「祭」の検索結果
全体で2,648件見つかりました。
敵も女、仲間も女、魔物もライバルもみーんな女、主人公以外の登場人物は全員女というハーレムチートなエロイックファンタジー!
――ある日、目覚めた俺を取り巻いていたのは女司祭と女兵士たち。勇者として召喚されたというのだ。しかもこの世界、男女比がなんと1対99!圧倒に少ない男たちは生殖だけを仕事として保護される存在なのだという。え、勇者は女のはずだったって?!そんな事俺に言われても。そんな俺に与えられたチート能力は普通のものに加え何と――絶倫。それはセックスの耐久力、回復力、さらに相手の感度を2倍にする能力。果たして俺は魔王を倒して元の世界に戻れるのか?またセックスで男の威厳を見せつける事ができるのか?そんな感じのテンプレ物語。
注意:エロい話にはタイトルに☆を付けます。星一つで微エロ、二つは中エロ、三つはエロエロの予定。いきなりではなく、過程を大事にしたいと思います。SMなどややアブな話には★と注意書きを。寝取られや鬱は嫌いなので書きません。エロは初挑戦です。不定期更新です。この作品は小説家になろうのノクターン様でも連載しています。応援よろしくお願いします。
文字数 79,312
最終更新日 2017.09.01
登録日 2017.01.20
無事にお付き合いすることになった欲求不満メスおじさんの「あきら」と元妻の息子(血縁なし)で恋人のDK男子「カズくん」が、学校で行われる文化祭へ赴き校内ドスケベハメハメデート♡をしまくる話。あきらは終始発情おじさん状態で全体的にエロスロットルワードが飛び交うあほえろです。フィクションとしてお楽しみください。
シリーズタグ→カズあき
Twitterリクエスト企画でのリクエスト第14弾です。ありがとうございました!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 18,444
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.09.25
わたくしはブリギッテ。春ごとに山へ登り、守り神の大熊「ぬしさま」をお起こしする巫女ですわ。ぬしさまが春に目覚めませんと、雪解け水が暴れて川が氾濫いたしますの。――ですのに、都から来た代官クレメンス様は「そんな迷信に予算は出せない。金はすべて新しい堤防へ」と、千年続いた祭祀を廃止なさいましたのよ。
「迷信ですって? ……ええ、そうかもしれませんわね。では今年の春、お手並み拝見ですわ」
これは呪いでも脅しでもなく、ただの天気予報ですの。誰にも起こされなかったぬしさまは眠ったまま。記録的な大雪の春、氷の堰は切れ、自慢の堤防は――ぬしさまの寝返りひとつで、あっけなく崩れましたわ。
それでも、わたくしは町の皆さまを見捨てませんの。誰よりも先に避難を触れて回りますわ。だって巫女ですもの。そして水に洗われた町へ、のそのそと山を下りてきた寝坊助の守り神が、千年前の「祭りの意味」を前足ひとつで答え合わせして――?
祭りの意味を最初から侮らなかった石橋職人ヨナタン様と、白状して生まれ変わる代官様と、縁側で昼寝する巨大もふもふ。祈りと石積み、「両方やる」町の再出発と、遅すぎた春の物語ですわ。
文字数 20,254
最終更新日 2026.09.06
登録日 2026.08.30
文字数 52,339
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.11
乙女ゲームのヒロインとして転生したと思い込んでいる男爵令嬢リリアーヌ。
悪役令嬢は公爵令嬢、この公爵令嬢に冤罪を吹っかけて、国外追放とし、その後釜に自分と王太子が結婚するというストーリー。
それは虐めではなく、悪役令嬢はヒロインに行儀作法を教えていただけ。
でも自分がヒロインだと信じて疑わない転生者は、虐められたと王太子に訴え出る。
王太子は、その言葉を信じ、悪役令嬢を国外追放処分としてしまいますが、実は悪役令嬢は聖女様だった。
身分格差社会で、礼儀作法の一つも知らない転生者がチートも持たず、生き残れるのか?転生者は自分が乙女ゲームのヒロインだと信じていますが、小説の中では、あくまでも悪役令嬢を主人公に書いています。
公爵令嬢が聖女様であったことをすっかり失念していたバカな王太子がざまぁされるというお話です。
文字数 20,474
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.08
風祭亮太は、この春岩手の片田舎から出て来たばかりの東京☆☆大学の一年生だった。
何かおいしいアルバイトはないかと探しているうちに、一流ホテルである銀座Jホテルのボーイに採用された。
いよいよ仕事が始まった。一回目は、結婚披露宴の宴会係。亮太はシャンパンのふたを開けるのは初めてで、それに手間取り、ケーキの入刀に間に合わなくなってしまう。また、てんぷらを運ぶ途中、その皿をエレベータの中で引っ繰り返してしまう。幸いエレベータは目的の階を通り越して、事務室のある十階に着く。そこには便所掃除のおばさんがいて、こぼしたてんぷらをどうしようかと迷っている亮太とその同僚平山に、食べ物を粗末にするのはもったいないと説き、てんぷらにぷーと息を吹き掛けて、埃を吹き飛ばし、爪でゴミを払って皿に並べてしまう。亮太たちもそれを真似て事なきをえる。次の会は中華料理の披露宴で、昼食を抜かされた亮太たちは、平山の発案で海老チリを運ぶ途中、先程の十階に立ち寄って、海老をつまんで食べてしまう。これを何度か繰り返すうちに、会の終わり頃には、海老チリのゲップで口の中が充満してしまう。そして、この会の後片付けの時、残されたメロンを食べても良いとの許しが出され、亮太たちは何十個というメロンを食い散らかす。元ミス東京の花嫁の食べ残しを、亮太はおいしそうにほおばる。最後の仕事はある医師会のパーティー。口うるさい幹事役の禿じじいが、十六万円のナポレオンと八万円のバランタイン三十年ものを持ち込み、どんどん作れと命令する。ところが、亮太がいくら水割りを作っても、なかなか減らない。禿じじいは、何度も巡回しては、酒が減っていないと亮太を罵倒する。余りのしつこさについに亮太は、その高級酒を排水溝に流してしまう。それを知らない禿じじいはボトルが空いて満足する。生まれて初めてのアルバイトの一日に、亮太は世の中というものを知るのであった。
文字数 12,390
最終更新日 2026.06.16
登録日 2026.06.16
年に一度の白夜祭。
太陽が沈まないことを皆さん喜びますが、私はその日一日太陽神のお相手をしなければなりません。
なぜって、太陽神が私のことを溺愛しているから太陽が沈まないのですから。
ただ、私も婚約してしまったので、太陽神様の気持ちには応えられないと告げました。
どんな男なのかと問い詰められるので、婚約者を紹介しようと家に戻ったら、真昼間から婚約者のダンテは妹と・・・
※※
R15指定です。
4話目で一度終わりますが、5話目を持って完結となります。
ざまぁ要素が好みでない方は4話で終えてください。
文字数 5,951
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.11
間近に控えた文化祭の準備に追われる白陽学園生徒会は、突如、異世界に召喚される。
「勇者たちよ、余の野望の実現のための手駒となれ」
野望を抱く王の要求に、(主人公を除いて)傑物揃いの役員たちは、顔を見合わせ即座に答えた。
「断る」
かくして、無法王国との戦いの火蓋が切られたのだが……
あれ? うちの生徒会、強すぎじゃね?
文字数 91,484
最終更新日 2020.01.15
登録日 2019.12.30
あらすじ
高校入学の日。
アニメとゲームをこよなく愛する少年・**朝倉 悠真(あさくら ゆうま)**は、医師から告げられた現実を胸にしまっていた。
余命三年。
誰にも打ち明けず、「普通の高校生活」を最後まで楽しもうと決める。
教室では地味なオタク。 しかし実は、小さい頃から武道を習っていたため運動神経は抜群。体育祭でも球技大会でも、いざという時だけ驚異的な身体能力を見せる不思議な少年だった。
そんな悠真を、入学式の日からずっと見つめていた少女がいた。
金髪に白いメッシュ、クラスの人気者であるギャル――白雪レイナ。
見た目は派手だが、中身はアニメ・漫画・ゲームを愛する隠れオタクで、「オタクに優しいギャル」として密かに有名だった。
実は彼女は、入学式で困っていた悠真を見かけた瞬間から恋をしていた。
「ねぇ、アニメ好きなんでしょ? 私もなんだけど!」
そこから始まる、二人だけの放課後。
聖地巡礼。 アニメショップ巡り。 文化祭。 夏祭り。 クリスマス。 卒業。
限られた時間だからこそ、一日一日が宝物になる。
これは――
余命三年の少年と、一途なギャルが紡ぐ、泣いて笑って恋をする青春純愛物語
文字数 424,610
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.08.24
インフルエンザの流行で修学旅行に行けなかった高校2年生が、行くはずだったUSJのジェットコースターを文化祭の教室に再現する。
そして、その後の彼らの姿、、、、
文字数 10,327
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.03.29
王道多世界転生オメガバースアンソロジーに寄稿した、ぼんやり大正風オメガバース
世の中には男と女のほかに甲乙丙の三種の性別が存在している。甲種は優等、乙種は中等、丙種は劣等とも言われ、村の住民は大抵が乙種だ。丙種が数年に一度生まれ、甲種はその存在を疑問視されるほど生まれた記録がない。
田舎の寒村の戸籍ほど信用ならぬものはないが、寺の住職がそう言うので、村人はそんなものかと納得している。
そんな閉鎖的な村に生まれた余四郎は、祭りの供物になるところを逃げ出した。余四郎を保護したのは、帝都から来た本多という役人で──
スマートなジェントルマン×田舎育ちのぼんやりちゃん
文字数 28,530
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.20
秋風高校の文化祭「秋風祭」。
近江桜は風紀委員として見回りを行っていたのだが――
そこで出会ったのが「棒食べ屋」だった!(笑)
文字数 1,296
最終更新日 2024.01.13
登録日 2024.01.13
!エッチまでの親切skip機能あり!
(ページを分けたよ!)
お砂糖、スパイス、素敵な物いっぱい……全部混ぜたら素敵なBLになるはずだった……しかしうっかり、攻め♡喘ぎ、喉奥フェラ、メス墜ち、オス墜ち、色々混ぜ込んでしまった。
七日間、イケメンの彼女として、童貞エロ漫画家♂は彼女墜ちせずに生き残れるか……?
そう、これはエロ漫画家受けBL五目ご飯的小説なのである。
読んだBL漫画、三回連続でエロ漫画家受けだった。
神からのご啓示である、エロ漫画家受けを書けという。
クソ童貞が年下攻めにめちゃくちゃ愛されてる話です。
みなさんメリークリスマス、週末のプレゼントです。
今までここを挨拶に使っていたのですが、他の方々はあらすじを書くのに使っているのですね……。
知らんかった……なので今回はあらすじを書いてみました。
わかるような、わからないような。
感想、お気に入り、しおり、とても励みになっております。
読んで頂きありがとうございます。
感想もらえるとなんか更新できるので、一言でも語彙消失感想から語り感想まで、頂けるとなんでも嬉しいです。
2023年1月16日 ぞくぞくえっち祭に短いスピンオフ(挿絵付き)置きました。
文字数 20,594
最終更新日 2022.12.23
登録日 2022.12.23
ある人気のお祭に行った「俺」がとことん「楽しみ」つくす。
備品/見世物扱いされる男性たちと、それを楽しむ客たちの話。
(乳首責め/異物挿入/失禁etc.)
※常識が通じないです
文字数 10,038
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.04.27
初めまして。
私はシオン・マーダー公爵令嬢です。この国の第4王子の婚約者でもあります。
そして私の趣味は礼儀を知らぬクズどもを血祭りにする事なのです♪
この国をより良い国にする為に、この手を赤く染めましょう!
そう、虐殺姫(マーダープリンセス)の名の下に!
文字数 2,753
最終更新日 2021.04.15
登録日 2021.04.15
甲斐多町紫陽花祭りの夜から
僕らの活動は開始する。
『皆!息をとめる準備はできたか!』
『歌うぞ!』
『『死の果で』』
不穏な感じの歌だったが
甲斐多町紫陽花祭りは盛り上がりを見せた。
その日、壁際にいた人に僕は手を振った。
文字数 9,301
最終更新日 2026.10.17
登録日 2026.06.24
治癒魔法を受けるたび、王太子セドリックは死に近づいていた。
国境で呪いの槍を受けて以来、聖法院による二十八回もの奇跡で傷は消えた。だが、左腕から伸びる黒い荊は心臓へ迫り、治療を重ねるたびに彼の記憶まで奪っていく。
建国祭の大儀式を受ければ、今度こそ完全に治る。
大神官がそう言い続けるなか、王妃が密かに連れてきたのは、八年前に病死したはずの〈灰衣の聖女〉リゼットだった。
「左腕を切らなければ、殿下は夜明けまでに亡くなります」
リゼットには傷を癒やす力がない。彼女が持つのは、神聖魔法も呪いも等しく鎮め、奇跡を終わらせる力だった。
両腕のある死体になるより、片腕で生きる。
そう決断したセドリックは、王太子としての誇りと左腕を引き換えに生還する。
王妃の保護を受けたリゼットとともに調査を始めた彼は、治癒そのものが呪いを育てていた事実へたどり着く。さらに証拠が指し示したのは、聖法院と、兄を案じていたはずの実弟フェリクスだった。
片腕になった自分を受け入れられず、怒りと絶望に沈むセドリック。そんな彼にリゼットは、失った腕を奇跡で戻すのではなく、残った体で生きる方法を教えていく。
そして建国祭の日。
摂政の座へ上がろうとする第二王子と大神官の前に、死にかけているはずの王太子が現れる。
傷を消すことだけが、人を救うことではない。
元の体へ戻れなくても、生きてよい。
彼女は王子を一度も癒やさなかった。
それでも、彼を本当に救ったのは彼女だけだった。
文字数 11,214
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.08.04
年下神父×年上吸血鬼中心ダークファンタジー。おじさま受メインの年上受。背徳・迷い・執着・愛憎・因縁・強く重い感情。
舞台は中世。吸血鬼の手から人々を護る、聖霊教会の『武装神父』ゲオルギウスは、穢れた新月の夜、宿敵である吸血真祖(ノスフェラトゥ)のルゴシュ伯爵を廃教会の中に追い詰める。
壮齢にして鮮やかな美貌を持つ吸血鬼・ルゴシュと、執拗にその命を狙う若き武装神父・ゲオルギウス。だが、ゲオルギウスは闘いの果て、教会の戒律に反してルゴシュの肉体を無理矢理辱め、犯してしまう。
相反しながら絡み合い、引き寄せられる彼らの運命は、果たして、何処へ。
第3章から、新たに武装司祭のミディアンとその親友である聖堂番のユージィンのコンビが登場。
屍人が這いずり回るという辺境の村に自ら望んで転任したミディアンとユージィンには、決して人に知られてはいけない秘密があった。
【含まれる性癖】
第一章Malbenica Nokto:拷問ありの強姦のみ
第二章Sang de la Jedaz:すべて合意の焦らし攻め・もだもだ距離詰め
第三章Duae Sankt:相棒(バディ)関係キャラCP中心・体格差
第四章Dio Perdito:羞恥責め・媚薬・空イキ・多イキ
■本作品に登場する世界観は全て架空のものであり、実在するいかなる宗教団体・または現実の歴史とも一切無関係です。
■遠慮容赦ない暴力表現・流血描写がありますので、ご注意ください。
■露骨な性描写が含まれる回のタイトルには、目安として『※』をつけています。
キャラクターデザイン・イラスト:Yum様
番外編:https://www.alphapolis.co.jp/novel/922355476/341798243
文字数 241,683
最終更新日 2025.11.01
登録日 2023.08.07