学生 小説一覧
601
強姦依頼
好きな恋人と共に誘拐されてしまった。
起きると目の前では恋人が見知らぬ男達の慰み者になっていた。
構えられたビデオの中で嫌がる恋人を乱暴に扱う男達。
必死の訴えにビデオの中で恋人を犯す事になってしまう。
602
俺の基準で顔が好き。
学校一の美少年と噂される男と出会い頭に衝突してしまった。。
放課後、その美少年が部活中の俺のところにやってきて、飯を奢れと言ってきた。
怒っているのか、遊ばれているのか分からないが、俺はその申し出を受けることにする。
荒っぽく鈍感な上条 翔(かみじょう かける)と、
いまいち素直になれない学校一の美少年、竹内 楓(たけうち かえで)。
上条の親友の中西 灯夜(なかにし とうや)は少しずつ状況を理解し始めたようだが…?
青春系恋愛BLです。いかがわしいシーンはありません。後半まぁまぁシリアスな雰囲気になりました。タイトルに反してコメディ要素はないです。
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2019/11/12(火)
無事完結しました!結局性癖は隠せないのですね。学びました(笑)
最後数話を書くのが寂しくて嫌すぎて辛くて楽しかったです。
1つでも感想もらえたら嬉しいな。
2作目もぼちぼち書き始めます。これからもよろしくお願いします✨
603
恋して動く君の時間
見た目が16歳ほどで約46億年生きている少女アイサは退屈以外を知らなかった。
そんな少女が令和の東京で、女子高生、見上莉亜羅(みかみりあら)と出会い、複雑だが可愛いやり取りを重ねていく。
その過程で感情や、普通というものを知っていく。
莉亜羅の親友の日比野香恋(ひびのかれん)はそれが嫌だった。
3人の甘くも苦い関係が、止まっていた時間を動かす事になる。
604
夕焼けに映る顔
美しくないと生きれない世界…それが私たち女子が生きる世界…傍から見たら楽しそうでキラキラした世界だけど…そんなの上辺だけで、実際はドロドロとした世界だ。
『…くだらない』
そう言いながら、私も周りから浮かないように必死に生きてるんだ、少しでも綺麗じゃないなら整形やメイクで綺麗になって周りに溶け込む。
でもそんな世界を彼は一瞬にして変えてしまったんだ。
605
新しい世界に気づく時
私はあの日抱いた気持ちを忘れることはない。
あの人に出会えて嬉しさと切なさを知った。
誰かを想うことがこんなにも苦しくて辛い事を
それ以上に愛おしい事を私は知らなかった。
これは大人になりきれない私が成長する
きっかけとなった話。
606
東京が壊滅した日本では首都を巡って再び戦乱の世になった
2023年、隕石の落下により東京は壊滅し、新たな首都を決めるべく会議が開かれた。
ちょうどその頃から学生に能力が目覚め始めるという不思議な現象が起きた。
そこで国は能力を使って戦を行い、国を統一した県を首都とすることにしたのだ。
そして各県は能力を持った学生を集め、部隊を擁立し始めた。
学生の身でありながらも自らの県のために戦う少年少女の物語。
小説家になろうでも連載中です。
607
庶民Aは御曹司を堕としたい!
朝日新(あさひ・あらた)の通う学校には傲慢高飛車な御曹司の西園寺頼(さいおんじ・らい)という男がいた。
文武両道才色兼備、ただし我が儘で性格最悪と言われている頼を新は一人面白がっていた。
「わ~お、ラノベみた~い!」
新は頼を完璧御曹司から堕とすため様々な作戦を練ることにする。
ちなみに彼にジャンクフードをおすすめしたところ不味いと感想を頂いた。
リアルは残酷である。
608
こうゆうっ♪
「私たちと交遊、しよ……?」
真奏寛二(まそ・かんじ)。
日本屈指の進学校
『私立下音田(しもおんだ)学園』
に入学した男子生徒。
彼はガイダンスの合間に
入ったトイレで、思いがけない
出会いをする。
目の前で露わになっている尻。
一心不乱に秘部を刺激する細い指。
それはオナニーをしながら壁に向かい
嬌声を放つ、半裸の女生徒であった。
あまりの刺激に耐えきれず、
自身も自慰をしてしまう寛二。
とうとう達した絶頂によって、
彼は女生徒に存在を気づかれてしまう。
しかし慌てる素振りも一切見せず、
彼女は寛二の股間に目を向けながら
「放課後ここに来て」とメモを手渡し
立ち去ってしまう。
放課後。
指定の場所へと向かった彼は、
見るからに古めかしい
物置小屋に辿り着く。
不良の溜まり場を想起し
立ち去ろうとする寛二。
しかし、ちょうどそこに現れた
女生徒に、半ば無理やり
連れ込まれてしまう。
すると……
扉を開けた先にはなんと、
全裸で交わる美女たちが!
驚く彼の耳元で、女生徒は囁く。
「ようこそ、『交遊部』へ!……ねえ君、私たちと……交遊、しよ……?」
自慰中毒の巨乳美女
隠れビッチなアナルフェチ
スポーツセックス元気っ娘
淫らな三十路体育教師ーー
エロあり、笑いあり、涙あり??
夢の(?)学園生活が始まる!
609
月で逢おうよ
幸也×勝浩。高校時代、自分をからかってばかりの遊び人だった1学年上の長谷川幸也への思いを消化しきれないまま大学に進学した勝浩は、先輩の検見崎に強引に連れられて行ったコンパで、当の幸也と思いがけなく再会する。何の前触れもなく現れた幸也の前で、勝浩の中の幸也への思いが一気に溢れ、対処できないうちに、幸也はまるで高校時代の続きのようにぐいぐい近づいてくる。
610
水面下ならば潜ろうか
古林瞬は蟲の生態調査が趣味である。
蟲は放置するとヒトを襲ったり、生き物が住めない環境に変えてしまう特性をもっている。その生態は殆どが謎とされているため、増える原因を解明すればもっと島が住みやすくなると考えていた。
夏を目前にして蟲の目撃例が増加して気になっていた矢先、幼馴染で兵士のアルと、世界の浄化を司る女神から蟲生態調査を頼まれた。
「楽しいからいいけど私は普通の一般人だよ!?」
楽しく蟲を調べていただけなのに、次々と出てくる不審な情報と怪しい人物。そのせいで命を狙われることになるが、いつものようにバレなきゃOKと慎重な姿勢で調査を進めていく。
師匠の匠に協力を仰ぎつつ、瞬の夏休みは危険な調査へとつぎ込まれることになってしまう。無事に事件を解決して、蟲のいない快適な夏を満喫できるのか?
人間と異世界の人間が共に暮らす島で起こった蟲増加事件は、女神反逆事件へと展開することに。
ドキドキわくわく時々ヒヤリになりながら、匠から伝授された技能を使って、敵をボコボコにするため奮闘します。
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作品には犯罪違法行為、暴力、洪水描写がありますのでR15にしています。
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同作品を小説家になろうに投稿しています。
自サイトに修正前の作品をあげています。
611
名前を呼ぶ
私は彼の名前を呼ぶ。その時の、正しい距離感で。
612
最初の一歩
「茜色に溶けていくのは、昨日までの私と、あなたへの言葉」
眩しすぎた夏が終わり、潮風が運んできたのは冷ややかな孤独。防波堤に一人立つ少女の目には、涙で滲んだ夕焼けと、立ち止まったままの自分が映っていた。
失った痛みを抱えたまま、濁りのない「自分」の色を見つけるまでの、優しくも力強い心の記録。
繊細な情景描写に、静かな勇気が宿る短編です。
613
俺だけが見えるモノ
青春真っ只中の高校時代。
恋愛を諦める理由は数あれど、きっと俺みたいなヤツはそうそう居ないだろう。
それは俺だけが抱える悩みで、俺だけが見えるモノだった。
614
日々の彩り日記帳
【全4話完結】
毎日を無気力に過ごしていた、とある女子中学生。彼女が4か月に渡って書いた日記の内容を、そのまま載せるだけのお話です。
4か月といっても、多感で変化の多いお年頃。日記を書き続けたことで、彼女にどんな変化が起こったのでしょうか?ぜひ覗いてみてください。
615
二周目
観覧車ののりカゴ同士はくっつくこともなければ離れることもない。 そんな付かず離れずの曖昧な距離感・・・
616
海の底のマリア
※グロテスクな表現、淫猥な表現含みます(予定なのでないものもあるかも)。苦手な方はUターンしてください。
617
Timing
このタイミングを逃せば『このさき』はないと思っていた。
勇気を出して渡そうとしたチョコレート。でも、あなたは受け取ってくれなかった。
もう終わりだ。そう思っていたのに……。
注意事項
・設定はふわふわです
・予告なく修正することがあります
・同様の内容を他サイトにて掲載予定
618
闇に光を
『沢田 唯翔』の兄である『沢田 蒼羽』。
幼い頃から唯翔の手を引いて、兄、蒼羽は前を歩いていた。
唯翔はそんな兄が大好きでいつも追いかけていた。
だけど、唯翔はいつからか、兄を見失い始めた。
憧れ、追いかけ、見失わないようひたすら兄を、兄だけを見つめてきたのに。
最近なぜだか、兄を見ると何かが違うと思い始め――
(R指定の話には話数の後に※印)
619
私の失敗談
私はよくやらかすので、それを書きます。きっと共感できるでしょう。
620
G線の向こうの君へ -弦楽青春組曲-
【天才ヴァイオリニスト先輩×音楽に迷うチェリスト後輩】
朝波七音は、高校の入学式でヴァイオリンを弾く先輩に目を奪われた。
弦楽部のコンサート・マスターで、校内でも一目置かれる存在――
天才ヴァイオリニスト、八神暁輝。
音楽に行き詰まっていた七音は、その音に導かれるように弦楽部へ入部する。
「チェロやんなよ。合わせたいから」
音を重ねるたび、世界が変わる。
弦楽部を舞台にした、音楽と恋の青春組曲。
621
影の中の友人 ―一ノ瀬蓮の完璧な回答―
一ノ瀬蓮。中学生離れした知性と人徳を兼ね備えた少年。
親友の不可解な死に対し、彼はその類稀なる頭脳を駆使し、事件に「正解」を与えるための追及を開始する。
それは、遺された者たちをも包み込む、あまりに完璧な物語の構築。
明晰すぎる知性が最後の一線を引く時、その優しさは、残酷なまでの完成を迎える。
622
指令を受けた末っ子は望外の活躍をしてしまう?
隣国の貴族学院へ使命を帯びて留学することになったトティ。入国しようとした船上で拾い物をする。それがトティの人生を大きく変えていく。
※「飯屋の娘は魔法を使いたくない?」のよもやま話のリクエストをよくいただくので、主人公や年代を変えスピンオフの話を書くことにしました。
※ この作品は、小説家になろうからの転記掲載です。
623
ネコはわんこにドSです
とある学校で、一年生男子の犬馬飛士が三年生の神宮瑠璃に玉砕覚悟で告白した。
その結果、見事恋人として付き合うことになった。
しかし、後日より犬馬飛士には陰湿ないじめが始まった。
そんな時、神宮瑠璃に呼び出され、えっちな展開に・・・
22.02.02
Sな受けを書いてみたかったので投稿しました。
R18いくほどではないですが、念のためR18タグ。
試しに一話だけ書きました。続きが思い浮かんだり、読者反応次第でこの後も書くかも?
22.02.04
可愛い男子に唾液を飲まされるプレイをやりたいです。という欲望を持って二話を書きました。
624
願い
BLで学園ファンタジーです。学園生活は出てきませんが。
人外や不思議が嫌いな方はお勧めできません。
悲恋です。見方によってはハッピーエンドではありません。
ご注意くださいませ。
須崎克典は、高等部の寮で荷造りをしていた。その横には恋人である早瀬晃がいた。
二人は今春から、同じ学園で高等部の隣にある大学への進学が決まっていた。
ふと気づくと、須崎は当たり前のように大学の寮の食堂に一人でいた。
自分の記憶に違和感を感じた須崎は、後輩に会うために高等部の寮に向かった。
ここまで読んでいただいてありがとうございます。
今回は5話で終了です。
かなり昔に書いた作品です。手直しは少ししましたが。
誤字脱字などあるかと思います。お教えいただければ嬉しいです。
いつも通りに拙い作品ですが、気に入っていただければ幸いです。
625
幼馴染みの不良と優等生
昔から一緒だった
それが当たり前だった
でも、この想いは大きくなるばかりだった
そんな不良と優等生の恋の物語
「オメガに産まれた宿命」に登場した獅子丸誠の一人息子、獅子丸博昭が登場します
626
私は誰でしょう?
何気ない学校の一幕。
グループワークを始めたけれど、『私』は落ち着かない。
ごく短いお話ですが、分かっていただけるかな?
恋愛カテゴリでいいのかどうか分からない……
表紙がホラーっぽくなりましたが怖い話じゃないです。
627
○○○○少女と××××少年
基本的に1話完結の少女と少年のラブコメないし恋愛の話を書いていきます。
生み出せた時に不定期更新。
628
魔術が創る最高の世界
魔術が使えるのが当たり前、そしてその強さで優劣が決まる世界。強い魔術を使える者がいる国がこの世界を統べる。そんな世界で魔術が使えない主人公奏勇輝の物語が今、始まるーー!!
629
叔父様と私
【18R】実の叔父様に恋した私の物語。
美大生のさやかと変わり者の叔父様。
時代設定が1997年頃です。ケツ アナ確定的な描写もあるので、嫌な人は注意。エロというか、なんとなく書いてみた作品なので上げてみました。
630
メロスの遺言
遅れて来た転校生は、退屈し熱を持て余した思春期の僕らの夏をどうしようもないほど、火照らせ、惑わせた。刺激を欲し、感情の爆発を抑えながら過ごす、思春期の緊張した空気と甘やかな肉感。成長を促す通過儀礼は、恋の痛みを連れて来る。僕は秘密の共有と共謀で大きくなっていく、痺れるような快楽を胸の中で育てていた。
631
【短編・完結】秒速7m
グランドを走る人のお話。
数秒の世界に自分の全てを駆ける熱い刹那の話