一話完結 小説一覧
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育児について
育児で感じたことを書きました。
一話完結です。
使用素材
https://www.photo-ac.com/
こちらでも掲載しています。
https://estar.jp/novels/25706935
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お題ショートショート【一話完結短編集】
先ずどなたかから「お題」をご提供いただき、その「お題」をタイトルとするのに相応しい物語を紡ぐ、という試みです。
「お題」は主に以下からいただくことが多いですが、それ以外にも友人との他愛もない会話の中からいただくこともあります。
・mixi 「THE 怖い話」コミュニティにおける「お題」イベント
・Twitter #呟怖 ハッシュタグの「お題」が 136文字に収まらず、開き直って短編化
・Twitter 「字書きさんがゆるっと喋るコミュニティ」コミュニティにおける三題「お題」
全体的にホラー要素若干ありな短編が多いですが、私自身は「人を怖がらせる」物語ではなく、人生の悲喜こもごもに怪異が混ざった物語を目指しております。
読んでくださった方のよき気分転換になれば幸いです。
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IS・BE
私は 私の死んだ後、私という存在がどうなるのかを知らない。
そのヒントとなるのが、IS・BEという存在だった。
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昨日の朝の夢・隣町の再現テーマパーク?
珍しく感情まで詳細な夢を見て、けっこう覚えていられたので(目が覚めた時点で記憶を塗り替えてしまっているかもしれないけど)、書いてみた。
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第三殲滅隊の鬼教官 *R18番外編
たぶん、本編読まなくても雰囲気で読める。
BL、全話R18、一話ごと完結。
文頭に傾向の注意書きあり。各話地雷の方は逃げてください。組合せ無節操、多分ちょっとずつ増える。
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【随時更新】140字創作BLツイノベログ
ツイッターなどで書いた140字前後の創作BLツイノベのログです。男子高校生・大学生・社会人などなんとなく設定別。1本ずつに繋がりはないのでどこからでもお読み頂けます。ハッピーなものからビターなもの、ちょっとファンタジーなものまでいろいろ。じわじわ増えます。
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鬼の城
時は江戸時代、鬼が住まう城「桃源城」(とうげんじょう)、そこに連れてこられた少女「お菊」の話であり、生活に困り、盗みへと入った盗人「燕太郎」の物語。
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何もしていないんじゃない、哲学しているんだ。
「哲学的」の意味はなんとなく、現実や思考を抽象的に考えること……みたいに思っている。実際どうかはよく知らない。哲学の本は以前本屋で立ち読みしたけれど、本物の哲学は私の思う哲学的とは違って難しそうだった。けどもし考えることが哲学なら、私は今哲学しているわけだな。
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時々わけもなく寂しい
隣に人がいるかどうかとかいう話じゃないんだよね。
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恋愛空模様
恋には色々な形がある。そんな形を一話完結型でお送りしていきます。会話形式でなるべく分かりやすく綴っていこうと思います。
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好きと嫌いは両立するかも
以前は人類のことをどこか見下すと共に、相手が神であるかのように恐れていました。
見下していた部分は、人類の見通しの甘さ。きっと今の子どもたちも、耳にタコができるほど「人が環境を破壊したために、豊かな地球の自然が失われつつあり、人々の生活をも脅かしています」「人間は戦争をします」という話を聞き、心を痛めると共に「大人ってバカだなぁ」と思っているのではないでしょうか。でも残念、やがてみんな大人になることでしょう。
神のように恐れていた部分は、人間の執念深さ。人を怒らせると祟られ、死後も呪われそうです。
私はノーリードの犬に吠えながら駆け寄られて泣きそうになったことは何度かありますが、それでも犬は自分のナワバリから出た者を追ってはきません。ハチでも何でも、逃げ切れば大丈夫。
それが人間は、一度怒らせたらどこまでも何かしてきそうで怖いのです。なので「人を怒らせる」「人に嫌われる」ことが怖く、その結果、誰かを「嫌い」だと口に出すような恐れ多いこともしたくなかったのです。
人間には派閥だか何だかもあるし、誰かの悪口を、その人と仲良しの人にうっかり聞かれてしまったら、何が起こるか分かりません。触らぬ神に祟りなし。
いつ見ても誰かの陰口を言っているような人もいるので、そういう人には注意しています。ただでさえ厄介なのだから、プライベートのこととか弱みとか、掴ませないようにしたいです。
今でも人間は強敵ではあります。人それぞれ価値観が違い、こちらが大事に思っているものを何の気なしに無碍にしてきたりします。
が、私には、人を嫌う勇気が出てきました。「嫌われる勇気」の本は読んでいないから知りませんが。
そりゃ今も、私が相手を嫌っていることがバレたらヤバい状況ではあります。特に仕事では、鈍感で物覚えが悪い私は、誰とでもコミュニケーションを取れる状態を維持しておかないとやっていけません。昔から人間関係を壊しまくってきた結果、人間関係を壊すのは厄介なことであると知っています。
が、それでも。嫌われたら嫌われたで、何とか生きていこうと。嫌いなものは嫌いだと。ちょっと強気になってきました。バレない方が良いですけどね。
結局、どこへ行ったって、多かれ少なかれ人間とはこういうもの。嫌な人がいるからと、仕事を辞めたり引っ越したりしたって、苦手な人には出会うでしょう。
だからどうやったら強くなれるか、どうやったらストレスを溜め込んで爆発せず、テキトーに人付き合いできるかを考えていきたいです。
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美男美女の基準
美人、イケメンと思う人って、人によって幅の広さが違いません?そういう基準の違いが、しょうもないことかもしれないけど幸福度の違いにつながるような気がしたので、エッセイにしてみました。
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エッセイ集
色んなことを綴っています。
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短編小説集
ショートショートを不定期に出して行こうと思ってます。
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ボクの密かな愉しみ… 【青春連作掌編】
十代の頃って、な〜んにも考えずに生きてたなぁ。あ、エロいこと以外は、ね。そんな青春だけど……楽しかった。それはいつも背伸びして、大人の世界を覗いていたからなのか。
未知の体験やちょっとした刺激、それらがみんな新鮮だったあの頃……
いま思い返しても心がホッコリ、あそこはモッコリ…… ん?
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最近の女子高生は思想が強い ~雇用・利子および女子高生の一般りろん~
東京都千代田区にある私立ケインズ女子高校は本来の意味でリベラルな学校で、在学生には寛容の精神と資本主義思想が教え込まれている。
社会派ドタバタポリティカルコメディ、ここでも開幕!!
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に投稿しています。
※姉妹作「天然女子高生のためのそーかつ」を並行連載中です。(内容に一部重複があります)
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笑って死にたい
あなたADHDですね
20歳の冬俺は精神発達障害を宣告された。
もともと持病で顔のパーツを動かすなどで
病気は持っていたが+αで精神面での
障害をも持っていたとは、
病名がついただけショックであった。
まぁ、あり得ない話ではないと思ってはいたものの少し周りの友達などに
切り出すのは怖かったが小学、中学で
仲のいい友達のLINEグループに
俺は病名を宣告された後の待合室で打ち明けてみた。
帰ってきた返事は「だから何?」
「なんとなくわかってた感あるよな」
「友達辞めるわけしないし、接し方変わるわけじゃない」
「友達に障害の病名がついただけ」
俺はなんてすごい奴らと友達だったのだと
改めて思った。
今から書いていく話は別に異世界で冒険し大きいドラゴンを倒したり、
命をかけたデスゲームなどをするわけでもないし、人の命を救うなんて話は出てこない。
ただ25歳になった俺が、このLINEグループの仲間とくだらない日常を遊んだりする際に起きた実話の話
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リラクゼーションルーム月影庵 ― 心が帰る灯りの物語 ―
都会の喧騒から少し離れた路地裏に、静かに灯る暖簾── そこは、心がそっと帰ってくる場所 月影庵。
新宿、仙台、北海道、京都、長崎、名古屋、大阪、福岡、金沢、そして東京本店。 全国に点在する庵では、支店長たちが「癒す」のではなく、 壊れそうな心をそっと受け止める“案内人”として寄り添う。
仕事に疲れた女性。 親友との行き違いを抱えた人。 未来が見えず立ち止まった人。 呼吸さえ乱れてしまった男性。 失った大切な人の記憶に縛られた女性──。
彼らは偶然のように庵へ迷い込み、 静かな灯り、温かな湯気、控えめな香り、 そしてセラピストたちの「音のない優しさ」に導かれていく。
施術の最中に訪れる“夢の中の旅路”で、 彼らは自分の痛み・迷い・後悔・喪失と向き合い、 ほんの少しだけ軽くなった心で翌朝を迎える。
月影庵は、 「心がそっと帰ってくる場所」 そしてまた、誰かの心が静かにこの庵へ辿り着く。
癒しと静寂を描く連作短編・第一部。
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超短編小説集 2023 4.5.6月
宇宙船に乗る老婆たち・脳内仮想空間を持つ人類の悲喜劇・用意周到な妻の本心−−−時間のない活字中毒なあなたに。どれから読んでもかまわない、超短編小説集。
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件などには一切関係ありません。
※2023.6.8 タイトル一部変更しました。
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寺生まれのTさん(♀)はやっぱり凄い
職場の先輩・タツコさんは、いつも僕のピンチに駆けつけてくれる。
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押し売り問答
私がアフィカスか。
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5・7・5できごねちゃん!
ついつい一句詠んじゃうクセのある小学生のきごねちゃんが学校で、町で今日も一句!
17音で思いを伝える!
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この超能力、いくらで買いますか?
1週間限りの超能力で金を稼ぐには――?
父親が遺した借金を背負うことになった主人公。
金の工面に困り果てた彼は、大学で噂になっている「金儲けのコンサルタント」である女性、八意蛭子に相談を持ち掛ける。
主人公は特にこれといった特技もなく、平凡な青年――かと思われたが、誰にも話していない秘密があった。
それは「1週間限定の超能力」。幼少期から突発的に様々な内容の超能力が発現することがあり、多額の負債を抱えたこのタイミングで発現したのだった。
今回目覚めたのは発火(パイロキネシス)。
この1週間限りの超能力を使い、彼女が提案する金儲けとは――?
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光の国
気分転換です
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モンスターシティズン
することはただ一つ
こう叫べ
「助けて!僕らのヒーロー!」
声を聞いたヒーローは、どこからともなく現れ、空を飛んですぐに駆けつけてくれる
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君、変わったよね
「君、変わったよね」ある日、私は付き合っている彼にそんな言葉を突きつけられた。何が変わったのかなんて自分ではわからない。ずっと、彼の言葉に従ってきたつもりだ。でも、彼は他の人達に私達の関係がバレてしまったことが気に入らなかったようで、私達の関係は終わることになったのだった。後日、彼が他の人と話しているのを聞いて気がついた。
彼が私に求めていたものは、愛なんてきれいなものじゃなかった。
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旅人
いつもここではないどこかへ行こうとする自分
いつもいくつになっても心は遠いところにある
今現在を見ないといけない
でも遠くを見るのが好きなのはなんでだろう?
新しい世界や知らない世界をいつも求めているのかな?
心が色んなところに旅をするのでいつまでたってもとどまらない
私の心は旅人なんだね
この広い世界の色んな秘密を知りた
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夢の果て
夢を勝ち取ることが幸福であると信じて、繁栄してきた人類は、その後どうなったのか。
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『秘密の恋』
あることがキッカケで関係性が変わる事もある。仲の良い二人の友達としての関係は、果たして…
(ラブコメ・短編・恋愛・一話完結)
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枝道
新葉(わかば)は友人の真透(ますみ)に呼び出され、話を聞くことになった。
一話完結の現代物です。
使用素材
https://www.photo-ac.com/
他サイトからの転載です。
https://estar.jp/novels/26409885
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Satanic express 666
コインに表と裏があるように、我々の世界にも表と裏が存在する。
これは『霊界』と呼ばれるコインのちょうど真裏の世界。
いや、違うコインの裏側かもしれない……
そんな「人間界」の裏側の世界「霊界」でデンシャを唯一運行さている姉妹の日常を中心とした一話完結のコメディー物語。
・文字サイズ中以下推奨
小説というよりも台本に近い形で書いております。ですので、閲覧環境によっては文章がグチャグチャになる可能性もありますのでご容赦ください。
(投稿時にプレビューにてPCでの確認はおこなっておりますが、スマホの方では改行が上手く行えておりません。スマホからの閲覧者様申し訳ありません)
※小説家になろう様、カクヨム様のほうでも投稿させていただいております。
※個人的な読みやすさで本編(本線)は一話を3分割してあります。
※文章は随時手直し入れます、見切り発車(デンシャだけに)で申し訳ありません
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天井裏からカリカリ音がする
深夜、ベッドの電気をつけてタブレットをいじっていた。そしてそろそろ寝ようと思った頃、カリカリ、カリカリと引っかくような音が聞こえてきた。音がするのは、天井と壁の間に空いた隙間のあたり。
まさか、またアイツがやってきたというのか。天井と壁の隙間はガムテープで封印されているというのに。
音は少しずつ移動していく。間違いない、ガムテープを食い破ってこちら側へ出てこようとしているのだ。
ああ、来ないでくれ。頼むから。私は微動だにしないまま、ガムテープの結界に向かって祈りを捧げるしかなかった。
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問題とするべき点がちがうだろ
『文明ハッカーズ』スピンオフ短編集。
自称・地球生物史上最強の知性、藍条森也が担当編集である黒瀬ヒロに連れられて、世間の悩みを(いやいや?)解決。
※『カクヨム』にても公開。
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世界一綺麗なクリスマスプレゼント
今日はクリスマス。だと言うのに残業になってしまった。予約していたディナーはもう食べられないだろう。沈むような足取りで待ち合わせ場所へ向かうと……
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バーテンダーは怖がりたい
関西でオカルトライター兼バーテンダーをしている奈良井の取材、もしくはお客さんから聞いた怪談の数々
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思春期の葛藤
男子学生の成長物語です!!回想風な感じになってます!
思春期のお酒への強い好奇心と自制心との葛藤のお話です。
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菊木萬太郎の根掘り葉掘り
普段なら絶対に話を聞くことが出来ない様々な「もの」をゲストに招き、インタビュアーの菊木萬太郎が根掘り葉掘りと質問をしていく架空のTV番組。
野菜や動物、金属から年号まで、この世に存在する「もの」全てがインタビュー対象になります。そのうち、リクエストも募集します!
気軽にお試しあれ!
※インタビュー形式コメディーとなりますので、文章は対談方式で書いてあります。
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とある少女と少年の話
処女作です。
おそらくあまり読めるような内容ではないので読みたい方だけどうぞ
ある少女と少年のお話です
物語に出てくるキャラクターになったつもりでセリフや考えを書いたのですが、言語化するのって難しいし、それを物語にするのはもっと難しいですね
どんな意見や感想でも書いて下されば有難い限りです
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『今から、お風呂に入ります』
軽妙なエッセーです。体が臭くて、おまけに、酒を浴びるほど飲んで、グーグー寝る、レビー小体型認知症の我が毒親を揶揄して、一筆書いてみました。あの爺さんに、一切用はありません。どうぞよろしくお願いいたします。
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ターボモール札樽
北海道は札幌と小樽の境界線にあるショッピングセンター、ターボモールのある店舗の一コマを切り取ったオムニバスコメディヒューマンドラマ。
同じショッピングセンターでも、テナントごとに十人十色の物語があるのです。