ざまぁ 小説一覧
8,401
売春婦は男爵令嬢になって復讐する
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
真正悪役令嬢の話です。需要がないなら早々に打ち切ります。
ある貧しい小国に人気の売春婦がいた。
その小国の使者として訪れた大国の貴族は、一晩その売春婦を買った。
翌日貴族はその売春婦を身請けして、大国に連れ帰った。
売春婦を養女にした貴族は、養女を王太子が通う王立学園に送り込んだ。
感想数 3
文字数 4,157
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.11.23
8,402
感想数 2
文字数 699,472
最終更新日 2023.09.30
登録日 2020.06.05
8,403
何の前触れもなく婚約破棄とかやめてください! 心臓に悪いです! しかも笑顔で酷いことを言うとか、なおさら悪意を感じます!
「君との婚約だけどさ、破棄させてもらうことにしたから」
その日は突然やって来た。
何の前触れもなかったのに、そう告げられてしまった。
感想数 0
文字数 436
最終更新日 2022.01.06
登録日 2022.01.06
8,404
捨てられ令嬢は鳥を愛したい。~婚約破棄されたけれど~
領地持ちの家に生まれた私は婚約したけれど……。
感想数 0
文字数 1,465
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.13
8,405
貴方の仕事が順調なのは私の魔法での支援があってこそですが、それでも婚約破棄するのですね?
貴方の仕事が順調なのは私の魔法での支援があってこそですが、それでも婚約破棄するのですね?
感想数 0
文字数 1,222
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.11.03
8,406
後宮妖獣妃伝~侍女は脱宮を画策する~
琳国西端に位置する碌山州から、后妃候補とその侍女が後宮に発った。
姉の侍女として名乗りを上げた鈴鈴の狙い。
それはずばり——『姉の蘭蘭を、後宮から密かに救い出すこと』!
姉推しガチ勢の鈴鈴は、日々姉の美しさを愛で、悪意を跳ね除け、計画を遂行すべく奮闘する。
しかし思いがけず皇帝との関わりを持ったばかりか、ある騒動をきっかけに完全に退路を失って……!?
「大丈夫。絶対に私が、娘娘をこの檻の外に出してみせますからね」
「お前のあの舞は美しかった。今も俺の脳裏にちらついて、何やら離れようとせぬ」
姉妹愛に燃える一途な妹侍女の、脱宮奮闘物語!
※ノベマ!、小説家になろうに同作掲載しています
感想数 1
文字数 30,489
最終更新日 2023.09.19
登録日 2023.09.19
8,407
理不尽な指摘までそのまま素直に受け入れる必要はないと思いますが、時には自分を見直してみることも大切ですよね。
理不尽な指摘までそのまま素直に受け入れる必要はないと思いますが。
感想数 0
文字数 1,783
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.09.26
8,408
幽霊のSNS~晒し者は蜜の味~
非科学的な物が淘汰された時代『令和』のSNS。
そこに本物の幽霊が投稿し始めた。
彼の投稿は真実であり、日本中は騒ぎになるものの相手は幽霊。
幽霊に法律は存在しない。
浮気、借金、痴漢、逃亡中の犯人。
お気軽に読める幽霊のSNSです。
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません
感想数 0
文字数 44,404
最終更新日 2024.03.20
登録日 2023.10.02
8,409
【完結済】婚約破棄したので、スッキリ私一人で起業大当たり!
西条グループの令嬢、あんなは政略結婚として、東郷財閥のアキラさんと婚約をしていました。黒歴史です。
幼少期には「可愛いカップル」とかちやほやされていましたが、大人が甘やかして育てた完成形の学生時代には「太っていてお似合い」とか「豚カップル」とか言われるようになりました。
よって、アキラさんは「デブと一緒にいるのは不快だ」
と、言い放ち婚約破棄をすることとなったのです。
その慰謝料を元手に私は起業をしちゃいます‼
感想数 0
文字数 3,129
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.26
8,410
感想数 0
文字数 58,227
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.10.03
8,411
婚約破棄? そんなに公然と言って大丈夫ですか?
子爵令嬢のエルネは侯爵令息のビスタに婚約破棄を言われてしまう。
しかも場所は彼女の屋敷の庭でだ。信じられないことであった。
しかしそこへエルネの味方が現れて……。
感想数 2
文字数 6,235
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.01
8,412
幼馴染の婚約者は奪われ婚約破棄となりました。
「ごめん、アンダーソン。
私やっぱり
貴方と婚約破棄するわ。」
私はソファーの上に正座をした。
私の名前はリリィ・ストラス。
ストラス家の次女で、
皇太子アンダーソンの許嫁だ。
ソファーに足を投げ出して、
本を読んでいたアンダーソンは
ぱたんと本を閉じた。
「なんで?」
文字数 865
最終更新日 2022.11.19
登録日 2022.11.19
8,413
幼い頃の誓いは最後までは守られませんでした、悲しいことですが。~花を育てたり近所の人と喋ったりのんびり暮らすのも悪くないですね~
幼い頃の誓いは最後までは守られませんでした、悲しいことですが。
感想数 0
文字数 1,873
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
8,414
地下牢で育てられた双子の妹は、姉を虐殺され復讐鬼となる。
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
応援お気に入り登録お願いします。
双子は畜生腹として殺される世界で双子の妹に生まれた公爵令嬢サーラは、乳母の機転で姉の予備として地下牢で棄て育てされる事になった。父母によって暗く蟲の這いずるジメジメした地下牢に閉じ込められたサーㇻの救いは乳母と姉だけだったが、姉が惨殺されてしまった。サーㇻの復讐の生活が始まった。
感想数 1
文字数 18,311
最終更新日 2020.03.17
登録日 2020.03.03
8,415
借金の肩代わりはできなくなりますけれど、それでもよろしいので?
私と彼は大人の事情で婚約することとなった。
だが彼が勝手な婚約破棄を告げてきて……?
文字数 733
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.09.06
8,416
愛さえあれば他には何も要らない? 貴方の新しい婚約者は、そう思ってはいないみたいですよ?
※12月17日、本編が完結いたしました。明日18日より、番外編を投稿させていただきます。
真に愛すべき人と出逢い、興味がなくなった。そんな理由で私は一方的に、ロズオルヤ伯爵家のジル様から婚約を解消されました。
そうして私達の関係はなくなり、そのためウチが行っていたロズオルヤ家への金銭的な支援が止まることとなって――
「支援がなくなれば、現在のような裕福な暮らしが出来なくなってしまう――リリアンに愛想を尽かされると、考えたんだろう」
「確かにもう高価なものを贈れなくなってしまうが、問題はない。リリアンは俺からの愛さえあればいいと思ってくれている清らかな人なのだからな!」
――そうすればジル様はまるでウチが嫌がらせをしているかのように語り、私やお父様をたっぷり嗤って去られたのでした。
そう、なのですね。貴方様は、何もご存じないのですね。
ジル様が絶賛されているその方は、実は――
感想数 134
文字数 29,604
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.11.21
8,417
品があるような振る舞いをしている女性に惹かれ、婚約者が婚約破棄を告げてきました。~騙されてません? まぁ構いませんけど~
それはある夏の日のこと。
婚約者である彼ボンバースに呼び出されたので、指定の通り、彼の自宅へ行った。
感想数 0
文字数 720
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.03
8,418
妹が婚約者を奪いました。~彼、困った人ですけど、それでも良かったのでしょうか?~
妹が婚約者を奪いました。
感想数 0
文字数 970
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.02.02
8,419
誕生日をお祝いしてもらった後、婚約者が他の女性といちゃつきつつ歩いているところを目撃してしまいました。
誕生日をお祝いしてもらった後、婚約者が他の女性といちゃつきつつ歩いているところを目撃してしまいました。
感想数 0
文字数 1,218
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.09.26
8,420
第三の答え
否定は有り得る
感想数 0
文字数 1,203
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.10.14
8,421
後悔しても今更です ~魔女の贈り物にはご注意を
今から十八年前ある国に王子が誕生した。
国を守護する偉大な魔女より王子は贈り物を受け取っていく。
「美しさ」に「聡明さ」
次に現れたのは未だ国王へ劣情を抱く魔女アーシュラ。
彼女はこの場へ招かれてはいない。
突然現れ生まれたばかりの王子へ「破滅」を贈る。
悲嘆に暮れる国王夫妻。
そこへ最後の魔女クラリッサは王子へ「希望」を贈る。
十八年後王子は今婚約者へ高らかに婚約破棄を告げる。
破滅回避を願い幾つもの選択肢を与えられていたのにも拘らずだ。
謂れのない理由で婚約を破棄した公爵家の令嬢を貶める。
苦節十三年。
最悪なこの婚約を耐え忍んでいた公爵令嬢はブチギレた。
ご都合主義のゆるふわ設定です。
主にアリス視点で話が進みます。
感想数 0
文字数 16,242
最終更新日 2023.03.20
登録日 2023.01.31
8,422
傍から見れば恋に溺れた愚かな二人かもしれないですが……このルーティンは私たちにとっては重要なものなのです。
傍から見れば恋に溺れた愚かな二人かもしれないですが……?
感想数 0
文字数 664
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.09.28
8,423
文字数 11,011
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.06.08
8,424
婚約解消? 私、王女なんですけど良いのですか?
ファリス・カリストロは王女殿下であり、西方地方を管理する公爵家の子息と婚約していた。
しかし、公爵令息は隣国の幼馴染と結婚する為に、王女との婚約解消を申し出たのだ。
ファリスは悲しんだが、隣国との関係強化は重要だということで、認められた。
しかし、元婚約者の公爵令息は隣国の幼馴染に騙されており……。
関係強化どころか自国に被害を出しかねない公爵令息は王家に助けを求めるも、逆に制裁を下されることになる。
ファリスについても、他国の幼馴染王子と再会し、関係性を強化していく。皮肉なことに公爵令息とは違って幸せを掴んでいくのだった。
感想数 3
文字数 8,903
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.06.28
8,425
妹の嘘を信じきった婚約者の王子が婚約破棄してきました。不愉快なので復讐することにします。
妹の嘘を信じきった婚約者の王子が婚約破棄してきました。不愉快なので復讐することにします。』
感想数 0
文字数 1,395
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.10.24
8,426
格闘家の血を引く私はずっと変わり者と呼ばれてきました。それによって婚約破棄もされました。ただ、幸せな未来は確かにあったようです。
格闘家の血を引く私はずっと変わり者と呼ばれてきました。それによって婚約破棄もされました。ただ、幸せな未来は確かにあったようです。
感想数 0
文字数 1,672
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.25
8,427
転生治癒師は平穏に暮らしたい〜前世は最強と謳われた魔術師だった私、聖女としての力が目覚めたらしいけど厄介事に巻き込まれるのは御免です〜
私、前世は魔術師だったらしい。
そのことを竜に襲われたことで突如私は思い出す。
最強と謳われ、皆に頼られた、歴史にも残る有名な魔術師。
……ただ、その最後は悲惨なものだった。
強い敵の前で、仲間に見捨てて置いていかれ、そのまま一人で死んでしまった。
……そんなの御免だ。
名誉だろうが、なんだろうが、そんな形のない見栄のためのものはいらない。今回こそは、絶対に自由に幸せになってみせる。
だから、聖女? なんてごめんなので、国外逃亡させていただきます。
感想数 0
文字数 6,736
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.06.15
8,428
その女、女狐につき。2
最近よくある不良もの、の続き。
つまりは、そう、腹黒寵愛姫二人の物語。
猫かぶり主人公たち、
一体どこまで騙せるかしら?
「その女、女狐につき。」の続編。
楽しく愉快に、笑いましょう。
恋とか愛とか、馬鹿馬鹿しいわ。
奪われたのは、思い出の彼。
取り返すのは、自分の記憶。
二年前のあの日、
私は記憶を失った。
感想数 0
文字数 45,713
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.05.27
8,429
【美青年と野獣】牛になった大聖女は呪われた隣国の皇子に飼われる
六人の聖女が君臨する、神聖国家ファルメル。
心優しき村娘だったアネモネは、七歳の時に女神より神託をへて大聖女になる。
それが気に食わない筆頭聖女のマリエッタは、子供のアネモネへ歪んだ教育をほどこす。
女神が求める事と称し、民を愚民と呼ばせ、虐げ、ワガママし放題にし、自己中のバケモノに育て上げる事に成功する。
国中でワガママし放題なアネモネが十八歳になった日、ついに運命が壊れだす。
我慢の限界を超えた女神が、ついにアネモネへと神罰を下してしまう。
気がつけば彼女は白い雌牛になっており、言葉も神聖魔法も何もかもが取り上げられていた。
人の姿も、地位も、場所も、全てを失い、失意のアネモネは旅にでる。
そこで偶然知り合った、心優しき隣国の皇子と旅をし、歪んだ心を正すことを決意して前を見て歩くのだが……。
ところが大聖女の地位を狙う、筆頭聖女のマリエッタに生きていることがバレた事で、命まで狙われてしまう。
そうとは知らず、牛になった不便な体でも、アネモネは皇子と元気いっぱいに生きる。
一生懸命生きる二人に、マリエッタの魔の手が着実に迫る。
はたしてアネモネは生き残り、女神の怒りを解き、昔の純粋な心を取り戻せるのか?
そして最後はこの悪女。
女神をあざむき、アネモネをはめたマリエッタの運命はいかに――……。
◇◇◇
開始早々、主人公がザマァされてしまう異色の牛ものたがり――ついにはじまります!!
「モオオオオオオオ~!!」
訳:ちゃんと応援してよね!!
「アネモネどうしたんだい? そっちは誰もいないよ」
「ブモオオオオン」
訳:優男はこれだからダメなのよ。だからみなさん、お話を楽しんでもよくてよ?
「? よくわからないけれど、楽しんでいってくださいね。お待ちしています」
「カカカ! 王たる吾を忘れてはおるまいな?」
「え? なんだい、この白く小さいモフモフは?」
「ムモオオオオオオン」
訳:ほら、お手をなさい。はいお手。
「ぐぬぬ……吾を犬ころと一緒にして馬鹿にするなッ!?」
感想数 55
文字数 132,479
最終更新日 2023.09.24
登録日 2023.08.24
8,430
水底の審判--愛妾とわたくしの主張が食い違うので、おばけに判決を下してもらうそうです--
ざまぁ×ホラー風味
夫である国王が、愛妾を連れてきた。
日々王妃の座を狙ってくる愛妾と、優柔不断でたよりにならない夫。
ある日、愛妾は一線を越えてきた。国を揺るがす大事件の審判を、国王はおばけに委ねることにしたようで、、、
感想数 0
文字数 4,181
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.21
8,431
感想数 0
文字数 19,172
最終更新日 2016.09.20
登録日 2015.09.24
8,432
愛する人から婚約破棄された私は、もう恋も愛も手に入れようとはしない。〜それでも誰かのためには生きたい〜
私はもう恋も愛も手に入れようとはしない。
そう決心したのが、今から数カ月前のこと。
感想数 0
文字数 547
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
8,433
裏で悪口を言い広めていると嘘を流され婚約破棄された令嬢は捨てられた先で幸せになる。
レイビア・オルトックは婚約破棄された。
それは「婚約者で王子でもある彼の悪口を言い広めている」という嘘をガットソーが信じ込んだからであった。
思わぬ形で捨てられることとなったレイビア。
しかし彼女はたまたま魔王の手下に拾われて……?
感想数 1
文字数 18,954
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.09.09
8,434
ヤンデレシスコン王太子の妹に転生してしまったので、推しの悪役令嬢(♂)と駆け落ちします!
ヤンデレな兄王太子エドワードの溺愛を受ける妹王女のアリア。
ーー彼女はある日、思い出してしまう。ここが乙女ゲームの世界であると。
そして、エドワードと自分に実は血の繋がりはなく、いずれ無理やり花嫁にされてしまう運命をーー……。
絶望するアリアに救いの手を伸ばしたのは、意外な人物で!?
アリアは、実はイケメンだった悪役令嬢のセシリアとともにエドワードから逃げ切ることを決意する。
感想数 0
文字数 18,544
最終更新日 2025.02.10
登録日 2025.01.06
8,435
追放された最強魔法使い〜政治的に追放されたけど、Aランク到達で黙らせたら文句を言わせない〜
ハラルドは勇者パーティの一員だった。しかし、王子の外交的な策略によってパーティからはずされてしまうことに。
勇者パーティ復帰の条件は最上位のAランク冒険者になること。
スキルや武器を駆使してAランク冒険者まで成り上がるストーリー。
感想数 0
文字数 64,612
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.08.16
8,436
もう一度、君を好きになる時間
結婚後、夫とのすれ違いと孤独な生活の中で心身を壊し、若くして病死した女性・相沢美月。
後悔だけを残して人生を終えたはずの彼女は、目を覚ますと――大学時代へと時間が巻き戻っていた。
二度目の人生を得た美月は決意する。
「今度こそ、自分を大切にして生きる」と。
前の人生で結婚した元恋人・恒一との再会。
しかし、同じ未来を辿るつもりはない。
そんな中、前の人生では出会うことのなかった青年・三浦との出会いが、彼女の未来を少しずつ変えていく。
「我慢すること」が正解だと思っていた彼女は、二度目の人生で初めて自分の幸せを選び取る勇気を学んでいく。
――人は、やり直せたなら本当に幸せになれるのか?
失敗した人生をもう一度歩き直す、一人の女性の再生と恋、そして本当の愛を見つける物語
感想数 1
文字数 22,672
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.11
8,437
悪公爵令嬢は憎い伯爵令嬢を虫にかえる
公爵令嬢は目の上のタンコブである伯爵令嬢を虫にかえて飼う
感想数 0
文字数 7,287
最終更新日 2021.12.08
登録日 2021.12.06
8,438
暑過ぎず寒過ぎずで過ごしやすいと感じるような時期、唐突に婚約破棄されました。
唐突に婚約破棄されました……。
感想数 0
文字数 658
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.12.07
8,439
【完結】第二王子はループしている~悪役令嬢に仕立て上げられた公爵令嬢は王太子から婚約破棄された。彼女の幸せを願う僕は過去へ戻る~
「シェリル、お前と交わした婚約は破棄させもらう」
華やかな夜会の席でベルナルド第一王子はシェリル・フィオリーニ公爵令嬢に言い放つと、シェリルの義妹イザベラに向きなおった。
「新たにイザベラと婚約することをここに宣言する!」
だがこの光景、ローラン第二王子には見覚えがあった。
なぜなら彼はループしていたから。
イザベラを王家に嫁がせたいがために暗躍する継母の策略で、悪役令嬢に仕立て上げられたシェリル嬢を救うため、ローラン第二王子は時間を巻き戻す魔道具を使ったのだ。
だが彼は過去に戻る際、記憶を失ってしまったため何もできなかった。シェリル嬢はまた継母にいじめられ、ベルナルド第一王子からは婚約破棄されてしまった。
もう一度ループして今度こそシェリル嬢を救おうと、ローラン第二王子は決意する。
感想数 0
文字数 12,976
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.18
8,440
義妹は私を不幸に誘う
ショートショート
文字数 366
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.21