日常 小説一覧
18,041
👨❓️二人用声劇台本「ある朝、いつもの道で」
こちらは二人用の声劇台本です。
10~15分ほどで読める作品。
星新一さんが好きな人には楽しんで頂けると思います。
登場人物
・■主人公+ナレーション:男性
・?:不問
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
※こちらの作品のサブタイトルは読まなくても大丈夫です。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 0
文字数 2,059
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.14
18,042
あなたからの大切な言葉
感想数 0
文字数 15,559
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.07.29
18,043
消しゴム人形
感想数 0
文字数 826
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.05.14
18,044
カフェ
カフェにまつわるショートエッセイ集。
最初の一篇『バータイムのカフェでひとり…』は、2018年のTwitterハッシュタグ企画参加作品としてnote・Writoneで公開。
Writoneで音声化され、2021年8月、声優・熱情誠さんの朗読版がfm GIGで放送されました。
それ以外のストーリーは、今後、執筆します。
感想数 0
文字数 2,929
最終更新日 2025.02.12
登録日 2021.09.23
18,045
限界社畜さんは怪異となかよし
「お前、今日からここで働け」
----私の雇用主は、齢10歳にも満たない男の子だった。
限界社畜さん(♀)が、怪異と戯れたり、ちょっぴり危ないめに遭ったりしながら日々お仕事に奔走するおはなしです。
社畜さんの愉快なお仲間も出てきます。
「あンの上司め、いつか訴えてやるからな!」
一話完結型の短編連作。
時系列はその時々で違います。また、話と話は繋がっていなかったり、繋がっていたりします。
ちなみに、社会人としてのノウハウは期待できませんので悪しからず。
エブリスタにも同じものを投稿しています。こちらは同時投稿としたいと思います。
感想数 0
文字数 57,686
最終更新日 2024.05.03
登録日 2022.01.03
18,046
降り積もるもの
雪が景色を銀世界に変えるように、時間が心に降り積もる。
感想数 0
文字数 1,533
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.23
18,047
王子と呼ばれるサカキルイは地味男になりたい
王子と呼ばれる、男前な榊は地味男になりたい
感想数 0
文字数 1,898
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.27
18,048
古い炎
どこかきれいに響く言葉を作品に。
短い現代詩なので、1分で読めます。
感想数 1
文字数 13,202
最終更新日 2026.04.24
登録日 2022.09.26
18,049
おやすみ、夏野菜
すいかに仕込まれた爆弾を、女刑事と爆弾を作った犯人の弟が探します。
感想数 0
文字数 20,294
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.10.24
18,050
【本当にあった怖い話】
文字数 5,871
最終更新日 2023.04.11
登録日 2022.12.14
18,051
好きだと先に言ったのはあなたなのに?
スタッドリー男爵令嬢ニーナは、友人にレブデール子爵令息のケインを紹介される。
出会ったばかりのケインに『好きだ』と告白された。それ以来、ニーナは毎日のように求愛され続けた。
明るくてさわやかなケインが好きになってゆき、ニーナは“秘密の恋人”となった。
――だが、しだいにケインから避けられるようになり、ニーナは自分の他にも“秘密の恋人”がケインにはいると知る。
文字数 11,281
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.15
18,052
キミがまた笑える日が来るまで
※こちらの作品はカクヨム様と小説家になろう様にも連載しています
ある日引きこもりとなった幼馴染が部屋から出たことによって一人の男子高校生が奮闘する。
しかし幼馴染と進む道は完璧に茨の道で次から次へと障害が降ってくる。それを立った一人の幼馴染のためだけに押し退け、突き進む。
徐々に、一歩ずつという思いを心に秘めて繰り広げられる少年少女の思い、葛藤、悩み、数多の感情を描く物語がここにて開幕です!
感想数 0
文字数 21,157
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.03.03
18,053
人の噂も七十五日、なわけがない
【8組のS田、仕切りたがりでウザイ】
【皆に嫌われてるんだから学校に来なきゃいいのに】
『それな、たかが文化祭で張り切りすぎ。』
『S田もだるくて、あのN委員長もいるとか、8組ハズレで草ww』
『担任パンダちゃんで、皆の女神K崎ちゃんもいる2組は最強』
感想数 0
文字数 2,034
最終更新日 2024.09.19
登録日 2024.09.19
18,054
恥ずか死ぬ
人間、恥で死ねる。
それは本当のことでした。
死んだのは身体じゃなくて心だけどね!
皆さんこんにちは!
私はリェーナ・サマリンといいます。
しがない田舎伯爵の長女です。
家は四歳上の兄様が継ぐから、私はどこかに嫁ぐことになりますが、山を越えた隣領のバーベリ伯爵家のパヴェルが幼馴染みなので、そこへ行く気満々でした。
でも、王都の王立学園に進学したパヴェルには恋人がいて……。
すれ違いの恋愛ものが好きで、拗れているものばかり書いたり読んだりしていますが、ハッピーエンドも大好きなのです。
性的なことを連想させる表現があります。苦手な方は回れ右をお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
こちらは他サイトにも掲載しています。
文字数 13,825
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.19
18,055
空板
ある日、空に匿名掲示板のような文字が現れ、人々の隠した本音が勝手に晒され始める。
最初は笑い話だったはずの異変は、やがて街全体の空気を少しずつ壊していく。
暴かれるのは秘密ではなく、人間そのものだった。
感想数 0
文字数 4,279
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
18,056
卒業までの虎!~東子と咲葉・推理部の二人~
感想数 0
文字数 12,485
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.10.16
18,057
茶トラ「サクラ」のひとり言
感想数 0
文字数 504
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.20
18,058
隣の席の女子が人気のアイドルでした
高2の春、新学期早々休んだ隣の席の女子。
あれ、この子どこかで・・・
平凡な高校生活が急に特別なものになる。切なくて、甘くて、酸っぱくて、楽しくって、1日1日を精一杯青春するお話です。
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こんにちは、作者の海野くらげです(*´°`*)
小説を作るのは初めての初心者です>_<
なのでいろいろ至らない点があると思います。
今後の為にも気軽に感想書いていただけると嬉しいです☺️
皆さんの暇のお供になれば幸いです…
よろしくお願いします(*´ー`)ゞ
感想数 0
文字数 2,816
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.08.31
18,059
不思議な妖カフェ『アカシヤ』
京都盆地のはずれのとある町に、存在する『アカシヤ』。
緩やかな坂を上がり、その先の森の社の傍にある、モダンでアンティークな雰囲気のその店は、美しい男女三人で切り盛りをしている、不思議なカフェ。
カフェマスターの焼くケーキは絶品で、コーヒーソムリエの淹れたての薫り高い珈琲と一緒に頂く。そしてそれを運ぶ、人気のウェイター。
一見普通だが、実はこのカフェにはある噂があった。
『このカフェには幻のメニューがあり、そのメニューを頼んだ者は、ひとつだけ願いが叶う』
それがもし本当だったら、あなたは何を願いますか――?
願いが叶った時、傍にいる人をとても大切にしたくなる。
心がほっこりする、そんなお話。
皇右京(すめらぎうきょう)――カフェマスター
悠杉牡丹(ゆうすぎぼたん)――コーヒーソムリエ
鳳凰寺脩(ほうおうじしゅう)――ウェイター
感想数 0
文字数 83,493
最終更新日 2020.01.12
登録日 2019.12.04
18,060
僕の運を管理する世界運管理協会の方がやっと来てくれました
運ってなんだろう。悪運や強運などがあるけど、、
この世界では3回の運を自分で選べます
じゃあ、運ってなんですか?
そんな疑問から始まったのがこの短いストーリーです。
あなたは運をただのラッキーだけと思っていますか?
違うのです、運とは実は、、、
感想数 0
文字数 2,499
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.27
18,061
つれづれエッセイ
ふとした感想をおりおり書きつけていきます。
感想数 0
文字数 2,616
最終更新日 2023.09.27
登録日 2021.10.04
18,062
きのこたけのこ時々アルフォート
「きのこたけのこ」といえば?
即興小説作品(お題:いわゆる戦争 制限時間:15分)
初出 2022/02/28
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 422
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
18,063
ソママさんを押してみて
ぼくの住むマンションに、人工知能が搭載されたエレベーターが2台あるのだけれど、それぞれに個性があって・・・。心温まるお話です。
感想数 0
文字数 3,001
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.15
18,064
くらげの骨Ⅱ
ありえないことが稀におきることがある。それをくらげのように骨のないものが骨を得ることなのだ。
唯、その骨は死神の骨だった。
くらげは、どうしても許せない人を殺し続ける殺人鬼となった。
唯、その人たちは悪人が多かった。弱者を騙して売ったり汚い奴が多いので殺人鬼は放置された。
必要悪として生かされた。世の中そんなものである。
感想数 0
文字数 2,446
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.13
18,065
ハズレを引いた
子供は親を選べない。そして親は子供を選べない。
生まれと育ちと環境が子を育て、経験と情報と見守ることで親も成長していく。
そんな普通の家庭の物語。
感想数 0
文字数 533
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.13
18,066
瞳に潜む村
人口千五百人以下の三角村。
過去に様々な事故、事件が起きた村にはやはり何かしらの祟りという名の呪いは存在するのかも知れない。
この村で起きた奇妙な事件を記憶喪失の青年、桜は遭遇して自分の記憶と対峙するのだった。
感想数 0
文字数 29,589
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.05
18,067
致死量の愛を飲みほして+
終末世界。
世間から隔離された森の城館で、ひっそりと暮らす8人の青年たち。
記憶のない“あなた”は、彼らに拾われ——
ひとつの物語を終えたあとの、穏やか(?)な日常のお話。
【致死量の愛を飲みほして】その後のエピソード。
単体でも読めるよう調整いたしました。
感想数 15
文字数 50,227
最終更新日 2024.03.07
登録日 2023.12.31
18,068
「植物との日々のこと」
文字数 12,870
最終更新日 2026.07.03
登録日 2024.05.17
18,069
もぐらちゃんたちの おはなし集
感想数 0
文字数 6,443
最終更新日 2026.03.11
登録日 2024.11.14
18,070
ひよりくん
感想数 8
文字数 2,132
最終更新日 2024.11.21
登録日 2024.11.16
18,071
未来から来た双子の兄が俺を離してくれない日常
感想数 0
文字数 22,953
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.08.21
18,072
My Mini Story
2026年、友人Yから届いた年賀メールから、物語の始まりを思い出す。小学生の頃、バスの窓越しに見た小さな車が原点だった。その後、Yを通じてミニの魅力を知り、社会人になってクラッシックミニを手に入れる。音楽とともに走った日々や仲間との思い出を経て、結婚後は車庫に眠るが、ミニは今も人生をつなぐ記憶として残っている。
感想数 0
文字数 2,655
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.07
18,073
恵まれた体系を維持できた女の悲劇
今までダイエットとは無縁の恵まれた体系を維持できた私。
だがある男と出会ってそれが音を立てて崩れていく。
そしてダイエットを決意する・・・そんな女の子のお話です。
感想数 0
文字数 3,703
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.04
18,074
王宮メイドは元聖女
聖女として幼い頃から役目を果たしてきたアリシア・コーシカ。
しかし、司祭がある日、唐突に異世界から召喚された本物の聖女を連れてきたと言い出し、黒髪に黒い目の異世界人を連れてくる。
いきなり自分が〈繋ぎ役〉で、お役御免であることを知らされたアリシアは退職金を渡され、路頭に迷う羽目に…!
せめて、職探しを、と動き出すが25歳とすでに行き遅れで、しかも職人からすればだいぶ歳を重ねている彼女ではとってもらえない。そして、聖女としての名声が邪魔をしてしまい、まともに取り合っても貰えない!
困り果てた彼女に示された唯一の道はギルドの斡旋によって急遽試験を受けさせてもらえることになったメイド職だった。
感想数 57
文字数 135,965
最終更新日 2018.03.06
登録日 2018.01.10
18,075
超未来2025年の固定観念
感想数 0
文字数 819
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.11.24
18,076
橋の下の屋台
twitterで公開しておりましたお話のまとめ作品となります。
感想数 0
文字数 797
最終更新日 2019.02.03
登録日 2019.02.03
18,077
ゆーびん!!
専門学校を辞め、仕事についてはすぐ辞めてしまう主人公が、叔母の勧めで郵便局(配達)に勤めてみることになった。
配達なんてキツいし、男しかいないムサイ会社だと思ったが、配属先は女の子ばかりのとんでもない局だった!
こんな俺が仕事を続けていけるのだろうかと、そんな小説です。
感想数 0
文字数 157
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
18,078
人生のスケジュール~慎重で几帳面、何事にも完璧な彼が走る~
きっかりいつもの時間に家を出て、いつもの時間に会社に着き。自分の机の周りを綺麗に掃除し、前日までの資料に目を通し、今日やるべき仕事のスケジュールを見直す。
始業時間ぴったしに仕事をはじめ、終業時間には終わる。そんないつもと変わらない一日になるはずだった。
カクヨムお題<KAC20212 走る>参加作品。
※<KAC20213「イクメンパパの奮闘記」>と同じ家族の話です。話はそれぞれ独立した話なので、読んでなくても大丈夫、興味を持った方は両方読んでみてください。
感想数 0
文字数 2,070
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.06.04
18,079
青い空、白い雲、洗濯物
青い空に、白い雲、そして洗濯物!
感想数 0
文字数 170
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
18,080
俺は妹が見ていた世界を見ることはできない
妹が残された僅かな時間の中で書き残したその本は、十年経った今も書店の棚に並んでいる。
恋愛ものでもなければ、推理ものでもない。流行りの異世界ものでもない。ヒーローもヒロインも登場しない。
変わらない日常を淡々と描いた、目立たない内容。
血の繋がらない者同士が惹かれるように、少しノスタルジックな喫茶店に集まり家族になるお話。
ありきたりな話だけど、読者からはとても愛されている。
なんでも、読み終わった後、灰色の世界が色付いた世界に見えるらしい。そう、SNSにコメントが書かれていた。
俺は何回も読む。だけど、俺の世界はずっと灰色のままだ。
俺は親友と妹の願いを少しでも叶えるために、灰色の世界を生き続ける。
妹と親友が最後に過ごしたこの地で。
一度でいい、妹が見ていた世界を見たいと願いながらーー
感想数 3
文字数 109,704
最終更新日 2023.05.23
登録日 2022.07.16