「金」の検索結果
全体で13,395件見つかりました。
「お前みたいな役立たずにはパーティーを抜けてもらう」「そう……だよね」
回復担当なのに魔力が少ないために「役立たず」のエフィーカは、報酬無しでパーティーを追放されてしまう。
仲間も魔力もお金もない。今夜の宿にも困っていると、愛の女神様の加護をうけた勇者であるカインが偶然通りかかり、「困っている人は見すごせない」と助けてくれる。勇者の優しさに感激し、恩を返したいエフィーカは、「愛の女神様の加護をうけた勇者は、愛し合うことで力を高めることができる」と聴き、それなら自分でも役に立てる! とベッドに誘うが、勇者は興奮している様子なのになかなか手を出してくれなくて……。
本当は愛し合いたいけど「優しすぎて童貞(巨根)の勇者」×「役に立ちたい健気な無能冒険者」が、愛し合うことで自分の居場所を見つけるストーリーです!
※全6話(明日、6話まで投稿します)
※Rシーンのある話には「☆」つけています
文字数 21,724
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.19
かつて現代日本で利益と数字だけを追い求め、孤独のうちに病死した元営業マンの青年、蔵馬悠斗(ユウト)。
異世界へと転生した彼は、「今度は誰も切り捨てない生き方をしよう」と心に誓い、一つ星の新人行商人として第二の人生を歩み始めた。
彼が設立した『銀狼商会』に集うのは、市場で売れ残った古傷持ちの倍馬『ダイフク』や、腕は確かだが字の読めない剣士の『クリス』などの問題児ばかり。
ユウトは世間から見放された者たちの価値を見抜いて拾い上げ、小さな荷馬車で世界を巡りながら、様々な品と人々を繋いでいく。
商品を売ることは、人を救うこと。
金貨一枚の取引が、やがて国の運命をも変えていく。
これは、一人の行商人が仲間たちと共に、世界から見捨てられた人や物に新たな価値を見出し、やがて世界有数の大商会を築き上げる、再生と躍進の商業ファンタジー。
文字数 128,089
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.07.11
気がついたら六歳児になっていた。中身は三十四歳、コンサル業で過労死した桐生太一。
剣術ゼロ、魔力ゼロ。転生特典としてはハズレ枠だが、代わりに手に入れたのは「万物鑑定」というスキルだった。人でも土地でも見れば値段や中身がだいたい分かる、地味だが妙に実用的な力。
試しに実家を鑑定してみたら、思わず真顔になった。
借金は年利18%。畑は連作障害で毎年目減り。着ている服も布も全部よそからの輸入。このままいけば3年でこの家は終わる。
前世で潰れかけの会社を何十社と立て直してきた身からすると、これは「詰んでいる」というより「打ち手がはっきりしている」状態に近い。
剣も魔法も使わない。数字と交渉で、詰んだ辺境をひっくり返す話。
文字数 53,642
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.07.08
大手総合商社で経理部のエースとして活躍していた高野清太郎は、直属の上司に5000万円の横領の罪を着せられ、婚約者にも裏切られて、社内の掃き溜めと呼ばれる「地下室」への左遷を言い渡される。
どん底に落とされた清太郎だったが、彼に絶望はなかった。
数字の羅列から「人間の行動や嘘」を嗅ぎ取る天才的な直感を持つ彼にとって、地下室に眠る膨大な過去の領収書は、会社を食い物にしている腐敗した役員たちの「不正の証拠」の宝庫だったのだ。
イギリスから左遷されてきた凄腕ハッカーの金髪美女クロエをはじめ、社内政治のプロ、国際金融の専門家、敏腕弁護士、神業の運び屋など、各分野のスペシャリストである美女たちを次々と味方につけた清太郎は、静かに牙を研ぐ。
たった1円のズレから、対象の社会的地位も財産もすべて奪い去り、息の根を完全に止める。
天才経理マンによる、決して感情的にならない「合法的な完全復讐劇」が今、幕を開ける!
文字数 170,413
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.06.30
マンホールに落ちて異世界へ転移したハルト。
彼が得たのはチートでも最強スキルでもなく、山のような低ランクスキルだけ。
日雇い冒険者としてくすぶる日々。
一年かけてハルトは気付いた。
“弱い低ランクスキルでも組み合わせ次第で化ける” ことに。
その力を見抜いたのは、ギルドの受付嬢シャーロット。
彼女に誘われ、ハルトは「危険依頼専門」の新ギルドに参加する。
特技は暴力の荒っぽい戦士ヒルダ。
人懐っこいのに死生観がズレてる死霊術師リーベ。
倫理観の欠けた天才錬金術師イザベラ。
クセ者だらけの仲間たちとともに、
弱スキルの「相互作用」で成り上がる異世界サバイバル!
文字数 41,716
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.04
「君はもう必要ない。僕が愛しているのは彼女だ」
そう言われて、私は婚約者を失い、義母と義妹にも追い出されました。
侯爵家の帳簿を管理し、商人と交渉し、領地の経営を支えてきたのは私だったのに。
「あなたがいなくても、侯爵家は何も困らないわ」
……そうですか。
それなら、もう知りません。
私が家を出て向かった先で出会ったのは、冷徹公爵と呼ばれるレオンハルト様。
「君の能力を、私は正当に評価する」
初めて、私の努力を認めてくれる人に出会いました。
私は公爵家で商才を発揮し、次々と事業を立て直していきます。
その一方で、私を追い出した侯爵家では――
「どうして帳簿が合わないの?」
「取引先が契約を打ち切りました!」
「資金が……足りない?」
私がいなくなった途端、今まで隠れていた問題が次々と表面化していったようです。
やがて元婚約者は私のもとへ現れました。
「頼む、侯爵家に戻ってくれ」
……今さらですか?
私を「役立たず」と笑って捨てたのは、あなたたちでしょう?
「申し訳ありません。私はもう、あの家には戻りません」
そして最後には、かつて私を追い出した侯爵家が、公爵家の取引相手として私の前に座ることに。
「では、交渉を始めましょう」
捨てられた私は、もう誰かに必要とされるために生きたりしません。
自分の力で人生を取り戻し、そして――私のすべてを認めてくれる公爵様と、幸せになります。
文字数 19,024
最終更新日 2026.08.09
登録日 2026.08.09
大病を患った父の治療費がかさみ膨れ上がる借金。
いよいよ返す見込みが無くなった頃。父より爵位と領地を返還すれば借金は国が肩代わりしてくれると聞かされる。
クリスタは病床の父に代わり爵位を返還する為に一人で王都へ向かった。
王宮の中で会ったのは見た目は良いけど傍若無人な大貴族シリル。
彼は令嬢の過激なアプローチに困っていると言い、クリスタに婚約者のフリをしてくれるように依頼してきた。
それを条件に父の医療費に加えて、借金を肩代わりしてくれると言われてクリスタはその契約を承諾する。
赤貧令嬢クリスタと大貴族シリルのお話です。
文字数 140,822
最終更新日 2019.11.27
登録日 2018.11.26
「こんな綺麗な人が、この世に存在するのか!?」
強面でガタイのいいボディガード・虎之介(とらのすけ)は、三十年間、恋愛とは無縁の人生を送ってきた。
ところがある日、弟に頼まれ「恋人レンタルサービス」の代役としてデートへ行くことに。
待ち合わせ場所に現れたのは、金髪に甘い顔立ちの美しい男性・陸翔(りくと)だった。
その華やかな美貌に目を奪われ、心の中で陸翔を「高嶺の花」と崇める虎之介。
代役であることを明かしたものの、そのまま二人でデートを続けることになる。
恋愛経験ゼロの虎之介は、陸翔に振り回されながらも、気づけば彼から目を離せなくなっていて――?
初心で一途な強面ボディガード×マイペースな次男御曹司
弟の代役から始まる、高嶺の花に翻弄されっぱなしの契約恋愛。
「契約恋人BLシリーズ」全10話
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本作は、Kindle配信前の期間限定公開となります。
全4話を4日間連続で更新し、完結翌日の17時頃に作品全体の公開を終了します。
公開終了後は、Kindle版にてお読みいただけます。
※公開終了時刻は多少前後する場合があります。
★公開スケジュール
投稿サイト用SS(前日譚) 8/9~常時公開
①8/10~8/14
②8/16~8/20
③8/25~8/29
④9/1~9/5
⑤9/6~9/10
⑥9/14~9/18
⑦9/21~9/25
⑧9/27~10/1
⑨10/4~10/8
⑩10/12~10/16
文字数 11,863
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.09
残業まみれの毎日に、俺はとうとう辞表を叩きつけた。
その帰り道、力尽きるように倒れて――目が覚めたら、知らない世界の川のほとりに寝ころんでいた。
神様がくれたのは、【万能造船】というスキル。
頭に思い描いた船を、その辺の木や石から丸ごと作り出せる。しかも船は使い込むほど育って、網でもクレーンでも、必要なものがどんどん生えてくる。
「もう誰にもこき使われない。今度は好きに生きるんだ」
まずは小さなボートを一艘。川を下って港町に着いた俺は、前世の知識で燻製や魚の調味料を作って売ってみた。すると、これが飛ぶように売れる。大食いの用心棒に、川で助けた女の子。気づけば船には、賑やかな仲間が増えていた。
売れたお金で船を大きくして、次の町へ。行く先々でうまいものを作っては商売を広げるうち――俺の財布は、いつの間にか町ひとつ買えるほどに膨らんでいた。
会社に潰された俺が、水の世界で船を育てて成り上がる。のんびり、痛快、成り上がりの物語。
※本作は、既存作品を全面的に改稿(リライト)した作品です。
文字数 101,429
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.07.20
【アンリミテッド・シンディアン】。通称【アンシン】。
それは、俺がこれから起動する仮想空間のゲーム。ファンタジー世界をフルダイブで楽しめる、国内最大級のゲームだ。
この俺、襟野六(えりの りく)はエリクという名前で、錬金術師になるために、ゲームを始めることにした。降り立った大地で、新しい生活を開始するんだと呑気に浮かれながら。最初の街で早速第二の人生を始めよう・・・と思った矢先、殆ど事故のような状況で真っ赤な髪のNPC・緋色と遭遇する。探るような目つきと共に、俺の前に立ちふさがって問を発した。
「お前は、エリュクシルという男を、知っているか?」
暗殺者のその男、緋色は誰かを探していた。そして俺は、ゲームを始めたばかりなのに、「エリュクシル」という人物についての情報を持っていると疑われた。怯えた俺は逃げ、追われ、けれどやがて捕まり。
・・・俺が取った起死回生の行動。それは、錬金術。ひょんなことから俺の錬金術を気に入った男は、俺と同居することを決めるのであった。
しかし。俺には秘密があった。絶対に誰にも言わないと誓っている、とある秘密が。
「なんであの人、一周目の俺、エリュクシルを追っているんだろう」
・・・ゲーム一周目の俺の名前こそが、何を隠そう、エリュクシル。世界最高の錬金術師にして、赤い髪の暗殺者が探している張本人。
そう、記憶を無くした俺の、記憶を取り戻すための二度目のゲームが始まる。
※最強の暗殺者×記憶喪失の錬金術師
※全71話。執筆完了済み。完結保障です
※恋愛要素はゆっくりと始まってきます
※攻めが暗殺者である関係で、残酷な描写もございます。仮想ゲームということでエフェクト処理をしているためそれほど派手ではありませんが、お気を付けください
※主人公の過去にトラウマエピソードがございます。ネタバレのため詳細なことは伏せますが、必ず「何でも許せる方のみ」ご覧ください。
※タグは地雷確認のために置いております。
文字数 50,432
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.05
「エレミア。お前がアデルス家へ嫁がなければ、我がヴァルハイト伯爵家は破産する」
薄暗い執務室で、父である伯爵が震える手で差し出したのは、重々しい婚姻協定書だった。
そこに捺されていたのは、王都屈指の財力を誇る平民の大店『アデルス商会』の赤黒い蝋印だ。
名門ヴァルハイト伯爵家は、悪質な詐欺と事業の失敗が重なり、三万八千ルブラという巨額の債務を抱えて破滅の淵に立っていた。今月中に借金を返済できなければ、先祖代々の土地も家名も差し押さえられる。
そこに手を差し伸べたのが、平民でありながら金で王都の物流を牛耳るアデルス商会だった。
彼らが求めた条件はただ一つ。
——「長女エレミアを、アデルス商会の跡取りであるユーゴの正妻として差し出すこと」。
——「そして結婚後、伯爵家の血統をもって、平民であるアデルス家に貴族の爵位が授与されるよう全面的に協力すること」。
金はあるが身分がない平民のユーゴ・アデルスと、身分はあるが金がないヴァルハイト伯爵家。
対等な婚姻などではなく、完全な「身売り」だった。
「……お父様。私が嫁ぐことで家が救われるのでしたら、喜んで参ります」
しかしそれは地獄の入り口だった。
文字数 48,047
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.07.27
悪役ツビィロランに異世界転移した主人公は、天空白露という空に浮かぶ島で進む乙女ゲームの世界にきていた。
きて早々殺されて、目が覚めるとお助けキャラのイツズが自分の死体を埋めるのだと言っている。
これは前世で主人公の妹が遊んでいた乙女ゲームの世界で、悪役が断罪されたところから始まる。
地上に逃げたツビィロランとイツズは、それから十年穏やかに過ごしていたのに……。
※お気に入り、エール、コメント、しおりを入れていただき有難う御座います!
文字数 633,357
最終更新日 2025.07.26
登録日 2024.08.18
伯爵令嬢で錬金術師でネクロマンサーで除霊師のリリアナは婚約者の第二王子に、
「お前みたいに屋敷こもって怪しげな実験ばかりしてる根暗な女にはうんざり何だよ!」
と言われて振られてしまう。
第二王子は歩く悪霊ホイホイで、悪霊を魔晄炉で溶かして魔石を作っているリリアナにとっては原料の良い収集場所だった。
「惜しい人材を失った……!」と打ちひしがれるリリアナの元に、元婚約者を上回る素質を持った男性が現れて……。
※無断転載を禁止します。
※朗読動画の無断配信も禁止します。
※この作品の掌編版「運命的な出会いからの即日プロポーズ!婚約破棄された天才錬金術師は新しい恋に生きる!」を小説家になろう、アルファポリスにも投稿してます。
※連載版をカクヨムにも投稿しています。
「Copyright(C)2025-まほりろ」
※表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
文字数 44,070
最終更新日 2025.02.01
登録日 2025.01.31
屋上へ続く階段を上るにつれて聞こえてきた音色。
扉を開くと、そこには黄金に輝くトランペットで演奏していた一人の男子生徒が。
その姿は青空に溶け込むように爽やかで、見とれるほどに綺麗だった。
沢野 伊織(さわの いおり)は、高校一年生。
偶然出会った先輩の奏でる音色と立ち姿が忘れられず、再び会える可能性にかけて吹奏楽部へ足を運ぶ。
すると、屋上で出会った先輩の碓氷 遠也(うすい とおや)がいた。
その日の見学で入部を決めたものの、碓氷のいるトランペットのパートを希望するためには、自分でトランペットを用意する必要があった。
親に直談判するも楽器を買うことは認められず、唯一自分で買える値段のスティックを手にして打楽器であるパーカッションへ。
練習を続けていくうちに、少しずつ碓氷との距離が縮まっていくが――
吹奏楽部の大舞台、コンクールが迫ってくるのであった。
トランペットの音色を追いかけて入部を決めた沢野と、沢野の前では肩の力が抜けるという碓氷。
自然と仲良くなっていく二人は、弱小吹奏楽部で結果を残すことができるのか?
明るくマイペースな沢野とクールな見た目だけれど沢野には優しく微笑む碓氷。
不思議と気の合う先輩と後輩コンビの青春きらめき王道ストーリーです。
+++
・吹奏楽部の設定は自身の経験談を元にしていますが、実際の吹奏楽部と違う部分もあります。ご了承ください。
・作中で演奏している曲は現存している曲をイメージしていますが、譜面までは参考にしていないので、ソロパート等は実際と異なる場合があります。
・ストックが増えるまでは一日一回投稿です。
文字数 15,384
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.08
「これ、落としたけど」
金髪にピアスバチバチの無口なヤンキーが差し出したのは、俺の自作のアクキーだった。
「その絵描いたのって、八坂?」
何でバレたの⁉ ダメだ、終わった。クラス中にオタクとか言いふらされる。
そう覚悟したのに――。
「俺さ、TOMAのファンなんだよね」
ヤンキーこと平野龍牙はSNSの絵描き垢をフォローしている俺のファンだった。
もしかして、俺の絵、好きなの? マジ?
こんなきっかけで、俺たちは二人で絵を描き始めた。
目標は文化祭でアクスタ完売!
二人でしか書けない絵を描こう!
拾ったアクキーから始まる、たった二人の部活奮闘青春BL
※表紙はAIにて作成。本文は作者の自作です。本文にAIは一切使用しておりません。
文字数 39,576
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.03
その世界は、できすぎていた。
フルダイブ型VRMMO「HOPE」。運営がただ一つ明言したのは——このゲームの中で死ねば、現実の身体も死ぬ。
それで人は逃げると思うだろう。逆だった。稼ぎは現実の金に換わり、命懸けの緊張は何よりの刺激で、世界は熱狂した。
その箱庭を、社畜の悠仁はふらりと旅に出る。飯がうまい。金勘定が細かい。住人が、やたらと人間くさい。遊べば遊ぶほど、どこかが、おかしい。うますぎる。細かすぎる。……優しすぎる。
なぜ、NPCは泣くのか。
答えは、世界の終わりにある。
仮想世界を旅しながら、世界の終焉をみる御伽噺。全600話超、完結済み。
※この話は作者本人により「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」の3媒体で投稿しています。現在、投稿開始日時がずれているので、話数が違いますが数日中に全ての媒体で投稿日時がそろうようにします。
文字数 242,382
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.02
子供編
アクセミア公爵家に生まれたヨフミィ。前世の記憶を持って生まれたはいいが今世の両親には何故か会えないのが不思議だった。
そんなある日ボロ屋敷で冷遇されているお父様を見つける。
なんてことっ!だったら僕がお父様を幸せにしてみせる!!
大人編
自分が転生したのは駄女神様の所為だった!
駄女神様の神様ルールで死んだことにならなければならなくなったヨフミィ。
平民庭師のヨフとして、弟ヘミィネの番をつけらなきゃ!じゃないと大変なことに!
※しおり、コメント、エールお気に入り、有難うございます!
文字数 467,211
最終更新日 2026.02.27
登録日 2025.10.31
完結した短編まとめました。
大体1万文字以内なので、空いた時間に気楽に読んでもらえると嬉しいです。
文字数 75,318
最終更新日 2024.03.06
登録日 2024.02.29