グロ 小説一覧
121
生きとし生ける者
子供頃から思っていたみんな死んでしまえばいいのにと、しかしそれを止める存在がいた。
それこそ皆の生きている証、生存だ。
それを皆から取り除いてやる、それこそが俺の夢だ。
122
アレハタレドキ [彼は誰時]
〜 復讐編 〜
もし虐められている少年が
世界の秩序が壊れて復讐しほうだいな状況に陥ったらどうなると思いますか?
読んでいただけたら幸いです!
リメイクすることにしました
勝手にごめんなさい(._.)
ご覧になる時は文字を小さめに
設定することをお勧めしまーーす!
123
へその緒
とある地域に伝わる、へその緒に関する話。
124
バケモノの棲む家
この世には、科学では説明できない怪奇現象が存在する。
ほら、そこにも。
あそこにも……。
そして――
その、家にも。
今日も、その家で起こる奇妙な怪現象の犠牲者が、やってきたのであった。
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他サイト様にも投稿されている作品です。
125
ヒーローは化け物です
異能を持った、人を喰らう化け物がいる。
姿かたちは人と変わらず、一定数存在するそれらは、ひっそりと社会に潜んでいる。
右京葉琉もまた、自身の正体を隠して生きてきた。
しかし、小劇場での事件に巻き込まれた右京は、化け物であることが片想いの相手に気付かれてしまってーー。
化け物が一生懸命、恋をする話。
食人表現、戦闘シーンなどの暴力表現がありますので、苦手な方はご注意ください。
この作品はフィクションです。
126
FLY ME TO THE MOON
いつもの日常は突然のゾンビ大量発生で壊された!ゾンビオタクの格闘系自称最強女子高生が、生き残りをかけて全力疾走!おかしくも壮絶なサバイバル物語!
127
素敵な楽園ユートピア
素敵な楽園ユートピア
小説家になろう様でも投稿しています
128
クソリプさん 【完結】
「第8回ホラー・ミステリー小説大賞」奨励賞作品。
ネットの怪異、クソリプさんの恐怖が迫る!!
――ラストがハッピーエンドかどうかは、読者のあなたが決める。
【あらすじ】
高校生の三崎涼は、ある深夜にSNSで「クソリプさん」というアカウントにフォローされた。その直後に、クソリプさんをSNSで罵倒したクラスメイトが全員の見ている前で全身から血を流して怪死する。その前後で世間では不自然な集団自殺や変死が相次いでおり、有志の集まりを作った涼たちは元凶と見られるクソリプさんの調査を始める。
調査を進めるにつれて、仲間が次々と不可解な死を遂げていく。
回避不可能なネットの怪異を前に、涼たちは生きるために前へと進む。
(完結確約)
129
攻略されていたのは、俺
ゲームの世界に転生した俺。
そこでの俺は悪役だ。
悪役は殺される運命にある。
そんなの俺はゴメンだ。
だから、俺は主人公と仲良くする事にした。
それなのに。
仲良くしてたのに、何で殺されるの、俺?
コメディですが、シリアスします。グロもあります。女性との絡みもあります。
残酷な描写(閲覧注意の物)がある話には※印を付けます。苦手な方はご注意下さい。
本編完結済。
130
ホラー短編集
創作ホラー集です。(時折りギャグ作品もあり)
頭に【R18】が付いている作品の回覧は任意でお願いします。
131
許さないからね。
「ねぇ、おじさん、絶対に許さないからね」
夕方ってどうしてこんなに気分が滅入るんだろう。苛立つんだろう。
マント男は遠くのほう見つめるしかなかった。夥しいほどの脂汗が額から次々と。
もう夜か?いや、俺の目の前が真っ暗になっただけか。
132
灰色の夢
とある一人の男性が最愛の女性に出会い、殺人鬼になってしまうまでの半生。
※自サイト(『鏡水期会』)と小説家になろう様に載せていた短編を加筆修正したものです。
流血、グロ、カニバリズム等、猟奇的な内容となっております。ご注意ください。
小説家になろう様、ノベルバ様、ノベルアップ様にも載せています。
133
狂ってる?
ある日私は見知らぬ場所で目覚め
134
殉哀
間違いではないが正しくもない恋愛のしかた。
135
地獄集落 外道の掟(まばたき怪談外伝)【R18】
僕が生まれ育った村には、残酷な風習が残っている。死よりも怖ろしい複数の処罰は、まともな神経では、とても正視できない。村で行われているのは、正真正銘、地獄の所業だ。地獄以外の何物でもない。恥を承知で言うが、僕が生まれ育った村は、地獄集落なのだ。
136
親の愛という恐怖
頭に浮かんだもの全部ぶち込んだ。
ネタ要素もある
137
ヶケッ
ある森の深い場所に、老人介護施設がある
そこに勤める主人公は、夜間の見回り中に、猟奇的な化け物に出会ってしまった
次の日、目が覚めると、いなくなったはずの猫と寝ていて――
徐々に認識が壊れていく、サイコホラー
※カクヨムでも同時連載中
138
浮生夢の如し
儚い人生や暮らしはまるで夢のようなもの。
女は何回もそれを経験した。これはそんな話であった。
女は子どものとき半死人とよばれる存在であった。
それは両親を嘆かせるできそこないであった。
女は普通になるため医者や様々な人と出会いとんでもない経験をする。
それさえもあっけなく無常に時は過ぎる。これはそんな話である。
139
冒険の書 ~始の書~
目が覚めると見知らぬ場所にいた。
怖い、怖い、怖い……。
そう、思いながらも、俺は行動するしかない。
しかし、そこは正真正銘、魔の巣窟だった。
ゲームのダンジョンのような舞台。
次々に襲い来る異形のモノ。
絶望の果てに見たものは……?
グロくてホラーな冒険物語。
一応、R18に設定してます。
140
あの死体、どこに隠す?
高校最後の夏。田舎の町でいつも通り過ごすはずのあたし達は引っ越したはずの友達の死体を見つけてしまう。
141
克死院
この世界からは、人が死ななくなった。ブラック企業で働いていた陸玖がそのことに気づいたのは、自分が過労で倒れ、『克死院』に入院させられてからだった。
世界に見捨てられ、地獄と化した克死院からの脱出劇。
142
水槽の住人
大学進学を機に一人暮らしを始めた主人公は、部屋の殺風景さを紛らわせるため、一台の美しい水槽と、宝石のように輝く一匹の熱帯魚を譲り受ける。その魚は驚くほど人懐っこく、孤独だった彼の日常は、小さな同居人のおかげで急速に彩りを取り戻していった。
しかし、穏やかな日々は長くは続かない。夜な夜な聞こえる奇妙な水音、そしてある晩、主人公の目の前で、魚の顔が苦悶に満ちた人間のものへと変貌してしまう。
魚が語り始めたのは、飼い主と魚の魂を入れ替える、水槽にかけられた恐ろしい呪いの真実だった。そして主人公は、自分自身がすでに呪いの渦中にあり、その体が少しずつ「魚」へと還り始めているという、絶望的な事実に気づかされる。
143
シンカスル悪夢
悪夢はシンカスル…
144
サイコな彩湖は僕を殺したがっている
名門高校への入学が確立された少年に刃を向けたのは、動物愛好家であり、動物虐待者である少女、天野 彩湖だった。彼女は動かなかくなった死体に恋愛的感情を抱く、『サイコパス』だったのだ。
壮絶な出会いに驚きつつも入学、だがその高校は普通の高校ではなく、日本国憲法の一部が通用しない。恐怖の戦場だったのだ。
在籍している生徒は大半がサイコパス。命を奪い、奪われ合う狂気的な学校生活とは裏腹に、残念な美少女達の愛おしいイチャラブ生活。
これは自分を探し求める少年の物語—————。
145
皆さんは呪われました
あなたは呪いたい相手はいますか?
お勧めの呪いがありますよ。
効果は絶大です。
ぜひ、試してみてください……
その呪いの因果は果てしなく絡みつく。呪いは誰のものになるのか。
最後に残るのは誰だ……
146
読経の夜〜本当にあった話し〜
一級葬祭ディレクター
葬儀司会者として現場に立ち続け、実体験のホラーを書いてます
煎茶道師範
茶道恋愛小説
147
成長する殺人児2(完結)
女二人に子供を孕ませ上の娘は五望、下の娘は來唯と名付けた。
私と同じような殺人鬼になれるよう、沢山の愛情を与え順調に成長していく娘たち。
そして次の『キャンバス』は、我が家に招待した三人の高校生。五望と來唯はどんな『絵』を描いてくれるのだろうか? 今回は私も一緒に参加し、親子三人で『共同制作』を完成させる。ああ、楽しみだ。
148
最速レベルアップはダンジョン飯バフで!~ハズレスキル《料理強化》が実は経験値取得量増加のバフが可能な最強スキルでした!~
探索者。
その職業に就くには超難関試験を突破しなければならない。
そしてそんな試験に10年間挑み続けた主人公栗原陽一は、念願叶って探索者となりダンジョンに侵入できたのだが、表示したステータスには戦闘とはかけ離れた職業の欄には【料理人】、さらにユニークスキルの欄には【料理強化】と書かれていた。
これをあざ笑う同期の探索者たち。
絶望する栗原。
一生かけてもモンスターの1匹倒せないのかもしれない。
そう頭によぎった栗原だったが、実はこの料理スキルによって生まれた料理には経験値取得量増加バフを含む強力なバフを得られる効果が付与されてたのだった。
これはハズレ職業、ハズレユニークスキルを引き当てたはずの栗原が一転、最速でレベルアップを始め、探索者として成り上がる物語。
149
リンカネーション
突如魔術と化学が入り混じり、混沌と化した世界には、一本の石の塔が世界の中心に建っていた。
世界を支配した帝王はその石の塔を攻略した者には何でも願いを叶えてやると宣言した。
世界の何処からでも塔に入ることが出来る『ゲート』を使用して、塔の内部へと消えていく者たちを、人々は勇者と呼んだ......
そんな世界の中で、『出来損ない』と称された人物の物語である。
150
転生した、オタク2
終わりと言っていた、あの小説が、帰ってくる!
151
悪臭
悪臭:ヒトに知覚できる臭気のうち不快なものを指す。 公害対策基本法で規定された典型七公害のひとつであるが、「不快」の定義及び数値化が困難で騒音以上に個人差が大きい感覚公害である。
152
狂愛
この話はフィクションであり、実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。
グロテスクな内容なため、気分を害す可能性があります
それでも大丈夫な方はお読みください
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中学二年生の岸田 薫(きしだ かおる)は部活帰りに友達に家族の愚痴をこぼす
「もう家族と一緒にいたくない……」
田舎に住んでいるため、林や田んぼしかない為に誰も聞いていないと思っていた
友達と別れて家に帰るとにぎやかな声が聞こえる
その声に愚痴をこぼしていたことを後悔してしまう
そんなことを思っていると妹に汗臭いから風呂に入ってこいと言われ、風呂に入って戻ってくるとぐったりとする家族がいた……状況も分からずに混乱している隣にクラスメイトがいて……!?
完全犯罪のサイコパス×平凡少年
153
赤ちゃん工場
残酷喜劇収録
ブラック
サイコホラー
154
ある男が悪堕ちする話、または何ゆえ彼は犬になるに至ったか
突如として出現するようになった魔物たちにより世界は混乱し、人類はかつてない危機にあった。傭兵として魔物と戦う男は魔物に追われて重症を負う。彼を助けたのは腹に子を孕んでいるらしい奇妙な青年だった。
彼が魔物を生み出している『母』と知った男は、青年を殺そうとするが……。
何ゆえ彼は人類の敵となり、青年の忠実な犬になるに至ったか。
※♡喘ぎ、男性妊娠及び異形出産、授乳、蟲、淫紋、ゴア表現等を含みます。
※倫理観高めの真面目な攻めと倫理観が後天的に壊れてるお花畑な受け。
※受けにパートナーがいる前提(NTRではありません)。
※AIのべりすとを使用しています。
※キャラ設定は本編ネタバレを含み
ます。
男が結局誰に似ていたかはキャラ設定にあります。
表紙はAIイラストです。
155
あなたが死に染められても
死を希求し、欲情する女子高生手嶋理愛。
彼女は自分の欲求を異常性を理解するとともに嫌悪し、一般人のふりをして生きてきた。
恋人である如月里音の前でも「普通」であり続け、辛うじてではあるが、二人は確かに好きあい、愛し合うことができていた。
……山奥で、あの穢れた肉塊を見つけるまでは。
性倒錯系百合小説。
156
世界の意思にさようなら
2024年 世界は突如発生した巨大樹から生まれる怪物[ゼノ]によって浸食され始めていた。恐怖に侵されていく世界……、主人公のトガショウは、世界樹の脅威により避難生活を余儀なくしていた。その生活も慣れ始めた中、ある事件に巻き込まれ、マスク姿の女性に出会う……。
157
存サバ!
未知のウイルスが蔓延し、わずか一か月で自分が知りうる限りの人間は死んでしまった。
が、その数日後。
死体が動き出す…
158
化け物になっていく人間達の記録
非情な現代社会の中でたまたま化け物になってしまった人間達の苦悩と謎を解き明かしていく物語。
人のために戦いながらも飲み込まれていく精神。
どれだけ命を賭けても人間は化け物には勝てない。
1.フリーター20代男性
2.営業職 娘を持つ父親
3.大学生男性
4.一般女性(完結編)
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殺人鬼が出会ってはいけない被害者面した殺人鬼
キャンプ場で腰を振って喘いでいるカップルが、仮面を被った大男に殺される。
夜道を車でドライブ中のカップルが道に迷い、森の中で物の怪に殺される。
心霊スポットを肝試し中のカップルが、悪霊に呪い殺される。
海辺ではしゃいでいたカップルが、海中から襲いかかる巨大生物に食い殺される。
どれもこれもよくある話(?)だ。
だがもし、殺そうとしたカップルの女が、襲いかかってきた殺人鬼を襲い返すほどの凶悪な化け物だったとしたら?
仮面を被った大男よりも怪力で。
物の怪よりも超自然的で。
悪霊よりも強力な念を持ち。
巨大生物を食らい返す。
これは、そんな女の子を恋人に持った、一人の男性の日常の話だ。
160
小さな部屋
小さな部屋をテーマにした短編です。
全く別のお話になりますのでどちらから読んでいただいても大丈夫です。
〜ある少女の場合〜
「あれ、ここどこ……」
目が覚めると小さな部屋に閉じ込められていた。
手は拘束され、誰もいない薄暗い部屋でクスクスと変な声も聞こえている……
なぜ自分は生かされているのだろう。
どうしてここにいるのかわからないままに過ぎていく日々……そんなある日、目が覚めると元通りの生活が。
あの日々はただの悪夢だったのか、それとも……
〜ある一家の場合〜
「母さんいい加減僕たちを出してくれよ!」
「……だめよ、あなたを出すことはできない」
息子を別荘の地下に閉じ込めて約ひと月。
「僕たち一緒になったんだ」
あの時、血の海の中心にいた息子いや、あの悪魔は何かを食べていた……人の指に見えるソレを。
優等生で前途有望といわれた自慢の息子があんな悪魔だったなんてーー
どうか返事が返ってきませんように……願いを胸に秘め毎週扉をノックする。
ああ、早くいなくなってくれないかしら……
※※※
〜ある一家の場合〜には 〈残酷/グロ/食人〉が含まれます。ご注意ください。
※※※
※この物語はフィクションです。
残酷なシーンなどございますのでお食事時を避けることをお勧めします。
タグやあらすじをご確認の上お進みください。よろしくお願いします。