほど深い紺色の空には、ぽつんとひとつ、三日月お月様。
「おや、お客様かな?」
振り返ると、黒い服に黒い帽子を被ったカンガルーみたいな姿の何かが言った。
「ようこそ、いないいないの世界へ」
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お姉ちゃんの『私』が迷い込んだ不思議な世界のお話。
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文字数 3,882
最終更新日 2023.08.07
登録日 2022.11.28
2,470
【完結】夜空色のインクで描くのは
ロティアは少し変わった魔法が使える。それは「紙に書かれた絵や文字のインクを取り出せる」という魔法だ。珍しいけれど役に立たない魔法しか使えないロティアは、「自分は由緒ある魔法一族のできそこないだ」と思っている。
悲しみに暮れる中、ロティアは、真っ白いハト・フフランと出会い、魔法の力を貸してほしいと頼まれる。
フフランの頼み、それは、街中に溢れる忘れ去られた掲示物からインクを集めて、ある場所に絵を描く事だった。
不思議な頼みだが、自分を必要とされたことにロティアは喜びを感じ、少しずつ前向きになっていく。
◆
自分を愛せない少女と、明るくひたむきなハトの出会いが、世界を平和へ導く。
◆
タイトルを
「魔法使いロティアと黒インクのハト」
から
「夜空色のインクで描くのは」
に変更しました。
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文字数 14,573
最終更新日 2023.03.18
登録日 2023.03.18
2,471
はずかしがりやのとうもろこし、ことさん。
ある町の小さなスーパーマーケット。野菜の中に、お客さんに見られたり触られたりするのがいやでいやであたまらないはずかしがりやのとうもろこし、ことさんが置かれています。ことさんは、お客さんがおいしそうか確かめるために皮をむいて調べようとするたびに、お客さんの手から転げ落ちたり転げまわったりして気持ち悪がられます。
ある日、同じトウモロコシのなかまから注意されますが、ことさんはやはりどうしても見られたり触られたりするのがいやなの、ということを聞きません。
スーパーマーケットはことさんが動き回るため、おばけとうもろこしがいる、と噂になってしまいます。野菜売り場の売り上げも落ち込み、困り果てる店長さんたち。
なんとか売り上げ回復のために、野菜たちの意見を聞くことにします。
感想数 0
文字数 8,248
最終更新日 2018.02.02
登録日 2018.02.02
2,472
タイマヲマイタ 【中学生時代】
悩み多き中二病患者となった野々下 灯枇は、途中で柾谷との繋がりも失い、相も変わらず不幸な学生生活を送る。そんな中でさくら塾だけは、今日もバインダー頭突きと面白可笑しい塾生いじりで、灯枇の心を捉えて離さない。――おお麗しきマリアンヌ! 彼等に救いは無いのでしょうか?
感想数 0
文字数 46,829
最終更新日 2024.07.29
登録日 2020.04.04
2,473
ふしぎなスプーン
感想数 0
文字数 259
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.03.02
2,474
AKOちゃんの足跡
友人から聞いた実在する人物のエピソードを元につくりました。
このお話を聞いたとき、宮沢賢治の「
虔十公園林
https://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/4410_26676.html
」
みたいだなあと、胸がキューッとなるような、とてもほっこりしたような気持ちになって、気づいたらこの詩がうまれていました。
感想数 0
文字数 335
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.11.10
2,475
ぬいぐるみ、熊野熊次郎は語る
ぬいぐるみ界の憧れの的。
熊野熊次郎氏は、我々にとって尊敬するべき先輩である。
熊野氏は持ち主が社会人に成長してからも、幼少期と変わらず大切に扱われている。その秘訣を聞き出すべく私がインタビューを打診したところ、氏は快く応じてくれ、過去の出来事を色々と語ってくれた。
――これは、人間とぬいぐるみの素敵な絆の物語。
現在も出荷を待っているぬいぐるみ諸氏には、ぜひとも読んでいただきたい希望の物語である。
感想数 0
文字数 4,496
最終更新日 2024.07.12
登録日 2024.07.12
2,476
童話:新解釈ストーリー
感想数 1
文字数 3,904
最終更新日 2016.07.01
登録日 2016.05.30
2,477
ないものねだり
感想数 0
文字数 3,219
最終更新日 2020.06.23
登録日 2017.11.02
2,478
ハンスと五本指の魔法
《旅立つハンスを助けるのは、不思議な老婆に授けられた魔法の五本指》
靴屋のハンスは、お姫様に靴を渡すため、旅に出ました。
旅ではいくつもの難問が、ハンスを待ち受けます。
旅と魔法が奏でる、どこか懐かしい童話をお楽しみください。
感想数 0
文字数 5,982
最終更新日 2018.07.28
登録日 2018.07.28
2,479
貝鈕(ぼたん)
一枚貝のあわびに津波がおそってきた。やがて、貝殻は、一人の女の子に拾われ・・・・
感想数 0
文字数 8,165
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
2,480
闇のなかのジプシー
柊は人形みたいな子だった。
喋らない。表情がない。感情を出さない。こういう子を無口系というらしいが、柊のそれは徹底したもので、笑顔はおろか頬をピクリと動かすのさえ見たことがない。そんな柊とペアを組むことになったのだから、僕は困惑した。
感想数 1
文字数 8,819
最終更新日 2018.03.09
登録日 2018.03.07
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
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