日常 小説一覧
19601
Twitter始めてみたのですが、自分の過去のツイートを遡る時、他のリツイートなどが邪魔になり上手く遡れません。
なので、ここに自分の過去ツイートをまとめようということで、本作を作りました。
もちろん、ネタとして機能しそうなツイートのみを抜粋してまとめていきます。
と言うことで話の構成的にはショートショートの連続になります。
色は一応つけていくかもしれませんが、元が140文字以内の投稿だけに…
そして、書いてあることは作者の妄想が大部分をしめるので、見る方はその辺りもご了承お願いします。
一応、ジャンル創作論って事で良いのでしょうかね?
ちと不明です…
残酷、暴力、性描写はよく分からないんですが、一応つけておきます。
アカウント @tantan39693969
なので、フォローしてくれると喜びます。
文字数 11,657
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.01.06
19602
あの怪物。その存在に立ち向かおうとしていた主人公だったが、妹の何気ない一言で希望を見出すことが出来た。
この小説は小説家になろうとカクヨムにも載せています。
文字数 2,038
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.02.10
19603
私はたんぽぽの化身。たんぽぽの繁栄のために全勢力を費やす神様のような存在。人々には申し訳ないのですが大体私たちのせいです。
文字数 877
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.02.10
19604
19605
まだ桜の木に花が咲いている季節。
私は、転校して来た留学生に恋をした。
この小説は、小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 1,894
最終更新日 2020.02.09
登録日 2020.02.08
19606
ある事件をきっかけに、それまで上手くいっていた王子様との縁談が突然終わってしまった最下層令嬢。
彼女には逃げ場が与えられた。このままだと人間を止めて、キツネになっていく……。そんな彼女の前に、同じ境遇(?)の男がやって来た。
文字数 4,459
最終更新日 2020.02.09
登録日 2020.02.09
19607
「貴様はクビだ!」
突然告げられた解雇宣告。
そして、実家から届いた、父危篤の知らせ。
やむなく故郷である最果ての地に戻り、父の後を継いで領主となった【元】宮廷魔導師ジェド。
彼は、父に変わって領地改革に挑むのだが、何と補助系の魔法を駆使して、過酷な地である故郷の領地を発展させていくのだ。
数年の月日が流れた後。
最果ての地「アルブラム領」は、ナザール帝国で移住、永住したい領地ナンバーワンの座に着くことになる!
……予定。
これは、攻撃魔法&回復魔法が苦手なくせに、補助魔法はS級の実力があることに気付いていない「勘違い元宮廷魔導士」が、最果ての地の領主としてゆるーく頑張っていく物語である。
※「小説家になろう」様でも掲載中。です。
文字数 49,606
最終更新日 2020.02.08
登録日 2019.12.14
19608
19609
木村梨乃は、千葉県立佐原南高等学校の二年生。
女子フットサル部の部長になったばかりである。
部員の退部や、新入部員の軽い態度にすっかり心が病んでしまった梨乃は、
ある日、大親友であるはずの畦木景子と喧嘩をしてしまい……
文字数 161,579
最終更新日 2020.02.08
登録日 2020.02.08
19610
人魚姫のエスティーナ(転生者)には深刻な悩みがあった。
「肉が食べたい。野菜が食べたい。魚が食べたーい!!」
転生人魚姫はごはんが食べたかったのである。そんな想いを拗らせること十七年、エスティーナは海の平和を守るため人間相手に取引を迫る。ところが交渉相手のラージェスにはいきなり抱きしめられて大混乱。昔助けた人間らしいのだが、よくあることなので覚えてはおらず……。王子でもあるラージェスは取引の見届け人としてエスティーナに妻にならないかと提案。仲間たちは大反対するが、元人間のエスティーナは大喜びで即答するのだった。
「美味しい物、たくさん食べさせて下さいね。旦那様」
ごはんが食べたい人魚姫、初恋相手に忘れられてもめげない王子様。優しいお城での暮らし、美味しい物を食べる日々、そして二人の恋と事件のお話。
文字数 115,342
最終更新日 2020.02.08
登録日 2020.01.24
19611
王宮に転移して、テンプレの最強チート能力に期待したけどそんなことは全くなかった。王宮のお偉いさんは俺に国の近くの廃村に転送させられた。ろくに装備もなんもなしだ。あ、これ積んだなと思ったけどかわいいスライムが1匹いたからめでることにした。
文字数 3,632
最終更新日 2020.02.07
登録日 2020.02.04
19613
19614
高校二年生に進級した影淵光輝は、前年同様ぼっち生活を無事おくることになるとそう本人は思っていた。
しかし、ある女子生徒を救ったことから
彼の日常は変化していくのだった。
文字数 1,995
最終更新日 2020.02.07
登録日 2020.02.07
19615
19617
19618
19619
高知県に住む私立女子高校3年生の村上奈緒。彼女は両親がいないがひたむきに生きる女の子。ある時、ひょんなことから、ライバルの明日香によりセルフプロデュースアイドルの道を志す事になる。沙也香、ささもっちゃん、まゆみ、友子などのメンバーと共にアイドルグループ__ピンキーダイナマイトを結成する。楽しいスクールライフや路上ライブ、公民館ライブ、学園祭ライブ、四国四県ライブなど行い順調に見えたのだが...。自体は奈緒が想像できない程、世界は恐ろしい方向へと転がりつつあった。奈緒が密かに他の人との違いに気付き名付けたアリス(発展途上系超大型情報密度保有女子)の女の子とは?何故?何の目的で自分がアリスならなければならなかったのか?奈緒の衝撃の過去とは?楽しいスクール系アイドルストーリーはやがて世界を巻き込む壮絶なストーリーへと変貌する。我美町の鬼才いなかぼっこが送るヒューマンラブストーリーを是非ご覧下さい。とまぁ偉そうにいってみたんですが、ピンキーダイナマイトは序章にすぎないので楽しいアイドル話になると思います。少しづつ更新していくので宜しくお願いしますね!
小説家になろうでも掲載中。
文字数 170,150
最終更新日 2020.02.05
登録日 2019.12.21
19620
「もしもし、私メリー」
現代に舞い降りたメリーさんのお仕事風景をメリーさん視点で綴る、コメディホラー!
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています
文字数 2,430
最終更新日 2020.02.05
登録日 2020.02.05
19621
19622
19623
ある日 ある街の中で「人々が狂乱する」謎の事件が起きた まるで何かに憑かれたかの様に色々な人が暴れまわる
だがソレは次の日 いきなり多くの人から忘れ去られてしまう
だがおぼろげにも夢として 覚えていたり
その事件自体を覚えている人もいる
そしてその狂乱が発生した街には超常的な能力を持つ能力者や超常的な何かも居る
そしてこの物語は色々な方向からその狂乱事件を調べていくモノである
文字数 37,330
最終更新日 2020.02.04
登録日 2019.07.12
19624
水月書店にはソムリエがいる。
もちろんここは、変わった名前のフランス料理店ではないし、ワインを提供しているわけでもない。ソムリエの資格を持っている人が勤めているわけでもない。これは物の例えだ。ニックネームと言い換えてもいい。
あらゆる本に関する相談事を受け付ける本のソムリエ、「本庄翼」。
彼女にかかれば「この前発売した、表紙が緑色の本が欲しいんだけど、タイトル分かる?」系のおなじみの質問はもちろんのこと「最近のラノベでおすすめの本はある?」「一番売れている本が欲しい」的な注文や「息子に本を読ませたいんだけど、どんな本がいいと思う?」「こういうジャンルが読みたいんだけど、最初に読むならどれがおすすめ?」といった困った質問も容易く解決される。
これは、本屋さんでソムリエをする本庄翼と、彼女のもとに相談に来る、多種多様な相談客、そして――元相談客で、彼女を追いかけて水月書店で働きだした、何のとりえもない「僕」の物語だ。
文字数 99,791
最終更新日 2020.02.04
登録日 2019.12.25
19625
あなたは誰かに頭を下げたことがありますか?
これは仕事で失敗をしてしまった男が頭を下げるだけの話です
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています
文字数 1,137
最終更新日 2020.02.04
登録日 2020.02.04
19626
19627
自身も障害福祉の現場で働きながらあくまで他人事のように仕事をしていた主人公が、同じ地域に住む発達障害の子供を持つママ友に翻弄されながら障害を持つ人達を理解して行く……だろうお話です。
不適切な言い回し等あるかと思いますが、お話の中での事だと容認して頂ける方のみ閲覧して頂ければと思います。
皆様寛大なお気持ちで読んで頂けたらと思います。
文字数 11,610
最終更新日 2020.02.03
登録日 2019.12.20
19628
19629
前世でプレイしていた『ブレイブ・ヒーロー』の世界。俺はそこで、魔王の死んだ幼馴染。名前すら出てこないモブキャラへと転生したらしい。取り敢えずの目標は、死なないように頑張る、だ!
そこで何というか、一つ疑問がある。
未来の魔王様の成長を見てて感じるんだが、クール系魔王様の片鱗がない。……というのも、俺の目の前にいるのは、クールとは程遠い、すごく可愛い気弱な少年なんだ。いつも俺の後ろをついて回る、ヒヨコみたいで可愛いやつなんだ。
えっ、マジでこの子が魔王なのか!?
文字数 17,478
最終更新日 2020.02.03
登録日 2020.01.11
19630
19631
19632
19634
19635
『暗闇の何でも屋』
それはとあるサイトの名前
そこには「対価を払えばどんな依頼も引き受ける」と書かれていた。
だがそのサイトの知名度は無いに等しいほどだった。
それもそのはず、何故なら従業員は皆本来あるはずの無い能力者の一家なのだから。
これはそんな能力者一家のお話である。
文字数 17,684
最終更新日 2020.02.02
登録日 2019.08.10
19637
日常的にイタくあれ。
幼き頃から、そう教えを請うてきた少年”詩涼 恭真(しりょう きょうま)”17歳は授業の最中、突如として現れた魔法陣により集団転移に巻き込まれてしまう。
日頃からの中二病染みた発言からか、知り合いと言えば自らのクラスに居る男女の幼馴染位でそれ程交流があるわけでもなく。
戦力にならないと判断された彼はすぐさまに国を追い出されてしまう。
だが、彼にはとんでもない秘密があった。
そう―――彼は現世で真なる”ネクロマンサー”だったと言う事である。
これは最強のボッチが繰り広げる、とんでもストーリーのお話である!!
※消えてしまったので、再投稿です!!申し訳ない!
文字数 13,318
最終更新日 2020.02.01
登録日 2020.01.31
19638
日本人として生きた記憶を持つ、とあるご飯屋さんの娘デリシャ。この中世ヨーロッパ風ファンタジーな異世界で、なんとかおいしいごはんを作ろうとがんばる、そんな彼女のほのぼのとした日常のお話。
文字数 15,063
最終更新日 2020.02.01
登録日 2019.07.20
19639
その男は何をやらせても中途半端、というより常に2番手、3番手。
勉強もそこそこできる、運動もそこそこできる、知識もそこそこにあるのに、どこに行っても自分より優れた相手がいるストレスに苛まれていた。
――ああ、こんな世界はもうたくさんだ。
男は仕事を辞め、自分が1番になることができるものを探しに出た。
文字数 1,641
最終更新日 2020.02.01
登録日 2020.02.01