BL オフィスラブ 小説一覧
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1
電車内で不特定多数の男に触られたあとシコ♡シコ♡オナるのにハマってたリーマンの俺が、職場先輩に弱味握られセックスのドチュ♡ドチュ♡でケツア…
『電車内で不特定多数の男に触られたあとシコ♡シコ♡オナるのにハマってたリーマンの俺が、職場先輩に弱味握られセックスのドチュ♡ドチュ♡でケツアクメ覚えて、ズブ♡ズブ♡雄交尾にハマっちゃうんだけど?』
電車痴漢されてたリーマンくんが、助けてくれた先輩とセフレ関係になってく話。
2
虎視眈々【連載中】
独占欲強めな腹黒攻め×何も気付かない鈍感受けの溺愛BL
3
抜く暇がないなら抜き合えばいいと会社の後輩に迫られています。
残業続きで抜く暇もないよな、なんて。
雑な話題を振ったのが間違いだった。
「じゃあ俺らで抜き合えばよくないですか」
「え」
毎晩繰り返される『効率の良い』抜き合いは、身体だけでなく心も絆されて……!?
クールな後輩
×
押しに弱い先輩
そんな二人の、
とろとろ甘々オフィスボーイズラブストーリー
4
付き合っているのに喧嘩ばかり。俺から別れを言わなければならないとさよならを告げたが実は想い合ってた話。
サラリーマン×サラリーマン
《あらすじ》
恋人になってもうすぐ三年。でも二人の関係は既に破綻している。最近は喧嘩ばかりで恋人らしいこともしていない。お互いのためにもこの関係を終わらせなければならないと陸斗は大河に別れを告げる——。
如月大河(26)営業部。陸斗の恋人。
小林陸斗(26)総務部。大河の恋人。
春希(26)大河の大学友人。
新井(27)大河と陸斗の同僚。イケメン。
5
鬼上司と秘密の同居
恋人に裏切られ弱っていた会社員の小沢 海斗(おざわ かいと)25歳
幼馴染の悠人に助けられ馴染みのBARへ…
そのまま酔い潰れて目が覚めたら鬼上司と呼ばれている浅井 透(あさい とおる)32歳の部屋にいた…
いったい?…どうして?…こうなった?
「お前は俺のそばに居ろ。黙って愛されてればいい」
スパダリ、イケメン鬼上司×裏切られた傷心海斗は幸せを掴むことができるのか…
性描写には※を付けております。
6
【完結】29歳で「売れ残り」とお見合い勧告されましたが、裏では最強のアルファ部長が「運命だ」と逃がしてくれません
【1/3〜1/4で完結まで一挙公開! ハッピーエンド保証】
【エリートα(執着・溺愛)】×【29歳地味Ω】
「単刀直入に言う。牧田君、君は『期限切れ』だ」
外資系巨大メガベンチャーに勤める営業アシスタント牧田渉(まきたわたる)29歳。
社内規定により、相手がいないΩとしてお見合いをさせられることに。
周囲からは「売れ残りの可哀想なヤツ」と同情されているが、彼らは知らない。
牧田が裏では、社内カースト頂点に君臨する最強のエリート・桐生晃(きりゅうあきら)に、毎晩とろとろに甘やかされていることを。
けれど、牧田はとんでもない勘違いをしていた。
行為の最中、部長の瞳が『金色』に変わるのは、自分の発情暴走による『生理的な混乱(コンタミ)』だと信じ込んでいるのだ。
「俺を狂わせているのは、お前なんだよ」
・一泊45万円のホテルでエッチ
・ハイヤーで一緒に出社。
・コーヒーをこぼせば、役員用ロッカールームに連れ込まれ、汚れた肌を舐め取られる。
・毎日のように所有印(キスマーク)を上書きされる日々。
「俺が欲しいのは、お前だ」
表向きは崖っぷち社員、裏では最強スパダリの独占所有物。
お見合い話がバレた時、桐生部長は――!?
※他サイト様に掲載していた小説を、内容を少し変えて掲載しています。
7
甘々お仕置きホットケーキ
新卒三ヶ月目の「僕」は、過酷な残業をこなしつつも、密かに憧れていた部署の厳しい先輩から深夜の飲みに誘われる。しかし、教えられた場所へ向かうと、そこは妖しい雰囲気を纏った非日常の空間だった。
戸惑う僕に対し、先輩は不敵な笑みを浮かべて誘いをかける。意を決して応じた僕を待ち受けていたのは、それまでの日常を大きく揺るがす展開だった。
あの夜をきっかけに始まった、二人だけの秘密の関係。会社では相変わらず冷徹で厳しい『鬼の先輩』だが、二人きりの空間では意外なほどに距離が近くなる毎日に、戸惑いとときめきが隠せない。
そして僕は先輩から色々な快楽を教わっていく……。
8
君を忘れた朝に
半年前の事故で、交際期間の記憶だけをすっぽり失った遠野蒼。異動してきた神崎玲は「初対面」のはずなのに、なぜか触れられるたびに安心してしまう――。周囲の噂、古い写真、身体だけが覚えている感覚。少しずつ明らかになる過去に、蒼はやがて「思い出せなくても、この人を選ぶ」という答えにたどり着く。記憶ではなく、今この瞬間の感情を積み重ね直す、大人のオフィスBL。
9
ソロキャン先で出逢った謎の美青年はちょっと危ない人かもしれない。
仕事は出来るが不器用な早見は「男らしくない」ことを理由に彼女にフラレてしまう。傷心で訪れたキャンプ地である美青年と運命的な出逢いを果たすが、果たしてその人物の正体は…?キャンプを舞台にした執着系ラブストーリー(ハピエン…?)
【登場人物】
・受(主人公)
早見侑理 (はやみゆうり)(26)
会社員。仕事は出来るが手先が不器用。
・攻
藤崎宏大(ふじさきこうだい)(24)
早見がキャンプ先で出逢った謎の美青年。
10
職場のイケメン後輩にめちゃくちゃ甘やかされて困ってます。
出版社に勤める大川純(26)は、教育係を担当することになった新入社員・倉木洋平(22)に一目惚れしてしまう。純は過去にひょんなことから職場でゲイバレしてしまい、以後は人目を気にしながら空気を読んで生きていた。洋平はイケメンでスタイルも良いが、誰にでも優しく真面目で真っすぐな性格で純は益々彼に惹かれてしまうのだが…。爽やかスパダリ後輩×強がりな臆病先輩の胸キュンオフィスラブストーリー。
11
【R18/完結】新卒社員、エリート若様の寵愛でどんどんお部屋が快適に
エリート営業マン×新入社員
傾向: 兜合わせ、シャワ浣、開発
満員電車が嫌で家賃は高いが会社から徒歩圏内のマンションに住み始めた入社一年目の竹迫は、ある夜道で酔い潰れていた会社のエリート先輩花邑を拾う。
仕方なくその日は家に泊めたが、以降やたらと気に入られてしまったうえに家の位置情報が先輩の帰巣本能にインプットされてしまい泥酔しては転がり込んでくるように。
迷惑だけどお詫びにとプレゼントされる貢物で生活はどんどん快適になっていく。
給料の半分以上を家賃に持ってかれている身としては助かりすぎる。
と思っていたら最近は特に酔ってもないのに先輩が仕事終わりに泊まりに来るようになった……。
12
獣人上司は撫でると懐く 〜懐いた虎は、もう離してくれない〜
「獣化した上司を撫でたら、懐かれました。」
新人営業・成瀬健一が助けたのは、満月の夜に苦しむ上司・高瀬臣。
以来、半獣化すると高瀬は成瀬にだけ甘え、擦り寄り、離れなくなる。
しかも昼間は、営業エースで色気だだ漏れの完璧上司。
撫でる、懐く、嫉妬する、独占する。
そんな関係から始まった二人は、やがて恋人となった。
クリスマスの夜、高瀬は完全に虎へと変貌してしまう。
家族の愛と願いを受け止めながら、二人は絆を深め、共に暮らし始める。
しかし――。
「懐いているだけなのか、本当に愛しているのか」
その答えを知るため、高瀬は成瀬と離れ、研究所で半獣化コントロール訓練に挑む。
離れて初めて知る寂しさ。
必要とされなくなることへの恐怖。
それでも二人は、“愛している”という言葉を信じられるのか。
秘密を抱えた獣人上司との、お仕事BL×獣人×溺愛×すれ違い×激重純愛ラブコメ。
13
地味メガネだと思ってた同僚が、眼鏡を外したら国宝級でした~無愛想な美人と、チャラ営業のすれ違い恋愛
誰にも気づかれたくない。
誰の心にも触れたくない。
無表情と無関心を盾に、オフィスの隅で静かに生きる天王寺悠(てんのうじ・ゆう)。
その存在に、誰も興味を持たなかった――彼を除いて。
明るく人懐こい営業マン・梅田隼人(うめだ・はやと)は、
偶然見た「眼鏡を外した天王寺」の姿に、衝撃を受ける。
無機質な顔の奥に隠れていたのは、
誰よりも美しく、誰よりも脆い、ひとりの青年だった。
気づいてしまったから、もう目を逸らせない。
知りたくなったから、もう引き返せない。
すれ違いと無関心、
優しさと孤独、
微かな笑顔と、隠された心。
これは、
触れれば壊れそうな彼に、
それでも手を伸ばしてしまった、
不器用な男たちの恋のはなし。
14
完璧後輩に拾われました。
5年付き合った恋人に浮気されてフラれ、さらに住んでいたアパートが水漏れで全壊。
文字通りすべてを失い、途方に暮れていた平凡な営業事務の結城湊(27歳)を拾ってくれたのは、社内一のハイスペックで容姿端麗な後輩・瀬野拓海(24歳)
オフィスラブ
執着×鈍感
15
俺には甘い溺愛上司
社会人2年目の伊藤 昇太は上司の鬼塚 俊明の顔がものすごくタイプ。
褒められたくて仕事に励む日々。
ある日飲みすぎて俊明とワンナイト
上司と部下からセフレに...
「こんな関係つらいです...」
「セフレだなんて思ってない」
誤解も解け毎日ラブラブ、昇太は俊明が大好き。俊明の溺愛も止まらない。
クリスマス、年末年始、バレンタイン...一緒に過ごした。
上司×部下の愛し愛されストーリー。
16
妄想力たくましい彼の出来レース
【BL】ほろ酔い営業マン二人の「先輩が勝ったらキスしてあげますよ」「じゃあお前が勝ったら抱かせてやるよ」な謎の成績争いから始まる、リーマンが即堕ち2コマで「りゃめぇ、はりゃむぅぅぅ」っていうアホエロ。
部下からのキス獲得の為に仕事も妄想もはかどりまくりの上司の話→からの上司が上司なら部下も部下、な攻め目線の2本立てです。
顔も体もいい部下28×妄想オナニストな上司30。一応ノンケ同士だったはず。受けは攻めが大好きです。
17
必要だって言われたい
<42歳絆され子持ちコピーライター×30歳モテる一途な恋の初心者営業マン>
樽前アタル42歳、子持ち、独身、広告代理店勤務のコピーライター、通称タルさん。
そんなしがない中年オヤジの俺にも、気にかけてくれる誰かというのはいるもので。
ひとまわり年下の後輩営業マン麝香要は、見た目がよく、仕事が出来、モテ盛りなのに、この5年間ずっと、俺のようなおっさんに毎年バレンタインチョコを渡してくれる。
それがこの5年間、ずっと俺の心の支えになっていた。
5年間変わらずに待ち続けてくれたから、今度は俺が少しずつその気持ちに答えていきたいと思う。
樽前 アタル(たるまえ あたる)42歳
広告代理店のコピーライター、通称タルさん。
妻を亡くしてからの10年間、高校生の一人息子、凛太郎とふたりで暮らしてきた。
息子が成人するまでは一番近くで見守りたいと願っているため、社内外の交流はほとんど断っている。
5年間、バレンタインの日にだけアプローチしてくる一回り年下の後輩営業マンが可愛いけれど、今はまだ息子が優先。
春からは息子が大学生となり、家を出ていく予定だ。
だからそれまでは、もうしばらく待っていてほしい。
麝香 要(じゃこう かなめ)30歳
広告代理店の営業マン。
見た目が良く仕事も出来るため、年齢=モテ期みたいな人生を送ってきた。
来るもの拒まず去る者追わずのスタンスなので経験人数は多いけれど、
タルさんに出会うまで、自分から人を好きになったことも、本気の恋もしたことがない。
そんな要が入社以来、ずっと片思いをしているタルさん。
1年間溜めに溜めた勇気を振り絞って、毎年バレンタインの日にだけアプローチをする。
この5年間、毎年食事に誘ってはみるけれど、シングルファザーのタルさんの第一優先は息子の凛太郎で、
要の誘いには1度も乗ってくれたことがない。
今年もダメもとで誘ってみると、なんと返事はOK。
舞い上がってしまってそれ以来、ポーカーフェイスが保てない。
18
【本編完結】欠陥Ωのシンデレラストーリー
【欠陥Ωシリーズ第1弾!出会い編】
幼少期に巻き込まれた交通事故の後遺症から、フェロモンを一切感じない体質のΩ《橘 つかさ》は、長年自分を育ててくれた《御門 楓珠》の下、秘書として働いていた。
そんなある日、海外留学から戻ってきた楓珠の息子《御門 楓真》との出会いでつかさの人生が大きく変わることとなる。
楓真は初対面のつかさを一目見た瞬間、公衆の面前で抱きしめ、運命の番と呼び、結婚宣言までしてきたのだった――
欠陥だらけの自分に全く自信の無い卑屈Ωが、自分を運命と呼ぶ年下イケメンハイスペックαから好き好き大好き絶対幸せにする、と溺れてしまうくらい溺愛されるシンデレララブストーリー
【受け】施設育ちの欠陥Ω(28)
【攻め】受け溺愛至上主義ハイスペックスパダリα(21)
《欠陥Ωシリーズ》
【第1章】「欠陥Ωのシンデレラストーリー」
【第2章】「欠陥Ωのマタニティストーリー」
【第3章】「欠陥Ωのオフィスラブストーリー」
【SS】「欠陥Ωの淫らな記録」
19
【完結】壊して、ぜんぶ
同棲していたはずの恋人と離れ、三年の転勤。
久しぶりに再会した恋人は、優しかった。
でも、いつもと違う。気づいた時には……?
激重執着攻×壊れかけ受
※無断転載禁止です。
※ムーンライトノベル、Talesにも掲載しています。
20
【完結】犬猿の同期が、恋人になるまで
同期入社で営業成績トップを争う相田春人と橘京平。「犬猿の仲」と噂される二人が、大型プロジェクトでタッグを組むことに。
衝突しながらも惹かれ合う中、不意のキスで関係は一変する。すれ違いの末、春人が想いを告げると、返ってきたのは「五年前から好きだった」という衝撃の告白だった。
こうして二人は、社内ではライバル、プライベートでは恋人という、甘くスリリングな秘密の関係を始める。不器用な二人の王道オフィスラブストーリー。
21
優しくない先輩が好きっ!〜この恋は、間違いですか?〜
憧れの先輩は、誰よりも遠くて、誰よりも「怖い」人でした。
仕事に一切の妥協を許さない、営業部のエース――日野秀架(ひのひでか)。
完璧な仕事ぶりと整った容姿で、社内では「王子様」と呼ばれる存在。
僕も、そんな先輩に認められたくて必死に仕事をしていた。
だけど、ある日。
僕は初めて見てしまった。
王子様なんかじゃない、
誰にも見せない先輩の「本当の顔」を。
右腕に刻まれた刺青。
背中に残る、消えない傷跡。
触れてはいけない。
これ以上踏み込むな。
先輩にも、そう言われた。
それでも僕は――
どうしようもなく、先輩が好きだった。
22
苦手だった同期と秘密のカンケイしています
輸入家具メーカーに勤務する広田知哉には苦手な同期がいる。成績優秀でルックスも性格もいい早瀬颯一だ。なにかと比べられ、勝手にコンプレックスを抱いていた知哉。でも、実は颯一と誰にも言えないカンケイになっていて…。
第一話 「同期以上恋人未満」
成績トップの颯一と比べられ、イライラが止まらない知哉。そんな知哉を慰めようと颯一は、誰も見てない場所で…。
第二話「身体で知る感情」
相変わらず契約がうまくいかず落ち込む知哉。そんなある日。前島賢という男と知り合う。和食レストランのオーナーだという前島と意気投合する知哉。レストランのインテリアを任せたいという前島に浮かれる知哉。だが、颯一はその話を危ぶみ止める。その言葉に苛立った知哉は、一人で前島が待つレストランへ向かった。が、そこで前島から言われたのは「契約の代わりに抱かせろ」という信じられない言葉で…。
第三話「君を好きになって良かった」
颯一との恋愛にドキドキの日々を送る知哉。
23
そうだ課長、俺と結婚してください
運命の番を信じるアルファ×運命なんか信じないアルファスペックのオメガ
社内、社外問わずモテるアルファの匡史は、一見遊んでいるように見えるが、運命の番を信じ、その相手に自分を見つけて欲しいという理由から、目立つように心がけ、色々な出会いの場にも顔を出している。
そんな匡史の働く職場に課長として赴任してきた池上。彼もアルファで、匡史よりもスペックが高いとすぐに噂になり、自分の存在が霞むことに不安を覚える匡史。
気に入らないという理由で池上に近づくが、なぜか池上から香りを感じて惹かれてしまい――
運命の番を信じるアルファと運命なんか信じないアルファ嫌いのオメガのオフィスラブです。
24
株式会社ヘキセイ・小スカ編~スーツに残る水の跡~
ちょいアホ犬系後輩×繊細ツンデレ先輩
毎エピソード受けの放尿または失禁描写を入れる予定です。結構力を入れて失禁描写を書いていくので、よろしくお願いいたします。
ストーリーもそれなりにしっかり書いていきます。
客先とのトラブルが原因で部内左遷された橙トウジは、新しく営業ペアになった紺野シゲと辺鄙な地域で営業活動をすることになった。しかし、正反対の二人はなかなか反りが合わず、うまくいかない。
ノンデリカシーの橙トウジと、繊細過ぎる紺野シゲがお互いに補い合って、成長し、交際する物語。
どんなシチュが好きだったかをこっそり教えていただければ今後の参考にします。
ムーンライトノベルズにて重複投稿しています。
https://novel18.syosetu.com/n9872jc/
25
休出の人たち
営業の三崎は新規プロジェクトで納期に追われていた。同じプロジェクトに参加するシステム部の主任倉澤は、そんな三崎をフォローをしてくれるばかりか、体調まで気遣ってくれるオカン体質だ。しかし納期前日、山場を迎えたシステム部のテスト作業を手伝っていた三崎は、休憩中に声を掛けてきた倉澤にキスされてしまい……恋に慎重な攻めと、誠実でちょっと抜けてるリーマンものです。【イケメンで包容力あるけど恋に臆病?な攻x真面目でちょっと抜けてる受】
26
相性最高な最悪の男 ~ラブホで会った大嫌いな同僚に執着されて逃げられない~
【執着攻め×強気受け】
人付き合いを好まず、常に周囲と一定の距離を置いてきた篠崎には、唯一激しく口論を交わす男がいた。
その仲の悪さから「天敵」と称される同期の男だ。
完璧人間と名高い男とは性格も意見も合わず、顔を合わせればいがみ合う日々を送っていた。
ところがある日。
篠崎が人肌恋しさを慰めるため、出会い系サイトで男を見繕いホテルに向かうと、部屋の中では件の「天敵」月島亮介が待っていた。
「ど、どうしてお前がここにいる⁉」「それはこちらの台詞だ…!」
一夜の過ちとして終わるかと思われた関係は、徐々にふたりの間に変化をもたらし、月島の秘められた執着心が明らかになっていく。
いつも嫌味を言い合っているライバルとマッチングしてしまい、一晩だけの関係で終わるには惜しいほど身体の相性は良く、抜け出せないまま囲われ執着され溺愛されていく話。小説家になろうに投稿した小説の改訂版です。
合わせて漫画もよろしくお願いします。(https://www.alphapolis.co.jp/manga/763604729/304424900)
27
素直になれない僕は君の優しい腕に抱かれる
スポーツメーカーに勤務している瀬田和誠(かずなり)。同僚の田島洋樹とセフレ関係になっていた。洋樹に片思いをしている和誠は、そんな関係に悩みながらも素直になれない。そんな時に、洋樹の友人である真島俊佑が現れ、和誠に興味を示す。
28
ラストノートに触れる夜
地味で目立たない会社員・中村渚(なかむら なぎさ)は、営業部のエースで誰からも好かれる後輩・神谷誠司(かみや せいじ)に密かに憧れていた。
けれどある日、彼の香水がふと気になって尋ねたことをきっかけに、自宅に招かれ――精油の香りに包まれる甘く静かな午後が始まる。
「香水は……肌に触れて初めて、本当の香りになるんですよ」
そっと手首に落とされた香り。触れ合う指先。
淡い柑橘、やわらかな花、そして熱を帯びたラストノート。それは理性を溶かし、ふたりの関係を変えてしまう――。
“香り”から始まる、大人の恋と本能のラブストーリー。
※ムーンライトノベルズで既に投稿済みの作品です。
※ムーンの内容から一部変更、加筆あり。
29
エリートオメガ受佐美の秘密
オメガバースオフィスラブ。
憧れのエリート社員、受佐美の秘密を知った攻田は…。
30
夢にまで見たあの男優と俺が!?
俺は毎晩同じ男優をオカズにしている。
あるサイトで動画アップしている彼は、有名ではないものの俺の性癖を正確に刺激してくるものだから、彼以外では抜かなくなってしまった。
このまま彼氏も出来ず、この動画でシコりながら老いていくのかと諦めていたその時、新入社員がやって来た。
あれ、何か見たことある。ていうか毎晩見てるよね。
31
【完結】社長、俺のこと好きすぎじゃないですか?―キスから始まる溺愛オフィス―
“記憶のないキスから、若きカリスマ社長の溺愛に翻弄される――。”
藤堂 颯真(とうどう そうま)は、生まれつき色素が薄く、好奇な目にさらされてきた。
美しい外見にコンプレックスを抱えつつ、唯一採用してくれた企業に入社した彼は、入社二日目の歓迎会で少し飲みすぎてしまう。
記憶が曖昧なまま帰宅したはずが、翌日、理由も告げられず社長室に呼び出される。
そこにいたのは、若きカリスマ社長・黒崎 翔(くろさき しょう)。
「昨日、俺にキスしたよね?……覚えてない?」
もちろん記憶などない。
けれど、昨日は確かに酔っていた――。
その日を境に、翔の態度が一変する。
「颯真は可愛い」
「俺のそばにいればいいのに」
オフィスではやたら距離が近く、視線も言葉も甘すぎる。
そして、蘇り始める“あの夜”の断片的な記憶。
キス疑惑の“真相”も、やがて二人の関係を揺らす鍵となる――。
独占欲全開の社長に翻弄される、新入社員・颯真。
酔った一夜が始めた、甘くドキドキのオフィスラブ。
32
御影コンフィデンシャル ―帰国した専務と、甘い名前の秘書-season3
「その指先で、俺のスケジュールを狂わせて」
御影悠哉の弟・奏真が、2年のイタリア出向を経て本社専務として帰還した。
傲慢な兄とは対照的に、クールで理性的な奏真。
だが、そんな彼を待ち受けていたのは、エレベーターで出会った「謎の美少女」――ではなく、秘書課で「アイドル」と持て囃される、可憐な新人秘書・姫野白桃だった。
「女の子みたいやな……」
「……よく言われるので」
ハスキーな声で囁き、至近距離でスケジュールを読み上げる白桃。
その無自覚な誘惑に、奏真の鉄壁の理性が少しずつ崩され始める。
一方、白桃もまた、完璧すぎる専務の「ふとした隙」に、自分だけの熱を感じてしまい――。
「奏真……この秘書(オモチャ)、俺が貰ってもええんよな?」
御影(ミカゲ)ブランドが贈る、極上のオフィス・シンデレラストーリー。
大人になっても、恋は止まらない。一独占と余裕のあいだで。シリーズ化。3幕開け。
33
100万ドルの夜景より
大手の貿易会社に勤務する裕也は王子のあだ名を持つ美青年だが、仕事が楽しくて恋愛はそっちのけで仕事三昧の日々。しかし人事異動でNY本社から来た超絶イケメンの部長の補佐に就いてからは、その手腕と容貌の魅力に抗えず、どんどん惹かれていく。大きなビジネスチャンスも恋も手に入れられるか。
少しだけファンタジー要素がありますが、基本はオフィスBLです。
34
オフィスラブ 三角関係
この小説はフィクションです。
この小説に登場する人物、団体等の名称が例え実在していたとしても一切関係がありません。
この小説を最後までお読みいただき、読者の皆様の何かのお役に立てれば幸いです。
さて、ある東京都内のあるグルメ雑誌会社に勤務する男女三人の物語。
この男女三人は同じ部署で仲良く働いている。
然しこの男女三人は三角関係にあったのだ。
この男女とは、優斗、蒼太、結衣の三人である。
結衣は優斗と交際していて、男女の関係にある。
3カ月後に結婚式を挙げることになっている。
三人は三角関係だったのだ。
35
君に噛み跡を遺したい。
真面目なαの氷室 絢斗はΩなのに営業部のエースである箕輪 要が気になっていた。理由は彼の首の項には噛み跡が有るから番はいると思っていたがある日、残業していた要に絢斗は噛み跡の事を聞くと要は悲しい表情で知らないと答えて・・・・・。
心配性の真面目なαと人に頼らない実はシンママのΩのオフィスラブストーリー。
36
全部が規格外な彼の「大好き」に陥落して絆されるまで
「志貴さん、大好きです!!!」
そのクールな容姿と冷静沈着な性格、完璧主義ゆえに「氷の高瀬」と呼ばれ、社内で怖がられている高瀬志貴。
ある日、そんな彼の前に三浦旭という新入社員が現れる。
志貴が彼の教育係になったことをきっかけに、懐かれ始めて早3年。
誰からも好かれやすく、「営業部ガチ恋ランキング首位独走」と言われ社内でモテ散らかしている旭が、なぜ自分にだけこんなにも懐いているのか、志貴には謎だった。
しかし、ある日の残業中、「おれが志貴さんを好きだから」と旭に告白されてしまい——
「こっちはお前に絆されたんだ!責任取れよ!!!」
体格も声量も、愛の大きさも規格外!
人懐っこすぎる後輩と、
そんな彼に「大好き!」をぶつけられる、
クールで素直になれない先輩のじれじれオフィスラブ。
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経理部の美人チーフは、イケメン新人営業に口説かれています――「凛さん、俺だけに甘くないですか?」年下の猛攻にツンデレ先輩が陥落寸前!
社内一の“整いすぎた男”、阿波座凛(あわざりん)は経理部のチーフ。
無表情・無駄のない所作・隙のない資料――
完璧主義で知られる凛に、誰もが一歩距離を置いている。
けれど、新卒営業の谷町光だけは違った。
イケメン・人懐こい・書類はギリギリ不備、でも笑顔は無敵。
毎日のように経費精算の修正を理由に現れる彼は、
凛にだけ距離感がおかしい――そしてやたら甘い。
「また会えて嬉しいです。…書類ミスった甲斐ありました」
戸惑う凛をよそに、光の“攻略”は着実に進行中。
けれど凛は、自分だけに見せる光の視線に、
どこか“計算”を感じ始めていて……?
狙って懐くイケメン新人営業×こじらせツンデレ美人経理チーフ
業務上のやりとりから始まる、じわじわ甘くてときどき切ない“再計算不能”なオフィスラブ!
38
推し作家さま、待ってください!
推し作家のBL小説を週末に読むことが楽しみなサラリーマン、吾妻。ところが彼の癒しのひとときは、思いもよらぬ方向へと進んでいく。
39
窓際のまんじゅう
しがないサラリーマン佐藤の元には時々まんじゅうが届けられる。年下×年上。
40
器のおかしい先輩とオカン科スパダリ属な後輩くん
【BL全2話】「同性の後輩に告白されたあと下血して病院送りになった。S字結腸ブチ抜かれた(ノンケ受け30代半ば)」
「言い方ぁぁ!それ誤解しか生まないやつじゃないですか!(年下攻め29)」なハード系に見えて愛しかないハートフルアホエロ。
医療行為的な意味での腸内洗浄ありです。汚い話にならないように表現は気を付けたつもりですが、合わなかったら即リターンで。
「ムーンライトノベルズ」掲載分を改稿・加筆しております。