重複投稿 小説一覧
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20件
1
かつて最弱だった魔獣4匹は、最強の頂きまで上り詰めたので同窓会をするようです。
「最強になったらまた会おう」
かつて親友だったスライム、蜘蛛、鳥、ドラゴン、
4匹は最弱ランクのモンスターは、
強さを求めて別々に旅に出る。
そして13年後、
最強になり、魔獣四王と恐れられるようになった彼女ら
は再び集う。
しかし、それは世界中の人々にとって脅威だった。
世間は4匹が好き勝手楽しむ度に
世界の危機と勘違いをしてしまうようで・・・?
*不定期更新です。
*スピンオフ(完結済み)
ヴァイロン家の少女が探す夢の続き~名家から追放された天才女騎士が最強の冒険者を目指すまでの物語~
掲載中です。
2
勇者の隣に住んでいただけの村人の話。
とある村に住んでいた英雄にあこがれて勇者を目指すレオという少年がいた。
だが、勇者に選ばれたのはレオの幼馴染である少女ソフィだった。
その事実にレオは打ちのめされ、自堕落な生活を送ることになる。
だがそんなある日、勇者となったソフィが死んだという知らせが届き…?
才能のない村びとである少年が、幼馴染で、好きな人でもあった勇者の少女を救うために勇気を出す物語。
3
アルファポリスで閲覧者数を増やすための豆プラン
私がアルファポリスでの活動から得た『誰にでも出来る地道なPV獲得術』を、豆知識的な感じで書いていきます。
※思いついた時に書くので、不定期更新です。
4
悪の教団とイケメン女子幹部と精霊計画……そして解放された都市伝説の女
悪の教団VS都市伝説の女!! 史上最狂のテロ計画をめぐって大バトル!! イケメン女子幹部率いる悪の教団によるテロを察知した警察は、その計画を阻止するために地下牢に閉じ込めていた都市伝説の女を解放する!!
5
有能だと思っていたのに追放されてしまった件
主人公ルプスは横暴な勇者パーティに追放されてしまう。
だが、ルプスは追放後、
新たなパーティを結成し…?
6
いつか魔王へ 〜七つの大樹と、過酷な運命を背負う赤髪の青年〜
この世界には、多様な種族が存在していた。
耳が長く魔法に長けたエルフ、驚異的な身体能力を持つ獣人、
鍛冶や技師に長けたドワーフ。
そんな多様な種族が混ざり合っている大陸の名をレムティス大陸と言う。
だが大昔、気の遠くなる程の昔の世界ではエルフしかいなかったそうだ。ある時を境に多様な種族が入り乱れる世界になったという。
だが、そんな種族が入り乱れる時代でさえ遠い過去の話である。
今は各種族が存在した証が遺跡として各地に点在するのみ。
しかしさらに遠い過去から存在し、今もなお古びた遺跡としてではなく存在し続けるものがあった。
――七支樹――
この大陸には、七支樹と呼ばれる七つの大樹が存在している。
その大樹はとてつもない魔力を宿し、
太古の昔からそこに住まう者たちへ様々な恩恵を与えていた。
いつから存在するのかも分からないが、
その無限とも思える恩恵に対し数々の信仰が生まれ、
いつしかその恩恵に肖る為にその七支樹を中心に町が生まれ、
都市が築かれ、遂には国が建てられた。
そんな世界を舞台に、赤髪を持つ青年は、優しくも過酷な運命を背負わされる。
7
オネエ死神は、イケメン達を死へと誘う!?
私は死神のセケル。
同僚達からは変わり者と言われるわ。後はオネ・・・
日々魂を集める仕事に勤しんでいる訳だけど、
それだけじゃ楽しくないわよね。
そこで、少しでも楽しく仕事をこなすため、
タイプのイケメンをピックアップして担当する事にしたの。フフフ。
これで仕事も捗るってもんよね♪
それともう1つ。
兼ねてより計画していた「魂ガッポガッポ作戦」を実行に移す事にしたわ!
私がスマートに計画を遂行するその様子を、とくと御覧あれ。
8
魔王が識りたかったもの
魔王は絶大な力を以て魔界を制していた。
古より長く続く天界と魔界の戦い、
終わりの無いこの戦いに魔王は嫌気がさしていた。
今、そんな魔王の興味の矛先は人間だ。
人間は面白い。
魔族や天族と違い、絶対な悪でも絶対な善でもない。
魔王はそんな人間を観察するため、無用な殺害を禁じた。
そんな魔王に反旗を翻す者達の策略によって魔王は命を落とす。
そして気が付いた時、魔王は人間の子供へと転生していたのだ。
9
DEEP BLOOD
永い夜を生きてきた吸血鬼が、
はじめて“未来”に触れた夜。
失うことを恐れて、
選ばないことで守ってきた孤独に、
ひとりの人間が、迷いなく手を伸ばした。
人の生は一瞬。
それでも――
その一瞬に、永遠を賭けると決めた。
これは、
「離さない」と誓った人間と、
「離せなくなった」吸血鬼の物語。
※pixivで投稿している作品です
10
とある小説家の記憶
人の人生は物語で、彼はそれを書くことができる小説家だった。
彼に頼めば記憶を書き換えることも、過去に戻ってやり直すことだってできる。
だから、小説家は彼に言った。
「それでも記憶を消すという選択をするのですか?」
※本作は最終チェックにAIツールを使用しています
11
「小説家になろう」と「カクヨム」に投稿した同じ作品のアクセス数を比べてみた。なろうとカクヨムの違いは?
2017年頃に「小説家になろう」で活動していた私は、なかなか思うような文章が書けなくなって一旦小説投稿サイトから離れた。そしてその後、カクヨムに収益還元システムがあるということを知って登録し、以前「なろう」に投稿した作品の中からいくつかを選んでカクヨムに持っていく。
そしてカクヨム歴も半年以上が過ぎた。正直ネット音痴の私には小説投稿サイトがどれも同じように見えたのだが、なろうとカクヨムの両方に登録した作品のアクセス数を見比べてみると……。
*
アルファポリスでの活動記録的な連載も書いています↓
「無料で文章やマンガを投稿して稼ぐならアルファポリス? 投稿インセンティブ研究中【5ヶ月で1000円分換金達成!】」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/744414362
12
小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+に同一作品を弱小作家が二重投稿した結果――PVを増やすために――
タイトルまんまです。一人でも多くの方に読んでもらう(PVを増やす)ために、弱小作家が約13万字(全42話)の拙作(処女作)を複数の投稿サイト(小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+)に投稿した結果を公開します。
*他サイト(小説家になろう、カクヨム)にも投稿しています。
13
転生したら、犬でした。
僕は佐々木博。どこにでも居る平凡な社畜だ。
性格的には、人見知り、コミュ障、オタク。いわゆる陰キャというやつだ。
陽キャに憧れて田舎から都会に出て来たは良いけど、
会社の人間にとって、僕は空気のような存在だ。
時折、都合のいい時だけ僕は実在の人間になり、自分たちの仕事を押し付けてくる。
おかげで僕は毎日終電帰りだ。自由な時間なんて皆無と言って良い。
当然のように、相変わらず陽キャとは程遠い生活だ。
そんな僕がいつものように終電で寝落ちして、、、
目を開けたら、そこは異世界・・・ではなく檻の中でした。
平凡な僕の生活が、非凡な生活に一変した、そんな物語だ。
14
兄嫁〜あなたがくれた世界で〜
愛したのは兄貴の“奥さん”でした。
触れてはいけないはずの想いと、
消えない記憶と、
それでも続いていく日々の物語。
15
私は悪役令嬢ですが、実は魔王から世界を救っています。
権力に溺れ、傲慢そのものの振る舞いで周囲に悪意をまき散らす悪女。
勇者である兄からそう評された第一王女マーニィ・フィン・クローディオは、今日も絶好調でわがまま放題だ。
だが、その振る舞いは魔王から世界を守るためだった。
そんな中、迎えた卒業式で婚約破棄を言い渡されてしまい…?
誰にも分かってもらえないマーニィの孤独な闘い。その結末を是非ご覧ください。
☆本作品は短期連載で、毎日投稿する予定です。
16
ゆめのような世界での記録
目を覚ますとそこはユメの世界を走る列車の中でした。
主人公は将来の自分について悩みを抱える学生です。
親の望む未来に進むのか、自分の夢をかなえるのか。
そんな中、ユメの世界で不思議な少女たちに出会います。
彼女たちと接する中でに主人公が見つけた答えとはーー
主人公が希望をみつける優しい物語を目指します。
17
世界一ついてないかもしれない魔王
時は最終決戦!!
勇者と魔王は最後の死闘を繰り広げる。
魔王は勇者を殺すべく最後の切り札をだすのだったが…
18
【完結】ヴァイロン家の少女が探す夢の続き~名家から追放された天才女騎士が最強の冒険者を目指すまでの物語~
「リアよ、お前は追放だ」
騎士の名家に生まれた女騎士、リア・エリーゼ・ヴァイロンは、父から追放宣言を受けてしまう。
リアは追放される理由が正義の行いの結果故、父なら分かってくれると信じていたのに。尊敬する父から裏切られ、憧れの騎士界隈からも追放され、途方に暮れていたリアに話しかけたのはとある一人の女性だった。
※今連載中の「かつて親友だった最弱モンスター4匹が最強の頂きまで上り詰めたので、同窓会をするようです。」に登場するリア・エリーゼ・ヴァイロンのスピンオフです。
本編を見ていなくても全く問題ありませんので、一つの物語としてお楽しみください。
19
異世界に転生したけどもう帰りたい件
鴨川大輔は異世界に転生した転生者。
神からチート能力を与えられて、順風満帆な異世界生活を送っていた。
ところが、しばらくすると文明の違いによりホームシックを感じてしまい
どうしても帰りたいと苦悩するように。
そんな時、大輔を転生させた神から帰宅の条件を出され…
*思い付きで書いた1000文字程度のショートストーリーです。壮大な物語ではありません。
20
明日死ぬ君に、愛を囁く
大学生になった俺は、先輩(男)に告白した。
先輩はかっこよくて、初めて見た時からすっげー憧れていて、
優しい言葉や、大人びた表情の節々に見せる仕草が可愛くて、
これ以上ないってくらいに俺をキュンキュンさせるんだ!
そんな先輩の告白の返事は、「僕、HIVだからゴメン」だった。
それって、どういう事?
HIVって言葉にはよく聞くけど、イマイチわかってなかった。
そんな俺が、いちからHIVについて学んでいって、
そんで愛する先輩と一緒に乗り越えていくぜ!
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