「第」の検索結果
全体で22,638件見つかりました。
■概要(あらすじ)
大学時代からずっと好きだったイケメンの千秋と、念願かなって恋人になった俺。ところが千秋のやつ、真面目すぎるわ、急に野獣になるわ、甘えてくるわ、酒を飲めば俺様になるわで、付き合うほど知らない顔が出てくる。しかも同棲を始めれば、俺の好みも弱いところも覚えて、毎日どんどん彼氏力まで上がっていく始末。むかつく。ずるい。可愛い。――でも結局、そんな全部が好きなんだ。強気な俺がひたすら彼氏を惚気る、成人向け同棲いちゃラブBL。
■一言コメント
『俺の彼氏聞いて?』シリーズ第1弾・千秋編 強気受け視点で溺愛スパダリ・千秋に抱かれます。成人向け(性描写注意)
■タグ
BL/成人向け/固定カプ/恋人同士/同棲/いちゃラブ/溺愛/一途攻め/強気受け/童貞攻め/ツンデレ攻め/甘えん坊攻め/俺様攻め/ギャップ萌え/世話焼き攻め/受け視点/一人称/ラブコメ/日常BL/ハッピーエンド
■AI活用
・表紙(AIイラスト)
・会話テンポ&文章校正
・タイトル/名前/タグ案
■そのほか
成人向け(性描写注意)
文字数 16,388
最終更新日 2026.09.20
登録日 2026.09.18
幼少期、ユーリは姉によく似ていることから彼女の代わりに社交の場に出席することが多々あった。ある舞踏会の夜、中庭に姿を眩ませたユーリに誰かがぶつかってくる。その正体は呪われていると噂の第三王子であったが、ぶつかられたことに腹を立てたユーリは強気に接し、ダンスを踊った後、彼を捜している気配を感じてからかいながら立ち去る。
それから数年後、第三王子は初恋の令嬢を探し始めたが、それはユーリに違いなく……。
初恋の相手を捜す第三王子×軽口令息
文字数 20,023
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
[第5回ドラゴンノベルス小説コンテスト 最終選考作品]
冒険者シオンは、なんでも作れる【クラフト】スキルを奪われた上に、S級パーティから追放された。しかしシオンには【クラフト】のために培った知識や技術がまだ残されていた!
物作りを通して、新たな仲間を得た彼は、世界初の技術の開発へ着手していく。
職人ギルドから追放された美少女ソフィア。
逃亡中の魔法使いノエル。
騎士職を剥奪された没落貴族のアリシア。
彼女らもまた、一度は奪われ、失ったものを、物作りを通して取り戻していく。
カクヨムにて完結済み。
( https://kakuyomu.jp/works/16817330656544103806 )
文字数 331,983
最終更新日 2024.01.02
登録日 2023.11.18
私の先祖は日露戦争の奉天の戦いで若くして戦死しました。
日本政府の定めた徴兵制で戦地に行ったのでした。
日露戦争が始まったのは明治37年(1904)2月6日でした。
帝政ロシアは清国の領土だった中国東北部を事実上占領下に置き、さらに朝鮮半島、日本海に勢力を伸ばそうとしていました。
日本はこれに対抗し開戦に至ったのです。
ほぼ同時に、日本連合艦隊はロシア軍の拠点港である旅順に向かい、ロシア軍の旅順艦隊の殲滅を目指すことになりました。
ロシア軍はヨーロッパに配備していたバルチック艦隊を日本に派遣するべく準備を開始したのです。
深い入り江に守られた旅順沿岸に設置された強力な砲台のため日本の連合艦隊は、陸軍に陸上からの旅順艦隊攻撃を要請したのでした。
この小説は第12回歴史・時代小説大賞のエントリー作品です。
どうか皆様のご支援をお願い申し上げます。
また、この作品を最後までお読み頂き、皆様のお役に立てれば幸いです。
蔵屋日唱
文字数 292,472
最終更新日 2026.07.26
登録日 2025.10.24
「俺の生誕祭で、婚約者であるお前がファーストダンスの相手を拒むばかりか、そのように俺を避け、距離を取るとは────フローリア・バークリー、俺は今日この場で、お前との婚約を破棄する!」イヴリンド王国の王太子ジョゼフはそう宣言し、秘密の恋人であった男爵令嬢エヴァナの肩を抱き寄せた。
ダンスの直前に見てしまった、王太子ジョゼフと男爵令嬢エヴァナの爛れた関係。バークリー公爵家の長女フローリアの脳裏には過去のトラウマがよみがえり、どうしても王太子を受け入れることができなかった。
大広間に集う貴族たちと、誰よりも自分に厳しい父の視線が突き刺さる。フローリアは絶望した。
ところが────
「そうか。ではそちらの令嬢、俺が貰い受けよう」そう言って突如フロアの中央に進み出てきたのは、第三王子のクリストファーだった。王太子のフローリアに対する婚約破棄宣言に、絶世の美男子である第三王子の婚約宣言。場は騒然となり、フローリアはただ呆然とするしかなかった。
クリストファーにもフローリアを望む、とある事情があった。二人は互いの利と目的のための婚約、そしてその婚約期間を経ての白い結婚契約をひそかに結んだ。
ところが、二人にとって完璧な計画だったはずの白い結婚生活は、始まるやいなや終わりを迎えることとなり……。
互いに異性に対するトラウマを抱えた二人が、本当の夫婦となるために葛藤と奮闘を繰り返す、シリアスな事情ありの胸キュンラブストーリー(にしたい)です。
※いつもの何もかもファンタジー設定の物語です。
※本作はセンシティブな描写(性的な描写含む)がございます。ラブコメ感を出したいのですが、重い部分は重くなる予定です。
※この作品は小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 118,313
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.06.16
どうしてあの人はワザと絡んで意地悪をするの?
理解できない子爵令嬢のナリレットは幼少期から悩んでいた。
大切にしていた亡き祖母の髪飾りを隠され、ボロボロにされて……。
彼女は次第に恨むようになっていく。
隣に住む男爵家の次男グランはナリレットに焦がれていた。
しかし、素直になれないまま今日もナリレットに意地悪をするのだった。
文字数 20,888
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.02.18
「貴様との婚約を破棄する!」 王宮の舞踏会で、第一王子ジェラルドから婚約破棄を言い渡された公爵令嬢エレオノーラ。 悲劇のヒロインとして泣き崩れる……かと思いきや、彼女は内心でガッツポーズをしていた!
実は彼女の実家は、魔境を統べる最強の武闘派一族「ベルシュタイン家」。 「か弱い令嬢」という猫を被ることに疲れていた彼女は、慰謝料代わりに王宮の巨大な大理石の柱を素手でへし折り、小脇に抱えて実家へ帰ってしまう。
「これからは自由ですわ! 森を開墾し(拳で)、魔獣を狩り(デコピンで)、スローライフを満喫します!」
最強の元婚約者が去った王都は、物理的にも経済的にも崩壊の危機に。 一方のエレオノーラは、実家で温泉を掘り当て、S級魔獣を食材にし、謎の「マッスル商会」を設立して大繁盛。 さらには隣国の筋肉皇太子に求婚されたり、王都の危機を「柱」で物理的に解決したり!?
規格外の令嬢が筋肉と暴力で切り拓く、爽快勘違いスローライフ(物理)、ここに完結!
文字数 116,719
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
私が最期に聞いた言葉、それは……「お前のような奴はまさに悪役令嬢だ!」でした。
第1王子、スチュアート殿下の婚約者として過ごしていた、
公爵令嬢のリーツェはある日、スチュアートから突然婚約破棄を告げられる。
その傍らには、最近スチュアートとの距離を縮めて彼と噂になっていた平民、ミリアンヌの姿が……
そして身に覚えのあるような無いような罪で投獄されたリーツェに待っていたのは、まさかの処刑処分で──
そうして死んだはずのリーツェが目を覚ますと1年前に時が戻っていた!
理由は分からないけれど、やり直せるというのなら……
同じ道を歩まず“悪役令嬢”と呼ばれる存在にならなければいい!
そう決意し、過去の記憶を頼りに以前とは違う行動を取ろうとするリーツェ。
だけど、何故か過去と違う行動をする人が他にもいて───
あれ?
知らないわよ、こんなの……聞いてない!
文字数 125,933
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.11.15
2024年5月8日頃完結予定です(伸びました、すみません)
ルイ×アキラ(前世編)の18禁SSを投稿しました。
内容は大人向けですので、ルイ×アキは嫌だ。
大人向けはちょっと……と思われる方は
SSは読まずに本編のみお楽しみください(*^^*)
**
第11回BL小説大賞の投票が終了しました。
最終順位は88位でした!
とても多くの投票をありがとうございました!
引き続き、最後までお付き合い頂けたら嬉しいです。
感想・お気に入り・しおり、ありがとうございます(*^^*)
とても多くの方にご覧いただき感謝!です。
※感想の返事が遅いです。
すみません(><。)
基本的には、毎日1話投稿しています。
平日は17時・土日祝は10時投稿です。
R-18 は後半からです。
(※予告なく入ります)
**あらすじ**
年の離れた弟を一生懸命育てていたが、反抗期の弟と喧嘩したまま事故に合い、死んでしまったアキ。
頑張り過ぎた魂を癒してから転生したら、何故か前世の弟が義兄になった!
特殊な体を持って生まれたアキは周囲から愛され、過保護に育つが、周囲の愛が重い。
もちろん、義兄の愛も重い。
前世は前世。
今の人生を楽しみたいアキと過保護に構う前世弟。
どんなに恋愛フラグを立てようとしてもアキがそれに気が付く前に、義兄の手によってどんどんフラグが折られていく。
殿下に愛されても義兄に邪魔され、その愛に気が付かないし、会えない(邪魔をされ続けている)
なのに周囲はアキ本来の価値を見出し、殿下との仲を縮めようとしてくる。
アキは殿下との愛をはぐくむことができるのか?
……の前に。
アキは殿下の愛に気が付くことができるのか。
この話は、お兄ちゃん気質のアキが転生して、かつての弟が義兄になり、過保護に構われながら、殿下の愛に溺れていく物語である。
文字数 820,943
最終更新日 2024.05.08
登録日 2023.07.14
旧題:王立図書館の副館長は健康のためにドラゴンを飼うことにした
書籍化されました!書籍版は2万字以上加筆改稿し、ほのぼのいちゃいちゃシーンも増量しました。よろしくお願いします。
王立図書館の副館長であるルークは、誰もが目を見張るほどの美貌の主。一方館長のラッセルは現王の七番目の王子で、騎士と見まごう堂々とした美丈夫である。黙って並んでいればお似合いなのに、このふたりどうも仲が悪い。
ある日ラッセルに「運動不足の引きこもり」と言われたルークは、王都の〈竜のヤドリギ〉でドラゴンをサブスクし、毎日散歩させるようになった。もう引きこもりとは呼ばせない、そう思っていたある日、ドラゴンが卵を産む。実はその卵は王家の秘密と関係していて――
ファンタジーBL。思いこみとコミュ不足でいきちがっていた二人がくっつくラブコメ。気楽に読んでください。第12回BL大賞奨励賞。
*後日談というか続編となる「王立図書館の副館長はみなしごの一角獣に執着される」の連載を開始しました。ルークとラッセルがイチャイチャするほのぼの日常のかたわら、遺跡探検をやったりみつけた一角獣につきまとわれたり卵を産んだりします。不定期更新になるので適当にお付き合いください。
王立図書館の館長×副館長 人外 ドラゴン ほのぼの ハッピーエンド R18
文字数 247,770
最終更新日 2026.04.22
登録日 2024.10.30
けたたましいクラクションの音と、トラックの前面が目の前に迫っていたのを見たのが最後の記憶。
そうして私(わたくし)は、リリス・シャルティーという一人の少女として転生を果たして……第一王子の婚約者?
過酷な王妃教育?
でも、王子の性格が悪すぎるんですけど!?
そんなこんなで、ひねくれたわたくしは、結果的に婚約を破棄されて、念願のお一人様生活へ!
そして、ある日、わたくしは一人の魔族と出会うのだった。
片翼シリーズ第二弾。
『私、異世界で監禁されました!?』の続編です。
夕夏ちゃん達は……どこかでちょろっと出てくるかも?
前作を読まなくても、この作品だけで読めるようになっています。
文字数 162,324
最終更新日 2018.12.29
登録日 2018.10.13
(第1部完結)
20歳という若さで病死した料理好きの川島優希は、死後、神から『崩壊寸前の世界を救ってほしい』と頼まれる。
そこで理由を聞いた優希は、その世界で苦しむ魔獣や人々のことを思うとともに、早く死んでしまった自分が、終末世界でもまた生きられるならと考え。
そして、復興には楽しみも必要だろうと、その世界ですぐに料理ができるよう、『調理器具一式を持たせてくれるなら』という条件で、異世界へ行くことを了承する。……神が優希へ託した希望の大きさを知らずに。
そうしていざ転移した優希だったが、転移早々問題が発生。転移先は予定していた街の近くではなく、荒れ果てた森の中。さらには中学生くらいまで若返っており、優希は予想外の出来事に動揺してしまう。
しかし、その動揺も長くは続かず。優希は持ち前の穏やかで前向きな性格で、すぐに現状を受け入れると、まずは住む場所を確保。
それから枯れた土地に種を蒔き、魔獣と契約しながら、まさかの力を秘めた調理器具を駆使し、新たな生活をスタートさせるのだった。
今日も優希ともふ魔獣たちは、殺伐とした終末世界で、ほのぼのスローライフを送りながら、世界を復興していく。
文字数 123,192
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.06.26
第一部完結、現在は第二部を連載中
第一部は書籍化しております
第二部あらすじ
晴れて魔法使いレオナールと恋人になった王家のメイドのリリー。可愛い娘や優しく頼もしい精霊たちと穏やかな日々を過ごせるかと思いきや、今度は隣国から王女がやってくるのに合わせて城で働くことになる。
おまけにその王女はレオナールに片思い中で、外交問題まで絡んでくる。
はたしてやっと結ばれた二人はこの試練をどう乗り越えるのか?
(あらすじはおいおい変わる可能性があります、ご了承ください)
書籍は第5巻まで、コミカライズは第11巻まで発売中です。
合わせてお楽しみいただけると幸いです。
文字数 850,824
最終更新日 2025.08.01
登録日 2016.07.10
「アイリス・エンダーハイム! 貴様との婚約は第一王子の権限で今夜破棄する!」
公爵家のパーティーに参加していたら、突然私の婚約者……ラグランジュ王国第一王子ゲオルグ・ラグランジュが意味不明なことを叫びだした。
ゲオルグの傍には見たこともない令嬢がしな垂れかかっているし、どうやら私の婚約者は隠れて浮気をしていたらしい。
「ゲオルグ様、一体どういうつもりか教えてくださいな。公爵家のパーティーで突然そのような戯言を言うなど……」
「うるさい! 貴様のようなブスは王妃に相応しくないのだ!」
「……ブ……?」
「俺様のような美形の隣には同じくらい輝きのある女性が相応しい。王妃がブスなど諸外国に馬鹿にされるではないか!」
は? 私がブスだから婚約を破棄するって? 正気?
これは魔導具が好きな一人の少女が、婚約者からブスだという理由で婚約破棄されてからの物語。
文字数 61,507
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.04.26
ウクリナ王国の公爵令嬢アリア・ラミーリアの婚約者は、見た目完璧、中身最悪の第2王子エディヤ・ウクリナである。彼の10人目の愛人は最近男爵になったマリハス家の令嬢ディアナだ。
さて、そろそろ婚約破棄をしましょうか。
文字数 12,412
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.23
夫が病気で長期入院したので夫が途中まで書いていた小説を私なりに書き直して完結まで投稿しますので応援よろしくお願いいたします。
主人公は建築会社を55歳で取り締まり役常務をしていたが惜しげもなく早期退職し田舎で大好きな農業をしていた。99歳で亡くなった老人は前世の記憶を持ったまま7歳の少年マリュウスとして異世界の僻地の男爵家に生まれ変わる。10歳の鑑定の儀で、火、水、風、土、木の5大魔法ではなく、この世界で初めての召喚魔法を授かる。最初に召喚出来たのは弱いスライム、モグラ魔獣でマリウスはガッカリしたが優しい家族に見守られ次第に色んな魔獣や地球の、物などを召喚出来るようになり、僻地の男爵家を発展させ気が付けば大陸一豊かで最強の小さい王国を起こしていた。
文字数 96,838
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.05.16
公爵家から王家に嫁いだ第一王子妃に与えられた物は、伝統と格式だった。
名前を失くした第一王子妃は、自分の尊厳を守るために重いドレスを脱ぎ捨てる。
・荒唐無稽の世界観で書いています
・約19,000字で完結している短編です
・恋は薄味ですが愛はありますのでジャンル「恋愛」にしています
・他のサイトでも投稿しています
文字数 19,026
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.11.14
かつて国民的トップモデルとして君臨していた友里恵(ゆりえ)は、身に覚えのないスキャンダルの罠にはめられ、多額の違約金を背負ってどん底に落ちた。
誰からも見放された彼女を買い取ったのは、政財界のVIPを顧客に持つ超高級クリニックの美貌の天才院長・だった。
「違約金を肩代わりする条件は一つ。君の体調、体型、そして『排泄』に至るまで、君の肉体のすべてを私が完全に管理することだ」
高飛車だったプライドを容赦なくへし折られ、冷たい無機質な診察台で毎晩行われるのは、荒れた腸内環境をリセットするための恥ずかしくて過激な『強制デトックス(医療処置)』と、少しでもルールを破った時の厳しい『お仕置き』。
最初は泣いて反発していた友里恵だが、次第に彼の容赦のない徹底管理と、その裏にある狂気的なまでの『極上の溺愛』なしでは生きられない体になっていき――。
文字数 29,834
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.01